JPH0744397A - プログラム処理高速化方式 - Google Patents
プログラム処理高速化方式Info
- Publication number
- JPH0744397A JPH0744397A JP5189799A JP18979993A JPH0744397A JP H0744397 A JPH0744397 A JP H0744397A JP 5189799 A JP5189799 A JP 5189799A JP 18979993 A JP18979993 A JP 18979993A JP H0744397 A JPH0744397 A JP H0744397A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- branch instruction
- measurement
- source program
- branch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 34
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ソースプログラム中で実行時に作用しなかった
分岐命令を削除することによって、特定データに対する
プログラムの処理速度の高速化を図ることを目的とす
る。 【構成】ソースプログラム1−2から分岐命令を識別し
記録する測定手段1−1と、ソースプログラム1−2に
測定手段1−1を組み込む組み込み手段1−3と、測定
手段組み込み済ソースプログラム1−4から測定用の実
行プログラムを作成する実行プログラム生成手段1−5
と、特定のデータ1−7を測定用実行プログラム1−6
で実行させて実行時の分岐点の情報を収集する情報収集
手段1−8と、測定値1−9とソースプログラム1−2
とから実行されなかった分岐と分岐命令を削除する分岐
命令削除手段1−10とから構成されることを特徴とす
る。
分岐命令を削除することによって、特定データに対する
プログラムの処理速度の高速化を図ることを目的とす
る。 【構成】ソースプログラム1−2から分岐命令を識別し
記録する測定手段1−1と、ソースプログラム1−2に
測定手段1−1を組み込む組み込み手段1−3と、測定
手段組み込み済ソースプログラム1−4から測定用の実
行プログラムを作成する実行プログラム生成手段1−5
と、特定のデータ1−7を測定用実行プログラム1−6
で実行させて実行時の分岐点の情報を収集する情報収集
手段1−8と、測定値1−9とソースプログラム1−2
とから実行されなかった分岐と分岐命令を削除する分岐
命令削除手段1−10とから構成されることを特徴とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特定データに対するプ
ログラム処理高速化方式に関する。
ログラム処理高速化方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のプログラム処理高速化方式は、入
力データの統計的な特性に注目したり、プログラムロジ
ックを最適化することにより高速化を行っていた。コン
ピュータプログラムの最適化方法としては、特開平3−
127127に開示されているように、プログラムルー
プ内にあるループに無関係な条件付き分岐命令をプログ
ラムロジックに矛盾が起こらないようにループの外に追
い出すことにより、プログラムの高速化を図る方式がと
られていた。
力データの統計的な特性に注目したり、プログラムロジ
ックを最適化することにより高速化を行っていた。コン
ピュータプログラムの最適化方法としては、特開平3−
127127に開示されているように、プログラムルー
プ内にあるループに無関係な条件付き分岐命令をプログ
ラムロジックに矛盾が起こらないようにループの外に追
い出すことにより、プログラムの高速化を図る方式がと
られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の方式では、
条件付分岐命令の基となる制御変数がループ内で一定値
を取る場合には高速化を図ることができたが、ループ内
で制御変数の値が変化する場合は高速化ができなった。
そこで、用途が特定されていて、入力値が限定されてい
る入力データに対しては高速化の限界ができてしまい、
高速化の余地が残されていた。
条件付分岐命令の基となる制御変数がループ内で一定値
を取る場合には高速化を図ることができたが、ループ内
で制御変数の値が変化する場合は高速化ができなった。
そこで、用途が特定されていて、入力値が限定されてい
る入力データに対しては高速化の限界ができてしまい、
高速化の余地が残されていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、特定の入力デ
ータに対するプログラム処理高速化方式において、ソー
スプログラムから分岐命令を識別し、測定値テーブルに
記録する測定手段と、ソースプログラムに前記測定手段
を組み込む組み込み手段と、前記測定手段組み込み済ソ
ースプログラムから測定用実行プログラムを作成する実
行プログラム生成手段と、前記測定用実行プログラムに
特定のデータを与えて実行させてプログラム中の個々の
分岐命令が実行時に実行した分岐の情報を収集する情報
収集手段と、前記情報収集で得た測定値と前記ソースプ
ログラムから実行されなかった分岐に対して、その分岐
と分岐命令を削除する分岐命令削除手段とから構成され
ていることを特徴とするプログラム処理高速化方式であ
る。
ータに対するプログラム処理高速化方式において、ソー
スプログラムから分岐命令を識別し、測定値テーブルに
記録する測定手段と、ソースプログラムに前記測定手段
を組み込む組み込み手段と、前記測定手段組み込み済ソ
ースプログラムから測定用実行プログラムを作成する実
行プログラム生成手段と、前記測定用実行プログラムに
特定のデータを与えて実行させてプログラム中の個々の
分岐命令が実行時に実行した分岐の情報を収集する情報
収集手段と、前記情報収集で得た測定値と前記ソースプ
ログラムから実行されなかった分岐に対して、その分岐
と分岐命令を削除する分岐命令削除手段とから構成され
ていることを特徴とするプログラム処理高速化方式であ
る。
【0005】
【実施例】本発明について図面を参照して説明する。
【0006】図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。本発明のプログラム処理高速化方式は、ソー
スプログラム1−2と、ソースプログラム1−2から分
岐命令を識別し記録する測定手段1−1と、ソースプロ
グラム1−2に測定手段1−1を組み込む組み込み手段
1−3と、測定手段組み込み済ソースプログラム1−4
と、測定手段組み込み済ソースプログラム1−4から測
定用の実行プログラムを作成する実行プログラム生成手
段1−5と、測定用実行プログラム1−6と、特定のデ
ータ1−7と、測定用実行プログラム1−6に特定のデ
ータ1−7を与えて実行させてプログラム中の個々の分
岐命令が実行時に実行した分岐の情報を収集する情報収
集手段1−8と、測定値1−9と、測定値1−9とソー
スプログラム1−2とから、実行されなかった分岐に対
して、その分岐と分岐命令を削除する分岐命令削除手段
1−10と、分岐命令削除済みソースプログラム1−1
1とから構成されている。
図である。本発明のプログラム処理高速化方式は、ソー
スプログラム1−2と、ソースプログラム1−2から分
岐命令を識別し記録する測定手段1−1と、ソースプロ
グラム1−2に測定手段1−1を組み込む組み込み手段
1−3と、測定手段組み込み済ソースプログラム1−4
と、測定手段組み込み済ソースプログラム1−4から測
定用の実行プログラムを作成する実行プログラム生成手
段1−5と、測定用実行プログラム1−6と、特定のデ
ータ1−7と、測定用実行プログラム1−6に特定のデ
ータ1−7を与えて実行させてプログラム中の個々の分
岐命令が実行時に実行した分岐の情報を収集する情報収
集手段1−8と、測定値1−9と、測定値1−9とソー
スプログラム1−2とから、実行されなかった分岐に対
して、その分岐と分岐命令を削除する分岐命令削除手段
1−10と、分岐命令削除済みソースプログラム1−1
1とから構成されている。
【0007】図2は、測定手段1−1が分岐命令識別手
段2−1と記録手段2−2とから構成されていることを
示している。
段2−1と記録手段2−2とから構成されていることを
示している。
【0008】図3は、測定値1−9の内容を表わした測
定値テーブル3−1であり、分岐命令識別子3−2とそ
れに対応した記録3−3とから構成されていることを示
す。
定値テーブル3−1であり、分岐命令識別子3−2とそ
れに対応した記録3−3とから構成されていることを示
す。
【0009】次にこのように構成された本実施例の特定
データに対するプログラム処理高速化の動作について説
明する。
データに対するプログラム処理高速化の動作について説
明する。
【0010】まず、組み込み手段1−3を用いて、オリ
ジナルソースプログラム1−2に測定手段1−1を組み
込むことによって、測定手段組み込み済ソースプログラ
ム1−4を生成する。図4を用いて測定手段組み込み済
ソースプログラム1−4の分岐命令部分の説明をする。
組み込み手段1−3は、1つの分岐命令に対して分岐命
令識別手段2−1を、分岐の各々の処理1,処理2に対
して記録手段2−2をソースプログラム1−2に組み込
んでいる。ここで分岐命令識別手段2−1は、組み込ま
れた分岐に対して、実行プログラムを構成するソースプ
ログラム群全体の中で一意に決まる分岐命令識別子3−
2ごとに、測定値テーブル3−1に処理が実行されたか
否かを記録3−3として情報収集手段1−8実行時に記
録する手段である。
ジナルソースプログラム1−2に測定手段1−1を組み
込むことによって、測定手段組み込み済ソースプログラ
ム1−4を生成する。図4を用いて測定手段組み込み済
ソースプログラム1−4の分岐命令部分の説明をする。
組み込み手段1−3は、1つの分岐命令に対して分岐命
令識別手段2−1を、分岐の各々の処理1,処理2に対
して記録手段2−2をソースプログラム1−2に組み込
んでいる。ここで分岐命令識別手段2−1は、組み込ま
れた分岐に対して、実行プログラムを構成するソースプ
ログラム群全体の中で一意に決まる分岐命令識別子3−
2ごとに、測定値テーブル3−1に処理が実行されたか
否かを記録3−3として情報収集手段1−8実行時に記
録する手段である。
【0011】実行プログラム生成手段1−5は、測定手
段組み込み済のソースプログラム1−4から測定用実行
プログラム1−6を作成する。この測定用実行プログラ
ム1−6で特定のデータ1−7を実行することによっ
て、情報収集手段1−8は特定データ1−7に対する測
定値1−9を得る。測定値1−9とソースプログラム1
−2とから分岐命令削除手段1−10によって分岐命令
削除済のソースプログラム1−11が得られる。この分
岐命令削除済のソースプログラム1−11が、特定のデ
ータ1−7に対してソースプログラム1−2を高速に実
行するために不要な分岐命令を削除した最適化されたソ
ースプログラムである。
段組み込み済のソースプログラム1−4から測定用実行
プログラム1−6を作成する。この測定用実行プログラ
ム1−6で特定のデータ1−7を実行することによっ
て、情報収集手段1−8は特定データ1−7に対する測
定値1−9を得る。測定値1−9とソースプログラム1
−2とから分岐命令削除手段1−10によって分岐命令
削除済のソースプログラム1−11が得られる。この分
岐命令削除済のソースプログラム1−11が、特定のデ
ータ1−7に対してソースプログラム1−2を高速に実
行するために不要な分岐命令を削除した最適化されたソ
ースプログラムである。
【0012】図5は、分岐命令削除済のソースプログラ
ム1−11中の分岐命令のあった部分を実行結果毎に示
している。パターンAは、分岐命令に対してYESの場
合、つまり処理1のみが実行された場合を示し、分岐命
令と処理2が削除されている。パターンBは、NOの場
合、つまり処理2のみが実行された場合を示し、分岐命
令と処理1が削除されている。パターンCは、YESと
NOの両方の場合、つまり処理1も処理2も共に実行さ
れた場合で、何も削除されない。
ム1−11中の分岐命令のあった部分を実行結果毎に示
している。パターンAは、分岐命令に対してYESの場
合、つまり処理1のみが実行された場合を示し、分岐命
令と処理2が削除されている。パターンBは、NOの場
合、つまり処理2のみが実行された場合を示し、分岐命
令と処理1が削除されている。パターンCは、YESと
NOの両方の場合、つまり処理1も処理2も共に実行さ
れた場合で、何も削除されない。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による特定
データに対するプログラム処理高速化方式は、ソースプ
ログラム中で実行時に作用しなかった分岐命令を削除す
ることによって特定データに対するプログラム処理速度
を大幅に向上させる効果をもつ。すなわち、汎用的に作
られたプログラムを特定にユーザや使用目的に合うよう
にカスタマイズして処理の高速化を図る際に有効であ
る。
データに対するプログラム処理高速化方式は、ソースプ
ログラム中で実行時に作用しなかった分岐命令を削除す
ることによって特定データに対するプログラム処理速度
を大幅に向上させる効果をもつ。すなわち、汎用的に作
られたプログラムを特定にユーザや使用目的に合うよう
にカスタマイズして処理の高速化を図る際に有効であ
る。
【図1】本発明の一実施例のブロック図を示す。
【図2】測定手段の構成図を示す。
【図3】測定値テーブルの内容を示す。
【図4】測定手段組み込み済のソースプログラムの分岐
命令部分のフロー図を示す。
命令部分のフロー図を示す。
【図5】条件別に分岐命令削除済のソースプログラムの
フロー図を示す。
フロー図を示す。
1−1 測定手段 1−2 ソースプログラム 1−3 組み込み手段 1−4 測定手段組み込み済ソースプログラム 1−5 実行プログラム生成手段 1−6 測定用実行プログラム 1−7 特定のデータ 1−8 情報収集手段 1−9 測定値 1−10 分岐命令削除手段 1−11 分岐命令 2−1 分岐命令識別手段 2−2 記録手段削除済ソースプログラム 3−1 測定値テーブル 3−2 分岐命令識別子 3−3 記録
Claims (2)
- 【請求項1】 特定の入力データに対するプログラム処
理高速化方式において、 ソースプログラムから分岐命令を識別し、測定値テーブ
ルに記録する測定手段と、 ソースプログラムに前記測定手段を組み込む組み込み手
段と、 前記測定手段組み込み済ソースプログラムから測定用実
行プログラムを作成する実行プログラム生成手段と、 前記測定用実行プログラムに特定のデータを与えて実行
させてプログラム中の個々の分岐命令が実行時に実行し
た分岐の情報を収集する情報収集手段と、 前記情報収集で得た測定値と前記ソースプログラムから
実行されなかった分岐に対して、その分岐と分岐命令を
削除する分岐命令削除手段とから構成されていることを
特徴とするプログラム処理高速化方式。 - 【請求項2】 請求項1のプログラム処理高速化方式に
おいて、前記測定手段は、分岐命令識別手段と記録手段
とから構成され、前記組み込み手段は前記測定手段をソ
ースプログラムに組み込み手段によって組み込む際に、
分岐命令に対して、分岐命令識別子を付与するととも
に、この分岐命令識別子に対応する測定値欄を前記測定
テーブル内に設け、前記情報収集手段は、前記分岐命令
識別子に対応して設けられた測定値テーブルに各々の分
岐命令識別子に対応した処理の有無の記録を前記測定テ
ーブルの測定値欄に格納することを特徴とするプログラ
ム処理高速化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5189799A JPH0744397A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | プログラム処理高速化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5189799A JPH0744397A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | プログラム処理高速化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0744397A true JPH0744397A (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=16247410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5189799A Pending JPH0744397A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | プログラム処理高速化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744397A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008158806A (ja) * | 2006-12-22 | 2008-07-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 複数プロセッサエレメントを備えるプロセッサ用プログラム及びそのプログラムの生成方法及び生成装置 |
| JP2013149164A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Hitachi Automotive Systems Ltd | ソフトウェア検証支援装置、ソフトウェア検証支援方法、ソフトウェア検証支援プログラム |
| JP2013156802A (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-15 | Mitsubishi Electric Corp | モジュール依存関係抽出装置、モジュール依存関係抽出方法、及び、プログラム |
| KR101312546B1 (ko) * | 2012-03-29 | 2013-09-30 | 김남걸 | 파워 앰프 과전류 제한 장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62239236A (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-20 | Nec Corp | プログラムのコンパイル装置 |
| JPH04273533A (ja) * | 1991-02-28 | 1992-09-29 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 翻訳プログラムの手続きインライン展開方式 |
| JPH0546404A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-26 | Fujitsu Ltd | 分岐命令削除最適化方式 |
-
1993
- 1993-07-30 JP JP5189799A patent/JPH0744397A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62239236A (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-20 | Nec Corp | プログラムのコンパイル装置 |
| JPH04273533A (ja) * | 1991-02-28 | 1992-09-29 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 翻訳プログラムの手続きインライン展開方式 |
| JPH0546404A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-26 | Fujitsu Ltd | 分岐命令削除最適化方式 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008158806A (ja) * | 2006-12-22 | 2008-07-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 複数プロセッサエレメントを備えるプロセッサ用プログラム及びそのプログラムの生成方法及び生成装置 |
| JP2013149164A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Hitachi Automotive Systems Ltd | ソフトウェア検証支援装置、ソフトウェア検証支援方法、ソフトウェア検証支援プログラム |
| JP2013156802A (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-15 | Mitsubishi Electric Corp | モジュール依存関係抽出装置、モジュール依存関係抽出方法、及び、プログラム |
| KR101312546B1 (ko) * | 2012-03-29 | 2013-09-30 | 김남걸 | 파워 앰프 과전류 제한 장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970708 |