JPH074660Y2 - 事務機の放熱装置 - Google Patents
事務機の放熱装置Info
- Publication number
- JPH074660Y2 JPH074660Y2 JP2599789U JP2599789U JPH074660Y2 JP H074660 Y2 JPH074660 Y2 JP H074660Y2 JP 2599789 U JP2599789 U JP 2599789U JP 2599789 U JP2599789 U JP 2599789U JP H074660 Y2 JPH074660 Y2 JP H074660Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- housing
- outside air
- wall
- air intake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 title claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 37
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 37
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、事務機の放熱装置に関する。
従来の技術 従来、前面に用紙が挿入される用紙挿入口が形成された
筐体に前記用紙挿入口に一端が接続された用紙通路とこ
の用紙通路の他端に接続された印字部とを設け、前記用
紙経路の下部に、前方の一側に位置するフロッピーディ
スクドライブと後方に位置する電源ユニット及び排気フ
ァンとを配設してなる事務機がある。
筐体に前記用紙挿入口に一端が接続された用紙通路とこ
の用紙通路の他端に接続された印字部とを設け、前記用
紙経路の下部に、前方の一側に位置するフロッピーディ
スクドライブと後方に位置する電源ユニット及び排気フ
ァンとを配設してなる事務機がある。
考案が解決しようとする課題 近来は事務機の薄型化が要求されているため、用紙通路
の下方の空間が狭い。前方にキーボードを有する場合に
は筐体の形状が前方程薄くなるので、用紙通路の下部前
方の空間は非常に狭くなる。このため、フロッピーディ
スクドライブ(以下FDDと称する)から発する熱気の流
通性が悪くなり、FDDの機能が損なわれる。そこで、排
気ファンの容量を増大し、或いは、事務機の前方に多数
の外気取入口を形成する等の手段により対処している
が、排気ファンの容量を増大すると騒音も大きくなり、
筐体の前面に多数の外気取入口を形成すると、筐体の剛
性が低下し、しかも、外観美が損なわれる。
の下方の空間が狭い。前方にキーボードを有する場合に
は筐体の形状が前方程薄くなるので、用紙通路の下部前
方の空間は非常に狭くなる。このため、フロッピーディ
スクドライブ(以下FDDと称する)から発する熱気の流
通性が悪くなり、FDDの機能が損なわれる。そこで、排
気ファンの容量を増大し、或いは、事務機の前方に多数
の外気取入口を形成する等の手段により対処している
が、排気ファンの容量を増大すると騒音も大きくなり、
筐体の前面に多数の外気取入口を形成すると、筐体の剛
性が低下し、しかも、外観美が損なわれる。
課題を解決するための手段 前面に用紙が挿入される用紙挿入口が形成された筐体に
前記用紙挿入口に一端が接続された用紙通路とこの用紙
通路の他端に接続された印字部とを設け、前記用紙経路
の下部に、少なくとも前方に位置するフロッピーディス
クドライブと後方に位置する電源ユニット及び排気ファ
ンとを配設し、前記筐体に前記用紙挿入口の下縁から前
方に延出する用紙挿入台を設け、前記用紙挿入台にその
下面中央に所定の間隔を開けて対向する対向壁とこの対
向壁の前縁から垂下する前面壁とを連設し、前記対向壁
に用紙の幅方向に沿わせて外気取入口を形成した。
前記用紙挿入口に一端が接続された用紙通路とこの用紙
通路の他端に接続された印字部とを設け、前記用紙経路
の下部に、少なくとも前方に位置するフロッピーディス
クドライブと後方に位置する電源ユニット及び排気ファ
ンとを配設し、前記筐体に前記用紙挿入口の下縁から前
方に延出する用紙挿入台を設け、前記用紙挿入台にその
下面中央に所定の間隔を開けて対向する対向壁とこの対
向壁の前縁から垂下する前面壁とを連設し、前記対向壁
に用紙の幅方向に沿わせて外気取入口を形成した。
作用 排気ファンを駆動することにより、筐体の前部の外気取
入口からFDDと筐体の後部に位置する排気ファンとを経
て筐体の外部に抜ける空気の流通作用が促進される。外
気取入口は前面壁の奥で用紙挿入台の下面に対向する対
向壁に形成されているため、開口面積を大きくしても外
部から見えることがなく、これにより、外観美を向上さ
せることができ、さらに、外気取入口を有する対向壁は
用紙挿入台に連設されているため、筐体の剛性を低下さ
せることなく外気取入口の開口面積を大きくすることが
できる。
入口からFDDと筐体の後部に位置する排気ファンとを経
て筐体の外部に抜ける空気の流通作用が促進される。外
気取入口は前面壁の奥で用紙挿入台の下面に対向する対
向壁に形成されているため、開口面積を大きくしても外
部から見えることがなく、これにより、外観美を向上さ
せることができ、さらに、外気取入口を有する対向壁は
用紙挿入台に連設されているため、筐体の剛性を低下さ
せることなく外気取入口の開口面積を大きくすることが
できる。
実施例 本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。第4図は
縦断側面図で、図中、1は筐体である。この筐体1の前
面には用紙を挿入するための横長の用紙挿入口2が形成
され、前方下がりに傾斜するキーボード取付面3にはキ
ーボード4が配列されているとともに、用紙挿入口2の
手前側の下方に開口する開口部5が形成されている。こ
の部を第1図に拡大して示すが、前記用紙挿入口2の下
縁には係止縁6が形成され、前記開口部5の前縁にも係
止縁7が形成されている。また、前記筐体1には前記用
紙挿入口2の下縁から前方に延出する用紙挿入台8が装
着されている。この用紙挿入台8の後縁には前記係止縁
6に弾性的に係合する係止爪9が形成され、中間部には
用紙挿入台8の下面に所定の間隔を開けて対向する対向
壁10とこの対向壁10の前縁から前記開口部5の前縁に向
けて垂下する前面壁11とが連設され、この前面壁11の一
部には前記係止縁7に弾性的に係合する係止爪12が形成
されている。そして、前記対向壁10には複数の外気取入
口13が用紙の幅方向に沿って配列されて形成されてい
る。さらに、前記用紙挿入台8の両側には前記開口部5
に挿入される左右一対の脚14が形成され、これらの脚14
は前記筐体1の内部に設けたステー15に螺子16により固
定されている。また、原稿挿入台8の両側には用紙ガイ
ド17が用紙の幅方向に沿って摺動自在に保持されてい
る。
縦断側面図で、図中、1は筐体である。この筐体1の前
面には用紙を挿入するための横長の用紙挿入口2が形成
され、前方下がりに傾斜するキーボード取付面3にはキ
ーボード4が配列されているとともに、用紙挿入口2の
手前側の下方に開口する開口部5が形成されている。こ
の部を第1図に拡大して示すが、前記用紙挿入口2の下
縁には係止縁6が形成され、前記開口部5の前縁にも係
止縁7が形成されている。また、前記筐体1には前記用
紙挿入口2の下縁から前方に延出する用紙挿入台8が装
着されている。この用紙挿入台8の後縁には前記係止縁
6に弾性的に係合する係止爪9が形成され、中間部には
用紙挿入台8の下面に所定の間隔を開けて対向する対向
壁10とこの対向壁10の前縁から前記開口部5の前縁に向
けて垂下する前面壁11とが連設され、この前面壁11の一
部には前記係止縁7に弾性的に係合する係止爪12が形成
されている。そして、前記対向壁10には複数の外気取入
口13が用紙の幅方向に沿って配列されて形成されてい
る。さらに、前記用紙挿入台8の両側には前記開口部5
に挿入される左右一対の脚14が形成され、これらの脚14
は前記筐体1の内部に設けたステー15に螺子16により固
定されている。また、原稿挿入台8の両側には用紙ガイ
ド17が用紙の幅方向に沿って摺動自在に保持されてい
る。
前記用紙ガイド17には、用紙の側縁を案内する案内面18
と、用紙挿入台8の上面で用紙を支える支え面19と、用
紙挿入台8の下面に対向する突片20とが形成され、支え
面19には前記用紙挿入台8の上面に形成された横長の案
内溝21に摺動自在に嵌合されたリブ22が形成され、突片
20には用紙挿入台8の裏面に形成された横長の案内溝23
に摺動自在に嵌合されたリブ24が形成されている。以上
の構成は第2図及び第3図にも示されている。第2図は
前記用紙挿入台8と前記用紙ガイド17との取付関係を示
す一部の分解斜視図、第3図は、用紙ガイド17の裏面の
形状を示す斜視図である。
と、用紙挿入台8の上面で用紙を支える支え面19と、用
紙挿入台8の下面に対向する突片20とが形成され、支え
面19には前記用紙挿入台8の上面に形成された横長の案
内溝21に摺動自在に嵌合されたリブ22が形成され、突片
20には用紙挿入台8の裏面に形成された横長の案内溝23
に摺動自在に嵌合されたリブ24が形成されている。以上
の構成は第2図及び第3図にも示されている。第2図は
前記用紙挿入台8と前記用紙ガイド17との取付関係を示
す一部の分解斜視図、第3図は、用紙ガイド17の裏面の
形状を示す斜視図である。
次いで、第4図に示すように、前記筐体1の内部には、
印字部25と、前記用紙挿入口2から印字部25に至る用紙
通路26と、前記用紙挿入台8の上部に位置する表示器27
と、筐体1の後方から印字部25に連続用紙を供給するト
ラクタ28と、用紙通路26に沿って配列された複数の用紙
送りローラ29と、用紙通路26の下方前部の右側に位置す
るFDD30と、用紙通路26の下方後部に位置する電源ユニ
ット31とが配置されている。また用紙通路26の下方後部
の左側にはファン取付孔32が形成されている。このファ
ン取付孔32には、第5図に示すように排気ファン33が取
付けられている。
印字部25と、前記用紙挿入口2から印字部25に至る用紙
通路26と、前記用紙挿入台8の上部に位置する表示器27
と、筐体1の後方から印字部25に連続用紙を供給するト
ラクタ28と、用紙通路26に沿って配列された複数の用紙
送りローラ29と、用紙通路26の下方前部の右側に位置す
るFDD30と、用紙通路26の下方後部に位置する電源ユニ
ット31とが配置されている。また用紙通路26の下方後部
の左側にはファン取付孔32が形成されている。このファ
ン取付孔32には、第5図に示すように排気ファン33が取
付けられている。
このような構成において、用紙通路26の下部前方のFDD3
0が収容された空間は狭いが、排気ファン33を駆動する
ことにより、筐体1の前部に位置する外気取入口13から
FDD30と電源ユニット31と排気ファン33とを経てファン
取付孔32から筐体1の外部に抜ける空気の流通作用が促
進される。特に、キーボード取付面3は前方下がりの方
向に傾斜し、用紙挿入台8は前方上がりの方向に傾斜す
るため両者でフードを形成することができる。したがっ
て、外気の導入作用を促進することができる。第4図及
び第5図に示す矢印Aは空気の流通路を示すものであ
る。
0が収容された空間は狭いが、排気ファン33を駆動する
ことにより、筐体1の前部に位置する外気取入口13から
FDD30と電源ユニット31と排気ファン33とを経てファン
取付孔32から筐体1の外部に抜ける空気の流通作用が促
進される。特に、キーボード取付面3は前方下がりの方
向に傾斜し、用紙挿入台8は前方上がりの方向に傾斜す
るため両者でフードを形成することができる。したがっ
て、外気の導入作用を促進することができる。第4図及
び第5図に示す矢印Aは空気の流通路を示すものであ
る。
また、外気取入口13は前面壁11の奥で用紙挿入台8の下
面に対向する対向壁10に形成されているため、開口面積
を大きくしても外部から見えることがなく、これによ
り、外観美を向上させることができる。さらに、外気取
入口13を有する対向壁120は用紙挿入台8に連設されて
いるため、筐体1の剛性を低下させることなく外気取入
口13の開口面積を大きくすることができる。なお、外気
取入口13は複数個に分割したが、一本の横長の外気取入
口を形成してもよい。
面に対向する対向壁10に形成されているため、開口面積
を大きくしても外部から見えることがなく、これによ
り、外観美を向上させることができる。さらに、外気取
入口13を有する対向壁120は用紙挿入台8に連設されて
いるため、筐体1の剛性を低下させることなく外気取入
口13の開口面積を大きくすることができる。なお、外気
取入口13は複数個に分割したが、一本の横長の外気取入
口を形成してもよい。
考案の効果 本考案は上述のように構成したので、排気ファンを駆動
することにより、筐体の前部の外気取入口からFDDと筐
体の後部に位置する排気ファンとを経て筐体の外部に抜
ける空気の流通作用を促進することができ、したがっ
て、FDDの温度を有効に下げて性能の低下を防止するこ
とができ、さらに、外気取入口は前面壁の奥で用紙挿入
台の下面に対向する対向壁に形成されているため、開口
面積を大きくしても外部から見えることがなく、これに
より、外観美を向上させることができ、さらに、外気取
入口を有する対向壁は用紙挿入台に連設されているた
め、筐体の剛性を低下させることなく外気取入口の開口
面積を大きくすることができる等の効果を有する。
することにより、筐体の前部の外気取入口からFDDと筐
体の後部に位置する排気ファンとを経て筐体の外部に抜
ける空気の流通作用を促進することができ、したがっ
て、FDDの温度を有効に下げて性能の低下を防止するこ
とができ、さらに、外気取入口は前面壁の奥で用紙挿入
台の下面に対向する対向壁に形成されているため、開口
面積を大きくしても外部から見えることがなく、これに
より、外観美を向上させることができ、さらに、外気取
入口を有する対向壁は用紙挿入台に連設されているた
め、筐体の剛性を低下させることなく外気取入口の開口
面積を大きくすることができる等の効果を有する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は筐体へ
の用紙挿入台の取付状態を拡大して示す縦断側面図、第
2図は用紙挿入台と用紙ガイドとを示す分解斜視図、第
3図は用紙ガイドを裏面から見た斜視図、第4図は筐体
の内部構造を示す縦断側面図、第5図は筐体の内部構造
を示す平面図である。 1……筐体、2……用紙挿入口、8……用紙挿入台、10
……対向壁、11……前面壁、13……外気取入口、25……
印字部、26……用紙通路、30……FDD、31……電源ユニ
ット、33……排気ファン
の用紙挿入台の取付状態を拡大して示す縦断側面図、第
2図は用紙挿入台と用紙ガイドとを示す分解斜視図、第
3図は用紙ガイドを裏面から見た斜視図、第4図は筐体
の内部構造を示す縦断側面図、第5図は筐体の内部構造
を示す平面図である。 1……筐体、2……用紙挿入口、8……用紙挿入台、10
……対向壁、11……前面壁、13……外気取入口、25……
印字部、26……用紙通路、30……FDD、31……電源ユニ
ット、33……排気ファン
Claims (1)
- 【請求項1】事務機の筐体の前面に形成されて用紙が挿
入される用紙挿入口と、前記筐体に配置された印字部
と、前記用紙挿入口から前記印字部に至る用紙通路と、
この用紙通路の下部前方に配置されたフロッピーディス
クドライブと、前記用紙通路の下部後方に配置された電
源ユニット及び排気ファンと、前記用紙挿入台に連設さ
れてその下面中央部に対して所定の間隔を開けて対向す
る対向壁と、この対向壁の前縁から垂下する前面壁と、
前記用紙の幅方向に沿わせて前記対向壁に形成された外
気取入口とよりなることを特徴とする事務機の放熱装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2599789U JPH074660Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 事務機の放熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2599789U JPH074660Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 事務機の放熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116322U JPH02116322U (ja) | 1990-09-18 |
| JPH074660Y2 true JPH074660Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31247221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2599789U Expired - Fee Related JPH074660Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 事務機の放熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074660Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP2599789U patent/JPH074660Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02116322U (ja) | 1990-09-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |