JPH0747005B2 - 浴槽用エプロンシステム - Google Patents
浴槽用エプロンシステムInfo
- Publication number
- JPH0747005B2 JPH0747005B2 JP4501805A JP50180592A JPH0747005B2 JP H0747005 B2 JPH0747005 B2 JP H0747005B2 JP 4501805 A JP4501805 A JP 4501805A JP 50180592 A JP50180592 A JP 50180592A JP H0747005 B2 JPH0747005 B2 JP H0747005B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- apron
- bathtub
- curved portion
- bathtubs
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K3/00—Baths; Showers; Appurtenances therefor
- A47K3/16—Devices for fastening baths to floors or walls; Adjustable bath feet ; Lining panels or attachments therefor
- A47K3/161—Bathtub aprons
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 背景技術 本発明は一般的には浴槽用エプロンシステムに係り、特
に第1の浴槽の形状に適合する第1の形状に予備成形さ
れ、そして第2の浴槽の形状に適合するような異なる形
状のエプロンを形成するために好適に切断されるモジュ
ラー浴槽用エプロンに関する。
に第1の浴槽の形状に適合する第1の形状に予備成形さ
れ、そして第2の浴槽の形状に適合するような異なる形
状のエプロンを形成するために好適に切断されるモジュ
ラー浴槽用エプロンに関する。
水流式浴槽、サウナ浴槽及び類似品を含む浴槽は種々の
形状及び寸法を有している。また、そのような浴槽は、
部屋の隅或いは一つの壁或いは壁から離れて孤立して設
置されるように種々の形状に構成されている。従来の浴
槽は、ほうろうびき鋳鉄或いは鋼又はプラスチック又は
堅牢な浴槽構造を提供できるような他の材料を含む種々
の材料から所望の形状に予備成形或いは鋳造される。
形状及び寸法を有している。また、そのような浴槽は、
部屋の隅或いは一つの壁或いは壁から離れて孤立して設
置されるように種々の形状に構成されている。従来の浴
槽は、ほうろうびき鋳鉄或いは鋼又はプラスチック又は
堅牢な浴槽構造を提供できるような他の材料を含む種々
の材料から所望の形状に予備成形或いは鋳造される。
浴槽は完成された外観となるようにスカート又はエプロ
ンと共に予備成形されるか、或いはそのようなスカート
又はエプロン無しで成形されそれらは浴槽が現場に設置
された後でとりつけられる。本発明は、浴槽が所望の場
所に設置された後にスカートやエプロンが取り付けられ
る位置に、最初はそれらを有しないで製造される浴槽に
関する。
ンと共に予備成形されるか、或いはそのようなスカート
又はエプロン無しで成形されそれらは浴槽が現場に設置
された後でとりつけられる。本発明は、浴槽が所望の場
所に設置された後にスカートやエプロンが取り付けられ
る位置に、最初はそれらを有しないで製造される浴槽に
関する。
スカートやエプロン無しで製造されるそれらの浴槽にお
いて、従来の技術では、各々の形状の浴槽にはそれと共
に使用される特定の浴槽の形状に対応するようにそれ自
身の特別に整形されたエプロンが設けられる必要があっ
た。よって、新しい浴槽のデザインが開発された時に
は、それに使用される特別に設計されたエプロンも必要
とされた。例えば、以前は、特別な設計の隅用浴槽はそ
れ自身の形状のエプロンを必要とし、そして孤立して又
は壁に対して据えつけられる従来の楕円型浴槽は第2の
新規に成形されたエプロンを必要とした。
いて、従来の技術では、各々の形状の浴槽にはそれと共
に使用される特定の浴槽の形状に対応するようにそれ自
身の特別に整形されたエプロンが設けられる必要があっ
た。よって、新しい浴槽のデザインが開発された時に
は、それに使用される特別に設計されたエプロンも必要
とされた。例えば、以前は、特別な設計の隅用浴槽はそ
れ自身の形状のエプロンを必要とし、そして孤立して又
は壁に対して据えつけられる従来の楕円型浴槽は第2の
新規に成形されたエプロンを必要とした。
従って、単一の予備成形されたエプロンが少なくとも二
つの異なる形状の浴槽に適合するような浴槽用エプロン
システムが望まれている。
つの異なる形状の浴槽に適合するような浴槽用エプロン
システムが望まれている。
発明の概要 一般的には、本発明によれば、異なる形状の浴槽のうち
いずれか一方に使用される浴槽用エプロンシステムが提
供される。浴槽用エプロンシステムは、第1と第2の端
部を有した実質的に平坦な中央部分と、中央部分の第1
と第2の端部から夫々延在した端部を各々が有する内側
に湾曲した部分とを有する。外側に湾曲した部分は、エ
プロンの対向する外側端部を形成するために、内側に湾
曲した部分の端部から延在する。外側に湾曲した部分
は、第2の形状の浴槽に適合する第2の形状のエプロン
を形成するために、所定の位置において前記内側に湾曲
した部分から取り外し可能である。
いずれか一方に使用される浴槽用エプロンシステムが提
供される。浴槽用エプロンシステムは、第1と第2の端
部を有した実質的に平坦な中央部分と、中央部分の第1
と第2の端部から夫々延在した端部を各々が有する内側
に湾曲した部分とを有する。外側に湾曲した部分は、エ
プロンの対向する外側端部を形成するために、内側に湾
曲した部分の端部から延在する。外側に湾曲した部分
は、第2の形状の浴槽に適合する第2の形状のエプロン
を形成するために、所定の位置において前記内側に湾曲
した部分から取り外し可能である。
従って、本発明の目的は浴槽用エプロンシステムを提供
することである。
することである。
本発明の他の目的は、単一の予備成形された浴槽用エプ
ロンが少なくとも二つの異なる形状の浴槽に適合するよ
うに使用される浴槽用エプロンシステムを提供すること
である。
ロンが少なくとも二つの異なる形状の浴槽に適合するよ
うに使用される浴槽用エプロンシステムを提供すること
である。
本発明の更なる目的は、製造及び据え付けに必要な費用
と材料の量を削減する浴槽用エプロンシステムを提供す
ることである。
と材料の量を削減する浴槽用エプロンシステムを提供す
ることである。
本発明の他の目的及び利点は、本明細書により明瞭にま
た明確になるであろう。
た明確になるであろう。
従って、本発明は以下に示す構成に例示される構成の特
徴、要素の組み合わせ及び構成部品の配列を包含し、そ
して本発明の範囲は請求の範囲に示される。
徴、要素の組み合わせ及び構成部品の配列を包含し、そ
して本発明の範囲は請求の範囲に示される。
図面の簡単な説明 本発明の完全な理解のために、以下の説明に添付の図面
が参照される。
が参照される。
図1は本発明により構成された浴槽用エプロンシステム
及び浴槽の分解斜視図である。
及び浴槽の分解斜視図である。
図2は図1に示される浴槽及びエプロンシステムの部分
平面図である。
平面図である。
図3は図2の線3−3での拡大断面図である。
図4は第2の形状の浴槽への使用が示された本発明の浴
槽用エプロンシステムの分解斜視図である。
槽用エプロンシステムの分解斜視図である。
図5は図4に示される浴槽の平面図である。
図6はエプロンが第2の形状のエプロンを形成するよう
に切断可能であることを示す図1に示されるエプロンの
拡大断面図である。
に切断可能であることを示す図1に示されるエプロンの
拡大断面図である。
好適な実施例の詳細な説明 先ず、本発明による構成の10で略示される浴槽用エプロ
ンシステムを示す図1乃至3を参照する。浴槽用エプロ
ンシステム10は第1の形状の浴槽12と共に使用された状
態で示される。浴槽12は部屋の隅に設置するために実質
的に直角な側壁13a及び13bを有する隅用浴槽として設計
されている。そのような隅に設置された場合、浴槽12の
非仕上げ前面14が露出する。
ンシステムを示す図1乃至3を参照する。浴槽用エプロ
ンシステム10は第1の形状の浴槽12と共に使用された状
態で示される。浴槽12は部屋の隅に設置するために実質
的に直角な側壁13a及び13bを有する隅用浴槽として設計
されている。そのような隅に設置された場合、浴槽12の
非仕上げ前面14が露出する。
浴槽12の前リム16は実質的に平面又は平坦な中央部分18
とそれから延在する内側に湾曲した部分20及び22とを有
する。内側に湾曲した部分20及び22の各々は夫々外側に
湾曲した部分24及び26へと延長している。浴槽12は、浴
槽、水流式浴槽等の成形に使用されるガラス繊維強化ア
クリル、プラスチック、ほうろうびき鋼或いは鋳鉄他の
ような材料の如き適当な材料で形成される。
とそれから延在する内側に湾曲した部分20及び22とを有
する。内側に湾曲した部分20及び22の各々は夫々外側に
湾曲した部分24及び26へと延長している。浴槽12は、浴
槽、水流式浴槽等の成形に使用されるガラス繊維強化ア
クリル、プラスチック、ほうろうびき鋼或いは鋳鉄他の
ような材料の如き適当な材料で形成される。
浴槽12の露出した前部を覆うため、浴槽用エプロンシス
テム40は略浴槽12のリム16のような形状とされエプロン
40を有する。エプロン40は実質的に平坦な中央部分42を
有する。中央部分42は、浴槽12のリム16の内側に湾曲し
た部分20及び22と同様に内側に湾曲された両端部44及び
46で終端する。内側に湾曲した部分44及び46は、リム16
の外側に湾曲した部分24及び26の形状に実質的に対応す
る夫々の外側に湾曲した部分48及び50へと外側に向かっ
て延長している。
テム40は略浴槽12のリム16のような形状とされエプロン
40を有する。エプロン40は実質的に平坦な中央部分42を
有する。中央部分42は、浴槽12のリム16の内側に湾曲し
た部分20及び22と同様に内側に湾曲された両端部44及び
46で終端する。内側に湾曲した部分44及び46は、リム16
の外側に湾曲した部分24及び26の形状に実質的に対応す
る夫々の外側に湾曲した部分48及び50へと外側に向かっ
て延長している。
図3に最適に示されるように、エプロン40はガラス繊維
材202により強化され得る熱成形アクリル板により形成
されることが好ましい。材料はPVC等であってよい。
材202により強化され得る熱成形アクリル板により形成
されることが好ましい。材料はPVC等であってよい。
浴槽12が現場において所望の位置に据え付けられた後、
予備成形されたエプロン40が挿入され取り付けられる。
エプロン40は、図4に最適に示されるように、リム16の
下方に向かって延在する舌状部16aの下にはめ込まれる
上端54を有する。ベルクロ(登録商標)のような感圧取
付け手段が、ストリップ60をエプロン40に離脱可能に接
続するために使用される。
予備成形されたエプロン40が挿入され取り付けられる。
エプロン40は、図4に最適に示されるように、リム16の
下方に向かって延在する舌状部16aの下にはめ込まれる
上端54を有する。ベルクロ(登録商標)のような感圧取
付け手段が、ストリップ60をエプロン40に離脱可能に接
続するために使用される。
次に、外観上その外側形状が楕円である異なる形状の浴
槽80を示す図4及び5を参照する。図1に示されるエプ
ロン40は、その外側に湾曲した部分48及び50のために浴
槽80には適合しない。しかし、本発明者は、もし外側に
湾曲した部分48及び50が切断或いはそのような方法で除
去されるなら残ったエプロンは楕円浴槽80に適合するで
あろうということを見いだした。そこで、図4は外側に
湾曲した部分48及び50が除去されたエプロンシステム10
を示す。図5に示されるように、改造されたエプロン40
は浴槽40のリップの下に容易に適合し、それに完全に仕
上げされた外観を提供する。
槽80を示す図4及び5を参照する。図1に示されるエプ
ロン40は、その外側に湾曲した部分48及び50のために浴
槽80には適合しない。しかし、本発明者は、もし外側に
湾曲した部分48及び50が切断或いはそのような方法で除
去されるなら残ったエプロンは楕円浴槽80に適合するで
あろうということを見いだした。そこで、図4は外側に
湾曲した部分48及び50が除去されたエプロンシステム10
を示す。図5に示されるように、改造されたエプロン40
は浴槽40のリップの下に容易に適合し、それに完全に仕
上げされた外観を提供する。
熱成形工程において、使用される押し型は外側に湾曲し
た部分48及び50を切断するための案内として使用し得る
好適な押し型線或いは目印を残すであろう。鋸又は類似
の切断工具は、除去されるべきエプロンの部分を容易に
切断できる。
た部分48及び50を切断するための案内として使用し得る
好適な押し型線或いは目印を残すであろう。鋸又は類似
の切断工具は、除去されるべきエプロンの部分を容易に
切断できる。
浴槽80が壁に対して据えつけられた時、ただ一つの改造
されたエプロン40が必要なだけでよい。キックストリッ
プ96は仕上げされた外観を提供する。しかし、浴槽80が
孤立したものとして据え付けられる時には、第2のエプ
ロン40′が、その回りが完全に仕上げされ囲まれた外観
を提供するために使用される。第1と第2の改造された
エプロン40及び40′が利用された時、第2のキックスト
リップ96′が必要となる。また、柔軟性トリムストリッ
プ100が、合わされた内側に湾曲した端部46及び46′と4
4及び44′との両側の継ぎ目を隠すために使用される。
されたエプロン40が必要なだけでよい。キックストリッ
プ96は仕上げされた外観を提供する。しかし、浴槽80が
孤立したものとして据え付けられる時には、第2のエプ
ロン40′が、その回りが完全に仕上げされ囲まれた外観
を提供するために使用される。第1と第2の改造された
エプロン40及び40′が利用された時、第2のキックスト
リップ96′が必要となる。また、柔軟性トリムストリッ
プ100が、合わされた内側に湾曲した端部46及び46′と4
4及び44′との両側の継ぎ目を隠すために使用される。
従って、本発明は二つの異なる形状の浴槽のためにただ
一つのエプロンのみが予備成形される必要がある浴槽用
エプロンシステムを提供する。エプロンの端部は、第2
の形状の浴槽に適合するように改造されたエプロンを提
供するために、押し型線において好適に切断することが
できる。押し型にかかる費用は低減され、製造費用が低
減される結果となる。
一つのエプロンのみが予備成形される必要がある浴槽用
エプロンシステムを提供する。エプロンの端部は、第2
の形状の浴槽に適合するように改造されたエプロンを提
供するために、押し型線において好適に切断することが
できる。押し型にかかる費用は低減され、製造費用が低
減される結果となる。
従って、以上の説明により明らかな上述の目的は、効果
的に達成されることが理解されるであろう、そして本発
明の精神と範囲から逸脱すること無く上述の構成におい
て変形がなされるため、添付の図面に示される上述の説
明は例示であってそれに限定されるべきものでは無いと
して解釈されるべきである。
的に達成されることが理解されるであろう、そして本発
明の精神と範囲から逸脱すること無く上述の構成におい
て変形がなされるため、添付の図面に示される上述の説
明は例示であってそれに限定されるべきものでは無いと
して解釈されるべきである。
また、以下の請求の範囲はここに説明された本発明の総
括的及び特定の特徴の全て及び言葉の問題であるとして
その間にあると言える本発明の範囲の全ての記述を包含
するように理解されるべきである。
括的及び特定の特徴の全て及び言葉の問題であるとして
その間にあると言える本発明の範囲の全ての記述を包含
するように理解されるべきである。
Claims (8)
- 【請求項1】二つの異なる形状の浴槽のいずれか一方と
共に使用される浴槽用エプロンシステムであって、 第1と第2の端部を有した実質的に平坦な中央部分と、
該中央部分の第1と第2の端部から夫々延在した端部を
各々が有する内側に湾曲した部分と、内側に湾曲した部
分の夫々の端部から延在する外側に湾曲した部分とを有
するエプロンよりなり、 前記エプロンは前記二つの異なる形状の浴槽の一つに適
合し、 前記外側に湾曲した部分は、前記二つの異なる形状の浴
槽の他方に適合する第2の形状のエプロンを形成するた
めに、所定の位置において前記内側に湾曲した部分から
取り外し可能であることを特徴とする浴槽用エプロンシ
ステム。 - 【請求項2】前記内側に湾曲した部分の端部には、前記
外側に湾曲した部分が取り外されるべき位置を確認する
ための目印が付されていることを特徴とする請求項1記
載の浴槽用エプロンシステム。 - 【請求項3】前記エプロンには底が設けられず、キック
プレートと前記キックプレートを前記エプロンに連結す
るための連結手段とを更に有することを特徴とする請求
項1記載の浴槽用エプロンシステム。 - 【請求項4】二つの異なる形状の浴槽の一方は隅用浴槽
であり、他方は楕円浴槽であることを特徴とする請求項
1記載の浴槽用エプロンシステム。 - 【請求項5】前記目印は前記エプロンシステムを形成す
るために使用される道具により付けられることを特徴と
する請求項2記載の浴槽用エプロンシステム。 - 【請求項6】前記エプロンは熱成形アクリル板により成
形されることを特徴とする請求項1記載の浴槽用エプロ
ンシステム。 - 【請求項7】前記アクリル板はガラス繊維材により強化
されていることを特徴とする請求項6記載の浴槽用エプ
ロンシステム。 - 【請求項8】前記第2の整形されたエプロンは実質的に
楕円の半分を形成し、前記第2の形状のエプロンは第2
の形状のエプロンに類似したエプロンに接合された時に
楕円浴槽を包囲する楕円エプロンを形成することを特徴
とする請求項1記載の浴槽用エプロンシステム。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9101034A GB2251786B (en) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | Bathtub apron systems |
| GB9101034.8 | 1991-01-17 | ||
| PCT/US1991/004816 WO1992012662A1 (en) | 1991-01-17 | 1991-07-10 | Bathtub apron system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05509027A JPH05509027A (ja) | 1993-12-16 |
| JPH0747005B2 true JPH0747005B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=10688597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4501805A Expired - Lifetime JPH0747005B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-07-10 | 浴槽用エプロンシステム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747005B2 (ja) |
| AU (1) | AU9075491A (ja) |
| GB (1) | GB2251786B (ja) |
| WO (1) | WO1992012662A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2265307B (en) * | 1992-03-28 | 1995-09-13 | Airbath International | Improvements in or relating to baths |
| GB2425782A (en) * | 2005-04-20 | 2006-11-08 | Anotrim Ltd | Bath panel |
| GB201911841D0 (en) * | 2019-08-19 | 2019-10-02 | Procare Shower And Bathroom Centre Ltd | Panel for use in bathroom environment |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB472368A (en) * | 1936-01-07 | 1937-09-22 | Briggs Mfg Co | Improvements in and relating to sheet metal bath tubs |
| DE2851556C3 (de) * | 1978-11-29 | 1981-04-16 | Friedrich Grohe Armaturenfabrik Gmbh & Co, 5870 Hemer | Badewanne |
| DE8801737U1 (de) * | 1988-02-11 | 1988-03-31 | Buderus Bau- und Abwassertechnik GmbH, 6330 Wetzlar | Einbauelement für eine Eckbadewanne |
-
1991
- 1991-01-17 GB GB9101034A patent/GB2251786B/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-07-10 JP JP4501805A patent/JPH0747005B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1991-07-10 WO PCT/US1991/004816 patent/WO1992012662A1/en not_active Ceased
- 1991-07-10 AU AU90754/91A patent/AU9075491A/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9101034D0 (en) | 1991-02-27 |
| GB2251786B (en) | 1994-10-05 |
| AU9075491A (en) | 1992-08-27 |
| GB2251786A (en) | 1992-07-22 |
| JPH05509027A (ja) | 1993-12-16 |
| WO1992012662A1 (en) | 1992-08-06 |
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