JPH0746410B2 - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0746410B2 JPH0746410B2 JP60225148A JP22514885A JPH0746410B2 JP H0746410 B2 JPH0746410 B2 JP H0746410B2 JP 60225148 A JP60225148 A JP 60225148A JP 22514885 A JP22514885 A JP 22514885A JP H0746410 B2 JPH0746410 B2 JP H0746410B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- mode
- reproducing
- equalizer
- reproduction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 11
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、磁気テープに音声信号を記録再生する磁気記
録再生装置に関するものである。
録再生装置に関するものである。
従来の技術 近年、磁気記録再生装置は手軽に映像及び音声が記録再
生できることから注目をあび、かつ、記録情報等による
テープ速度を3段階に切換可能な磁気記録再生装置が実
用化されている。
生できることから注目をあび、かつ、記録情報等による
テープ速度を3段階に切換可能な磁気記録再生装置が実
用化されている。
以下図面を参照しながら従来のテープ速度がv,2v,3vの
3段階に切換可能な磁気記録再生装置の一例について説
明する。
3段階に切換可能な磁気記録再生装置の一例について説
明する。
第3図,第4図は従来の磁気記録再生装置のブロック図
及び記録・再生イコライザ特性を示すものである。第3
図において、1および1aは選択されたテープ速度に応じ
て切換えられるモード切換スイッチである。2はテープ
速度3vの第1モードの記録イコライザ回路、21はテープ
速度2vの第2モード、3はテープ速度vの第3モードの
記録イコライザ回路である。4,4aは記録増幅器および再
生増幅器、5は記録ヘッド、6は磁気テープ、7は再生
ヘッド(一般的には記録ヘッド5が併用される)、8は
第1モードの再生イコライザ回路、22は第2、9は第3
モードの再生イコライザ回路である。
及び記録・再生イコライザ特性を示すものである。第3
図において、1および1aは選択されたテープ速度に応じ
て切換えられるモード切換スイッチである。2はテープ
速度3vの第1モードの記録イコライザ回路、21はテープ
速度2vの第2モード、3はテープ速度vの第3モードの
記録イコライザ回路である。4,4aは記録増幅器および再
生増幅器、5は記録ヘッド、6は磁気テープ、7は再生
ヘッド(一般的には記録ヘッド5が併用される)、8は
第1モードの再生イコライザ回路、22は第2、9は第3
モードの再生イコライザ回路である。
第4図において、11は第1モードの記録イコライザ回路
2、23は第2モードの記録イコライザ回路21、12は第3
モードの記録イコライザ回路3のそれぞれの記録イコラ
イザ特性である。
2、23は第2モードの記録イコライザ回路21、12は第3
モードの記録イコライザ回路3のそれぞれの記録イコラ
イザ特性である。
13は第1モードの再生イコライザ回路8、24は第2モー
ドの再生イコライザ回路22、14は第3モードの再生イコ
ライザ回路9のそれぞれの再生イコライザ特性である。
ドの再生イコライザ回路22、14は第3モードの再生イコ
ライザ回路9のそれぞれの再生イコライザ特性である。
以上のように構成された磁気記録再生装置について、以
下その動作について説明する。
下その動作について説明する。
まず、テープ当りの記録時間は短いが周波数特性等の諸
特性がもっとも良好になるよう音声信号を記録,再生す
る場合(第1モード)には、第3図のモード切換スイッ
チ1を第1モードの記録イコライザ回路2に接続し、第
4図aの曲線中11の記録イコライザ特性にて磁気テープ
6に記録する。再生時には第3図のモード切換スイッチ
1aを第1モードの再生イコライザ回路8に接続し、第4
図bの曲線中13の再生イコライザ特性にて再生を行う。
また、音声信号の諸特性は第1モードと比較して多少劣
化するが長時間記録・再生したい場合(第3モード)に
は、第3図のモード切換スイッチ1を第3のモードの記
録イコライザ回路3に接続し、第4図aの曲線中12の記
録イコライザ特性にて磁気テープ6に記録する。再生時
には第3図のモード切換スイッチ1aを第3モードの再生
イコライザ回路9に接続し、第4図bの曲線中14の再生
イコライザ特性にて再生を行う。さらに比較的記録・再
生時間が長く、しかも音声信号の諸特性も第1と第3モ
ードの中間程度でよい場合(第2モード)は、第3図の
モード切換スイッチ1を第2のモードの記録イコライザ
回路21に接続し、第4図aの曲線中23の記録イコライザ
特性にて記録する。再生時には第3図のモード切換スイ
ッチ1aを第2のモードの再生イコライザ回路22に接続
し、第4図bの曲線中24の再生イコライザ特性にて再生
を行う。
特性がもっとも良好になるよう音声信号を記録,再生す
る場合(第1モード)には、第3図のモード切換スイッ
チ1を第1モードの記録イコライザ回路2に接続し、第
4図aの曲線中11の記録イコライザ特性にて磁気テープ
6に記録する。再生時には第3図のモード切換スイッチ
1aを第1モードの再生イコライザ回路8に接続し、第4
図bの曲線中13の再生イコライザ特性にて再生を行う。
また、音声信号の諸特性は第1モードと比較して多少劣
化するが長時間記録・再生したい場合(第3モード)に
は、第3図のモード切換スイッチ1を第3のモードの記
録イコライザ回路3に接続し、第4図aの曲線中12の記
録イコライザ特性にて磁気テープ6に記録する。再生時
には第3図のモード切換スイッチ1aを第3モードの再生
イコライザ回路9に接続し、第4図bの曲線中14の再生
イコライザ特性にて再生を行う。さらに比較的記録・再
生時間が長く、しかも音声信号の諸特性も第1と第3モ
ードの中間程度でよい場合(第2モード)は、第3図の
モード切換スイッチ1を第2のモードの記録イコライザ
回路21に接続し、第4図aの曲線中23の記録イコライザ
特性にて記録する。再生時には第3図のモード切換スイ
ッチ1aを第2のモードの再生イコライザ回路22に接続
し、第4図bの曲線中24の再生イコライザ特性にて再生
を行う。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、第1,第2,第3モー
ドの各々のモードに対してそれぞれ記録および再生のイ
コライザ回路が必要であるので、回路が煩雑かつ高価で
あるという問題点を有していた。
ドの各々のモードに対してそれぞれ記録および再生のイ
コライザ回路が必要であるので、回路が煩雑かつ高価で
あるという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、回路が簡素で、かつ安価で
あり、しかも従来と大差のない性能をもつ磁気記録再生
装置を提供するものである。
あり、しかも従来と大差のない性能をもつ磁気記録再生
装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明の磁気記録再生装置
は、第1モードのテープ速度における音声信号の記録再
生時には第1モードの記録イコライザ回路と第1の再生
イコライザ回路を介して再生信号を得、第3モードのテ
ープ速度における記録再生時には第3の記録イコライザ
回路と第3の再生イコライザ回路を介して再生信号を
得、第2モードのテープ速度における記録再生時には、
前記第3モードの記録イコライザ回路と第1の再生イコ
ライザ回路を介して再生信号を得るという構成を備えた
ものである。
は、第1モードのテープ速度における音声信号の記録再
生時には第1モードの記録イコライザ回路と第1の再生
イコライザ回路を介して再生信号を得、第3モードのテ
ープ速度における記録再生時には第3の記録イコライザ
回路と第3の再生イコライザ回路を介して再生信号を
得、第2モードのテープ速度における記録再生時には、
前記第3モードの記録イコライザ回路と第1の再生イコ
ライザ回路を介して再生信号を得るという構成を備えた
ものである。
作用 本発明は上記した構成によって、記録系における2個の
イコライザ回路と再生系の2個のイコライザ回路を選択
的に組み合わせることにより、3系統の記録・再生モー
ドに対し、それぞれ良好な録再特性が得られることであ
り、従って従来構成に比べて、イコライザ回路の個数が
減少するものである。
イコライザ回路と再生系の2個のイコライザ回路を選択
的に組み合わせることにより、3系統の記録・再生モー
ドに対し、それぞれ良好な録再特性が得られることであ
り、従って従来構成に比べて、イコライザ回路の個数が
減少するものである。
実施例 以下本発明の一実施例の磁気記録再生装置について、図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例における磁気記録再生装置のブ
ロック図を示すものであり、第2図は記録・再生イコラ
イザの特性を示すものである。この第1図および第2図
において、前述の第3図および第4図で示した従来と同
様の構成ブロックおよび特性曲線は同一符号を付してい
る。
ロック図を示すものであり、第2図は記録・再生イコラ
イザの特性を示すものである。この第1図および第2図
において、前述の第3図および第4図で示した従来と同
様の構成ブロックおよび特性曲線は同一符号を付してい
る。
第1図と第3図の異なる点は、第1図においては第3図
に示される第2モードの記録イコライザ回路21および再
生イコライザ回路22が除去され、第2モードと第3モー
ドに共用して第3の記録イコライザ回路3が使用され、
第1モードと第2モードで共用して第1の再生イコライ
ザ回路8が使用されるよう構成されている点である。
に示される第2モードの記録イコライザ回路21および再
生イコライザ回路22が除去され、第2モードと第3モー
ドに共用して第3の記録イコライザ回路3が使用され、
第1モードと第2モードで共用して第1の再生イコライ
ザ回路8が使用されるよう構成されている点である。
以上のように構成された磁気記録再生装置について、以
下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
テープ当りの記録時間は短いが周波数特性等の諸特性が
もっとも良好になるよう音声信号を記録・再生する場合
(第1モード)には、第1図のモード切換スイッチ1,1a
を第1モードの記録イコライザ回路2及び再生イコライ
ザ回路8に接続し、第2図aの曲線中11の記録イコライ
ザ特性と第2図bの曲線中13の再生イコライザ特性によ
り記録・再生を行う。
もっとも良好になるよう音声信号を記録・再生する場合
(第1モード)には、第1図のモード切換スイッチ1,1a
を第1モードの記録イコライザ回路2及び再生イコライ
ザ回路8に接続し、第2図aの曲線中11の記録イコライ
ザ特性と第2図bの曲線中13の再生イコライザ特性によ
り記録・再生を行う。
長時間の記録・再生を行う場合(第3モード)は第1図
のモード切換スイッチ1,1aをそれぞれ第3のモードの記
録イコライザ回路と第3のモードの再生イコライザ回路
9に接続し、第2図aの曲線中12の記録イコライザ特性
とbの曲線中14の再生イコライザ特性により記録再生を
行う。
のモード切換スイッチ1,1aをそれぞれ第3のモードの記
録イコライザ回路と第3のモードの再生イコライザ回路
9に接続し、第2図aの曲線中12の記録イコライザ特性
とbの曲線中14の再生イコライザ特性により記録再生を
行う。
また、比較的長時間の録音再生及び適度の音声信号諸特
性の場合(第2モード)には、第1図のモード切換スイ
ッチ1,1aを記録では第3のモードの記録イコライザ回路
3、再生では第1のモードの再生イコライザ回路8に接
続し、曲線12の記録イコライザ特性で記録し、曲線13の
再生イコライザ特性により再生を行うと従来とほぼ同一
の特性が得られる。
性の場合(第2モード)には、第1図のモード切換スイ
ッチ1,1aを記録では第3のモードの記録イコライザ回路
3、再生では第1のモードの再生イコライザ回路8に接
続し、曲線12の記録イコライザ特性で記録し、曲線13の
再生イコライザ特性により再生を行うと従来とほぼ同一
の特性が得られる。
ところで、第2モードの録音・再生において第2図の曲
線11の記録イコライザ特性で記録し、曲線13の再生イコ
ライザ特性にて再生した場合は、記録時の高域補償量が
不足し再生時には高域周波数特性が下がりすぎてしま
う。
線11の記録イコライザ特性で記録し、曲線13の再生イコ
ライザ特性にて再生した場合は、記録時の高域補償量が
不足し再生時には高域周波数特性が下がりすぎてしま
う。
また、これを曲線14の再生イコライザ特性にて再生した
場合も同様に高域周波数特性が下がりすぎ、さらに過度
の再生高域補償量によりS/N比が悪化するという現象に
なり、また曲線12の記録イコライザ特性にて記録し、曲
線14の再生イコライザ特性にて再生すると再生時の高域
補償量が大すぎることにより、高域の周波数特性が上が
りすぎてしまい、いずれの場合も本例に比べて良好な特
性が得られない。
場合も同様に高域周波数特性が下がりすぎ、さらに過度
の再生高域補償量によりS/N比が悪化するという現象に
なり、また曲線12の記録イコライザ特性にて記録し、曲
線14の再生イコライザ特性にて再生すると再生時の高域
補償量が大すぎることにより、高域の周波数特性が上が
りすぎてしまい、いずれの場合も本例に比べて良好な特
性が得られない。
以上のように本実施例によれば、第2モードの記録・再
生において、記録では第3モードの記録イコライザを使
用し、再生では第1モードの再生イコライザを使用する
ことにより、従来必要であった第2モード専用の記録及
び再生イコライザ回路が不要になり、イコライザ回路を
削減することができ、しかも従来構成に比べ大きく劣化
のない記録再生特性を得ることができる。
生において、記録では第3モードの記録イコライザを使
用し、再生では第1モードの再生イコライザを使用する
ことにより、従来必要であった第2モード専用の記録及
び再生イコライザ回路が不要になり、イコライザ回路を
削減することができ、しかも従来構成に比べ大きく劣化
のない記録再生特性を得ることができる。
発明の効果 以上のように本発明は、第1モードのテープ速度におけ
る音声信号の記録再生時には第1モードの記録イコライ
ザ回路と第1の再生イコライザ回路を介して再生信号を
得、第3モードの記録再生時には第3の記録イコライザ
回路と第3の再生イコライザ回路を介して再生信号を
得、第2モードの記録再生時には第3モードの記録イコ
ライザ回路と第1モードの再生イコライザ回路を介して
再生信号を得ることにより、従来必要であった第2モー
ド専用の記録及び再生イコライザ回路を削減することが
できる。
る音声信号の記録再生時には第1モードの記録イコライ
ザ回路と第1の再生イコライザ回路を介して再生信号を
得、第3モードの記録再生時には第3の記録イコライザ
回路と第3の再生イコライザ回路を介して再生信号を
得、第2モードの記録再生時には第3モードの記録イコ
ライザ回路と第1モードの再生イコライザ回路を介して
再生信号を得ることにより、従来必要であった第2モー
ド専用の記録及び再生イコライザ回路を削減することが
できる。
第1図は本発明の実施例における磁気記録再生装置のブ
ロック図、第2図a,bは第1図の記録・再生イコライザ
回路の特性図、第3図は従来の磁気記録再生装置のブロ
ック図、第4図a,bは第3図の記録再生イコライザ回路
の特性図である。 1,1a……モード切換スイッチ、2……第1モード記録イ
コライザ回路、3……第3モード記録イコライザ回路、
4,4a……増幅器、5……記録ヘッド、6……磁気テー
プ、7……再生ヘッド、8……第1モード再生イコライ
ザ回路、9……第3モード再生イコライザ回路。
ロック図、第2図a,bは第1図の記録・再生イコライザ
回路の特性図、第3図は従来の磁気記録再生装置のブロ
ック図、第4図a,bは第3図の記録再生イコライザ回路
の特性図である。 1,1a……モード切換スイッチ、2……第1モード記録イ
コライザ回路、3……第3モード記録イコライザ回路、
4,4a……増幅器、5……記録ヘッド、6……磁気テー
プ、7……再生ヘッド、8……第1モード再生イコライ
ザ回路、9……第3モード再生イコライザ回路。
Claims (1)
- 【請求項1】記録再生時のテープ速度が順次遅くなる第
1,第2,第3モードのテープ速度に選択的に切換可能で、
前記第1モードのテープ速度における音声信号の記録再
生時には第1の記録イコライザ特性を有する第1の記録
イコライザ回路と第1の再生イコライザ特性を有する第
1の再生イコライザ回路を介して再生信号を得、前記第
3モードのテープ速度における音声信号の記録再生時に
は第3の記録イコライザ特性を有する第3の記録イコラ
イザ回路と第3の再生イコライザ特性を有する第3の再
生イコライザ回路を介して再生信号を得、前記第2モー
ドのテープ速度における音声信号の記録再生時には、前
記第3の記録イコライザ回路と第1の再生イコライザ特
性を有する第1の再生イコライザ回路を介して再生信号
を得るように構成したことを特徴とする磁気記録再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225148A JPH0746410B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225148A JPH0746410B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284406A JPS6284406A (ja) | 1987-04-17 |
| JPH0746410B2 true JPH0746410B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=16824696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225148A Expired - Lifetime JPH0746410B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746410B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0349604U (ja) * | 1989-09-18 | 1991-05-15 | ||
| US6506160B1 (en) * | 2000-09-25 | 2003-01-14 | General Electric Company | Frequency division multiplexed wireline communication for ultrasound probe |
| US7367945B2 (en) * | 2004-03-29 | 2008-05-06 | General Electric Company | Ultrasound system |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5826722U (ja) * | 1981-08-13 | 1983-02-21 | 日本ビクター株式会社 | イコライザ切換回路 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60225148A patent/JPH0746410B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6284406A (ja) | 1987-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU3781695A (en) | Digital data recording/reproducing apparatus and method | |
| JPH0746410B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS62202332A (ja) | オ−デイオ信号ダビング装置 | |
| JPH0319045Y2 (ja) | ||
| JPH0216414Y2 (ja) | ||
| JP2987962B2 (ja) | Vtr装置 | |
| JPH0743766Y2 (ja) | Dat装置 | |
| JP2644502B2 (ja) | 画像信号再生装置 | |
| JP2636224B2 (ja) | 磁気再生装置 | |
| KR960005644B1 (ko) | 영상신호 기록재생장치 | |
| JPH0544881Y2 (ja) | ||
| JPH0714105A (ja) | デジタル磁気記録再生装置 | |
| JP2919244B2 (ja) | 映像信号記録再生装置 | |
| JPH0624041Y2 (ja) | レコ−デイングセレクタ回路 | |
| JPS60180306U (ja) | テ−プレコ−ダ−のイコライザ−切換回路 | |
| JPS59104705A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS5914120A (ja) | 磁気録音再生装置 | |
| JPS63129559A (ja) | n倍速録音装置 | |
| JPH07230665A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS59218621A (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPH04246988A (ja) | 自動利得制御回路 | |
| JPH03178279A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS59188877A (ja) | デイジタル信号記録再生装置 | |
| JPS58218012A (ja) | ビデオ・pcm再生自動切換え機能付き磁気テ−プレコ−ダ | |
| JPH05145879A (ja) | Vtrの再生用信号処理回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |