JPH0740323B2 - シリンダ内増幅型記録回路 - Google Patents
シリンダ内増幅型記録回路Info
- Publication number
- JPH0740323B2 JPH0740323B2 JP32029190A JP32029190A JPH0740323B2 JP H0740323 B2 JPH0740323 B2 JP H0740323B2 JP 32029190 A JP32029190 A JP 32029190A JP 32029190 A JP32029190 A JP 32029190A JP H0740323 B2 JPH0740323 B2 JP H0740323B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- cylinder
- signal
- amplifier
- minute
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 title description 9
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 title description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、回転型シリンダ外に存在する微小記録信号を
回転型シリンダ内で増幅し、同回転型シリンダ内に取り
付けられたヘツドより磁気テープ上に記録するシリンダ
内増幅型記録回路に関する。
回転型シリンダ内で増幅し、同回転型シリンダ内に取り
付けられたヘツドより磁気テープ上に記録するシリンダ
内増幅型記録回路に関する。
従来の技術 回転型シリンダ内に取り付けられたヘツドより磁気テー
プ上に記録する従来の記録回路のブロツク図を第3図に
示す。従来の記録回路は、テープ上に信号を記録する記
録ヘツド30と、テープ上に記録された信号を再生する再
生ヘツド31と、記録ヘツド30および再生ヘツド31が取り
付けられた回転型のシリンダ32と、このシリンダ32の外
に配設され、微小記録信号をテープ上に記録するために
増幅する記録増幅器33と、この記録増幅器33より得られ
る増幅された記録信号をシリンダ32の外からシリンダ32
の中の記録ヘツド30に伝送するロータリトランス34とか
ら構成されている。
プ上に記録する従来の記録回路のブロツク図を第3図に
示す。従来の記録回路は、テープ上に信号を記録する記
録ヘツド30と、テープ上に記録された信号を再生する再
生ヘツド31と、記録ヘツド30および再生ヘツド31が取り
付けられた回転型のシリンダ32と、このシリンダ32の外
に配設され、微小記録信号をテープ上に記録するために
増幅する記録増幅器33と、この記録増幅器33より得られ
る増幅された記録信号をシリンダ32の外からシリンダ32
の中の記録ヘツド30に伝送するロータリトランス34とか
ら構成されている。
以上のように構成された記録回路において記録増幅器33
に微小記録信号が入力されると、テープ上に記録するた
めに電流もしくは電圧が増幅される。次に記録増幅器33
からの記録信号はロータリトランス34よりシリンダ32の
外から中へと伝送される。そしてシリンダ32の中に送ら
れてきた記録信号は記録ヘツド30よりテープ上に記録さ
れるというものであつた。
に微小記録信号が入力されると、テープ上に記録するた
めに電流もしくは電圧が増幅される。次に記録増幅器33
からの記録信号はロータリトランス34よりシリンダ32の
外から中へと伝送される。そしてシリンダ32の中に送ら
れてきた記録信号は記録ヘツド30よりテープ上に記録さ
れるというものであつた。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記従来構成では、伝送経路にロータリト
ランス34が含まれており、ロータリトランス34の漏れイ
ンダクタンスが直列に入るので、必要な駆動電圧が増加
し、その結果消費電力が増加するという問題があつた。
ランス34が含まれており、ロータリトランス34の漏れイ
ンダクタンスが直列に入るので、必要な駆動電圧が増加
し、その結果消費電力が増加するという問題があつた。
また、同時再生を行う場合に、ロータリトランス34には
駆動電圧が大きい記録信号と同時にシリンダ32に取り付
けられた再生ヘツド31から得られる微小な再生信号も存
在するようになるため、駆動電圧が大きい記録側から小
さい再生側への漏れ込み(クロストーク)が無視できな
くなり同時再生が非常に困難となるという問題もあつ
た。
駆動電圧が大きい記録信号と同時にシリンダ32に取り付
けられた再生ヘツド31から得られる微小な再生信号も存
在するようになるため、駆動電圧が大きい記録側から小
さい再生側への漏れ込み(クロストーク)が無視できな
くなり同時再生が非常に困難となるという問題もあつ
た。
さらに、記録回路の周波数特性が、ロータリトランス3
4、伝送経路における浮遊容量、記録増幅器33の出力容
量などにより大きく影響して劣化するという問題もあつ
た。
4、伝送経路における浮遊容量、記録増幅器33の出力容
量などにより大きく影響して劣化するという問題もあつ
た。
本発明は上記問題を解決するもので、消費電力が少な
く、再生側への漏れ込み(クロストーク)が無視でき、
周波数特性の劣化が少ないシリンダ内増幅型記録回路を
提供することを目的とするものである。
く、再生側への漏れ込み(クロストーク)が無視でき、
周波数特性の劣化が少ないシリンダ内増幅型記録回路を
提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記問題を解決するために本発明は、テープ上に信号を
記録するヘツドと、このヘツドが取り付けられた回転型
のシリンダと、微小記録信号を前記シリンダ内部へ伝送
するロータリトランスと、このロータリトランスへ微小
記録信号を送るシリンダ外緩衝増幅器と、前記シリンダ
内に取り付けられ、前記ロータリトランスから微小記録
信号を受け取るシリンダ内緩衝増幅器と、前記ヘツドを
通して磁気テープ上に記録するために前記シリンダ内緩
衝増幅器からの微小記録信号を増幅する記録増幅器と、
前記シリンダ内緩衝増幅器で得られる微小記録信号の振
幅値を検出して記録の有無を判別する記録信号検出器
と、この記録信号検出器の出力信号により前記記録増幅
器の動作をON・OFFする記録切り換え器とを備え、前記
シリンダ外にある微小記録信号を前記シリンダ内で増幅
し、微小記録信号があるときだけ前記記録増幅器を動作
させて前記ヘツドを通して磁気テープ上に記録するよう
に構成したものである。
記録するヘツドと、このヘツドが取り付けられた回転型
のシリンダと、微小記録信号を前記シリンダ内部へ伝送
するロータリトランスと、このロータリトランスへ微小
記録信号を送るシリンダ外緩衝増幅器と、前記シリンダ
内に取り付けられ、前記ロータリトランスから微小記録
信号を受け取るシリンダ内緩衝増幅器と、前記ヘツドを
通して磁気テープ上に記録するために前記シリンダ内緩
衝増幅器からの微小記録信号を増幅する記録増幅器と、
前記シリンダ内緩衝増幅器で得られる微小記録信号の振
幅値を検出して記録の有無を判別する記録信号検出器
と、この記録信号検出器の出力信号により前記記録増幅
器の動作をON・OFFする記録切り換え器とを備え、前記
シリンダ外にある微小記録信号を前記シリンダ内で増幅
し、微小記録信号があるときだけ前記記録増幅器を動作
させて前記ヘツドを通して磁気テープ上に記録するよう
に構成したものである。
作用 上記構成により、まず微小記録信号は、ロータリトラン
スに接続されているシリンダ外緩衝増幅器とシリンダ内
緩衝増幅器によりインピーダンス変換され、シリンダの
外から中へと伝送される。次に、シリンダ内に送られて
きた微小記録信号は、シリンダ内の記録増幅器により増
幅される。また、シリンダ内緩衝増幅器で得られる微小
記録信号は記録信号検出器においてその有無が判別さ
れ、その有無によつて記録切り換え器が切り換えられ、
その結果、記録増幅器がON・OFFされて記録増幅器で増
幅された記録信号がヘツドを通してテープ上に記録され
る。
スに接続されているシリンダ外緩衝増幅器とシリンダ内
緩衝増幅器によりインピーダンス変換され、シリンダの
外から中へと伝送される。次に、シリンダ内に送られて
きた微小記録信号は、シリンダ内の記録増幅器により増
幅される。また、シリンダ内緩衝増幅器で得られる微小
記録信号は記録信号検出器においてその有無が判別さ
れ、その有無によつて記録切り換え器が切り換えられ、
その結果、記録増幅器がON・OFFされて記録増幅器で増
幅された記録信号がヘツドを通してテープ上に記録され
る。
これにより、記録増幅器で得られた駆動電圧がそのまま
ヘツドの駆動電圧となるため、伝送経路による電圧値の
劣化がなくなり、また、ロータリトランスには微小な記
録信号を伝送するため、再生系への漏れ込みは極めて少
なくなり、また、周波数特性の劣化の要因も、記録増幅
器の出力容量と記録増幅器からヘツドまでの短い線路で
の浮遊容量となるので少なくなる。
ヘツドの駆動電圧となるため、伝送経路による電圧値の
劣化がなくなり、また、ロータリトランスには微小な記
録信号を伝送するため、再生系への漏れ込みは極めて少
なくなり、また、周波数特性の劣化の要因も、記録増幅
器の出力容量と記録増幅器からヘツドまでの短い線路で
の浮遊容量となるので少なくなる。
実施例 以下、第1図および第2図に基づいて本発明の実施例を
説明する。第1図は本発明の一実施例に係るシリンダ内
増幅型記録回路のブロツク図、第2図は同シリンダ内増
幅型記録回路の動作波形図を示す。
説明する。第1図は本発明の一実施例に係るシリンダ内
増幅型記録回路のブロツク図、第2図は同シリンダ内増
幅型記録回路の動作波形図を示す。
第1図に示すように、シリンダ内増幅型記録回路は、磁
気テープ18上に信号を記録するヘツド10と、このヘツド
10が取り付けられている回転型のシリンダ11と、微小記
録信号をシリンダ11内部へ伝送するロータリトランス12
と、ロータリトランス12へ微小記録信号を送るシリンダ
外緩衝増幅器13と、シリンダ11内に取り付けられ、ロー
タリトランス12から微小記録信号を受け取るシリンダ内
緩衝増幅器14と、ヘツド10を通して磁気テープ18上に記
録するためにシリンダ内緩衝増幅器14からの微小記録信
号を増幅する記録増幅器15と、シリンダ内緩衝増幅器14
で得られる微小記録信号の振幅値を検出し、記録の有無
を判別する記録信号検出器16と、記録信号検出器の出力
信号により記録増幅器15の動作をON・OFFする記録切り
換え器17とを備えている。
気テープ18上に信号を記録するヘツド10と、このヘツド
10が取り付けられている回転型のシリンダ11と、微小記
録信号をシリンダ11内部へ伝送するロータリトランス12
と、ロータリトランス12へ微小記録信号を送るシリンダ
外緩衝増幅器13と、シリンダ11内に取り付けられ、ロー
タリトランス12から微小記録信号を受け取るシリンダ内
緩衝増幅器14と、ヘツド10を通して磁気テープ18上に記
録するためにシリンダ内緩衝増幅器14からの微小記録信
号を増幅する記録増幅器15と、シリンダ内緩衝増幅器14
で得られる微小記録信号の振幅値を検出し、記録の有無
を判別する記録信号検出器16と、記録信号検出器の出力
信号により記録増幅器15の動作をON・OFFする記録切り
換え器17とを備えている。
以上のように構成されたシリンダ内増幅型記録回路につ
いて、以下その動作を第2図とともに説明する。
いて、以下その動作を第2図とともに説明する。
まず、シリンダ11外にある微小記録信号は、ロータリト
ランス12に接続されているシリンダ外緩衝増幅器13とシ
リンダ内緩衝増幅器14によりインピーダンス変換されて
トランス伝送の送受が行われ、シリンダ11内で元の微小
記録信号を得る。(第2図(a),(b)参照) 次に、送られてきた微小記録信号は記録増幅器15によつ
て、ヘツド10から磁気テープ18上に記録するための電流
増幅が行われる。
ランス12に接続されているシリンダ外緩衝増幅器13とシ
リンダ内緩衝増幅器14によりインピーダンス変換されて
トランス伝送の送受が行われ、シリンダ11内で元の微小
記録信号を得る。(第2図(a),(b)参照) 次に、送られてきた微小記録信号は記録増幅器15によつ
て、ヘツド10から磁気テープ18上に記録するための電流
増幅が行われる。
これと同時に、シリンダ内緩衝増幅器14で得られた微小
記録信号は記録信号検出器16に入り、この記録信号検出
器16で信号の有無が判別されてH/Lの信号に変換され
る。(第2図(c),(d)参照) そのH/Lの信号は記録切り換え器17に入力され、記録増
幅器15の動作の入/切が行われる。よつて微小記録信号
が入力されたときだけ記録増幅器15が動作し、ヘツド10
を通して磁気テープ18上に記録信号が記録される。(第
2図(e)参照) 以上のように本実施例によれば、ヘツド10近傍に記録増
幅器15が取り付けられることとなるので、記録増幅器15
で得られた駆動電圧がそのままヘツド10の駆動電圧とな
り、伝送経路による電圧値の劣化がなくなり、低消費電
力を実現できる。
記録信号は記録信号検出器16に入り、この記録信号検出
器16で信号の有無が判別されてH/Lの信号に変換され
る。(第2図(c),(d)参照) そのH/Lの信号は記録切り換え器17に入力され、記録増
幅器15の動作の入/切が行われる。よつて微小記録信号
が入力されたときだけ記録増幅器15が動作し、ヘツド10
を通して磁気テープ18上に記録信号が記録される。(第
2図(e)参照) 以上のように本実施例によれば、ヘツド10近傍に記録増
幅器15が取り付けられることとなるので、記録増幅器15
で得られた駆動電圧がそのままヘツド10の駆動電圧とな
り、伝送経路による電圧値の劣化がなくなり、低消費電
力を実現できる。
また、周波数特性の劣化の要因も、記録増幅器15の出力
容量と記録増幅器15からヘツド10までの短い線路での浮
遊容量となるので少なくなる。
容量と記録増幅器15からヘツド10までの短い線路での浮
遊容量となるので少なくなる。
また、この結果ロータリトランス12には微小な記録信号
を伝送することとなるので再生系への漏れ込み(クロス
トーク)は無視できる。
を伝送することとなるので再生系への漏れ込み(クロス
トーク)は無視できる。
さらに、微小記録信号が流れた時だけシリンダ11内部の
記録増幅器15が動作するので、シリンダ11内部の消費電
力を更に低くできる。
記録増幅器15が動作するので、シリンダ11内部の消費電
力を更に低くできる。
発明の効果 以上説明したように本発明によれば、ヘツド近傍に記録
増幅器が設けられるので、少ない消費電力で、記録増幅
器がシリンダ外にある従来のものと同等の記録電流をヘ
ツドに流すことができる。
増幅器が設けられるので、少ない消費電力で、記録増幅
器がシリンダ外にある従来のものと同等の記録電流をヘ
ツドに流すことができる。
また、記録増幅器がシリンダ内部に有るため、記録の周
波数特性の劣化が記録増幅器とヘツドの短い線路間だけ
しか生じず、従来のように記録増幅器がシリンダ外にあ
るものと比べると劣化は少なくなる。
波数特性の劣化が記録増幅器とヘツドの短い線路間だけ
しか生じず、従来のように記録増幅器がシリンダ外にあ
るものと比べると劣化は少なくなる。
また、ロータリトランスにおいては伝送する記録信号の
駆動電圧は微少となるため、記録系から再生系への漏れ
込み(クロストーク)は無視できる。
駆動電圧は微少となるため、記録系から再生系への漏れ
込み(クロストーク)は無視できる。
さらに、ロータリトランス内に微少記録信号が流れてい
ることがシリンダ内部の記録信号検出器によつて判別さ
れ、シリンダ内の記録増幅器が、記録信号があるときだ
け動作するようになるので、シリンダ内部の消費電力を
さらに下げることができ、その結果、消費電力の低減を
実現するために新たな制御信号を追加するなどの必要も
なくなる。
ることがシリンダ内部の記録信号検出器によつて判別さ
れ、シリンダ内の記録増幅器が、記録信号があるときだ
け動作するようになるので、シリンダ内部の消費電力を
さらに下げることができ、その結果、消費電力の低減を
実現するために新たな制御信号を追加するなどの必要も
なくなる。
第1図は本発明の一実施例に係るシリンダ内増幅型記録
回路のブロツク図、第2図(a)〜(e)はそれぞれ同
シリンダ内増幅型記録回路の動作波形図、第3図は従来
の記録回路のブロツク図である。 10…ヘツド、11…シリンダ、12…ロータリトランス、13
…シリンダ外緩衝増幅器、14…シリンダ内緩衝増幅器、
15…記録増幅器、16…記録信号検出器、17…記録切り換
え器。
回路のブロツク図、第2図(a)〜(e)はそれぞれ同
シリンダ内増幅型記録回路の動作波形図、第3図は従来
の記録回路のブロツク図である。 10…ヘツド、11…シリンダ、12…ロータリトランス、13
…シリンダ外緩衝増幅器、14…シリンダ内緩衝増幅器、
15…記録増幅器、16…記録信号検出器、17…記録切り換
え器。
Claims (1)
- 【請求項1】テープ上に信号を記録するヘツドと、この
ヘツドが取り付けられた回転型のシリンダと、微小記録
信号を前記シリンダ内部へ伝送するロータリトランス
と、このロータリトランスへ微小記録信号を送るシリン
ダ外緩衝増幅器と、前記シリンダ内に取り付けられ、前
記ロータリトランスから微小記録信号を受け取るシリン
ダ内緩衝増幅器と、前記ヘツドを通して磁気テープ上に
記録するために前記シリンダ内緩衝増幅器からの微小記
録信号を増幅する記録増幅器と、前記シリンダ内緩衝増
幅器で得られる微小記録信号の振幅値を検出して記録の
有無を判別する記録信号検出器と、この記録信号検出器
の出力信号により前記記録増幅器の動作をON・OFFする
記録切り換え器とを備え、前記シリンダ外にある微小記
録信号を前記シリンダ内で増幅し、微小記録信号がある
ときだけ前記記録増幅器を動作させて前記ヘツドを通し
て磁気テープ上に記録するように構成したシリンダ内増
幅型記録回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32029190A JPH0740323B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | シリンダ内増幅型記録回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32029190A JPH0740323B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | シリンダ内増幅型記録回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04195701A JPH04195701A (ja) | 1992-07-15 |
| JPH0740323B2 true JPH0740323B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=18119868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32029190A Expired - Lifetime JPH0740323B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | シリンダ内増幅型記録回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740323B2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP32029190A patent/JPH0740323B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04195701A (ja) | 1992-07-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0758782B1 (en) | Magnetic recording device and method | |
| JPH0740323B2 (ja) | シリンダ内増幅型記録回路 | |
| US4504874A (en) | Tape recorder | |
| JPH0454562Y2 (ja) | ||
| JPH0319108Y2 (ja) | ||
| JP2692077B2 (ja) | ダブルカセツトテープレコーダ | |
| JPS6029045Y2 (ja) | ラジオ付テ−プレコ−ダ−の雑音防止回路 | |
| US5661613A (en) | Rotary transformer circuit for multiple head video cassette recorder employing a single channel rotary head transformer | |
| JPH0411235Y2 (ja) | ||
| JP2790049B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH0413763Y2 (ja) | ||
| JPH0785404A (ja) | 磁気抵抗効果再生装置 | |
| US5270881A (en) | Rotary transformer winding arrangement in a magnetic tape cassette apparatus having a rotary head assembly | |
| JP2557243Y2 (ja) | テープレコーダ | |
| JPH0320932Y2 (ja) | ||
| KR920004163Y1 (ko) | 더블테크 음향기기의 더빙 녹음장치 | |
| JPS609971Y2 (ja) | 電源電圧検出用メ−タ−装置 | |
| JPH0739088Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−のミユ−テイング回路 | |
| JPH0316154Y2 (ja) | ||
| JP2603647Y2 (ja) | 記録再生切換回路 | |
| JPH0693282B2 (ja) | 回転ヘツド型磁気記録再生装置 | |
| JPS6149723B2 (ja) | ||
| JPS61184728A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6124314A (ja) | 特性可変形増幅回路 | |
| JPH0432003A (ja) | マルチトラックテープレコーダ |