JPH0742511Y2 - 電気集塵装置の移動集塵極 - Google Patents
電気集塵装置の移動集塵極Info
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- JPH0742511Y2 JPH0742511Y2 JP7331190U JP7331190U JPH0742511Y2 JP H0742511 Y2 JPH0742511 Y2 JP H0742511Y2 JP 7331190 U JP7331190 U JP 7331190U JP 7331190 U JP7331190 U JP 7331190U JP H0742511 Y2 JPH0742511 Y2 JP H0742511Y2
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- Japan
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- chain
- collecting electrode
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- 239000000428 dust Substances 0.000 title claims description 67
- 239000012717 electrostatic precipitator Substances 0.000 claims description 16
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000012716 precipitator Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は電気集塵装置の移動集塵極に係り、特に無端状
チェンを駆動用スプロケットにより周回させてチェンに
連結された集塵極板を周回移動しながら集塵極板に付着
したダストを回転ブラシ等のダスト剥離装置によって除
去する電気集塵装置の移動集塵極に関する。
チェンを駆動用スプロケットにより周回させてチェンに
連結された集塵極板を周回移動しながら集塵極板に付着
したダストを回転ブラシ等のダスト剥離装置によって除
去する電気集塵装置の移動集塵極に関する。
従来、この種の電気集塵装置の移動集塵極は、集塵極を
構成する複数の集塵極板の両端部が一対の無端状チェン
に連結される。前記チェンは、集塵室の天井部近傍に設
置された駆動用スプロケットと一対の従動用ローラとに
よって張設される。また、前記従動用ローラは、駆動用
スプロケットに前記チェンを介して懸架されている。前
記駆動用スプロケットには軸が嵌入され、この軸の一端
部に駆動用モータが連結される。従って、前記駆動用モ
ータの駆動力が前記軸を介して駆動用スプロケットに伝
達すると、チェンが周回して前記集塵極板を移動させる
ことができる。また、前記従動用ローラは軸によって軸
支されている。
構成する複数の集塵極板の両端部が一対の無端状チェン
に連結される。前記チェンは、集塵室の天井部近傍に設
置された駆動用スプロケットと一対の従動用ローラとに
よって張設される。また、前記従動用ローラは、駆動用
スプロケットに前記チェンを介して懸架されている。前
記駆動用スプロケットには軸が嵌入され、この軸の一端
部に駆動用モータが連結される。従って、前記駆動用モ
ータの駆動力が前記軸を介して駆動用スプロケットに伝
達すると、チェンが周回して前記集塵極板を移動させる
ことができる。また、前記従動用ローラは軸によって軸
支されている。
一方、一対の回転ブラシが前記従動用ローラの近傍で集
塵極板の移動系路に設けられる。この回転ブラシは、前
記集塵極板を挟持可能な位置に配置される。更に、コロ
ナ放電を発生する放電極がベルト状に構成された前記集
塵極の内側に設置される。従って、放電極からのコロナ
放電により前記集塵極板の表面に付着したダストは、集
塵極板が移動することにより前記回転ブラシで確実に剥
離除去される。
塵極板の移動系路に設けられる。この回転ブラシは、前
記集塵極板を挟持可能な位置に配置される。更に、コロ
ナ放電を発生する放電極がベルト状に構成された前記集
塵極の内側に設置される。従って、放電極からのコロナ
放電により前記集塵極板の表面に付着したダストは、集
塵極板が移動することにより前記回転ブラシで確実に剥
離除去される。
尚、前記駆動用スプロケット及び従動用ローラは、それ
ぞれの軸に接続されたケーブルを介して電気的に接地さ
れている。これにより、前記放電極からのコロナ放電に
より前記集塵極に印加した電圧の電流は、無端状チェ
ン、駆動用スプロケット及び従動用ローラを介して接地
される。
ぞれの軸に接続されたケーブルを介して電気的に接地さ
れている。これにより、前記放電極からのコロナ放電に
より前記集塵極に印加した電圧の電流は、無端状チェ
ン、駆動用スプロケット及び従動用ローラを介して接地
される。
しかしながら、従来の電気集塵装置の移動集塵極は、無
端状チェンが複数の集塵極板の全荷重を受けるので、チ
ェンが駆動用スプロケットとの接触によって摩耗が生
じ、その摩耗によりチェンの強度が低下してチェンが初
期の長さよりも伸びる。従って、チェンの伸びが進行す
ると前記従動用ローラが集塵室下部に衝突して作動不良
が発生するという欠点がある。
端状チェンが複数の集塵極板の全荷重を受けるので、チ
ェンが駆動用スプロケットとの接触によって摩耗が生
じ、その摩耗によりチェンの強度が低下してチェンが初
期の長さよりも伸びる。従って、チェンの伸びが進行す
ると前記従動用ローラが集塵室下部に衝突して作動不良
が発生するという欠点がある。
また、チェンの磨耗による伸びは、電気集塵装置の集塵
室内で進行するので、外部から検知することができず、
更に電気集塵装置の稼動中に於いては全く確認すること
ができないという欠点がある。
室内で進行するので、外部から検知することができず、
更に電気集塵装置の稼動中に於いては全く確認すること
ができないという欠点がある。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、移動
集塵極のチェンの伸びを外部から検知することができる
と共に、電気集塵装置の稼動中であっても確認すること
ができる電気集塵装置の移動集塵極を提供することを目
的とする。
集塵極のチェンの伸びを外部から検知することができる
と共に、電気集塵装置の稼動中であっても確認すること
ができる電気集塵装置の移動集塵極を提供することを目
的とする。
本考案は、前記目的を達成する為に、複数の集塵極板
(12)の両端部を一対の無端状チェン(14)で連結して
ベルト状に構成し、このチェン(14)を集塵室に設置さ
れた一対の駆動用スプロケット(16)と従動用ローラ
(18)とに張設して従動用ローラ(18)を懸架し、張設
されたチェン(14)を前記駆動用スプロケット(16)に
より周回させて集塵極板(12)を周回移動させる電気集
塵装置の移動集塵極に於いて、前記チェン(14)が伸び
た時に前記従動用ローラ(18)を下方向に案内するガイ
ド部材(28)を設けると共に、このガイド部材(28)に
前記チェン(14)の伸びを検知する検知装置(32a)を
設けたことを特徴とする。
(12)の両端部を一対の無端状チェン(14)で連結して
ベルト状に構成し、このチェン(14)を集塵室に設置さ
れた一対の駆動用スプロケット(16)と従動用ローラ
(18)とに張設して従動用ローラ(18)を懸架し、張設
されたチェン(14)を前記駆動用スプロケット(16)に
より周回させて集塵極板(12)を周回移動させる電気集
塵装置の移動集塵極に於いて、前記チェン(14)が伸び
た時に前記従動用ローラ(18)を下方向に案内するガイ
ド部材(28)を設けると共に、このガイド部材(28)に
前記チェン(14)の伸びを検知する検知装置(32a)を
設けたことを特徴とする。
本考案によれば、移動集塵極(10)のチェン(14)が摩
耗により伸びると前記従動用ローラ(18)が前記ガイド
部材(28)に沿って下降すると、検知装置(36a)によ
りチェン(14)の摩耗による伸びを外部から検知するこ
とができる。
耗により伸びると前記従動用ローラ(18)が前記ガイド
部材(28)に沿って下降すると、検知装置(36a)によ
りチェン(14)の摩耗による伸びを外部から検知するこ
とができる。
以下添付図面に従って本考案に係る電気集塵装置の移動
集塵極の好ましい実施例を詳説する。
集塵極の好ましい実施例を詳説する。
第1図は本考案に係る電気集塵装置の移動集塵極の実施
例を示す斜視図が示されている。
例を示す斜視図が示されている。
第1図によれば、集塵極10は、複数の矩形状集塵極板1
2、12…の両端部が無端状チェン14、14に連結されてベ
ルト状に構成される。前記集塵極10の上部には、一対の
駆動用スプロケット16、16が設置される。また、集塵極
10の下部には従動用ローラ18、18がチェン14、14を介し
て前記駆動用スプロケット16、16に懸架される。従っ
て、前記チェン14は、この駆動用スプロケット16と従動
用ローラ18とによって張設されている。
2、12…の両端部が無端状チェン14、14に連結されてベ
ルト状に構成される。前記集塵極10の上部には、一対の
駆動用スプロケット16、16が設置される。また、集塵極
10の下部には従動用ローラ18、18がチェン14、14を介し
て前記駆動用スプロケット16、16に懸架される。従っ
て、前記チェン14は、この駆動用スプロケット16と従動
用ローラ18とによって張設されている。
前記駆動用スプロケット16、16には軸20が嵌入される。
前記軸20はその一端部が図示しない駆動用モータに連結
される。これにより、前記駆動用モータからの伝達力が
軸20を介して駆動用スプロケット16に伝達されると、前
記チェン14が図中矢印方向に周回し、チェン14の周回に
伴って前記複数の集塵極板12、12…を回転移動させるこ
とができる。前記従動用ローラ18、18は軸22により軸支
されている。また、前記集塵極10、10の内部には放電極
24が上下方向に並列配置されている。
前記軸20はその一端部が図示しない駆動用モータに連結
される。これにより、前記駆動用モータからの伝達力が
軸20を介して駆動用スプロケット16に伝達されると、前
記チェン14が図中矢印方向に周回し、チェン14の周回に
伴って前記複数の集塵極板12、12…を回転移動させるこ
とができる。前記従動用ローラ18、18は軸22により軸支
されている。また、前記集塵極10、10の内部には放電極
24が上下方向に並列配置されている。
従って、前記放電極24からのコロナ放電によって集塵極
板12、12…の表面にダストが付着し、このダストは複数
の集塵極板12、12…が回転移動することにより集塵極板
12の移動系路に設けられた一対の回転ブラシ26、26で剥
離除去される。
板12、12…の表面にダストが付着し、このダストは複数
の集塵極板12、12…が回転移動することにより集塵極板
12の移動系路に設けられた一対の回転ブラシ26、26で剥
離除去される。
一方、前記従動用ローラ18にはガイド板28が取付けられ
る。前記ガイド板28には第2図に示すように長穴30が形
成され、この長穴30は前記チェン14の張設方向と同方向
に形成される。また、長穴30には、前記従動用ローラ18
の軸22が嵌入されている。従って、前記チェン14が摩耗
により伸びると、従動用ローラ18が前記長穴30の形成方
向に沿って集塵室の床方向(図中矢印方向)に下降す
る。
る。前記ガイド板28には第2図に示すように長穴30が形
成され、この長穴30は前記チェン14の張設方向と同方向
に形成される。また、長穴30には、前記従動用ローラ18
の軸22が嵌入されている。従って、前記チェン14が摩耗
により伸びると、従動用ローラ18が前記長穴30の形成方
向に沿って集塵室の床方向(図中矢印方向)に下降す
る。
また、リード線32a、32b、32c、32dが前記長穴30の形成
方向に直交して張設されると共に、前記従動用ローラ18
の軸22の下方に等間隔に張設されている。また、前記リ
ード線32a乃至32dは電源34に並列に接続さると共に、電
源34に接続された指示ランプ36a、36b、36c、36dにそれ
ぞれ接続されている。尚、前記指示ランプ36a乃至36dは
集塵室の外部に設置されており、また作業者が常時目視
できる位置に設置されている。
方向に直交して張設されると共に、前記従動用ローラ18
の軸22の下方に等間隔に張設されている。また、前記リ
ード線32a乃至32dは電源34に並列に接続さると共に、電
源34に接続された指示ランプ36a、36b、36c、36dにそれ
ぞれ接続されている。尚、前記指示ランプ36a乃至36dは
集塵室の外部に設置されており、また作業者が常時目視
できる位置に設置されている。
次に、前記の如く構成された電気集塵装置の移動集塵極
の作用について説明する。
の作用について説明する。
先ず、前記チェン14が駆動用スプロケット16の回転によ
り周回すると、チェンは駆動用スプロケット16との接触
により次第に摩耗する。チェン14に摩耗が発生すると、
チェン14の強度が低下するので、前記チェン14が伸び、
これにより前記従動用ローラ18がガイド板28の長穴30に
沿って集塵室の床方向に下降する。そして、チェン14の
伸びが進行すると、前記従動用ローラ18の軸22が長穴30
に張設された最上段のリード線32aに当接する。そし
て、チェン14の伸びが更に進行するとリード線32aが前
記軸22によって破断される。リード線32aが破断する
と、指示ランプ36aが消燈するので、作業者が指示ラン
プ36aの消燈を確認することにより、チェン14が伸びた
ことを集塵室内に入室すること無く確認することができ
る。
り周回すると、チェンは駆動用スプロケット16との接触
により次第に摩耗する。チェン14に摩耗が発生すると、
チェン14の強度が低下するので、前記チェン14が伸び、
これにより前記従動用ローラ18がガイド板28の長穴30に
沿って集塵室の床方向に下降する。そして、チェン14の
伸びが進行すると、前記従動用ローラ18の軸22が長穴30
に張設された最上段のリード線32aに当接する。そし
て、チェン14の伸びが更に進行するとリード線32aが前
記軸22によって破断される。リード線32aが破断する
と、指示ランプ36aが消燈するので、作業者が指示ラン
プ36aの消燈を確認することにより、チェン14が伸びた
ことを集塵室内に入室すること無く確認することができ
る。
更に、前記リード線32bが前記軸22により破断される
と、指示ランプ36bが消燈するので、前記作業者はチェ
ン14の伸びの進行状況を外部から確認することができ
る。また、リード線32cが前記軸22により破断され、更
にリード線32dが破断されると、前記従動用ローラ18が
集塵室の床近傍に位置するまでチェン14が伸びたことを
確認することができる。従って、従動用ローラ18が集塵
室の下部に衝突して発生する移動集塵極の作動不良を未
然に阻止することができる。
と、指示ランプ36bが消燈するので、前記作業者はチェ
ン14の伸びの進行状況を外部から確認することができ
る。また、リード線32cが前記軸22により破断され、更
にリード線32dが破断されると、前記従動用ローラ18が
集塵室の床近傍に位置するまでチェン14が伸びたことを
確認することができる。従って、従動用ローラ18が集塵
室の下部に衝突して発生する移動集塵極の作動不良を未
然に阻止することができる。
以上説明したように本実施例では、チェン14の摩耗によ
る伸びを、指示ランプ36a乃至36dの消燈により確認する
ようにしたので、集塵室内に入室することなく、且つ電
気集塵装置の稼動中に於いてもチェン14の伸びを検知す
ることができる。
る伸びを、指示ランプ36a乃至36dの消燈により確認する
ようにしたので、集塵室内に入室することなく、且つ電
気集塵装置の稼動中に於いてもチェン14の伸びを検知す
ることができる。
尚、本実施例ではリード線32a乃至32dを4本並列配置し
たが、この本数に限られものではない。
たが、この本数に限られものではない。
また、本実施例では指示ランプ36a乃至36dの消燈により
チェン14の伸びを検知するとしたが、これに限られるも
のではなく、リード線32a乃至32dの破断による電圧変化
を検出する方式としても良い。
チェン14の伸びを検知するとしたが、これに限られるも
のではなく、リード線32a乃至32dの破断による電圧変化
を検出する方式としても良い。
以上説明したように本考案に係る電気集塵装置の移動集
塵極によれば、従動用ローラのガイド部材にチェンの伸
びを検知する検知装置を設けたので、集塵室に入室する
ことなく、且つ電気集塵装置の稼動中に於いてもチェン
の伸びを確認することができる。
塵極によれば、従動用ローラのガイド部材にチェンの伸
びを検知する検知装置を設けたので、集塵室に入室する
ことなく、且つ電気集塵装置の稼動中に於いてもチェン
の伸びを確認することができる。
第1図は本考案に係る電気集塵装置の移動集塵極の実施
例を示す斜視図、第2図は本考案に係る電気集塵装置の
移動集塵極の実施例を示す要部拡大図。 10……集塵極、12……集塵極板、14……無端状チェン、
16……駆動用スプロケッット、18……従動用ローラ、2
0、22……軸、28……ガイド板、30……長穴、32a、32
b、32c、32d……リード線、34……電源、36a、36b、36
c、36d……指示ランプ。
例を示す斜視図、第2図は本考案に係る電気集塵装置の
移動集塵極の実施例を示す要部拡大図。 10……集塵極、12……集塵極板、14……無端状チェン、
16……駆動用スプロケッット、18……従動用ローラ、2
0、22……軸、28……ガイド板、30……長穴、32a、32
b、32c、32d……リード線、34……電源、36a、36b、36
c、36d……指示ランプ。
Claims (2)
- 【請求項1】複数の集塵極板の両端部を一対の無端状チ
ェンで連結してベルト状に構成し、このチェンを集塵室
に設置された一対の駆動用スプロケットと従動用ローラ
とに張設して従動用ローラを懸架し、張設されたチェン
を前記駆動用スプロケットにより周回させて集塵極板を
周回移動させる電気集塵装置の移動集塵極に於いて、 前記チェンが伸びた時に前記従動用ローラを下方向に案
内するガイド部材を設けると共に、このガイド部材に前
記チェンの伸びを検知する検知装置を設けたことを特徴
とする電気集塵装置の移動集塵極。 - 【請求項2】前記検知装置は、 前記ガイド部材に取付けられると共に前記従動用ローラ
の下方移動域に張設されたリード線と、リード線に接続
され従動用ローラの下方移動でリード線が破断したのを
検知する破断検知装置と、 から成ることを特徴とする請求項(1)記載の電気集塵
装置の移動集塵極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7331190U JPH0742511Y2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 電気集塵装置の移動集塵極 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7331190U JPH0742511Y2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 電気集塵装置の移動集塵極 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0433946U JPH0433946U (ja) | 1992-03-19 |
| JPH0742511Y2 true JPH0742511Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=31612023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7331190U Expired - Lifetime JPH0742511Y2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 電気集塵装置の移動集塵極 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742511Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08187422A (ja) * | 1995-01-05 | 1996-07-23 | Tohoku Ceramic Kk | 攪拌羽根 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP7331190U patent/JPH0742511Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0433946U (ja) | 1992-03-19 |
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