JPH074889U - スクロール式圧縮機 - Google Patents
スクロール式圧縮機Info
- Publication number
- JPH074889U JPH074889U JP3423893U JP3423893U JPH074889U JP H074889 U JPH074889 U JP H074889U JP 3423893 U JP3423893 U JP 3423893U JP 3423893 U JP3423893 U JP 3423893U JP H074889 U JPH074889 U JP H074889U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- scroll
- lubricating oil
- orbiting scroll
- introduction hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本考案は、圧縮空間へ導入される被圧縮ガスに
潤滑油が混入しないような構成にして、給油後の潤滑油
の戻り量を確保し、充分な量の給油をなして、潤滑性を
保証し、信頼性の向上を図れるスクロール式圧縮機を提
供する。 【構成】固定スクロール12に、被圧縮ガスを圧縮空間
aへ取込み案内する導入孔30を設け、旋回スクロール
11を旋回自在に支持する支持フレーム2の上面に、各
摺接部に給油された潤滑油を受けて上記導入孔とは反対
側の側部に流れるように底部に傾斜を有する油溝26を
設け、この油溝の下流側端部に潤滑油を支持フレームか
ら流下して、密閉ケース内底部に形成される油溜り部2
1へ導く油流出部27を設けた。
潤滑油が混入しないような構成にして、給油後の潤滑油
の戻り量を確保し、充分な量の給油をなして、潤滑性を
保証し、信頼性の向上を図れるスクロール式圧縮機を提
供する。 【構成】固定スクロール12に、被圧縮ガスを圧縮空間
aへ取込み案内する導入孔30を設け、旋回スクロール
11を旋回自在に支持する支持フレーム2の上面に、各
摺接部に給油された潤滑油を受けて上記導入孔とは反対
側の側部に流れるように底部に傾斜を有する油溝26を
設け、この油溝の下流側端部に潤滑油を支持フレームか
ら流下して、密閉ケース内底部に形成される油溜り部2
1へ導く油流出部27を設けた。
Description
【0001】
本考案は、たとえば空気調和機の冷凍サイクルを構成する圧縮機として用いら れるスクロール式圧縮機に関する。
【0002】
たとえば、空気調和機の冷凍サイクルを構成する圧縮機においては、通常のロ ータリ式圧縮機と比較して、運動騒音が極めて低く、かつ吸込弁や吐出弁など不 要で部品点数が少なくてすみ、しかも圧縮性能のよいスクロール式圧縮機が多用 される傾向にある。
【0003】 この種のスクロール式圧縮機は、密閉ケース内に、固定スクロールと旋回スク ロールとを備え、旋回スクロールを旋回駆動する圧縮機構部が設けられる。各ス クロールの渦巻状の翼部相互を噛合させ、これら翼部と各スクロールの鏡板部と で圧縮空間を形成する。
【0004】 上記旋回スクロールを旋回運動させて、固定スクロール側壁に貫通して設けら れる導入孔から圧縮空間に、被圧縮ガスである冷媒ガスを吸込み、旋回スクロー ルの旋回運動にともなって徐々に中心部側に移動して圧縮し、中心部に設けられ る吐出ポートから吐出する。
【0005】
密閉ケースの内底部には潤滑油を集溜する油溜り部が形成されていて、ここに 旋回スクロールを旋回駆動する回転軸の下端部が浸漬される。さらに回転軸下端 部には、給油ポンプが設けられている。
【0006】 回転軸の回転にともなって、給油ポンプは油溜り部の潤滑油を吸上げ、回転軸 に設けられる給油路を介して、互いのスクロール摺接部ほか、圧縮機構部を構成 する摺接部へ給油するようになっている。
【0007】 これら摺接部に給油され、潤滑性を保証した後の潤滑油は、作動にともなって 周囲へ溢出し、かつ飛散され、最終的には、油溜り部へ戻される。 ところで、密閉ケースの側壁には吸込み管が接続され、ここから圧縮されるべ き冷媒ガスを密閉ケース内へ導入する。一旦、密閉ケース内に充満させてから、 上記導入孔に導入されるようになっている。
【0008】 ところで、導入孔に冷媒ガスを導入するために、ある程度の吸引力(負圧力) が作用する一方、各摺接部に給油された後の潤滑油が密閉ケースの内底部に形成 される油溜り部へ戻される。
【0009】 したがって、特に導入孔付近の摺接部から戻される潤滑油の一部が冷媒ガスと ともに導入孔に吸込まれ易く、再び各摺接部へ給油されてしまう。その分、油溜 り部へは戻らないことになり、長時間運転をなすと、油溜り部の潤滑油集溜量が 不足する。
【0010】 結局は、油溜り部からの給油量が不足して、圧縮機構部の潤滑性が損なわれる 虞れがあるとともに、圧縮機としての圧縮効率と、空気調和としての冷凍能力に 悪影響を及ぼすこととなる。
【0011】 本考案は上記事情に着目してなされたものであり、その目的とするところは、 圧縮空間へ導入される被圧縮ガスに潤滑油が混入しないような構成にして、給油 後の潤滑油を確実に戻し、給油量の確保と、信頼性の向上を図れるスクロール式 圧縮機を提供しようとするものである。
【0012】
上記目的を満足するため本考案は、 密閉ケース内に、固定スクロールと旋回スクロールを噛合する圧縮機構部を備 え、これら固定スクロールと旋回スクロールとで圧縮空間を形成し、旋回スクロ ールを旋回運動させて、圧縮空間に被圧縮ガスを吸込み、圧縮して吐出するスク ロール式圧縮機において、 上記固定スクロールに、密閉ケース内に導入した被圧縮ガスを圧縮空間へ取込 み案内する導入孔を設け、 上記旋回スクロールを旋回自在に支持する支持フレームを備え、 この支持フレームの上面に、上記圧縮機構部の摺接部に給油された潤滑油を受 け、導入孔とは反対側の側部に流れるように底面が傾斜する油溝を設け、 この油溝の下流側端部に、導かれた潤滑油をフレームから流下して密閉ケース 内底部に形成される油溜り部へ導く油流出部を設けたことを特徴とするスクロー ル式圧縮機である。
【0013】
このような構成によれば、摺接部に給油された潤滑油を、導入孔の反対側部位 の油流出部から油溜り部へ、迅速に、かつ確実に戻すことができ、導入孔から圧 縮空間に導入される被圧縮ガスへの混入を防止する。
【0014】
以下、本考案の一実施例を、冷凍サイクル装置を構成する圧縮機として、図面 にもとづいて説明する。 図中1は密閉ケースであり、この密閉ケース1内上部に支持フレーム2が設け られ、回転軸3を回転自在に枢支している。
【0015】 上記回転軸3上部には、後述する圧縮機構部4が連結され、下部にはステータ 5と、ロータ6とからなる電動機部7が設けられる。 上記圧縮機構部4は、上記支持フレーム2に、オルダムリング8とスラスト受 け部9を介して旋回自在に支持される旋回スクロール11と、この旋回スクロー ル11と噛合する固定スクロール12と、この固定スクロール12を軸方向に移 動可能に支持する図示しない支持手段、固定スクロール12の背面側にガス圧を 作用させる背圧案内手段14とから構成される。
【0016】 上記オルダムリング8は、支持フレーム2と旋回スクロール11に設けられる キー溝10…に掛合し、旋回スクロールの自転を規制し、旋回運動のみ行わせよ うになっている。
【0017】 上記旋回スクロール11は、上記回転軸3の上端偏心部3aに掛合するボス部 11cを備えた鏡板部11aと、この鏡板部11aの上面側に一体に突設される 渦巻状の翼部11bとからなる。
【0018】 上記固定スクロール12は、鏡板部12aと、この鏡板部12aの下面側に一 体に突設され旋回スクロール11の翼部11bと噛合する渦巻状の翼部12bと からなる。
【0019】 この固定スクロール12の側壁には、被圧縮ガスである冷媒ガスを導入するた めの導入孔30が設けられる。 これら旋回,固定スクロール11,12の鏡板部11a,12aと翼部11b ,12bとで、一対の圧縮空間aが形成される。上記導入孔30を介して、圧縮 空間aに冷媒ガスを取り込んで、中心部側に移動するとともにその容積を縮小さ せ、圧縮作用を行えるようになっている。
【0020】 上記支持手段は、固定スクロール12がある程度の範囲内で軸方向に移動可能 となるよう支持する、ガイドリングおよびガイドピン(いずれも図示しない)な どから構成される。
【0021】 上記背圧案内手段14は、固定スクロール12の上面側に設けられる背圧板1 5と、これら背圧板と固定スクロールとの間に介在される一対のシールリング1 6,16と、これらシールリング間の空間部に圧縮空間aから圧縮途中の被圧縮 ガスを導入する中間圧導入孔17を備えている。
【0022】 上記固定スクロ−ル鏡板部12aの上面部は凹陥状に形成され、この中央部に は、上記圧縮空間aの渦巻き中心部と連通するよう貫通する吐出ポート18が設 けられる。
【0023】 上記背圧板15の中央部には、逆止弁19を備えた弁座部20が設けられ、上 記吐出ポート18と連通する。換言すれば、上記吐出ポート18は逆止弁19を 備えた弁座部20を介して、背圧板15の上部側空間と連通する。
【0024】 このようにして構成される背圧案内手段14は、シールリング16,16間の 空間部に、圧縮空間aから圧縮途中の冷媒ガスを導入するとともに、固定スクロ ール12の吐出ポート18回りに、このポートから吐出される高圧ガスを一旦集 溜して、固定スクロールの背面側から背圧を付与し、支持手段とともに、旋回ス クロール11とのクリアランスを最適な状態に保持するようになっている。
【0025】 密閉ケース1の側部には吸込管19が接続され、密閉ケース内部の背圧板15 の下部空間と冷凍サイクルを構成する図示しない蒸発器とを連通する。 上記密閉ケース1上部には吐出管20が接続され、密閉ケース内部の背圧板1 5上部空間と、冷凍サイクルを構成する図示しない凝縮器とを連通する。
【0026】 図1にのみ示すように、密閉ケース1の内底部には、潤滑油を集溜する油溜り 部21が形成される。 密閉ケース1内下部には補助フレーム22が取付け固定され、この中央部に副 軸受け部23が形成されて、回転軸3の下端部を回転自在に枢支する。
【0027】 また、回転軸3の下端部には給油ポンプ24が設けられていて、回転軸の回転 駆動にともなって潤滑油を吸い上げる。この給油ポンプ24の給油方向には、回 転軸の軸方向に沿って設けられる給油路25が連通する。
【0028】 上記給油路25は、回転軸3の上端部に形成され、かつ上記旋回スクロール1 1を枢支する偏心部3aの上端面に開口している。 すなわち、給油路25を導かれた潤滑油は、回転軸偏心部3aの上端面から溢 出して、ここから回転軸3と旋回スクロール11との摺接部、固定スクロール1 2と旋回スクロールとの摺接部、回転軸3と支持フレーム2との摺接部、支持フ レームと旋回スクロールとの摺接部、オルダムリング8とキー溝10との摺接部 等へ給油されるようになっている。
【0029】 特に、図2および図3に示すように、上記支持フレーム2は、中心軸とその周 囲が、上記旋回スクロール11が旋回運動をなすための空間室である凹部2aと なっている。
【0030】 この凹部2aの周囲上面は突出する、上記スラスト受け部9となって、旋回ス クロール鏡板部11aを支持するとともにスラスト方向の移動を阻止する。 スラスト受け部9の外周側の支持フレーム2上面は、この周端に亘ってスラス ト受け部9よりも一段下った逃げ面2bとなっていて、旋回スクロール鏡板部1 1aの背面とは間隙を存する。
【0031】 上記逃げ面2bの軸対称位置には、この外周端に亘って、一対の上記キー溝1 0が設けられる。一方のキー溝10(以下、第1のキー溝10a、と称する)は 、上記導入孔30のほとんど直下部に設けられる。
【0032】 また、スラスト受け部9外周に沿う逃げ面2bには、油溝26が設けられると ともに、この逃げ面2bは、油溝26側に向かって漸次下がった傾斜を有するよ うに形成される。 る。この油溝26端部は、上記導入孔30のほとんど直下部にある第1のキー溝 10aとは離間しているが、他方の、すなわち導入孔とは180°反対側にある キー溝10(以下、第2のキー溝10b、と称する)とは連通するよう、一部が 切欠されるリング状となっている。
【0033】 しかも、油溝26の底面は、第1のキー溝10a側が高く、かつ第2のキー溝 10b側に向かって漸次下がった傾斜を有する。第2のキー溝10bとの連通部 が最も下位にあり、したがって、ここに導かれる潤滑油は全て、同キー溝10b 内に導かれるようになっている。
【0034】 また、第2のキー溝10b内には、油流出部27が設けられている。この油流 出部は、キー溝の内側端部からフレーム2周端に亘って急傾斜をなしているとこ ろから、ここに集溜する潤滑油を、速やかにフレーム下方部位へ流下できる。
【0035】 しかして、電動機部7に通電して圧縮機構部4を駆動すると、蒸発器で蒸発し た低圧の冷媒ガスが、吸込管33を介して密閉ケース1内に導入され、背圧板1 8より下部空間に充満する。
【0036】 この冷媒ガスは、固定スクロール12に設けられた導入孔30を介して、旋回 スクロール11と固定スクロールとで形成される圧縮空間aに吸込まれる。そし て、旋回スクロール11の旋回運動にともなって徐々に中心部に移送され、かつ 空間容量が減少することにより圧縮される。
【0037】 所定圧まで上昇したところで、高圧の冷媒ガスは吐出ポート18から弁座部2 0を介して背圧板15より上部空間の密閉ケース1内部に充満し、さらに吐出管 20を介して外部の凝縮器に導かれる。
【0038】 この凝縮器で高圧の冷媒ガスは凝縮し、液冷媒に変ってから、断熱膨張をなし 、さらに蒸発器に導かれて蒸発し、被空調室に対する冷房作用をなす。 一方、回転軸3の回転にともなって給油ポンプ24は油溜り部21の潤滑油を 吸上げて給油路25に給油する。潤滑油は、圧縮機構部4の各摺接部に導かれて 、これらの円滑な摺動を保証する。
【0039】 特に、支持フレーム2のオルダム受け部9と、旋回スクロール鏡板部11a背 面との摺接部に導かれる潤滑油は、受け部の周端から溢出して、油溝26に流下 する。そして、この油溝26底面の傾斜に沿って、すなわち第2のキー溝10b 方向に導かれ、このキー溝に集溜する。
【0040】 第2のキー溝10b内には油流出部27が設けられるところから、キー溝内に 流れ込んだ潤滑油は直ちにこの油流出部に導かれ、かつこの傾斜に沿って流下す る。
【0041】 すなわち、支持フレーム2と旋回スクロール11との摺接部に給油された潤滑 油は、油溝26に導かれた後、冷媒ガスの導入部である導入孔30とは反対側の 部位から流下して、油溜り部21に戻る。
【0042】 したがって、上記導入孔30から取込まれる冷媒ガス中に潤滑油の油粒子が混 入することがなく、給油した後の潤滑油は円滑に油溜り部21に戻って、再び各 摺接部へ、充分な量の給油がなされることとなる。
【0043】
以上説明したように本考案によれば、固定スクロールに被圧縮ガスを圧縮空間 へ取込み案内する導入孔を設け、旋回スクロールを旋回自在に支持する支持フレ ームの上面に、各摺接部に給油された潤滑油を受けて上記導入孔とは反対側の側 部に流れるように底部に傾斜を有する油溝を設け、この油溝の下流側端部に潤滑 油を支持フレームから流下して密閉ケース内底部の油溜り部へ導く油流出部を設 けたから、 各摺接部に給油した後の潤滑油に対し、圧縮空間へ導入される被圧縮ガスへの 混入を抑制して、給油後の潤滑油の戻り量を確保し、したがって充分な量の給油 をなし、潤滑性を保証して信頼性の向上を図れる効果を奏する。
【図1】本考案の一実施例を示す、スクロール式圧縮機
の縦断面図。
の縦断面図。
【図2】同実施例の、スクロール式圧縮機要部の縦断面
図。
図。
【図3】同実施例の、スクロール式圧縮機要部の横断平
面図。
面図。
1…密閉ケース、12…固定スクロール、11…旋回ス
クロール、30…導入孔、2…支持フレーム、26…油
溝、21…油溜り部、27…油流出部。
クロール、30…導入孔、2…支持フレーム、26…油
溝、21…油溜り部、27…油流出部。
Claims (1)
- 【請求項1】密閉ケース内に、固定スクロールと旋回ス
クロールを噛合する圧縮機構部を備え、これら固定スク
ロールと旋回スクロールとで圧縮空間を形成し、旋回ス
クロールを旋回運動させて、圧縮空間に被圧縮ガスを吸
込み、圧縮して吐出するスクロール式圧縮機において、 上記固定スクロールに設けられ、密閉ケース内に導入し
た被圧縮ガスを圧縮空間へ取込み案内する導入孔と、 上記旋回スクロールを旋回自在に支持する支持フレーム
と、 この支持フレームの上面に設けられ、上記圧縮機構部の
摺接部に給油された潤滑油を受け、導入孔とは反対側の
側部に流れるように底面が傾斜する油溝と、 この油溝の下流側端部に設けられ、導かれた潤滑油を支
持フレームから流下して密閉ケース内底部に形成される
油溜り部へ導く油流出部とを具備したことを特徴とする
スクロール式圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3423893U JPH074889U (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | スクロール式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3423893U JPH074889U (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | スクロール式圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074889U true JPH074889U (ja) | 1995-01-24 |
Family
ID=12408584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3423893U Pending JPH074889U (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | スクロール式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074889U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60244685A (ja) * | 1985-04-22 | 1985-12-04 | 本田技研工業株式会社 | スクータ型車両のフレーム構造 |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP3423893U patent/JPH074889U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60244685A (ja) * | 1985-04-22 | 1985-12-04 | 本田技研工業株式会社 | スクータ型車両のフレーム構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5433604B2 (ja) | スクロール圧縮機 | |
| CN101165350A (zh) | 涡旋压缩机以及使用其的冷冻循环 | |
| JP3893487B2 (ja) | スクロール圧縮機 | |
| CN111133197A (zh) | 涡旋式压缩机 | |
| JP3045961B2 (ja) | スクロール気体圧縮 | |
| JP3584533B2 (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JPH0932758A (ja) | スクロール式圧縮機 | |
| JP3642604B2 (ja) | スクロール式圧縮機 | |
| JPH05149274A (ja) | スクロール式圧縮機 | |
| JP2007085297A (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JPH074889U (ja) | スクロール式圧縮機 | |
| WO2008038366A1 (fr) | expanseur à spirale | |
| JPH06317265A (ja) | 無給油式スクロール型流体機械 | |
| JPH11303776A (ja) | スクロール圧縮機およびそれを用いた冷凍サイクル | |
| JPH06317267A (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JP7399193B2 (ja) | 圧縮機 | |
| JP2000291552A (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| JP2001271749A (ja) | 密閉型電動圧縮機 | |
| JPH051681A (ja) | スクロール式圧縮機 | |
| JP2543031B2 (ja) | スクロ−ル圧縮機 | |
| JP2734498B2 (ja) | 横型密閉圧縮機 | |
| JPH07286587A (ja) | 給油制御手段を備えたスクロール冷媒圧縮機 | |
| JPH0727061A (ja) | スクロール圧縮機 | |
| JPH07279867A (ja) | スクロール型コンプレッサ | |
| JP3564903B2 (ja) | スクロール圧縮機 |