JPH0747066Y2 - 液体加熱供給装置 - Google Patents
液体加熱供給装置Info
- Publication number
- JPH0747066Y2 JPH0747066Y2 JP7229090U JP7229090U JPH0747066Y2 JP H0747066 Y2 JPH0747066 Y2 JP H0747066Y2 JP 7229090 U JP7229090 U JP 7229090U JP 7229090 U JP7229090 U JP 7229090U JP H0747066 Y2 JPH0747066 Y2 JP H0747066Y2
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- Japan
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- manual switch
- heating
- case
- liquid
- installation
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 44
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 27
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 29
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 22
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 8
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
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- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、加熱装置への電気的な導通を開閉操作する手
動スイッチを備えた液体加熱供給装置に関する。
動スイッチを備えた液体加熱供給装置に関する。
[従来の技術] 従来、液体加熱供給装置は、例えば、第5図に示すよう
に、コーヒー、紅茶などの嗜好飲料を熱湯を落下し、そ
の熱湯によって抽出するドリップ式コーヒー沸し器ため
に用いられている。
に、コーヒー、紅茶などの嗜好飲料を熱湯を落下し、そ
の熱湯によって抽出するドリップ式コーヒー沸し器ため
に用いられている。
この液体加熱供給装置は液体を収容するタンク1と、こ
のタンク1から導出される液体、即ち、水を加熱するた
めの加熱装置3とを有している。タンク1及び加熱装置
3はケース5に保持されている。また、タンク1と加熱
装置3とは導出管(図示せず)によって接続されてい
る。加熱装置3により加熱された液体は、ケースの外部
に導出されている導出管の一端から吐出する。
のタンク1から導出される液体、即ち、水を加熱するた
めの加熱装置3とを有している。タンク1及び加熱装置
3はケース5に保持されている。また、タンク1と加熱
装置3とは導出管(図示せず)によって接続されてい
る。加熱装置3により加熱された液体は、ケースの外部
に導出されている導出管の一端から吐出する。
ケース5の側面部5aには手動スイッチ7が取付けられて
いる。また、ケース5はこのケース5を設置する設置対
象面に対向する設置部9を有している。手動スイッチ7
は設置部9に対して平行に押圧する向きに押圧操作され
る操作部11を有している。
いる。また、ケース5はこのケース5を設置する設置対
象面に対向する設置部9を有している。手動スイッチ7
は設置部9に対して平行に押圧する向きに押圧操作され
る操作部11を有している。
さらに、ケース5は設置対象面に平行な開口を形成した
開口部13を有している。開口部13は加熱装置3の一面側
によって塞がれている。この加熱装置3の一面側には嗜
好飲料を収納するためのボトル15が着脱可能に載置され
る。ボトル15の上部には、コーヒー粉、紅茶葉などの嗜
好材料を収納する濾過器17が設けられる。この濾過器17
には、導出管から吐出される湯を拡散して濾過器15へ落
下させる拡散蓋19が設けられている。拡散蓋19の中央部
分には拡散口21が形成されている。拡散口21の上方には
導出管の一端が向けられている。
開口部13を有している。開口部13は加熱装置3の一面側
によって塞がれている。この加熱装置3の一面側には嗜
好飲料を収納するためのボトル15が着脱可能に載置され
る。ボトル15の上部には、コーヒー粉、紅茶葉などの嗜
好材料を収納する濾過器17が設けられる。この濾過器17
には、導出管から吐出される湯を拡散して濾過器15へ落
下させる拡散蓋19が設けられている。拡散蓋19の中央部
分には拡散口21が形成されている。拡散口21の上方には
導出管の一端が向けられている。
今、タンク1に水を収納した状態で、手動スイッチ7を
開閉操作すると、加熱装置3の電力供給を開閉できる。
この状態で、手動スイッチをONすると、加熱装置3に一
体に設けられている導出管が加熱される。この導出管で
水を加熱して湯が得られる。湯は、導出管の一端から拡
散口21に落下して濾過器19に入り込む。濾過器19では嗜
好材料に湯が通過することによって嗜好飲料が得られ
る。嗜好飲料は濾過器17からボトル15へ落下して収納さ
れる。
開閉操作すると、加熱装置3の電力供給を開閉できる。
この状態で、手動スイッチをONすると、加熱装置3に一
体に設けられている導出管が加熱される。この導出管で
水を加熱して湯が得られる。湯は、導出管の一端から拡
散口21に落下して濾過器19に入り込む。濾過器19では嗜
好材料に湯が通過することによって嗜好飲料が得られ
る。嗜好飲料は濾過器17からボトル15へ落下して収納さ
れる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、操作部11を設置部9に平行な向きに押圧
するため、設置部9が設置対象面を摺動して移動してし
まう。このため、手動スイッチ7を操作する際に、ケー
ス5の一部を押さえながら手動スイッチ7の開閉操作を
行わなければならず、操作しずらいという問題がある。
するため、設置部9が設置対象面を摺動して移動してし
まう。このため、手動スイッチ7を操作する際に、ケー
ス5の一部を押さえながら手動スイッチ7の開閉操作を
行わなければならず、操作しずらいという問題がある。
また、手動スイッチ7は、側面部5aに取付けられている
ため、この手動スイッチ7を取付けるためのネジ締め作
業や手動スイッチ7に接続する配線の接続作業をケース
5の内側で行わなければならないため、狭いスペースで
複雑な作業を行わなければならないという問題がある。
ため、この手動スイッチ7を取付けるためのネジ締め作
業や手動スイッチ7に接続する配線の接続作業をケース
5の内側で行わなければならないため、狭いスペースで
複雑な作業を行わなければならないという問題がある。
さらに、ケース5の側面部5aに手動スイッチ7を取付け
るための穴を形成するが、ケース5を金型により樹脂成
形する際に、二軸方向の抜き型では金型成形ができず、
少なくとも3種類の金型を必要とするため成形が複雑に
なってしまう。
るための穴を形成するが、ケース5を金型により樹脂成
形する際に、二軸方向の抜き型では金型成形ができず、
少なくとも3種類の金型を必要とするため成形が複雑に
なってしまう。
また、この液体加熱供給装置では、水を加熱するもので
あるため、側面部5aに水が付着した際に、その側面部5a
を伝わり、手動スイッチ7にまで水が到達すると漏電や
接点の腐食などを起こすと危険である。
あるため、側面部5aに水が付着した際に、その側面部5a
を伝わり、手動スイッチ7にまで水が到達すると漏電や
接点の腐食などを起こすと危険である。
それ故に、本考案の課題は、手動スイッチを開閉操作す
ることによってケースが摺動するのを防止し、金型成形
及び組立て作業が容易にできる液体加熱供給装置を提供
することにある。
ることによってケースが摺動するのを防止し、金型成形
及び組立て作業が容易にできる液体加熱供給装置を提供
することにある。
また、本考案の他の課題は、手動スイッチにかかる水滴
を防止した液体加熱供給装置を提供することにある。
を防止した液体加熱供給装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案によれば、液体を収容するタンク及び該タンクか
ら導出された液体を加熱するための加熱装置を保持した
ケースと、該加熱装置で加熱された液体を外部に導出す
るための導出管と、上記加熱装置への電気的な導通を開
閉操作する手動スイッチとを含む液体加熱供給装置にお
いて、上記ケースは上記手動スイッチを取付けた側面部
と、上記ケースを設置するための設置対象面に対向する
設置部とを有し、上記手動スイッチは上記設置対象面に
対して上記設置部を押圧する向きに押圧操作される操作
部を有していることを特徴とする液体加熱装置が得られ
る。
ら導出された液体を加熱するための加熱装置を保持した
ケースと、該加熱装置で加熱された液体を外部に導出す
るための導出管と、上記加熱装置への電気的な導通を開
閉操作する手動スイッチとを含む液体加熱供給装置にお
いて、上記ケースは上記手動スイッチを取付けた側面部
と、上記ケースを設置するための設置対象面に対向する
設置部とを有し、上記手動スイッチは上記設置対象面に
対して上記設置部を押圧する向きに押圧操作される操作
部を有していることを特徴とする液体加熱装置が得られ
る。
また、本考案によれば、上記側面部にへこみを形成した
スイッチ取付面を有し、該スイッチ取付面は上記手動ス
イッチを取付けてある液体加熱供給装置が得られる。
スイッチ取付面を有し、該スイッチ取付面は上記手動ス
イッチを取付けてある液体加熱供給装置が得られる。
[実施例] 第1図乃至第4図は本考案の一実施例による液体加熱供
給装置を示す。この実施例において、第5図と同じ部分
には同じ符号を付して説明を省略する。
給装置を示す。この実施例において、第5図と同じ部分
には同じ符号を付して説明を省略する。
第1図乃至第4図を参照して、ケース5は手動スイッチ
7を取付けた側面部5aと、ケース5を設置するための設
置対象面に対向する設置部9とを有している。手動スイ
ッチ7は設置対象面に対して設置部9を押圧する向きに
押圧操作される操作部11を有している。
7を取付けた側面部5aと、ケース5を設置するための設
置対象面に対向する設置部9とを有している。手動スイ
ッチ7は設置対象面に対して設置部9を押圧する向きに
押圧操作される操作部11を有している。
加熱装置3は熱伝導が良好な金属板3aに電気ヒーター31
と、導出管33とを一体に有している。導出管33の両端部
は金属管3aから外方にのびている。導出管の一端はタン
ク1の底部に逆止弁(図示せず)を介して接続されてい
る。導出管33の他端は拡散蓋19の上方にまでのび、その
先端20が拡散口21の上方に位置している。
と、導出管33とを一体に有している。導出管33の両端部
は金属管3aから外方にのびている。導出管の一端はタン
ク1の底部に逆止弁(図示せず)を介して接続されてい
る。導出管33の他端は拡散蓋19の上方にまでのび、その
先端20が拡散口21の上方に位置している。
タンク1はケース5を筒状に形成した筒部分の一方側に
底部を形成して作られている。タンク1の他方側の開
口、即ち、上部には蓋35が着脱可能に設けられている。
この蓋35を取り外すことによりタンク1に水を供給する
ことができる。
底部を形成して作られている。タンク1の他方側の開
口、即ち、上部には蓋35が着脱可能に設けられている。
この蓋35を取り外すことによりタンク1に水を供給する
ことができる。
ケース5の側面部5aには、その側面部5aから内側にへこ
ませて形成したへこみ部39と、このへこみ部39に設置部
9に対向しているスイッチ取付面37を有している。スイ
ッチ取付面37は手動スイッチ7が取付けられている。手
動スイッチ7は、スイッチ取付面37に形成されている穴
41に嵌込まれて、ケース5とネジ43によって締め付け固
定されている。
ませて形成したへこみ部39と、このへこみ部39に設置部
9に対向しているスイッチ取付面37を有している。スイ
ッチ取付面37は手動スイッチ7が取付けられている。手
動スイッチ7は、スイッチ取付面37に形成されている穴
41に嵌込まれて、ケース5とネジ43によって締め付け固
定されている。
また、加熱装置3は、保持リング体46に保持され、ケー
ス5に形成されている開口13を塞ぐように保温用プレー
ト45及び防水パッキン47を介してケース5に複数のネジ
49によって取付けられている。
ス5に形成されている開口13を塞ぐように保温用プレー
ト45及び防水パッキン47を介してケース5に複数のネジ
49によって取付けられている。
さらに、設置部9には複数の脚部51が設けられている。
この設置部9には底板53が取付けられている。
この設置部9には底板53が取付けられている。
今、タンク1に水を収納した状態では、手動スイッチ7
を開閉操作することによって加熱装置3の電力供給を開
閉できる。この状態で、手動スイッチ7をONにすると、
手動スイッチ7の操作部11は設置対象面に対して設置部
9を押圧する向きに押圧操作される。このように操作部
11を操作すると、取付対象面に対してケース5が摺動す
ることなく操作することができる。
を開閉操作することによって加熱装置3の電力供給を開
閉できる。この状態で、手動スイッチ7をONにすると、
手動スイッチ7の操作部11は設置対象面に対して設置部
9を押圧する向きに押圧操作される。このように操作部
11を操作すると、取付対象面に対してケース5が摺動す
ることなく操作することができる。
さらに、加熱装置3により導出管33が加熱され湯が得ら
れる。湯は、タンク1の方向には逆止弁があるために戻
ることなく、導出管33の先端から拡散蓋19に落下して濾
過器17に入り込む。濾過器17では湯によって嗜好材料に
湯が浸透されながら通過し、これにより嗜好材料が得ら
れる。
れる。湯は、タンク1の方向には逆止弁があるために戻
ることなく、導出管33の先端から拡散蓋19に落下して濾
過器17に入り込む。濾過器17では湯によって嗜好材料に
湯が浸透されながら通過し、これにより嗜好材料が得ら
れる。
また、加熱装置3は加熱中に、その一部に設けられてい
るサーモスタット53により温度調節が行われる。そし
て、濾過器7を通過した嗜好飲料はボトル15に収納され
る。
るサーモスタット53により温度調節が行われる。そし
て、濾過器7を通過した嗜好飲料はボトル15に収納され
る。
このケース5は手動スイッチ7を嵌込むための穴41や開
口部13などが一軸方向に形成されているため成形型を2
種類用意すれば成形ができる。
口部13などが一軸方向に形成されているため成形型を2
種類用意すれば成形ができる。
また、手動スイッチ7は穴41に嵌込み、ネジ43によって
締付ける際に、設置部9の外側、即ちケース5の外部か
ら締付け具により締付けることができる。この作業も一
軸方向で締付け作業ができる。
締付ける際に、設置部9の外側、即ちケース5の外部か
ら締付け具により締付けることができる。この作業も一
軸方向で締付け作業ができる。
[考案の効果] 以上実施例により説明したように、本考案の手動スイッ
チは、ケースの側面に取付けら、操作部を設置対象面に
向けて押圧するため、ケースが設置対象面を摺動して移
動してしまうことがない。
チは、ケースの側面に取付けら、操作部を設置対象面に
向けて押圧するため、ケースが設置対象面を摺動して移
動してしまうことがない。
また、手動スイッチを取付けるためのネジ締め及び配線
をケースの外側からできるため、作業が簡単になり、自
動組立にも適するものである。
をケースの外側からできるため、作業が簡単になり、自
動組立にも適するものである。
さらに、手動スイッチを取付けるためにスイッチ取付面
に穴を形成しているためケースを2種類の金型により成
形することができ成形作業が簡単になり、しかも廉価に
できる。
に穴を形成しているためケースを2種類の金型により成
形することができ成形作業が簡単になり、しかも廉価に
できる。
また、この液体加熱供給装置では、くぼみ部に手動スイ
ッチを取付けてあるため手動スイッチに水がかかるのを
防止できる。
ッチを取付けてあるため手動スイッチに水がかかるのを
防止できる。
第1図は本考案の一実施例による液体加熱供給装置の斜
視図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図の正面
図、第4図は第1図の液体加熱供給装置の分解斜視図、
第5図は従来の液体加熱供給装置の斜視図である。 1;タンク、3;加熱装置、5;ケース、7;手動スイッチ、9;
設置部、11;操作部、17;濾過器、33;導出管、37;スイッ
チ取付面。39;くぼみ部。
視図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図の正面
図、第4図は第1図の液体加熱供給装置の分解斜視図、
第5図は従来の液体加熱供給装置の斜視図である。 1;タンク、3;加熱装置、5;ケース、7;手動スイッチ、9;
設置部、11;操作部、17;濾過器、33;導出管、37;スイッ
チ取付面。39;くぼみ部。
Claims (2)
- 【請求項1】液体を収容するタンク及び該タンクから導
出された液体を加熱するための加熱装置を保持したケー
スと、該加熱装置で加熱された液体を外部に導出するた
めの導出管と、上記加熱装置への電気的な導通を開閉操
作する手動スイッチとを含む液体加熱供給装置におい
て、上記ケースは上記手動スイッチを取付けた側面部
と、上記ケースを設置するための設置対象面に対向する
設置部とを有し、上記手動スイッチは上記設置対象面に
対して上記設置部を押圧する向きに押圧操作される操作
部を有していることを特徴とする液体加熱供給装置。 - 【請求項2】上記側面部にへこみを形成したスイッチ取
付面を有し、該スイッチ取付面は上記手動スイッチを取
付けてある請求項1記載の液体加熱供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7229090U JPH0747066Y2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 液体加熱供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7229090U JPH0747066Y2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 液体加熱供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0432630U JPH0432630U (ja) | 1992-03-17 |
| JPH0747066Y2 true JPH0747066Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31610101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7229090U Expired - Lifetime JPH0747066Y2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 液体加熱供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747066Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2804674B2 (ja) * | 1992-04-21 | 1998-09-30 | 三洋電機株式会社 | コーヒー沸かし器 |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP7229090U patent/JPH0747066Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0432630U (ja) | 1992-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |