JPH074801Y2 - 内視鏡の先端部 - Google Patents
内視鏡の先端部Info
- Publication number
- JPH074801Y2 JPH074801Y2 JP1988133306U JP13330688U JPH074801Y2 JP H074801 Y2 JPH074801 Y2 JP H074801Y2 JP 1988133306 U JP1988133306 U JP 1988133306U JP 13330688 U JP13330688 U JP 13330688U JP H074801 Y2 JPH074801 Y2 JP H074801Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- recess
- observation window
- window
- endoscope
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 28
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 210000004400 mucous membrane Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B1/00—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor
- A61B1/12—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor with cooling or rinsing arrangements
- A61B1/127—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor with cooling or rinsing arrangements with means for preventing fogging
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Surgery (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Pathology (AREA)
- Radiology & Medical Imaging (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は内視鏡の先端部の構造の改良に関するもので
ある。
ある。
[従来の技術] 一般に、内視鏡の先端部においては、良好な観察視野を
得るために、観察窓の表面に向って空気及び水等の流体
を噴出する必要がある。そこで、内視鏡の先端部は、先
端部本体の表面に観察窓と照明窓とを同一面になるよう
に配置すると共に、流体を噴出するノズルを、観察窓の
表面に向けて先端部本体に突設していた。
得るために、観察窓の表面に向って空気及び水等の流体
を噴出する必要がある。そこで、内視鏡の先端部は、先
端部本体の表面に観察窓と照明窓とを同一面になるよう
に配置すると共に、流体を噴出するノズルを、観察窓の
表面に向けて先端部本体に突設していた。
[考案が解決しようとする課題] しかし、ノズルを先端部本体に突設すると、照明窓から
出射される照明光をノズルが部分的に遮って、照明光量
の低下があるだけでなく、観察視野内にノズルの影が発
生して、観察性能を著しく損なう場合があった。また、
ノズルが金属製の場合には、そこに当った照明光が観察
窓内に反射されて、フレアやゴーストの原因となる欠点
があった。
出射される照明光をノズルが部分的に遮って、照明光量
の低下があるだけでなく、観察視野内にノズルの影が発
生して、観察性能を著しく損なう場合があった。また、
ノズルが金属製の場合には、そこに当った照明光が観察
窓内に反射されて、フレアやゴーストの原因となる欠点
があった。
この考案は、そのような従来の欠点を解消し、ノズルが
照明光を遮らないようにした内視鏡の先端部を提供する
ことを目的とする。
照明光を遮らないようにした内視鏡の先端部を提供する
ことを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、本考案の内視鏡の先端部
は、先端部本体に観察窓と照明窓とを並べて配設すると
共に、その観察窓の表面に向って流体を噴出するノズル
と流体を吸引する吸引口とを上記先端部本体に設けた内
視鏡の先端部において、上記照明窓の表面に対して窪ん
だ凹部を、上記吸引口の開口部に連通するように上記先
端部本体に形成して、その凹部の底部に上記観察窓の表
面を配置すると共に、その凹部内に上記ノズルを照明窓
の表面より突出しないように観察窓に向けて配置し、そ
のノズルの前方において上記凹部が先端部本体の縁部に
達するように、ノズルの噴出方向に沿って凹部の側壁を
形成したことを特徴とする。
は、先端部本体に観察窓と照明窓とを並べて配設すると
共に、その観察窓の表面に向って流体を噴出するノズル
と流体を吸引する吸引口とを上記先端部本体に設けた内
視鏡の先端部において、上記照明窓の表面に対して窪ん
だ凹部を、上記吸引口の開口部に連通するように上記先
端部本体に形成して、その凹部の底部に上記観察窓の表
面を配置すると共に、その凹部内に上記ノズルを照明窓
の表面より突出しないように観察窓に向けて配置し、そ
のノズルの前方において上記凹部が先端部本体の縁部に
達するように、ノズルの噴出方向に沿って凹部の側壁を
形成したことを特徴とする。
[作用] ノズルが照明窓の表面より突出していないので、照明窓
から出射される照明光がノズルによって遮られない。
から出射される照明光がノズルによって遮られない。
一方、ノズルから観察窓の表面に向って流体を噴出する
と、噴出されたその流体は、凹部の側壁にガイドされて
無駄なく観察窓の表面に当たって先端部本体の縁部から
外方に流出し、観察窓の表面が洗浄される。また、凹部
が吸引口の開口部に連通しているので、凹部内に残留し
た水滴等は吸引口にも容易に吸引される。
と、噴出されたその流体は、凹部の側壁にガイドされて
無駄なく観察窓の表面に当たって先端部本体の縁部から
外方に流出し、観察窓の表面が洗浄される。また、凹部
が吸引口の開口部に連通しているので、凹部内に残留し
た水滴等は吸引口にも容易に吸引される。
[実施例] 図面を参照して実施例を説明する。
第1図は内視鏡の先端部の正面図、第2図はその側面図
であり、この実施例の内視鏡はいわゆる前方視型であ
る。
であり、この実施例の内視鏡はいわゆる前方視型であ
る。
図中、1は、平行平面ガラス又は凹レンズなどがはめ込
まれた照明窓であり、その表面1aは先端部本体2の表面
2aとほぼ同一面に形成されている。正確には、先端部本
体の表面2aより僅かに突出している。照明窓1の内側に
は、図示されていない照明用ライトガイドファイバの出
射端部が配置されている。
まれた照明窓であり、その表面1aは先端部本体2の表面
2aとほぼ同一面に形成されている。正確には、先端部本
体の表面2aより僅かに突出している。照明窓1の内側に
は、図示されていない照明用ライトガイドファイバの出
射端部が配置されている。
先端部本体2には、照明窓の表面1aより窪んだ凹部3が
形成されている。その凹部3の底面3aは、先端部本体の
表面2aと平行で滑らかな平面であり、その底面3aに観察
窓4が配置されている。観察窓4には平行平面ガラス又
はレンズがはめ込まれており、その表面4aは、凹部の底
面3aとほぼ同一面に形成されている。正確には、凹部の
底面3aより僅かに突出している。観察窓4の内側には、
図示されていない対物レンズが配置され、その結像位置
に、イメージガイドファイバの入射端面または固体撮像
素子の受像面などが配置されている。
形成されている。その凹部3の底面3aは、先端部本体の
表面2aと平行で滑らかな平面であり、その底面3aに観察
窓4が配置されている。観察窓4には平行平面ガラス又
はレンズがはめ込まれており、その表面4aは、凹部の底
面3aとほぼ同一面に形成されている。正確には、凹部の
底面3aより僅かに突出している。観察窓4の内側には、
図示されていない対物レンズが配置され、その結像位置
に、イメージガイドファイバの入射端面または固体撮像
素子の受像面などが配置されている。
凹部3内には、観察窓4の表面4aに向って、空気又は水
を遠隔操作によって選択的に噴出するノズル5が設けら
れている。5aはその噴出口であり、観察窓4の表面4aに
向いている。ノズルの頂部5bは照明窓の表面1aより突出
しないように、本実施例では、先端部本体の表面2aと同
一面に配置されている。
を遠隔操作によって選択的に噴出するノズル5が設けら
れている。5aはその噴出口であり、観察窓4の表面4aに
向いている。ノズルの頂部5bは照明窓の表面1aより突出
しないように、本実施例では、先端部本体の表面2aと同
一面に配置されている。
凹部3の側壁3bは、ノズル5の周囲を半周とり囲んで、
ノズル5と観察窓4とを結ぶ方向(即ち、ノズル5の噴
出方向)に沿ってテーパ状に拡がって、先端部本体2の
縁部2bに達している。また、先端部本体2の表面に開口
して水や空気等を吸引する吸引口6の開口部に凹部3が
連通するように、凹部の側壁3bが、途中で吸引口6の開
口部側に曲って形成されている。
ノズル5と観察窓4とを結ぶ方向(即ち、ノズル5の噴
出方向)に沿ってテーパ状に拡がって、先端部本体2の
縁部2bに達している。また、先端部本体2の表面に開口
して水や空気等を吸引する吸引口6の開口部に凹部3が
連通するように、凹部の側壁3bが、途中で吸引口6の開
口部側に曲って形成されている。
このように形成された本実施例の内視鏡の先端部におい
ては、ノズル5が照明窓の表面1aより突出しておらず、
照明窓の表面1aより前方には全く何も存在していない。
したがって、照明窓1から出射される照明光は何ものに
も遮られない。
ては、ノズル5が照明窓の表面1aより突出しておらず、
照明窓の表面1aより前方には全く何も存在していない。
したがって、照明窓1から出射される照明光は何ものに
も遮られない。
ノズルの噴出口5aから観察窓4の表面4aに向って水又は
空気等を噴出すると、噴出された水又は空気等は、凹部
の側壁3bにガイドされて、無駄なく観察窓の表面4aに当
たる。したがって、効率よく観察窓の表面4aを洗浄する
ことができる。そして、観察窓の表面4aを洗浄した流体
は凹部3内を通って先端部本体の縁部2bから外に流出す
る。また、凹部3内に残留した水滴などは、吸引口6か
ら吸引除去することができる。
空気等を噴出すると、噴出された水又は空気等は、凹部
の側壁3bにガイドされて、無駄なく観察窓の表面4aに当
たる。したがって、効率よく観察窓の表面4aを洗浄する
ことができる。そして、観察窓の表面4aを洗浄した流体
は凹部3内を通って先端部本体の縁部2bから外に流出す
る。また、凹部3内に残留した水滴などは、吸引口6か
ら吸引除去することができる。
なお、上記実施例においては、本考案を前方視型の内視
鏡の先端部に適用した例を示したが、本考案はこれに限
定されるものではなく、側方視型又は斜視型等どのよう
なタイプの内視鏡の先端部に適用してもよい。また、ノ
ズルは、空気又は水を1つのノズルから選択的に噴出す
るものを示したが、複数のノズルを設けてもよく、ま
た、空気及び水の代りに、どのような流体を噴出するも
のであってもよい。
鏡の先端部に適用した例を示したが、本考案はこれに限
定されるものではなく、側方視型又は斜視型等どのよう
なタイプの内視鏡の先端部に適用してもよい。また、ノ
ズルは、空気又は水を1つのノズルから選択的に噴出す
るものを示したが、複数のノズルを設けてもよく、ま
た、空気及び水の代りに、どのような流体を噴出するも
のであってもよい。
[考案の効果] 本考案の内視鏡の先端部によれば、照明窓から出射され
る照明光がノズルによって遮られないので、照明光量の
減少や影などのない良好な照明によって良好な観察をす
ることができ、ノズルが金属製であってもフレアやゴー
ストが発生しない。
る照明光がノズルによって遮られないので、照明光量の
減少や影などのない良好な照明によって良好な観察をす
ることができ、ノズルが金属製であってもフレアやゴー
ストが発生しない。
さらに、ノズルから噴出する流体が、凹部の側壁に沿っ
て流れて観察窓の表面に無駄なく当たるので、観察窓の
表面を効率よく洗浄することができる。しかも、観察窓
の表面を洗浄した流体は凹部内を通って、先端部本体の
縁部から外方に流出し、また、凹部内に残留した水滴等
を吸引除去することもできるので、観察窓の表面をきれ
いにしておくことが容易であり、常に鮮明な観察画像を
得ることができる。
て流れて観察窓の表面に無駄なく当たるので、観察窓の
表面を効率よく洗浄することができる。しかも、観察窓
の表面を洗浄した流体は凹部内を通って、先端部本体の
縁部から外方に流出し、また、凹部内に残留した水滴等
を吸引除去することもできるので、観察窓の表面をきれ
いにしておくことが容易であり、常に鮮明な観察画像を
得ることができる。
また、先端部本体からノズルが突出していないので、患
者の粘膜面を傷つけるおそれが無くなり、観察窓表面へ
の水ののっかりの原因となる先端フードも不要になる等
の優れた効果を有する。
者の粘膜面を傷つけるおそれが無くなり、観察窓表面へ
の水ののっかりの原因となる先端フードも不要になる等
の優れた効果を有する。
第1図は本考案の一実施例の正面図、 第2図はその側面図である。 1……照明窓、2……先端部本体、2b……先端部本体の
縁部、3……凹部、3b……凹部の側壁、4……観察窓、
5……ノズル、6……吸引口。
縁部、3……凹部、3b……凹部の側壁、4……観察窓、
5……ノズル、6……吸引口。
Claims (1)
- 【請求項1】先端部本体に観察窓と照明窓とを並べて配
設すると共に、その観察窓の表面に向かって流体を噴出
するノズルと流体を吸引する吸引口とを上記先端部本体
に設けた内視鏡の先端部において、 上記照明窓の表面に対して窪んだ凹部を上記先端部本体
に形成して、その凹部の底部に上記観察窓の表面を配置
すると共に、上記ノズルをその頂部が照明窓の表面より
突出しないように観察窓に向けて上記凹部内に配置し、
そのノズルの前方において上記凹部が先端部本体の縁部
に達するようにノズルの噴出方向に沿って上記凹部の側
壁を形成すると共に、その凹部の側壁の一部を上記ノズ
ルと先端部本体の縁部との途中において上記吸引口の開
口部側に曲げて形成することによって上記凹部を上記吸
引口の開口部に連通させたことを特徴とする内視鏡の先
端部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988133306U JPH074801Y2 (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | 内視鏡の先端部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988133306U JPH074801Y2 (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | 内視鏡の先端部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253701U JPH0253701U (ja) | 1990-04-18 |
| JPH074801Y2 true JPH074801Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31391047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988133306U Expired - Lifetime JPH074801Y2 (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | 内視鏡の先端部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074801Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011212391A (ja) * | 2010-04-02 | 2011-10-27 | Hoya Corp | 内視鏡装置及び送気送液ノズル |
| EP1665978B1 (en) * | 2003-09-19 | 2017-03-08 | Olympus Corporation | Endoscope |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4451316B2 (ja) * | 2005-01-07 | 2010-04-14 | オリンパスメディカルシステムズ株式会社 | 内視鏡用挿入部及び内視鏡 |
| JP4754871B2 (ja) * | 2005-05-11 | 2011-08-24 | オリンパスメディカルシステムズ株式会社 | 内視鏡の先端部 |
| JP2006320366A (ja) * | 2005-05-17 | 2006-11-30 | Olympus Medical Systems Corp | 内視鏡の先端部 |
| JP5393363B2 (ja) * | 2009-09-11 | 2014-01-22 | Hoya株式会社 | 内視鏡 |
| EP2635932B1 (en) * | 2010-10-28 | 2019-06-05 | EndoChoice Innovation Center Ltd. | Optical systems for multi-sensor endoscopes |
| JP5665650B2 (ja) * | 2011-05-13 | 2015-02-04 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡 |
| JP6151195B2 (ja) * | 2014-01-23 | 2017-06-21 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡 |
| JP6151196B2 (ja) * | 2014-01-23 | 2017-06-21 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55180402U (ja) * | 1979-06-06 | 1980-12-25 | ||
| JPS5915613Y2 (ja) * | 1979-11-16 | 1984-05-09 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡 |
| JPS5910970Y2 (ja) * | 1979-12-20 | 1984-04-05 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡 |
-
1988
- 1988-10-11 JP JP1988133306U patent/JPH074801Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1665978B1 (en) * | 2003-09-19 | 2017-03-08 | Olympus Corporation | Endoscope |
| JP2011212391A (ja) * | 2010-04-02 | 2011-10-27 | Hoya Corp | 内視鏡装置及び送気送液ノズル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253701U (ja) | 1990-04-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH074801Y2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JP5261518B2 (ja) | 内視鏡 | |
| TWI278300B (en) | Hand drying device | |
| JP4424795B2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JP2001224550A (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JP3476964B2 (ja) | カバー式内視鏡 | |
| JPS5915612Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPS5915613Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0938024A (ja) | 内視鏡の先端部構造 | |
| JP5046981B2 (ja) | 内視鏡用アタッチメント | |
| JPS5910964Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0641530Y2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JPS6138691B2 (ja) | ||
| JPS5910970Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPS6323046Y2 (ja) | ||
| JPH0923997A (ja) | ゴミ取り用具及びそれを用いた掃除機セット | |
| JPS5915614Y2 (ja) | 直視型内視鏡 | |
| JP2001128885A (ja) | 手乾燥装置 | |
| JPH0117281Y2 (ja) | ||
| JP4745725B2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JPS6015524Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JP5581098B2 (ja) | 内視鏡装置及び送気送液ノズル | |
| JPS6330403Y2 (ja) | ||
| KR20070021764A (ko) | 무배기 로봇청소기 | |
| JPH0244253Y2 (ja) |