JPH0743723U - ロータリソレノイド - Google Patents
ロータリソレノイドInfo
- Publication number
- JPH0743723U JPH0743723U JP008819U JP881994U JPH0743723U JP H0743723 U JPH0743723 U JP H0743723U JP 008819 U JP008819 U JP 008819U JP 881994 U JP881994 U JP 881994U JP H0743723 U JPH0743723 U JP H0743723U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary solenoid
- magnetic poles
- pair
- shaped magnetic
- facing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組立の容易化により、製造コストの大幅低減
を図るとともに、組立精度の向上による高品質化を図
る。 【構成】 軟磁性材よりなる一対のE字形磁路11,1
1の外側両脚部12,12の端面13,13を相対向さ
せて密着するように組合わせ、中央脚部を相対向させた
磁極14,14とし、外側両脚部をヨーク12,12と
して構成するとともに、相対向するヨーク12,12
に、各ヨーク12,12に跨がる切欠凹部22、22を
形成し、E字形磁路11,11の両端面11s…,11
s…を、切欠凹部22、22に嵌合し、かつ磁極14,
14の両側に嵌合する位置関係に設けた突出部23…,
23…を有する一対のフレーム18,18により挟んで
構成する。
を図るとともに、組立精度の向上による高品質化を図
る。 【構成】 軟磁性材よりなる一対のE字形磁路11,1
1の外側両脚部12,12の端面13,13を相対向さ
せて密着するように組合わせ、中央脚部を相対向させた
磁極14,14とし、外側両脚部をヨーク12,12と
して構成するとともに、相対向するヨーク12,12
に、各ヨーク12,12に跨がる切欠凹部22、22を
形成し、E字形磁路11,11の両端面11s…,11
s…を、切欠凹部22、22に嵌合し、かつ磁極14,
14の両側に嵌合する位置関係に設けた突出部23…,
23…を有する一対のフレーム18,18により挟んで
構成する。
Description
【0001】
本考案は、ロータリソレノイドの構造に関するものである。
【0002】
従来、ロータリソレノイドとしては、図13の横断面図に示すように、軟磁性 材よりなる相対向する磁極51,51を軟磁性材よりなるヨーク52,52で固 定し、相対向する磁極51,51内に永久磁石ロータ53(N,Sはその磁極) を、回転可能な状態で支持し、相対向する磁極51,51を周回して捲いたコイ ル54,54より構成されたロータリソレノイド、或いは、図9の横断面図及び 図10の側断面図に示すように、軟磁性材よりなる相対向する磁極61,61を 非磁性材よりなるフレーム62,62で固定し、相対向する磁極61,61内に 永久磁石ロータ63(N,Sはその磁極)を、回転軸64と軸受65で回転可能 な状態で支持し、予めボビン66に捲いたコイル67に軟磁性材よりなる補助ヨ ーク68を挿入し、その両端を相対向する磁極61,61の突出部69,69に 夫々小ねじ70でねじ止めして構成されたロータリソレノイド、さらに、図12 の正面図及び図13の側面図に示すように、軟磁性材よりなる相対向する磁極6 1,61の両側に突出部69,69及び71,71を設け、予めボビン66に捲 かれたコイル67と軟磁性材よりなる補助ヨーク68を、夫々2個用いて、補助 ヨーク68,68の両端を相対向する磁極61,61の突出部69,69及び7 1,71に夫々小ねじ70でねじ止めし、図示していない永久磁石ロータ63と 図示してある62,62,64,65及び65は図9及び図10の場合と同じく 構成されたロータリソレノイド等が知られている。
【0003】
しかし、上述した従来のロータリソレノイドは次のような問題点があった。ま ず、図13に示したロータリソレノイドでは、コイル54を捲線するのに特殊な 捲線機を使用しなければならない。一方、図9及び図10に示したロータリソレ ノイドでは、コイル67を捲線するのに特殊な捲線機を用いる必要がなく、容易 に捲線ができること、ロータリソレノイドを小型化することができることなどの 長所はあるものの、相対向する磁極61,61の磁気的開放端72,72から磁 束が漏洩し、外界に悪影響を及ぼしたり、永久磁石ロータ63に発生する回転ト ルクを低下させてしまう。さらに、図11及び図12に示したロータリソレノイ ドでは、磁気的開放端がなくなっているので、上記のような欠点はなくなるもの の、図において縦方向の長さが冗長となる。
【0004】 一方、このような問題点を解決するため、例えば、モータの分野では、一対の E字形磁路の外側両脚部の端面を相対向させて密着するように組合わせ、中央脚 部を相対向させた磁極とし、外側両脚部をヨークとして構成し、外側両脚部と中 央脚部との空間に、予め外部で捲線されたコイルを磁極を周回するように挿入し 、相対向する磁極内で、永久磁石ロータを回転軸と軸受によって回転可能な状態 で支持するように構成した構造も知られている(特開昭49−25405号公報 参照)。
【0005】 しかし、このような従来の構造は一対のE字形磁路を密着させる必要があるな ど、全体の組立が容易でないことから、製造コストが大きくなるとともに、組立 精度を高めることができない問題点があった。
【0006】 本考案はこのような従来の技術に存在する課題を解決したものであり、組立の 容易化によって、製造コストの大幅低減を図るとともに、組立精度の向上による 高品質化を図ることができるロータリソレノイドの提供を目的とする。
【0007】
本考案に係るロータリソレノイドは、軟磁性材よりなる一対のE字形磁路11 ,11の外側両脚部12,12の端面13,13を相対向させて密着するように 組合わせ、中央脚部を相対向させた磁極14,14とし、外側両脚部をヨーク1 2,12として構成し、外側両脚部12,12と中央脚部14,14との空間1 7,17に、予め外部で捲線されたコイル16,16を磁極14,14を周回す るように挿入し、相対向する磁極14,14内で、永久磁石ロータ20を回転軸 21と軸受19,19によって回転可能な状態で支持するとともに、相対向する ヨーク12,12に、各ヨーク12,12に跨がる切欠凹部22、22を形成し 、E字形磁路11,11の両端面11s…,11s…を、切欠凹部22、22に 嵌合し、かつ磁極14,14の両側に嵌合する位置関係に設けた突出部23…, 23…を有する一対のフレーム18,18により挟んで構成したことを特徴とす る。
【0008】 この場合、最適な実施形態により、一対のE字形磁路11,11は各E字形磁 路11,11に設けた溝に係止する板ばね24,24により密着させる。また、 一対のフレーム18,18は前記空間17,17に挿通する固定ねじM、Mによ りE字形磁路11,11に固定するとともに、各フレーム18,18にはコイル 16,16の一部が収容される収容部P,Pを設ける。他方、磁極14,14の 対向面はそれぞれ半円状凹面に形成するとともに、永久磁石ロータ20は、円柱 の180゜対向した周面をそれぞれDカットし、かつ残った周面側をそれぞれS 極とN極にするとともに、磁極14,14に対して所定の位置関係に配する。
【0009】
本考案に係るロータリソレノイドによれば、一対のE字形磁路11,11の外 側両脚部12,12における相対向する端面13,13は、密着するように組合 わされる。この場合、例えば、最適な実施形態により、一対のE字形磁路11, 11は各E字形磁路11,11に設けた溝に係止する板ばね24,24により密 着せしめられる。
【0010】 一方、E字形磁路11,11の両端面11s…,11s…は、一対のフレーム 18,18により挟まれる。この際、相対向するヨーク12,12には、各ヨー ク12,12に跨がる切欠凹部22、22が形成され、他方、各フレーム18, 18には、当該切欠凹部22、22に嵌合し、かつ磁極14,14の両側に嵌合 する位置関係となる突出部23…,23…が設けられるため、一対のE字形磁路 11,11は各フレーム18,18によって、左右方向(X方向)、前後方向( Y方向)及び上下方向(Z方向)が正確に位置決めされ、組立精度の向上が図ら れる。
【0011】 また、一対のフレーム18,18は、外側両脚部12,12と中央脚部14, 14との空間17,17に挿通する固定ねじM、MのみによりE字形磁路11, 11に固定され、組立の容易化が図られる。
【0012】
次に、本考案に係る最適な実施例を挙げ、図面に基づき詳細に説明する。
【0013】 図1〜図8において、11は軟磁性材よりなるE字形磁路、12,12はE字 形磁路11の外側両端部、13,13は外側両端部12,12の端面であり、一 対のE字形磁路11,11は端面13,13を相対向させて密着している。14 はE字形磁路11,11の中央脚部で、所定の間隔を空けて相対向し、かつ対向 面をそれぞれ半円状凹面に形成した磁極を構成している。15は非磁性材よりな るボビンで、予め外部で別個に捲線してコイル16,16を作成し、E字形磁路 11,11を組合わせる際に、外側両脚部12,12と中央脚部14,14との 空間17,17に相対向する磁極14,14を周回するように挿入する。18, 18は非磁性材よりなるフレーム、19,19はフレーム18,18により支持 される軸受である。また、20は永久磁石ロータであり、円柱の180゜対向し た周面をそれぞれDカットして形成し、かつ残った周面側をそれぞれS極とN極 とする。
【0014】 21は回転軸であり、この回転軸21、軸受19,19により永久磁石ロータ 20を回転可能な状態で支持している。各E字形磁路11,11の両端面11s …,11s…は一対のフレーム18,18により挟まれる。一方のフレーム18 (他方のフレーム18も同じ)と各E字形磁路11,11を組合わせる場合、ま ず、組合わされた一対のE字形磁路11,11における相対向する各ヨーク12 …,12…には、各ヨーク12…,12…に跨がる切欠凹部22…,22…を形 成する。他方、フレーム18には、当該切欠凹部22、22に嵌合し、かつ磁極 14,14の両側に嵌合する位置関係に設けた突出部23…,23…を一体に設 ける。即ち、図7と図8に示すように、L1とL3、さらに、L2とL4を略一 致させることにより、各部が凹凸嵌合するように、L1、L2、L3、L4の寸 法を選定する。なお、各フレーム18,18にはコイル16,16の一部が収容 される収容部P,Pを設ける。
【0015】 これにより、永久磁石ロータ20と相対向する磁極14,14との関係位置を 維持することができ、一対のE字形磁路11,11は各フレーム18,18によ って、左右方向(X方向)、前後方向(Y方向)及び上下方向(Z方向)が正確 に位置決めされ、組立精度の向上が図られる。
【0016】 また、各フレーム18,18は前記空間17,17に挿通する固定ねじM、M のみによってE字形磁路11,11に固定され、組立の容易化が図られる。さら にまた、24は板ばねで、その両端を25,25のようにコの字形に曲げてE字 形磁路11,11に設けた溝にスプリングアクションを利用して圧入し、一対の E字形磁路11,11がその端面13,13で密着し、かつ分離しないようにし ている。
【0017】 他方、26は回転軸21に固定されたレバー、27,28は外部に設けたスト ッパである。以上の構造でコイル16に図4に示す方向に直流電流を流せば、永 久磁石ロータ20は時計の回転方向に回転し、レバー26は実線の位置から点線 の位置まで回転し、ストッパ27に衝突して止まる。レバーは点線の位置から実 線の位置まで反時計方向に回転し、ストッパ28に衝突して止まる。
【0018】
このように、本考案に係るロータリソレノイドは、軟磁性材よりなる一対のE 字形磁路の外側両脚部の端面を相対向させて密着するように組合わせ、中央脚部 を相対向させた磁極とし、外側両脚部をヨークとして構成し、外側両脚部と中央 脚部との空間に予め外部で捲線されたコイルを磁極を周回するように挿入し、相 対向する磁極内で、永久磁石ロータを回転軸と軸受によって回転可能な状態で支 持するとともに、相対向するヨークに、各ヨークに跨がる切欠凹部を形成し、E 字形磁路の両端面を、切欠凹部に嵌合し、かつ磁極の両側に嵌合する位置関係に 設けた突出部を有する一対のフレームにより挟んで構成してなるため、次のよう な顕著な効果を奏する。
【0019】 一対のE字形磁路は各フレームによって、左右方向(X方向)、前後方向 (Y方向)及び上下方向(Z方向)が正確に位置決めされるため、組立精度の向 上による高品質化を図ることができる。
【0020】 上記に加え、一対のフレームは固定ねじのみによりE字形磁路固定され るため、組立の容易化によって、製造コストの大幅低減を図ることができる。
【図1】本考案に係るロータリソレノイドの側面図、
【図2】同ロータリソレノイドの平面図、
【図3】同ロータリソレノイドの正面図、
【図4】図2中A−A線断面矢視図、
【図5】図1中B−B線断面矢視図、
【図6】図1中C−C線断面矢視図、
【図7】2個のE字形磁路を組合わせたものの斜視図、
【図8】フレームの斜視図、
【図9】従来の技術に係るロータリソレノイドの横断面
図、
図、
【図10】同ロータリソレノイドの側断面図、
【図11】従来の技術に係る他のロータリソレノイドの
正面図、
正面図、
【図12】同ロータリソレノイドの側面図、
【図13】従来の技術に係る他のロータリソレノイドの
横断面図、
横断面図、
11 E字形磁路 11s 両端面 12 外側脚部(ヨーク) 13 端面 14 磁極 16 コイル 17 空間 18 フレーム 19 軸受 20 永久磁石ロータ 21 回転軸 22 切欠凹部 23 突出部 24 板ばね M 固定ねじ P 収容部
Claims (6)
- 【請求項1】 軟磁性材よりなる一対のE字形磁路1
1,11の外側両脚部12,12の端面13,13を相
対向させて密着するように組合わせ、中央脚部を相対向
させた磁極14,14とし、外側両脚部をヨーク12,
12として構成し、外側両脚部12,12と中央脚部1
4,14との空間17,17に予め外部で捲線されたコ
イル16,16を磁極14,14を周回するように挿入
し、相対向する磁極14,14内で、永久磁石ロータ2
0を回転軸21と軸受19,19によって回転可能な状
態で支持するとともに、相対向するヨーク12,12
に、各ヨーク12,12に跨がる切欠凹部22、22を
形成し、E字形磁路11,11の両端面11s…,11
s…を、切欠凹部22、22に嵌合し、かつ磁極14,
14の両側に嵌合する位置関係に設けた突出部23…,
23…を有する一対のフレーム18,18により挟んで
構成してなることを特徴とするロータリソレノイド。 - 【請求項2】 一対のE字形磁路11,11は各E字形
磁路11,11に設けた溝に係止する板ばね24,24
により密着させることを特徴とする請求項1記載のロー
タリソレノイド。 - 【請求項3】 一対のフレーム18,18は前記空間1
7,17に挿通する固定ねじM、MによりE字形磁路1
1,11に固定することを特徴とする請求項1又は2記
載のロータリソレノイド。 - 【請求項4】 各フレーム18,18にはコイル16,
16の一部が収容される収容部P,Pを有することを特
徴とする請求項1、2又は3記載のロータリソレノイ
ド。 - 【請求項5】 磁極14,14の対向面はそれぞれ半円
状凹面に形成することを特徴とする請求項1記載のロー
タリソレノイド。 - 【請求項6】 永久磁石ロータ20は、円柱の180゜
対向した周面をそれぞれDカットし、かつ残った周面側
をそれぞれS極とN極にするとともに、磁極14,14
に対して所定の位置関係に配することを特徴とする請求
項1記載のロータリソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994008819U JP2583577Y2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | ロータリソレノイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994008819U JP2583577Y2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | ロータリソレノイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0743723U true JPH0743723U (ja) | 1995-09-05 |
| JP2583577Y2 JP2583577Y2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=18528749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994008819U Expired - Lifetime JP2583577Y2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | ロータリソレノイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583577Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014160815A (ja) * | 2013-01-29 | 2014-09-04 | Johnson Electric Sa | ロータリーソレノイド |
| JP2023015900A (ja) * | 2021-07-20 | 2023-02-01 | ミツミ電機株式会社 | 回転往復駆動アクチュエーター |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925405A (ja) * | 1972-06-30 | 1974-03-06 | ||
| JPS5592563A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-14 | Rhythm Watch Co Ltd | Construction of stator |
| JPS5612487B2 (ja) * | 1976-09-24 | 1981-03-23 | ||
| JPS62188204A (ja) * | 1986-03-06 | 1987-08-17 | Aichi Electric Co Ltd | ロ−タリ−ソレノイド |
-
1994
- 1994-06-27 JP JP1994008819U patent/JP2583577Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925405A (ja) * | 1972-06-30 | 1974-03-06 | ||
| JPS5612487B2 (ja) * | 1976-09-24 | 1981-03-23 | ||
| JPS5592563A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-14 | Rhythm Watch Co Ltd | Construction of stator |
| JPS62188204A (ja) * | 1986-03-06 | 1987-08-17 | Aichi Electric Co Ltd | ロ−タリ−ソレノイド |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014160815A (ja) * | 2013-01-29 | 2014-09-04 | Johnson Electric Sa | ロータリーソレノイド |
| JP2023015900A (ja) * | 2021-07-20 | 2023-02-01 | ミツミ電機株式会社 | 回転往復駆動アクチュエーター |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583577Y2 (ja) | 1998-10-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0743723U (ja) | ロータリソレノイド | |
| JP3412358B2 (ja) | 電磁石装置 | |
| JPS6355176B2 (ja) | ||
| JPS6135152A (ja) | ステツプ電動機 | |
| JP7729594B2 (ja) | ロータリソレノイド | |
| JPH11252890A (ja) | リードスクリュウ付きステッピングモータ | |
| JPH0530324Y2 (ja) | ||
| JPH07336987A (ja) | 可動磁石型ロータリアクチュエータ | |
| JPS6218006Y2 (ja) | ||
| JP2675983B2 (ja) | 電磁アクチュエータ | |
| JP2004207393A (ja) | ロータリーソレノイド | |
| JPH10248228A (ja) | 直流モータ | |
| JP3598675B2 (ja) | ステッピングモータ | |
| JP2803783B2 (ja) | 有極電磁石 | |
| JPS5930620Y2 (ja) | 可動コイル型円弧モ−タ− | |
| JPH0419986Y2 (ja) | ||
| JPH0446358Y2 (ja) | ||
| JPH0756619Y2 (ja) | 小型モ−タ | |
| JPS5930619Y2 (ja) | 可動コイル形円弧モ−タ− | |
| JPS6213424Y2 (ja) | ||
| JPH0440249Y2 (ja) | ||
| JPH0347301Y2 (ja) | ||
| JPH0570378B2 (ja) | ||
| JPH0243077Y2 (ja) | ||
| JPH0246010Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |