JPH0744323Y2 - ダイス組込み解体装置 - Google Patents

ダイス組込み解体装置

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JPH0744323Y2
JPH0744323Y2 JP1423890U JP1423890U JPH0744323Y2 JP H0744323 Y2 JPH0744323 Y2 JP H0744323Y2 JP 1423890 U JP1423890 U JP 1423890U JP 1423890 U JP1423890 U JP 1423890U JP H0744323 Y2 JPH0744323 Y2 JP H0744323Y2
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享 石川
仁人 中村
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昭和アルミニウム株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、ダイリング内にダイス等の収容金型部材を
組み込み、またダイリング内から収容金型部材を取り出
すのに使用されるダイス組込み解体装置に関する。
従来の技術及び課題 従来、ダイリングへのバッフルプレート、ダイス、バッ
カー等の収容は、第6図(イ)に示されるように、ダイ
リング(80)を立てた状態に配置し、所定の吊持装置
(81)を用いて、バッフルプレート(82)、ダイス(8
3)、バッカー(84)を1個づつ順次ダイリング(80)
内に組み込んでいくという方法で行なわれていた。
しかしながら、上記のような方法による場合、次のよう
な作業上の不具合があった。即ち、普通、ダイリング
(80)やダイス(83)、バッカー(84)等の金型部材は
横向きにした状態で保管されており、かつ押出の際にも
第6図(ロ)に示されるように横向きにした状態で使用
されるが、上記のように、各金型部材相互の組立を立て
た状態で行うものとすると、保管から組立、押出に至る
過程で、金型部材を立てたり、横にしたりと姿勢の変更
を行なわなければならず、そのため作業能率が低下する
のみならず、各金型部材の重量が大きいことなどから作
業に危険を伴い人身事故を招くおそれがあった。
また、バッフルプレート(82)、ダイス(83)、バッカ
ー(84)はそれら相互間の位置決めを行うために、それ
らの間にノックピン(85)(85)を嵌合せしめるものと
なされているが、上記方法では、例えば、ダイリング
(80)内に配置したバッフルプレート(82)にノックピ
ン(35)を植置したのち、ダイス(83)をダイリング
(80)内に収容しようとすると、そのノックピン(85)
がダイス(83)の陰に隠されてそれを外部から視認する
ことができなくなり、そのため、ダイス(83)をそのノ
ックピン(85)にうまく嵌合するのに相当の困難を伴う
という問題もあった。
この考案は、上記のような従来の問題点を解決し、ダイ
リングへのダイス等の収容金型部材の組込み作業の能率
向上、及び作業の安全性の向上を図ることができ、更に
は押出後にダイリングからの収容金型部材の取出しをも
行いうるダイス組込み解体装置を提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段 上記目的において、この考案は、 ダイリングを横向き状態に固定するダイリング固定装置
と、 該固定装置に隣接配置され、ダイリング内に収容される
ダイス等の収容金型部材を横向き状態で前記ダイリング
と同軸上に支承する収容金型部材受け装置と、 収容金型部材をその前後両端面においてダイリング内を
通して挟持し、該収容金型部材を受け装置とダイリング
内との間で軸線方向に移動せしめる収容金型部材挟持移
送装置と、 からなるダイス組込み解体装置を要旨とする。
作用 上記ダイス組込み解体装置では、ダイス等の収容金型部
材をダイリング内に組み込む場合は、ダイリングをダイ
リング固定装置に横向き状態に固定する一方、ノックピ
ンを嵌合せしめて組合わせ状態にした収容金型部材を横
向きの状態でダイリングと同軸上に受け装置に支承せし
め、しかるのち挟持移送装置を作動して収容金型部材の
前後両端面を挟持し、該収容金型部材を受け装置からダ
イリング内に向けて軸線方向に移送せしめるようにす
る。
また、収容金型部材をダイリング内から取り出す場合
は、ダイリングをダイリング固定装置に横向き状態に固
定したのち、挟持移送装置を作動して収容金型部材の前
後両端面を挟持し、該収容金型部材をダイリング内から
受け装置側に向けて移送せしめるようにする。
実施例 以下、実施例を説明する。
第1図及び第4図に示されるダイス組込み解体装置
(1)において、(2)はダイリング固定装置、(3)
は収容金型部材受け装置、(4)は収容金型部材挟持移
送装置である。
ダイリング固定装置(2)及び受け装置(3)は、第1
図に示されるように、左右の壁(6a)(6b)と前後の壁
(7a)(7b)とで囲まれた内部領域に、また挟持移送装
置(4)は左右の壁(6a)(6b)を利用して配設されて
いる。
ダイリング固定装置(2)は、周壁(6a)(6b)(7a)
(7b)に囲まれた内部領域の右半部に配設され、ダイリ
ング支承台(9)と固定板(10)と可動板(11)とを具
備し、ダイリングを左右方向横向きの状態に支承台
(9)上に載置すると共に、左右の固定板(10)と可動
板(11)との離間距離を調整することでダイリングを左
右方向移動規制状態に固定する。
即ち、ダイリング支承台(9)は、第3図に示されるよ
うに、その上面に横断面台形状の凹部(9a)を有するも
のに形成され、両斜面にてダイリング(41)を安定よく
支承するものとなされている。この支承台(9)は、前
後方向(第3図において左右方向)に若干の移動を行い
うるように配置され、前壁(7a)に設けられたハンドル
(13)を回転操作することにより前後方向に移動され、
支承台(9)上に載置されるダイリング(41)の位置の
微調整を行いうるものとなされている。
固定板(10)は、第1図に示されるように、支承台
(9)の左端部において、左右の壁(6a)(6b)と平行
状に向けられて不動状態に配置されており、第4図に示
されるように、上方に開口するU字状の切欠き(10a)
が設けられ、この切欠き(10a)の周縁部にダイリング
(41)の一端面の外周端縁部を当接せしめ、ダイリング
(41)の左方への移動を規制するものとなされている。
可動板(11)は、第1図に示されるように、固定板(1
0)の右方位置において該固定板(10)と平行状に向け
られて左右方向に位置変更可能でかつ所定位置で固定さ
れるものとして支持されており、第3図に示されるよう
に、その中央部に貫通孔(11a)が設けられ、この貫通
孔(11a)の周縁部にダイリング(41)の他端面の外周
端縁部を当接せしめ、ダイリング(41)の右方への移動
を規制するものとなされている。
この可動板(10)の支持構造は以下の通りである。即
ち、前後の壁(7a)(7b)には、その所定高さの位置に
おいて、内向きの歯を有する内方突出状のラック(14)
(14)が左右方向に延びる態様に設けられている。一
方、可動板(11)の両側縁部にはそれぞれ1対のローラ
ー(11b)(11b)が外方突出状に取り付けられている。
そして、可動板(11)は、このローラー(11b)(11b)
を前記ラック(14)(14)の上面に載置することにより
ラック(14)(14)上に支承されている。そして、可動
板(11)の両側部に回動可能に取り付けられた爪部材
(11c)(11c)がラック(14)(14)の歯に係合される
ことにより、可動板(11)は左右方向の任意の位置でそ
の移動が規制される。これによりダイリング(41)の長
さに対じて、可動板(11)の位置を変更し、ダイリング
(41)のサイズの変更に対応しうるものとなされてい
る。
一方、受け装置(3)は、第1図に示されるように、周
壁(6a)(6b)(7a)(7b)に囲まれた内部領域の左半
部に配設され、第4図に示されるように、収容金型部材
を支承するL字状の支承フレーム(16)と、該支承フレ
ーム(16)を昇降作動するための昇降作動装置(17)と
を具備している。
支承フレーム(16)は、その縦辺部(16a)を後壁(7
b)側に位置させ、かつその横辺部(16b)を前壁(7a)
側に向けた状態に配されている。横辺部(16b)の上面
には、1対の支承ローラー(19)(19)がその軸芯を左
右方向に向けて並列状態に配置され、ダイス等の収容金
型部材(42)(43)(44)を両支承ローラー(19)(1
9)に跨がらせる態様で安定よく支承し、該収容金型部
材(42)(43)(44)を横向きでかつその軸線をダイリ
ング固定装置(2)側に向けさせるものとなされてい
る。
また、昇降作動装置(17)によって支承フレーム(16)
を昇降作動させるため、縦辺部(16a)の上端部には、
第4図に示されるように、後方突出状の水平板部(16
c)が設けられ、これに雄ねじ体(20)がその上端部に
おいて垂下状態に、軸線方向の移動を規制される態様に
おいて取り付けられている。
そして、後壁(7b)に内方突出状に設けられた支承片部
(21)の上面に外周ギアーの雌ねじ体(22)が回転自在
に配置され、前記雄ねじ体(20)が雌ねじ体(22)に螺
挿されることによって、支承フレーム(16)の支持がな
されている。なお、支承フレーム(16)の縦辺部(16
a)の下端背面には摺動部(23)が取り付けられ、これ
が後壁(7b)の内面に上下方向に向けて設けられたレー
ル(24)に係合されて支承フレーム(16)が安定よく支
持されるものとなされている。
昇降作動装置(17)は、後壁(7b)に配設されたモータ
ー(27)と、該モーター(27)の駆動軸の回転を前記雌
ねじ体(22)の回転に伝動変換するギアー(28)(29)
とからなり、モーター(27)の駆動で雌ねじ体(22)を
回転せしめて雄ねじ体(20)、ひいては支承フレーム
(16)を昇降作動せしめるものとなされている。なお、
この昇降動作において、前記摺動部(23)はレール(2
4)上を摺動していく。
なお、雄ねじ体(20)の上端部は水平板部(16c)から
上方に突出され、そこにギアー(30)が取り付けられて
いる。このギアー(30)にギアー(31)が噛合され、操
作ハンドル(32)を回転することにより、支承フレーム
(16)の高さを微調整しうるものとなされている。
そして、挟持移送装置(4)は、左右の壁(6a)(6b)
にシリンダー(35)(35)を内向き貫通状態に配設し、
そのロッド(35a)(35a)の先端部のそれぞれに挟持片
(35b)(35b)を取り付け、両シリンダー(35)(35)
の作動により、収容金型部材(42)(43)(44)をダイ
リング内を通してその両端面において挟持し、これを受
け装置(3)とダイリング固定装置(2)との間で移送
するものとなされている。
上記構成のダイス組込み解体装置(1)を用いて、ダイ
リング内にダイス等の収容金型部材を組込む場合には、
第5図に示されるように、ダイリング固定装置(2)に
おいて、可動板(11)の位置を所定の位置に設定すると
共に、ダイリング(41)を固定板(10)と可動板(11)
との間で横向き状態にして支承台(9)上に配置する。
これにより、ダイリング(41)は右方向への移動が可動
板(11)によって規制された状態となる。
そして、それと相前後して、受け装置(3)の支承ロー
ラー(19)(19)上に組合わせ状態の収容金型部材、即
ちバッフルプレート(42)、ダイス(43)、バッカー
(44)を同じく横向き状態に載置する。このとき、これ
らの金型部材は、既にそれらの間にノックピン(45)
(45)が嵌合された状態となされている。
この状態において、ダイリング(41)と収容金型部材
(42)(43)(44)とを相互に同軸上に位置するように
調整する。即ち、受け装置(3)におけるモーター(2
7)を作動して支承フレーム(16)の高さを調整するこ
とにより、収容金型部材(42)(43)(44)を高さ方向
においてダイリング(41)と芯合わせを行う。その際、
微妙な調整は受け装置(3)におけるハンドル(32)を
操作することにより行う。また、前後方向に微妙な芯ず
れがあるときは、ダイリング固定装置(2)におけるハ
ンドル(13)を操作して支承台(9)を前後方向に微動
せしめるようにする。
そして、芯合わせ状態が得られたのち、両シンダー(3
5)(35)を作動して、挟持片(35b)(35b)で収容金
型部材(42)(43)(44)の両端面を挟持した状態にす
る。そして、その挟持状態を保持しつつ、収容金型部材
(42)(43)(44)を右方向、即ちダイリング(41)側
に向けて移行せしめていくと、金型部材(42)(43)
(44)はダイリング(41)内に組み込まれる。
なお、その後は、シリンダー(35)(35)が後退作動さ
れると共に、ダイスを収容したダイリングは所定の取出
し装置によって取り出され、装置(1)は最初の作動状
態に復帰する。
また、収容金型部材(42)(43)(44)をダイリング
(41)内から取り出す場合は、ダイリング(41)をダイ
リング固定装置(2)に横向き状態に固定したのち、受
け装置(3)における支承フレーム(16)の高さ、及び
ダイリング固定装置(2)における支承台(9)の前後
方向の位置を調整し、そして挟持移送装置(4)を作動
して収容金型部材(42)(43)(44)の前後両端面を挟
持し、これをダイリング(41)内から受け装置(3)側
に向けて移送せしめることにより、収容金型部材(42)
(43)(44)はダイリング(41)から取り出される。
考案の効果 上述の次第で、この考案の装置は、ダイリングを固定装
置に横向き状態に固定せしめると共に、ダイス等の収容
金型部材を受け装置に同じく横向き状態に受けさせ、そ
の状態で挟持移送装置を作動して収容金型部材を挟持し
ダイリング内に移行せしめてダイリングへの収容金型部
材の組込みを行うものとなされているから、保管から組
込み、そして押出に至る過程でダイリング、及び収容金
型部材を立てたり、横にしたりするというような姿勢の
転換を行う必要がなくなり、そのため作業の能率化はも
とより、作業の安全性の向上を図ることができる。
しかも、このように横向き状態での組込みを行うものと
なされているから、収容金型部材同士をノックピンを嵌
合せしめた状態に組み合わせたのちにこれらを一度にダ
イリング内に組み込むことができ、従ってノックピンの
嵌合作業等も容易に行うことができて作業能率の一層の
向上を図ることができる。
同時に、押出後等にはダイリングから収容金型部材を取
り出すのにも使用しえて、機能的にも有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図はこの考案のダイス組込み解体装置
の一実施例を示すもので、第1図はその平面図、第2図
は一部切欠正面図、第3図は第2図のIII−III線断面矢
視図、第4図は第2図のIV−IV線断面矢視図、第5図は
作動状態を示す一部切欠概略正面図である。 第6図(イ)は従来のダイス組込み方法を示す部分断面
図、第6図(ロ)は金型の使用状態を示す部分断面図で
ある。 (1)…ダイス組込み解体装置、(2)…ダイリング固
定装置、(3)…収容金型部材受け装置、(4)…収容
金型部材挟持移送装置、(41)…ダイリング、(42)
(43)(44)…収容金型部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ダイリングを横向き状態に固定するダイリ
    ング固定装置と、 該固定装置に隣接配置され、ダイリング内に収容される
    ダイス等の収容金型部材を横向き状態で前記ダイリング
    と同軸上に支承する収容金型部材受け装置と、 収容金型部材をその前後両端面においてダイリング内を
    通して挟持し、該収容金型部材を受け装置とダイリング
    内との間の軸線方向に移動せしめる収容金型部材挟持移
    送装置と、 からなるダイス組込み解体装置。
JP1423890U 1990-02-15 1990-02-15 ダイス組込み解体装置 Expired - Lifetime JPH0744323Y2 (ja)

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JPH03106204U JPH03106204U (ja) 1991-11-01
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