JPH0741740Y2 - 管路内観察画像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置 - Google Patents
管路内観察画像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置Info
- Publication number
- JPH0741740Y2 JPH0741740Y2 JP1989067415U JP6741589U JPH0741740Y2 JP H0741740 Y2 JPH0741740 Y2 JP H0741740Y2 JP 1989067415 U JP1989067415 U JP 1989067415U JP 6741589 U JP6741589 U JP 6741589U JP H0741740 Y2 JPH0741740 Y2 JP H0741740Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- cable
- pipe
- image system
- winding drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は管路内観察に使用される管路内観察用ケーブル
(イメージファイバ)を取る巻取りドラムを支持して搬
送できるようにした管路内観察画像システムにおける管
路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置に関するもの
である。
(イメージファイバ)を取る巻取りドラムを支持して搬
送できるようにした管路内観察画像システムにおける管
路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置に関するもの
である。
(従来の技術) 地中に埋設されているガス管、水道管などの管路の内部
観察にはファイバスコープなどの管路内観察ケーブルが
使用されている。この管路内観察ケーブルAは第4図に
示ように支持台Cに支持されている巻取りドラムBに巻
取られ、第5図(b)のようにハンドルDを押して同支
持台Cを移動させることにより、観察現場等の所望箇所
に搬送されている。
観察にはファイバスコープなどの管路内観察ケーブルが
使用されている。この管路内観察ケーブルAは第4図に
示ように支持台Cに支持されている巻取りドラムBに巻
取られ、第5図(b)のようにハンドルDを押して同支
持台Cを移動させることにより、観察現場等の所望箇所
に搬送されている。
従来は支持台Cとして第4図に示す三角形のものとか、
第6図に示すブロック型のもの等があった。
第6図に示すブロック型のもの等があった。
このうち前者の支持台Cは第4図のようにドラムBの両
側に三角形のフレームEが二つ配置され、同フレームE
の円板状の支持部FにドラムBの回転軸Gを支持できる
ようにしてあり、同支持台Cの下部に車輪Hが取付けら
れ、同支持台Cの上方にハンドルDが突設されている。
この支持台Cは第5図(a)のようにハンドルDを矢印
方向に押下げて同図(b)のように支持台Cの前方を浮
かせてハンドルDを前方に押すと同方向に移動するよう
にしてある。
側に三角形のフレームEが二つ配置され、同フレームE
の円板状の支持部FにドラムBの回転軸Gを支持できる
ようにしてあり、同支持台Cの下部に車輪Hが取付けら
れ、同支持台Cの上方にハンドルDが突設されている。
この支持台Cは第5図(a)のようにハンドルDを矢印
方向に押下げて同図(b)のように支持台Cの前方を浮
かせてハンドルDを前方に押すと同方向に移動するよう
にしてある。
後者の支持台Cは第6図のようにドラムBの全外周を囲
む直方形のフレームIの下端にキャスターJが取付けら
れて構成され、フレームIを前方に押すと同方向に移動
するようにしてある。
む直方形のフレームIの下端にキャスターJが取付けら
れて構成され、フレームIを前方に押すと同方向に移動
するようにしてある。
(考案が解決しようとする課題) 従来の巻取りドラム支持装置は以下のような問題があっ
た。
た。
.第4図のものはハンドルDが支持台Cの外側まで突
設されているので、ドラムBの外径が大きくなって支持
台Cも大きくなると、ハンドルDが高くなって操作しに
くくなる。
設されているので、ドラムBの外径が大きくなって支持
台Cも大きくなると、ハンドルDが高くなって操作しに
くくなる。
.ドラムBの外径が小さい場合は、支持台Cも小さく
なるので、第5図bのように支持台Cの前方を浮かせた
ときにハンドルDの位置が低くなり過ぎて、ハンドル操
作しにくくなる。この問題を解決するにはハンドルDの
位置を上方まで延長することが考えられるが、そのよう
にするとハンドルDがフレームEと一体構造となってい
るので収納時に場所をとる。
なるので、第5図bのように支持台Cの前方を浮かせた
ときにハンドルDの位置が低くなり過ぎて、ハンドル操
作しにくくなる。この問題を解決するにはハンドルDの
位置を上方まで延長することが考えられるが、そのよう
にするとハンドルDがフレームEと一体構造となってい
るので収納時に場所をとる。
.ハンドルDが折畳式でなく、角度を変えることもで
きないので操作しにくい。
きないので操作しにくい。
.第6図の支持台Cは大型で、重いので操作しにくく
機動性に劣る。
機動性に劣る。
(考案の目的) 本考案の目的はハンドル操作が容易で、収納に場所をと
らないようにした管路内観察画像システムにおける管路
内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置を提供すること
にある。
らないようにした管路内観察画像システムにおける管路
内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置を提供すること
にある。
(問題点を解決するための手段) 本考案の管路内観察画像システムにおける管路内観察ケ
ーブル用巻取りドラム支持装置は、第1図のように管路
内観察画像システムにおける管路内観察ケーブルAを巻
取るドラムBが移動可能な支持台1に支持され、支持台
1に移動用ハンドル2が取付けられてなる管路内観察画
像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム
支持装置において、移動用ハンドル2が前記支持台1に
回動可能に取付けられ、同移動用ハンドル2にそれを所
望の回動角度に固定する固定機構が連結されてなるもの
である。
ーブル用巻取りドラム支持装置は、第1図のように管路
内観察画像システムにおける管路内観察ケーブルAを巻
取るドラムBが移動可能な支持台1に支持され、支持台
1に移動用ハンドル2が取付けられてなる管路内観察画
像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム
支持装置において、移動用ハンドル2が前記支持台1に
回動可能に取付けられ、同移動用ハンドル2にそれを所
望の回動角度に固定する固定機構が連結されてなるもの
である。
(作用) 本考案の管路内観察画像システムにおける管路内観察ケ
ーブル用巻取りドラム支持装置では、固定機構による移
動用ハンドル2の固定を解除して支持台1に回動可能に
取付けられている移動用ハンドル2を回動し、移動用ハ
ンドル2を手押に適した位置に合わせ、その位置で固定
機構により移動用ハンドル2を固定することができるの
で、作業者の背の高さとか、支持台1に支持されるドラ
ムBの外径の大きさ等に合わせて移動用ハンドル2の角
度(高さ)を自在に調節することができる。
ーブル用巻取りドラム支持装置では、固定機構による移
動用ハンドル2の固定を解除して支持台1に回動可能に
取付けられている移動用ハンドル2を回動し、移動用ハ
ンドル2を手押に適した位置に合わせ、その位置で固定
機構により移動用ハンドル2を固定することができるの
で、作業者の背の高さとか、支持台1に支持されるドラ
ムBの外径の大きさ等に合わせて移動用ハンドル2の角
度(高さ)を自在に調節することができる。
(実施例) 第1図〜第3図は本考案の管路内観察画像システムにお
けるケーブル用ドラム支持装置の一実施例である。
けるケーブル用ドラム支持装置の一実施例である。
これらの図のAはガス管や水道管などの管路内を観察す
るファイバスコープ等の管路内観察ケーブルである。こ
の管路内観察ケーブルAの先端には観察用カメラ3が取
付けられ、その他端はドラムBの回転軸Fに取付けられ
ている。
るファイバスコープ等の管路内観察ケーブルである。こ
の管路内観察ケーブルAの先端には観察用カメラ3が取
付けられ、その他端はドラムBの回転軸Fに取付けられ
ている。
1はドラムBを支持する支持台であり、これは従来の第
4図に示す支持台Cと同様にドラムBの両側に三角形の
フレーム4が二つ配置され、同フレーム4の円板状の支
持部5にドラムBの回転軸Fを支持できるようにしてあ
り、下端角部に車輪6が取付けられ、更にフレーム4の
支持部5から斜め上方にアーム7が突設され、そのアー
ム7の先に移動用ハンドル2が取付けられている。
4図に示す支持台Cと同様にドラムBの両側に三角形の
フレーム4が二つ配置され、同フレーム4の円板状の支
持部5にドラムBの回転軸Fを支持できるようにしてあ
り、下端角部に車輪6が取付けられ、更にフレーム4の
支持部5から斜め上方にアーム7が突設され、そのアー
ム7の先に移動用ハンドル2が取付けられている。
この移動用ハンドル2は第2図に明示するように、ステ
ム8の基部に、外周に複数個の位置決めノッチ9a〜9cが
形成されたカム10が連設されてなり、このカム10の中心
部が前記アーム7に回動軸11により回動自在に取付けら
れている。
ム8の基部に、外周に複数個の位置決めノッチ9a〜9cが
形成されたカム10が連設されてなり、このカム10の中心
部が前記アーム7に回動軸11により回動自在に取付けら
れている。
移動用ハンドル2は固定機構により所望の回動位置にこ
固定できる様にしてある。この固定機構は図2に示すラ
ッチ12とばね14とから構成される。ラッチ14は第2図に
示す様に前記アーム7の先端に支持軸13により取付けら
れてアーム7の軸線方向にスライド可能なるようにして
ある。また、このラッチ12は前記支持軸13と回動軸11と
の間に張られたばね14により、常時移動用ハンドル2側
に引き寄せられて、ラッチ12の先端部16(第2図a)が
前記ノッチ9a〜9cのいずれかに嵌合されて、同先端部16
が嵌合したノッチから不用意に抜けないようにしてあ
る。
固定できる様にしてある。この固定機構は図2に示すラ
ッチ12とばね14とから構成される。ラッチ14は第2図に
示す様に前記アーム7の先端に支持軸13により取付けら
れてアーム7の軸線方向にスライド可能なるようにして
ある。また、このラッチ12は前記支持軸13と回動軸11と
の間に張られたばね14により、常時移動用ハンドル2側
に引き寄せられて、ラッチ12の先端部16(第2図a)が
前記ノッチ9a〜9cのいずれかに嵌合されて、同先端部16
が嵌合したノッチから不用意に抜けないようにしてあ
る。
そして、前記移動用ハンドル2を第2図(a)の実線の
位置から矢印e方向に回動させるには、前記ラッチ12を
同図の矢印d方向に引き戻して同ラッチ12の先端部16を
嵌合しているノッチ9cから外し、その状態で同ハンドル
2を所望角度まで矢印e方向に回動させ、しかる後、同
ラッチ12から手を離してその引き戻しを解除すればよ
い。これによりラッチ12の先端部16がその角度で対向す
るノッチ9bに嵌入して同ハンドル2が固定される。
位置から矢印e方向に回動させるには、前記ラッチ12を
同図の矢印d方向に引き戻して同ラッチ12の先端部16を
嵌合しているノッチ9cから外し、その状態で同ハンドル
2を所望角度まで矢印e方向に回動させ、しかる後、同
ラッチ12から手を離してその引き戻しを解除すればよ
い。これによりラッチ12の先端部16がその角度で対向す
るノッチ9bに嵌入して同ハンドル2が固定される。
また移動用ハンドル2を第2図(a)の矢印f方向に回
動するには、前記ラッチ12を前回と同様に同図の矢印d
方向に引き戻して同ラッチ12の先端部16を先に嵌合した
ノッチ9bから外し、その状態で同ハンドル2を矢印f方
向に回動させ、しかる後、ラッチ12の引き戻しを解除す
ればよい。これによりラッチ12の先端部16がその角度で
対向するノッチ9aに嵌入して同ハンドル2が固定され
る。
動するには、前記ラッチ12を前回と同様に同図の矢印d
方向に引き戻して同ラッチ12の先端部16を先に嵌合した
ノッチ9bから外し、その状態で同ハンドル2を矢印f方
向に回動させ、しかる後、ラッチ12の引き戻しを解除す
ればよい。これによりラッチ12の先端部16がその角度で
対向するノッチ9aに嵌入して同ハンドル2が固定され
る。
この場合、ノッチ9a〜9cの数を多くしてその間隔を狭く
すれば、移動用ハンドル2の調整角度を細かくすること
ができる。
すれば、移動用ハンドル2の調整角度を細かくすること
ができる。
なお、移動用ハンドル2の位置決め・固定方法は前記以
外の手段であっても良く、例えば前記回動軸11に螺子を
形成し、その螺子に固定用ナットを螺合しておき、同ハ
ンドル2の回動時には同ナットを緩めて所望位置までハ
ンドル2を回動させ、その後に同ナットを締付けてハン
ドル2を固定するようにしてもよい。
外の手段であっても良く、例えば前記回動軸11に螺子を
形成し、その螺子に固定用ナットを螺合しておき、同ハ
ンドル2の回動時には同ナットを緩めて所望位置までハ
ンドル2を回動させ、その後に同ナットを締付けてハン
ドル2を固定するようにしてもよい。
また移動用ハンドル2は伸縮可能としても良く、その伸
縮構造は例えばロッドアンテナやカメラの三脚のように
ハンドル2を引張れば伸びて長くなり、同ハンドル2を
押込めば縮んで短くなるスライド式としても良い。移動
用ハンドル2を伸縮自在にすれば同ハンドル2を作業者
の背丈に合わせて長さを調節して使用することができる
ので、作業性がより一層向上する。しかも収納時には小
型化できるので収納スペースをとらない。
縮構造は例えばロッドアンテナやカメラの三脚のように
ハンドル2を引張れば伸びて長くなり、同ハンドル2を
押込めば縮んで短くなるスライド式としても良い。移動
用ハンドル2を伸縮自在にすれば同ハンドル2を作業者
の背丈に合わせて長さを調節して使用することができる
ので、作業性がより一層向上する。しかも収納時には小
型化できるので収納スペースをとらない。
(考案の効果) 本考案の管路内観察画像システムにおける管路内観察ケ
ーブル用巻取りドラム支持装置は以下のような効果があ
る。
ーブル用巻取りドラム支持装置は以下のような効果があ
る。
移動用ハンドル2が支持台1に回動可能に取付けら
れているので、同移動用ハンドル2を操作し易い角度に
調整することができる。しかも、移動用ハンドル2に固
定機構が連結されているので、固定機構により移動用ハ
ンドル2を押し易い角度に固定することができ、支持台
1の移動、操作が容易になる。また、操作し易いので作
業による疲労も軽減される。
れているので、同移動用ハンドル2を操作し易い角度に
調整することができる。しかも、移動用ハンドル2に固
定機構が連結されているので、固定機構により移動用ハ
ンドル2を押し易い角度に固定することができ、支持台
1の移動、操作が容易になる。また、操作し易いので作
業による疲労も軽減される。
倉庫等に収納するときは移動用ハンドル2を倒すこ
とができるので、収納スペースが小さくて済む。
とができるので、収納スペースが小さくて済む。
第1図は本考案の管路内観察画像システムにおける管路
内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置の一実施例を示
す正面図、第2図(a)は第1図のZ部詳細図、同図
(b)は同図(a)の側面図、第3図(a)、(b)は
同装置の使用説明図、第4図(a)は従来の管路内観察
ケーブル用巻取りドラム支持装置の側面図、同図(b)
は正面図、第5図(a)、(b)は第4図の従来装置の
使用説明図、第6図(a)は従来の他の管路内観察ケー
ブル用巻取りドラム支持装置の側面図、同図(b)は正
面図である。 1は支持台 2は移動用ハンドル Aはケーブル Bはドラム
内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置の一実施例を示
す正面図、第2図(a)は第1図のZ部詳細図、同図
(b)は同図(a)の側面図、第3図(a)、(b)は
同装置の使用説明図、第4図(a)は従来の管路内観察
ケーブル用巻取りドラム支持装置の側面図、同図(b)
は正面図、第5図(a)、(b)は第4図の従来装置の
使用説明図、第6図(a)は従来の他の管路内観察ケー
ブル用巻取りドラム支持装置の側面図、同図(b)は正
面図である。 1は支持台 2は移動用ハンドル Aはケーブル Bはドラム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 池間 弘俊 神奈川県平塚市東八幡5―1―9 古河電 気工業株式会社平塚事業所内 (72)考案者 宮崎 康秀 神奈川県平塚市東八幡5―1―9 古河電 気工業株式会社平塚事業所内 (56)参考文献 特開 昭61−287668(JP,A) 実開 昭63−110462(JP,U) 実開 昭62−98670(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】管路内観察画像システムにおける管路内観
察ケーブル(A)を巻取るドラム(B)が移動可能な支
持台(1)に支持され、支持台(1)に移動用ハンドル
(2)が取付けられてなる管路内観察画像システムにお
ける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置におい
て、移動用ハンドル(2)が前記支持台(1)に回動可
能に取付けられ、同移動用ハンドル(2)にそれを所望
の回動角度に固定する固定機構が連結されてなることを
特徴とする管路内観察画像システムにおける管路内観察
ケーブル用巻取りドラム支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989067415U JPH0741740Y2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 管路内観察画像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989067415U JPH0741740Y2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 管路内観察画像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037170U JPH037170U (ja) | 1991-01-23 |
| JPH0741740Y2 true JPH0741740Y2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=31600967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989067415U Expired - Lifetime JPH0741740Y2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 管路内観察画像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741740Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4629015B2 (ja) * | 2006-10-16 | 2011-02-09 | 三明電機株式会社 | ドラム架台 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333737Y2 (ja) * | 1987-01-12 | 1991-07-17 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP1989067415U patent/JPH0741740Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037170U (ja) | 1991-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1101136A (fr) | Dispositif de positionnement selectif d'un organe sur une plaque tubulaire | |
| JPS61115782A (ja) | 可搬式自走車両 | |
| JP2005521011A (ja) | 三脚とその使用法 | |
| JPH0741740Y2 (ja) | 管路内観察画像システムにおける管路内観察ケーブル用巻取りドラム支持装置 | |
| CN111438695A (zh) | 具有用于操控阀的可移动臂的阀操作装置 | |
| USRE34376E (en) | Cable dispenser | |
| CN213842167U (zh) | 一种便于安装的测量架 | |
| JP5042334B2 (ja) | ケーブルヘッド保持機能付ケーブルドラム | |
| CN211477088U (zh) | 一种水准仪 | |
| JPH1148165A (ja) | 作業テーブル | |
| CN1196444C (zh) | 门架成像装置 | |
| CN224000758U (zh) | 一种pfa管道穿管工具 | |
| CN207050855U (zh) | 便携式红外成像仪 | |
| JP7402782B2 (ja) | 点検装置 | |
| CN222026716U (zh) | 一种地下管线故障排查装置 | |
| CN223768625U (zh) | 一种土地测距装置 | |
| CN219135991U (zh) | 一种电气工程用绕线装置 | |
| CN221718440U (zh) | 一种车载导航影音装置 | |
| JPS608170A (ja) | 多脚移動体 | |
| CN216450244U (zh) | 一种用于国贸报关对照教学的教学装置 | |
| JPH0129887Y2 (ja) | ||
| JPH06186384A (ja) | 水中カメラの架台 | |
| JP4062898B2 (ja) | 可搬型環境放射線量計 | |
| JPH0810275Y2 (ja) | 釣 竿 | |
| CN212130121U (zh) | 一种岩土工程勘察用便携式围挡装置 |