JPH0749057Y2 - コッターピン - Google Patents
コッターピンInfo
- Publication number
- JPH0749057Y2 JPH0749057Y2 JP1991083604U JP8360491U JPH0749057Y2 JP H0749057 Y2 JPH0749057 Y2 JP H0749057Y2 JP 1991083604 U JP1991083604 U JP 1991083604U JP 8360491 U JP8360491 U JP 8360491U JP H0749057 Y2 JPH0749057 Y2 JP H0749057Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- holes
- pin body
- cotter pin
- cotter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、架空配電線路において
使用される機器等の連結部を、可動連結するために使用
する、コッターピンに関するものである。
使用される機器等の連結部を、可動連結するために使用
する、コッターピンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近時、社会環境の高度化に伴い、作業停
電の実施が困難化する傾向にあり、活線作業の増加とと
もに、作業安全上、間接工法が導入されつつあるが、そ
の際、使用されているコッターピンは、図8に示される
ように、本体Cと割ピンDが分割形となっており、殊
に、小型の割ピンDを操作することが困難なため、作業
性の良いコッターピンの開発が熱望されていた。
電の実施が困難化する傾向にあり、活線作業の増加とと
もに、作業安全上、間接工法が導入されつつあるが、そ
の際、使用されているコッターピンは、図8に示される
ように、本体Cと割ピンDが分割形となっており、殊
に、小型の割ピンDを操作することが困難なため、作業
性の良いコッターピンの開発が熱望されていた。
【0003】そこで、従来は、以上のような要請に応じ
て、例えば、実公昭39−28932号に示す如く弾性
的に開き傾向のある抜止片を、その開放側がピンの頭部
に向 かい、且つ、その外側面がピンの外周より突出する
ようにピン本体に取り付けたコッターピンや、実開昭4
9−50657号に示されるように、ピン本体の一端に
溝を設けて、該溝に割ピンを固定ピンにより組み込み、
ピン本体と割ピンとを一体化しているコッターピンを採
用することにより、連結部材の連結作業を容易にして、
作業性の向上を図っている。
て、例えば、実公昭39−28932号に示す如く弾性
的に開き傾向のある抜止片を、その開放側がピンの頭部
に向 かい、且つ、その外側面がピンの外周より突出する
ようにピン本体に取り付けたコッターピンや、実開昭4
9−50657号に示されるように、ピン本体の一端に
溝を設けて、該溝に割ピンを固定ピンにより組み込み、
ピン本体と割ピンとを一体化しているコッターピンを採
用することにより、連結部材の連結作業を容易にして、
作業性の向上を図っている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、前記し
た従来のコッターピンでは、コッターピンを連結部材か
ら抜き取る場合、ピン本体の外周より突出させている割
ピン若しくは抜止片を、片方の手で直接押圧したり或い
は工具等で押圧して、ピン本体内に退入させた状態を維
持しながら、もう一方の手で、前記連結部材から抜き取
る必要があり、そのため、抜き取り作業が煩雑となり、
作業性が悪くなっていた。特に、連結部材を懸架した状
態で、コッターピンを抜き取ることは、連結部材の落下
等の虞れがあり、困難であった 本考案は以上のような問
題に鑑みて考案したもので、その目的は、コッターピン
を連結部材から抜き取る場合において、コッターピンの
抜き取りを容易にして、作業性を良好にすることができ
るコッターピンを提供する点にある。
た従来のコッターピンでは、コッターピンを連結部材か
ら抜き取る場合、ピン本体の外周より突出させている割
ピン若しくは抜止片を、片方の手で直接押圧したり或い
は工具等で押圧して、ピン本体内に退入させた状態を維
持しながら、もう一方の手で、前記連結部材から抜き取
る必要があり、そのため、抜き取り作業が煩雑となり、
作業性が悪くなっていた。特に、連結部材を懸架した状
態で、コッターピンを抜き取ることは、連結部材の落下
等の虞れがあり、困難であった 本考案は以上のような問
題に鑑みて考案したもので、その目的は、コッターピン
を連結部材から抜き取る場合において、コッターピンの
抜き取りを容易にして、作業性を良好にすることができ
るコッターピンを提供する点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案では、筒部(1a)の長さ方向一端部に該筒
部(1a)よりも径大の頭部(2)を設ける中空円筒状
のピン本体(1)と、該ピン本体(1)内に移動可能に
収納される中子具(5)とを備え、前記ピン本体(1)
の筒部(1a)に相対向する透孔(3)(4)を設ける
一方、前記中子具(5)に、前記透孔(3)(4)と対
向する位置において該透孔(3)(4)を介して前記筒
部(1a)の外方に突出し、且つピン本体(1)に対す
る中子具(5)の移動により、前記透孔(3)(4)の
内縁に規制されて前記筒部(1a)内に退入可能な羽根
部(11)(12)を有する抜止体(9)を設けてい
る。
に、本考案では、筒部(1a)の長さ方向一端部に該筒
部(1a)よりも径大の頭部(2)を設ける中空円筒状
のピン本体(1)と、該ピン本体(1)内に移動可能に
収納される中子具(5)とを備え、前記ピン本体(1)
の筒部(1a)に相対向する透孔(3)(4)を設ける
一方、前記中子具(5)に、前記透孔(3)(4)と対
向する位置において該透孔(3)(4)を介して前記筒
部(1a)の外方に突出し、且つピン本体(1)に対す
る中子具(5)の移動により、前記透孔(3)(4)の
内縁に規制されて前記筒部(1a)内に退入可能な羽根
部(11)(12)を有する抜止体(9)を設けてい
る。
【0006】
【作用】本考案によれば、前記羽根部11,12が前記
透孔3,4を介して前記筒部1aの外方に突出して抜け
止め状態にあるコッターピンを、連結部材から抜き取る
場合、前記中子具5を、ピン本体1に対し移動させるだ
けで、前記筒部1aの外方に突出している前記羽根部1
1,12が、前記透孔3,4の内縁に規制されて、前記
筒部1a内に退入するので、前記羽根部11,12を、
手や器具等でわざわざ押圧操作しなくても、ピン本体1
の頭部2側において前記中子具5を移動操作するだけ
で、コッターピンを抜き取ることができることとなる。
透孔3,4を介して前記筒部1aの外方に突出して抜け
止め状態にあるコッターピンを、連結部材から抜き取る
場合、前記中子具5を、ピン本体1に対し移動させるだ
けで、前記筒部1aの外方に突出している前記羽根部1
1,12が、前記透孔3,4の内縁に規制されて、前記
筒部1a内に退入するので、前記羽根部11,12を、
手や器具等でわざわざ押圧操作しなくても、ピン本体1
の頭部2側において前記中子具5を移動操作するだけ
で、コッターピンを抜き取ることができることとなる。
【0007】
【実施例】図4に示す実施例は、中空円筒状のピン本体
1と、前記ピン本体1内に移動可能に収納される中子具
5とを備えたコッターピンであって、前記中子具5に
は、抜止体9が設けられており、図4はピン本体1に中
子具5が収納されている状態を示している。
1と、前記ピン本体1内に移動可能に収納される中子具
5とを備えたコッターピンであって、前記中子具5に
は、抜止体9が設けられており、図4はピン本体1に中
子具5が収納されている状態を示している。
【0008】前記ピン本体1は、図1で明示するよう
に、中空円筒状の筒部1aの長さ方向一端部に、該筒部
1aよりも径大の頭部2を形成しており、該頭部2は、
後述する抜止体9の羽根部11,12と共に抜け止め機
構を構成するため、連結部材A、Bに設けられた連結孔
より径大に形成されている。さらに、ピン本体1の筒部
1aには、筒部1aの外周を2等分する位置に、相対向
して長さ方向に長尺の短冊形状の透孔3,4を穿孔して
いる。
に、中空円筒状の筒部1aの長さ方向一端部に、該筒部
1aよりも径大の頭部2を形成しており、該頭部2は、
後述する抜止体9の羽根部11,12と共に抜け止め機
構を構成するため、連結部材A、Bに設けられた連結孔
より径大に形成されている。さらに、ピン本体1の筒部
1aには、筒部1aの外周を2等分する位置に、相対向
して長さ方向に長尺の短冊形状の透孔3,4を穿孔して
いる。
【0009】前記中子具5は、図2で明示するように、
前記ピン本体1内に移動可能に収納されるように、前記
ピン本体1よりも径小に形成された円柱状の軸部5a
と、軸部5aの長さ方向一端において、前記頭部2の内
周に可動嵌合し、かつピン本体1の筒部の内径よりも径
大に形成された円盤状のストッパー部6と、軸部5aの
長さ方向他端において、略コ字状に突設された突起部7
とを備えている。
前記ピン本体1内に移動可能に収納されるように、前記
ピン本体1よりも径小に形成された円柱状の軸部5a
と、軸部5aの長さ方向一端において、前記頭部2の内
周に可動嵌合し、かつピン本体1の筒部の内径よりも径
大に形成された円盤状のストッパー部6と、軸部5aの
長さ方向他端において、略コ字状に突設された突起部7
とを備えている。
【0010】前記抜止体9は、弾力性金属から形成され
ており、図3で明示するように、前記突起部7の先端部
8に係合可能な略C字状の弾性付与部10と、該弾性付
与部10の両開放端から外方にそれぞれ拡開するように
傾斜して突出する突出部11a、12a及び該突出部の
遊端からそれぞれ内方に屈曲する折返部11b、12b
を備える一対の羽根部11,12とから形成されてい
る。そして、以上の抜止体9は、弾性付与部10を、前
記突起部7の先端部8に係合させることにより、前記中
子具5に組付けているのである。
ており、図3で明示するように、前記突起部7の先端部
8に係合可能な略C字状の弾性付与部10と、該弾性付
与部10の両開放端から外方にそれぞれ拡開するように
傾斜して突出する突出部11a、12a及び該突出部の
遊端からそれぞれ内方に屈曲する折返部11b、12b
を備える一対の羽根部11,12とから形成されてい
る。そして、以上の抜止体9は、弾性付与部10を、前
記突起部7の先端部8に係合させることにより、前記中
子具5に組付けているのである。
【0011】以上の構成からなるコッターピンで連結部
材を連結する場合は、図7に示すように、連結部材A,
Bの各連結孔を重合させて、該連結孔に、抜止体9を係
合した中子具5を嵌合したコッターピンを挿嵌し、或い
はピン本体1を挿嵌したのち抜止体9を係合した中子具
5を嵌合して連結しており、このように連結している状
態においては、図5に示すように、前記中子具5の先端
部8に嵌合される抜止体9の羽根部11,12が、ピン
本体1の筒部1aの透孔3,4から筒部1aの外方に突
出して、ピン本体1の頭部2と共に抜け止め機構を構成
して、連結部材A,Bを連結するのである。
材を連結する場合は、図7に示すように、連結部材A,
Bの各連結孔を重合させて、該連結孔に、抜止体9を係
合した中子具5を嵌合したコッターピンを挿嵌し、或い
はピン本体1を挿嵌したのち抜止体9を係合した中子具
5を嵌合して連結しており、このように連結している状
態においては、図5に示すように、前記中子具5の先端
部8に嵌合される抜止体9の羽根部11,12が、ピン
本体1の筒部1aの透孔3,4から筒部1aの外方に突
出して、ピン本体1の頭部2と共に抜け止め機構を構成
して、連結部材A,Bを連結するのである。
【0012】そして、前記コッターピンを連結部材から
抜き取る場合は、図6に示すように、ピン本体1に収納
された前記中子具5を、ピン本体1に対し移動させれ
ば、前記筒部1aの外方に突出している前記羽根部1
1,12が、前記透孔3,4の内縁に規制されて、前記
筒部1a内に退入するのであって、従って、前記羽根部
11,12を、手や器具等でわざわざ押圧操作しなくて
も、ピン本体1の頭部2側において前記中子具5を移動
操作するだけで、コッターピンを抜き取ることができる
こととなる。
抜き取る場合は、図6に示すように、ピン本体1に収納
された前記中子具5を、ピン本体1に対し移動させれ
ば、前記筒部1aの外方に突出している前記羽根部1
1,12が、前記透孔3,4の内縁に規制されて、前記
筒部1a内に退入するのであって、従って、前記羽根部
11,12を、手や器具等でわざわざ押圧操作しなくて
も、ピン本体1の頭部2側において前記中子具5を移動
操作するだけで、コッターピンを抜き取ることができる
こととなる。
【0013】
【考案の効果】以上説明したように本考案によれば、筒
部1aの長さ方向一端部に該筒部1aよりも径大の頭部
2を設ける中空円筒状のピン本体1と、該ピン本体1内
に移動 可能に収納される中子具5とを備え、前記ピン本
体1の筒部1aに相対向する透孔3,4を設ける一方、
前記中子具5に、前記透孔3,4と対向する位置におい
て該透孔3,4を介して前記筒部1aの外方に突出し、
且つピン本体1に対する中子具5の移動により、前記透
孔3,4の内縁に規制されて前記筒部1a内に退入可能
な羽根部11,12を有する抜止体9を設けているの
で、抜止体9に設けられた前記羽根部11,12が、前
記透孔3,4を介して前記筒部1aの外方に突出して抜
け止め状態にあるコッターピンを連結部材から抜き取る
場合、前記中子具5を、ピン本体1に対し移動させるだ
けで、前記筒部1aの外方に突出している前記羽根部1
1,12が、前記透孔3,4の内縁に規制されて、前記
筒部1a内に退入するので、前記羽根部11,12を、
手や器具等でわざわざ押圧操作しなくても、前記中子具
5を移動操作するだけで、コッターピンを抜き取ること
ができることとなり、コッターピンの抜き取りが容易と
なり、作業性を高めることができる。
部1aの長さ方向一端部に該筒部1aよりも径大の頭部
2を設ける中空円筒状のピン本体1と、該ピン本体1内
に移動 可能に収納される中子具5とを備え、前記ピン本
体1の筒部1aに相対向する透孔3,4を設ける一方、
前記中子具5に、前記透孔3,4と対向する位置におい
て該透孔3,4を介して前記筒部1aの外方に突出し、
且つピン本体1に対する中子具5の移動により、前記透
孔3,4の内縁に規制されて前記筒部1a内に退入可能
な羽根部11,12を有する抜止体9を設けているの
で、抜止体9に設けられた前記羽根部11,12が、前
記透孔3,4を介して前記筒部1aの外方に突出して抜
け止め状態にあるコッターピンを連結部材から抜き取る
場合、前記中子具5を、ピン本体1に対し移動させるだ
けで、前記筒部1aの外方に突出している前記羽根部1
1,12が、前記透孔3,4の内縁に規制されて、前記
筒部1a内に退入するので、前記羽根部11,12を、
手や器具等でわざわざ押圧操作しなくても、前記中子具
5を移動操作するだけで、コッターピンを抜き取ること
ができることとなり、コッターピンの抜き取りが容易と
なり、作業性を高めることができる。
【図1】本考案に係るコッターピンを構成するピン本体
の一部切断斜視図。
の一部切断斜視図。
【図2】中子具の斜視図。
【図3】抜止体の斜視図。
【図4】コッターピンの一部を切欠いて示す斜視図。
【図5】中子具をピン本体内に収納した状態のコッター
ピンの断面図。
ピンの断面図。
【図6】抜止体の羽根部をピン本体内に退入させた状態
を示すコッターピンの断面図。
を示すコッターピンの断面図。
【図7】コッターピンの使用状態を示す斜視図。
【図8】一般的なコッターピンの斜視図。
1 ピン本体 1a 筒部 3,4 透孔 5 中子具 9 抜止体 11,12 羽根部
Claims (1)
- 【請求項1】 筒部(1a)の長さ方向一端部に該筒部
(1a)よりも径大の頭部(2)を設ける中空円筒状の
ピン本体(1)と、該ピン本体(1)内に移動可能に収
納される中子具(5)とを備え、前記ピン本体(1)の
筒部(1a)に相対向する透孔(3)(4)を設ける一
方、前記中子具(5)に、前記透孔(3)(4)と対向
する位置において該透孔(3)(4)を介して前記筒部
(1a)の外方に突出し、且つピン本体(1)に対する
中子具(5)の移動により、前記透孔(3)(4)の内
縁に規制されて前記筒部(1a)内に退入可能な羽根部
(11)(12)を有する抜止体(9)を設けているこ
とを特徴とするコッターピン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991083604U JPH0749057Y2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | コッターピン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991083604U JPH0749057Y2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | コッターピン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0640430U JPH0640430U (ja) | 1994-05-31 |
| JPH0749057Y2 true JPH0749057Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=13807088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991083604U Expired - Lifetime JPH0749057Y2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | コッターピン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749057Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4950657U (ja) * | 1972-08-10 | 1974-05-04 |
-
1991
- 1991-07-12 JP JP1991083604U patent/JPH0749057Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0640430U (ja) | 1994-05-31 |
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