JPH0748227B2 - 工事工程計画と工程管理システム - Google Patents

工事工程計画と工程管理システム

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JPH0748227B2
JPH0748227B2 JP5843589A JP5843589A JPH0748227B2 JP H0748227 B2 JPH0748227 B2 JP H0748227B2 JP 5843589 A JP5843589 A JP 5843589A JP 5843589 A JP5843589 A JP 5843589A JP H0748227 B2 JPH0748227 B2 JP H0748227B2
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JP
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JP5843589A
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裕治 平林
結城 今川
雄介 山崎
成喜 大塚
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Shimizu Construction Co Ltd
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Shimizu Construction Co Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30Computing systems specially adapted for manufacturing

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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、建設工事の計画や出来高を把握管理する工事
工程計画と工程管理システムに関し、特に、各工程の作
成、該作成された工程や入力された実施状況の表示を行
い実施状況をチェックできるようにした工事工程計画と
工程管理システムに関する。
〔従来の技術〕
ホテルやマンション等の建設工事では、施工に先立って
例えば工事別、フロア別、ゾーン別等に、何時までに何
をどれだけ施工すればよいかを指示する工程計画を作成
している。この計画では、種々の工事項目があるだけで
なく、工期や人工等の施工能力その他種々の要因が相互
に関連するため、全体の工程上で矛盾しないような配慮
が必要となる。
例えば計画の段階では、工事項目や施工数量、単位、歩
掛、工事区分ゾーン、工事の重要度、業者、担当者、各
工事の開始日と終了日、前工事等の情報があり、工程計
画では、これらの制約条件を把握しながら各工程が円滑
に施工されるように計画を作成することが必要である。
従来より行われている工程計画の作成は、勘に頼った作
業であり、同時に多くの情報を扱うことは難しいため、
例えば線の長さによる工事日数だけで手順を考え、そし
て作業量を別途考えるというように、幾つかのステップ
に分けて計画を策定するので、多くの時間と労力を必要
としている。また、このような計画に対して工事状態や
労務の実績を収集することにより計画と実績とを比較
し、工事の進捗状況に応じて適切な対策を講じようとす
る工程管理の場合も同様である。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、工事の規模が大きくなるとそれだけ多く
の情報を処理しなければならなくなる。しかも、勘に頼
って手作業により計算や用紙への下書きを繰り返し行わ
ないと最終的な計画が出来上がらないため、多くの労力
と時間を費やすことになる。そのため、迅速な計画の策
定が行えないだけでなく、実積を評価しながら計画の変
更の検討が必要な場合にも柔軟に対応することが難しい
という問題がある。
また、勘に頼った特別な作業になるため、個人差もあっ
て統一的でなく、判りにくく、計画と実施状況との比較
や実施状況の把握が難しいという問題もある。
本発明は、上記の課題を解決するものであって、データ
処理システムを使って迅速且つ簡便な入力操作により計
画の策定と実績状況の把握を行うことができる工事計画
管理システムの提供を目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
そのために本発明は、データ入力手段、データ処理手
段、データ記憶手段、及び表示手段を備え、工事項目や
施工数量、歩掛、人工、前工事等の基本データ、及び実
施状況データの入力に基づいて複数階を有する建物の基
準階工程やタクト工程からなる各工程の作成、該作成さ
れた工程や入力された実施状況の表示を行い実施状況を
チェックできるようにする工事工程計画と工程管理シス
テムであって、各工事項目毎にバーチャートの長さと幅
を工事日数と人工に対応させて表示し前工事の終了に応
じて工事の開始日と終了日を移動する操作を繰り返して
基準階工程及び開始階から終了階までのタクト工程を作
成する工程作成手段を備え、工事別、階別に作成された
工程を表示すると共に、工程の実施に伴って入力される
実績データを出来高として表示することによって、基準
階工程の予定と実績、タクト工程の予定と実績との比較
画面を表示するように構成したことを特徴とするもので
ある。
〔作用〕
本発明の工事工程計画と工程管理システムでは、表示手
段の画面を使って各工事項目毎にバーチャートの長さと
幅を工事日数と人工に対応させ、各工程の作成、該作成
された工程や入力された実施状況の表示を行い実施状況
をチェックできるようにするので、作成した工程の総合
的な評価や実施状況との比較、判断が容易に行え、工程
の作成時間の短縮を図ることができる。しかも作業量を
バーチャートの面積に対応させ、長さを工事日数として
表示するので、作業量が把握しやすく見やすい図により
工程を表示することができる。また、実施状況について
も、決められたデータを入力することにより作成された
工程に重ね表示されるので、一目で両者の比較を行うこ
とができる。
〔実施例〕
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係る工事工程計画と工程管理システム
の1実施例構成を示す図、第2図は基本データの例を示
す図である。
第1図において、1は入力部、2はデータ処理制御部、
3はメニュー部、4は描画部、5はデータファイル、6
は表示部を示す。入力部1は、例えばマウス等のポイン
ティングデバイスやキーボードで構成されるものであ
り、データ処理制御部2は、各種演算、処理プログラム
を有し入力部1で入力された指令やデータに基づいて入
力データの処理を行い処理データをデータファイル5に
格納すると共に、メニュー部3や描画部4を制御するも
のである。特に、基本データを入力して基準階工程やタ
クト工程を作成したり、入力された実施状況データから
実施状況をタクト工程に重ね表示したりするため、それ
ぞれの処理に対応した、例えば基本データ作成・訂正、
基準階工程作成・訂正、タクト工程作成・訂正等の処理
ルーチンを有している。表示部6は、メニュー部3によ
りデータ入力や表示モード選択のためのメニューを表示
し、また、描画部4によりデータファイル5に格納され
たデータを描画することにより、タクト工程や実施状況
等を表示するものである。
上記構成のシステムでは、データ処理制御部2の制御下
にあって、表示部6の画面にメニュー部3よりその時々
のモードのメニューを表示し、そのメニューから入力部
1で選択入力されたデータや指令を認識、処理し、描画
部4でデータファイル5に格納したタクト工程や実施状
況等のデータを描画する。したがって、表示部6の画面
の制御は、データ処理制御部2によりメニュー部3、描
画部4を制御することによって行われる。
本発明の工事計画管理システムにおいて、入力対象とさ
れる基本データとしては、例えば第2図に示すように工
事項目、施工数量、単位、歩掛、各工事の開始日と終了
日、前工事、その他、工事区分のゾーン、タクト工程の
開始階から終了階までの各工事の開始日と終了日等があ
る。
次に、基本データの入力からさらに作成、訂正、タクト
工程の作成、訂正の処理について説明する。
第3図は基本データ入力から基準階工程の作成までの表
示画面の遷移例を示す図、第4図はタクト工程作成、訂
正の表示画面の例を示す図である。
まず、表示部の画面に基本データ入力のモードと
し、データ入力のメニューを表示する。
この入力モードでは、オペレータによりタクト工程の開
始階から終了階による対象階、各階の工区数が入力され
る。続いて、工区別に工事項目、施工数量、単位、歩掛
が入力され、さらに、各工事区分が施工するときのゾー
ンに分けられる。
基本データが入力されると、次に、第3図(a)に
示すように工事日数が工区数と等しいときの状態を初期
値として表示する。
そこで、オペレータにより人工又は工事日数のいず
れかが決められると、第3図(b)に示すように長さを
工事日数、縦幅(高さ)を人工とするバーチャートを表
示する。
基準階工程が作成されると、次にタクト工程作成・
訂正モードとする。
このモードでは、オペレータにより全体の工事期間
が入力される。この入力により基準階工程で決めた各工
事の開始日と終了日及び前工事等の条件を満足するよう
に各対象階の工事別の開始日と終了日を求め、第4図に
示すようにタクト工程の初期値として表示する。この表
示においても各バーは、横軸で工事日数を表し、縦軸で
人工を表示する。
このタクト工程の初期値表示に対し、オペレータに
より計画工事日数が目標工事日数よりも短くなるよう
に、つまり差がマイナスの値となるように工程の修正が
行われる。
なお、歩掛は、1人当たりの1日の施工数量であり、人
工と工事日数と歩掛の積が施工数量である。したがっ
て、上記におけるバーチャートは、 施工数量÷歩掛=延人工数 の関係から延人工数が求められ、人工又は工事日数のい
ずれかが決められると、 延人工数=人工×工事日数 の関係から残りの人工又は工事日数が決まり、この人工
と工事日数により表示される。
実際の工事は、工事日数と人工が制約となって工程が決
まるので、第3図に示す画面では、システムにおいて工
事日数と人工からなる両者の値を反映したバーチャート
の面積が一定になるように変化させながら、オペレータ
が適当な工事日数と人工を決めることになる。この処理
は、第3図(b)に示す画面において、オペレータのマ
ウス操作によるバーの長さか縦幅の一方を変更する指示
にしたがって行い、バーの面積が一定になるように他方
の値を計算する。また、歩掛の変更の場合には、その値
に合わせて人工を計算し、バーの縦幅を変更する。つま
り、バーの縦幅により作業量を表している。このように
して変更したバーを表示することによって、オペレータ
は、視覚で確認しながらタクト工程表の作成、訂正を行
うことができる。
各工事の前工事の定義では、例えば前工事の第1工区が
終わらなければ次の工事が開始できないときの前工事を
定義し、施工の順序を決めている。これは、工事日数、
人工の決定と平行して行われ、例えばi番目の工事項目
の工事日数をNiとし、j番目の工事の前工事にi番目の
工事が定義されているとすると、 Ni≦Nj のときは、i番目の工事のゾーン1が終了すると同時に
j番目の工事が開始されるようにj番目の工事の開始日
と終了日を移動する。また、 Ni>Nj のときは、i番目の工事の終了とj番目の工事の最終ゾ
ーン開始が同時になるようにj番目の工事を移動する。
このような操作を繰り返し行うことによって、第3図
(c)、(d)に示すように基準階工程表を作成する。
上記のような前工事の定義は、その他にも種々のタイプ
があり、例えば「開始→開始」タイプは、作業Aを開始
した後一定期間経過してから作業Bが開始でき、「開始
→終了」タイプは、作業Aを開始した後一定期間経過し
てから作業Bが終了でき、「終了→開始」タイプは、作
業Aを終了した後一定期間経過してから作業Bが開始で
き、「終了→終了」タイプは、作業Aを終了した後一定
期間経過してから作業Bが終了できるという関係にある
ものである。なお、このような各工事の前後関係は、バ
ーチャートだけでははっきりとしないが、前工事のどこ
まで終われば、次の工事に着手できるかをバーの間に縦
線を描くと、この線により各工事の前後関係を視覚でチ
ェックしやすくすることができる。また、上記のタイプ
等の区別を異なる色の線で表示するとより分りやすくす
ることができる。
次に、上記における工程の修正の概要を説明する。
第5図は工程の修正を説明するための図である。
工程の修正は、タクト工程のある部分が予め設定した工
程パターンと一致しているか否かを判断し、一致してい
る場合に予め決めておいた処理を行うものである。例え
ば全体工程の期間を短くしたい場合、工程のどの部分に
着目すればよいかを工程の修正にて判断するときは、次
のように行う。
まず、工事項目A〜Cにおいて、工事項目Bの前に工事
項目Aが定義され、工事項目Cの前に工事項目Bが定義
されており、上記における初期値として第5図(a)
に示すタクト工程が表示されたとする。このタクト工程
では、図から明らかなように目標工事日数に対して計画
工事日数が7日オーバーしているので、目標工事日数に
入るように計画工事日数を短くすることが必要となる。
そこで、工事項目A、B、Cの工事日数N(a)、N
(b)、N(c)において、 N(a)>N(b)、N(b)<N(c) が成立する場合、すなわち、各工事の前後関係において
真中の工事日数が両側の工事日数より短い場合には、そ
の真中の工事項目Bを可能な限り分割すると、全体の期
間を短くすることができる。この期間の短縮は、同図
(b)に示すようなメッセージを出し、分割が可能な工
程のオペレータの指示より行われる。同図(b)に示す
例では、期間S1(b)とS2(b)において、 S1(b)>S2(b) であるので、最大S2(b)だけ期間の短縮が可能にな
る。したがって、上記のメッセージに基づくオペレータ
の指示で期間短縮の処理を実行することによって、同図
(C)に示すように全体の期間が短縮されたタクト工程
を表示する。
上記工程の修正は、特に同図(d)に示すような複雑な
工程で効果が大きい。このような場合には、幾つかの一
致している工程パターンの中から、短縮期間が最大とな
る工程を選び処理を行うとよい。
第6図はタクト工程の予定と実績との比較画面の例を示
す図、第7図はタクト工程の修正画面の例を示す図、第
8図はタクト工程の山積画面の例を示す図である。
上記のようにして基準階工程、タクト工程が作成される
と、この工程の実施に伴って工事状況のデータが例えば
ハンディターミナルに入力され、或いは野帳に記入され
る。そこで、本発明に係る工事工程計画と工程管理シス
テムでは、それぞれの管理サイクル毎にこの入力データ
に基づいて第6図(a)、(b)に示すように基準階工
程の予定と実績、タクト工程の予定と実績との比較画面
が表示される。
この実績の表示の場合においても、横軸は工事日数を、
縦軸は歩掛が計画と同じ値と仮定した人工を示す。そし
て、前工事が終了していないものについては、第6図
(a)のAに示すように現在までのペースで工事が進む
とした場合に何時工事が終了するかを計算して表示す
る。同様に、タクト工程の予定と実績の表示において
も、第6図(b)に示すように全施工数量に対する実績
施工数量の比率だけバーを塗りつぶす。
タクト工程の修正では、第7図に示すように工事項目
別、階別に各工事の開始日と工事日数を変更すると、各
工事の前工事の条件を満たすように全体を修正し、その
値に基づいて表示が行われる。
また、タクト工程の山積では、第8図に示すように工事
別又は全工事の人工を累計した値を山積として表示する
ことによりバランスのチェックが行われる。
なお、本発明は、上記の実施例に限定されるものではな
く、種々の変形が可能である。例えば上記の実施例で
は、工程の予定に実績を塗りつぶして重ね表示したが、
重ね表示部分を特別の色で表示してもよい。また、バー
の縦幅を人工に対応させたが、金額や数量その他の単位
当たりの施工数量で対応させてもよい。
さらに、基準階工程をサブ工程として扱うと、全体工程
は、このサブ工程の組み合わせとして表現できる。例え
ば工区別にタクト工程を作成すると、それぞれのタクト
工程を組み合わせて全体工程を表すことができる。ま
た、構法別にサブ工程を登録しておくと、構法の変更に
すばやく対応することができる。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、表示
手段の画面を使って、各工事項目毎にバーチャートの長
さと幅を工事日数と人工に対応させて各工程の作成、該
作成された工程や入力された実施状況の表示を行うの
で、各工事の相互関係が判りやすく表示でき、一元化さ
れたデータにより工事別、階別等に出来高が把握でき
る。また、作業量をバーチャートの面積に対応させ、長
さを工事日数として表示するので、作業量が把握しやす
く見やすい図により工程を表示することができる。しか
も、実施状況についても、工程の予定と重ね表示される
ので、一目で両者の比較を行うことができ、工事の全体
調整がしやすくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る工事計画管理システムの1実施例
構成を示す図、第2図は基本データの例を示す図、第3
図は基本データ入力から基準階工程の作成までの表示画
面の遷移例を示す図、第4図はタクト工程作成、訂正の
表示画面の例を示す図、第5図は工程の修正を説明する
ための図、第6図はタクト工程の予定と実績との比較画
面の例を示す図、第7図はタクト工程の修正画面の例を
示す図、第8図はタクト工程の山積画面の例を示す図で
ある。 1……入力部、2……データ処理制御部、3……メニュ
ー部、4……描画部、5……データファイル、6……表
示部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大塚 成喜 東京都中央区京橋2丁目16番1号 清水建 設株式会社内 (56)参考文献 特開 昭62−224562(JP,A) 実開 昭63−97443(JP,U) 日立評論,Vol.60,No.9, 1978,P.29〜34(第2,3図)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データ入力手段、データ処理手段、データ
    記憶手段、及び表示手段を備え、工事項目や施工数量、
    歩掛、人工、前工事等の基本データ、及び実施状況デー
    タの入力に基づいて複数階を有する建物の基準階工程や
    タクト工程からなる各工程の作成、該作成された工程や
    入力された実施状況の表示を行い実施状況をチェックで
    きるようにする工事工程計画と工程管理システムであっ
    て、各工事項目毎にバーチャートの長さと幅を工事日数
    と人工に対応させて表示し前工事の終了に応じて工事の
    開始日と終了日を移動する操作を繰り返して基準階工程
    及び開始階から終了階までのタクト工程を作成する工程
    作成手段を備え、工事別、階別に作成された工程を表示
    すると共に、工程の実施に伴って入力される実績データ
    を出来高として表示することによって、基準階工程の予
    定と実績、タクト工程の予定と実績との比較画面を表示
    するように構成したことを特徴とする工事工程計画と工
    程管理システム。
JP5843589A 1989-03-10 1989-03-10 工事工程計画と工程管理システム Expired - Lifetime JPH0748227B2 (ja)

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JPH02236359A JPH02236359A (ja) 1990-09-19
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