JPH0748833Y2 - 収納式軒樋 - Google Patents
収納式軒樋Info
- Publication number
- JPH0748833Y2 JPH0748833Y2 JP15120289U JP15120289U JPH0748833Y2 JP H0748833 Y2 JPH0748833 Y2 JP H0748833Y2 JP 15120289 U JP15120289 U JP 15120289U JP 15120289 U JP15120289 U JP 15120289U JP H0748833 Y2 JPH0748833 Y2 JP H0748833Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves gutter
- eaves
- gutter
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 10
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、積雪地方において使用される収納式軒樋に関
し、詳しくは収納姿勢における外観を高めるとともに収
納位置と突出位置との切換えを労力少なく行え、かかる
構成における保守も容易になそうとする技術に係るもの
である。
し、詳しくは収納姿勢における外観を高めるとともに収
納位置と突出位置との切換えを労力少なく行え、かかる
構成における保守も容易になそうとする技術に係るもの
である。
[従来の技術] 従来、積雪地方において使用される軒樋は、第5図に示
すように、降雪時期には収納位置へと収納され、そして
降雨期には使用位置へと突出させられるものである。
すように、降雪時期には収納位置へと収納され、そして
降雨期には使用位置へと突出させられるものである。
[考案が解決しようとする課題] ところが、このように降雨時期に収納位置へと収納され
るのに、その軒樋1が露出していて外観を低下させ、か
つ多数本の支持具にて軒樋1を出退自在に支持するの
に、軒先に個々の支持具を施工するのであり、かかる施
工に手間取り、又、体裁よく仕上げられないものであ
る。
るのに、その軒樋1が露出していて外観を低下させ、か
つ多数本の支持具にて軒樋1を出退自在に支持するの
に、軒先に個々の支持具を施工するのであり、かかる施
工に手間取り、又、体裁よく仕上げられないものであ
る。
本考案はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、軒樋を収納することができな
がら、その収納状態における外観を高め、軒樋の収納及
び突出のための労力を省き、楽に行うことができ、その
施工性を高め、かつメンテナンス等も容易に行うことが
できる収納式軒樋を提供することにある。
その目的とするところは、軒樋を収納することができな
がら、その収納状態における外観を高め、軒樋の収納及
び突出のための労力を省き、楽に行うことができ、その
施工性を高め、かつメンテナンス等も容易に行うことが
できる収納式軒樋を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案の収納式軒樋は、前方が開放された箱状の収納箱
体2内に軒樋1を収納位置と突出位置とに移動自在に収
納され、収納箱体2の天板2aの下面に軒樋を1収納位置
と突出位置とに駆動移動させる駆動手段Bが取付けら
れ、収納箱体2の底部に駆動手段B等に対する点検口D
が開閉自在に形成されて成ることを特徴とするものであ
る。
体2内に軒樋1を収納位置と突出位置とに移動自在に収
納され、収納箱体2の天板2aの下面に軒樋を1収納位置
と突出位置とに駆動移動させる駆動手段Bが取付けら
れ、収納箱体2の底部に駆動手段B等に対する点検口D
が開閉自在に形成されて成ることを特徴とするものであ
る。
[作用] このように、前方が開放された箱状の収納箱体2内に軒
樋1を収納位置と突出位置とに移動自在に収納され、収
納箱体2の天板2aの下面に軒樋1を収納位置と突出位置
とに駆動移動させる駆動手段Bが取付けられることによ
って、軒樋1を収納位置と突出位置とに切換えながら、
その収納位置において収納箱体2の奥に軒樋1が収納さ
れ、収納姿勢における外観を高め、駆動手段Bにて駆動
移動させて軒樋1の出退操作を労力少なく行え、かつ全
体が収納箱体2内に収められていて、その施工は収納箱
体2を軒先部に取付ければよく、その施工性を大巾に高
め、しかも収納箱体2の底部に駆動手段B等に対する点
検口Dが開閉自在に形成されることによって、駆動手段
B等の保守点検を容易に行えるようにしたものである。
樋1を収納位置と突出位置とに移動自在に収納され、収
納箱体2の天板2aの下面に軒樋1を収納位置と突出位置
とに駆動移動させる駆動手段Bが取付けられることによ
って、軒樋1を収納位置と突出位置とに切換えながら、
その収納位置において収納箱体2の奥に軒樋1が収納さ
れ、収納姿勢における外観を高め、駆動手段Bにて駆動
移動させて軒樋1の出退操作を労力少なく行え、かつ全
体が収納箱体2内に収められていて、その施工は収納箱
体2を軒先部に取付ければよく、その施工性を大巾に高
め、しかも収納箱体2の底部に駆動手段B等に対する点
検口Dが開閉自在に形成されることによって、駆動手段
B等の保守点検を容易に行えるようにしたものである。
[実施例] 以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。
上面が開口する断面コ字状に形成された軒樋1は第1図
に示されるように軒下に配置された屋外側に開口する収
納箱体2の内部に設置してある。この収納箱体2は天板
2a、底板2b、両側板2c及び背板2dとによって前面が開口
した断面略コ字状に形成してあり、軒下への取付けにあ
たっては、天板2aより上方に向けて突設された連結支持
材3を軒下の垂木4に連結すると共に背板2dより後方に
延出された底板2bの後端を建物外壁5に当接するように
して軒下に設置してある。天板2aの下面には一定間隔毎
に前後方向(屋内外方向)に亘ってレール6を取付けて
あり、レール6内にはスライド自在にスライド棒7を嵌
合させてある。このスライド棒7からは一対の支持棒8
を垂設してあり、各支持棒8の下端は軒樋1を吊下保持
する軒樋吊下具9に連結してある。そして、軒樋1はス
ライド棒7がレール6内を摺動することによって前後に
移動されるようにしてある。軒樋吊下具9に設けられた
耳保持体9aからは後方(収納箱体2内の奥方)に向けて
ボルト110を突設してある。このボルト10の後端は収納
箱体2の天板2aに取付けられたスプロケット11にて支持
するようにしてある。スプロケット11の内面には雌ねじ
を切ってあり、スプロケット11はボルト10に螺合するよ
うにしてある。このスプロケット11は天板2aより下方に
垂下された一対の保持板12間に回転自在に配置してあ
り、スプロケット11が回転することによってボルト10は
スプロケット11の回転に伴って保持板12に対して前後に
移動するようにしてある。そして、上記スプロケット1
1、ボルト10、支持棒8、レール6に嵌合されたスライ
ド棒7等によって前後移動手段Aを構成してある。この
前後移動手段Aは軒樋1の長手方向に沿って一定間隔毎
に天板2aの下面に配置してある。
に示されるように軒下に配置された屋外側に開口する収
納箱体2の内部に設置してある。この収納箱体2は天板
2a、底板2b、両側板2c及び背板2dとによって前面が開口
した断面略コ字状に形成してあり、軒下への取付けにあ
たっては、天板2aより上方に向けて突設された連結支持
材3を軒下の垂木4に連結すると共に背板2dより後方に
延出された底板2bの後端を建物外壁5に当接するように
して軒下に設置してある。天板2aの下面には一定間隔毎
に前後方向(屋内外方向)に亘ってレール6を取付けて
あり、レール6内にはスライド自在にスライド棒7を嵌
合させてある。このスライド棒7からは一対の支持棒8
を垂設してあり、各支持棒8の下端は軒樋1を吊下保持
する軒樋吊下具9に連結してある。そして、軒樋1はス
ライド棒7がレール6内を摺動することによって前後に
移動されるようにしてある。軒樋吊下具9に設けられた
耳保持体9aからは後方(収納箱体2内の奥方)に向けて
ボルト110を突設してある。このボルト10の後端は収納
箱体2の天板2aに取付けられたスプロケット11にて支持
するようにしてある。スプロケット11の内面には雌ねじ
を切ってあり、スプロケット11はボルト10に螺合するよ
うにしてある。このスプロケット11は天板2aより下方に
垂下された一対の保持板12間に回転自在に配置してあ
り、スプロケット11が回転することによってボルト10は
スプロケット11の回転に伴って保持板12に対して前後に
移動するようにしてある。そして、上記スプロケット1
1、ボルト10、支持棒8、レール6に嵌合されたスライ
ド棒7等によって前後移動手段Aを構成してある。この
前後移動手段Aは軒樋1の長手方向に沿って一定間隔毎
に天板2aの下面に配置してある。
隣合う各スプロケット11にはチェーン13を掛け渡してあ
り、チェーン13が駆動されることによって各スプロケッ
ト11が回転するようにしてある。そして、このチェーン
13にて隣合う前後移動手段Aを同調させるようにしてあ
り、チェーン13の回転によって隣合う各前後移動手段A
が同時に駆動され、軒樋1は同時に駆動する前後移動手
段Aによって全長に亘って同時に前後に移動するように
してある。
り、チェーン13が駆動されることによって各スプロケッ
ト11が回転するようにしてある。そして、このチェーン
13にて隣合う前後移動手段Aを同調させるようにしてあ
り、チェーン13の回転によって隣合う各前後移動手段A
が同時に駆動され、軒樋1は同時に駆動する前後移動手
段Aによって全長に亘って同時に前後に移動するように
してある。
収納箱体2を構成する天板2aの下面には上記前後移動手
段Aを駆動させるための駆動手段Bを1つ設けてある。
この駆動手段Bはモータ14と、このモータ14によって駆
動するギアが内装されたギアボックス15とによって主体
を構成してあり、モータ14を回転させることによりギア
ボックス15から突出したスプロケット16を回転させるこ
とができるようにしてある。このスプロケット16は隣合
う前後移動手段Aのスプロケット11に掛け渡されたチェ
ーン13に噛合させてあり、モータ14を介してのスプロケ
ット16の回転をチェーン13に伝達し、前後移動手段Aの
スプロケット11を回転させるようにしてある。このよう
に構成してあることによって1つの駆動手段Bにて複数
の前後移動手段Aを同調させながら同時に駆動させて軒
樋1を全長に亘って同時に前後に移動させることができ
るようにしてある。
段Aを駆動させるための駆動手段Bを1つ設けてある。
この駆動手段Bはモータ14と、このモータ14によって駆
動するギアが内装されたギアボックス15とによって主体
を構成してあり、モータ14を回転させることによりギア
ボックス15から突出したスプロケット16を回転させるこ
とができるようにしてある。このスプロケット16は隣合
う前後移動手段Aのスプロケット11に掛け渡されたチェ
ーン13に噛合させてあり、モータ14を介してのスプロケ
ット16の回転をチェーン13に伝達し、前後移動手段Aの
スプロケット11を回転させるようにしてある。このよう
に構成してあることによって1つの駆動手段Bにて複数
の前後移動手段Aを同調させながら同時に駆動させて軒
樋1を全長に亘って同時に前後に移動させることができ
るようにしてある。
しかして、駆動手段Bを構成するモータ14を駆動させる
とモータ14によってスプロケット16が回転させられ、こ
のスプロケット16の回転によってチェーン13を介して前
後移動手段Aのスプロケット11が回転させられ、スプロ
ケット11が回転することによってボルト10が前後に移動
し、軒樋1が前後に移動させられるようにしてある。そ
して、通常、軒樋1は第1図中実線にて示されるように
軒先より突出した状態とされ、雨水を受けるものであ
り、受けられた雨水は竪樋17を介して排水されるように
してある。また、積雪時には駆動手段B、前後移動手段
Aを介して軒樋1を第1図中想像線にて示されるように
軒下(収納箱体2内)に収納することで、屋根先から滑
り落ちてくる雪が軒樋1にて受けられるのを防止し、軒
樋1が積雪の落下衝撃及び積雪の荷重によって破損した
りするのを防止することができるようにしてある。この
とき、軒樋1から連出された竪樋17と建物外壁5に沿っ
て取付けられた竪樋18とを接続する接続樋19は伸縮自在
としてあり、軒樋1の前後移動に伴って伸縮するように
してある。第1図に示されるものにあっては、外筒19a
と内筒19bとをスライド自在に連結した接続樋19を示し
てあるが、蛇腹状に形成された接続樋を用いるようにし
てもよいものである。また、収納箱体2の底板2bには軒
樋1より連出された竪樋17の位置と対応する位置を切り
込んで切欠部分20を設けてある。これは、軒樋1を収納
箱体2内に収納した場合に竪樋17が収納されるようにす
るためである。
とモータ14によってスプロケット16が回転させられ、こ
のスプロケット16の回転によってチェーン13を介して前
後移動手段Aのスプロケット11が回転させられ、スプロ
ケット11が回転することによってボルト10が前後に移動
し、軒樋1が前後に移動させられるようにしてある。そ
して、通常、軒樋1は第1図中実線にて示されるように
軒先より突出した状態とされ、雨水を受けるものであ
り、受けられた雨水は竪樋17を介して排水されるように
してある。また、積雪時には駆動手段B、前後移動手段
Aを介して軒樋1を第1図中想像線にて示されるように
軒下(収納箱体2内)に収納することで、屋根先から滑
り落ちてくる雪が軒樋1にて受けられるのを防止し、軒
樋1が積雪の落下衝撃及び積雪の荷重によって破損した
りするのを防止することができるようにしてある。この
とき、軒樋1から連出された竪樋17と建物外壁5に沿っ
て取付けられた竪樋18とを接続する接続樋19は伸縮自在
としてあり、軒樋1の前後移動に伴って伸縮するように
してある。第1図に示されるものにあっては、外筒19a
と内筒19bとをスライド自在に連結した接続樋19を示し
てあるが、蛇腹状に形成された接続樋を用いるようにし
てもよいものである。また、収納箱体2の底板2bには軒
樋1より連出された竪樋17の位置と対応する位置を切り
込んで切欠部分20を設けてある。これは、軒樋1を収納
箱体2内に収納した場合に竪樋17が収納されるようにす
るためである。
そして底板2bにおいて、前後移動手段A及び駆動手段B
が設けられた箇所の底板2bと部分に点検口Dが開口さ
れ、この点検口Dには蓋21を取り外し自在に設けてあ
る。蓋21の内面側にはフック22が回動操作自在に設けら
れ、蓋21の下面側の把手23を回動させることで、把手23
と一体となったフック22を回動させて、フック22を点検
口Dの周部の底板2b部分に係止して、蓋21を底板2bに略
面一に取付ける状態と、フック22を底板2bから外して、
蓋21を下方に外す状態とに切換えることができるように
してある。そして蓋21は第4図に示すように、底板2bの
前部部分2cと兼ねて、これを外すようにしてもよい。か
かる場合、蓋21と背板2dとを連結金具24で解除自在に連
結するものである。そしてこのような連結金具24の構成
は種々設計変更可能である。
が設けられた箇所の底板2bと部分に点検口Dが開口さ
れ、この点検口Dには蓋21を取り外し自在に設けてあ
る。蓋21の内面側にはフック22が回動操作自在に設けら
れ、蓋21の下面側の把手23を回動させることで、把手23
と一体となったフック22を回動させて、フック22を点検
口Dの周部の底板2b部分に係止して、蓋21を底板2bに略
面一に取付ける状態と、フック22を底板2bから外して、
蓋21を下方に外す状態とに切換えることができるように
してある。そして蓋21は第4図に示すように、底板2bの
前部部分2cと兼ねて、これを外すようにしてもよい。か
かる場合、蓋21と背板2dとを連結金具24で解除自在に連
結するものである。そしてこのような連結金具24の構成
は種々設計変更可能である。
[考案の効果] 以上要するに本考案は、前方が開放された箱状の収納箱
体内に軒樋を収納位置と突出位置とに移動自在に収納さ
れ、収納箱体の天板の下面に軒樋を収納位置と突出位置
とに駆動移動させる駆動手段が取付けられるから、軒樋
を収納位置と突出位置とに切換えながら、その収納位置
において収納箱体の奥に軒樋が収納され、収納姿勢にお
ける外観を高めることができ、駆動手段にて駆動移動さ
せるから、軒樋の出退操作を労力少なく行うことがで
き、かつ全体が収納箱体内に納められていている故、そ
の施工は収納箱体を軒先部に取付ければよく、その施工
性を大巾に高めることができ、しかも収納箱体の底部に
駆動手段に対する点検口が開閉自在に形成されから、駆
動手段等の保守点検を容易に行うことができるという利
点がある。
体内に軒樋を収納位置と突出位置とに移動自在に収納さ
れ、収納箱体の天板の下面に軒樋を収納位置と突出位置
とに駆動移動させる駆動手段が取付けられるから、軒樋
を収納位置と突出位置とに切換えながら、その収納位置
において収納箱体の奥に軒樋が収納され、収納姿勢にお
ける外観を高めることができ、駆動手段にて駆動移動さ
せるから、軒樋の出退操作を労力少なく行うことがで
き、かつ全体が収納箱体内に納められていている故、そ
の施工は収納箱体を軒先部に取付ければよく、その施工
性を大巾に高めることができ、しかも収納箱体の底部に
駆動手段に対する点検口が開閉自在に形成されから、駆
動手段等の保守点検を容易に行うことができるという利
点がある。
第1図は本考案の一実施例の一部省略した断面図、第2
図(a)(b)は同上の駆動手段を示す一部破断した斜
視図、第3図は同上の部分断面図、第4図は同上の他の
実施例の部分断面図、第5図は従来例の断面図であり、
1は軒樋、2は収納箱体、2aは天板、Bは駆動手段、D
は点検口である。
図(a)(b)は同上の駆動手段を示す一部破断した斜
視図、第3図は同上の部分断面図、第4図は同上の他の
実施例の部分断面図、第5図は従来例の断面図であり、
1は軒樋、2は収納箱体、2aは天板、Bは駆動手段、D
は点検口である。
Claims (1)
- 【請求項1】前方が開放された箱状の収納箱体内に軒樋
を収納位置と突出位置とに移動自在に収納され、収納箱
体の天板の下面に軒樋を収納位置と突出位置とに駆動移
動させる駆動手段が取付けられ、収納箱体の底部に駆動
手段等に対する点検口が開閉自在に形成されて成る収納
式軒樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15120289U JPH0748833Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 収納式軒樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15120289U JPH0748833Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 収納式軒樋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390731U JPH0390731U (ja) | 1991-09-17 |
| JPH0748833Y2 true JPH0748833Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31697510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15120289U Expired - Lifetime JPH0748833Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 収納式軒樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748833Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP15120289U patent/JPH0748833Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0390731U (ja) | 1991-09-17 |
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