JPH0745057A - 光ディスクプレーヤーの防振防衝装置 - Google Patents

光ディスクプレーヤーの防振防衝装置

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JPH0745057A
JPH0745057A JP6061726A JP6172694A JPH0745057A JP H0745057 A JPH0745057 A JP H0745057A JP 6061726 A JP6061726 A JP 6061726A JP 6172694 A JP6172694 A JP 6172694A JP H0745057 A JPH0745057 A JP H0745057A
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JP
Japan
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vibration
deck
damper
holes
optical disk
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Application number
JP6061726A
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English (en)
Inventor
Chinsho Son
鎭昇 孫
Gyu-Chul Kim
圭出 金
Seikun Ho
正勳 方
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Samsung Electronics Co Ltd
Original Assignee
Samsung Electronics Co Ltd
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    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/02Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
    • G11B33/08Insulation or absorption of undesired vibrations or sounds
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B7/00Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
    • G11B7/08Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
    • G11B7/09Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
    • G11B7/095Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following specially adapted for discs, e.g. for compensation of eccentricity or wobble

Abstract

(57)【要約】 【目的】 構成が簡単で、部品数が少なく、更に組み立
てが便利な光ディスクプレーヤーにおける、防振防衝装
置を提供することにその目的がある。 【構成】 本発明の光ディスクプレーヤーの防振防衝装
置は、ケースと、ケース内に収容され、両側壁の夫々の
適所に、複数個の孔を設けたデッキと、夫々のデッキの
両側壁と一定なる空間を形成すべく、ケースに支持さ
れ、夫々のデッキの孔と対偶される複数個の孔を設け
た、少なくとも、一対の支持用フレーム及び、伸縮可能
な単一体にて成され、相互対偶されるデッキの孔と、前
記支持用フレームの孔間に嵌まれ、振動を減衰せしめる
ことができるように成した、複数個のダンパーを設けて
成される。ダンパーは、膨張及び収縮が可能な弾性材質
にて成された容器の内部に、粘性、又は、非粘性の流体
を容器内部が大気圧以上になり得るように注入して成さ
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ディスクプレーヤー
の防振防衝装置に係わり、特に、被防振部材であるデッ
キと、支持部材間にダンパーを挿入、設置して、振動絶
縁及び衝撃絶縁を成し得るように成した、光ディスクプ
レーヤーの防振防衝装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近来に至って、光ディスクプレーヤーの
中で、移動用機種又は、車輛搭載用機種が多様に開発さ
れている。通常的に、光ディスクプレーヤーにおいて
は、ディスク製作時の偏差や、又は、外部よりの衝撃が
発生しても、機器が正常的に動作されるように成す位置
感知および補償回路が設けられている。しかし、このよ
うな位置感知及び補償回路は、一般的な使用環境にての
み本来の機能を発揮することができるのみで、車輛の走
行時のような外乱が甚だしい使用環境においては、別途
の防振防衝装置が要求されるようになる。
【0003】図1は、従来の防振防衝装置が装着された
光ディスクプレーヤーの断面図であり、図2は、図1に
おいて“A”部分を拡大した断面図である。図1におい
て、参照番号10は、外部ケースであり、参照番号20
は、光ディスク駆動ユニット(図示省略)及びデータ読
みだしユニット(図示省略)等が、装着されるデッキで
ある。前記デッキ20は、防振装置によって支持用フレ
ーム30に弾力的に支持される。
【0004】一方、“A”部分に図示した防振装置は、
外部の振動や衝撃等にて発生されるエネルギーを減衰さ
せるためのダンパー40と、前記ダンパー40を支持用
フレーム30の壁面に固定させるためのブラケット60
と、スプリング50及びダンパーピン70にて構成され
る。ダンパー40の内部には、通常オイル等の流体が満
たされ、その中心部分には、結合溝が形成されている。
【0005】ダンパーピン70は、デッキ20に装着さ
れるが、前記ダンパー40の結合溝にダンパーピン70
が挿入され、デッキ20を支持するようになる。スプリ
ング50は、ダンパー40とダンパーピン70の結合部
分の周囲に嵌まれる。
【0006】前述した構成において、前記ダンパー40
は、その内部に満たされた流体の作用により、デッキ2
0の振動伝達共振点におけるピーク値を減少させ、更
に、振動を短時間内に減衰させる。しかし、ダンパー4
0の静的な状態における強性は、弱いために、重力によ
るデッキ20の垂れが発生するようになるが、ダンパー
40とダンパーピン70の結合部分の周囲に嵌まれたス
プリング50の支持力によりデッキ20の垂れを防止し
ている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記したとこ
ろのような従来の防振防衝装置は、ダンパー40、ダン
パーブラケット60、スプリング50及び、ダンパーピ
ン70等を使用するために、構成が複雑になる外に、部
品数が多いので製造原価が上昇される問題点があった。
【0008】ひいては、防振防衝装置の組み立てに多く
の煩わしさがあった。一方、前記した従来の防振防衝装
置と類似な構成を有する装置が、日本国実開昭63−1
14492号に記載されている。
【0009】前記した日本国実用新案公開公報に開示さ
れた装置は、図1に図示された装置におけるような、ス
プリング部材を設けていないために、全体的な構成及び
組み立て工程が簡単となる利点がある。しかし、ダンパ
ー及びダンパーピンを基本的な構成と成しているため
に、装置の構成及び組み立て工程の複雑性が根本的に解
消され得ないとの問題点があった。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記したとこ
ろのような従来技術の問題点を解消するために案出され
たものにて、構成が簡単であり、部品数が少ないし、更
に、組み立てが便利な光ディスクプレーヤーにおける、
防振防衝装置を提供するのにその目的がある。
【0011】前述した目的を達成するための、本発明の
装置は、大きく光ディスクプレーヤーにおいて、ケース
と、ケース内に収容され、両側壁の夫々の適所に、複数
個の孔を設けたデッキと、夫々のデッキの両側壁と一定
なる空間を形成するようにケースに支持され、夫々にデ
ッキの孔と、対偶される複数個の孔を設けた、少なくと
も一対の支持用フレーム及び伸縮可能な単一体にて成さ
れ、相互対偶される前記デッキの孔と、支持用フレーム
の孔間に嵌まれて、振動を減衰させ得るべく成した、複
数個の振動減衰部材を設けて成される。
【0012】前記した構成において、振動減衰部材は、
収縮及び膨張が可能な容器内部に、大気圧以上の空気を
注入するとか、粘性又は非粘性流体を、容器が一定な程
度で膨張することができるように、注入して構成され
る。このような振動減衰部材は、前記デッキ及び前記支
持用フレームに形成した孔の形状と関連して、円形状、
楕円形状及びその他の形状にて、多様に具現することが
できる。
【0013】ひいては、前記デッキ、又は、前記支持用
フレームの夫々の孔の周囲には、前記夫々の孔等に挿入
された、前記振動減衰部材(以下、“ダンパー”と称す
る)の離脱を防止するための、湾曲部を追加に形成させ
ることがてきるし、この場合に、前記ダンパーと前記離
脱防止部材の接触面には、接着剤を塗布することによ
り、ダンパーの離脱をより確実に防止することもでき
る。
【0014】一方、前記デッキの孔、又は、前記支持用
フレームの孔の周囲に湾曲部を形成させることなく、前
記ダンパーの胴体に結合溝を設けるように成し、前記結
合溝を前記孔等に結合させることにより、ダンパーが前
記孔等より、離脱されるのを防止することもできる。
【0015】
【実施例】以下において、本発明の好ましき実施例を詳
細に説明する。説明に先立って、本発明に伴う防振防衝
装置は、ディスクを水平に挿入する構造にて成された、
光ディスクプレーヤーに、良好に適用されることができ
ることを明らかにしておく。
【0016】図3は、本発明の1実施例に伴う防振防衝
装置が装着された、光ディスクプレーヤーの断面図であ
り、図4は、図3において1−1線を切開して見た断面
図である。
【0017】図5は、振動発生時に本発明の防振防衝装
置の動作状態を示した断面図である。
【0018】図3及び図4において、参照番号100
は、光ディスクプレーヤーの外部ケースであり、参照番
号200は、ディスク駆動ユニット及びデータ読み出し
ユニット(ピックアップユニット)等が装着されるデッ
キである。
【0019】デッキ200の両側壁の中心付近には、一
側壁に2個ずつの結合孔201が横に形成される。
【0020】前記結合孔201の数は必要に応じて、適
切に増加させることができる。外部ケース100の下部
の適所には一対の支持用フレーム300が相互対向され
るべく設置される。
【0021】支持用フレーム300には、デッキ200
の結合孔201と、対偶される結合孔301が形成され
る。前記デッキ200の結合孔201と支持用フレーム
300の結合孔301間には、以後に説明するダンパー
400が挿入されるようになる。ダンパー400は、通
常膨張及び収縮が可能な材質にて成された容器401
に、その内部が大気圧以上になるように、窒素等の空気
を注入させるとか、前記容器401が一定なる程度に膨
張され得るように、水、又は、シリコンオイル等の粘性
又は非粘性流体402を注入して成される。
【0022】前記したダンパー400の容器401にお
いては、その組織が緻密であって、流体の透過性が低い
ブチルゴム(butyl rubber)が良好に使用
され得る。
【0023】ダンパー400は、その断面が円形状や楕
円形状にて形成されるが、その直径はデッキ200の結
合孔201や支持用フレーム300の結合孔301より
大きくなければならない。
【0024】前記した構成において、夫々の支持用フレ
ーム300の結合孔301に、タンパー400を掛けて
おいた状態において、デッキ200の一側壁に形成され
た結合孔201を、一定なる外力を加えて、関係される
ダンパー400に嵌め合わせ、次に、デッキ200の他
側壁に形成された結合孔201を、関係されるダンパー
400に合わせた状態において、加えられた外力を除去
することにより、組み立てが成される。
【0025】前述した方法により組み立てが完了されれ
ば、デッキ200は、外部ケース100の上下面と、一
定な空間を形成することができるように、ダンパー40
0を媒介として、支持用フレーム300に懸垂支持され
る。
【0026】図示されてはいないけれども、追加の弾性
部材、例えば、複数個のコイル−スプリングにより、デ
ッキ200の上部が外部ケース100の上部に、補助的
に支持されるように成すこともできる。
【0027】前記した構成において、外部よりの振動や
衝撃が発生しない時には、ダンパー容器401の自体弾
性及び内部の圧力によって、ダンパー400が変形され
なくなり、これに従って、図3に図示されたところのよ
うに、デッキ200が正常状態に維持されるようにな
る。
【0028】反面に、外部よりの振動や衝撃が発生する
時には、これに因るデッキ200の運動力により、図5
に図示されたところのように、ダンパー400が瞬間的
に変形される。
【0029】このような変形の後に、ダンパー400
は、自体弾性力によって、デッキ200に復元力を発生
させるようになるが、この過程において、ダンパー40
0内部の流体402が流動して、振動及び衝撃エネルギ
ーを吸収するようになる。デッキ200の上下振幅が過
大なる時は、外部ケース100によりデッキ200の運
動が制限されることにより、ダンパー400が結合孔2
01及び301より離脱されることが防止される。
【0030】図6は、本発明の第2実施例に伴う防振防
衝装置の、一部拡大断面図である。
【0031】図6において、参照番号210はデッキを
示し、参照番号310は、支持用フレームを示し、参照
番号400は、ダンパーを示すが、本図面においては、
便宜上、デッキ210の一側壁と関係される部分のみを
図示している。
【0032】一方、デッキ210の両側壁及び支持用フ
レーム310には、前述した第1実施例に伴う結合孔等
の周囲に、ダンパー400の離脱防止のための湾曲部2
11及び311を形成せしめることにより、挿入された
ダンパー400が結合孔より離脱されるのを防止するよ
うになる。
【0033】ひいては、前記した湾曲部211及び31
1と、ダンパー400が接触される部位に、接着剤50
0を塗布させるようになれば、ダンパー400が結合孔
より離脱されるのを、より確実に防止することができ
る。
【0034】図7は、本発明の第3実施例に伴う防振防
衝装置の一部拡大断面図である。
【0035】図7において、参照番号220は、デッキ
を示し、参照番号320は、支持用フレームを示し、参
照番号410は、ダンパーを示すが、本図面において
は、便宜上デッキ220の一側壁と関係される部分のみ
を図示している
【0036】一方、図7に図示した第3実施例において
は、図6に図示した第2実施例におけるように、デッキ
及び支持用フレームの結合孔周囲に、湾曲部を形成させ
る代わりに、ダンパー410の胴体に結合孔413を形
成させ、このような結合溝413を、デッキの結合孔2
21及び支持用フレームの結合孔321に、結合させる
ことにより、ダンパー410の離脱を防止している。
【0037】以上において説明したところのような、本
発明の防振防衝装置は、車輛搭載用とか、移動用の光デ
ィスクプレーヤーに、良好に適用されることができる。
【0038】ひいては、本発明の防振防衝装置は、移動
用の磁気ディスク読み出し及び記録装置、いわゆるノー
トブック コンピューター又は、パームトップコンピュ
ーター(Palm−top Computer)等にも
良好に適用されることができる。
【0039】
【発明の効果】以上において説明したところのように、
本発明の光ディスクプレーヤーの防振防衝装置によれ
ば、発生された振動を、単一体にて成されたダンパーに
より、減衰せしめることにより、構成の簡単化、組み立
て工程の単純化及び製造原価の節減を図ることができる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 従来の防振防衝装置が装着された、光ディス
クプレーヤーの断面図である。
【図2】 図1の“A”部分の拡大断面図である。
【図3】 本発明の1実施例に伴う防振防衝装置が装着
された、光ディスクプレーヤーの断面図である。
【図4】 図3におけるI−I線を切開して見た断面図
である。
【図5】 振動発生時に本発明の防振防衝装置の動作状
態を示した断面図である。
【図6】 本発明の第2実施例に伴う防振防衝装置の一
部拡大断面図である。
【図7】 本発明の第3実施例に伴う防振防衝装置の一
部拡大断面図である。
【符号の説明】
10:外部ケース 20:デッキ 30:支持用フレーム 40:ダンパー 50:スプリング 60:ダンパーブラケット 70:ダンパーピン 100:外部ケース 200,210,220:デッキ 201,221:結合孔 300,310,320:支持用フレーム 301,321:結合孔 311:湾曲部 400,410:ダンパー 401,411:ダンパー容器 402,412:流体 500:接着剤

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ディスクプレーヤーにおいて、 ケースと、 前記ケース内に収容され、両側壁の夫々の適所に複数個
    の孔を設けたデッキと、 夫々が前記デッキの両側壁と一定なる空間を形成すべ
    く、前記ケースに支持され、夫々に前記デッキの孔と対
    偶される複数個の孔を設けた、少なくとも一対の支持用
    フレーム及び、 伸縮可能な単一体にて成され、相互対偶される前記デッ
    キの孔と、前記支持用フレームの孔の間に嵌まれ、振動
    を減衰せしめるように成した、複数個の振動減衰部材を
    設けた光ディスクプレーヤーの防振防衝装置。
  2. 【請求項2】 前記振動減衰部材は、収縮及び膨張が可
    能な容器に、その内部が大気圧以上になるように、流体
    を注入して成されたことを特徴とする、請求項1記載の
    光ディスクプレーヤーの防振防衝装置。
  3. 【請求項3】 前記デッキ及び前記支持用フレームの夫
    々の孔の周囲には、前記振動減衰部材の離脱を防止する
    ための、湾曲部を形成させたことを特徴とする、請求項
    1記載の光ディスクプレーヤーの防振防衝装置。
  4. 【請求項4】 前記夫々の振動減衰部材と、前記湾曲部
    の接触面に接着剤を塗布したことを特徴とする、請求項
    3記載の光ディスクプレーヤー防振防衝装置。
  5. 【請求項5】 前記振動減衰部材は、前記デッキの孔及
    び前記支持用フレームの孔に結合されるべき溝を設けた
    ことを特徴とする、請求項2記載の光ディスクプレーヤ
    ーの防振防衝装置。
JP6061726A 1993-07-13 1994-03-30 光ディスクプレーヤーの防振防衝装置 Pending JPH0745057A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
KR1019930013134A KR0138079B1 (ko) 1993-07-13 1993-07-13 광디스크플레이어의 방진.방충장치
KR199313134 1993-07-13

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Publication Number Publication Date
JPH0745057A true JPH0745057A (ja) 1995-02-14

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ID=19359178

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JP6061726A Pending JPH0745057A (ja) 1993-07-13 1994-03-30 光ディスクプレーヤーの防振防衝装置

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JP (1) JPH0745057A (ja)
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