JPH07434B2 - 部分金属薄膜層を有する転写シ−ト - Google Patents

部分金属薄膜層を有する転写シ−ト

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JPH07434B2
JPH07434B2 JP60133343A JP13334385A JPH07434B2 JP H07434 B2 JPH07434 B2 JP H07434B2 JP 60133343 A JP60133343 A JP 60133343A JP 13334385 A JP13334385 A JP 13334385A JP H07434 B2 JPH07434 B2 JP H07434B2
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    • B41MPRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
    • B41M3/00Printing processes to produce particular kinds of printed work, e.g. patterns
    • B41M3/12Transfer pictures or the like, e.g. decalcomanias
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B44CPRODUCING DECORATIVE EFFECTS; MOSAICS; TARSIA WORK; PAPERHANGING
    • B44C1/00Processes, not specifically provided for elsewhere, for producing decorative surface effects
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    • B44C1/1712Decalcomanias applied under heat and pressure, e.g. provided with a heat activable adhesive

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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、部分金属薄膜層にて金属光沢を有する表示部
を形成してなる転写シートに関する。
〔従来の技術〕
従来、表転写が可能な部分金属薄膜層を有する転写シー
トとして、シート基材の上に剥離層、絵柄層及び耐熱層
を形成し、金属光沢表示を必要としない部分の上に水溶
性の除去層を形成し、これらの上に全面的に金属薄膜を
形成し、水洗により金属薄膜のうちで除去層に対応した
部分のみを該除去層とともに除去して部分金属薄膜層を
形成した後、該部分金属薄膜層側に感熱性接着剤層を形
成してなるものが知られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上記転写シートは高温下の転写、例え
ば、約180℃以上の温度下の転写において、上記転写シ
ートを被転写体に重ね加熱圧着して転写を行った場合、
転写時の熱により絵柄層のインキが変動し耐熱層が変形
するため、該耐熱層上に存在する部分金属薄膜層にゆが
みが生じ、その結果、部分金属薄膜層に曇りが生じて、
該層による金属光沢が失われ鏡面性が損なわれという問
題点がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の部分金属薄膜層を有する転写シートは、耐熱性
を有するシート基材と、該基材の上に形成された剥離層
と、該剥離層の上に形成された耐熱層と、上部に耐酸又
は耐アルカリ性を有する金属薄膜保護層を有し、表示パ
ターンに対応して上記耐熱層上に部分的に形成された部
分金属薄膜層と、上記耐熱層の上部に印刷形成された絵
柄層と、該絵柄層側から形成された接着剤層とを順次積
層形成してなることを特徴とするものである。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
1は耐熱性シート基材、2は該シート基材1上に設けた
剥離層、3は該剥離層上に設けた耐熱層である。耐熱性
シート基材1としては、厚さ10〜75μのポリエステル、
ナイロン、延伸ポリプロピレン等の樹脂シートを用いる
ことができる。剥離層2は、転写後シート基材1を剥離
するために設けるもので、その材質としてはアクリル樹
脂、塩化ゴム等が挙げられ、必要に応じてシリコン、ワ
ックス等の離型剤を添加(添加割合0.05〜3%)して用
いることもできる。剥離層2の形成手段としてはロール
コート、グラビアコート等が用いられ、該層2の厚さは
通常0.3〜5μ、好ましくは0.5〜3μである。耐熱層3
は、後述する部分金属薄膜層を形成するために設けるも
ので、この耐熱層3の材質としてはウレタン樹脂、エポ
キシ樹脂等が挙げられ、必要に応じて上記樹脂にニトロ
セルロース等の繊維系樹脂、メラミン系樹脂等を混合
(繊維系樹脂、メラミン系樹脂等の混合割合1〜50重量
%)させたものを用いることもできる。耐熱層3はロー
ルコート、グラビアコート等により塗布(塗布量0.5〜3
g/m2)形成され、該層3の厚さは0.3〜5μ、好ましく
は0.5〜3である。
次に第1図に示されるように、耐熱層3の上に全面的に
金属からなる金属薄膜4を設ける。該金属薄膜4を形成
する金属としては、アルミニウム、クロム、銅等が可能
であるがアルミニウムが好ましい。金属薄膜4の形成方
法としては真空蒸着、スパッタリング、イオンプレーテ
ィング法等が用いられ、金属薄膜4の厚さは100〜800
Å、好ましくは300〜600Åである。金属光沢表示が必要
な箇所となる金属薄膜4上の部分には、耐酸又は耐アル
カリ性を有する金属薄膜保護層5が印刷形成される。該
保護層5の印刷形成に当たっては、耐酸又は耐アルカリ
性を有し且つ金属薄膜に対して密着性を有する透明性イ
ンキが用いられ、このインキとしては、塩化ビニル−酢
酸ビニル共重合体、ニトロセルロース、ウレタン、飽和
ポリエステル、アクリル樹脂等をビヒクルとしたものが
挙げられる。金属薄膜保護層5の印刷形成方法として
は、シルクスクリーン印刷、オフセットスクリーン印
刷、グラビア印刷等の印刷手段を用いてロール状で印刷
形成する方法等が挙げられ、該保護層5の厚さは、好ま
しくは0.5〜5μである。
上記の如き積層体シート6(第1図)を、酸又はアルカ
リ溶液中に浸漬しエッチング処理する。この浸漬により
金属薄膜4のうちで金属薄膜保護層5が設けられていな
い金属薄膜部分4aが除去され、目的とする金属薄膜部分
4bが残存し、その結果、表示パターンに対応した部分金
属薄膜層7が形成される(第2図)。上記エッチング処
理に用いられる酸溶液としては、塩酸、硫酸、硝酸、燐
酸等の水溶液が用いられ0.25〜10Nの濃度が好ましい。
アルカリ溶液としては、水酸化ナトリウム、水酸化アン
モニウム等の水溶液が用いられ0.1〜10Nの濃度が好まし
い。酸又はアルカリ溶液への浸漬終了後、積層体シート
6に付着残留する酸又はアルカリ溶液を中和し、その後
水洗乾燥する。
部分金属薄膜層7は、金属光沢を有する表示部として機
能する。例えば、部分金属薄膜層7により文字、図形、
記号等を表示することができる。
8は印刷形成された文字、図形、記号、模様等の絵柄層
8であり、該層8は部分金属薄膜層7、金属薄膜保護層
5と接触した状態で耐熱層3上に設けても、或いは部分
金属薄膜層7、金属薄膜保護層5とは離間した位置にお
いて耐熱層3上に設けてもよい。絵柄層8は、金属薄膜
保護層5を介して部分金属薄膜層7の上部に設けること
もできる。このように絵柄層8を部分金属薄膜層7と重
ね合わせて或いはその周囲に設けることによりデザイン
効果を向上できる。
絵柄層8の印刷形成に当っては、金属薄膜保護層5を印
刷形成するために用いられる上記インキに対して密着性
を有するインキが用いられ、このインキとしては、アク
リル樹脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ポリエス
テル、ウレタン、ニトロセルロース、塩化ゴム、塩化ビ
ニル等をビヒクルとしたものが挙げられ、好ましくはア
クリル樹脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体からなる
インキである。絵柄層8の印刷形成方法としては、シル
クスクリーン印刷、オフセットスクリーン印刷、グラビ
ア印刷等の印刷手段を用いてロール状で印刷形成する方
法等が挙げられ、該層8の厚さは好ましくは0.5〜5μ
である。
第3図に示すように、絵柄層8側に接着剤層9を形成し
て本発明転写シート10を得る。接着剤層9は転写シート
10を被転写体に転写する際接合させるために設けられた
ものであり、接着剤としては、感熱性を有するインキが
用いられ、例えば、アクリル樹脂、塩化ビニル−酢酸ビ
ニル共重合体、塩化ゴム、塩化ビニル等からなるインキ
が挙げられる。上記接着剤は被転写体に対して密着性の
高いものを適宜用いることができるが、好ましくは、溶
融温度が低い接着剤を用いる。上記接着剤層9の形成手
段としては、ロールコート、グラビアコート、シルクス
クリーン印刷等が用いられる。
上記の如く得られた本発明転写シート10を実際に用いる
に当たっては、第4図に示すように転写シート10を被転
写体11に重ね、加熱圧着を行い、直ちに、シート基材1
を剥がす。シート基材1は剥離層2との間で剥離し、部
分金属薄膜層7により形成された表示部及び印刷された
文字、図形等が被転写体11に転写される。
尚、本発明転写シート10によれば、上記の転写の如く被
転写体の表面側に転写を行う表転写のみならず、透明基
材からなる被転写体の場合には、被転写体の裏面側に転
写を行う裏転写にも利用することができる。裏転写にお
いて被転写体11としては、通常、透明材料が用いられ、
この場合、金属薄膜保護層5上に重ね刷りされた絵柄層
8a、部分金属薄膜層7の周囲に接触状に形成された絵柄
層8b、部分金属薄膜層7と離間して設けられた絵柄層8c
が共に外観に表れ、被転写体11を通して外部から見るこ
とができる。表転写において被転写体としては、通常、
不透明材料が用いられ、この場合、絵柄層8bの一部及び
絵柄層8cは外部から見ることができるが、絵柄層8aは部
分金属薄膜層7aによって外観上遮蔽されて外部から見る
ことができない。表転写において上記絵柄層8aをも上部
から見得るようにするためには、本発明の他の実施例と
して第6図に示す如く構成することができる。
第6図に示す転写シートを得るに当たっては、まず、上
記実施例と同様な方法で耐熱層3上に部分金属薄膜層7
を形成する。この場合、重ね刷りによる絵柄層8を形成
すべき部分金属薄膜層7aは、第5図に示すように抜穴状
の空隙部12を有する形状に形成する。上記部分金属薄膜
層7aを設けた後、絵柄層8を該層7a部に埋め合わせるよ
うに絵柄層8dの如く印刷形成し、しかる後、接着剤層9
を設けて目的の転写シートを得る。得られた転写シート
を用いて被転写体11に表転写を行った場合(第6図)、
絵柄層8aは部分金属薄膜層7aの内部に位置したように外
部から見ることができる。
また、本発明によれば、絵柄層8を第3図に示すよう
に、金属薄膜保護層5上に設けた(絵柄層8a)場合、こ
の転写シートを用いて透明材料からなる被転写体11に裏
転写を行った際、第7図に示す如く金属薄膜保護層5の
うちで絵柄層8aが設けられた部分及びその周辺部に凹部
13が生じ、その結果、被転写体11を通して外部から見た
場合、絵柄層8aと凹部13を有する金属薄膜保護層5とに
より立体的外観効果を有する表示部を得ることができ
る。
次に、具体的実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明す
る。
厚さ25μのポリエステルフィルム(東レ製:S−10)上に
アクリル樹脂をロールコートにより厚さ1μになるよう
に全面的に施し、次にウレタンにニトロセルロースを混
合(ニトロセルロースの混合割合30重量%)させたもの
を厚さ1μになるように塗布した後、アルミニウムを真
空蒸着する(厚さ400Å)。しかる後、金属光沢表示を
必要とする箇所となるアルミニウム蒸着面上の部分に塩
化ビニル−酢酸ビニル共重合体からなるインキ(大日精
化製:VMパールインキ)にてシルクスクリーン印刷によ
りロール状で厚さが3μになるように印刷する。
上記積層体シートを濃度0.25Nの水酸化ナトリウム水溶
液(40℃)中に約20秒間浸漬した後、濃度0.25Nの塩酸
溶液(25℃)中に浸漬して付着残留する水酸化ナトリウ
ム水溶液を中和し、その後、水洗を行いドライヤー(10
0℃)にて残存水分を乾燥除去し,部分蒸着アルミニウ
ム層が形成した。しかる後、アクリル樹脂をビヒクルと
したインキ(昭和インク製:TASSインキ)にて所望の絵
柄等をシルクスクリーン印刷によりロール状で厚さ5μ
になるように印刷し、アクリル樹脂からなる感熱性接着
剤(昭和インク製:HS32G)をロールコートにより全面コ
ートして部分蒸着アルミニウム層を有する転写シートを
得た。
得られた転写シートを用いてアクリル透明板の表面に約
190℃の温度下で熱ロール転写を行ったところ、部分蒸
着アルミニウム層による金属光沢は良好なものであり、
上記転写シートはアクリル透明板に対して優れた密着性
を有するものであった。
〔発明の効果〕
以上、説明したように本発明の部分金属薄膜層を有する
転写シートは、耐熱性を有するシート基材と、該基材の
上に形成された剥離層と、該剥離層の上に形成された耐
熱層と、上部に耐酸又は耐アルカリ性を有する金属薄膜
保護層を有し、表示パターンに対応して上記耐熱層上に
部分的に形成された部分金属薄膜層と、上記耐熱層の上
部に印刷形成された絵柄層と、該絵柄層側から形成され
た接着剤層とを順次積層形成してなるため、絵柄層が耐
熱層の上部に存在し、その結果、高温下(約180℃以
上)で転写を行った場合においても、転写時の熱により
絵柄層のインキが変動することがなく、そのため耐熱層
の変形や部分金属薄膜層のゆがみの発生はない。従って
本発明によれば、部分金属薄膜層が曇ることがなく、該
層の金属光沢が失われず、鏡面性に優れた良好なものを
得ることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図、第2図は本発
明の転写シートの製造工程を示す縦断面図、第3図は本
発明転写シートの縦断面図、第4図は本発明転写シート
を用いて転写を行う状態を示す縦断面図、第5図は本発
明の転写シートの他の製造工程を示す縦断面図、第6図
は第5図における本発明転写シートを用いて転写を行う
状態を示す縦断面図、第7図は本発明転写シートを用い
て転写を行った状態を示す要部縦断面図である。 1……シート基材、2……剥離層 3……耐熱層 5……蒸着金属保護層 7……部分蒸着金属層 8……絵柄層、9……接着剤層

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】耐熱性を有するシート基材と、該基材の上
    に形成された剥離層と、該剥離層の上に形成された耐熱
    層と、上部に耐酸又は耐アルカリ性を有する金属薄膜保
    護層を有し、表示パターンに対応して上記耐熱層上に部
    分的に形成された部分金属薄膜層と、上記耐熱層の上部
    に印刷形成された絵柄層と、該絵柄層側から形成された
    接着剤層とを順次積層形成してなることを特徴とする部
    分金属薄膜層を有する転写シート。
JP60133343A 1985-06-19 1985-06-19 部分金属薄膜層を有する転写シ−ト Expired - Fee Related JPH07434B2 (ja)

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