JPH0743276Y2 - シールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置 - Google Patents
シールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置Info
- Publication number
- JPH0743276Y2 JPH0743276Y2 JP1989085918U JP8591889U JPH0743276Y2 JP H0743276 Y2 JPH0743276 Y2 JP H0743276Y2 JP 1989085918 U JP1989085918 U JP 1989085918U JP 8591889 U JP8591889 U JP 8591889U JP H0743276 Y2 JPH0743276 Y2 JP H0743276Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- segment
- pressing member
- holding device
- jack
- shield machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はシールド掘進機において後部で組立てられたセ
グメントを保持するセグメントの真円保持装置に関す
る。
グメントを保持するセグメントの真円保持装置に関す
る。
従来の技術 第4図、第5図に従来の真円保持装置の一例を示す。こ
れは、シールド本体21後部に配設した後方作業台22の左
右両側に、それぞれ前後方向のガイドレール23を介して
移動自在な台車24を設け、各台車24に上下方向に伸縮自
在なジャッキ装置25を備えた支柱26を立設し、前記両ジ
ャッキ装置25の作動端にわたり前後方向の水平ピン27を
介して円弧状のセグメント押付部材28を支承して構成さ
れる。そして、前記台車24は、それぞれ後方作業台22上
に配設した移動用シリンダ29のピストンロッドが連結さ
れて所定範囲で往復移動される。そしてジャッキ装置25
によりセグメント押付部材28を上昇させて、セグメント
組立装置により組立てられたセグメント30の真円度を保
持して下方から押上げ支持させるものである。
れは、シールド本体21後部に配設した後方作業台22の左
右両側に、それぞれ前後方向のガイドレール23を介して
移動自在な台車24を設け、各台車24に上下方向に伸縮自
在なジャッキ装置25を備えた支柱26を立設し、前記両ジ
ャッキ装置25の作動端にわたり前後方向の水平ピン27を
介して円弧状のセグメント押付部材28を支承して構成さ
れる。そして、前記台車24は、それぞれ後方作業台22上
に配設した移動用シリンダ29のピストンロッドが連結さ
れて所定範囲で往復移動される。そしてジャッキ装置25
によりセグメント押付部材28を上昇させて、セグメント
組立装置により組立てられたセグメント30の真円度を保
持して下方から押上げ支持させるものである。
考案が解決しようとする課題 しかし上記従来構成によれば、セグメント押付部材28は
水平ピンを介してジャッキ装置25の作動端に連結されて
いるため、左右に揺動して台車24が転倒するおそれがあ
る。したがって、左右の各台車24を完全に自立構造にす
る必要がある。そのため、従来例では各台車24を案内す
るガイドレール23を所定間隔をあけて2本ずつ敷設して
いた。その結果各台車24は幅や長さも大きくなって重量
も大きくなり、したがって後方作業台22の作業空間が狭
くなるとともに、後方作業台22の剛性も高くしなければ
ならなかった。
水平ピンを介してジャッキ装置25の作動端に連結されて
いるため、左右に揺動して台車24が転倒するおそれがあ
る。したがって、左右の各台車24を完全に自立構造にす
る必要がある。そのため、従来例では各台車24を案内す
るガイドレール23を所定間隔をあけて2本ずつ敷設して
いた。その結果各台車24は幅や長さも大きくなって重量
も大きくなり、したがって後方作業台22の作業空間が狭
くなるとともに、後方作業台22の剛性も高くしなければ
ならなかった。
本考案は上記問題点を解決してセグメント押付部材を支
持する台車構造を小形で軽量化できて、後方作業台の作
業スペースも広くでき、後方作業台の剛性も小さくでき
るシールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置を
提供することを目的とする。
持する台車構造を小形で軽量化できて、後方作業台の作
業スペースも広くでき、後方作業台の剛性も小さくでき
るシールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置を
提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記問題点を解決するために本考案は、シールド本体の
後方作業台に互いに平行な左右一対のガイドレールを前
後方向に設け、これら両ガイドレール上にそれぞれ往復
移動自在な台車を設け、これら両台車に、それぞれ上方
に伸縮自在なジャッキ装置を備えた支柱を立設し、前記
両ジャッキ装置の作動ロッド先端部間にわたってセグメ
ント押付部材を支承させたシールド掘進機におけるセグ
メントの真円保持装置において、前記ジャッキ装置の作
動ロッド先端部に前後方向の水平ピンを介してセグメン
ト押付部材を連結するとともに、ジャッキ装置の作動ロ
ッドをその軸心回りに回動自在に構成し、前記両支柱を
横梁により互いに連結して、この支柱と横梁の連結部を
垂直軸心回りにのみ回動自在としたものである。
後方作業台に互いに平行な左右一対のガイドレールを前
後方向に設け、これら両ガイドレール上にそれぞれ往復
移動自在な台車を設け、これら両台車に、それぞれ上方
に伸縮自在なジャッキ装置を備えた支柱を立設し、前記
両ジャッキ装置の作動ロッド先端部間にわたってセグメ
ント押付部材を支承させたシールド掘進機におけるセグ
メントの真円保持装置において、前記ジャッキ装置の作
動ロッド先端部に前後方向の水平ピンを介してセグメン
ト押付部材を連結するとともに、ジャッキ装置の作動ロ
ッドをその軸心回りに回動自在に構成し、前記両支柱を
横梁により互いに連結して、この支柱と横梁の連結部を
垂直軸心回りにのみ回動自在としたものである。
作用 上記構成によれば、両台車の支柱を横梁により連結する
ことにより両台車に自立性を持たせることができるの
で、台車自在に自立性を持たせる必要がなくなり、台車
を小形化、軽量化することができ、後方作業台の作業空
間を広く有効に利用できる。しかも、横梁は支柱に垂直
軸心回りに回転自在に連結されているので、両台車の移
動量がずれても、横梁が前後に傾斜して吸収することが
でき、スムーズな台車の移動と真円保持作業が確保でき
る。
ことにより両台車に自立性を持たせることができるの
で、台車自在に自立性を持たせる必要がなくなり、台車
を小形化、軽量化することができ、後方作業台の作業空
間を広く有効に利用できる。しかも、横梁は支柱に垂直
軸心回りに回転自在に連結されているので、両台車の移
動量がずれても、横梁が前後に傾斜して吸収することが
でき、スムーズな台車の移動と真円保持作業が確保でき
る。
実施例 以下本考案の一実施例を第1図〜第3図に基づいて説明
する。
する。
第1図、第2図において、1はシールド本体2内に配設
された後方作業台で、中央部には掘削した土砂を排出す
る排出装置3が前後方向に配設される。この後方作業台
1における排土装置3側の左右一対の支持フレーム1a上
にはそれぞれ1本のガイドレール4が互いに平行に前後
方向に敷設される。これらガイドレール4上にはそれぞ
れ前後輪5A,5Bを有する台車6が配設される。これら台
車6には円筒状の支柱7が立設されており、支柱7内に
は昇降部材8と台車6との間に昇降用ジャッキ9が配設
され、ジャッキ本体9aが台車6上のブラケットにピン連
結されるとともに作動ロッド9bが昇降部材8の下端部に
ピン連結される。そして、昇降部材8は支柱7内に摺動
自在に内嵌めされたカバー筒10に覆われて、支柱7内へ
の土砂等の侵入が防止されている。
された後方作業台で、中央部には掘削した土砂を排出す
る排出装置3が前後方向に配設される。この後方作業台
1における排土装置3側の左右一対の支持フレーム1a上
にはそれぞれ1本のガイドレール4が互いに平行に前後
方向に敷設される。これらガイドレール4上にはそれぞ
れ前後輪5A,5Bを有する台車6が配設される。これら台
車6には円筒状の支柱7が立設されており、支柱7内に
は昇降部材8と台車6との間に昇降用ジャッキ9が配設
され、ジャッキ本体9aが台車6上のブラケットにピン連
結されるとともに作動ロッド9bが昇降部材8の下端部に
ピン連結される。そして、昇降部材8は支柱7内に摺動
自在に内嵌めされたカバー筒10に覆われて、支柱7内へ
の土砂等の侵入が防止されている。
各昇降部材8上端に配設されたブラケット8aには、円弧
状のセグメント押付部材11の下部両側に設けられた取付
リブ11aが前後方向の水平ピン12を介して連結されて、
セグメント押付部材11が両支柱7上方にわたって支承さ
れる。このように昇降部材8とセグメント押付部材11と
が水平ピン12を介して連結されることにより、セグメン
ト押付部材11が揺動してストローク差を吸収することが
できるので、昇降用ジャッキ9が精度よく同期駆動され
なくてもセグメント押付部材11を昇降させることがで
き、昇降用ジャッキ9の駆動制御を簡易化することがで
きるとともに、またセグメント押付部材11がセグメント
16に片当たりすることがあっても、セグメント押付部材
11が水平ピン12を中心に傾動して当接面全面をセグメン
ト16の内面に当接させ、均等な支持力でセグメント16を
保持することができる。また、各支柱7の上部には連結
リング13が回転自在に外嵌され、両連結リング13間には
横梁14が連結される。この横梁14は、連結リング13の対
向位置に固定されて上方に延びる縦材14aと、この縦材1
4aの上端間に連結固定された横材14bとで連結用リング1
3間の空間を上方に迂回する形状に形成されて、排土
装置2との接触を回避するように構成される。
状のセグメント押付部材11の下部両側に設けられた取付
リブ11aが前後方向の水平ピン12を介して連結されて、
セグメント押付部材11が両支柱7上方にわたって支承さ
れる。このように昇降部材8とセグメント押付部材11と
が水平ピン12を介して連結されることにより、セグメン
ト押付部材11が揺動してストローク差を吸収することが
できるので、昇降用ジャッキ9が精度よく同期駆動され
なくてもセグメント押付部材11を昇降させることがで
き、昇降用ジャッキ9の駆動制御を簡易化することがで
きるとともに、またセグメント押付部材11がセグメント
16に片当たりすることがあっても、セグメント押付部材
11が水平ピン12を中心に傾動して当接面全面をセグメン
ト16の内面に当接させ、均等な支持力でセグメント16を
保持することができる。また、各支柱7の上部には連結
リング13が回転自在に外嵌され、両連結リング13間には
横梁14が連結される。この横梁14は、連結リング13の対
向位置に固定されて上方に延びる縦材14aと、この縦材1
4aの上端間に連結固定された横材14bとで連結用リング1
3間の空間を上方に迂回する形状に形成されて、排土
装置2との接触を回避するように構成される。
第2図において、15は左右一対の台車スライド用ジャッ
キで、各支持フレーム1aの前部上面に固定され作動ロッ
ド15aが台車7の前部にピン連結されて、台車7を仮想
線で示すように所定範囲で往復移動させる。16はシール
ド本体2の後部に配設されたセグメント組立装置(図示
せず)によりリング状に組立てられたセグメントであ
る。
キで、各支持フレーム1aの前部上面に固定され作動ロッ
ド15aが台車7の前部にピン連結されて、台車7を仮想
線で示すように所定範囲で往復移動させる。16はシール
ド本体2の後部に配設されたセグメント組立装置(図示
せず)によりリング状に組立てられたセグメントであ
る。
上記構成において、シールド掘進機が所定距離を掘削し
て前進すると、掘削を停止してセグメント組立装置によ
り既設セグメント16の前部に新たなセグメント16をリン
グ状に組立てる。一方、この真円保持装置は、各台車ス
ライド用ジャッキ15の伸縮により台車6を移動してセグ
メント押付部材11の位置決めを行い、昇降用ジャッキ9
を進展して既設セグメント16内壁面にセグメント押付部
材11を下方から押付け、上部のセグメント16を支持する
とともに真円度を保持する。この時、台車スライド用ジ
ャッキ15は同期して伸縮させるが、たとえば各作動ロッ
ド15aの作動差が幾分生じた時でも、第3図に仮想線で
示すように連結リング13が支柱7回りに回転して横梁14
が前後に傾斜することにより、スムーズな移動が可能と
なり、またこの位置で停止した時でもセグメント押付部
材11をスムーズに上昇させて機能させることができる。
なお、セグメント押付部材11も前後に傾斜するが、これ
はカバー筒10が支柱7に回転自在に嵌合するとともに、
昇降用ジャッキ9の作動ロッド9bが軸心回りに回転する
ことにより許容される。
て前進すると、掘削を停止してセグメント組立装置によ
り既設セグメント16の前部に新たなセグメント16をリン
グ状に組立てる。一方、この真円保持装置は、各台車ス
ライド用ジャッキ15の伸縮により台車6を移動してセグ
メント押付部材11の位置決めを行い、昇降用ジャッキ9
を進展して既設セグメント16内壁面にセグメント押付部
材11を下方から押付け、上部のセグメント16を支持する
とともに真円度を保持する。この時、台車スライド用ジ
ャッキ15は同期して伸縮させるが、たとえば各作動ロッ
ド15aの作動差が幾分生じた時でも、第3図に仮想線で
示すように連結リング13が支柱7回りに回転して横梁14
が前後に傾斜することにより、スムーズな移動が可能と
なり、またこの位置で停止した時でもセグメント押付部
材11をスムーズに上昇させて機能させることができる。
なお、セグメント押付部材11も前後に傾斜するが、これ
はカバー筒10が支柱7に回転自在に嵌合するとともに、
昇降用ジャッキ9の作動ロッド9bが軸心回りに回転する
ことにより許容される。
考案の効果 以上に述べたごとく本考案によれば、台車上に立設され
た支柱を横梁により連結したので、各台車自在に自立性
を持たせる必要がなくなり、したがって台車のガイドレ
ールを単数にして台車を小形化、軽量化することがで
き、その結果、後方作業台空間を広くできて作業性が向
上でき、作業台の構造も簡素化できる。さらに支柱と横
梁とを垂直軸心回りに回動自在に連結したので、各台車
の移動量が幾分ずれることがあっても、横梁が前後に傾
斜して許容でき、スムーズな台車の移動と真円保持作業
が行える。もちろん、水平ピンにより、ジャッキ装置の
駆動制御を簡易化できるとともに、セグメント押付部材
による均等な支持力を確保することもできる。
た支柱を横梁により連結したので、各台車自在に自立性
を持たせる必要がなくなり、したがって台車のガイドレ
ールを単数にして台車を小形化、軽量化することがで
き、その結果、後方作業台空間を広くできて作業性が向
上でき、作業台の構造も簡素化できる。さらに支柱と横
梁とを垂直軸心回りに回動自在に連結したので、各台車
の移動量が幾分ずれることがあっても、横梁が前後に傾
斜して許容でき、スムーズな台車の移動と真円保持作業
が行える。もちろん、水平ピンにより、ジャッキ装置の
駆動制御を簡易化できるとともに、セグメント押付部材
による均等な支持力を確保することもできる。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示し、第1図は真
円保持装置の一部切欠き背面図、第2図は同側面図、第
3図は同平面図、第4図および第5図は従来例を示す正
面図および側面図である。 1……後方作業台、2……シールド本体、4……ガイド
レール、6……台車、7……支柱、9……昇降用ジャッ
キ、11……セグメント押付部材、12……水平ピン、13…
…連結リング、14……横梁、15……台車スライド用ジャ
ッキ、16……セグメント。
円保持装置の一部切欠き背面図、第2図は同側面図、第
3図は同平面図、第4図および第5図は従来例を示す正
面図および側面図である。 1……後方作業台、2……シールド本体、4……ガイド
レール、6……台車、7……支柱、9……昇降用ジャッ
キ、11……セグメント押付部材、12……水平ピン、13…
…連結リング、14……横梁、15……台車スライド用ジャ
ッキ、16……セグメント。
Claims (1)
- 【請求項1】シールド本体の後方作業台に互いに平行な
左右一対のガイドレールを前後方向に設け、これら両ガ
イドレール上にそれぞれ往復移動自在な台車を設け、こ
れら両作業台にそれぞれ上方に伸縮自在なジャッキ装置
を備えた支柱を立設し、前記両ジャッキ装置の作動ロッ
ド先端部間にわたってセグメント押付部材を支承させた
シールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置にお
いて、 前記ジャッキ装置の作動ロッド先端部に前後方向の水平
ピンを介してセグメント押付部材を連結するとともに、
ジャッキ装置の作動ロッドをその軸心回りに回動自在に
構成し、 前記両支柱を横梁により互いに連結して、この支柱と横
梁の連結部を垂直軸心回りにのみ回動自在としたことを
特徴とするシールド掘進機におけるセグメントの真円保
持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989085918U JPH0743276Y2 (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | シールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989085918U JPH0743276Y2 (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | シールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325699U JPH0325699U (ja) | 1991-03-15 |
| JPH0743276Y2 true JPH0743276Y2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=31635288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989085918U Expired - Lifetime JPH0743276Y2 (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | シールド掘進機におけるセグメントの真円保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743276Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6092588B2 (ja) * | 2012-11-16 | 2017-03-08 | 川崎重工業株式会社 | 真円保持装置 |
| JP5996389B2 (ja) * | 2012-11-16 | 2016-09-21 | 川崎重工業株式会社 | 真円保持装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132300U (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-26 | 石川島播磨重工業株式会社 | セグメントの真円保持装置 |
| JPS6176899U (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-23 |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP1989085918U patent/JPH0743276Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0325699U (ja) | 1991-03-15 |
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