JPH0747983Y2 - ブラシレスモータ - Google Patents
ブラシレスモータInfo
- Publication number
- JPH0747983Y2 JPH0747983Y2 JP1988097666U JP9766688U JPH0747983Y2 JP H0747983 Y2 JPH0747983 Y2 JP H0747983Y2 JP 1988097666 U JP1988097666 U JP 1988097666U JP 9766688 U JP9766688 U JP 9766688U JP H0747983 Y2 JPH0747983 Y2 JP H0747983Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- rotor
- index
- brushless motor
- outer peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ブラシレスモータに関する。
一般に、ブラシレスモータは、ロータに例えば皿状のロ
ータホルダを用い、ロータホルダの立上り状の周壁の内
面に円環状のロータマグネットを固着し、このロータマ
グネットの内側にこれに若干の隙間を介してステータを
対向配置する構成になっており、ステータに巻回したコ
イルに通電することにより、ステータとロータマグネッ
トとの間の電磁相互作用でロータを回転するようになっ
ている。
ータホルダを用い、ロータホルダの立上り状の周壁の内
面に円環状のロータマグネットを固着し、このロータマ
グネットの内側にこれに若干の隙間を介してステータを
対向配置する構成になっており、ステータに巻回したコ
イルに通電することにより、ステータとロータマグネッ
トとの間の電磁相互作用でロータを回転するようになっ
ている。
そして、このようなブラシレスモータにおいては、ロー
タホルダにインデックス磁石を付設し、このインデック
ス磁石を位置センサにより検出してインデックス信号を
発生させ、その信号を基に、ロータの回転を制御してい
る。
タホルダにインデックス磁石を付設し、このインデック
ス磁石を位置センサにより検出してインデックス信号を
発生させ、その信号を基に、ロータの回転を制御してい
る。
しかして、従来では、第6図及び第7図に示すように、
インデックス磁石aは、ロータにおけるロータホルダb
の周壁cの孔部dに嵌着させている。そして、この場
合、磁石aは、ロータホルダbの内外周方向に軸心を有
する円柱形とされ、この軸心方向に着磁されている。e
はロータマグネットである。
インデックス磁石aは、ロータにおけるロータホルダb
の周壁cの孔部dに嵌着させている。そして、この場
合、磁石aは、ロータホルダbの内外周方向に軸心を有
する円柱形とされ、この軸心方向に着磁されている。e
はロータマグネットである。
ここで、インデックス磁石aには極性の指定があるた
め、磁石aをロータホルダbに取り付ける場合、図示省
略の位置決め用治具を用いて、その磁石aの位置決めを
行った後、接着剤にて固定していた。
め、磁石aをロータホルダbに取り付ける場合、図示省
略の位置決め用治具を用いて、その磁石aの位置決めを
行った後、接着剤にて固定していた。
従来の技術で述べたブラシレスモータでは、位置決め治
具を使用せねばならず、作業工数が掛かり、また、磁石
a2は、必ず極性の指定があり、従来のものでは、作業者
は目視でN極とS極を判断することができず、磁石aを
誤った状態で孔部dに嵌着させる場合がある。さらに、
固定に用いる接着剤がはみ出す場合があり、はみ出しを
生じた場合には、そのふき取り作業をせねばならず、面
倒である。
具を使用せねばならず、作業工数が掛かり、また、磁石
a2は、必ず極性の指定があり、従来のものでは、作業者
は目視でN極とS極を判断することができず、磁石aを
誤った状態で孔部dに嵌着させる場合がある。さらに、
固定に用いる接着剤がはみ出す場合があり、はみ出しを
生じた場合には、そのふき取り作業をせねばならず、面
倒である。
本考案は、従来の上述の問題点を解決して、簡単かつ迅
速にインデックス磁石を、誤った向きにすることなくロ
ータホルダに取り付けることができるブラシレスモータ
を提供することを目的とする。
速にインデックス磁石を、誤った向きにすることなくロ
ータホルダに取り付けることができるブラシレスモータ
を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本考案のブラシレスモータ
は、ロータと、ステータと、磁気センサとを有し、ロー
タを、ロータホルダと円環状のロータマグネットとイン
デックス磁石とから構成し、ロータホルダを皿状で立上
り状の周壁を有する構成とし、その周壁に、内面にロー
タマグネットを固着し、かつ外周方向に開口面積が減少
する勾配付、または段付の孔部を貫設し、インデックス
磁石を外周方向に断面積が減少する勾配付、または段付
に形成して、その方向に着磁し、かつ周壁の孔部に嵌着
し、磁気センサを、ブラケットの垂下壁に固着し、イン
デックス磁石の位置を検出するようにしたものである。
は、ロータと、ステータと、磁気センサとを有し、ロー
タを、ロータホルダと円環状のロータマグネットとイン
デックス磁石とから構成し、ロータホルダを皿状で立上
り状の周壁を有する構成とし、その周壁に、内面にロー
タマグネットを固着し、かつ外周方向に開口面積が減少
する勾配付、または段付の孔部を貫設し、インデックス
磁石を外周方向に断面積が減少する勾配付、または段付
に形成して、その方向に着磁し、かつ周壁の孔部に嵌着
し、磁気センサを、ブラケットの垂下壁に固着し、イン
デックス磁石の位置を検出するようにしたものである。
本考案のブラシレスモータにあっては、ロータホルダの
周壁に、外周方向に開口面積が減少する勾配付、または
段付の孔部を貫設して、この孔部に外周方向に断面積が
減少する勾配付、または段付に形成されたインデックス
磁石を嵌着したので、インデックス磁石が外周方向に抜
け出すことがなく、しかも、インデックス磁石の孔部へ
の嵌着後にロータホルダの周壁の内面にロータマグネッ
トが固着されるので、インデックス磁石が内周方向に抜
け出すこともない。
周壁に、外周方向に開口面積が減少する勾配付、または
段付の孔部を貫設して、この孔部に外周方向に断面積が
減少する勾配付、または段付に形成されたインデックス
磁石を嵌着したので、インデックス磁石が外周方向に抜
け出すことがなく、しかも、インデックス磁石の孔部へ
の嵌着後にロータホルダの周壁の内面にロータマグネッ
トが固着されるので、インデックス磁石が内周方向に抜
け出すこともない。
また、インデックス磁石は、外周方向に着磁され、この
方向には断面積が減少して、対称形状になっていないの
で、N極、S極の判別が容易であり、誤った状態でロー
タホルダの周壁に装着されることがない。
方向には断面積が減少して、対称形状になっていないの
で、N極、S極の判別が容易であり、誤った状態でロー
タホルダの周壁に装着されることがない。
以下、実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本考案に係わるブラシレスモータの一実施例で
あるスピンドルモータを示す。このスピンドルモータ
は、円筒部1を有するブラケット2と、この円筒部1に
軸受3、3を介して回転自在に枢支される回転軸4と、
該回転軸4の一端に固着されるハブ5と、回転軸4の他
端に固着されるロータ19のロータホルダ6と、このロー
タホルダ6の周壁7の内周面7aに固着されたロータマグ
ネット8と、円筒部1に外嵌されたステータ9と、を備
えている。
あるスピンドルモータを示す。このスピンドルモータ
は、円筒部1を有するブラケット2と、この円筒部1に
軸受3、3を介して回転自在に枢支される回転軸4と、
該回転軸4の一端に固着されるハブ5と、回転軸4の他
端に固着されるロータ19のロータホルダ6と、このロー
タホルダ6の周壁7の内周面7aに固着されたロータマグ
ネット8と、円筒部1に外嵌されたステータ9と、を備
えている。
さらに、ロータホルダ6の周壁7には、孔部10が設けら
れ、この孔部10にインデックス磁石11が嵌着されてい
る。そして、このインデックス磁石11の位置を、ブラケ
ット2の垂下壁17に付設されたホールIC等の磁気センサ
18にて検出させている。なお、ハブ5には磁気ディスク
(図示省略)が取り付けられる。
れ、この孔部10にインデックス磁石11が嵌着されてい
る。そして、このインデックス磁石11の位置を、ブラケ
ット2の垂下壁17に付設されたホールIC等の磁気センサ
18にて検出させている。なお、ハブ5には磁気ディスク
(図示省略)が取り付けられる。
しかして、インデックス磁石11は、第2図に示すよう
に、外周方向に断面積が減少する勾配付とされている。
つまり、このインデックス磁石11は、断面が矩形状とさ
れる四角錐台とされる。一方、孔部10も、このインデッ
クス磁石11に対応すべく外周方向に開口面積が減少する
勾配付とされている。
に、外周方向に断面積が減少する勾配付とされている。
つまり、このインデックス磁石11は、断面が矩形状とさ
れる四角錐台とされる。一方、孔部10も、このインデッ
クス磁石11に対応すべく外周方向に開口面積が減少する
勾配付とされている。
また、この場合、例えば孔部10の外周側の開口部10aの
寸法Xを、インデックス磁石11の外周側の高さ寸法Yよ
り僅かに小さく設定し、この磁石11を孔部10に圧入すれ
ば、磁石11の外周側面11aが周壁7の外周面7bより突出
しない状態で接着剤なしに確実に固定することができ
る。
寸法Xを、インデックス磁石11の外周側の高さ寸法Yよ
り僅かに小さく設定し、この磁石11を孔部10に圧入すれ
ば、磁石11の外周側面11aが周壁7の外周面7bより突出
しない状態で接着剤なしに確実に固定することができ
る。
ここで、インデックス磁石11を製造するには、第4図に
示すように、横断面が台形状の棒状体12を形成した後、
この棒状体12を着磁し、同図に破線で示すように、所定
の大きさに切断すれば、簡単に製造することができる。
示すように、横断面が台形状の棒状体12を形成した後、
この棒状体12を着磁し、同図に破線で示すように、所定
の大きさに切断すれば、簡単に製造することができる。
次に、第5図はインデックス磁石11の変形例を示したも
のである。、第5図(I)はインデックス磁石11を円錐
台形状に形成した場合であり、第5図(II)は三角錐台
形状、第5図(III)は六角錐台形状に形成した場合で
ある。また、第5図(IV)、(V)は、上述の場合と相
違して、段付を有するインデックス磁石11を示したもの
であり、第5図(IV)は平板状体13と立方体状体14とか
らなり、第5図(V)は大小の円盤体15、16からなる。
勿論、この第5図(I)〜(V)にそれぞれ示すインデ
ックス磁石11を使用する場合、孔部10は、これらの形状
に対応する形状とされる。
のである。、第5図(I)はインデックス磁石11を円錐
台形状に形成した場合であり、第5図(II)は三角錐台
形状、第5図(III)は六角錐台形状に形成した場合で
ある。また、第5図(IV)、(V)は、上述の場合と相
違して、段付を有するインデックス磁石11を示したもの
であり、第5図(IV)は平板状体13と立方体状体14とか
らなり、第5図(V)は大小の円盤体15、16からなる。
勿論、この第5図(I)〜(V)にそれぞれ示すインデ
ックス磁石11を使用する場合、孔部10は、これらの形状
に対応する形状とされる。
なお、このインデックス磁石11の形状としては、勿論、
図例のものに限られるものではないのは勿論である。
図例のものに限られるものではないのは勿論である。
本考案は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
ロータホルダの周壁に、外周方向に開口面積が減少する
勾配付、または段付の孔部が貫設され、この孔部に外周
方向に断面積が減少する勾配付、または段付に形成され
たインデックス磁石を嵌着したので、インデックス磁石
が外周方向に抜け出すことがなく、しかも、インデック
ス磁石の孔部への嵌着後にロータホルダの周壁の内面に
ロータマグネットが固着されるので、インデックス磁石
が内周方向に抜け出すこともなく、確実な固定が実現す
るものである。
勾配付、または段付の孔部が貫設され、この孔部に外周
方向に断面積が減少する勾配付、または段付に形成され
たインデックス磁石を嵌着したので、インデックス磁石
が外周方向に抜け出すことがなく、しかも、インデック
ス磁石の孔部への嵌着後にロータホルダの周壁の内面に
ロータマグネットが固着されるので、インデックス磁石
が内周方向に抜け出すこともなく、確実な固定が実現す
るものである。
また、インデックス磁石は、外周方向に着磁され、この
方向には断面積が減少し、いわゆる対称形状になってい
ないので、N極、S極の判別が容易であり、誤った状態
でロータホルダの周壁に装着されることがなく、しか
も、インデックス磁石は、それ自身の磁化によりロータ
ホルダに容易に吸着され、位置設定が可能であり、イン
デックス磁石を簡単かつ迅速にしかも正確にロータホル
ダに取り付けることができるものである。
方向には断面積が減少し、いわゆる対称形状になってい
ないので、N極、S極の判別が容易であり、誤った状態
でロータホルダの周壁に装着されることがなく、しか
も、インデックス磁石は、それ自身の磁化によりロータ
ホルダに容易に吸着され、位置設定が可能であり、イン
デックス磁石を簡単かつ迅速にしかも正確にロータホル
ダに取り付けることができるものである。
第1図〜第4図は本考案のブラシレスモータをスピンド
ルモータに適用した場合の一実施例を示し、第1図は断
面図、第2図はインデックス磁石の拡大斜視図、第3図
はインデックス磁石と周壁の孔部との関係を示した分解
断面図、第4図はインデックス磁石の製造方法を斜視
図、第5図I〜Vはそれぞれインデックス磁石の変形例
を示す拡大斜視図、従来のブラシレスモータを示すロー
タの斜視図、第7図は第6図の一部の拡大断面図であ
る。 2……ブラケット、6……ロータホルダ、7……周壁、
8……ロータマグネット、9……ステータ、10……孔
部、11……インデックス磁石、17……垂下壁、18……磁
気センサ、19……ロータ。
ルモータに適用した場合の一実施例を示し、第1図は断
面図、第2図はインデックス磁石の拡大斜視図、第3図
はインデックス磁石と周壁の孔部との関係を示した分解
断面図、第4図はインデックス磁石の製造方法を斜視
図、第5図I〜Vはそれぞれインデックス磁石の変形例
を示す拡大斜視図、従来のブラシレスモータを示すロー
タの斜視図、第7図は第6図の一部の拡大断面図であ
る。 2……ブラケット、6……ロータホルダ、7……周壁、
8……ロータマグネット、9……ステータ、10……孔
部、11……インデックス磁石、17……垂下壁、18……磁
気センサ、19……ロータ。
Claims (1)
- 【請求項1】ロータ(19)と、ステータ(9)と、磁気
センサ(18)とを有するブラシレスモータであって、 ロータ(19)は、ロータホルダ(6)と円環状のロータ
マグネット(8)とインデックス磁石(11)とからな
り、ロータホルダ(6)が皿状で立上り状の周壁(7)
を有し、その周壁(7)には、内面にロータマグネット
(8)が固着され、かつ外周方向に開口面積が減少する
勾配付、または段付の孔部(10)が貫設され、インデッ
クス磁石(11)が外周方向に断面積が減少する勾配付、
または段付に形成されて、その方向に着磁され、かつ周
壁(7)の孔部(10)に嵌着され、 磁気センサ(18)は、ブラケット(2)の垂下壁(17)
に固着され、インデックス磁石(11)の位置を検出する ブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097666U JPH0747983Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | ブラシレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097666U JPH0747983Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | ブラシレスモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222068U JPH0222068U (ja) | 1990-02-14 |
| JPH0747983Y2 true JPH0747983Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31323290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988097666U Expired - Lifetime JPH0747983Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | ブラシレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747983Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106354A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プラシレスモ−タ |
| JPS6110077U (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-21 | 株式会社東芝 | ブラシレスモ−タ |
| JPS6138880U (ja) * | 1984-08-14 | 1986-03-11 | アルプス電気株式会社 | ブラシレスモ−タ |
| JPS622370U (ja) * | 1985-06-19 | 1987-01-08 |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP1988097666U patent/JPH0747983Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222068U (ja) | 1990-02-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2571305Y2 (ja) | 小型モータの回転数検知装置 | |
| JPH0747983Y2 (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH01186151A (ja) | 無刷子電動機 | |
| JPS62111776U (ja) | ||
| JP2000333428A (ja) | Dcブラシレスモータ | |
| JPH0215282Y2 (ja) | ||
| JPH0412652Y2 (ja) | ||
| JPH04325863A (ja) | ブラシレスモータの位置検出方法 | |
| JPS6142262A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JP2000134896A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH0230275U (ja) | ||
| JPH0584175U (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPS6284373U (ja) | ||
| JPH0179382U (ja) | ||
| JPS62202077U (ja) | ||
| JPS5990858U (ja) | スピ−ドメ−タ駆動用永久磁石回路 | |
| JPS62187808U (ja) | ||
| JPH0421866U (ja) | ||
| JPS6169162U (ja) | ||
| JPH01105373U (ja) | ||
| JPS625267U (ja) | ||
| JPH0421865U (ja) | ||
| JPH0629383U (ja) | 永久磁石形同期電動機 | |
| JPS61285048A (ja) | 着磁装置 | |
| JPS5822872U (ja) | 電動機 |