JPH0740792A - 自動車用ルーフサイドウエザストリップ - Google Patents
自動車用ルーフサイドウエザストリップInfo
- Publication number
- JPH0740792A JPH0740792A JP5208308A JP20830893A JPH0740792A JP H0740792 A JPH0740792 A JP H0740792A JP 5208308 A JP5208308 A JP 5208308A JP 20830893 A JP20830893 A JP 20830893A JP H0740792 A JPH0740792 A JP H0740792A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weather strip
- terminal
- hole
- lip
- roof side
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 13
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車体のドア開口縁に沿って取付けられるルー
フサイドウエザストリップにおいて、ウエザストリップ
から車内側に漏れてウエザストリップを伝って流下した
水が、ウエザストリップ端末部の裏面側から車室内に侵
入するのを防止することである。 【構成】 中空状のウエザストリップ2のドアガラスシ
ール線よりも内側の側面に、ドア開口縁のトリム部材8
に接するリップ23を形成し、ウエザストリップ端末部
2Bにおけるリップ23の終端231近傍に端末部2B
の中空部25内へ抜ける第1の貫通孔6aを形成すると
ともに、中空部25の終端から端末部2Bの裏面側へ抜
ける第2の貫通孔6bを形成し、かつ端末部2Bの裏面
に第2の貫通孔6Bの車内側沿いに端末部2Bの下端ま
で延びる突条7を形成し、ウエザストリップの内側に侵
入した水をリップ23から第1の貫通孔6a、中空部2
5および第2の貫通孔6bを経て、突条7に沿って外部
に排出する構造とした。
フサイドウエザストリップにおいて、ウエザストリップ
から車内側に漏れてウエザストリップを伝って流下した
水が、ウエザストリップ端末部の裏面側から車室内に侵
入するのを防止することである。 【構成】 中空状のウエザストリップ2のドアガラスシ
ール線よりも内側の側面に、ドア開口縁のトリム部材8
に接するリップ23を形成し、ウエザストリップ端末部
2Bにおけるリップ23の終端231近傍に端末部2B
の中空部25内へ抜ける第1の貫通孔6aを形成すると
ともに、中空部25の終端から端末部2Bの裏面側へ抜
ける第2の貫通孔6bを形成し、かつ端末部2Bの裏面
に第2の貫通孔6Bの車内側沿いに端末部2Bの下端ま
で延びる突条7を形成し、ウエザストリップの内側に侵
入した水をリップ23から第1の貫通孔6a、中空部2
5および第2の貫通孔6bを経て、突条7に沿って外部
に排出する構造とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車のルーフサイドウ
エザストリップ、特にその端末部の排水構造に関するも
のである。
エザストリップ、特にその端末部の排水構造に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図1に示すように、自動車のドア開口に
はルーフサイド1に沿ってルーフサイドウエザストリッ
プ2が一連に取付けられ、前後のドアガラス5の周縁を
シールするようになっている。また、センタピラーには
これに沿ってピラーウエザストリップ3が取付けられ、
前後のドアにはその外周にドアウエザストリップ4が取
付けられている。
はルーフサイド1に沿ってルーフサイドウエザストリッ
プ2が一連に取付けられ、前後のドアガラス5の周縁を
シールするようになっている。また、センタピラーには
これに沿ってピラーウエザストリップ3が取付けられ、
前後のドアにはその外周にドアウエザストリップ4が取
付けられている。
【0003】図2(A)は上記ルーフサイドウエザスト
リップ2の一般部2Aを示すもので、取付基部21と中
空状のシール部22とよりなり、取付基部21がルーフ
サイド1に沿って取付けたリテーナ10に係止されてい
る。シール部22の車内側からはリップ23が伸び出
し、シール部22とドア開口のトリム部材8との間の隙
間を閉じている。
リップ2の一般部2Aを示すもので、取付基部21と中
空状のシール部22とよりなり、取付基部21がルーフ
サイド1に沿って取付けたリテーナ10に係止されてい
る。シール部22の車内側からはリップ23が伸び出
し、シール部22とドア開口のトリム部材8との間の隙
間を閉じている。
【0004】図3はルーフサイドウエザストリップ2の
端末部(図1のE部)の裏面側(車体への取付面側)を
示すものである。端末部2Bは押出成形された一般部2
Aの端末に型成形されたものでシール部22と連通する
中空部25を有する。26は中空部25を成形する中子
の抜取り孔である。上記リップ23の終端部231には
一般に、リップ23とシール部22の側面との間の溝の
終端となる段部24が形成してある。この段部24は、
ルーフサイドウエザストリップ(以下、単にウエザスト
リップという)2を取付けるときに上記リテーナ10の
終端と係合せしめるストッパ面となる。
端末部(図1のE部)の裏面側(車体への取付面側)を
示すものである。端末部2Bは押出成形された一般部2
Aの端末に型成形されたものでシール部22と連通する
中空部25を有する。26は中空部25を成形する中子
の抜取り孔である。上記リップ23の終端部231には
一般に、リップ23とシール部22の側面との間の溝の
終端となる段部24が形成してある。この段部24は、
ルーフサイドウエザストリップ(以下、単にウエザスト
リップという)2を取付けるときに上記リテーナ10の
終端と係合せしめるストッパ面となる。
【0005】ところで、降雨時や洗車時、特に高圧洗車
時に、リテーナ10とウエザストリップ2の取付基部2
1間の隙間や、リテーナ10とこれが取付けられたドア
開口縁パネルとの隙間から水が車内側に入ることがあ
る。この水はリップ23で受けられ、これを伝って流下
するが、水は上記段部24で行き止まりとなって溜ま
る。そして溜まった水が増加すると、開口縁のパネルと
ウエザストリップ2の端末部の取付面の間の隙間から車
室内へ侵入するおそれがある。
時に、リテーナ10とウエザストリップ2の取付基部2
1間の隙間や、リテーナ10とこれが取付けられたドア
開口縁パネルとの隙間から水が車内側に入ることがあ
る。この水はリップ23で受けられ、これを伝って流下
するが、水は上記段部24で行き止まりとなって溜ま
る。そして溜まった水が増加すると、開口縁のパネルと
ウエザストリップ2の端末部の取付面の間の隙間から車
室内へ侵入するおそれがある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明はかかる実情に
鑑み、上記ウエザストリップの端末部の裏面側から車室
内に水が漏れるのを防止することを課題としてなされた
ものである。
鑑み、上記ウエザストリップの端末部の裏面側から車室
内に水が漏れるのを防止することを課題としてなされた
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は図2に例示する
ように、ウエザストリップ2の端末部2Bのリップ23
終端231近傍に、端末部2Bの中空部25内へ抜ける
第1の貫通孔6aを設けるとともに、中空部25の終端
部から端末部2Bの裏面へ抜ける第2の貫通孔6bを設
け、かつ端末部2Bの裏面に上記第2の貫通孔6bの車
内側沿いに端末部2Bの下端まで延びる突条7を設けた
ことを特徴とする。
ように、ウエザストリップ2の端末部2Bのリップ23
終端231近傍に、端末部2Bの中空部25内へ抜ける
第1の貫通孔6aを設けるとともに、中空部25の終端
部から端末部2Bの裏面へ抜ける第2の貫通孔6bを設
け、かつ端末部2Bの裏面に上記第2の貫通孔6bの車
内側沿いに端末部2Bの下端まで延びる突条7を設けた
ことを特徴とする。
【0008】
【作用】ウエザストリップ2の車内側に侵入した水は、
リップ23を伝い、第1の貫通孔6a、中空部25およ
び第2の貫通孔6bを経て、突条7の車外側に沿い流下
し、端末部2Bの裏面側から車外へ排除される。
リップ23を伝い、第1の貫通孔6a、中空部25およ
び第2の貫通孔6bを経て、突条7の車外側に沿い流下
し、端末部2Bの裏面側から車外へ排除される。
【0009】
【実施例】図1に示すように、自動車のフロントピラー
の下端からクオータピラーの下端に至るルーフサイド1
には、一連にウエザストリップ2が取付けられている。
の下端からクオータピラーの下端に至るルーフサイド1
には、一連にウエザストリップ2が取付けられている。
【0010】図2(A)に示すように、ウエザストリッ
プ2の一般部2Aは、取付基部21と中空状のシール部
22を備えており、ルーフサイド1に沿って設けたリテ
ーナ10に取付基部21が嵌着されている。そしてドア
閉時に、ドアガラス6の周縁がシール部22に当接し、
周縁をシールするようになっている。
プ2の一般部2Aは、取付基部21と中空状のシール部
22を備えており、ルーフサイド1に沿って設けたリテ
ーナ10に取付基部21が嵌着されている。そしてドア
閉時に、ドアガラス6の周縁がシール部22に当接し、
周縁をシールするようになっている。
【0011】上記シール部22の側面には、ドアガラス
5が当接するシール線沿いの車内側からリップ23が伸
び出している。そして、その先端がオープニングトリム
あるいは天井内装材の周縁部よりなるトリム部材(図例
はオープニングトリム)8に当接し、シール部22とト
リム部材8との隙間を閉じている。
5が当接するシール線沿いの車内側からリップ23が伸
び出している。そして、その先端がオープニングトリム
あるいは天井内装材の周縁部よりなるトリム部材(図例
はオープニングトリム)8に当接し、シール部22とト
リム部材8との隙間を閉じている。
【0012】ウエザストリップ2の一般部2Aは押出成
形品で、その前後両端には端末部2Bが型成形により接
続形成されている。図2(B)はリヤ側の端末部2Bを
その裏面側から見たもので、一般部2Aに接続する上端
部は一般部2Aとほぼ同一の中空断面形状であり、下部
は偏平状に広がり、車体パネルに合致する凹凸形状とな
っている。そして、この端末部2Bに、ドア閉時に、ド
アウエザストリップ4(図1)の後部上端の端末部が圧
接する。
形品で、その前後両端には端末部2Bが型成形により接
続形成されている。図2(B)はリヤ側の端末部2Bを
その裏面側から見たもので、一般部2Aに接続する上端
部は一般部2Aとほぼ同一の中空断面形状であり、下部
は偏平状に広がり、車体パネルに合致する凹凸形状とな
っている。そして、この端末部2Bに、ドア閉時に、ド
アウエザストリップ4(図1)の後部上端の端末部が圧
接する。
【0013】上記リップ23は、一般部2Aから端末部
2Bの上端部まで延在している。シール部22とトリム
部材8との間はリップ23を底面とする溝となってお
り、リップ23の終端231で終わる溝の終端には段部
24が形成してある。この段部24はリテーナ10に対
してストッパの作用をなすもので、ウエザストリップ2
の取付け時、リテーナ10の終端を上記段部24に係合
せしめてウエザストリップ2を位置決めし、リテーナ1
0に取付基部21を嵌着する。端末部2Bには一般部2
Aのシール部22と連通する中空部25が下端付近まで
延びている。
2Bの上端部まで延在している。シール部22とトリム
部材8との間はリップ23を底面とする溝となってお
り、リップ23の終端231で終わる溝の終端には段部
24が形成してある。この段部24はリテーナ10に対
してストッパの作用をなすもので、ウエザストリップ2
の取付け時、リテーナ10の終端を上記段部24に係合
せしめてウエザストリップ2を位置決めし、リテーナ1
0に取付基部21を嵌着する。端末部2Bには一般部2
Aのシール部22と連通する中空部25が下端付近まで
延びている。
【0014】上記端末部2Bの段部24には中空部25
へ抜ける円形の第1の貫通孔6aが形成してある。中空
部25の終端付近には、端末部2Bの裏面へ抜ける三角
形状の第2の貫通孔6bが形成してある。更に、端末部
2Bの裏面には上記段部24から、端末部2Bの取付状
態において中子抜取り孔26よりも車内側となる位置に
上記抜き取り孔26に沿って突条7が形成してあり、こ
の突条7は第2の貫通孔6bの車内側の側縁61を通
り、端末部2Bの下端まで延びている。突条7は端末部
2Bを取付けたときに、車体のドア開口縁の取付面に圧
接される。
へ抜ける円形の第1の貫通孔6aが形成してある。中空
部25の終端付近には、端末部2Bの裏面へ抜ける三角
形状の第2の貫通孔6bが形成してある。更に、端末部
2Bの裏面には上記段部24から、端末部2Bの取付状
態において中子抜取り孔26よりも車内側となる位置に
上記抜き取り孔26に沿って突条7が形成してあり、こ
の突条7は第2の貫通孔6bの車内側の側縁61を通
り、端末部2Bの下端まで延びている。突条7は端末部
2Bを取付けたときに、車体のドア開口縁の取付面に圧
接される。
【0015】上記のように構成したウエザストリップ2
において、高圧洗車水による洗車時、水がリテーナ10
とこれに嵌着されたウエザストリップ2の取付基部21
との隙間、及びルーフサイド1の車体パネルおよびこれ
に取付けられたリテーナ10の隙間から車内側に漏れる
ことがある。この水はリップ23で受けられて流下する
が、リテーナ10の終端が係止されている上記段部24
でせき止められる。
において、高圧洗車水による洗車時、水がリテーナ10
とこれに嵌着されたウエザストリップ2の取付基部21
との隙間、及びルーフサイド1の車体パネルおよびこれ
に取付けられたリテーナ10の隙間から車内側に漏れる
ことがある。この水はリップ23で受けられて流下する
が、リテーナ10の終端が係止されている上記段部24
でせき止められる。
【0016】しかしながら、端末部2Bの裏面とドア開
口縁の車体パネルとの間に溜まることなく第1の貫通孔
6aから中空部25内へ導入される。そして更に、第2
の貫通孔6bから端末部2Bの裏面側に出て、突条7に
沿いその車外側を流下し、車室側へ漏れることなく端末
部2B外へ排出される。
口縁の車体パネルとの間に溜まることなく第1の貫通孔
6aから中空部25内へ導入される。そして更に、第2
の貫通孔6bから端末部2Bの裏面側に出て、突条7に
沿いその車外側を流下し、車室側へ漏れることなく端末
部2B外へ排出される。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明のウエザスト
リップによれば、ウエザストリップから車内側へ漏れた
水は、ウエザストリップとドア開口縁のトリム部材との
間の隙間を閉じるリップにより受けられて流下し、車室
内へ漏れることなく端末部を経て排除される。
リップによれば、ウエザストリップから車内側へ漏れた
水は、ウエザストリップとドア開口縁のトリム部材との
間の隙間を閉じるリップにより受けられて流下し、車室
内へ漏れることなく端末部を経て排除される。
【図1】本発明のルーフサイドウエザストリップが適用
される自動車の側面図である。
される自動車の側面図である。
【図2】図2(A)は図1のA−A線に沿う位置での本
発明のルーフサイドウエザストリップの一般部の断面
図、図2(B)は本発明のルーフサイドウエザストリッ
プの端末部の(図1のE部)の裏面側から見た斜視図で
ある。
発明のルーフサイドウエザストリップの一般部の断面
図、図2(B)は本発明のルーフサイドウエザストリッ
プの端末部の(図1のE部)の裏面側から見た斜視図で
ある。
【図3】従来のルーフサイドウエザストリップの図2
(B)対応図である。
(B)対応図である。
1 ルーフサイド 10 リテーナ 2 ルーフサイドウエザストリップ 2A 一般部 2B 端末部 21 取付基部 22 シール部 23 リップ 25 中空部 5 ドアガラス 6a 第1の貫通孔 6b 第2の貫通孔 7 突条 8 トリム部材
Claims (1)
- 【請求項1】 自動車のドア開口縁に沿って取付けられ
て、ドアガラスの外周をシールするルーフサイドウエザ
ストリップであって、押出成形された中空状の一般部の
端末に型成形された端末部を備え、該端末部には上記一
般部と連通し端末部中間位置まで伸びる中空部が形成さ
れ、かつガラスシール線の車内側に沿って先端が車体の
ルーフサイドに沿うトリム部材に当接するリップを有す
るルーフサイドウエザストリップにおいて、上記端末部
には、上記リップの終端近傍から上記中空部内へ抜ける
第1の貫通孔を設けるとともに、上記中空部の終端から
端末部の裏面側へ抜ける第2の貫通孔を設け、かつ端末
部の裏面に上記第2の貫通孔の車内側沿いに端末部の下
端まで延びる突条を設け、ドアウエザストリップの内側
に侵入した水を、上記リップから第1の貫通孔、中空部
および第2の貫通孔を経て突条の車外側に沿い流下せし
めて排除する排水路を形成したことを特徴とする自動車
用ルーフサイドウエザストリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5208308A JPH0740792A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 自動車用ルーフサイドウエザストリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5208308A JPH0740792A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 自動車用ルーフサイドウエザストリップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0740792A true JPH0740792A (ja) | 1995-02-10 |
Family
ID=16554109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5208308A Pending JPH0740792A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 自動車用ルーフサイドウエザストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740792A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006335238A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Nishikawa Rubber Co Ltd | コンバーチブル車の幌周縁におけるシール構造 |
-
1993
- 1993-07-30 JP JP5208308A patent/JPH0740792A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006335238A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Nishikawa Rubber Co Ltd | コンバーチブル車の幌周縁におけるシール構造 |
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