JPH0740219B2 - 磁気ディスク制御装置 - Google Patents
磁気ディスク制御装置Info
- Publication number
- JPH0740219B2 JPH0740219B2 JP60226224A JP22622485A JPH0740219B2 JP H0740219 B2 JPH0740219 B2 JP H0740219B2 JP 60226224 A JP60226224 A JP 60226224A JP 22622485 A JP22622485 A JP 22622485A JP H0740219 B2 JPH0740219 B2 JP H0740219B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- write
- disk
- data
- write data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁気ディスク制御装置に関する。
電子計算機システムにおいて磁気ディスク装置が故障し
た場合、故障した磁気ディスク装置のデータが使用でき
なくなるので、以降の処理の続行が不可能になる。この
為、従来はオペレーティングシステムが2台の磁気ディ
スク装置に同じデータを書込んでおき、1台の磁気ディ
スク装置が故障した場合は、他方の正常の磁気ディスク
装置のデータを使用して処理を続行していた。
た場合、故障した磁気ディスク装置のデータが使用でき
なくなるので、以降の処理の続行が不可能になる。この
為、従来はオペレーティングシステムが2台の磁気ディ
スク装置に同じデータを書込んでおき、1台の磁気ディ
スク装置が故障した場合は、他方の正常の磁気ディスク
装置のデータを使用して処理を続行していた。
しかし、前述した従来の方法は、オペレーティングシス
テムが2台の磁気ディスク装置に対して別々にデータ書
込命令を実行させねばならなかったので、オペレーティ
ングシステムのオーバ・ヘッドにより中央処理装置の性
能が下がること及びディスクアクセスタイムが長くなる
という欠点があった。
テムが2台の磁気ディスク装置に対して別々にデータ書
込命令を実行させねばならなかったので、オペレーティ
ングシステムのオーバ・ヘッドにより中央処理装置の性
能が下がること及びディスクアクセスタイムが長くなる
という欠点があった。
本発明は、オペレーティングシステムから1回のみデー
タ書込命令を出せば、磁気ディスク制御装置が2台の磁
気ディスク装置に同一データを書込んでしまうことによ
り、前記欠点をなくすものである。
タ書込命令を出せば、磁気ディスク制御装置が2台の磁
気ディスク装置に同一データを書込んでしまうことによ
り、前記欠点をなくすものである。
本発明の磁気ディスク制御装置は、2台の磁気ディスク
装置のうち予め定めた手順に基づいて早くアクセス動作
が終了すると予想される1台目の磁気ディスク装置を選
択する装置選択手段と、中央処理装置から送られてくる
書き込みデータを格納する書き込みデータレジスタおよ
びディスクキャッシュと、前記装置選択手段からの選択
信号に応じて、1台目の磁気ディスク装置には前記書き
込みデータレジスタから読み出した前記書き込みデータ
を書き込み、2台目の磁気ディスク装置には前記ディス
クキャッシュから読み出した該書き込みデータを書き込
む書き込み制御手段とを備えている。
装置のうち予め定めた手順に基づいて早くアクセス動作
が終了すると予想される1台目の磁気ディスク装置を選
択する装置選択手段と、中央処理装置から送られてくる
書き込みデータを格納する書き込みデータレジスタおよ
びディスクキャッシュと、前記装置選択手段からの選択
信号に応じて、1台目の磁気ディスク装置には前記書き
込みデータレジスタから読み出した前記書き込みデータ
を書き込み、2台目の磁気ディスク装置には前記ディス
クキャッシュから読み出した該書き込みデータを書き込
む書き込み制御手段とを備えている。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す。中央処理装置1か
ら磁気ディスク制御装置4に対してデータ書込命令が命
令パス4を経由して出されると、命令解釈実行制御回路
15でデータ書込命令を認識し、書込データが書込データ
パス2を通り、ディスクアドレスがディスクアドレスパ
ス3を通って、それぞれ磁気ディスク制御装置4に渡さ
れる。ディスクアドレスは、ディスクアドレスレジスタ
7とディスクアドレスキュー5に格納され、書込データ
は書込データレジスタ14とディスクキャッシュ6とに格
納される。
ら磁気ディスク制御装置4に対してデータ書込命令が命
令パス4を経由して出されると、命令解釈実行制御回路
15でデータ書込命令を認識し、書込データが書込データ
パス2を通り、ディスクアドレスがディスクアドレスパ
ス3を通って、それぞれ磁気ディスク制御装置4に渡さ
れる。ディスクアドレスは、ディスクアドレスレジスタ
7とディスクアドレスキュー5に格納され、書込データ
は書込データレジスタ14とディスクキャッシュ6とに格
納される。
磁気ディスク装置、アドレス、およびデータの選択を制
御する選択制御回路8の制御により、アドレス選択回路
9は、ディスクアドレスレジスタ7の内容を選択してデ
ィスク書込制御回路11に入力する。さらに、データ選択
回路10は、書込データとして書込データレジスタ14を選
択し、ディスク書込制御回路11に入力する。ディスク書
込制御回路11は、選択制御回路8の制御により2台の磁
気ディスク装置12,13のうち早くアクセスできると予測
される方を1台目として選択し、ディスクレジスタ7に
よって指定されるディスクアドレスに書込データを書込
む。
御する選択制御回路8の制御により、アドレス選択回路
9は、ディスクアドレスレジスタ7の内容を選択してデ
ィスク書込制御回路11に入力する。さらに、データ選択
回路10は、書込データとして書込データレジスタ14を選
択し、ディスク書込制御回路11に入力する。ディスク書
込制御回路11は、選択制御回路8の制御により2台の磁
気ディスク装置12,13のうち早くアクセスできると予測
される方を1台目として選択し、ディスクレジスタ7に
よって指定されるディスクアドレスに書込データを書込
む。
ここで、選択制御回路8が2台の磁気ディスク装置から
早くアクセスできる方を選択する手順について説明す
る。選択制御回路8は、磁気ディスク装置12及び磁気デ
ィスク装置13にそれぞれ磁気ヘッド位置読出命令を送出
し、磁気ヘッドの位置を認識する。
早くアクセスできる方を選択する手順について説明す
る。選択制御回路8は、磁気ディスク装置12及び磁気デ
ィスク装置13にそれぞれ磁気ヘッド位置読出命令を送出
し、磁気ヘッドの位置を認識する。
シリンダ位置及び回転位置を示す磁気ヘッドの位置情報
と、アドレス選択回路9の出力である、書込動作を行わ
せたい書込アドレスとに比較により選択制御回路は第2
図のような方法で早くアクセスできる方の磁気ディスク
装置を選択する。
と、アドレス選択回路9の出力である、書込動作を行わ
せたい書込アドレスとに比較により選択制御回路は第2
図のような方法で早くアクセスできる方の磁気ディスク
装置を選択する。
第2図は選択制御回路8の動作を示すフロー図であり、
ステップ21,22では、現在の各磁気ディスク装置の現在
の磁気ヘッドのシリンダ位置と書込みアドレスのシリン
ダ位置との差C12,C13を計算する。ステップ23では、ス
テップ21,22で求めた差の大小を判断し、ステップ24,25
にてその差が小さい方の磁気ディスク装置を1台目の書
込対象装置として選択する。ステップ24では、その差が
負の場合は、x進法で計算して正の値とする。ただし、
xは磁気ヘッドの回転位置の値の最大値である。差が等
しい場合は、ステップ26で各磁気ディスク装置の現在の
磁気ヘッドの回転位置と書込アドレスの回転位置との大
小を判断し、物理的に現在の磁気ヘッドの回転位置が書
込アドレスの回転位置からより前方の近い位置にある場
合または一致する場合(実際には書込データ転送開始ま
でのオーバヘッドも含んで一致する場合)には、1台目
の書込対象として磁気ディスク装置12を選択する(ステ
ップ27)。また、現在の磁気ヘッドの回転位置が書込ア
ドレスの回転位置より前方の遠い位置にある場合は、1
台目の書込対象として磁気ディスク装置13を選択する
(ステップ28)。
ステップ21,22では、現在の各磁気ディスク装置の現在
の磁気ヘッドのシリンダ位置と書込みアドレスのシリン
ダ位置との差C12,C13を計算する。ステップ23では、ス
テップ21,22で求めた差の大小を判断し、ステップ24,25
にてその差が小さい方の磁気ディスク装置を1台目の書
込対象装置として選択する。ステップ24では、その差が
負の場合は、x進法で計算して正の値とする。ただし、
xは磁気ヘッドの回転位置の値の最大値である。差が等
しい場合は、ステップ26で各磁気ディスク装置の現在の
磁気ヘッドの回転位置と書込アドレスの回転位置との大
小を判断し、物理的に現在の磁気ヘッドの回転位置が書
込アドレスの回転位置からより前方の近い位置にある場
合または一致する場合(実際には書込データ転送開始ま
でのオーバヘッドも含んで一致する場合)には、1台目
の書込対象として磁気ディスク装置12を選択する(ステ
ップ27)。また、現在の磁気ヘッドの回転位置が書込ア
ドレスの回転位置より前方の遠い位置にある場合は、1
台目の書込対象として磁気ディスク装置13を選択する
(ステップ28)。
いま、第2図の方法によって早くアクセスできると予測
される1台目が磁気ディスク装置12であったと仮定し、
次に2台目の磁気ディスク装置13に、磁気ディスク装置
12に書かれた書込データと同一の内容のデータを書込む
手順を説明する。
される1台目が磁気ディスク装置12であったと仮定し、
次に2台目の磁気ディスク装置13に、磁気ディスク装置
12に書かれた書込データと同一の内容のデータを書込む
手順を説明する。
中央処理装置1からのディスクアドレスと書込データは
前述したようにそれぞれディスクアドレスキュー5とデ
ィスクキャッシュ6にも格納されているので、これらの
情報を用いて磁気ディスク装置13に書込動作を実行すれ
ば、磁気ディスク装置12と磁気ディスク装置13には同一
データが書込まれることになる。
前述したようにそれぞれディスクアドレスキュー5とデ
ィスクキャッシュ6にも格納されているので、これらの
情報を用いて磁気ディスク装置13に書込動作を実行すれ
ば、磁気ディスク装置12と磁気ディスク装置13には同一
データが書込まれることになる。
選択制御回路8は、磁気ディスク装置12の書込動作終了
を確認すると、アドレス選択回路9でディスクアドレス
キュー5からのディスクアドレスを選択させ、データ選
択回路10でディスクキャッシュ6からの書込データを選
択させる。選択されたディスクアドレスと書込データを
もとにディスク書込制御回路11にて、磁気ディスク装置
13に書込動作を行う。
を確認すると、アドレス選択回路9でディスクアドレス
キュー5からのディスクアドレスを選択させ、データ選
択回路10でディスクキャッシュ6からの書込データを選
択させる。選択されたディスクアドレスと書込データを
もとにディスク書込制御回路11にて、磁気ディスク装置
13に書込動作を行う。
つまり、中央処理装置上で動作するオペレーティングシ
ステムが1回のみデータ書込指令を出すと、同一データ
が磁気ディスク装置12と磁気ディスク装置13に書かれる
ことになる。
ステムが1回のみデータ書込指令を出すと、同一データ
が磁気ディスク装置12と磁気ディスク装置13に書かれる
ことになる。
以上説明したように本発明は、1台目の磁気ディスク装
置に書込まれたデータはディスタキャッシュに残ってい
ることを利用して、2台目の磁気ディスク装置に該ディ
スクキャッシュのデータを使って磁気ディスク制御装置
が自動的に書込みを行うことにより、オペレーティング
システムからは1回のデータ書込命令で磁気ディスク装
置への二重書きを可能にし、従来2回のデータ書込命令
を出していた為に生じたオーバヘッドを減らし、中央処
理装置の性能を向上させ、二重書き時のディスクアクセ
スタイムを短縮させることができるという効果がある。
置に書込まれたデータはディスタキャッシュに残ってい
ることを利用して、2台目の磁気ディスク装置に該ディ
スクキャッシュのデータを使って磁気ディスク制御装置
が自動的に書込みを行うことにより、オペレーティング
システムからは1回のデータ書込命令で磁気ディスク装
置への二重書きを可能にし、従来2回のデータ書込命令
を出していた為に生じたオーバヘッドを減らし、中央処
理装置の性能を向上させ、二重書き時のディスクアクセ
スタイムを短縮させることができるという効果がある。
さらに、まだディスク二重書き機能をもってないオペレ
ーティングシステムにおいてディスク二重書機能を採用
する場合、ほとんどオペレーティングシステムを改造し
なくてもよいという効果もある。
ーティングシステムにおいてディスク二重書機能を採用
する場合、ほとんどオペレーティングシステムを改造し
なくてもよいという効果もある。
なお、2台の磁気ディスク装置のうち早く書込動作が終
了すると予測される装置を選択することにより、ディス
クアクセスタイムを短縮できるという効果が発生する。
了すると予測される装置を選択することにより、ディス
クアクセスタイムを短縮できるという効果が発生する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の動作を示すフロー図である。 1……中央処理装置、2……書込データパス、3……デ
ィスクアドレスパス、4……磁気ディスク制御装置、5
……ディスクアドレスキュー、6……ディスクキャッシ
ュ、7……ディスクアドレスレジスタ、8……選択制御
回路、9……アドレス選択回路、10……データ選択回
路、11……ディスク書込制御回路、12……磁気ディスク
装置、13……磁気ディスク装置、14……書込データレジ
スタ。
図の動作を示すフロー図である。 1……中央処理装置、2……書込データパス、3……デ
ィスクアドレスパス、4……磁気ディスク制御装置、5
……ディスクアドレスキュー、6……ディスクキャッシ
ュ、7……ディスクアドレスレジスタ、8……選択制御
回路、9……アドレス選択回路、10……データ選択回
路、11……ディスク書込制御回路、12……磁気ディスク
装置、13……磁気ディスク装置、14……書込データレジ
スタ。
Claims (1)
- 【請求項1】2台の磁気ディスク装置のうち予め定めた
手順に基づいて早くアクセス動作が終了すると予想され
る1台目の磁気ディスク装置を選択する装置選択手段
と、 中央処理装置から送られてくる書き込みデータを格納す
る書き込みデータレジスタおよびディスクキャッシュ
と、 前記装置選択手段からの選択信号に応じて、1台目の磁
気ディスク装置には前記書き込みデータレジスタから読
み出した前記書き込みデータを書き込み、2台目の磁気
ディスク装置には前記ディスクキャッシュから読み出し
た該書き込みデータを書き込む書き込み制御手段とを備
え、 前記中央処理装置からの1回の書き込み命令で前記2台
の磁気ディスク装置に同一データを書き込むことを特徴
とする磁気ディスク制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226224A JPH0740219B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気ディスク制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226224A JPH0740219B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気ディスク制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286425A JPS6286425A (ja) | 1987-04-20 |
| JPH0740219B2 true JPH0740219B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=16841839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60226224A Expired - Lifetime JPH0740219B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気ディスク制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740219B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5594354B2 (ja) * | 2012-12-18 | 2014-09-24 | 富士通株式会社 | 制御装置およびストレージシステム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55123749A (en) * | 1979-03-16 | 1980-09-24 | Nec Corp | Double recording system of magnetic disc |
| JPS5797157A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-16 | Ricoh Co Ltd | Magnetic disk control device |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP60226224A patent/JPH0740219B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6286425A (ja) | 1987-04-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20010011324A1 (en) | Method of data migration | |
| JPH0793219A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2759920B2 (ja) | Dasd周辺データ記憶サブシステムの作動方法及び装置 | |
| JPH0740219B2 (ja) | 磁気ディスク制御装置 | |
| JP3122702B2 (ja) | ディスク装置のライトバック制御方法 | |
| JPH05233513A (ja) | データ転送制御用インタフェース回路 | |
| JPH0724009B2 (ja) | ディスク制御装置によるデータ二重書き方式 | |
| JPS60245029A (ja) | デ−タ書込み方式 | |
| JPH02132515A (ja) | 先読み制御方式 | |
| JP3524954B2 (ja) | ディスク制御装置 | |
| JP2704138B2 (ja) | 磁気ディスクキャッシュの制御方法 | |
| JP3175167B2 (ja) | 入出力処理装置 | |
| JPH04111015A (ja) | 情報記録装置 | |
| JPH075999A (ja) | 磁気ディスク制御装置 | |
| JPH11184635A (ja) | 記録媒体再生装置 | |
| JPH05341913A (ja) | 磁気ディスク制御装置 | |
| JPH05150917A (ja) | プリンタ装置の制御方法 | |
| JP2000339107A (ja) | ディスクアレイ装置の媒体検査制御方法 | |
| JPS61100827A (ja) | デイスク書込み方法 | |
| JPH0432944A (ja) | 磁気ディスク制御方式 | |
| JPH08129513A (ja) | データ転送のリカバリ方式 | |
| JPH02148150A (ja) | 磁気ディスク制御装置 | |
| JPH09128291A (ja) | キャッシュメモリ管理方法 | |
| JPH02176950A (ja) | ディスクキャッシュ制御方式 | |
| JPS5985564A (ja) | デイスクコントロ−ル装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |