JPH0747165Y2 - 薄板連続鋳造設備における鋳片案内装置 - Google Patents

薄板連続鋳造設備における鋳片案内装置

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JPH0747165Y2
JPH0747165Y2 JP3505590U JP3505590U JPH0747165Y2 JP H0747165 Y2 JPH0747165 Y2 JP H0747165Y2 JP 3505590 U JP3505590 U JP 3505590U JP 3505590 U JP3505590 U JP 3505590U JP H0747165 Y2 JPH0747165 Y2 JP H0747165Y2
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slab
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城光 岩谷
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Hitachi Zosen Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、薄板連続鋳造設備における鋳片案内装置に関
するものである。
従来の技術 薄板を連続鋳造する設備としてツインロール式のものが
ある。このツインロール式のものは、一対のモールドロ
ールを互いに平行に配置するとともに、これら両モール
ドロール間から薄い鋳片を引き抜いて薄板を連続鋳造す
るものである。
そして、両モールドロール間から下方に鋳片が引き抜か
れるが、設備全体の高さを低くするために、鋳片の引き
出し後、できるだけ短い高さでもって水平方向に曲げら
れて引き抜くようにされている。
このような連続鋳造設備は、例えば実開昭62−15842号
公報に開示されている。すなわちこの連続鋳造設備は、
両モールドロール間の直ぐ下方位置に、前後一対のガイ
ドプレートが円弧経路に沿って複数個に分割して配置さ
れるとともに、鋳片を引き抜くピッチローラとモールド
ロールとに速度差が生じた場合に、鋳片の溜め部を設け
るために、各ガイドプレートがシリンダー装置により円
弧経路の外側に引き出されるように構成されたものであ
る。
考案が解決しようとする課題 ところで、鋳片の厚さが10mm以下になると、鋳造開始時
に、ダミーバーによりモールドロール間から引き抜かれ
る鋳片は蛇行状となっており、また通常鋳片の両端部に
は、バリ、湧きだし部などができている。しかし、上記
従来の構成における前後のガイドプレート同士の隙間幅
は、蛇行状の鋳片をスムースに案内できる程充分なもの
ではなく、したがって蛇行部、バリ、湧きだしなどがガ
イドプレートに引っ掛かり、鋳片がまだかなりの高温状
態であることもあって、途中で破断するという問題があ
った。
そこで、本考案は上記課題を解消し得る薄板連続鋳造設
備における鋳片案内装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するため、本考案の第1の手段は、互い
に平行に配置された一対のモールドロール間から鋳片
を、円弧経路に沿って鉛直方向から水平方向に引き抜い
て薄板を連続鋳造する薄板連続鋳造設備において、上記
円弧経路部に配置される円弧状の曲線案内装置を、上側
曲線案内部材と下側曲線案内部材とで構成し、かつ上記
下側曲線案内部材の鋳片出口側端部を水平支持軸体を介
して揺動自在に支持するとともに、上記下側曲線案内部
材を鉛直面内で揺動させる揺動装置を設けた薄板連続鋳
造設備における鋳片案内装置である。
また、上記課題を解決するため、本考案の第2の手段
は、上記第1の手段において、上側曲線案内部材の鋳片
入口側端部を水平支持軸体を介して揺動自在に支持する
とともに、この上側曲線案内部材の鋳片出口側部分に、
上向きの付勢力を発生させる付勢装置を連結し、上記上
側曲線案内部材の揺動量を検出する揺動量検出装置を設
けた薄板連続鋳造設備における鋳片案内装置である。
さらに、上記課題を解決するため、本考案の第3の手段
は、互いに平行に配置された一対のモールドロール間か
ら鋳片を、円弧経路に沿って鉛直方向から水平方向に引
き抜いて薄板を連続鋳造する薄板連続鋳造設備におい
て、円弧経路の曲線案内装置と鋳片引抜装置との間の水
平経路部に配置される直線案内装置を、それぞれ複数個
のガイドローラを有する下側直線案内部材と上側直線案
内部材とで構成するとともに、これら上下の直線案内部
材間に形成される鋳片案内空間を入口側から出口側に向
かって漸次狭くした薄板連続鋳造設備における鋳片案内
装置である。
作用 上記第1の手段の構成によると、一対のモールドロール
間直後の円弧経路部の曲線案内装置の下側曲線案内部材
を、ダミーバーの通過後、下方に揺動させておくことに
より、鋳造開始時に鋳片が蛇行状になって引き出されて
きた場合でも、スムースに鋳片を引き抜くことができ
る。また、鋳造トラブルが発生して鋳片を溜めなければ
ならない場合が生じても、下方に揺動された下側曲線案
内部材の上面に溜めることができ、したがってその後の
運転再開に支障が生じない。
また、第2の手段の構成によると、鋳片にたるみが生じ
ないように、すなわち上側曲線案内部材に沿って引き抜
く際に、鋳片が蛇行状となっている場合でも、その鋳片
全体のたるみを正確に検出することができる。
さらに、第3の手段の構成によると、曲線案内装置と鋳
片引抜装置との間に配置される直線案内装置の上下の直
線案内部材によって形成される鋳片案内空間の間隔を徐
々に狭くしたので、鋳片が蛇行状となって引き出されて
きた場合でも、この直線案内装置により鋳片の蛇行部は
無理なく平坦状に矯正される。
実施例 以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図に基づき説明
する。
第1図において、1は互いに平行に配置された一対のモ
ールドロールで、その下方には両モールドロール1間か
ら鉛直方向で引き抜かれた鋳片を円弧経路を介して水平
方向に案内する鋳片案内装置2が配置され、またその下
流側には、ピンチロール装置(鋳片引抜装置)3が配置
されている。
上記鋳片案内装置2は、円弧経路部に配置される曲線案
内装置4と、この曲線案内装置4とピンチロール装置3
との間の水平経路部に配置される直線案内装置5とから
構成されている。
上記曲線案内装置4は、円弧状の下側曲線案内部材11と
同じく円弧状の上側曲線案内部材12とにより構成されて
いる。そして、この下側曲線案内部材11は板体により構
成されるとともに、鋳片の出口側を支点にして鉛直面内
で揺動自在にされている。すなわち、下側曲線案内部材
11の鋳片出口側端部は水平支持軸体13を介して鋳造設備
の架台6側に揺動自在に支持されるとともに、鋳片入口
側の下面適所には揺動装置14が連結されている。この揺
動装置14は、第2図に示すように、中間部が水平支持軸
体15を介して架台6側に揺動自在に支持されるととも
に、一端部が下側曲線案内部材11の鋳片入口側の外側面
適所にピン連結された揺動レバー16と、この揺動レバー
16の他端部を昇降させるシリンダー装置17とから構成さ
れている。このシリンダー装置17の作動によって、上記
下側曲線案内部材11は、第1図および第2図の実線位置
と仮想線位置との間で揺動される。なお、シリンダー装
置17のストロークを短くするために、上記揺動レバー16
は中折れ式にされている。
また、上側曲線案内部材12は、複数個のガイドローラ
(ローラチェーンでもよい)18で構成されるとともに、
鋳片の案内時にその出口側が所定量だけ自由に昇降でき
るようにされている。すなわち、上側曲線案内部材12の
鋳片入口側端部は水平支持軸体19を介して架台6側に揺
動自在に支持されるとともに、その鋳片出口側端部は引
張ばね(付勢装置)20を介して架台6側に支持されてい
る。なお、この引張ばね20の引張力(付勢力)は、ほぼ
その上側曲線案内部材12の重量によるモーメントに等し
い支持モーメントを発生できるような大きにされてい
る。したがって、鋳片の引き抜き時に、鋳片が上方に引
っ張られている場合には、上側曲線案内部材12はスムー
スに追従することができる。なお、過度の移動を阻止す
るために、架台6側には、上側曲線案内部材12の上面に
当接するストッパー21が梁材7を介して設けられてい
る。
さらに、上記上側曲線案内部材12には、その揺動量を検
出する揺動量検出装置22が連結されている。すなわち、
この揺動量検出装置22は、架台6側に設けられたエンコ
ーダ23と、このエンコーダ23の入力軸部に取り付けられ
たレバー24と、一端部が上側曲線案内部材12の鋳片案内
面とは反対側の上面(背面)に連結されるとともに他端
部が上記レバー24に連結された接続用リンク25とから構
成されている。
そして、上記エンコーダー23からの揺動量の検出信号が
ピンチロール装置3の駆動制御装置(図示せず)および
鋳片の巻取装置(図示せず)に送られてその引き抜き速
度が制御される。すなわち、鋳片を所定の円弧経路に沿
って引き抜きたい場合に、鋳片にたるみが生じて下方に
下がってしまうと、上側曲線案内部材12も下方に揺動
し、したがってこの揺動が検出されるとピンチロール装
置3および巻取装置の引き抜き速度が早くされて、鋳片
が所定の円弧経路まで引き上げられる。
次に、直線案内装置5について説明する。
この直線案内装置5は、それぞれ鋳片案内用の複数個の
ガイドローラ33,34を有する下側直線案内部材31および
上側直線案内部材32により構成され、しかも上側直線案
内部材32は鋳片入口側が鋳片出口側よりも上方位置とな
るように傾斜されている。すなわち、これら上下の両直
線案内部材31,32間に形成される鋳片案内空間35がその
入口側から出口側に向かって漸次狭くされている。
勿論、下側直線案内部材31のガイドローラ33の上面は鋳
片のパスライン36に一致されるとともに、鋳片案内空間
35の入口側の高さは、曲線案内装置5の出口側の最大高
さにほぼ一致されており、また下側曲線案内部材11の出
口側端部は、いかなる揺動姿勢においても、常に鋳片を
直線案内装置5側にスムースに案内するために、円弧状
の曲線部11aとされている。
なお、第1図において、41および42はモールドロール1
の直下に配置された剥離用ガイドプレートである。
次に、引抜動作を第2図および第3図に基づき説明す
る。
鋳造開始時においては、第2図に示すように、ダミーバ
ーAの先端部が両モールドロール1間に挿入されてお
り、鋳造開始と同時にまずこのダミーバーAがピンチロ
ール装置3によって引き出される。この時、下側曲線案
内部材11は第2図の仮想線で示すように、上方に揺動さ
れてダミーバーAの案内姿勢とされている。この状態
で、ピンチロール装置3が駆動されてダミーバーAを介
して鋳片Bが徐々にモールドロール1間から引き出され
ると、鋳片は蛇行状となって出てくるが、この場合揺動
装置14によって下側曲線案内部材11を、徐々に下方に揺
動させて鋳片Bを蛇行部が下側曲線案内部材11に引っ掛
からないようにする。なお、ダミーバーAの全てがピン
チロール装置3を通過して、通常の連続鋳造の状態に入
ると、下側曲線案内部材11はほぼ完全に下方に揺動され
た状態となる。
また、通常の鋳片引き抜き状態において、ピンチロール
装置3または巻取装置にトラブルが生じて鋳片の引き抜
きがスムースに行われない状態になると、第3図に示す
ように下側曲線案内部材11が下方に揺動してその上面に
凹状の溜り部37が形成されているため、鋳片は蛇行状と
なって一旦この溜り部37に溜められる。そして、その後
運転が再開されると、上記溜り部37の鋳片が引き出され
るため、運転再開が支障なく行われる。また、この蛇行
状の鋳片は、直線案内装置5により平坦状に矯正されて
ピンチロール装置3に入るため、問題は生じない。
さらに、鋳片の引き抜き時においては、鋳片がたるみ過
ぎないように、すなわち鋳片が上側曲線案内部材12に接
触して上側曲線案内部材12に沿った状態で引き抜かれる
ように、揺動量検出装置22により、ピンチロール装置3
および巻取装置が制御されている。
このように、上側曲線案内部材12全体の揺動量を検出し
ているため、例えば揺動レバーの先端を直接鋳片の表面
に接触させて鋳片のたるみを検出する場合に比べて、た
るみ量を正確に判断することができる。なぜなら、揺動
レバーにより、直接鋳片の表面を検出する場合、表面自
体が波を打っていると、その部分での変化量しか検出で
きず、したがって鋳片全体のたるみを正確に検出するこ
とができないからである。
なお、上側曲線案内部材12はガイドローラにより構成さ
れているため、円弧経路部における鋳片案内時の摺動抵
抗の軽減化を図ることができる。また、場合によって
は、下側曲線案内部材11もガイドローラ(ローラチェー
ンでもよい)により構成してもよい。
ところで、上記実施例においては、鋳片引抜装置として
ピンチロール装置を説明したが、ピンチロール装置の前
方位置または後方位置に圧下ロール装置を設置したもの
でもよく、またピンチロール装置自体に圧下ロール装置
の機能を持たせたものでもよい。
さらに、上記実施例においては、下側曲線案内部材の揺
動装置を、揺動レバーおよびシリンダー装置により構成
したが、勿論、このような構成に限定されるものではな
い。
考案の効果 以上のように本考案の構成によると、一対のモールドロ
ール間直下の円弧経路部の曲線案内装置の下側曲線案内
部材を下方に揺動させることができるので、鋳造開始時
に鋳片が蛇行状になって引き出されてきた場合でも、鋳
片を破断することなくスムースに引き抜くことができ
る。また、鋳片トラブルが発生して鋳片を溜めなければ
ならない場合が生じても、下方に揺動された下側曲線案
内部材の上面に溜めることができ、したがってその後の
運転再開に支障が生じない。
また、曲線案内装置の上側曲線案内部材の揺動量を検出
する揺動量検出装置を設けたので、曲線案内部材に沿っ
て引き抜くようにする際に、鋳片が蛇行状となっている
場合に、例えば揺動レバーの先端を直接鋳片の表面に接
触させて鋳片のたるみを検出する場合に比べて、そのた
るみ量を正確に判断することができる。
さらに、曲線案内装置と引抜装置との間に配置される直
線案内装置の上下の直線案内部材によって形成される鋳
片案内空間の間隔を徐々に狭くしたので、鋳片が蛇行状
となって引き出されたきた場合でも、この直線案内装置
により鋳片の蛇行部は無理なく平坦状に矯正される。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は全体側
面図、第2図および第3図は動作を説明する概略側面図
である。 1……モールドロール、2……鋳片案内装置、3……ピ
ンチロール装置、4……曲線案内装置、5……直線案内
装置、11……下側曲線案内部材、12……上側曲線案内部
材、14……揺動装置、16……揺動レバー、17……シリン
ダー装置、18……ガイドローラ、20……引張ばね、22…
…揺動量検出装置、23……エンコーダ、25……接続用リ
ンク、31……下側直線案内部材、32……上側直線案内部
材、33,34……ガイドローラ、35……鋳片案内空間。

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】互いに平行に配置された一対のモールドロ
    ール間から鋳片を、円弧経路に沿って鉛直方向から水平
    方向に引き抜いて薄板を連続鋳造する薄板連続鋳造設備
    において、上記円弧経路部に配置される円弧状の曲線案
    内装置を、上側曲線案内部材と下側曲線案内部材とで構
    成し、かつ上記下側曲線案内部材の鋳片出口側端部を水
    平支持軸体を介して揺動自在に支持するとともに、上記
    下側曲線案内部材を鉛直面内で揺動させる揺動装置を設
    けたことを特徴とする薄板連続鋳造設備における鋳片案
    内装置。
  2. 【請求項2】上側曲線案内部材の鋳片入口側端部を水平
    支持軸体を介して揺動自在に支持するとともに、この上
    側曲線案内部材の鋳片出口側部分に、上向きの付勢力を
    発生させる付勢装置を連結し、上記上側曲線案内部材の
    揺動量を検出する揺動量検出装置を設けたことを特徴と
    する請求項1に記載の薄板連続鋳造設備における鋳片案
    内装置。
  3. 【請求項3】互いに平行に配置された一対のモールドロ
    ール間から鋳片を、円弧経路に沿って鉛直方向から水平
    方向に引き抜いて薄板を連続鋳造する薄板連続鋳造設備
    において、円弧経路部の曲線案内装置と鋳片引抜装置と
    の間の水平経路部に配置される直線案内装置を、それぞ
    れ複数個のガイドローラを有する下側直線案内部材と上
    側直線案内部材とで構成するとともに、これら上下の直
    線案内部材間に形成される鋳片案内空間を入口側から出
    口側に向かって漸次狭くしたことを特徴とする薄板連続
    鋳造設備における鋳片案内装置。
JP3505590U 1990-03-30 1990-03-30 薄板連続鋳造設備における鋳片案内装置 Expired - Lifetime JPH0747165Y2 (ja)

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JPH03126263U JPH03126263U (ja) 1991-12-19
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