JPH0744685A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH0744685A JPH0744685A JP5189565A JP18956593A JPH0744685A JP H0744685 A JPH0744685 A JP H0744685A JP 5189565 A JP5189565 A JP 5189565A JP 18956593 A JP18956593 A JP 18956593A JP H0744685 A JPH0744685 A JP H0744685A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- image data
- image
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Abstract
(57)【要約】
【目的】プリンタに対してデバイスに依存しない画像デ
ータ形式にて送出する。 【構成】データ識別部2で識別されたペイント系のデー
タとドロー系のデータの内、ペイント系の画像データ
は、フラクタル変換部3にてフラクタル変換され、プリ
ンタデバイスに依存しないデータに変換される。一方、
ドロー系の画像データは、そのままメモリ−2(符号
5)に記録する。そして、編集データ付加部10で、レ
イアウト等の編集データを付加データされたデータは、
プリントI/F部11を介してプリンタ部12に送られ
る。
ータ形式にて送出する。 【構成】データ識別部2で識別されたペイント系のデー
タとドロー系のデータの内、ペイント系の画像データ
は、フラクタル変換部3にてフラクタル変換され、プリ
ンタデバイスに依存しないデータに変換される。一方、
ドロー系の画像データは、そのままメモリ−2(符号
5)に記録する。そして、編集データ付加部10で、レ
イアウト等の編集データを付加データされたデータは、
プリントI/F部11を介してプリンタ部12に送られ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像データを全てデバ
イスに依存しない形式に変換してプリンタに供給する画
像処理装置に関するものである。
イスに依存しない形式に変換してプリンタに供給する画
像処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、プリンタ等の印刷装置に入力
する画像データには、いわゆるドロー系のデータとペイ
ント系のデータがある。これらの内、ドロー系のデータ
は、デバイスに依存しないデータであるが、ペイント系
のデータはデバイスに依存する。従って、ホスト側で
は、ペイント系画像に対しては、プリンタ等に入力する
前に、そのプリンタ特性に適合させるための処理を施し
ている。
する画像データには、いわゆるドロー系のデータとペイ
ント系のデータがある。これらの内、ドロー系のデータ
は、デバイスに依存しないデータであるが、ペイント系
のデータはデバイスに依存する。従って、ホスト側で
は、ペイント系画像に対しては、プリンタ等に入力する
前に、そのプリンタ特性に適合させるための処理を施し
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の処理には、以下に述べるような欠点がある。すなわ
ち、 1)プリンタに画像データを出力する場合、ホスト側で
プリンタの特性を知っていなければならず、その管理が
難しい。
来の処理には、以下に述べるような欠点がある。すなわ
ち、 1)プリンタに画像データを出力する場合、ホスト側で
プリンタの特性を知っていなければならず、その管理が
難しい。
【0004】2)画像ファイルの互換性がない。 3)ネットワークプリンタとしてシステム構成する場
合、その自由度がないため、コスト・パフォーマンス等
のトレードオフ構築ができない。 4)画像データが、ある機種に合わせ込んだデータとな
っているため、汎用性がない。
合、その自由度がないため、コスト・パフォーマンス等
のトレードオフ構築ができない。 4)画像データが、ある機種に合わせ込んだデータとな
っているため、汎用性がない。
【0005】5)プリンタを別機種に交換すると、画像
データを変更しなければならず、そのメンテナンス等の
管理費がかさむ。 本発明は、上述の課題に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、プリンタに対して、全てデバイスに
依存しない画像データ形式にて送出することができるよ
うに画像データを変換する画像処理装置を提供すること
である。
データを変更しなければならず、そのメンテナンス等の
管理費がかさむ。 本発明は、上述の課題に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、プリンタに対して、全てデバイスに
依存しない画像データ形式にて送出することができるよ
うに画像データを変換する画像処理装置を提供すること
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明は、入力された画像データを装置に接続され
たプリンタにて可視画像として記録する画像処理装置に
おいて、前記画像データが所定形式のデータか否かの識
別をする識別手段と、前記識別された画像データを該識
別結果をもとに分離する手段と、前記分離後の画像デー
タの内、前記所定形式を有するデータに対して所定の変
換を施す変換手段と、前記変換後の画像データ及び該変
換を受けていない画像データを前記プリンタに供給する
手段とを備え、前記プリンタに入力される画像データ
は、該プリンタの特性に依存しない画像データである。
め、本発明は、入力された画像データを装置に接続され
たプリンタにて可視画像として記録する画像処理装置に
おいて、前記画像データが所定形式のデータか否かの識
別をする識別手段と、前記識別された画像データを該識
別結果をもとに分離する手段と、前記分離後の画像デー
タの内、前記所定形式を有するデータに対して所定の変
換を施す変換手段と、前記変換後の画像データ及び該変
換を受けていない画像データを前記プリンタに供給する
手段とを備え、前記プリンタに入力される画像データ
は、該プリンタの特性に依存しない画像データである。
【0007】
【作用】以上の構成において、特定データをデバイスに
依存しないデータ形式に変換してプリンタに送出するよ
う機能する。
依存しないデータ形式に変換してプリンタに送出するよ
う機能する。
【0008】
【実施例】以下、添付図面を参照して、本発明に係る好
適な実施例を詳細に説明する。図1は、本発明の実施例
に係る画像処理装置の構成を示すブロック図である。同
図において、画像データ生成部1では、ペイント系とド
ロー系から構成される、後述する所定の画像を生成し、
データ識別部2では、これらの種別に従って画像を分離
する。そして、ペイント系の画像データは、フラクタル
変換部3にてフラクタル変換し、得れらた画像をメモリ
−1(符号4)に記録する。一方、ドロー系の画像デー
タは、そのままメモリ−2(符号5)に記録する。
適な実施例を詳細に説明する。図1は、本発明の実施例
に係る画像処理装置の構成を示すブロック図である。同
図において、画像データ生成部1では、ペイント系とド
ロー系から構成される、後述する所定の画像を生成し、
データ識別部2では、これらの種別に従って画像を分離
する。そして、ペイント系の画像データは、フラクタル
変換部3にてフラクタル変換し、得れらた画像をメモリ
−1(符号4)に記録する。一方、ドロー系の画像デー
タは、そのままメモリ−2(符号5)に記録する。
【0009】編集部9では、メモリ−1(4)に記録さ
れた画像データを復調部−1(符号6)で、また、メモ
リ−2(5)に記録された画像データを復調部−2(符
号7)でそれぞれ復調した画像を用いて、それらをモニ
タTV8の仕様に合致したラスター信号に変換する。本
装置の使用者は、このモニタTV8に映し出された画像
を見ながら、全体画像の構成を編集する。そして、編集
を行なう内容を画像データ生成部1に伝え、それをモニ
タTV8で確認するという作業を行なう。
れた画像データを復調部−1(符号6)で、また、メモ
リ−2(5)に記録された画像データを復調部−2(符
号7)でそれぞれ復調した画像を用いて、それらをモニ
タTV8の仕様に合致したラスター信号に変換する。本
装置の使用者は、このモニタTV8に映し出された画像
を見ながら、全体画像の構成を編集する。そして、編集
を行なう内容を画像データ生成部1に伝え、それをモニ
タTV8で確認するという作業を行なう。
【0010】なお、フラクタル変換部3でのフラクタル
変換そのものについては、公知の技術であるため、ここ
では、その説明を省略する。図3は、本実施例に係る画
像処理装置にて作成する画像の構成を示す図である。本
実施例に係る装置にて、図3に示すような構成を有する
画像を作成する場合、各画像F1〜F4に対応する画像
データは、図1に示す画像データ生成部1にて生成され
る。
変換そのものについては、公知の技術であるため、ここ
では、その説明を省略する。図3は、本実施例に係る画
像処理装置にて作成する画像の構成を示す図である。本
実施例に係る装置にて、図3に示すような構成を有する
画像を作成する場合、各画像F1〜F4に対応する画像
データは、図1に示す画像データ生成部1にて生成され
る。
【0011】なお、ここでは、F1,F3をドロー系の
画像、F2,F4をペイント系の画像としている。具体
的には、F1,F3はGDI等で記述された文字やグラ
フィック画像であり、F2,F4はビットマップ画像で
ある。上述した編集が完了すると、編集データ付加部1
0では、レイアウト等の編集データを画像データに付加
し、図4に示すデータ構造を有するヘッダ部に書き込
む。このヘッダ部の属性部には、画像データの特徴、例
えば、カラー/白黒の区別、2値/多値データの区別、
色空間の種類等のデータが入っている。そして、これら
のデータは、プリントI/F部11を介してプリンタ部
12に送られる。
画像、F2,F4をペイント系の画像としている。具体
的には、F1,F3はGDI等で記述された文字やグラ
フィック画像であり、F2,F4はビットマップ画像で
ある。上述した編集が完了すると、編集データ付加部1
0では、レイアウト等の編集データを画像データに付加
し、図4に示すデータ構造を有するヘッダ部に書き込
む。このヘッダ部の属性部には、画像データの特徴、例
えば、カラー/白黒の区別、2値/多値データの区別、
色空間の種類等のデータが入っている。そして、これら
のデータは、プリントI/F部11を介してプリンタ部
12に送られる。
【0012】図2は、本実施例に係る画像処理装置を構
成するプリンタ部の構成を示すブロック図である。同図
において、入出力I/F21からの入力されたデータ
は、データ識別部22で識別、分離され、編集情報、属
性情報を含んだヘッダ部は、メモリ−3(25)に格納
される。また、分離された画像データがフラクタル符号
にて構成されている場合には、そのデータ部をメモリ−
1(符号23)に書き込み、画像データがドロー系の場
合には、それをメモリ−2(符号24)に書き込む。
成するプリンタ部の構成を示すブロック図である。同図
において、入出力I/F21からの入力されたデータ
は、データ識別部22で識別、分離され、編集情報、属
性情報を含んだヘッダ部は、メモリ−3(25)に格納
される。また、分離された画像データがフラクタル符号
にて構成されている場合には、そのデータ部をメモリ−
1(符号23)に書き込み、画像データがドロー系の場
合には、それをメモリ−2(符号24)に書き込む。
【0013】メモリ−1(23)あるいはメモリ−2
(24)に1ページ分の画像データが格納されると、合
成部28は、メモリ−3(符号25)に書き込まれてい
る内容、すなわち、ヘッダ部の内容に基づいて、復調部
−1(符号26)または復調部−2(符号27)にて復
調された画像データのビットマップデータを合成する。
そして、プリントエンジン部29で、その合成データの
印写を行なう。なお、復調部−1(26)、復調部−2
(27)は、プリントエンジン部29の解像度に合致し
た復調を行なっている。
(24)に1ページ分の画像データが格納されると、合
成部28は、メモリ−3(符号25)に書き込まれてい
る内容、すなわち、ヘッダ部の内容に基づいて、復調部
−1(符号26)または復調部−2(符号27)にて復
調された画像データのビットマップデータを合成する。
そして、プリントエンジン部29で、その合成データの
印写を行なう。なお、復調部−1(26)、復調部−2
(27)は、プリントエンジン部29の解像度に合致し
た復調を行なっている。
【0014】以上説明したように、本実施例によれば、
ホスト側で、ペイント系画像データにフラクタル変換を
施し、画像データをプリンタデバイスに依存しないデー
タに変換することにより、ホスト側でプリンタ特性を意
識する必要がなくなり、プリンタに対する画像データの
汎用性が向上するという効果がある。 <変形例>図5は、上記実施例の変形例に係る画像処理
装置の構成を示すブロック図である。なお、図5に示す
本変形例に係る画像処理装置において、図1に示す上記
実施例に係る画像処理装置と同一構成要素には同一符号
を付して示す。
ホスト側で、ペイント系画像データにフラクタル変換を
施し、画像データをプリンタデバイスに依存しないデー
タに変換することにより、ホスト側でプリンタ特性を意
識する必要がなくなり、プリンタに対する画像データの
汎用性が向上するという効果がある。 <変形例>図5は、上記実施例の変形例に係る画像処理
装置の構成を示すブロック図である。なお、図5に示す
本変形例に係る画像処理装置において、図1に示す上記
実施例に係る画像処理装置と同一構成要素には同一符号
を付して示す。
【0015】図5において、画像データ生成部1で生成
された画像データは、上記実施例と同様、データ識別部
2でペイント系の画像データ、ドロー系の画像データに
分離される。ここで、ペイント系の画像データに対して
は、上記の実施例と同様の処理が施されるが、ドロー系
の画像データは、復調部−2(7)でビットマップデー
タに変換される。そして、ビットマップデータに変換さ
れたデータが、フラクタル変換部3にてフラクタル変換
され、変換後のデータはメモリ4´に書き込まれる。な
お、その後の処理は、上記実施例と同じであるため、こ
こでは、その説明を省略する。
された画像データは、上記実施例と同様、データ識別部
2でペイント系の画像データ、ドロー系の画像データに
分離される。ここで、ペイント系の画像データに対して
は、上記の実施例と同様の処理が施されるが、ドロー系
の画像データは、復調部−2(7)でビットマップデー
タに変換される。そして、ビットマップデータに変換さ
れたデータが、フラクタル変換部3にてフラクタル変換
され、変換後のデータはメモリ4´に書き込まれる。な
お、その後の処理は、上記実施例と同じであるため、こ
こでは、その説明を省略する。
【0016】本変形例に係る装置では、上記のようにド
ロー系の画像データについては処理が不要となるので、
上記実施例に比べてプリンタ部12の構成も簡略化され
る、つまり、本変形例では、図2に示すメモリ−2、復
調部−2が不要となるので、装置の簡略化・小型化やコ
スト低減ができる。本発明は、複数の機器から構成され
るシステムに適用しても1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明は、システムあるいは装置に
プログラムを供給することによって達成される場合にも
適用できることは言うまでもない。
ロー系の画像データについては処理が不要となるので、
上記実施例に比べてプリンタ部12の構成も簡略化され
る、つまり、本変形例では、図2に示すメモリ−2、復
調部−2が不要となるので、装置の簡略化・小型化やコ
スト低減ができる。本発明は、複数の機器から構成され
るシステムに適用しても1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明は、システムあるいは装置に
プログラムを供給することによって達成される場合にも
適用できることは言うまでもない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
所定の画像データにフラクタル変換を施してプリンタの
特性に依存しない符号化を行なうことにより、画像デー
タの互換性並びにプリンタの互換性の自由度が向上し、
装置全体としての利便性が改善されるという効果があ
る。
所定の画像データにフラクタル変換を施してプリンタの
特性に依存しない符号化を行なうことにより、画像デー
タの互換性並びにプリンタの互換性の自由度が向上し、
装置全体としての利便性が改善されるという効果があ
る。
【0018】また、プリンタ特性に依存しない符号化に
より、パーソナルコンピュータ(PC)やワークステー
ション(WS)における、プリンタ・ホスト間のオープ
ン化思想への適合も容易になる。
より、パーソナルコンピュータ(PC)やワークステー
ション(WS)における、プリンタ・ホスト間のオープ
ン化思想への適合も容易になる。
【図1】本発明の実施例に係る画像処理装置の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】実施例に係るプリンタ部のブロック構成図であ
る。
る。
【図3】実施例に係る画像処理装置にて作成する画像の
構成を示す図である。
構成を示す図である。
【図4】実施例におけるデータ構造を示す図である。
【図5】実施例の変形例に係る画像処理装置の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
1 画像データ生成部 2 データ識別部 3 フラクタル変換部 4 メモリ−1 5 メモリ−2 9 編集部 6 復調部−1 7 復調部−2 8 モニタTV 10 編集データ付加部 11 プリントI/F部 12 プリンタ 29 プリントエンジン
Claims (5)
- 【請求項1】 入力された画像データを、装置に接続さ
れたプリンタにて可視画像として記録する画像処理装置
において、 前記画像データが所定形式のデータか否かの識別をする
識別手段と、 前記識別された画像データを該識別結果をもとに分離す
る手段と、 前記分離後の画像データの内、前記所定形式を有するデ
ータに対して所定の変換を施す変換手段と、 前記変換後の画像データ及び該変換を受けていない画像
データを前記プリンタに供給する手段とを備え、 前記プリンタに入力される画像データは、該プリンタの
特性に依存しない画像データであることを特徴とする画
像処理装置。 - 【請求項2】 前記識別手段は、前記画像データがペイ
ント系のデータであるか、あるいはドロー系のデータで
あるかの識別をすることを特徴とする請求項1に記載の
画像処理装置。 - 【請求項3】 前記所定の変換はフラクタル変換であ
り、前記変換手段は前記ペイント系のデータに該フラク
タル変換を施し、前記ドロー系のデータについてはデー
タの変換を施さないことを特徴とする請求項2に記載の
画像処理装置。 - 【請求項4】 さらに、前記ドロー系のデータをビット
マップデータに展開する手段を備え、該展開後のデータ
に前記フラクタル変換を施すことを特徴とする請求項3
に記載の画像処理装置。 - 【請求項5】 さらに、前記変換後の画像データと、該
変換を受けていない画像データとを任意に組み合わせて
編集する手段を備え、該画像データには、該編集に関す
る情報と該画像データの属性とが付加されて前記プリン
タに入力されることを特徴とする請求項1に記載の画像
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5189565A JPH0744685A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5189565A JPH0744685A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0744685A true JPH0744685A (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=16243466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5189565A Withdrawn JPH0744685A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744685A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007208625A (ja) * | 2006-02-01 | 2007-08-16 | Canon Inc | 画像編集システム及び画像管理装置及びそのプログラム |
| US8325398B2 (en) | 2005-12-22 | 2012-12-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Image editing system, image management apparatus, and image editing program |
-
1993
- 1993-07-30 JP JP5189565A patent/JPH0744685A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8325398B2 (en) | 2005-12-22 | 2012-12-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Image editing system, image management apparatus, and image editing program |
| JP2007208625A (ja) * | 2006-02-01 | 2007-08-16 | Canon Inc | 画像編集システム及び画像管理装置及びそのプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001003 |