JPH0741170Y2 - 発光ダイオードランプ - Google Patents
発光ダイオードランプInfo
- Publication number
- JPH0741170Y2 JPH0741170Y2 JP1989094568U JP9456889U JPH0741170Y2 JP H0741170 Y2 JPH0741170 Y2 JP H0741170Y2 JP 1989094568 U JP1989094568 U JP 1989094568U JP 9456889 U JP9456889 U JP 9456889U JP H0741170 Y2 JPH0741170 Y2 JP H0741170Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- lead wire
- emitting diode
- wiring
- diode lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/541—Dispositions of bond wires
- H10W72/547—Dispositions of multiple bond wires
- H10W72/5473—Dispositions of multiple bond wires multiple bond wires connected to a common bond pad
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Description
【考案の詳細な説明】 イ)産業上の利用分野 本考案は反射器をもった発光ダイオードランプに関す
る。
る。
ロ)従来の技術 従来より発光ダイオードランプは、リード線の上に載置
され配線が施されてきたが、その光を特定の表示面に効
率よく指向するためには、その発光ダイオードの周囲を
包囲する反射壁を設けていた。
され配線が施されてきたが、その光を特定の表示面に効
率よく指向するためには、その発光ダイオードの周囲を
包囲する反射壁を設けていた。
このような発光ダイオードランプにおいて複数の発光ダ
イオードを載置するには、発光ダイオードの位置が散在
すると表示面での輝度むらや色調むらが生じるので、実
公昭53−15269号公報の如く、中央のリード線に反射壁
を設け、その反射壁で囲まれた中に全ての発光ダイオー
ドを載置してきた。
イオードを載置するには、発光ダイオードの位置が散在
すると表示面での輝度むらや色調むらが生じるので、実
公昭53−15269号公報の如く、中央のリード線に反射壁
を設け、その反射壁で囲まれた中に全ての発光ダイオー
ドを載置してきた。
ハ)考案が解決しようとする課題 ところがこのような構成とすると、発光ダイオードの数
が増えれば増えるだけ反射壁の直径は大きくなり、これ
によって配線の長さが長くなると共にランプの外形も大
きくなる。配線が長くなると短絡や断線事故を多発する
し、ランプの直径が大きくなると輝度や色調にむらがで
き易くなり、又透光性の樹脂にクラックなどが入り易く
なるので、いずれも好ましくない。
が増えれば増えるだけ反射壁の直径は大きくなり、これ
によって配線の長さが長くなると共にランプの外形も大
きくなる。配線が長くなると短絡や断線事故を多発する
し、ランプの直径が大きくなると輝度や色調にむらがで
き易くなり、又透光性の樹脂にクラックなどが入り易く
なるので、いずれも好ましくない。
ニ)課題を解決するための手段 本考案は上述の点を考慮してなされたもので、リード線
の長軸を有する略楕円形をなした反射壁を用い、同じ発
光色の発光ダイオードを略楕円形の長軸の両端近傍に配
置したものである。
の長軸を有する略楕円形をなした反射壁を用い、同じ発
光色の発光ダイオードを略楕円形の長軸の両端近傍に配
置したものである。
ホ)作用 これにより発光色の色調差は、端に位置するものを複数
個とすることができるので表面全体にわたって均一に且
つ明るく保つことができる。
個とすることができるので表面全体にわたって均一に且
つ明るく保つことができる。
ヘ)実施例 第1図は本考案の参考例に係る発光ダイオードランプの
側面断面図(a)と平面断面図(b)である。図におい
て(10)は突出した反射壁(21)を有する主リード線
(以下、単にリード線という)で、そのリード線(10)
の近傍には複数の配線用リード線(30)(30)が配置し
てある。(40)(40)は互いに色の異なる複数の発光ダ
イオードで、リード線(10)の反射壁(21)近傍に載置
され、配線用リード線(30)(30)にワイヤボンド線な
どで配線が施されている。(60)は少なくとも前記各リ
ード線の一部と発光ダイオードとを覆う、エポキシ樹脂
などから成る透光性の樹脂で、略円形の表示面を有して
いる。
側面断面図(a)と平面断面図(b)である。図におい
て(10)は突出した反射壁(21)を有する主リード線
(以下、単にリード線という)で、そのリード線(10)
の近傍には複数の配線用リード線(30)(30)が配置し
てある。(40)(40)は互いに色の異なる複数の発光ダ
イオードで、リード線(10)の反射壁(21)近傍に載置
され、配線用リード線(30)(30)にワイヤボンド線な
どで配線が施されている。(60)は少なくとも前記各リ
ード線の一部と発光ダイオードとを覆う、エポキシ樹脂
などから成る透光性の樹脂で、略円形の表示面を有して
いる。
ここで特徴的なことは、前記リード線(10)の反射壁
(21)は、配線用リード線(30)(30)側を開放してな
り、配線用リード線(30)(30)には反射壁(21)と連
なる側壁(32)(32)が設けてあり、その両方で円形又
は楕円形の反射壁を形成していることである。これによ
り反射壁はランプの外形にほぼ近くなる程度に大きく形
成できるとともに、リード線(10)と配線用リード線
(30)(30)の間隔が狭く、その間に障害物もないの
で、発光ダイオードの載置面積は十分広く取れ、配線も
短くできる。このように連なった反射壁は、リード線を
打抜き成形する過程でリードフレーム材をヘッダ加工す
ることにより得られる。
(21)は、配線用リード線(30)(30)側を開放してな
り、配線用リード線(30)(30)には反射壁(21)と連
なる側壁(32)(32)が設けてあり、その両方で円形又
は楕円形の反射壁を形成していることである。これによ
り反射壁はランプの外形にほぼ近くなる程度に大きく形
成できるとともに、リード線(10)と配線用リード線
(30)(30)の間隔が狭く、その間に障害物もないの
で、発光ダイオードの載置面積は十分広く取れ、配線も
短くできる。このように連なった反射壁は、リード線を
打抜き成形する過程でリードフレーム材をヘッダ加工す
ることにより得られる。
また、リード線が平面的に広がるときには、本考案の他
の参考例を示す第2図の如く全てのリード線(11)(3
1)(31)にまたがって設けられた樹脂成形品からなる
反射壁(23)を一体成形するのがよい。このようにする
ことで発光ダイオードの載置面積は先の参考例よりも広
くすることができるので、発光ダイオード(41R)(41
G)(51B)(51B)は略同じ波長の短波長発光ダイオー
ド(51B)(51B)を複数用いることによって認識しにく
い青色などを高輝度化することができる。
の参考例を示す第2図の如く全てのリード線(11)(3
1)(31)にまたがって設けられた樹脂成形品からなる
反射壁(23)を一体成形するのがよい。このようにする
ことで発光ダイオードの載置面積は先の参考例よりも広
くすることができるので、発光ダイオード(41R)(41
G)(51B)(51B)は略同じ波長の短波長発光ダイオー
ド(51B)(51B)を複数用いることによって認識しにく
い青色などを高輝度化することができる。
また近年発光ダイオードは屋外などでも使用されるよう
になり輝度が高くなければ表示が認識できない。赤色に
ついてはGaPに比べて高輝度なGaAlAsなどの材料が開発
されているが、他の色についてはこのような素子が開発
されていない。従って従来と同じ大きさのランプで高輝
度化を要求されると、直径5mmとか3mmなどの樹脂の中に
複数の同色発光ダイオードを用いなければならない。
になり輝度が高くなければ表示が認識できない。赤色に
ついてはGaPに比べて高輝度なGaAlAsなどの材料が開発
されているが、他の色についてはこのような素子が開発
されていない。従って従来と同じ大きさのランプで高輝
度化を要求されると、直径5mmとか3mmなどの樹脂の中に
複数の同色発光ダイオードを用いなければならない。
次に、本考案の実施例を第3図(a)に従い説明する。
この図に於て、反射壁(23)は主リード線(12)に設け
るものの、配線用リード線(33)、主リード線(12)、
配線用リード線(33)の整列方向に対し傾斜した方向に
長軸を有する略楕円形をなして配置する。図の例では、
整列方向である水平方向に対して、右上がり約35度に傾
斜させている。傾斜角は45度±15度が好ましい。また、
この傾斜角度を外れた範囲の角度でも、十分実用に供す
る。
この図に於て、反射壁(23)は主リード線(12)に設け
るものの、配線用リード線(33)、主リード線(12)、
配線用リード線(33)の整列方向に対し傾斜した方向に
長軸を有する略楕円形をなして配置する。図の例では、
整列方向である水平方向に対して、右上がり約35度に傾
斜させている。傾斜角は45度±15度が好ましい。また、
この傾斜角度を外れた範囲の角度でも、十分実用に供す
る。
そして中央にGaAlAs赤色発光ダイオード(42)、略楕円
形の長軸の両端近傍にGaP緑色発光ダイオード(52)(5
2)を配置している。一般に表示面が小さいと樹脂(6
2)のレンズ効果が大きくなり、中心位置から外れるに
したがって輝度が著しく低下する。従ってこの例では緑
色が赤色に比べて低輝度になるが、第3図(b)に示す
ように発光ダイオード(52)(52)を同時に点灯するこ
とによって、赤色よりも広い表示範囲においてしかも赤
色とほぼ同じ輝度とすることができる。
形の長軸の両端近傍にGaP緑色発光ダイオード(52)(5
2)を配置している。一般に表示面が小さいと樹脂(6
2)のレンズ効果が大きくなり、中心位置から外れるに
したがって輝度が著しく低下する。従ってこの例では緑
色が赤色に比べて低輝度になるが、第3図(b)に示す
ように発光ダイオード(52)(52)を同時に点灯するこ
とによって、赤色よりも広い表示範囲においてしかも赤
色とほぼ同じ輝度とすることができる。
ト)考案の効果 リード線に設けられた略楕円形の反射壁に囲れる様に、
反射壁の長軸の両端近傍に同じ色の発光ダイオードを配
置する。故に、この発光ダイオード単独の輝度が小さく
とも、複数個、長軸の両端に載置し発光させる事によ
り、他の発光ダイオードと略同じ輝度が得られる。
反射壁の長軸の両端近傍に同じ色の発光ダイオードを配
置する。故に、この発光ダイオード単独の輝度が小さく
とも、複数個、長軸の両端に載置し発光させる事によ
り、他の発光ダイオードと略同じ輝度が得られる。
第1図(a)は本考案の参考例に係る発光ダイオードラ
ンプの側面断面図、第1図(b)はその発光ダイオード
ランプの平面断面図である。 第2図(a)は本考案の他の参考例に係る発光ダイオー
ドランプの側面断面図であり、第2図(b)はその発光
ダイオードランプの平面断面図である。 第3図(a)は本考案の実施例に係る発光ダイオードラ
ンプの平面断面図、第3図(b)はそれの等価回路図で
ある。 (10)(12)…主リード線、(21)(23)…反射壁、
(30)(33)…配線用リード線、(40)(42)(52)…
発光ダイオード、(60)(62)…樹脂。
ンプの側面断面図、第1図(b)はその発光ダイオード
ランプの平面断面図である。 第2図(a)は本考案の他の参考例に係る発光ダイオー
ドランプの側面断面図であり、第2図(b)はその発光
ダイオードランプの平面断面図である。 第3図(a)は本考案の実施例に係る発光ダイオードラ
ンプの平面断面図、第3図(b)はそれの等価回路図で
ある。 (10)(12)…主リード線、(21)(23)…反射壁、
(30)(33)…配線用リード線、(40)(42)(52)…
発光ダイオード、(60)(62)…樹脂。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 博田 邦彦 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)考案者 光井 準 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭60−102775(JP,A) 特開 平1−157577(JP,A) 特開 昭62−4380(JP,A) 特開 昭61−179003(JP,A) 実開 昭58−39063(JP,U) 実開 昭56−21471(JP,U) 実開 昭49−103388(JP,U) 実開 昭55−71569(JP,U) 実開 昭61−51763(JP,U) 実開 平1−92684(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】ランプ外壁に近接した反射壁を有する主リ
ード線と、その主リード線の近傍に配置された複数の配
線用リード線と、前記主リード線の前記反射壁近傍に載
置され前記複数の配線用リード線に配線が施された色の
異なる複数の発光ダイオードと、少なくとも前記各リー
ド線の一部と発光ダイオードとを覆い、略円形の表示面
を有した透光性の樹脂とを具備し、前記主リード線の反
射壁は長軸を有する略楕円形をなし、前記発光ダイオー
ドは同じ発光色のものが前記略楕円形の長軸の両端近傍
に配置されていることを特徴とする発光ダイオードラン
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989094568U JPH0741170Y2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 発光ダイオードランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989094568U JPH0741170Y2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 発光ダイオードランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334258U JPH0334258U (ja) | 1991-04-04 |
| JPH0741170Y2 true JPH0741170Y2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=31643889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989094568U Expired - Lifetime JPH0741170Y2 (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 発光ダイオードランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741170Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136224A (ja) * | 2003-10-30 | 2005-05-26 | Asahi Kasei Electronics Co Ltd | 発光ダイオード照明モジュール |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353421Y2 (ja) * | 1972-12-27 | 1978-12-20 | ||
| JPS5571569U (ja) * | 1978-11-07 | 1980-05-16 | ||
| JPS5930540Y2 (ja) * | 1979-07-24 | 1984-08-31 | 三洋電機株式会社 | 発光ダイオ−ドランプ |
| JPS5839063U (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-14 | 三洋電機株式会社 | 全色発光半導体装置 |
| JPS60102775A (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-06 | Toshiba Corp | 発光表示装置 |
| JPS6151763U (ja) * | 1984-09-10 | 1986-04-07 | ||
| JPS61179003A (ja) * | 1985-02-04 | 1986-08-11 | スタンレー電気株式会社 | 車両用灯具の光源 |
| JPS624380A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-10 | Toshiba Corp | 発光ダイオ−ド装置 |
| JPH0192684U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-16 | ||
| JPH01157577A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-20 | Mini Pairo Denki:Kk | 半導体発光装置 |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP1989094568U patent/JPH0741170Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0334258U (ja) | 1991-04-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5226723A (en) | Light emitting diode display | |
| US7956378B2 (en) | Light emitting diode package and method of manufacturing the same | |
| KR101212911B1 (ko) | 조명모듈 및 조명기구 | |
| US6953265B2 (en) | Light source device | |
| KR100661719B1 (ko) | 측면 발광용 렌즈 및 그를 이용한 발광 패키지 | |
| JPH10319871A (ja) | Ledディスプレイ装置 | |
| US20020136025A1 (en) | Light source arrangement | |
| JPH0326536Y2 (ja) | ||
| JPH1012926A (ja) | 全色発光型発光ダイオードランプ及びディスプレイ装置 | |
| JP2001177156A (ja) | 側面発光型ledランプ | |
| JP3399266B2 (ja) | 全色発光型発光ダイオードランプ | |
| US6854863B2 (en) | Multi-directional reflection decorative lighting equipment | |
| JPH04137570A (ja) | 発光ダイオードランプ | |
| JP3622224B2 (ja) | 信号表示灯の光源構造 | |
| JPH0741170Y2 (ja) | 発光ダイオードランプ | |
| JPH08264839A (ja) | 発光ダイオードランプおよび集合型発光ダイオード表示装置 | |
| JP2582096Y2 (ja) | 発光ダイオードランプ | |
| JPH0732969U (ja) | 発光ダイオードランプ | |
| JP4501295B2 (ja) | 面発光装置 | |
| JPH10161569A (ja) | Ledドットマトリクス発光表示体 | |
| JP2927202B2 (ja) | Ledランプ | |
| US20230184405A1 (en) | Flat lamp and lighting module thereof | |
| JPH0691285B2 (ja) | フルカラー発光装置 | |
| JPH11149262A (ja) | 白色発光素子及び電光表示ユニット | |
| JP2001134220A (ja) | 発光ダイオード表示装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |