JPH0742727Y2 - シリコンアプリケータの水切り装置 - Google Patents
シリコンアプリケータの水切り装置Info
- Publication number
- JPH0742727Y2 JPH0742727Y2 JP1989003846U JP384689U JPH0742727Y2 JP H0742727 Y2 JPH0742727 Y2 JP H0742727Y2 JP 1989003846 U JP1989003846 U JP 1989003846U JP 384689 U JP384689 U JP 384689U JP H0742727 Y2 JPH0742727 Y2 JP H0742727Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- draining
- humidifying roller
- web
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はシリコンアプリケータの水切り装置に関し、詳
しくは安定した水切りと加湿ローラの保護とを図ったも
のである。
しくは安定した水切りと加湿ローラの保護とを図ったも
のである。
〈従来の技術〉 ヒートセットインキを使用するウエブ印刷機(以下、印
刷機)では、印刷後に直火や熱風などで加熱されたウエ
ブがクーリング装置により冷却されてドラッグ装置に送
られる。ところが、加熱時に水分を奪われて乾燥したウ
エブをそのままドラッグ装置に送ると、静電気による火
災や張り付きが生じる他、靭性が低下しているために折
りの際にウエブがひび割れたり、未定着インキによるド
ラッグ装置のローラ(ドラッグローラ)の汚損が起こっ
たりする。
刷機)では、印刷後に直火や熱風などで加熱されたウエ
ブがクーリング装置により冷却されてドラッグ装置に送
られる。ところが、加熱時に水分を奪われて乾燥したウ
エブをそのままドラッグ装置に送ると、静電気による火
災や張り付きが生じる他、靭性が低下しているために折
りの際にウエブがひび割れたり、未定着インキによるド
ラッグ装置のローラ(ドラッグローラ)の汚損が起こっ
たりする。
そのため、これらの印刷機には、第3図に示すように、
クーリング装置1とドラッグ装置2との間にシリコンア
プリケータ3が設けられ、ウエブ4の表面を加湿すると
共に、ウエブ4の表面にドラッグローラとウエブ4間の
滑りを良くするためのシリコン膜の形成を行なうように
なっている。
クーリング装置1とドラッグ装置2との間にシリコンア
プリケータ3が設けられ、ウエブ4の表面を加湿すると
共に、ウエブ4の表面にドラッグローラとウエブ4間の
滑りを良くするためのシリコン膜の形成を行なうように
なっている。
シリコンアプリケータ3は、ベースフレーム5に、シリ
コン水を溜めておく板金製の水船6とウエブ4に転接し
てシリコン水の塗布を行う加湿ローラ7とを保持させた
もので、ウエブ4の両面に塗布を行うべく、1台の印刷
機に2組設けられている。
コン水を溜めておく板金製の水船6とウエブ4に転接し
てシリコン水の塗布を行う加湿ローラ7とを保持させた
もので、ウエブ4の両面に塗布を行うべく、1台の印刷
機に2組設けられている。
〈考案が解決しようとする課題〉 ところで、上記シリコンアプリケータ3には、ウエブ4
の全面にシリコン水を塗布するため、以下に述べる不具
合があった。
の全面にシリコン水を塗布するため、以下に述べる不具
合があった。
湿ったウエブ4は当然にカールし易くなるが、ウエブ4
の両端部がカールすると、印刷後のウエブ4を所定の寸
法に裁断してシートとするシータ装置(図示せず)や印
刷後のウエブ4を所定の寸法に裁断し折ることにより折
り丁とし、その折り丁を揃えて排出する折機(図示せ
ず)において、紙づまりや排紙の不揃いが発生する。
の両端部がカールすると、印刷後のウエブ4を所定の寸
法に裁断してシートとするシータ装置(図示せず)や印
刷後のウエブ4を所定の寸法に裁断し折ることにより折
り丁とし、その折り丁を揃えて排出する折機(図示せ
ず)において、紙づまりや排紙の不揃いが発生する。
これらの不具合を解消すべく、水船6の縁に布製やゴム
製の水切り片8を差し込んで加湿ローラ7のウエブ4の
両端部にあたる部分の水切りを行う、第4図に示すよう
な、水切り装置が提案されている。しかし、この水切り
装置は水切り片8を保持する独立した手段を有さない一
方、加湿ローラ7の回転方向が水切り片8を水船6から
離脱させる方向であるため、使用中に水切り片8が外れ
てしまうことがあった。また、始動時などに加湿ローラ
7が水切り片8によって傷ついたり、長期の使用により
加湿ローラ7表面の摩耗が進行してしまうなどの問題も
あった。
製の水切り片8を差し込んで加湿ローラ7のウエブ4の
両端部にあたる部分の水切りを行う、第4図に示すよう
な、水切り装置が提案されている。しかし、この水切り
装置は水切り片8を保持する独立した手段を有さない一
方、加湿ローラ7の回転方向が水切り片8を水船6から
離脱させる方向であるため、使用中に水切り片8が外れ
てしまうことがあった。また、始動時などに加湿ローラ
7が水切り片8によって傷ついたり、長期の使用により
加湿ローラ7表面の摩耗が進行してしまうなどの問題も
あった。
本考案は上記状況に鑑みなされたもので、安定した水切
りが行えると共に、加湿ローラに対する攻撃性の低い水
切り装置を提供することを目的とする。
りが行えると共に、加湿ローラに対する攻撃性の低い水
切り装置を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 そこで、本考案ではこの課題を解決するために、加湿ロ
ーラにおける回転軸方向両端部の表面に当接して水切り
を行う加湿ローラの表面より軟らかい表面を有する水切
りブレードと、この水切りブレードを印刷物の幅に合わ
せて前記加湿ローラの回転軸方向に摺動自在に保持する
ブレード保持手段と、前記加湿ローラの稼働中には前記
水切りブレードを前記印刷物の幅方向両端部に対応する
位置に固定するブレード固定手段とを具えたことを特徴
とするシリコンアプリケータの水切り装置を提案するも
のである。
ーラにおける回転軸方向両端部の表面に当接して水切り
を行う加湿ローラの表面より軟らかい表面を有する水切
りブレードと、この水切りブレードを印刷物の幅に合わ
せて前記加湿ローラの回転軸方向に摺動自在に保持する
ブレード保持手段と、前記加湿ローラの稼働中には前記
水切りブレードを前記印刷物の幅方向両端部に対応する
位置に固定するブレード固定手段とを具えたことを特徴
とするシリコンアプリケータの水切り装置を提案するも
のである。
〈作用〉 水切りブレードがブレード保持手段により印刷物の幅に
合わせて摺動自在に保持され、且つ、加湿ローラの稼働
中にはブレード固定手段により印刷物の両端部に対応す
る位置に固定されることとなり、加湿ローラの両端部の
水膜が適切に除去され、このときに水切りブレードの脱
落も防止される。そして、水切りブレードの材質が加湿
ローラの表面より軟らかいため加湿ローラに摩耗や傷つ
きが生じない。
合わせて摺動自在に保持され、且つ、加湿ローラの稼働
中にはブレード固定手段により印刷物の両端部に対応す
る位置に固定されることとなり、加湿ローラの両端部の
水膜が適切に除去され、このときに水切りブレードの脱
落も防止される。そして、水切りブレードの材質が加湿
ローラの表面より軟らかいため加湿ローラに摩耗や傷つ
きが生じない。
〈実施例〉 本考案の一実施例を図面に基づき具体的に説明する。第
1図には本考案に係る水切り装置を取り付けたシリコン
アプリケータの正面視を示し、第2図には第1図中A-A
断面を示してある。
1図には本考案に係る水切り装置を取り付けたシリコン
アプリケータの正面視を示し、第2図には第1図中A-A
断面を示してある。
シリコンアプリケータ3のベースフレーム5には水切り
装置9の取付ブラケット10の一辺がボルト止めされてい
る。この取付ブラケット10はL字形状の鋼板を曲げ加工
したもので、開放側の端部にはブレードホルダ11を案内
する円柱形状のガイドシャフト12がボルト13により固定
されている。尚、第1図では左側のみを示すが、右側は
左側と対象となっている。
装置9の取付ブラケット10の一辺がボルト止めされてい
る。この取付ブラケット10はL字形状の鋼板を曲げ加工
したもので、開放側の端部にはブレードホルダ11を案内
する円柱形状のガイドシャフト12がボルト13により固定
されている。尚、第1図では左側のみを示すが、右側は
左側と対象となっている。
ブレードホルダ11は、ガイドシャフト12に嵌合してスラ
イドするスライド部11aと、スライド部11aの下面に溶接
され水切りブレード14の保持を行うホルダ部11bとから
形成されており、本実施例のものではガイドシャフト12
上を125mmのストロークをもって摺動する。ブレードホ
ルダ11の左右方向の位置決めはスライド部11aの上面に
螺合する蝶ボルト15により行われるが、ガイドシャフト
12は蝶ボルト15の先端部が当接して回り止めとなるべ
く、その上部が水平に削られている。
イドするスライド部11aと、スライド部11aの下面に溶接
され水切りブレード14の保持を行うホルダ部11bとから
形成されており、本実施例のものではガイドシャフト12
上を125mmのストロークをもって摺動する。ブレードホ
ルダ11の左右方向の位置決めはスライド部11aの上面に
螺合する蝶ボルト15により行われるが、ガイドシャフト
12は蝶ボルト15の先端部が当接して回り止めとなるべ
く、その上部が水平に削られている。
一方、水切りブレード14はウエブ4を避けるべく略L字
形状に形成されたテフロン板であり、ブレードホルダ11
にマシンスクリュウ16によって固定される。水切りブレ
ード14のエッジ部14aは加湿ローラ7と略同一の曲率に
仕上げられており、加湿ローラ7と広い面積で接触する
ようになっている。
形状に形成されたテフロン板であり、ブレードホルダ11
にマシンスクリュウ16によって固定される。水切りブレ
ード14のエッジ部14aは加湿ローラ7と略同一の曲率に
仕上げられており、加湿ローラ7と広い面積で接触する
ようになっている。
本実施例における印刷機では、幅が625mm〜880mmのウエ
ブ4が印刷可能である。したがって、作業者は印刷前に
ウエブ4の幅に対応させるべく、水切り装置9の水切り
ブレード14の位置を調整する。この作業は蝶ボルト15を
緩めた後、ブレードホルダ11をガイドシャフト12上でス
ライドさせ、再び蝶ボルトを締め込むことで行う。尚、
ガイドシャフト12に目盛りなどを刻印しておけば作業が
速やかに行える。
ブ4が印刷可能である。したがって、作業者は印刷前に
ウエブ4の幅に対応させるべく、水切り装置9の水切り
ブレード14の位置を調整する。この作業は蝶ボルト15を
緩めた後、ブレードホルダ11をガイドシャフト12上でス
ライドさせ、再び蝶ボルトを締め込むことで行う。尚、
ガイドシャフト12に目盛りなどを刻印しておけば作業が
速やかに行える。
水切りブレード14の位置調整が終了したら、印刷機を運
転する。加湿ローラ7はウエブ4に転接して高速回転
し、水船6内のシリコン水が加湿ローラ7を介してウエ
ブ4に塗布される。ところが、ウエブ4の両端部にあた
る加湿ローラ7の表面は水切りブレード14と接している
ために水膜が除去され、ウエブ4へのシリコン水の塗布
が防止される。この際、水切りブレード14が加湿ローラ
の表面より軟らかく摩擦係数の小さいテフロン樹脂製で
あるため、加湿ローラ7の表面には傷が付いたりせず、
また摩耗も極めて少ない。
転する。加湿ローラ7はウエブ4に転接して高速回転
し、水船6内のシリコン水が加湿ローラ7を介してウエ
ブ4に塗布される。ところが、ウエブ4の両端部にあた
る加湿ローラ7の表面は水切りブレード14と接している
ために水膜が除去され、ウエブ4へのシリコン水の塗布
が防止される。この際、水切りブレード14が加湿ローラ
の表面より軟らかく摩擦係数の小さいテフロン樹脂製で
あるため、加湿ローラ7の表面には傷が付いたりせず、
また摩耗も極めて少ない。
尚、上記実施例では水切り装置9を左右分割型とした
が、例えば左右のガイドシャフト12を連結して一体型と
しても良い。また、油圧や電動の駆動手段を用いること
により、水切りブレード14の位置調整を自動化しても良
い。また、水切りブレード14として、テフロン樹脂製の
ものを示したが、MCナイロンやデルリン樹脂など摩擦係
数の小さい樹脂製のものを用いても良い。
が、例えば左右のガイドシャフト12を連結して一体型と
しても良い。また、油圧や電動の駆動手段を用いること
により、水切りブレード14の位置調整を自動化しても良
い。また、水切りブレード14として、テフロン樹脂製の
ものを示したが、MCナイロンやデルリン樹脂など摩擦係
数の小さい樹脂製のものを用いても良い。
〈考案の効果〉 本考案に係るシリコンアプリケータの水切り装置によれ
ば、水切りブレードをブレード保持手段によって印刷物
の幅に合わせて摺動自在に保持すると共に加湿ローラの
稼働中にはブレード固定手段によって印刷物の両端部に
対応する位置に固定し、且つ、水切りブレードの材質を
加湿ローラの表面より軟らかい表面としたため、以下の
効果を奏する。
ば、水切りブレードをブレード保持手段によって印刷物
の幅に合わせて摺動自在に保持すると共に加湿ローラの
稼働中にはブレード固定手段によって印刷物の両端部に
対応する位置に固定し、且つ、水切りブレードの材質を
加湿ローラの表面より軟らかい表面としたため、以下の
効果を奏する。
印刷機の運転中に水切りブレードが脱落することがなく
なり、脱落したままで運転することによるシータ装置や
折機における紙づまりや排紙の不揃いが発生しなくな
る。
なり、脱落したままで運転することによるシータ装置や
折機における紙づまりや排紙の不揃いが発生しなくな
る。
水切りブレードが印刷物の幅に合わせて摺動して加湿ロ
ーラの稼働中には印刷物の両端部に対応する位置に固定
されるため、多種の印刷物に対して両端部の水切りが行
える。
ーラの稼働中には印刷物の両端部に対応する位置に固定
されるため、多種の印刷物に対して両端部の水切りが行
える。
水切りブレードが加湿ローラの表面より軟らかい表面を
有するため加湿ローラの傷つきや摩耗がなくなる。
有するため加湿ローラの傷つきや摩耗がなくなる。
第1図は本考案に係る水切り装置を取り付けたシリコン
アプリケータの正面図であり、第2図は第1図中A-A断
面図である。また、第3図はウエブ印刷機の要部を示す
側面図であり、第4図は従来の水切り装置を取り付けた
シリコンアプリケータの斜視図である。 図中、 3はシリコンアプリケータ、4はウエブ、6は水船、7
は加湿ローラ、9は水切り装置、10は取付ブラケット、
11はブレードホルダ、12はガイドシャフト、14は水切り
ブレード、15は蝶ボルトである。
アプリケータの正面図であり、第2図は第1図中A-A断
面図である。また、第3図はウエブ印刷機の要部を示す
側面図であり、第4図は従来の水切り装置を取り付けた
シリコンアプリケータの斜視図である。 図中、 3はシリコンアプリケータ、4はウエブ、6は水船、7
は加湿ローラ、9は水切り装置、10は取付ブラケット、
11はブレードホルダ、12はガイドシャフト、14は水切り
ブレード、15は蝶ボルトである。
Claims (1)
- 【請求項1】加湿ローラにおける回転軸方向両端部の表
面に当接して水切りを行う加湿ローラの表面より軟らか
い表面を有する水切りブレードと、この水切りブレード
を印刷物の幅に合わせて前記加湿ローラの回転軸方向に
摺動自在に保持するブレード保持手段と、前記加湿ロー
ラの稼働中には前記水切りブレードを前記印刷物の幅方
向両端部に対応する位置に固定するブレード固定手段と
を具えたことを特徴とするシリコンアプリケータの水切
り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989003846U JPH0742727Y2 (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | シリコンアプリケータの水切り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989003846U JPH0742727Y2 (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | シリコンアプリケータの水切り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0297033U JPH0297033U (ja) | 1990-08-02 |
| JPH0742727Y2 true JPH0742727Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=31205842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989003846U Expired - Lifetime JPH0742727Y2 (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | シリコンアプリケータの水切り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742727Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58991B2 (ja) * | 1980-11-17 | 1983-01-08 | リョービ株式会社 | 印刷機のインキ・水量自動調整装置 |
-
1989
- 1989-01-19 JP JP1989003846U patent/JPH0742727Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0297033U (ja) | 1990-08-02 |
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