JPH0740235Y2 - 目覚し時計 - Google Patents
目覚し時計Info
- Publication number
- JPH0740235Y2 JPH0740235Y2 JP1988146614U JP14661488U JPH0740235Y2 JP H0740235 Y2 JPH0740235 Y2 JP H0740235Y2 JP 1988146614 U JP1988146614 U JP 1988146614U JP 14661488 U JP14661488 U JP 14661488U JP H0740235 Y2 JPH0740235 Y2 JP H0740235Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- operation ring
- switch
- alarm clock
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は目覚し時計に関するものであり、特に時刻表示
部の外周に設けられた操作リングを回転させることによ
りアラーム時刻を設定することができると共にその鳴り
止めのオン・オフ操作をも可能にした目覚し時計に関す
る。
部の外周に設けられた操作リングを回転させることによ
りアラーム時刻を設定することができると共にその鳴り
止めのオン・オフ操作をも可能にした目覚し時計に関す
る。
(従来の技術) 一般にアナログ式の目覚し時計は、時針、分針、秒針か
らなる時刻表示用の指針と、アラーム時刻をセツトする
ための目安針とを有し、この時刻表示用の指針を回すた
めの針まわしと、目安針を回すための目安針まわしが時
計本体の裏面等に設けられている。
らなる時刻表示用の指針と、アラーム時刻をセツトする
ための目安針とを有し、この時刻表示用の指針を回すた
めの針まわしと、目安針を回すための目安針まわしが時
計本体の裏面等に設けられている。
この他、アラーム音の鳴り止めをするための鳴り止めス
イツチが時計本体の前面、裏面あるいは側面に設けられ
ている。
イツチが時計本体の前面、裏面あるいは側面に設けられ
ている。
このような目覚し時計において、この時計を使用する際
に、当初使用者がすべきことは、電池を投入した後、針
まわしを回して時刻を合わせ、さらに目安針まわしを回
して目安針を所望のアラーム時刻に合わせ、鳴り止めス
イツチをオン又はオフすることであつた。
に、当初使用者がすべきことは、電池を投入した後、針
まわしを回して時刻を合わせ、さらに目安針まわしを回
して目安針を所望のアラーム時刻に合わせ、鳴り止めス
イツチをオン又はオフすることであつた。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来の目覚し時計においては、時計を使用するにあ
たり、多くの操作を必要とし、またアラームをセツトす
る場合にも目安針を合わせた後鳴り止めスイツチを操作
することを必要としている。
たり、多くの操作を必要とし、またアラームをセツトす
る場合にも目安針を合わせた後鳴り止めスイツチを操作
することを必要としている。
これは使用者にとつて極めて煩わしいことであり、でき
る限り簡単な操作でアラームをセツトすることができる
ように改善することが望まれていた。
る限り簡単な操作でアラームをセツトすることができる
ように改善することが望まれていた。
また、頻繁に使用する目安針まわしをより操作し易くす
るために、第6図に示すように、時刻表示部1の外周に
回動自在に操作リング2を設け、この操作リング2に連
動して回転する透明板3を目安針の代わりに目安軸に固
定し、この透明板3に目安マーク4を設けたものが商品
化されている。
るために、第6図に示すように、時刻表示部1の外周に
回動自在に操作リング2を設け、この操作リング2に連
動して回転する透明板3を目安針の代わりに目安軸に固
定し、この透明板3に目安マーク4を設けたものが商品
化されている。
この時計によれば、比較的大きな操作リング2を操作す
ることによりアラーム時刻をセツトすることができるの
で、その操作性を向上させることはできるが、この時計
においても、アラーム時刻を合わせた後に鳴り止めスイ
ツチ5のオン又はオフ操作をすることが必要であつた。
ることによりアラーム時刻をセツトすることができるの
で、その操作性を向上させることはできるが、この時計
においても、アラーム時刻を合わせた後に鳴り止めスイ
ツチ5のオン又はオフ操作をすることが必要であつた。
本考案は、1回の操作でアラーム時刻のセツトと鳴り止
めのオン操作をすることができる目覚し時計を提供する
ことにより、操作性を向上させることを目的とする。
めのオン操作をすることができる目覚し時計を提供する
ことにより、操作性を向上させることを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案の目覚し時計は、時刻表示部の外周に設けられた
操作リングを回転させることによりアラーム時刻が設定
可能でありかつ鳴り止めスイッチを有する目覚し時計に
おいて、前記鳴り止めスイッチは固定接点と、該固定接
点に作用する可動接点とより成り、該可動接点は前記操
作リングに設けた歯に係合して、該操作リングの回転方
向に応じて前記固定接点に対する作動範囲を異にし、前
記操作リングを一方向に回転させると前記鳴り止めスイ
ッチはオン状態になりかつ該操作リングを他の方向に回
転させるとオフ状態になることを特徴とするものであ
る。
操作リングを回転させることによりアラーム時刻が設定
可能でありかつ鳴り止めスイッチを有する目覚し時計に
おいて、前記鳴り止めスイッチは固定接点と、該固定接
点に作用する可動接点とより成り、該可動接点は前記操
作リングに設けた歯に係合して、該操作リングの回転方
向に応じて前記固定接点に対する作動範囲を異にし、前
記操作リングを一方向に回転させると前記鳴り止めスイ
ッチはオン状態になりかつ該操作リングを他の方向に回
転させるとオフ状態になることを特徴とするものであ
る。
(作用) 本考案の目覚し時計においては、その前面から操作リン
グを一方向に回転させてアラーム時刻をセツトすると、
このときに操作リングに係合する鳴り止めスイツチがオ
ン状態になり、1回の操作でアラーム時刻がセツトされ
かつアラームオン状態にセツトされる。
グを一方向に回転させてアラーム時刻をセツトすると、
このときに操作リングに係合する鳴り止めスイツチがオ
ン状態になり、1回の操作でアラーム時刻がセツトされ
かつアラームオン状態にセツトされる。
アラームを鳴り止め状態にするには、操作リングを他の
方向に回すことにより鳴り止めスイツチがオフ状態にな
り、鳴り止め状態になる。
方向に回すことにより鳴り止めスイツチがオフ状態にな
り、鳴り止め状態になる。
(実施例) 以下図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案の一実施例に係る目覚し時計の要部を示
す内部構造の平面図、第2図は本考案の一実施例に係る
目覚し時計の断面図、第3図(A)乃至(C)はそれぞ
れ第2図に示す目覚し時計の平面図、側面図及び裏面図
である。
す内部構造の平面図、第2図は本考案の一実施例に係る
目覚し時計の断面図、第3図(A)乃至(C)はそれぞ
れ第2図に示す目覚し時計の平面図、側面図及び裏面図
である。
本実施例における目覚し時計は、第3図(A)に示すよ
うに、その中央に、時針10、分針11、秒針12及び文字板
13からなる時刻表示部14が設けられている。
うに、その中央に、時針10、分針11、秒針12及び文字板
13からなる時刻表示部14が設けられている。
この時刻表示部14の外周には操作リング15が回動自在に
設けられている。
設けられている。
この操作リング15には、第2図に示すように、その前面
側の開口部15aに風防16が取り付けられている。
側の開口部15aに風防16が取り付けられている。
また、その内面15bには、透明な円板からなる目安板17
が取り付けられている。
が取り付けられている。
この目安板17は、目安軸18にも固定されており、その表
面には第3図(A)に示すように目安マーク19が設けら
れている。
面には第3図(A)に示すように目安マーク19が設けら
れている。
また、この操作リング15の裏面側の開口部の内周面に
は、例えば全周を72分割する5°ピツチのローレツト部
15cが設けられている。
は、例えば全周を72分割する5°ピツチのローレツト部
15cが設けられている。
このローレツト部15cには時計本体内部に設けられてい
る鳴り止めスイツチ20が係合している。この鳴り止めス
イツチ20は、ムーブメント21等に設けられている支軸20
aと、この支軸20aにより軸支されその一端の係合部20b
がローレツト部15cに係合しかつ他端の接点部20cがムー
ブメント21等に設けられている固定接点としての接点20
eに接触し導通する可動接点としての棒状のスイッチ部
材20dと、このスイツチ部材20dの接点部20cの動作範囲
を制限するムーブメント21等に固定されたストツパ20f
とから構成されている。
る鳴り止めスイツチ20が係合している。この鳴り止めス
イツチ20は、ムーブメント21等に設けられている支軸20
aと、この支軸20aにより軸支されその一端の係合部20b
がローレツト部15cに係合しかつ他端の接点部20cがムー
ブメント21等に設けられている固定接点としての接点20
eに接触し導通する可動接点としての棒状のスイッチ部
材20dと、このスイツチ部材20dの接点部20cの動作範囲
を制限するムーブメント21等に固定されたストツパ20f
とから構成されている。
また、操作リング15のローレツト部15cにはムーブメン
ト21等に固定されているインデツクスバネ22も当接して
おり、操作リング15の回転を弾性的に抑制して位置決め
を容易にすると共にクリツク感を出している。
ト21等に固定されているインデツクスバネ22も当接して
おり、操作リング15の回転を弾性的に抑制して位置決め
を容易にすると共にクリツク感を出している。
さらにこの操作リング15のローレツト部15cには、アラ
ームセツト表示部23も係合している。
ームセツト表示部23も係合している。
このアラームセツト表示部23は、ムーブメント21等に設
けられた支軸23aと、この支軸23aにより軸支され一端に
赤と白に色分けされた表示部23bを有し他端にローレツ
ト部15cに係合する係合部23cを有する表示部材23dと、
この表示部材23dの動作範囲を制限するムーブメント21
等に固定されたストツパ23e、23fとから構成されてい
る。
けられた支軸23aと、この支軸23aにより軸支され一端に
赤と白に色分けされた表示部23bを有し他端にローレツ
ト部15cに係合する係合部23cを有する表示部材23dと、
この表示部材23dの動作範囲を制限するムーブメント21
等に固定されたストツパ23e、23fとから構成されてい
る。
このアラームセツト表示部23の表示部23bは、第3図
(A)に示す文字板13に設けられている孔13aに対応す
る位置に設けられており、この孔13aから露出する。
(A)に示す文字板13に設けられている孔13aに対応す
る位置に設けられており、この孔13aから露出する。
尚、この目覚し時計における針まわし24と電池蓋25は第
3図(C)に示すように時計の裏面側に設けられてい
る。
3図(C)に示すように時計の裏面側に設けられてい
る。
次に上記構成からなる本実施例における目覚し時計の動
作を説明する。
作を説明する。
はじめに、操作リング15の目安マーク19をアラーム時刻
に合わせるために、操作リング15を矢印Aで示す反時計
方向に回すと、鳴り止めスイツチ20のスイツチ部材20d
の係合部20bはローレツト部15cの1ピツチ分の突部に押
されて支軸20aを支点として反時計方向に回転する。こ
のため、スイツチ部材20dの他端に設けられている接点
部20cが接点20eに当接して導通状態になる。
に合わせるために、操作リング15を矢印Aで示す反時計
方向に回すと、鳴り止めスイツチ20のスイツチ部材20d
の係合部20bはローレツト部15cの1ピツチ分の突部に押
されて支軸20aを支点として反時計方向に回転する。こ
のため、スイツチ部材20dの他端に設けられている接点
部20cが接点20eに当接して導通状態になる。
また、このときにアラームセツト表示部23の表示部材23
dの係合部23cもローレツト部15cの1ピツチ分の突部に
押されて支軸23aを支点として反時計方向に回転する。
dの係合部23cもローレツト部15cの1ピツチ分の突部に
押されて支軸23aを支点として反時計方向に回転する。
このため、表示部材23dの他端に設けられている表示部2
3bが移動して、その赤色部分が文字板13の孔13aの位置
に停止し、アラームオン状態になつたことを表示する。
3bが移動して、その赤色部分が文字板13の孔13aの位置
に停止し、アラームオン状態になつたことを表示する。
一方、操作リング15を矢印Bで示す時計方向に回すと、
そのローレツト部15cに係合する鳴り止めスイツチ20の
スイツチ部材20dは時計方向に回転し、その接点部20cは
接点20eから離れて非導通状態になる。
そのローレツト部15cに係合する鳴り止めスイツチ20の
スイツチ部材20dは時計方向に回転し、その接点部20cは
接点20eから離れて非導通状態になる。
このときにアラームセツト表示部23の表示部材23dも時
計方向に回転し、今度は表示部23bの白色部分が文字板1
3の孔13aの位置に停止して、アラームオフ状態になつた
ことを表示する。
計方向に回転し、今度は表示部23bの白色部分が文字板1
3の孔13aの位置に停止して、アラームオフ状態になつた
ことを表示する。
上記目覚し時計においては、ローレツト部15cを操作リ
ング15の内周面に設けているが、これをその下面15dあ
るいは外周面15e(第2図)に設けて、ここに鳴り止め
スイツチ20の係合部20b等が係合するように配置するこ
ともできる。
ング15の内周面に設けているが、これをその下面15dあ
るいは外周面15e(第2図)に設けて、ここに鳴り止め
スイツチ20の係合部20b等が係合するように配置するこ
ともできる。
また、本実施例においては、アラームセツト状態を機械
的に作動するアラームセツト表示部23にて表示している
が、これを鳴り止めスイツチ20又はこれと同じ構造のス
イツチを他に設けて、その出力信号を利用して点灯する
LED等で表示することもできる。
的に作動するアラームセツト表示部23にて表示している
が、これを鳴り止めスイツチ20又はこれと同じ構造のス
イツチを他に設けて、その出力信号を利用して点灯する
LED等で表示することもできる。
第4図は第1図に示す鳴り止めスイツチ20とムーブメン
ト21の電気的な関係を示す図である。
ト21の電気的な関係を示す図である。
ムーブメント21内のIC26は、指針に連結された輪列を駆
動するモータを駆動すると共に、鳴り止めスイツチ20と
目安針18(第2図)の回転により設定された時刻になる
と輪列の動作によりオン状態になる目安接点27とがオン
状態になるとブザー28を駆動してアラーム音を発生させ
るものである。
動するモータを駆動すると共に、鳴り止めスイツチ20と
目安針18(第2図)の回転により設定された時刻になる
と輪列の動作によりオン状態になる目安接点27とがオン
状態になるとブザー28を駆動してアラーム音を発生させ
るものである。
図のように、目安接点27と鳴り止めスイツチ20は、いず
れか一方がオフ状態であるとブザー28からアラーム音が
発生されることはない。
れか一方がオフ状態であるとブザー28からアラーム音が
発生されることはない。
第5図は第3図等に示す本実施例の目覚し時計を腕時計
に応用した例を示す斜視図である。
に応用した例を示す斜視図である。
図のように、ベルト29に時計本体を固定しても操作リン
グ15を前面側から回転させることができ、操作性を損う
ことがない。
グ15を前面側から回転させることができ、操作性を損う
ことがない。
(考案の効果) 本考案によれば、使用者は操作リングを回して目安マー
クを所望の時刻に合わせるだけでアラームオン状態にな
り、1回の操作でアラームセツトすることができ、操作
性を向上させることができる。また、操作リングに鳴り
止めスイツチを兼ねさせているので、鳴り止めスイツチ
を削減することができ、スイツチを配置するための余分
なスペースを必要とせず、コンパクトな接地設計が可能
となる。
クを所望の時刻に合わせるだけでアラームオン状態にな
り、1回の操作でアラームセツトすることができ、操作
性を向上させることができる。また、操作リングに鳴り
止めスイツチを兼ねさせているので、鳴り止めスイツチ
を削減することができ、スイツチを配置するための余分
なスペースを必要とせず、コンパクトな接地設計が可能
となる。
第1図は本考案の一実施例に係る目覚し時計の要部を示
す内部構造の平面図、 第2図は本考案の一実施例に係る目覚し時計の断面図、 第3図(A)乃至(C)はそれぞれ第2図に示す目覚し
時計の平面図、側面図及び裏面図、 第4図は第1図に示す鳴り止めスイツチとムーブメント
との電気的な関係を示す図、 第5図は第3図等に示す目覚し時計を腕時計に応用した
例を示す斜視図、 第6図は従来の目覚し時計を示す正面図である。 1,14……時刻表示部、2,15……操作リング、5,20……鳴
り止めスイツチ、15c……ローレツト、20a……支軸、20
b……係合部、20c……接点部、20d……スイツチ部材、2
0e……接点、20f……ストツパー。
す内部構造の平面図、 第2図は本考案の一実施例に係る目覚し時計の断面図、 第3図(A)乃至(C)はそれぞれ第2図に示す目覚し
時計の平面図、側面図及び裏面図、 第4図は第1図に示す鳴り止めスイツチとムーブメント
との電気的な関係を示す図、 第5図は第3図等に示す目覚し時計を腕時計に応用した
例を示す斜視図、 第6図は従来の目覚し時計を示す正面図である。 1,14……時刻表示部、2,15……操作リング、5,20……鳴
り止めスイツチ、15c……ローレツト、20a……支軸、20
b……係合部、20c……接点部、20d……スイツチ部材、2
0e……接点、20f……ストツパー。
Claims (1)
- 【請求項1】時刻表示部の外周に設けられた操作リング
を回転させることによりアラーム時刻が設定可能であり
かつ鳴り止めスイッチを有する目覚し時計において、 前記鳴り止めスイッチは固定接点と、該固定接点に作用
する可動接点とより成り、該可動接点は前記操作リング
に設けた歯に係合して、該操作リングの回転方向に応じ
て前記固定接点に対する作動範囲を異にし、前記操作リ
ングを一方向に回転させると前記鳴り止めスイッチはオ
ン状態になりかつ該操作リングを他の方向に回転させる
とオフ状態になることを特徴とする目覚し時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988146614U JPH0740235Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 目覚し時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988146614U JPH0740235Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 目覚し時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267297U JPH0267297U (ja) | 1990-05-22 |
| JPH0740235Y2 true JPH0740235Y2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=31416266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988146614U Expired - Lifetime JPH0740235Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 目覚し時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740235Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627093U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-16 | ||
| JPS62167192U (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-23 | ||
| JPS62272177A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-26 | Citizen Watch Co Ltd | 電子時計 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP1988146614U patent/JPH0740235Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0267297U (ja) | 1990-05-22 |
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