JPH0748382B2 - 二次電池充電装置 - Google Patents
二次電池充電装置Info
- Publication number
- JPH0748382B2 JPH0748382B2 JP1128563A JP12856389A JPH0748382B2 JP H0748382 B2 JPH0748382 B2 JP H0748382B2 JP 1128563 A JP1128563 A JP 1128563A JP 12856389 A JP12856389 A JP 12856389A JP H0748382 B2 JPH0748382 B2 JP H0748382B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charging
- secondary battery
- electrolytic capacitor
- circuit
- solar cell
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、二次電池の充電装置に関し、例えば太陽電池
付き電卓などに利用されるものである。
付き電卓などに利用されるものである。
〈従来の技術〉 第2図は従来の充電回路を示しており、tは太陽電池、
uは逆流防止用ダイオード、vは充電電流制限用抵抗、
wは二次電池(例えばNi−Cd電池)である。太陽電池t
が太陽光あるいは室内光を受光して発生した起電力によ
り、ダイオードuと抵抗vを通して二次電池wが充電さ
れる。
uは逆流防止用ダイオード、vは充電電流制限用抵抗、
wは二次電池(例えばNi−Cd電池)である。太陽電池t
が太陽光あるいは室内光を受光して発生した起電力によ
り、ダイオードuと抵抗vを通して二次電池wが充電さ
れる。
〈発明が解決しようとする課題〉 上記のような充電回路においては、照度が300〜500ルク
ス程度の室内光から200,000ルクス以上の太陽光までの
広範囲の光を受けて充電するためには、太陽電池tを大
面積とする必要がある。このため、例えば電卓などの小
型の電子機器に応用する場合、その表面のレイアウト設
計に制約を与える結果になっていた。
ス程度の室内光から200,000ルクス以上の太陽光までの
広範囲の光を受けて充電するためには、太陽電池tを大
面積とする必要がある。このため、例えば電卓などの小
型の電子機器に応用する場合、その表面のレイアウト設
計に制約を与える結果になっていた。
〈課題を解決するための手段〉 上記課題を達成するため、本発明の二次電池充電装置
は、太陽電池の起電力により充電される電解コンデンサ
と、この電解コンデンサの充電電圧を検出し、その検出
された充電電圧が所定レベルを越えているときにトリガ
ー信号を出力する電圧検出回路と、上記トリガー信号が
入力されることにより一定期間所定レベルのパルス信号
を出力するワンショットパルス発生回路と、上記所定レ
ベルのパルス信号が入力されることにより上記電解コン
デンサを一定期間放電させ、その放電電流によって二次
電池を充電させるパルス充電回路とを備えたことを特徴
とする。
は、太陽電池の起電力により充電される電解コンデンサ
と、この電解コンデンサの充電電圧を検出し、その検出
された充電電圧が所定レベルを越えているときにトリガ
ー信号を出力する電圧検出回路と、上記トリガー信号が
入力されることにより一定期間所定レベルのパルス信号
を出力するワンショットパルス発生回路と、上記所定レ
ベルのパルス信号が入力されることにより上記電解コン
デンサを一定期間放電させ、その放電電流によって二次
電池を充電させるパルス充電回路とを備えたことを特徴
とする。
〈作用〉 上記の構成によれば、太陽電池の面積を増やさなくても
次のようにして室内光から太陽光までの広範囲の光量に
おいて効率良く二次電池を充電することができる。
次のようにして室内光から太陽光までの広範囲の光量に
おいて効率良く二次電池を充電することができる。
すなわち、太陽電池が室内光ないし太陽光等を受けて起
電力を発生すると、その起電力により電解コンデンサが
充電される。この電解コンデンサの充電電圧は電圧検出
回路によって検出され、その検出された充電電圧が所定
レベルを越えているときに、同検出回路からトリガー信
号が出力されてワンショットパルス発生回路に入力され
る。このトリガー信号の入力によりワンショットパルス
発生回路は、一定期間所定レベルのパルス信号をパルス
充電回路に出力する。この所定レベルのパルス信号を受
けてパルス充電回路は、上記電解コンデサを一定期間放
電させ、その放電電流によって二次電池を充電させる。
以上の動作は、電圧検出回路によって検出される電解コ
ンデンサの充電電圧が所定レベルを越えるごとに繰り返
される。したがって、二次電池は間欠的に充電されるこ
とになる。
電力を発生すると、その起電力により電解コンデンサが
充電される。この電解コンデンサの充電電圧は電圧検出
回路によって検出され、その検出された充電電圧が所定
レベルを越えているときに、同検出回路からトリガー信
号が出力されてワンショットパルス発生回路に入力され
る。このトリガー信号の入力によりワンショットパルス
発生回路は、一定期間所定レベルのパルス信号をパルス
充電回路に出力する。この所定レベルのパルス信号を受
けてパルス充電回路は、上記電解コンデサを一定期間放
電させ、その放電電流によって二次電池を充電させる。
以上の動作は、電圧検出回路によって検出される電解コ
ンデンサの充電電圧が所定レベルを越えるごとに繰り返
される。したがって、二次電池は間欠的に充電されるこ
とになる。
こうして、本発明の二次電池充電装置によれば、太陽電
池の起電力はその大小にかかわらず電解コンデンサにい
ったん蓄えられるとともに、それによって電解コンデン
サ充電電圧が所定レベルを越えたときに同コンデンサの
放電により比較的大きな電流(室内光のような少ない光
量の光を受けたときに太陽電池から発生する微弱な電流
と比べてはるかに大きな電流)が二次電池に供給される
ことになる。したがって、太陽電池の出力電流が微弱な
場合でも、二次電池に大きな充電電流を供給することが
できるので、太陽電池の面積を増やさずに室内光から太
陽光までの広い光量範囲において高効率の充電を行うこ
とが可能となる。
池の起電力はその大小にかかわらず電解コンデンサにい
ったん蓄えられるとともに、それによって電解コンデン
サ充電電圧が所定レベルを越えたときに同コンデンサの
放電により比較的大きな電流(室内光のような少ない光
量の光を受けたときに太陽電池から発生する微弱な電流
と比べてはるかに大きな電流)が二次電池に供給される
ことになる。したがって、太陽電池の出力電流が微弱な
場合でも、二次電池に大きな充電電流を供給することが
できるので、太陽電池の面積を増やさずに室内光から太
陽光までの広い光量範囲において高効率の充電を行うこ
とが可能となる。
〈実施例〉 第1図は本実施例の二次電池充電装置の回路構成を示し
ている。図において、aは太陽電池、b,cは逆流防止ダ
イオード、d,qは電解コンデンサ、e,f,gはC−MOS論理
回路、h,pはセラミックコンデンサ、m,nはトランジス
タ、i,j,k,l,oは抵抗、rは充電電流制限用抵抗、sは
二次電池(例えばNi−Cd電池)である。図中、Aで示す
範囲がワンショットパルス発生回路、Bで示す範囲が電
圧検出回路、Cで示す範囲がパルス充電回路をそれぞれ
構成している。
ている。図において、aは太陽電池、b,cは逆流防止ダ
イオード、d,qは電解コンデンサ、e,f,gはC−MOS論理
回路、h,pはセラミックコンデンサ、m,nはトランジス
タ、i,j,k,l,oは抵抗、rは充電電流制限用抵抗、sは
二次電池(例えばNi−Cd電池)である。図中、Aで示す
範囲がワンショットパルス発生回路、Bで示す範囲が電
圧検出回路、Cで示す範囲がパルス充電回路をそれぞれ
構成している。
ワンショットパルス発生回路Aは、電圧検出回路Bから
トリガー信号Eが与えられると、一定期間“Low"レベル
を保持する出力パルス信号Fを出力する。電圧検出回路
Bは、太陽電池aの起電力により充電される電解コンデ
ンサqの充電電圧が所定レベルを越えると、トリガー信
号Eを出力する。パルス充電回路Cは、ワンショットパ
ルス発生回路Aから出力パルス信号Fが与えられると、
一定期間電解コンデンサqを放電させ、この放電電流に
よって二次電池sを充電する。
トリガー信号Eが与えられると、一定期間“Low"レベル
を保持する出力パルス信号Fを出力する。電圧検出回路
Bは、太陽電池aの起電力により充電される電解コンデ
ンサqの充電電圧が所定レベルを越えると、トリガー信
号Eを出力する。パルス充電回路Cは、ワンショットパ
ルス発生回路Aから出力パルス信号Fが与えられると、
一定期間電解コンデンサqを放電させ、この放電電流に
よって二次電池sを充電する。
以下、回路の動作について詳細に説明する。
太陽電池aは、室内光から太陽光までの広範囲の強度の
光を受けて起電力を発生する。この起電力により、電解
コンデンサqが充電され、充電が進むにつれて電解コン
デンサqの端子間電圧が上昇する。この充電電圧が電圧
検出回路Bにおいて抵抗k,lにより分圧されてトランジ
スタmのベースへ供給され、充電電圧が所定値以上にな
るとトランジスタmは導通状態になる。このトランジス
タの導通により、“High"レベルのトリガー信号Eがワ
ンショットパルス発生回路AのC−MOS論理回路eへ入
力される。
光を受けて起電力を発生する。この起電力により、電解
コンデンサqが充電され、充電が進むにつれて電解コン
デンサqの端子間電圧が上昇する。この充電電圧が電圧
検出回路Bにおいて抵抗k,lにより分圧されてトランジ
スタmのベースへ供給され、充電電圧が所定値以上にな
るとトランジスタmは導通状態になる。このトランジス
タの導通により、“High"レベルのトリガー信号Eがワ
ンショットパルス発生回路AのC−MOS論理回路eへ入
力される。
ワンショットパルス発生回路Aでは、トリガー信号Eが
与えられると、コンデンサhの容量値と抵抗iの抵抗値
で定まる期間“Low"レベルを保持するパルス信号FをC
−MOS論理回路fから出力する。このパルス信号Fはパ
ルス充電回路Cのトランジスタnのベースへ供給され、
トランジスタnはパルス信号Fが“Low"レベルである期
間導通する。
与えられると、コンデンサhの容量値と抵抗iの抵抗値
で定まる期間“Low"レベルを保持するパルス信号FをC
−MOS論理回路fから出力する。このパルス信号Fはパ
ルス充電回路Cのトランジスタnのベースへ供給され、
トランジスタnはパルス信号Fが“Low"レベルである期
間導通する。
トランジスタnの導通により、電解コンデンサqは放電
し、トランジスタnと抵抗rを介して二次電池sが充電
される。電解コンデンサqの放電に応じてその端子間電
圧Dが低下するが、結合コンデンサpの電荷により、電
圧Dが低下してもパルス信号Fは直ちに“High"レベル
に反転しない。
し、トランジスタnと抵抗rを介して二次電池sが充電
される。電解コンデンサqの放電に応じてその端子間電
圧Dが低下するが、結合コンデンサpの電荷により、電
圧Dが低下してもパルス信号Fは直ちに“High"レベル
に反転しない。
ワンショットパルス発生回路Aの出力パルス信号Fが
“High"レベルになると、トランジスタnは遮断状態と
なり、二次電池sへの充電が停止し、電解コンデンサq
が再び充電される。以降、電解コンデンサqの充電電圧
が所定値以上になると、電解コンデンサqの放電によっ
て二次電池sを充電し、一定期間の後、二次電池sの充
電を停止し、電解コンデンサqを充電するという動作を
繰り返す。したがって、二次電池sは間欠的に充電され
ることになる。
“High"レベルになると、トランジスタnは遮断状態と
なり、二次電池sへの充電が停止し、電解コンデンサq
が再び充電される。以降、電解コンデンサqの充電電圧
が所定値以上になると、電解コンデンサqの放電によっ
て二次電池sを充電し、一定期間の後、二次電池sの充
電を停止し、電解コンデンサqを充電するという動作を
繰り返す。したがって、二次電池sは間欠的に充電され
ることになる。
この充電回路においては、二次電池sの充電が電解コン
デンサqの放電電流によって行われる。この電解コンデ
ンサqの放電電流は、例えば室内光のような少ない光量
の光を受けたときに太陽電池aから発生する微弱な電流
とは異なり、はるかに大電流であるため、二次電池sの
漏れ電流を無視できる高い充電効率が達成できる。した
がって、室内光のような光によっても効率良く充電がで
きることになる。
デンサqの放電電流によって行われる。この電解コンデ
ンサqの放電電流は、例えば室内光のような少ない光量
の光を受けたときに太陽電池aから発生する微弱な電流
とは異なり、はるかに大電流であるため、二次電池sの
漏れ電流を無視できる高い充電効率が達成できる。した
がって、室内光のような光によっても効率良く充電がで
きることになる。
この充電回路では、パルス充電を行うことにより、室内
光から太陽光までの広範囲の光量において効率良く充電
が行える。太陽光によって充電する場合、パルス充電の
繰り返し速度が高くなる。これは太陽電池aの出力が大
きくなり、電解コンデンサqの充電時間が短くなるため
である。これにより、太陽光による充電の場合、パルス
充電であるが連続充電にほぼ等しい動作となり、二次電
池sの充電時間が短縮される。
光から太陽光までの広範囲の光量において効率良く充電
が行える。太陽光によって充電する場合、パルス充電の
繰り返し速度が高くなる。これは太陽電池aの出力が大
きくなり、電解コンデンサqの充電時間が短くなるため
である。これにより、太陽光による充電の場合、パルス
充電であるが連続充電にほぼ等しい動作となり、二次電
池sの充電時間が短縮される。
なお、ワンショットパルス発生回路Aと電圧検出回路B
は、低電圧低電流駆動が可能なように構成されている。
は、低電圧低電流駆動が可能なように構成されている。
〈発明の効果〉 以上説明したように本発明においては、太陽電池の起電
力により電解コンデンサを充電し、その充電電圧が所定
レベルになったとき電解コンデンサを放電して二次電池
を充電するようにしたので、太陽電池の出力電流が微弱
な場合においても、二次電池の充電電流は大きく、した
がって、太陽電池の面積を増やさずに室内光から太陽光
までの広範囲の光量において高効率の充電が行える。
力により電解コンデンサを充電し、その充電電圧が所定
レベルになったとき電解コンデンサを放電して二次電池
を充電するようにしたので、太陽電池の出力電流が微弱
な場合においても、二次電池の充電電流は大きく、した
がって、太陽電池の面積を増やさずに室内光から太陽光
までの広範囲の光量において高効率の充電が行える。
第1図は本発明実施例の回路構成を示す図、 第2図は従来例の回路構成を示す図である。 a……太陽電池 b,c……逆流防止ダイオード d,q……電解コンデンサ e,f,g……C−MOS論理回路 h,p……セラミックコンデンサ i,j,k,l,o,r……抵抗 m,n……トランジスタ s……二次電池 A……ワンショットパルス発生回路 B……電圧検出回路 C……パルス充電回路
Claims (1)
- 【請求項1】太陽電池の起電力により充電される電解コ
ンデンサと、 この電解コンデンサの充電電圧を検出し、その検出され
た充電電圧が所定レベルを越えているときにトリガー信
号を出力する電圧検出回路と、 上記トリガー信号が入力されることにより一定期間所定
レベルのパルス信号を出力するワンショットパルス発生
回路と、 上記所定レベルのパルス信号が入力されることにより上
記電解コンデンサを一定期間放電させ、その放電電流に
よって二次電池を充電させるパルス充電回路と を備えたことを特徴とする二次電池充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128563A JPH0748382B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 二次電池充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128563A JPH0748382B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 二次電池充電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306552A JPH02306552A (ja) | 1990-12-19 |
| JPH0748382B2 true JPH0748382B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=14987858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1128563A Expired - Lifetime JPH0748382B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 二次電池充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748382B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2937287B2 (ja) * | 1992-09-22 | 1999-08-23 | 国際ディスプレイ工業株式会社 | 揺動意匠体の自己起動する揺動装置 |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1128563A patent/JPH0748382B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02306552A (ja) | 1990-12-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6421261B1 (en) | Power supply apparatus with unidirectional units | |
| TW354402B (en) | Charge pump circuit for a semiconductor memory device | |
| JPH09288897A (ja) | 電圧供給回路 | |
| JPH04229034A (ja) | 商業電力の瞬間的停電時に給電を維持するための装置 | |
| JPH0338689B2 (ja) | ||
| US4004163A (en) | Time delay, charge, transfer circuit | |
| JPS63501539A (ja) | 低リ−ク交流近接スイッチ回路 | |
| US5327070A (en) | Power supply circuit for driving a light emitting element | |
| JP3624531B2 (ja) | 電力制御装置、発電装置および電子機器 | |
| JPH02306552A (ja) | 二次電池充電装置 | |
| KR0164480B1 (ko) | 전기자동차의 충전제어장치 | |
| JPS6098722A (ja) | 電子スイツチ | |
| JPH053634A (ja) | バツテリ充放電回路 | |
| JPS5838435Y2 (ja) | リセット信号発生回路 | |
| JPH0714261B2 (ja) | 充電器 | |
| JPH0526539Y2 (ja) | ||
| SU1034152A1 (ru) | Генератор импульсов | |
| JPS5846584Y2 (ja) | 時限回路 | |
| JPS6098723A (ja) | 電子スイツチ | |
| JP2001195148A (ja) | クロック停止検出回路 | |
| JPH0614384Y2 (ja) | ラッチングリレーの駆動回路 | |
| JPH038044Y2 (ja) | ||
| SU1453550A1 (ru) | Стабилизирующий источник напр жени посто нного тока | |
| JPS5826049B2 (ja) | リセット信号発生回路 | |
| KR930003911Y1 (ko) | 시간차를 가지는 리세트회로 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080524 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090524 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |