JPH074355Y2 - 油圧緩衝器 - Google Patents
油圧緩衝器Info
- Publication number
- JPH074355Y2 JPH074355Y2 JP934589U JP934589U JPH074355Y2 JP H074355 Y2 JPH074355 Y2 JP H074355Y2 JP 934589 U JP934589 U JP 934589U JP 934589 U JP934589 U JP 934589U JP H074355 Y2 JPH074355 Y2 JP H074355Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston rod
- fitted
- shock absorber
- stopper ring
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は自動二輪車の車体と車軸間に介装して路面から
の振動を減衰するフロントフォーク等の使用に適する油
圧緩衝器に関する。
の振動を減衰するフロントフォーク等の使用に適する油
圧緩衝器に関する。
[従来の技術] この種の従来のフロントフォーク等の使用に適する油圧
緩衝器としては、例えば、第3図に示す構造のものが開
発されている。
緩衝器としては、例えば、第3図に示す構造のものが開
発されている。
これは、車体側に接続する車体側チューブであるアウタ
ーチューブ1内に車輪側に接続される車輪側チューブで
あるインナーチューブ2の上部を摺動自在に挿入してあ
る。
ーチューブ1内に車輪側に接続される車輪側チューブで
あるインナーチューブ2の上部を摺動自在に挿入してあ
る。
インナーチューブ2の下底中央から上方に向かってダン
パーシリンダ3を起立し、このダンパーシリンダ3内に
減衰力発生機構を内蔵したピストン4を介してピストン
ロッド5を移動自在に挿入している。
パーシリンダ3を起立し、このダンパーシリンダ3内に
減衰力発生機構を内蔵したピストン4を介してピストン
ロッド5を移動自在に挿入している。
ダンパーシリンダ3の上部にはスプリングシート6を嵌
着し、このスプリングシート6の上面とアウターチュー
ブ1の上端を閉じるキャップ側に設けたスプリングシー
ト(図示せず)との間に懸架スプリング7を介装し、こ
の懸架スプリング7でアウターチューブ1を常時伸び方
向に附勢している。
着し、このスプリングシート6の上面とアウターチュー
ブ1の上端を閉じるキャップ側に設けたスプリングシー
ト(図示せず)との間に懸架スプリング7を介装し、こ
の懸架スプリング7でアウターチューブ1を常時伸び方
向に附勢している。
ダンパーシリンダ3の上端は基端を螺合して取り付けた
キャップ兼用のオイルロックケース8で塞いであり、こ
のオイルロックケース8の上端に前記したスプリングシ
ート6を嵌着してある。
キャップ兼用のオイルロックケース8で塞いであり、こ
のオイルロックケース8の上端に前記したスプリングシ
ート6を嵌着してある。
前記ピストンロッド5の上方外周には当該ピストンロッ
ド5の外周に嵌着したストッパリング9を挟持して互い
に螺合したナット10とホルダー11を保持して取り付けて
あり、当該ホルダー11の外周にナット10とホルダー11の
下端鍔部12とで挟んで油孔桿13を嵌合保持してある。
ド5の外周に嵌着したストッパリング9を挟持して互い
に螺合したナット10とホルダー11を保持して取り付けて
あり、当該ホルダー11の外周にナット10とホルダー11の
下端鍔部12とで挟んで油孔桿13を嵌合保持してある。
かくして、フロントフォークが最圧縮時近傍まで達する
と、ピストンロッド5側の油孔桿13がダンパーシリンダ
3側におけるオイルロックケース8内に嵌合し、オイル
ロックケース8内の油を油孔桿13とオイルロックケース
8との間の環状の嵌合隙間から絞り抵抗を与えつつ排出
することで最圧縮作動時の衝撃を緩和するようにしてい
る。
と、ピストンロッド5側の油孔桿13がダンパーシリンダ
3側におけるオイルロックケース8内に嵌合し、オイル
ロックケース8内の油を油孔桿13とオイルロックケース
8との間の環状の嵌合隙間から絞り抵抗を与えつつ排出
することで最圧縮作動時の衝撃を緩和するようにしてい
る。
[考案が解決しようとする課題] しかし、この上記した従来の油圧緩衝器にあっては、運
転者の好み等によりオイルロック時の開始位置や作動ス
トロークを変える場合には、オイルロックケース8の嵌
合部の長さ寸法を変えるなり、或いは、油孔桿14の長さ
寸法を変えることによって対応することになるため、長
さ寸法の異るオイルロックケース8や油孔桿13を準備す
る必要があり極めて面倒である。
転者の好み等によりオイルロック時の開始位置や作動ス
トロークを変える場合には、オイルロックケース8の嵌
合部の長さ寸法を変えるなり、或いは、油孔桿14の長さ
寸法を変えることによって対応することになるため、長
さ寸法の異るオイルロックケース8や油孔桿13を準備す
る必要があり極めて面倒である。
また、特にオイルロックケース8を取り換える場合に
は、ダンパ装置まで分解することになるので多大な作業
工数が必要になるとう不都合もある。
は、ダンパ装置まで分解することになるので多大な作業
工数が必要になるとう不都合もある。
そこで、本考案は、長さ寸法の異なるオイルロックケー
スや油孔桿等を用意することなく、運転者の好み等によ
りオイルロック時の開始位置と作動ストロークを変える
こができるフロントフォーク等の使用に適する新たな油
圧緩衝器を提供することを目的とする。
スや油孔桿等を用意することなく、運転者の好み等によ
りオイルロック時の開始位置と作動ストロークを変える
こができるフロントフォーク等の使用に適する新たな油
圧緩衝器を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、本考案の構成は、車体側
チューブ内に車輪側チューブを摺動自在に挿入し、車輪
側チューブの下底中央から上方に向かって上端に中空の
オイルロックケースを備えたダンパーシリンダを起立
し、ダンパーシリンダ内にピストンを介してピストンロ
ッドを移動自在に挿入する一方、ピストンロッドの上方
外周にストッパリングを嵌着し、このストッパリングを
挟んで互いに螺合することにより固定したナットとホル
ダーを取り付け、かつ、ホルダーの外周に油孔桿を嵌合
して保持した油圧緩衝器において、ピストンロッドの外
周に複数の溝を設け、当該溝のいずれか一つにストッパ
リングを選択的に嵌合することによって油孔桿の位置を
ピストンロッドの軸方向に変更可能としたことを特徴と
するものである。
チューブ内に車輪側チューブを摺動自在に挿入し、車輪
側チューブの下底中央から上方に向かって上端に中空の
オイルロックケースを備えたダンパーシリンダを起立
し、ダンパーシリンダ内にピストンを介してピストンロ
ッドを移動自在に挿入する一方、ピストンロッドの上方
外周にストッパリングを嵌着し、このストッパリングを
挟んで互いに螺合することにより固定したナットとホル
ダーを取り付け、かつ、ホルダーの外周に油孔桿を嵌合
して保持した油圧緩衝器において、ピストンロッドの外
周に複数の溝を設け、当該溝のいずれか一つにストッパ
リングを選択的に嵌合することによって油孔桿の位置を
ピストンロッドの軸方向に変更可能としたことを特徴と
するものである。
[作用] すなわち、ストッパリングをピストンロッドの外周に設
けた複数の溝のいずれか一つに選択的に嵌合することに
より、ピストンロッドに対する油孔桿の取り付け位置を
変えることでオイルロック時の開始位置と作動ストロー
クを変えることができることになる。
けた複数の溝のいずれか一つに選択的に嵌合することに
より、ピストンロッドに対する油孔桿の取り付け位置を
変えることでオイルロック時の開始位置と作動ストロー
クを変えることができることになる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例に係るフロントフォーク等の使
用に適する油圧緩衝器を添付図面に基づいて説明する。
用に適する油圧緩衝器を添付図面に基づいて説明する。
第1図および第2図に示すように、本考案に係るフロン
トフォーク等の使用に適する油圧緩衝器は、車体側に接
続する車体側チューブであるアウターチューブ1内に車
輪側に接続される車輪側チューブであるインナーチュー
ブ2の上部を摺動自在に挿入し、インナーチューブ2の
下底中央から上方に向かってダンパーシリンダ3を起立
し、ダンパーシリンダ3内にピストン4を介して中空の
ピストンロッド5を移動自在に挿入している。
トフォーク等の使用に適する油圧緩衝器は、車体側に接
続する車体側チューブであるアウターチューブ1内に車
輪側に接続される車輪側チューブであるインナーチュー
ブ2の上部を摺動自在に挿入し、インナーチューブ2の
下底中央から上方に向かってダンパーシリンダ3を起立
し、ダンパーシリンダ3内にピストン4を介して中空の
ピストンロッド5を移動自在に挿入している。
ダンパーシリンダ3の上部にはスプリングシート6を嵌
着し、このスプリングシート6の上面とアウターチュー
ブ1の上端を閉じるキャップ側に設けたスプリングシー
ト(図示せず)との間に懸架スプリング7を介装し、こ
の懸架スプリング7でアウターチューブ1を常時伸び方
向に附勢している。
着し、このスプリングシート6の上面とアウターチュー
ブ1の上端を閉じるキャップ側に設けたスプリングシー
ト(図示せず)との間に懸架スプリング7を介装し、こ
の懸架スプリング7でアウターチューブ1を常時伸び方
向に附勢している。
アウターチューブ1の下部内周には軸受14とシート15お
よびダストシール16をそれぞれ設け、この軸受14とイン
ナーチューブ2の上部外周に設けた軸受17とでインナー
チューブ2を摺動自在に保持しつつ、かつ、シール15と
ダストシール16とで当該摺動部分を密封している。
よびダストシール16をそれぞれ設け、この軸受14とイン
ナーチューブ2の上部外周に設けた軸受17とでインナー
チューブ2を摺動自在に保持しつつ、かつ、シール15と
ダストシール16とで当該摺動部分を密封している。
ダンパーシリンダ3の上端は基端を螺合して取り付けた
キャップ兼用のオイルロックケース8で塞いてあり、こ
のオイルロックケース8の上端に前記したスプリングシ
ート6を嵌着してある。
キャップ兼用のオイルロックケース8で塞いてあり、こ
のオイルロックケース8の上端に前記したスプリングシ
ート6を嵌着してある。
前記ピストンロッド5の上方外周には当該ピストンロッ
ド5の外周に嵌着したストッパリング9を挟持して互い
に螺合したナット10とホルダー11を保持して取り付けて
あり、当該ホルダー11の外周にナット10とホルダー11の
下端鍔部12とで挟んで油孔桿13を嵌合保持してある。
ド5の外周に嵌着したストッパリング9を挟持して互い
に螺合したナット10とホルダー11を保持して取り付けて
あり、当該ホルダー11の外周にナット10とホルダー11の
下端鍔部12とで挟んで油孔桿13を嵌合保持してある。
第2図の拡大図に詳細に示されるように、ピストンロッ
ド5の外周には複数の溝a,b,c,dが設けてあり、これら
溝a,b,c,dのいずれか一つにストッパリング9を選択的
に嵌合し得るようにしてある。
ド5の外周には複数の溝a,b,c,dが設けてあり、これら
溝a,b,c,dのいずれか一つにストッパリング9を選択的
に嵌合し得るようにしてある。
なお、図中オイルロックケース8の上端とホルダー11の
下端鍔部12に設けた切欠き8a,11aは、オイルロックケー
ス8をダンパーシリンダ3に、また、ホルダー11をナッ
ト9にそれぞれ螺合するときの締付工具を引っ掛けるた
めの切欠きである。
下端鍔部12に設けた切欠き8a,11aは、オイルロックケー
ス8をダンパーシリンダ3に、また、ホルダー11をナッ
ト9にそれぞれ螺合するときの締付工具を引っ掛けるた
めの切欠きである。
かくして、フロントフォークが最圧縮時近傍まで達する
と、ピストンロッド5側の油孔桿13がダンパーシリンダ
3側におけるオイルロックケース8内に嵌合し、オイル
ロックケース8内の油を油孔桿13とオイルロックケース
8との間の環状の嵌合隙間から絞り抵抗を与えつつ排出
することで最圧縮作動時の衝撃を緩和する。
と、ピストンロッド5側の油孔桿13がダンパーシリンダ
3側におけるオイルロックケース8内に嵌合し、オイル
ロックケース8内の油を油孔桿13とオイルロックケース
8との間の環状の嵌合隙間から絞り抵抗を与えつつ排出
することで最圧縮作動時の衝撃を緩和する。
その際、図示した実施例にあってはストッパリング9を
溝aに嵌合した状態で示してあが、当該ストッパリング
9をピストンロッド5の他の溝b,cまたはdの一つに嵌
め変えることにより、オイルロック時の開始位置と作動
ストロークを変えることができることになる。
溝aに嵌合した状態で示してあが、当該ストッパリング
9をピストンロッド5の他の溝b,cまたはdの一つに嵌
め変えることにより、オイルロック時の開始位置と作動
ストロークを変えることができることになる。
なお、本実施例ではアウターチューブ1が車体側に、ま
た、インナーチューブ2が車輪側に接続される倒立型の
フロントフォークについて例示してあるが、取り付け位
置が逆になる正立型のフロントフォークに対しても同様
に適用し得ることは言うまでもない。
た、インナーチューブ2が車輪側に接続される倒立型の
フロントフォークについて例示してあるが、取り付け位
置が逆になる正立型のフロントフォークに対しても同様
に適用し得ることは言うまでもない。
[考案の効果] 以上述べたように、本考案によれば、ストッパリングを
ピストンロッドの外周に設けた複数の溝のいずれか一つ
に選択的に嵌合することで油孔桿の位置をピストンロッ
ドの軸方向に変更可能としたことにより、各溝に対して
ストッパリングを嵌め変えるだけでオイルロック時の開
始位置と作動ストロークを運転者の好みに合わせて変更
することができ、したがって、長さ寸法の異るオイルロ
ックケースや油孔桿等を用意する必要がなくなるという
利点がある。
ピストンロッドの外周に設けた複数の溝のいずれか一つ
に選択的に嵌合することで油孔桿の位置をピストンロッ
ドの軸方向に変更可能としたことにより、各溝に対して
ストッパリングを嵌め変えるだけでオイルロック時の開
始位置と作動ストロークを運転者の好みに合わせて変更
することができ、したがって、長さ寸法の異るオイルロ
ックケースや油孔桿等を用意する必要がなくなるという
利点がある。
また、本考案によれば、ストッパリングと溝の嵌合位置
を変えるだけで運転者が所望するオイルロック時の開始
位置と作動ストロークを変更することができるので、ダ
ンパー自体を分解してオイルロックケースを取り換える
必要もなく作業性の向上を図ることができるという利点
もある。
を変えるだけで運転者が所望するオイルロック時の開始
位置と作動ストロークを変更することができるので、ダ
ンパー自体を分解してオイルロックケースを取り換える
必要もなく作業性の向上を図ることができるという利点
もある。
第1図は本考案の一実施例に係る油圧緩衝器の一部縦断
正面図、第2図は第1図の一部拡大縦断正面図、第3図
は従来の油圧緩衝器を示す一部縦断正面図である。 〔符号の説明〕 1…車体側チューブ、2…車輪側チューブ、3…ダンパ
ーシリンダ、4…ピストン、5…ピストンロッド、8…
オイルロックケース、9…ストッパリング、10…ナッ
ト、11…ホルダー、13…油孔桿、a,b,c,d…溝。
正面図、第2図は第1図の一部拡大縦断正面図、第3図
は従来の油圧緩衝器を示す一部縦断正面図である。 〔符号の説明〕 1…車体側チューブ、2…車輪側チューブ、3…ダンパ
ーシリンダ、4…ピストン、5…ピストンロッド、8…
オイルロックケース、9…ストッパリング、10…ナッ
ト、11…ホルダー、13…油孔桿、a,b,c,d…溝。
Claims (1)
- 【請求項1】車体側チューブ内に車輪側チューブを摺動
自在に挿入し、車輪側チューブの下底中央から上方に向
かって上端に中空のオイルロックケースを備えたダンパ
ーシリンダを起立し、ダンパーシリンダ内にピストンを
介してピストンロッドを移動自在に挿入する一方、ピス
トンロッドの上方外周にストッパリングを嵌着し、この
ストッパリングを挟んで互いに螺合することにより固定
したナットとホルダーを取り付け、かつ、ホルダーの外
周に油孔桿を嵌合して保持した油圧緩衝器において、ピ
ストンロッドの外周に複数の溝を設け、当該溝のいずれ
か一つにストッパリングを選択的に嵌合することによっ
て油孔桿の位置をピストンロッドの軸方向に変更可能と
したことを特徴とする油圧緩衝器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP934589U JPH074355Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 油圧緩衝器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP934589U JPH074355Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 油圧緩衝器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02102038U JPH02102038U (ja) | 1990-08-14 |
| JPH074355Y2 true JPH074355Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31216014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP934589U Expired - Lifetime JPH074355Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 油圧緩衝器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074355Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP934589U patent/JPH074355Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02102038U (ja) | 1990-08-14 |
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