JPH0742043B2 - 伸線機ラインの断線検出回路 - Google Patents
伸線機ラインの断線検出回路Info
- Publication number
- JPH0742043B2 JPH0742043B2 JP1175938A JP17593889A JPH0742043B2 JP H0742043 B2 JPH0742043 B2 JP H0742043B2 JP 1175938 A JP1175938 A JP 1175938A JP 17593889 A JP17593889 A JP 17593889A JP H0742043 B2 JPH0742043 B2 JP H0742043B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire drawing
- wire
- drawing machine
- dancer roll
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
- Metal Extraction Processes (AREA)
- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、伸線機間の速度差を吸収するダンサロール
からの位置発信器出力信号を利用して線材の断線を検出
する回路に関する。
からの位置発信器出力信号を利用して線材の断線を検出
する回路に関する。
第2図はダンサロールを備えた伸線機ラインの制御の従
来例を示した制御ブロック図である。
来例を示した制御ブロック図である。
この第2図において、左側から右側へ矢印方向に走行す
る線材2は、ダイス11とドラム12、電動機13および速度
発信機14で構成している第1伸線機10で伸線されたの
ち、ダイス21、ドラム22、電動機23および速度発信機24
とで構成している第2伸線機20で再度伸線されるのであ
るが、これら第1伸線機10と第2伸線機20との中間に
は、両伸線機の線材走行速度の差を吸収するために、ダ
ンサロール30を配置している。
る線材2は、ダイス11とドラム12、電動機13および速度
発信機14で構成している第1伸線機10で伸線されたの
ち、ダイス21、ドラム22、電動機23および速度発信機24
とで構成している第2伸線機20で再度伸線されるのであ
るが、これら第1伸線機10と第2伸線機20との中間に
は、両伸線機の線材走行速度の差を吸収するために、ダ
ンサロール30を配置している。
たとえば第2伸線機20における線材走行速度を基準にし
て、第1伸線機10の線材走行速度の方が速ければ、両伸
線機間に滞留する線材2の量が増加するので、ダンサロ
ール30が下方に移動して増加した線材を蓄える。また第
1伸線機10の速度の方が遅ければ、ダンサロール30は上
方へ移動して、蓄えていた線材を放出することとなる。
て、第1伸線機10の線材走行速度の方が速ければ、両伸
線機間に滞留する線材2の量が増加するので、ダンサロ
ール30が下方に移動して増加した線材を蓄える。また第
1伸線機10の速度の方が遅ければ、ダンサロール30は上
方へ移動して、蓄えていた線材を放出することとなる。
ダンサロール30には、その位置を検出するための位置発
信器31(たとえばセルシン発信器など)を結合してお
り、この位置発信器31が出力する位置検出信号をダイオ
ード32で正極性にして、比例積分演算器で構成している
位置調節器34に入力する。一方位置設定器33は、ダンサ
ロール30の所定位置を負極性信号で設定して、前記の位
置調節器34に入力させている。この位置調節器34は調節
動作により、位置検出信号が位置設定信号に一致するよ
うな制御信号を加算器16に出力する。
信器31(たとえばセルシン発信器など)を結合してお
り、この位置発信器31が出力する位置検出信号をダイオ
ード32で正極性にして、比例積分演算器で構成している
位置調節器34に入力する。一方位置設定器33は、ダンサ
ロール30の所定位置を負極性信号で設定して、前記の位
置調節器34に入力させている。この位置調節器34は調節
動作により、位置検出信号が位置設定信号に一致するよ
うな制御信号を加算器16に出力する。
第1伸線機10と第2伸線機20とは、それぞれの速度制御
装置15と25との働きにより、その速度を、速度設定器3
から加減速度演算器4を経て得られる速度設定値に一致
するように制御されている。(ただしダイス11通過後の
線材2の断面積と、ダイス21通過後の線材2の断面図と
は異なるので、実際はこの減面率をカバーするための比
率設定器を、第1伸線機10への速度設定信号ラインに挿
入するのであるが、これの図示は省略している。) 位置調節器34が出力する制御信号は、ダンサロール30が
所定位置よりも上か下かによってその極性が異なる。従
って加算器16から速度制御装置15への速度設定信号が増
減する。すなわち、第1伸線機10は、ダンサロール30の
位置変動に対応してその速度が変化し、常にこのダンサ
ロール30が所定の位置にあるように制御している。
装置15と25との働きにより、その速度を、速度設定器3
から加減速度演算器4を経て得られる速度設定値に一致
するように制御されている。(ただしダイス11通過後の
線材2の断面積と、ダイス21通過後の線材2の断面図と
は異なるので、実際はこの減面率をカバーするための比
率設定器を、第1伸線機10への速度設定信号ラインに挿
入するのであるが、これの図示は省略している。) 位置調節器34が出力する制御信号は、ダンサロール30が
所定位置よりも上か下かによってその極性が異なる。従
って加算器16から速度制御装置15への速度設定信号が増
減する。すなわち、第1伸線機10は、ダンサロール30の
位置変動に対応してその速度が変化し、常にこのダンサ
ロール30が所定の位置にあるように制御している。
ところで、上述のように運転している伸線機ラインに何
らかの異常、たとえば線材2の断線などが生じると、ダ
ンサロール30はその位置が動作限界点まで移動する。こ
の動作限界点にはリミットスイッチが設置されるのが通
常であって、このリミットスイッチ動作時には断線発生
と判断して、当該伸線機ラインを急停止させる。しかし
ながら、断線発生して急停止後にその後始末をしたのち
に、この伸線機ラインの運転を再開するまでには、多大
の労力と時間および線材の廃棄など、大きな損失をもた
らすことになる。
らかの異常、たとえば線材2の断線などが生じると、ダ
ンサロール30はその位置が動作限界点まで移動する。こ
の動作限界点にはリミットスイッチが設置されるのが通
常であって、このリミットスイッチ動作時には断線発生
と判断して、当該伸線機ラインを急停止させる。しかし
ながら、断線発生して急停止後にその後始末をしたのち
に、この伸線機ラインの運転を再開するまでには、多大
の労力と時間および線材の廃棄など、大きな損失をもた
らすことになる。
そこで、断線事故を事前に検出するべく、ダンサロール
30が動作限界点に到達するまでに、危険位置まで移動し
たことを、別のリミットスイッチにより検出することが
考えられる。
30が動作限界点に到達するまでに、危険位置まで移動し
たことを、別のリミットスイッチにより検出することが
考えられる。
しかしながら、ダンサロールはその機構上からリミット
スイッチを保守点検が容易な位置に設置することが困難
であり、しかもリミットスイッチの動作位置を微妙に調
整しなければならないことから、保守点検の手間を必要
とするばかりでなく、装置の信頼性を低下させる大きな
不具合を有している。
スイッチを保守点検が容易な位置に設置することが困難
であり、しかもリミットスイッチの動作位置を微妙に調
整しなければならないことから、保守点検の手間を必要
とするばかりでなく、装置の信頼性を低下させる大きな
不具合を有している。
そこでこの発明の目的は、リミットスイッチにたよるこ
となく、ダンサロールの位置から線材の断線検出、ある
いは線材の危険性を素早く確実に検出しようとするもの
である。
となく、ダンサロールの位置から線材の断線検出、ある
いは線材の危険性を素早く確実に検出しようとするもの
である。
上記の目的を達成するために、この発明の断線検出回路
は、速度制御手段を別個に備えている第1伸線機と第2
伸線機と、これら両伸線機を通過する線材の速度差を吸
収するべく、両者の中間にあって位置発信手段を備えて
その位置を調節しているダンサロールとで構成している
伸線機ラインにおいて、前記ダンサロールの位置発信手
段出力信号の絶対値を求める絶対値回路と、このダンサ
ロールの動作限界位置を前記絶対値信号から検出する第
1コンパレータと、当該ダンサロールが前記動作限界位
置に所定値まで接近したことを検出する第2コンパレー
タとを備えるものとする。
は、速度制御手段を別個に備えている第1伸線機と第2
伸線機と、これら両伸線機を通過する線材の速度差を吸
収するべく、両者の中間にあって位置発信手段を備えて
その位置を調節しているダンサロールとで構成している
伸線機ラインにおいて、前記ダンサロールの位置発信手
段出力信号の絶対値を求める絶対値回路と、このダンサ
ロールの動作限界位置を前記絶対値信号から検出する第
1コンパレータと、当該ダンサロールが前記動作限界位
置に所定値まで接近したことを検出する第2コンパレー
タとを備えるものとする。
この発明は、ダンサロールを所定位置に制御するために
使用する位置発信手段の出力信号をリミットスイッチの
代りに利用しようとするものであって、上限側と下限側
のいずれにも利用できるように、当該位置発信手段の出
力信号を絶対値化したのち、コンパレータを用いてダン
サロールの動作限界位置、あるいはこれの少し手前の位
置などを任意に設定しようとするものである。
使用する位置発信手段の出力信号をリミットスイッチの
代りに利用しようとするものであって、上限側と下限側
のいずれにも利用できるように、当該位置発信手段の出
力信号を絶対値化したのち、コンパレータを用いてダン
サロールの動作限界位置、あるいはこれの少し手前の位
置などを任意に設定しようとするものである。
第1図は本発明の実施例をあらわしたブロック図であ
る。
る。
この第1図は第2図で既述の従来例回路に図示の位置発
信器31に付加する回路をあらわしている。従って第2図
で既述した伸線機ライン部分の図示は省略している。
信器31に付加する回路をあらわしている。従って第2図
で既述した伸線機ライン部分の図示は省略している。
この第1図において、ダンサロール30の位置信号を出力
する位置発信手段としてのセルシン発信器31は、その出
力をダイオード32で整流したのち、信号レベル設定器41
で適切な信号レベルに分圧する。
する位置発信手段としてのセルシン発信器31は、その出
力をダイオード32で整流したのち、信号レベル設定器41
で適切な信号レベルに分圧する。
位置設定器33は、ダンサロール30の所定位置(一般には
動作の上限と下限との中央の位置)を設定するためのも
のであって、信号レベル設定器41で分圧した信号が、た
とえばダンサロール30の下限位置で零ボルトを、また上
限位置で+10ボルトを出力するならば、この位置設定器
は−5ボルトを出力するように設定する。よって、比例
積分演算器で構成している位置調節器34は、信号レベル
設定器41を介して入力する位置信号と、位置設定器33か
らの設定信号とを入力して、両入力の偏差を零にする制
御信号を伸線機の速度制御装置へ出力するものである
が、この部分は本発明の範囲外につき、説明は省略す
る。
動作の上限と下限との中央の位置)を設定するためのも
のであって、信号レベル設定器41で分圧した信号が、た
とえばダンサロール30の下限位置で零ボルトを、また上
限位置で+10ボルトを出力するならば、この位置設定器
は−5ボルトを出力するように設定する。よって、比例
積分演算器で構成している位置調節器34は、信号レベル
設定器41を介して入力する位置信号と、位置設定器33か
らの設定信号とを入力して、両入力の偏差を零にする制
御信号を伸線機の速度制御装置へ出力するものである
が、この部分は本発明の範囲外につき、説明は省略す
る。
本発明においては、信号レベル設定器41の出力と、位置
設定器33の出力とを加算器42において加算するので、こ
れらの出力が前述した値に設定されているとすると、ダ
ンサロールが所定位置すなわち中央位置にあるとき、加
算器42の出力は零であり、中央位置より上限側にあると
きは正極性の信号が、また中央位置よりも下限側にある
ときは負極性の信号が出力される。
設定器33の出力とを加算器42において加算するので、こ
れらの出力が前述した値に設定されているとすると、ダ
ンサロールが所定位置すなわち中央位置にあるとき、加
算器42の出力は零であり、中央位置より上限側にあると
きは正極性の信号が、また中央位置よりも下限側にある
ときは負極性の信号が出力される。
絶対値回路43は加算器42の出力を絶対値化したのち、こ
の信号を第1コンパレータ45と第2コンパレータ48とに
与える。
の信号を第1コンパレータ45と第2コンパレータ48とに
与える。
第1コンパレータ45はダンサロール31が動作限界位置ま
で移動したことを検出するためのものであって、その検
出位置を動作限界設定器44で設定しており、絶対値回路
43から出力がこの動作限界設定器44の設定値に到達すれ
ば線材2が断線したと判断して第1リレー46に信号を送
り、伸線機ラインを停止させる。
で移動したことを検出するためのものであって、その検
出位置を動作限界設定器44で設定しており、絶対値回路
43から出力がこの動作限界設定器44の設定値に到達すれ
ば線材2が断線したと判断して第1リレー46に信号を送
り、伸線機ラインを停止させる。
第2コンパレータ48はダンサロール30がその動作限界位
置に到達する少し手前で動作するように、限界接近位置
設定器47を調整しているので、たとえば線材2が伸びた
場合などは、先ずこの第2コンパレータ48の信号を受け
た第2リレー49が警報を発し、断線によりダンサロール
30が限界位置に到達すれば、伸線機ラインを停止させ
る。
置に到達する少し手前で動作するように、限界接近位置
設定器47を調整しているので、たとえば線材2が伸びた
場合などは、先ずこの第2コンパレータ48の信号を受け
た第2リレー49が警報を発し、断線によりダンサロール
30が限界位置に到達すれば、伸線機ラインを停止させ
る。
この発明によれば、ダンサロール位置調節用の位置発信
手段の出力信号を利用して、ダンサロール動作限界位置
あるいはこの動作限界位置の少し手前の地点をコンパレ
ータにより検出するようにしているので、従来のリミッ
トスイッチ方式にくらべて位置の設定や調整がきわめて
容易になり、線材の断線検出のみではなく、断線の危険
を事前に検出できる効果が得られるし、その位置の設定
も精密に行え、装置保護の信頼性を大きく向上させるこ
とができる。
手段の出力信号を利用して、ダンサロール動作限界位置
あるいはこの動作限界位置の少し手前の地点をコンパレ
ータにより検出するようにしているので、従来のリミッ
トスイッチ方式にくらべて位置の設定や調整がきわめて
容易になり、線材の断線検出のみではなく、断線の危険
を事前に検出できる効果が得られるし、その位置の設定
も精密に行え、装置保護の信頼性を大きく向上させるこ
とができる。
第1図は本発明の実施例をあらわしたブロック図、第2
図はダンサロールを備えた伸線機ラインの制御の従来例
を示した制御ブロック図である。 2……線材、3……速度設定器、4……加減速度設定
器、10……第1伸線機、11,21……ダイス、12,22……ド
ラム、13,23……電動機、14,24……速度発信機、15,25
……速度制御装置、16……加算器、20……第2伸線機、
30……ダンサロール、31……位置発信器としてのセルシ
ン発信器、32……ダイオード、33……位置設定器、34…
…位置調節器、40……乗算器、41……信号レベル設定
器、42……加算器、43……絶対値回路、44……動作限界
設定器、45……第1コンパレータ、46……第1リレー、
47……限界接近位置設定器、48……第2コンパレータ、
49……第2リレー。
図はダンサロールを備えた伸線機ラインの制御の従来例
を示した制御ブロック図である。 2……線材、3……速度設定器、4……加減速度設定
器、10……第1伸線機、11,21……ダイス、12,22……ド
ラム、13,23……電動機、14,24……速度発信機、15,25
……速度制御装置、16……加算器、20……第2伸線機、
30……ダンサロール、31……位置発信器としてのセルシ
ン発信器、32……ダイオード、33……位置設定器、34…
…位置調節器、40……乗算器、41……信号レベル設定
器、42……加算器、43……絶対値回路、44……動作限界
設定器、45……第1コンパレータ、46……第1リレー、
47……限界接近位置設定器、48……第2コンパレータ、
49……第2リレー。
Claims (1)
- 【請求項1】速度制御手段を別個に備えている第1伸線
機と第2伸線機と、これら両伸線機を通過する線材の速
度差を吸収するべく、両者の中間にあって位置発信手段
を備えてその位置を調節しているダンサロールとで構成
している伸線機ラインにおいて、前記ダンサロールの位
置発信手段出力信号の絶対値を求める絶対値回路と、こ
のダンサロールの動作限界位置を前記絶対値信号から検
出して断線信号を出力する第1のコンパレータと、当該
ダンサロールが前記動作限界位置に所定値まで接近した
ことを検出して断線警報信号を出力する第2のコンパレ
ータとを備えたことを特徴とする伸線機ラインの断線検
出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1175938A JPH0742043B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 伸線機ラインの断線検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1175938A JPH0742043B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 伸線機ラインの断線検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0342472A JPH0342472A (ja) | 1991-02-22 |
| JPH0742043B2 true JPH0742043B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=16004883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1175938A Expired - Lifetime JPH0742043B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 伸線機ラインの断線検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742043B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013166170A (ja) * | 2012-02-16 | 2013-08-29 | Saikawa:Kk | 連続伸線巻取方法及びその装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441673A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Hitachi Ltd | Semiconductor device and its manufacture |
| JPS6047190A (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-14 | エスエム工業株式会社 | スクリ−ン巻取り装置 |
| JPH0352776Y2 (ja) * | 1987-03-03 | 1991-11-15 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1175938A patent/JPH0742043B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0342472A (ja) | 1991-02-22 |
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