JPH074089Y2 - チツプクランプ機構 - Google Patents

チツプクランプ機構

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JPH074089Y2
JPH074089Y2 JP1988072508U JP7250888U JPH074089Y2 JP H074089 Y2 JPH074089 Y2 JP H074089Y2 JP 1988072508 U JP1988072508 U JP 1988072508U JP 7250888 U JP7250888 U JP 7250888U JP H074089 Y2 JPH074089 Y2 JP H074089Y2
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JP
Japan
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chip
hole
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sheet member
axis
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JP1988072508U
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English (en)
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JPH024U (ja
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辰夫 新井
克己 芳賀
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Mitsubishi Materials Corp
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B27/00Tools for turning or boring machines; Tools of a similar kind in general; Accessories therefor
    • B23B27/14Cutting tools of which the bits or tips or cutting inserts are of special material
    • B23B27/16Cutting tools of which the bits or tips or cutting inserts are of special material with exchangeable cutting bits or cutting inserts, e.g. able to be clamped
    • B23B27/1662Cutting tools of which the bits or tips or cutting inserts are of special material with exchangeable cutting bits or cutting inserts, e.g. able to be clamped with plate-like cutting inserts clamped against the walls of the recess in the shank by a clamping member acting upon the wall of a hole in the cutting insert
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B2205/00Fixation of cutting inserts in holders
    • B23B2205/08Fixation of cutting inserts in holders using an eccentric

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、各種の切削工具において切刃とされるチッ
プを固定するために用いられるチップクランプ機構に関
するものである。
[従来の技術] 第7図および第8図は、スローアウェイ式バイトに用い
られている従来のこの種のチップクランプ機構を示すも
ので、図中符号1はホルダー本体である。
このホルダー本体1の先端部には、チップ2を装着する
ための段状のチップ取付座3が形成されている。このチ
ップ取付座3の底面4には、これを略垂直に貫通する孔
部5が穿設されている。
そして、チップ取付材3の底面4上には、シート部材6
が載置されている。このシート部材6は、鋼や超硬合金
等からなる菱形板状の部材で、その中央には上記孔部5
に挿通する略同径の挿通孔7が形成されている。また、
この挿通孔7の上面開口部には、孔部5より大径の円形
の凹部8が形成されている。
そして、これら孔部5および挿通孔7内に、チップ2固
定用のクランプピン9が設けられている。このクランプ
ピン9は、外径が上記孔部5の内径と略等しい円柱状を
なす本体10と、この本体10の先端部に形成された本体10
より大径な円板状の鍔部11と、この鍔部11上に立設され
た偏心ピン12とからなるものである。上記鍔部11の外径
は、シート部材6の凹部8の内径と略等しくされてい
る。また偏心ピン12は、その軸線O1を本体10の軸線O2
ら偏心させて設けられている。さらに、鍔部11は偏心ピ
ン12と互いの軸線O1を一致されて形成されている。これ
は、鍔部11が係合するシート部材6側の凹部8が、右勝
手の工具にも左勝手の工具にも使えるように、チップ2
の取付孔13と同様にその中央に穿設されているためであ
る。また、上記本体10の基端面10aには、六角ボルト挿
入用の凹部(図示せず)が形成されている。
そして、このクランプピン9は、鍔部11をシート部材6
の凹部8内に係合させて、本体10が孔部5内にその軸線
O2周りに回転自在に挿入されている。
そしてさらに、シート部材6上には、切刃とされるチッ
プ2がその中央に形成された取付孔13内に上記クランプ
ピン9の偏心ピン12を挿入させて載置されている。
以上の構成からなるチップクランプ機構では、チップを
シート部材6上に載置した状態でクランプピン9を六角
ボルト(図示せず)により回動させると、偏心ピン12が
本体10の軸線O2周りに回転する。そして、偏心ピン12
が、チップ2の取付孔13の内壁面に付勢し、対向するチ
ップ2の角部をチツプ取付座3の一対の側壁14から形成
された凹状の角部に押圧することにより、上記チツプ2
をチップ取付座3に固定するものである。
ところで、このチップクランプ機構では、鍔部11の軸線
を偏心ピン12と軸線O1と一致させているので、クランプ
ピン9を軸線O2の周りに回転させると鍔部11も上記軸線
O2の周りに回転する。この結果、鍔部11が係合している
シート部材6も軸線O2の周りに移動してしまう。この際
に、チップ2の側面がチップ取付座3の対向する側面14
に当接するより前にシート部材6の側面がチップ取付座
3の対向する側壁15に当接してしまうと、シート部材6
のみがチップ取付座3の側面15側に押し付けられて固定
されてしまい、本来のチップ2を十分に固定することが
できないという不都合が生じる。
このため、上記チップクランプ機構にあっては、チップ
取付座3のシート部材6と対向する側面15をチップ2と
対向する側面14より内方に位置させることにより、チッ
プ2装着時においてシート部材6と側面15との間に所定
のクリアランスCが生じるような構成とされていた。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来のチップクランプ機構にあって
は、シート部材6とチップ取付材3の側面15との間にク
リアランスCを形成しているので、チップ2の固定を妨
げることはないものの、シート部材6自体を適正位置に
固定することができず、このため切削時に第9図に鎖線
に示すようにシート部材6が移動をしてしまい、甚だし
い場合にはこれが被削材に当たって正常な切削を妨げて
しまうという問題があった。
この考案は、上記問題点を解決すことを目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段] 本考案のチツプクランプ機構は、孔部が穿設されたホル
ダー本体のチツプ取付座の底面上に、上記孔部の内径よ
り大径の円形凹部がその上部開口側に形成されてなる挿
通孔を有するシート部材を上記挿通孔が上記孔部に連通
するように載置し、上記孔部と略同径円柱状の本体部分
の先端部に上記本体部分の軸線と偏心する軸線を有する
偏心ピンが上記シート部材の円形凹部と係合する鍔部を
間を介して設けられてなるクランプピンを、その上記鍔
部が上記シート部材の円形凹部に係合するように上記本
体部分をその軸線回りに回動自在に上記シート部材の挿
通孔および上記ホルダー本体の孔部に挿通し、切刃とさ
れるチツプを、その中央部に形成された取付孔内に上記
クランプピンの偏心ピンを挿通するように上記シート部
材上に載置し、上記クランプピンの本体部分を回動させ
て上記偏心ピンで上記チツプを付勢し、上記チツプの一
つの角部を上記チツプ取付座の側壁に設けた凹状の角部
に押圧して固定するチツプクランプ機構において、 上記クランプピンの鍔部の軸線を上記本体部分の軸線と
一致させるとともに、上記シート部材を上記チツプとほ
ぼ同一の形状で四辺の長さが等しい四角形状に成形し、
かつ上記クランプピンの本体部分および鍔部の軸線が、
上記シート部材の二つの対角線の内、上記チツプ取付座
側壁の凹状角部により挟み込まれる角部以外の角部同士
を結ぶ対角線上で、上記シート部材の中心から偏心する
位置に位置するように、上記ホルダー本体の孔部および
上記シート部材の挿通孔を穿設したことを特徴とする。
[作用] 上記構成のチップクランプ機構にあっては、クランプピ
ンの本体と鍔部との軸線を一致させているので、クラン
プピンを回転させてもシート部材が回転することがな
い。したがって、上記シート部材とチップ取付座の側面
との間のクリアランスを0にすることができるため、切
削時にシート部材が移動することがない。
また、シート部材を固定すべきチツプとほぼ同一の形状
で四辺の長さが等しい四角形状に成形し、かつクランプ
ピンの本体および鍔部の軸線が、シート部材の二つの対
角線の内、チツプ取付座の側壁の凹状角部により挟み込
まれる角部以外の角部同士を結ぶ対角線上で、シート部
材の中心から偏心する位置に位置するように、ホルダー
本体の孔部およびシート部材の挿通孔を穿設したもので
あるから、このシート部材を180度回転させるのみで、
いわゆる右勝手のホルダー本体にも左勝手のホルダー本
体にも兼用することができる。
[実施例] 第1図〜第4図は、この考案のチップクランプ機構の一
例を示すものである。第1図および第2図において、こ
のホルダー本体21の先端部には、チップ22を装着するた
めの段状のチップ取付座23が形成されている。このチッ
プ取付座23の側壁24は、その上面側から底面25に至るま
で一様な平坦面によって形成されている。また、チップ
取付座23の底面25の中央部から幾分偏心した位置には、
これを略垂直に貫通する孔部26が穿設されている。そし
てこの底面25上に、シート部材27が載置されている。
シート部材27は、第3図および第4図に示すように、鋼
や超硬合金等からなる四辺の長さが等しい菱形板状の部
材で、チツプ取付座23の一対の側壁24により形成されて
いる凹状の角部により挟み込まれる角部以外の角部同士
を結ぶ対角線l上であって、シート部材27の中心Gから
長さLだけ偏心した位置には、上記孔部26と略同径の挿
通孔28が形成されている。なお、この挿通孔28の位置
は、その側面をチップ取付座23の側壁24に軽く当接させ
た状態において、上記孔部26と略一致する位置とされて
いる。
また、この挿通孔28の上面開口部分には、孔部26より大
径な円形の凹部29がその軸線を挿通孔28の軸線O2に一致
させて形成されている。そして、これら孔部26および挿
通孔28内に、チップ22の固定用のクランプピン30が設け
られている。このクランプピン30は、外径が上記孔部26
の内径と略等しい円柱状をなす本体31と、この本体31の
先端部に形成された本体31より大径な円板状の鍔部32と
が、互いの軸線O1を一致させて形成されるとともに、こ
の鍔部32上に偏心ピン33がその軸線O1を上記軸線O2から
偏心させて立設されたものである。なお、上記鍔部32の
外径は、シート部材27の凹部29の内径と略等しくされて
いる。また、上記本体31の基端面31aには、六角ボルト
挿入用の凹部(図示せず)が形成されている。そして、
このクランプピン30は、鍔部32をシート部材27の凹部29
内に係合させて、本体31が孔部26内にその軸線O2周りに
回転自在に挿入されている。
さらに、シート部材27上には、切刃とされるチップ22
が、その中央部に形成された取付孔34内に上記クランプ
ピン30の偏心ピン33を挿入させて載置されている。
以上の構成からなるチップクランプ機構も、チップ22を
シート部材27上に載置した状態でクランプピン30を六角
ボルト(図示せず)により回動させることにより、偏心
ピン33を軸線O2周りに回転させてチツプ22の取付孔34の
内壁面に付勢し、対向するチツプ22の角部をチツプ取付
座23の一対の側壁24から形成された凹状の角部に押圧す
ることにより、上記チツプ23をチップ取付座23に固定す
るものである。
この場合において、上記チップクランプ機構にあって
は、クランプピン30の本体31と鍔部32との軸線O2を一致
させているので、クランプピン30を回転させてもシート
部材27を回転することがない。したがって、上記シート
部材27とチツプ取付座23の側壁24との間のクリアランス
C1を略0にすることができる。この結果、切削時にシー
ト部材27が移動して正常な切削が行えなくなる等の不都
合を生じることがない。
また、シート部材27の挿通孔28を、その軸線O1が、シー
ト部材27の二つの対角線の内、チツプ取付座23の一対の
側壁24により形成されている凹状の角部により挟み込ま
れる角部以外の角部同士を結ぶ対角線l上であって、シ
ート部材27の中心Gから長さLだけ偏心した位置に穿設
しているので、第3図において、シート部材27の一側面
27aから軸線O2までの長さAと、上記側面27aと鈍角の角
部を挟んで隣接する側面27bから軸線O2までの長さCと
が等しくなる。さらに、側面27aの反対側の側面27cから
軸線O2までの長さBと、上記側面27cと鈍角の角部を挟
んで隣接する側面27dから軸線O2までの長さDとが等し
くなる。
したがて、第5図および第6図に示すように、上記シー
ト部材27を所謂右勝手のホルダー本体21Aに取り付ける
際には、上記シート部材27の一対の鋭角の角部の内の一
方をホルダー本体21Aのチツプ取付座23に設けられてい
る側壁の凹状の角部に対向させ、反対に上記シート部材
27を所謂左勝手のホルダー本体21Bに取り付ける際に
は、上記シート部材27の一対の鋭角の角部の内の他方を
ホルダー本体21Bのチツプ取付座23に設けられている側
壁の凹状の角部に対向させることにより、すなわち上記
シート部材27を180度回転することにより、互いに線対
称にチップ取付座が形成された右勝手のホルダー本体21
Aにも左勝手のホルダー本体21Bにも取り付けることがで
き、もって上記シート部材27を右勝手のホルダー本体21
Aと左勝手のホルダー本体21Bに兼用することができる。
[考案の効果] 以上説明したように、この考案のチップクランプ機構に
あっては、チップをチップ取付座の側面に押圧する偏心
ピンが設けられたクランプピンの、シート部材の大径凹
部と係合する鍔部の軸線と、チップ取付座の孔部に挿入
される本体の軸線とを一致させたものであり、さらに上
記シート部材を四辺の長さが等しい四角形状に形成し、
かつクランプピンの本体および鍔部の軸線が、シート部
材の二つの対角線の内、チツプ取付座側壁の凹状角部に
より挟み込まれる角部以外の角部同士を結ぶ対角線上
で、シート部材の中心から偏心する位置に位置するよう
に、チップ取付座の孔部およびシート部材の挿通孔を穿
設したものである。
よってこの考案のチップクランプ機構によれば、シート
部材とチップ取付座の側面との間のクリアランスを略0
にすることができるため、切削時にシート部材が移動し
て正常な切削が行えなくなる等の不都合を生じることが
ない。
しかも、シート部材を180度回転するのみで、これをい
わゆる右勝手のホルダー本体にも左勝手のホルダー本体
にも兼用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図はこの考案のチップクランプ機構の一実
施例を示すもので、第1図は平面図、第2図は側面断面
図、第3図はシート部材の平面図、第4図は側面断面
図、第5図はおよび第6図はそれぞれ上記シート部材を
異なる勝手の工具クランプ機構に適用した状態を示す平
面図、第7図〜第9図は従来のチップクランプ機構を示
すもので、第7図は平面図、第8図は側断面図、第9図
は切削時の状態を示す平面図である。 21……ホルダー本体、22……チップ、23……チップ取付
座、24……側面、25……底面、26……孔部、27……シー
ト部材、28……挿通孔、29……凹部、30……クランプピ
ン、31……本体、32……鍔部、33……偏心ピン、O1,O2
……軸線。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】孔部が穿設されたホルダー本体のチツプ取
    付座の底面上に、上記孔部の内径より大径な円形凹部が
    その上部開口側に形成されてなる挿通孔を有するシート
    部材を上記挿通孔が上記孔部に連通するように載置し、
    上記孔部と略同径円柱状の本体部分の先端部に上記本体
    部分の軸線と偏心する軸線を有する偏心ピンが上記シー
    ト部材の円形凹部と係合する鍔部を間に介して設けられ
    てなるクランプピンを、その上記鍔部が上記シート部材
    の円形凹部に係合するように上記本体部分をその軸線回
    りに回動自在に上記シート部材の挿通孔および上記ホル
    ダー本体の孔部に挿通し、切刃とされるチツプを、その
    中央部に形成された取付孔内に上記クランプピンの偏心
    ピンを挿通するように上記シート部材上に載置し、上記
    クランプピンの本体部分を回動させて上記偏心ピンで上
    記チツプを付勢し、上記チツプの一つの角部を上記チツ
    プ取付座の側壁に設けた凹状の角部に押圧して固定する
    チツプクランプ機構において、 上記クランプピンの鍔部の軸線を上記本体部分の軸線と
    一致させるとともに、上記シート部材を上記チツプとほ
    ぼ同一の形状で四辺の長さが等しい四角形状に成形し、
    かつ上記クランプピンの本体部分および鍔部の軸線が、
    上記シート部材の二つの対角線の内、上記チツプ取付座
    側壁の凹状角部により挟み込まれる角部以外の角部同士
    を結ぶ対角線上で、上記シート部材の中心から偏心する
    位置に位置するように、上記ホルダー本体の孔部および
    上記シート部材の挿通孔を穿設したことを特徴とするチ
    ツプクランプ機構。
JP1988072508U 1988-05-19 1988-05-31 チツプクランプ機構 Expired - Lifetime JPH074089Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988072508U JPH074089Y2 (ja) 1988-05-31 1988-05-31 チツプクランプ機構
US07/353,696 US5004378A (en) 1988-05-19 1989-05-18 Clamped cutting tool
EP89109034A EP0342692B1 (en) 1988-05-19 1989-05-19 Cutting tool
DE68917369T DE68917369T2 (de) 1988-05-19 1989-05-19 Schneidwerkzeug.
KR2019890007263U KR890022645U (ko) 1988-05-31 1989-05-30 팁 클램프 기구
KR2019890007263U KR940004918Y1 (ko) 1988-05-31 1989-05-30 팁 클램프 기구

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988072508U JPH074089Y2 (ja) 1988-05-31 1988-05-31 チツプクランプ機構

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH024U JPH024U (ja) 1990-01-05
JPH074089Y2 true JPH074089Y2 (ja) 1995-02-01

Family

ID=13491354

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KR (2) KR940004918Y1 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4549131B2 (ja) * 2004-08-20 2010-09-22 株式会社タンガロイ スローアウェイ式切削工具

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4320077Y1 (ja) * 1965-11-12 1968-08-22
US4470732A (en) * 1980-12-22 1984-09-11 Lindsay Harold W Tool holder with retaining lip

Also Published As

Publication number Publication date
JPH024U (ja) 1990-01-05
KR940004918Y1 (ko) 1994-07-23
KR880022397U (ko) 1988-12-26
KR890022645U (ko) 1989-12-01

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