JPH0747128Y2 - ストレッチャ用チャック - Google Patents
ストレッチャ用チャックInfo
- Publication number
- JPH0747128Y2 JPH0747128Y2 JP775390U JP775390U JPH0747128Y2 JP H0747128 Y2 JPH0747128 Y2 JP H0747128Y2 JP 775390 U JP775390 U JP 775390U JP 775390 U JP775390 U JP 775390U JP H0747128 Y2 JPH0747128 Y2 JP H0747128Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- stretcher
- chuck
- plate
- sandwiching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ストレッチャに使用するストレッチャ用チャ
ックに関するものである。
ックに関するものである。
[従来の技術] 第4図は、板状に形成されたワーク1を示す図である。
このワーク1は、銅板1aと、銅板1aの両面に貼り付けら
れた2枚のチタン板1bとから構成された、いわゆるクラ
ッド材となっている。
このワーク1は、銅板1aと、銅板1aの両面に貼り付けら
れた2枚のチタン板1bとから構成された、いわゆるクラ
ッド材となっている。
一般に、こうした板状のワーク1を形成するには、ワー
ク1に対する加熱・圧延等の工程を経なければならな
い。この工程のため、ワーク1には、大きな歪みが生じ
ており、そのままでは運搬・加工等の工程において不都
合になる。
ク1に対する加熱・圧延等の工程を経なければならな
い。この工程のため、ワーク1には、大きな歪みが生じ
ており、そのままでは運搬・加工等の工程において不都
合になる。
そこで、従来から、ストレッチャによって、ワーク1の
両端に引っ張り力を加え、ワーク1の歪みを除去するこ
とにより、その形状の矯正を行うようにしている。
両端に引っ張り力を加え、ワーク1の歪みを除去するこ
とにより、その形状の矯正を行うようにしている。
第5図から第7図は、こうしたストレッチャに使用する
ストレッチャ用チャックの従来技術を示す図である。第
5図に示すように、ワーク1は、加熱・圧延等により歪
みを生じており、上面に凹所1cが形成された状態となっ
ている。前記ワーク1の両端には、ストレッチャ用チャ
ック2が配置されている。このチャック2は、ワーク1
の上面側両端に配置された矩形板状の2枚の上部挟持板
2aと、ワーク1の下面側両端に配置され、前記上部挟持
板2aと同一形状に形成された2枚の下部挟持板2bとから
構成されており、合計4枚の挟持板からなっている。
ストレッチャ用チャックの従来技術を示す図である。第
5図に示すように、ワーク1は、加熱・圧延等により歪
みを生じており、上面に凹所1cが形成された状態となっ
ている。前記ワーク1の両端には、ストレッチャ用チャ
ック2が配置されている。このチャック2は、ワーク1
の上面側両端に配置された矩形板状の2枚の上部挟持板
2aと、ワーク1の下面側両端に配置され、前記上部挟持
板2aと同一形状に形成された2枚の下部挟持板2bとから
構成されており、合計4枚の挟持板からなっている。
上記構成のチャック2を、ストレッチャに取り付けた状
態においては、前記上部・下部挟持板2a・2bの間に、ワ
ーク1の両端が挟持されるようになっている。前記スト
レッチャにおいては、前記上部・下部挟持板2a・2bのそ
れぞれに、ワーク1の厚さ方向において互いに接近する
方向(第5図中p・q方向)に上部・下部挟持板2a・2b
を押圧するとともに、ワーク1に対して引っ張り方向
(第5図中r・s方向)に引っ張り力を加えることがで
きる油圧シリンダ等(図示せず)が取り付けられてい
る。
態においては、前記上部・下部挟持板2a・2bの間に、ワ
ーク1の両端が挟持されるようになっている。前記スト
レッチャにおいては、前記上部・下部挟持板2a・2bのそ
れぞれに、ワーク1の厚さ方向において互いに接近する
方向(第5図中p・q方向)に上部・下部挟持板2a・2b
を押圧するとともに、ワーク1に対して引っ張り方向
(第5図中r・s方向)に引っ張り力を加えることがで
きる油圧シリンダ等(図示せず)が取り付けられてい
る。
上記構成の従来のチャックを用いたストレッチャにおい
ては、まず、第5図に示すように、歪みを有するワーク
1を、上部・下部挟持板2a・2bの間に挿入し、ついで、
エアシリンダにより、これら上部・下部挟持板2a・2bを
第5図中p・q方向に押圧して、ワーク1の両端を挟持
しながら、チャック2を第5図中r・s方向に引っ張
り、ワーク1に対して引っ張り力を加える。このように
して、ワーク1の歪みを除去することができる(第6
図)。
ては、まず、第5図に示すように、歪みを有するワーク
1を、上部・下部挟持板2a・2bの間に挿入し、ついで、
エアシリンダにより、これら上部・下部挟持板2a・2bを
第5図中p・q方向に押圧して、ワーク1の両端を挟持
しながら、チャック2を第5図中r・s方向に引っ張
り、ワーク1に対して引っ張り力を加える。このように
して、ワーク1の歪みを除去することができる(第6
図)。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来のチャック2においては、上部
・下部挟持板2a・2bの、ワーク1の表面に沿う方向にお
いて対向する側面側であってワーク1に当接する稜線2c
のいずれかとワーク1の表面との接触部分において、第
6図中矢印Bで示したように、ワーク1に亀裂が生じる
ことがあり、さらに引っ張り力を加えるとワーク1が破
断してしまうという不都合があった。このため、ワーク
1の、加工後における歩留まり率の悪化をもたらしてい
た。この原因は、次の事情によるものと考えられる。す
なわち、上部・下部挟持板2a・2bを、ストレッチャ本体
へ取り付ける際に、取り付け誤差によって、ワーク1と
平行でなく、一定の傾斜をもった状態で取り付けてしま
うことがある。例えば、上部・下部挟持板2a・2bを、第
6図において、紙面と垂直方向の軸を中心として一定角
度傾斜した状態で取り付けた状態で、ワーク1に引っ張
り力を加えると、第6図中矢印Bで示す部分には、上部
・下部挟持板2a・2bの稜線2cのいずれかにより、せん断
応力が加わることになり、ワーク1に亀裂を生じること
になる。この状態でさらにワーク1に引っ張り力を加え
ると、上記亀裂に集中応力が作用して、当該亀裂部分か
らワーク1が破断することになると考えられる。
・下部挟持板2a・2bの、ワーク1の表面に沿う方向にお
いて対向する側面側であってワーク1に当接する稜線2c
のいずれかとワーク1の表面との接触部分において、第
6図中矢印Bで示したように、ワーク1に亀裂が生じる
ことがあり、さらに引っ張り力を加えるとワーク1が破
断してしまうという不都合があった。このため、ワーク
1の、加工後における歩留まり率の悪化をもたらしてい
た。この原因は、次の事情によるものと考えられる。す
なわち、上部・下部挟持板2a・2bを、ストレッチャ本体
へ取り付ける際に、取り付け誤差によって、ワーク1と
平行でなく、一定の傾斜をもった状態で取り付けてしま
うことがある。例えば、上部・下部挟持板2a・2bを、第
6図において、紙面と垂直方向の軸を中心として一定角
度傾斜した状態で取り付けた状態で、ワーク1に引っ張
り力を加えると、第6図中矢印Bで示す部分には、上部
・下部挟持板2a・2bの稜線2cのいずれかにより、せん断
応力が加わることになり、ワーク1に亀裂を生じること
になる。この状態でさらにワーク1に引っ張り力を加え
ると、上記亀裂に集中応力が作用して、当該亀裂部分か
らワーク1が破断することになると考えられる。
本考案は、上記の事情に鑑みてなされたものでワークの
破断を防止することができるストレッチャ用チャックを
提供することを目的とする。
破断を防止することができるストレッチャ用チャックを
提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] そこで本考案は、ストレッチャ用チャックに用いられる
4枚の挟持板の、ワークの表面に沿う方向において対向
する側面側であってワークに当接する稜線を、非直線状
に形成するものとした。
4枚の挟持板の、ワークの表面に沿う方向において対向
する側面側であってワークに当接する稜線を、非直線状
に形成するものとした。
[作用] 本考案によれば、挟持板を傾斜して取り付けた状態で、
ワークに引っ張り力を加えても、非直線状とした挟持板
の稜線に沿って、ワークにせん断応力が加わることにな
る。このとき、挟持板の稜線とワークとが接触している
長さは、稜線を非直線状とした分だけ、稜線を直線状に
形成した場合に比べて長くなっている。したがって、挟
持板を通常の矩形板状に形成した場合に比べて、ワーク
に加わるせん断応力を、小さいものとすることができ
る。このため、ワークに亀裂が生じて破断することを防
止することができる。
ワークに引っ張り力を加えても、非直線状とした挟持板
の稜線に沿って、ワークにせん断応力が加わることにな
る。このとき、挟持板の稜線とワークとが接触している
長さは、稜線を非直線状とした分だけ、稜線を直線状に
形成した場合に比べて長くなっている。したがって、挟
持板を通常の矩形板状に形成した場合に比べて、ワーク
に加わるせん断応力を、小さいものとすることができ
る。このため、ワークに亀裂が生じて破断することを防
止することができる。
[実施例] 第1図から第3図は、本考案のストレッチャ用チャック
の実施例において使用する挟持板21を示す図である。
の実施例において使用する挟持板21を示す図である。
本実施例の説明においては、上記した従来のストレッチ
ャ用チャックと共通する構成については説明を省略し、
相違する構成についてのみ説明する。
ャ用チャックと共通する構成については説明を省略し、
相違する構成についてのみ説明する。
本実施例の挟持板21には、ワーク1を挟持した状態にお
いてワーク1に当接する面23に、切り欠き23aが設けら
れている。この切り欠き23aは、4枚の挟持板21をワー
ク1の両端側にそれぞれ配置した状態において、挟持板
21どうしの、ワーク1の表面に沿う方向において対向す
る側面22側において開口した構成となっている。これに
より、前記切り欠き23aと、前記ワーク1に当接する面2
3との稜線23bは、第1図に示すように、3つの円弧部23
cから形成された非直線状のものとなっている。すなわ
ち、挟持板21の、ワーク1の表面に沿う方向において対
向する側面22側であってワーク1に当接する稜線23b
は、非直線状に形成されたものとなっている。
いてワーク1に当接する面23に、切り欠き23aが設けら
れている。この切り欠き23aは、4枚の挟持板21をワー
ク1の両端側にそれぞれ配置した状態において、挟持板
21どうしの、ワーク1の表面に沿う方向において対向す
る側面22側において開口した構成となっている。これに
より、前記切り欠き23aと、前記ワーク1に当接する面2
3との稜線23bは、第1図に示すように、3つの円弧部23
cから形成された非直線状のものとなっている。すなわ
ち、挟持板21の、ワーク1の表面に沿う方向において対
向する側面22側であってワーク1に当接する稜線23b
は、非直線状に形成されたものとなっている。
また、前記挟持板21の、ワーク1と当接する面23には、
多数の凹凸により構成された滑り止め23dが形成されて
いる。
多数の凹凸により構成された滑り止め23dが形成されて
いる。
上記のように構成した本実施例の挟持板21を用いたチャ
ックによれば、挟持板21をストレッチャに傾斜して取り
付けた状態で、ワーク1に引っ張り力を加えても、非直
線状とした挟持板21の稜線23bに沿って、ワーク1にせ
ん断応力が加わることになる。このとき、挟持板21の稜
線23bとワーク1とが接触している長さは、稜線23bを非
直線状とした分だけ、稜線23bを直線状に形成した場合
に比べて長くなっている。したがって、挟持板21を通常
の矩形板状に形成した場合に比べて、ワーク1に加わる
せん断応力を、小さいものとすることができる。このた
め、ワーク1に亀裂が生じて破断することを防止するこ
とができ、製品の歩留まり率を向上させることができ
る。
ックによれば、挟持板21をストレッチャに傾斜して取り
付けた状態で、ワーク1に引っ張り力を加えても、非直
線状とした挟持板21の稜線23bに沿って、ワーク1にせ
ん断応力が加わることになる。このとき、挟持板21の稜
線23bとワーク1とが接触している長さは、稜線23bを非
直線状とした分だけ、稜線23bを直線状に形成した場合
に比べて長くなっている。したがって、挟持板21を通常
の矩形板状に形成した場合に比べて、ワーク1に加わる
せん断応力を、小さいものとすることができる。このた
め、ワーク1に亀裂が生じて破断することを防止するこ
とができ、製品の歩留まり率を向上させることができ
る。
なお、上記実施例では、切り欠き23aの稜線23bを、3つ
の円弧部23cから形成するものとしたが、これに限ら
ず、鋸歯状の形状であってもよい。また、上記実施例で
は、挟持板21のワークに面する面23に切り欠き23aを設
けることにより、稜線23bを非直線状に形成するものと
したが、これに限らず、例えば、挟持板21の側面22を、
ワーク1の面に沿う方向に膨出させることにより、ワー
ク1に当接する稜線23bを非直線状に形成したものであ
ってもよい。要は、ワーク1に当接する稜線23bが非直
線状となっている構成であれば、上記した利点を得るこ
とができる。
の円弧部23cから形成するものとしたが、これに限ら
ず、鋸歯状の形状であってもよい。また、上記実施例で
は、挟持板21のワークに面する面23に切り欠き23aを設
けることにより、稜線23bを非直線状に形成するものと
したが、これに限らず、例えば、挟持板21の側面22を、
ワーク1の面に沿う方向に膨出させることにより、ワー
ク1に当接する稜線23bを非直線状に形成したものであ
ってもよい。要は、ワーク1に当接する稜線23bが非直
線状となっている構成であれば、上記した利点を得るこ
とができる。
[考案の効果] 本考案は、4枚の挟持板の、ワークの表面に沿う方向に
おいて対向する側面側であってワークに当接する稜線
を、非直線状に形成するものとしたので、ワークの破断
を少なくし、製品の歩留まり率を向上させることができ
るという効果を奏する。
おいて対向する側面側であってワークに当接する稜線
を、非直線状に形成するものとしたので、ワークの破断
を少なくし、製品の歩留まり率を向上させることができ
るという効果を奏する。
第1図から第3図は、本考案の実施例を示す図で、第1
図は、挟持板の平面図、第2図は、第1図のA方向矢視
図、第3図は、第1図のIII−III線拡大断面図である。
第4図から第7図は、従来の技術を示す図で、第4図
は、ワークの拡大断面図、第5図は、ワークを挟持板で
挟持した状態を示す側面図、第6図は、ワークに引っ張
り力を加えた状態を示す側面図、第7図は、第6図の平
面図である。 1……ワーク、2……ストレッチャ用チャック、21……
挟持板、22……挟持板の、ワークの表面に沿う方向にお
いて対向する側面、23b……ワークに当接する挟持板の
稜線。
図は、挟持板の平面図、第2図は、第1図のA方向矢視
図、第3図は、第1図のIII−III線拡大断面図である。
第4図から第7図は、従来の技術を示す図で、第4図
は、ワークの拡大断面図、第5図は、ワークを挟持板で
挟持した状態を示す側面図、第6図は、ワークに引っ張
り力を加えた状態を示す側面図、第7図は、第6図の平
面図である。 1……ワーク、2……ストレッチャ用チャック、21……
挟持板、22……挟持板の、ワークの表面に沿う方向にお
いて対向する側面、23b……ワークに当接する挟持板の
稜線。
Claims (1)
- 【請求項1】板状に形成されたワークの両端側であって
かつ両面側にそれぞれ配置された4枚の挟持板を備え、
これら4枚の挟持板によりワークの両端を挟持するスト
レッチャ用チャックであって、前記4枚の挟持板の、ワ
ークの表面に沿う方向において対向する側面側であって
ワークに当接する稜線が、非直線状に形成されているこ
とを特徴とするストレッチャ用チャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP775390U JPH0747128Y2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | ストレッチャ用チャック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP775390U JPH0747128Y2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | ストレッチャ用チャック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03101309U JPH03101309U (ja) | 1991-10-22 |
| JPH0747128Y2 true JPH0747128Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31511405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP775390U Expired - Lifetime JPH0747128Y2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | ストレッチャ用チャック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747128Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP775390U patent/JPH0747128Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03101309U (ja) | 1991-10-22 |
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