JPH074864U - 防音型エンジン - Google Patents
防音型エンジンInfo
- Publication number
- JPH074864U JPH074864U JP3689593U JP3689593U JPH074864U JP H074864 U JPH074864 U JP H074864U JP 3689593 U JP3689593 U JP 3689593U JP 3689593 U JP3689593 U JP 3689593U JP H074864 U JPH074864 U JP H074864U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- soundproof
- outside air
- engine
- air intake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】防音型エンジンを次のようにした。エアクリー
ナ3の外気入口4と浄気出口5に消音器6・7を接続
し、防音ケース1の縦壁8の外側に伏椀状の外気取り入
れケース9を回動調節自在に取り付け、その周側壁15
に外気取り入れ口16をあけた。 【効果】吸気脈動音や燃焼爆発音は、消音器6・7で減
衰された後、外気取り入れ口16から防音ケース1の縦
壁8に沿って放出される。このため、外気取り入れ口1
6を、人間のいる方向を避けて、防音ケース1の設置箇
所の床面17や壁面等に向けておくと、ここから放出さ
れた減衰騒音が、設置箇所の床面17や壁面に衝突し
て、その一部が吸収されるうえ、残りの部分も反射後の
騒音相互の干渉で更に減衰され、防音ケース1周囲の静
粛化が図られる。
ナ3の外気入口4と浄気出口5に消音器6・7を接続
し、防音ケース1の縦壁8の外側に伏椀状の外気取り入
れケース9を回動調節自在に取り付け、その周側壁15
に外気取り入れ口16をあけた。 【効果】吸気脈動音や燃焼爆発音は、消音器6・7で減
衰された後、外気取り入れ口16から防音ケース1の縦
壁8に沿って放出される。このため、外気取り入れ口1
6を、人間のいる方向を避けて、防音ケース1の設置箇
所の床面17や壁面等に向けておくと、ここから放出さ
れた減衰騒音が、設置箇所の床面17や壁面に衝突し
て、その一部が吸収されるうえ、残りの部分も反射後の
騒音相互の干渉で更に減衰され、防音ケース1周囲の静
粛化が図られる。
Description
【0001】
本考案は、防音型エンジンに関し、詳しくは、エンジンの出力性能等を確保で きると同時に、防音ケース周辺の静粛化を確保できるものに関する。
【0002】
防音型エンジンの従来技術として、防音ケース内にエンジンとエアクリーナと を収容したものがある。この種の防音型エンジンでは、エンジンから発生する燃 焼爆発音や振動騒音を防音ケースにより遮音できる利点がある。
【0003】 ところで、従来の防音エンジンでは、通常、エアクリーナの外気取り入れ口が 防音ケース内に臨んでいる。
【0004】
上記従来技術では、次の問題がある。 エアクリーナの外気取り入れ口が防音ケース内に臨んでいるので、エアクリ ーナに防音ケース内の空気が吸入される。防音ケース内の空気の温度は、エンジ ンから放出された熱のため、外気温度よりもかなり高くなっている。このため、 吸気温度が高くなり、ディーゼルエンジンの場合には、燃焼室での空気の充填効 率が低く、高出力が確保されない場合がある。また、ガソリンエンジンの場合に は、気化器内でのパーコレーションや燃料供給経路中でのベーパーロックが起こ りやすくなる。
【0005】 上記問題を解決するため、エアクリーナの外気取り入れ口から外気導入通 路を導出し、その通路入口を防音ケースの縦壁で開口させることも考えられる。 しかし、単に防音ケースの縦壁に通路入口を開口させるだけでは、防音ケースの 設置状況により、通路入口が人間のいる方向に向けられたままになることがある 。この場合、通路入口から吸気脈動音や燃焼爆発音が人間に向けて放出され、防 音ケース周辺の静粛化が確保されない。
【0006】 本考案の課題は、防音型エンジンにおいて、エンジンの出力性能等を確保でき ると同時に、防音ケース周辺の静粛化を確保できるものを提供することにある。
【0007】
(第1考案) 第1考案は、図1に例示するように、防音ケース1内にエンジン2とエアクリ ーナ3とを収容した防音型エンジンにおいて、次のようにしたことを特徴とする 。
【0008】 すなわち、エアクリーナ3の外気入口4と浄気出口5の少なくとも一方に消音 器6・7を接続し、防音ケース1の縦壁8の外側に伏椀状の外気取り入れケース 9を回動調節自在に取り付け、この外気取り入れケース9内とエアクリーナ3と を外気導入通路10で連通し、この外気導入通路10の通路入口11を外気取り 入れケース9の端壁12に対向させ、この外気取り入れケース9の周側壁15に 外気取り入れ口16をあけたことを特徴とする。
【0009】 (第2考案) 第2考案は、図1に例示するように、上記第1考案の防音型エンジンにおいて 、前記外気取り入れケース9を取り付けた防音ケース1の縦壁8が、エンジン出 力取り出し孔13をあけた出力取り出し側縦壁14であることを特徴とする。
【0010】 (第3考案) 第3考案は、図1に例示するように、上記第1考案または第2考案の防音型エ ンジンにおいて、消音器6・7をエアクリーナ3と一体に形成したことを特徴と する。
【0011】
【考案の作用及び効果】 (第1考案) 第1考案は次の作用効果・を奏する。 エアクリーナ3には、外気取り入れケース9と外気導入通路10とを順に介 して、防音ケース1外から外気が吸入される。このため、防音ケース1内の空気 が吸入される場合に比べ、吸気温度が低くなり、ディーゼルエンジンの場合には 、燃焼室での空気の充填効率が高くなり、高出力が確保される。また、ガソリン エンジンの場合には、気化器内でのパーコレーションや、燃料供給経路中でのベ ーパーロックが起こりにくくなる。
【0012】 吸気脈動音や燃焼爆発音は、消音器6・7で減衰されるとともに、外気導入 通路10内での騒音相互の干渉によりよっても減衰され、外気導入通路10の通 路入口11から外気取り入れケース9内に放出される。外気取り入れケース9内 に放出された減衰騒音は、その端壁12に衝突した後、方向変換して、外気取り 入れ口16から防音ケース1の縦壁8に沿って放出される。このため、外気取り 入れ口16を、人間のいる方向を避けて、防音ケース1の設置箇所の床面17や 壁面等に向けておくと、ここから放出された減衰騒音が、設置箇所の床面17や 壁面に衝突して、その一部が吸収されるうえ、残りの部分も反射後の騒音相互の 干渉で更に減衰され、防音ケース1周囲の静粛化が図られる。
【0013】 (第2考案) 第2考案は、上記第1考案の作用効果に加え、上記作用効果が一層高めら れた下記の作用効果を奏する。 エンジン2によって連動されるポンプやコンプレッサ等の作業機18の縦壁 19と、防音ケース1の出力取り出し側縦壁14との間に形成される隙間20に 、外気取り入れケース9の外気取り入れ口16を向けることができるので、ここ から放出された前記減衰騒音が、この隙間20内を通過する際、騒音相互の干渉 により一層減衰する。このように、防音ケース1の出力取り出し側縦壁14と作 業機18の縦壁19とを消音器として利用できるので、防音ケース1周囲の静粛 化が一層高められる。
【0014】 (第3考案) 第3考案は、上記第1考案の作用効果・または第2考案の作用効果・ に加え、次の作用効果を奏する。 消音器6・7がエアクリーナ3と一体に形成されているため、これらを接続 する接続ホースが不要となるうえ、消音器6・7とエアクリーナ3がコンパクト にまとめられ、狭い防音ケース1内での換気効率が高められる。
【0015】
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図1は本考案の実施例に係る防音 型エンジンの縦断側面図である。図2は図1の防音型エンジンで用いる消音器付 きエアクリーナの縦断側面図である。図3は図1の防音型エンジンで用いる外気 取り入れケースの斜視図である。
【0016】 図1に示す防音型エンジンの構成は次の通りである。防音ケース1内にエンジ ン2とエアクリーナ3とラジエータ21と排気マフラ(図外)と換気ファン22 とが収容されている。防音ケース1は、矩形箱形で、その内面にはウレタンフォ ームの吸音材23が貼着されている。エンジン2にはディーゼルエンジンが用い られており、このエンジン2は防振ゴム28を介して防音ケース1の底壁に防振 支持されている。
【0017】 エンジン2の前部には冷却ファン31が設けられ、その前側にはラジエータ2 1が配置されている。防音ケース1の前側の縦壁には、ラジエータ21と対向す る位置で、冷却風入口24があけられ、ここに防塵網25が張られている。冷却 風入口24の前側には冷却風導入ケース26が着脱自在に装着されている。冷却 風導入ケース26は、平面視コの字形に形成され、その両脇に冷却風取り入れ口 (図外)が形成されている。冷却風導入ケース26の内面にも吸音材27が貼着 されている。
【0018】 排気マフラはエンジン2よりも紙面奥側に配置され、その上方に換気ファン2 2が配設されている。換気ファン22は両側が開口されたファンケース29内に 収容されている。ファンケース29の上方には換気口30があけられている。
【0019】 この防音型エンジンでは、エンジン2が運転されると、冷却ファン31が連動 され、その吸風力により、冷却風導入ケース26の冷却風取り入れ口から、外気 が冷却風として吸入され、この冷却風が冷却風導入ケース26内を迂回して冷却 風入口24から防音ケース1内に吸入され、エンジンを冷却する。防音ケース1 内の冷却排風は、換気ファン22の吸風力によりファンケース29内に吸入され 、換気口30から排出され、これにより防音ケース1内の換気が行われる。
【0020】 また、エンジン2の後部には、エンジン出力取り出し部を兼ねたフライホイル 32が設けられている。このフライホイル32はフライホイルケース33内に収 容されている。防音ケース1の後側の縦壁8には、フライホイル32と対向する 位置で、エンジン出力取り出し孔13があけられている。エンジン2でポンプ等 の作業機18を連動する場合には、エンジン出力側縦壁14となる防音ケース1 の後側の縦壁8の後側に作業機18を設置し、作業機18の入力軸34をエンジ ン出力取り出し孔13に挿通し、これをフライホイル32と接続することにより 行う。
【0021】 エアクリーナ3の構成は次の通りである。すなわち、図2に示すように、縦長 円筒状のクリーナケース36の天井壁35に浄気出口5が設けられ、この浄気出 口5からステー38が垂設されている。ステー38には円筒形のフィルタエレメ ント37が外嵌されている。ステー38には蝶ボルト39を介してエレメント支 持プレート40が着脱自在に取り付けられ、このエレメント支持プレート40で フィルタエレメント37がクリーナケース36内に着脱自在に取り付けられてい る。クリーナケース36の周壁42には、外気入口4が設けられている。クリー ナケース36の下端開口部は椀形の蓋体41で閉塞されている。
【0022】 この実施例では、エンジンの出力性能等を確保すると同時に、防音ケース周辺 の静粛化を確保するため、次のような構成が採用されている。すなわち、エアク リーナ3の外気入口4に消音器6が接続され、浄気出口5に消音器7が接続され ている。外気入口4に接続された消音器6の構成は次の通りである。円筒状の消 音ケース45の天井壁44に周壁43と同心状の外気導入管46が挿通されてい る。そして、外気導入管46の途中から消音ケース45内に連通管47が導出さ れ、これにより共鳴による消音機能が得られる。消音ケース45はクリーナケー ス36の周壁42に固着され、この周壁42が消音ケース45の底壁として兼用 されている。外気導出管46は外気入口4と接続されている。
【0023】 浄気出口5に接続された消音器7も同様の構造とされ、その消音ケース48が クリーナケース36の天井壁35に固着され、この天井壁35が消音ケース48 の底壁として兼用され、浄気導出管51が浄気出口5と接続されている。
【0024】 また、図1に示すように、防音ケース1の出力取り出し側縦壁14の外側に伏 椀状の外気取り入れケース9が取り付けられている。図3に示すように、防音ケ ース1の出力取り出し側縦壁14には横向きのボルト49が固定され、このボル ト49に蝶ナット50が螺着される。このボルト49は外気取り入れケース9の 端壁12に挿通され、蝶ナット50により外気取り入れケース9が防音ケース1 の出力取り出し側縦壁14に固定される。この外気取り入れケース9は、蝶ナッ ト50を緩めることにより、ボルト49を中心にして回転させることができる。
【0025】 また、図1に示すように、この外気取り入れケース9内とエアクリーナ3とは 外気導入通路10で連通され、外気導入通路10の通路入口11は、防音ケース 1の出力取り出し側縦壁14にあけられ、この通路入口11は外気取り入れケー ス9の端壁12と対向している。
【0026】 図4は図2の消音器付きエアクリーナの変更例の縦断側面図である。図2のも のは、エアクリーナ3の外気入口4に消音器6が接続され、浄気出口5に消音器 7が接続されているが、この図4のものは、エアクリーナ3の浄気出口5にのみ 消音器7が接続され、外気入口4には消音器が接続されていない。また、消音器 7の底壁52はエアクリーナ3の天井壁35とは別に設けられている。他の構造 は図2のものと同様である。
【図1】本考案の実施例に係る防音型エンジンの縦断側
面図である。
面図である。
【図2】図1の防音型エンジンで用いる消音器付きエア
クリーナの縦断側面図である。
クリーナの縦断側面図である。
【図3】図1の防音型エンジンで用いる外気取り入れケ
ースの斜視図である。
ースの斜視図である。
【図4】図2の消音器付きエアクリーナの変更例の縦断
側面図である。
側面図である。
1…防音ケース、2…エンジン、3…エアクリーナ、4
…3の外気入口、5…3の浄気出口、6・7…消音器、
8…1の縦壁、9…外気取り入れケース、10…外気導
入通路、11…10の通路入口、12…9の端壁、13
…エンジン出力取り出し孔、14…出力取り出し側縦
壁、15…9の周側壁、16…外気取り入れ口。
…3の外気入口、5…3の浄気出口、6・7…消音器、
8…1の縦壁、9…外気取り入れケース、10…外気導
入通路、11…10の通路入口、12…9の端壁、13
…エンジン出力取り出し孔、14…出力取り出し側縦
壁、15…9の周側壁、16…外気取り入れ口。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 岡崎 正夫 大阪府堺市石津北町64株式会社クボタ堺製 造所内 (72)考案者 宮崎 学 大阪府堺市石津北町64株式会社クボタ堺製 造所内
Claims (3)
- 【請求項1】 防音ケース(1)内にエンジン(2)とエア
クリーナ(3)とを収容した防音型エンジンにおいて、 エアクリーナ(3)の外気入口(4)と浄気出口(5)の少な
くとも一方に消音器(6)・(7)を接続し、防音ケース
(1)の縦壁(8)の外側に伏椀状の外気取り入れケース
(9)を回動調節自在に取り付け、この外気取り入れケー
ス(9)内とエアクリーナ(3)とを外気導入通路(10)で
連通し、この外気導入通路(10)の通路入口(11)を外
気取り入れケース(9)の端壁(12)に対向させ、この外
気取り入れケース(9)の周側壁(15)に外気取り入れ口
(16)をあけた、ことを特徴とする防音型エンジン。 - 【請求項2】 請求項1に記載した防音型エンジンにお
いて、前記外気取り入れケース(9)を取り付けた防音ケ
ース(1)の縦壁(8)が、エンジン出力取り出し孔(13)
をあけた出力取り出し側縦壁(14)である、ことを特徴
とする防音型エンジン。 - 【請求項3】 請求項1または請求項2に記載した防音
型エンジンにおいて、消音器(6)・(7)をエアクリーナ
(3)と一体に形成した、ことを特徴とする防音型エンジ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3689593U JPH074864U (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | 防音型エンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3689593U JPH074864U (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | 防音型エンジン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074864U true JPH074864U (ja) | 1995-01-24 |
Family
ID=12482516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3689593U Pending JPH074864U (ja) | 1993-06-10 | 1993-06-10 | 防音型エンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074864U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010050481A1 (ja) * | 2008-10-28 | 2010-05-06 | ヤンマー株式会社 | エンジン発電機 |
-
1993
- 1993-06-10 JP JP3689593U patent/JPH074864U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010050481A1 (ja) * | 2008-10-28 | 2010-05-06 | ヤンマー株式会社 | エンジン発電機 |
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