JPS5923558B2 - 立体模様形成性転写箔 - Google Patents
立体模様形成性転写箔Info
- Publication number
- JPS5923558B2 JPS5923558B2 JP12946679A JP12946679A JPS5923558B2 JP S5923558 B2 JPS5923558 B2 JP S5923558B2 JP 12946679 A JP12946679 A JP 12946679A JP 12946679 A JP12946679 A JP 12946679A JP S5923558 B2 JPS5923558 B2 JP S5923558B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- transfer foil
- transfer
- uneven pattern
- coating film
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は転写箔に関し、特に転写塗膜が立体模様を有す
る転写箔に関する。
る転写箔に関する。
従来から模様を有する金属蒸着転写箔は種々知られてい
るが、そのほとんどはグラビアロール等による印刷模様
が全面(ペタ)印刷された模様を有するものであり、模
様の厚さはたかだか2〜3μ程度である。
るが、そのほとんどはグラビアロール等による印刷模様
が全面(ペタ)印刷された模様を有するものであり、模
様の厚さはたかだか2〜3μ程度である。
それ故ぞれを転写して得られる転写塗膜から立体的感覚
を得ることは不可能である。本発明者等は、従来にない
転写塗膜を与える転写箔を開発すべ〈検討した結果、こ
こに外観上は勿 、論のこと塗膜の表面状態においても
模様部が突出した状態の立体模様を有する転写塗膜を与
えることのできる新規転写箔の開発に成功した。即ち本
発明はシート基材上に離型層を設け、その上に直接もし
くは保護層を介して非溶剤型の硬化性インキにより10
μ以上の厚さを有する凹凸模様層を設け、その上に金属
蒸着層及び接着層を設けてなる立体模様形成性転写箔を
提供するものである。
を得ることは不可能である。本発明者等は、従来にない
転写塗膜を与える転写箔を開発すべ〈検討した結果、こ
こに外観上は勿 、論のこと塗膜の表面状態においても
模様部が突出した状態の立体模様を有する転写塗膜を与
えることのできる新規転写箔の開発に成功した。即ち本
発明はシート基材上に離型層を設け、その上に直接もし
くは保護層を介して非溶剤型の硬化性インキにより10
μ以上の厚さを有する凹凸模様層を設け、その上に金属
蒸着層及び接着層を設けてなる立体模様形成性転写箔を
提供するものである。
次に図面に基づ2・て本発明を説明する。
第1図は本発明の転写箔の一例を模式的に示した部分拡
大断面図であり、ベースフィルム1上に順次離型層2、
必要に応じて設ける保護層3、凹凸模様層4、金属蒸着
層5及び接着層6を設けることによつて構成される。第
2図は第1図に示した転写箔をシート基材に転写した複
合シートを模式的に示した部分拡大断面図であり、第1
図に示した転写箔をプラスチックシート、紙、木材、合
板等のシート基材Tに転写し該基材T上に、接着層6、
金属蒸着層5、凹凸模様層4、必要に応じて設ける保護
層3および離型層2を有する構造の転写塗膜が付与され
る。
大断面図であり、ベースフィルム1上に順次離型層2、
必要に応じて設ける保護層3、凹凸模様層4、金属蒸着
層5及び接着層6を設けることによつて構成される。第
2図は第1図に示した転写箔をシート基材に転写した複
合シートを模式的に示した部分拡大断面図であり、第1
図に示した転写箔をプラスチックシート、紙、木材、合
板等のシート基材Tに転写し該基材T上に、接着層6、
金属蒸着層5、凹凸模様層4、必要に応じて設ける保護
層3および離型層2を有する構造の転写塗膜が付与され
る。
図面からも理解されるように、転写時に第1図に示した
接着層6、離型層2及び保護層3が通常の転写条件下の
熱と圧力で変形し、第2図に示すような模様部が突出し
た立体模様を有する転写塗膜が得られる。このような転
写塗膜を得るためには転写箔を上記した構成にすると共
に、特に模様層を10μ以上の凹凸深さを有する凹凸模
様層4とすることが不可欠である。
接着層6、離型層2及び保護層3が通常の転写条件下の
熱と圧力で変形し、第2図に示すような模様部が突出し
た立体模様を有する転写塗膜が得られる。このような転
写塗膜を得るためには転写箔を上記した構成にすると共
に、特に模様層を10μ以上の凹凸深さを有する凹凸模
様層4とすることが不可欠である。
またこの凹凸模様層は、常温〜熱転写温度の温度範囲で
離型層2、保護層3、接着層6より硬く転写時の熱及び
圧力により変形しない相対的に変形が少ないことが必要
なことはいうまでもない。また凹凸模様層用塗料は、転
写箔の構成上、蒸着加工性のよいもの、つまりIo−4
Torrオーダーの減圧下でも支障となるアウトガス発
生の少ないものが望ましい。かかる観点から凹凸模様層
4はシルクスクリーン印刷等によつて形成することが好
ましく、また塗料としては紫外線照射により硬化するタ
イプの(・わゆるUVインキ等の非溶剤型の硬化性イン
キが用(・られる。シルクスクリーン印刷方法でUVイ
ンキを使用した場合は、極めて容易に10μ以上の凹凸
模様を得ることができると共に機械的性質及び化学的性
質に優れた塗膜を得ることができ、耐摩耗性、耐薬品性
、金属蒸着膜の保護効果等に優れた高品質の転写塗膜を
与えることができる。凹凸模様層4は塗料を凸部のみに
塗布し凹部には塗布しな(・ことによつて形成させるの
が一般的であり好ましいが、勿論全面塗布構造とした上
その中で凹凸模様を設けてもよくまた凹凸を複数段階に
構成してもよい。
離型層2、保護層3、接着層6より硬く転写時の熱及び
圧力により変形しない相対的に変形が少ないことが必要
なことはいうまでもない。また凹凸模様層用塗料は、転
写箔の構成上、蒸着加工性のよいもの、つまりIo−4
Torrオーダーの減圧下でも支障となるアウトガス発
生の少ないものが望ましい。かかる観点から凹凸模様層
4はシルクスクリーン印刷等によつて形成することが好
ましく、また塗料としては紫外線照射により硬化するタ
イプの(・わゆるUVインキ等の非溶剤型の硬化性イン
キが用(・られる。シルクスクリーン印刷方法でUVイ
ンキを使用した場合は、極めて容易に10μ以上の凹凸
模様を得ることができると共に機械的性質及び化学的性
質に優れた塗膜を得ることができ、耐摩耗性、耐薬品性
、金属蒸着膜の保護効果等に優れた高品質の転写塗膜を
与えることができる。凹凸模様層4は塗料を凸部のみに
塗布し凹部には塗布しな(・ことによつて形成させるの
が一般的であり好ましいが、勿論全面塗布構造とした上
その中で凹凸模様を設けてもよくまた凹凸を複数段階に
構成してもよい。
いづれの場合も凹凸深さ即ち高低差が10μ以上である
ことが必要である。上限には特に制限はないが通常10
0μ程度までである。立体効果、経済性、作業性等を考
慮した場合、特に15〜50μが好ましい。10μ以上
の凹凸深さにすることにより、転写塗膜にはじめて立体
効果が実質上付与され、15μ程度で立体感がさらに明
確になり、触感的にも凹凸をよりよく識別できるように
なる。
ことが必要である。上限には特に制限はないが通常10
0μ程度までである。立体効果、経済性、作業性等を考
慮した場合、特に15〜50μが好ましい。10μ以上
の凹凸深さにすることにより、転写塗膜にはじめて立体
効果が実質上付与され、15μ程度で立体感がさらに明
確になり、触感的にも凹凸をよりよく識別できるように
なる。
50μ以上になると立体感はさらに向上するが、作業性
(蒸着加工、接着塗布加工時塗膜が剥落ちする)、経済
性さらに転写塗膜の耐摩耗性等が模様の形態によつては
逆に低下する。
(蒸着加工、接着塗布加工時塗膜が剥落ちする)、経済
性さらに転写塗膜の耐摩耗性等が模様の形態によつては
逆に低下する。
シート状基材即ちベースフイルム1としては従来から周
知のように、ポリエステルフィルム等のプラスチツクフ
イルムや紙等が適宜用いられる。
知のように、ポリエステルフィルム等のプラスチツクフ
イルムや紙等が適宜用いられる。
接着層6は得られた転写箔を転写すべき対象物表面と金
属蒸着膜5と密着させることのできるものであれば(゛
づれでもよく、アクリル系6ポリエステル系、塩化ビニ
ル系、合成ゴム系等の熱可塑性の合成樹脂系接着剤等が
使われる。熱接着タイプでも常温粘着タィブでもよ(・
。後者の場合離型紙等を組合せて使用される。接着層の
厚さは凹凸模様層4の凹凸模様に沿つて均一表面を与え
る程度であることが好ましい。金属蒸着層5は転写塗膜
に金属光沢を与えるために必要であり、真空蒸着法によ
り形成する。
属蒸着膜5と密着させることのできるものであれば(゛
づれでもよく、アクリル系6ポリエステル系、塩化ビニ
ル系、合成ゴム系等の熱可塑性の合成樹脂系接着剤等が
使われる。熱接着タイプでも常温粘着タィブでもよ(・
。後者の場合離型紙等を組合せて使用される。接着層の
厚さは凹凸模様層4の凹凸模様に沿つて均一表面を与え
る程度であることが好ましい。金属蒸着層5は転写塗膜
に金属光沢を与えるために必要であり、真空蒸着法によ
り形成する。
金属蒸着層の厚さは、20〜200mμ(通常60mμ
程度がよい)が一般的である。金属としてはアルミニウ
ム、金、銀、銅、クロム、ニクロム、ニツケル等が用い
られる。金属蒸着層の材質そのものは凹凸模様層より硬
いが、上記した通りその厚さが凹凸模様層よりはるかに
薄いため転写加工時に凹凸模様層に追従して変形し、立
体模様形成に寄与しうるのである。必要に応じて設ける
保護層3は、凹凸模様層4との密着性があり、耐熱性、
耐摩耗性が良好で6凹凸模様層より柔かい樹脂から選択
される。このような保護層を用いることにより、転写加
工時の加熱、圧着時に保護層が凹凸模様に追従しつつ変
形し凹凸状となり立体模様形成に寄与する。保護層用樹
脂としては、アクリル系重合体、ポリ塩化ビニル、セル
ロース、ポリエステル、合成ゴム等の熱硬化性又は熱可
塑性の樹脂が使われる。保護層の厚さは5μ以下6特に
1〜3μが好まし(・o離型層2としては、セルロース
系、アクリル系の重合体やワツクス等の熱転写加工時に
ベースフイルムから塗膜を容易に剥離させる機能を有す
るものが使われ6必要に応じて設ける保護層3と同様に
凹凸模様層4より柔かい塗膜が好ましい。
程度がよい)が一般的である。金属としてはアルミニウ
ム、金、銀、銅、クロム、ニクロム、ニツケル等が用い
られる。金属蒸着層の材質そのものは凹凸模様層より硬
いが、上記した通りその厚さが凹凸模様層よりはるかに
薄いため転写加工時に凹凸模様層に追従して変形し、立
体模様形成に寄与しうるのである。必要に応じて設ける
保護層3は、凹凸模様層4との密着性があり、耐熱性、
耐摩耗性が良好で6凹凸模様層より柔かい樹脂から選択
される。このような保護層を用いることにより、転写加
工時の加熱、圧着時に保護層が凹凸模様に追従しつつ変
形し凹凸状となり立体模様形成に寄与する。保護層用樹
脂としては、アクリル系重合体、ポリ塩化ビニル、セル
ロース、ポリエステル、合成ゴム等の熱硬化性又は熱可
塑性の樹脂が使われる。保護層の厚さは5μ以下6特に
1〜3μが好まし(・o離型層2としては、セルロース
系、アクリル系の重合体やワツクス等の熱転写加工時に
ベースフイルムから塗膜を容易に剥離させる機能を有す
るものが使われ6必要に応じて設ける保護層3と同様に
凹凸模様層4より柔かい塗膜が好ましい。
離型層の厚さは0.1〜2μが通常で、特に0.5〜1
μが好ましい。ベースフイルム1が内部ヘイズ化フイル
ム、凹凸のあるマツト加エフイルム6ヘアーライン加エ
フイルム等の場合は離型層を1〜3μと若干厚くするほ
うが剥離性がよく、転写加工しやす(・。本発明転写箔
を転写すべき対象物の素材としては特に制限はなく、プ
ラスチツクシート、紙、木材、合成等が適宜用いられる
。
μが好ましい。ベースフイルム1が内部ヘイズ化フイル
ム、凹凸のあるマツト加エフイルム6ヘアーライン加エ
フイルム等の場合は離型層を1〜3μと若干厚くするほ
うが剥離性がよく、転写加工しやす(・。本発明転写箔
を転写すべき対象物の素材としては特に制限はなく、プ
ラスチツクシート、紙、木材、合成等が適宜用いられる
。
ポリエステルフィルムは好適な材料である。かくして外
観上は勿論のこと手で触れても判然とする程の立体感を
有する転写塗膜を与える転写箔が得られるのであり、た
とえば時計の文字盤周辺や各種電気製品等の広範囲の用
途にその立体模様が有効に利用される。
観上は勿論のこと手で触れても判然とする程の立体感を
有する転写塗膜を与える転写箔が得られるのであり、た
とえば時計の文字盤周辺や各種電気製品等の広範囲の用
途にその立体模様が有効に利用される。
第1図は本発明の転写箔を模式的に示す部分拡大断面図
であり、第2図は第1図の転写箔をシート基材に転写し
た複合シートを模式的に示す部分拡大断面図である。 1・・・ベースフイルム、2・・・離型層、3・・・保
護層、4・・・凹凸模様層、5・・・金属蒸着層、6・
・・接着層、7・・・シート基材。
であり、第2図は第1図の転写箔をシート基材に転写し
た複合シートを模式的に示す部分拡大断面図である。 1・・・ベースフイルム、2・・・離型層、3・・・保
護層、4・・・凹凸模様層、5・・・金属蒸着層、6・
・・接着層、7・・・シート基材。
Claims (1)
- 1 シート基材上に離型層を設け、その上に直接もしく
は保護層を介して非溶剤型の硬化性インキにより10μ
以上の厚さを有する凹凸模様層を設け、その上に金属蒸
着層及び接着層を設けてなる立体模様形成性転写箔。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12946679A JPS5923558B2 (ja) | 1979-10-09 | 1979-10-09 | 立体模様形成性転写箔 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12946679A JPS5923558B2 (ja) | 1979-10-09 | 1979-10-09 | 立体模様形成性転写箔 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5653088A JPS5653088A (en) | 1981-05-12 |
| JPS5923558B2 true JPS5923558B2 (ja) | 1984-06-02 |
Family
ID=15010181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12946679A Expired JPS5923558B2 (ja) | 1979-10-09 | 1979-10-09 | 立体模様形成性転写箔 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923558B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941063U (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-16 | 三菱電機株式会社 | 立形電動機の軸受装置 |
| JPS6072240U (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-21 | ローヤル工業株式会社 | 紫外線硬化型インキを用いる転写シ−トの連続製造装置 |
| KR19990048575A (ko) * | 1997-12-10 | 1999-07-05 | 구광시 | 상온 전사가 가능한 싸인 호일 및 그 제조방법 |
| JP5903768B2 (ja) * | 2011-03-28 | 2016-04-13 | 凸版印刷株式会社 | 転写箔、および転写箔の製造方法 |
| JP5885469B2 (ja) * | 2011-11-10 | 2016-03-15 | 日本写真印刷株式会社 | 転写シートおよび真空圧着法による加飾成形品の製造方法 |
-
1979
- 1979-10-09 JP JP12946679A patent/JPS5923558B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5653088A (en) | 1981-05-12 |
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