JPH074958B2 - タイプライタ、プリンタ等の印字装置 - Google Patents
タイプライタ、プリンタ等の印字装置Info
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- JPH074958B2 JPH074958B2 JP2209380A JP20938090A JPH074958B2 JP H074958 B2 JPH074958 B2 JP H074958B2 JP 2209380 A JP2209380 A JP 2209380A JP 20938090 A JP20938090 A JP 20938090A JP H074958 B2 JPH074958 B2 JP H074958B2
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- machine frame
- recess
- typewriter
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- 238000013016 damping Methods 0.000 claims description 18
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 9
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 4
- 210000003739 neck Anatomy 0.000 description 6
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/10—Sound-deadening devices embodied in machines
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)
- Polymers With Sulfur, Phosphorus Or Metals In The Main Chain (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ハウジングに、特にハウジングの底部トラフ
に一体化された機械フレームを有し、かつ底部トラフの
下方に配置された減衰脚を有するタイプライタ、プリン
タ等の印字装置に関する。
に一体化された機械フレームを有し、かつ底部トラフの
下方に配置された減衰脚を有するタイプライタ、プリン
タ等の印字装置に関する。
機械フレームがハウジングに一体化されて形成されてい
る構造方式は、価格上好都合な実現可能性により際立っ
ている。周知のそのような解決においては、ゴムまたは
減衰するプラスチックで作られている減衰脚を設けて、
タイプライタハウジングから下敷きへ、通例従ってタイ
プライタテーブルへの振動伝達を減少させることも知ら
れている。
る構造方式は、価格上好都合な実現可能性により際立っ
ている。周知のそのような解決においては、ゴムまたは
減衰するプラスチックで作られている減衰脚を設けて、
タイプライタハウジングから下敷きへ、通例従ってタイ
プライタテーブルへの振動伝達を減少させることも知ら
れている。
しかしながら、周知の構造では、振動が機械フレームか
らハウジングに、特に底部トラフに伝達され、そのとき
ハウジングが共鳴体を形成し、この共鳴体が機械ハウジ
ングの振動を増加するという問題が残っている。それに
相応して、そのような構成された機械は比較的音が大き
い。
らハウジングに、特に底部トラフに伝達され、そのとき
ハウジングが共鳴体を形成し、この共鳴体が機械ハウジ
ングの振動を増加するという問題が残っている。それに
相応して、そのような構成された機械は比較的音が大き
い。
このことから出発して、本発明は、騒音の発生を簡単で
価格上好都合な手段により減少させることができる解決
を、機械フレームとハウジングの一体化の基本的な利点
を利用しながら創造することを課題の基礎としている。
価格上好都合な手段により減少させることができる解決
を、機械フレームとハウジングの一体化の基本的な利点
を利用しながら創造することを課題の基礎としている。
この課題を解決するために、本発明により、ハウジング
の底部トラフが減衰振動を達成するために機械フレーム
との結合面の周りの領域に凹所を有し、この凹所が減衰
脚の固定範囲を囲むスリットとして形成され、かつ前記
凹所が底部トラフにおいて機械フレームの前または後を
機械フレームに沿って延びているようにすればよい。
の底部トラフが減衰振動を達成するために機械フレーム
との結合面の周りの領域に凹所を有し、この凹所が減衰
脚の固定範囲を囲むスリットとして形成され、かつ前記
凹所が底部トラフにおいて機械フレームの前または後を
機械フレームに沿って延びているようにすればよい。
振動減衰を達成するには、基本的には、例えばハウジン
グと機械フレームの間の中間範囲に例えば減衰緩衝器の
形態の弾性的な材料を嵌めこむことにより達成できる。
このやり方はとりわけなるほど公知技術に対して改良を
創造するが、これにより通例機械フレームとハウジング
の真の一体化が実現できないという欠点を有する。
グと機械フレームの間の中間範囲に例えば減衰緩衝器の
形態の弾性的な材料を嵌めこむことにより達成できる。
このやり方はとりわけなるほど公知技術に対して改良を
創造するが、これにより通例機械フレームとハウジング
の真の一体化が実現できないという欠点を有する。
ハウジングの底部トラフと機械フレームの間の結合面の
周りに設けた凹所により、ハウジングにおける音の伝導
のための横断面が機械フレームからの導入範囲で減少
し、すなわち音伝導抵抗が減少される。
周りに設けた凹所により、ハウジングにおける音の伝導
のための横断面が機械フレームからの導入範囲で減少
し、すなわち音伝導抵抗が減少される。
それらの凹所は、基本的には、例えばハウジング底部の
減少した厚さの範囲により形成することができる。
減少した厚さの範囲により形成することができる。
最も簡単な場合に、その凹所はハウジングと機械フレー
ムの間の結合面の周りに、特に減衰脚の固定範囲を囲む
スリットとして形成される。
ムの間の結合面の周りに、特に減衰脚の固定範囲を囲む
スリットとして形成される。
これにより、音の伝達は、スリットが切られた範囲で完
全に阻止される。従って、もっぱら比較的短い区分に沿
ってハウジングまたは底部トラフと連結される舌状片が
形成される。舌状片の下方に減衰脚が配置されている限
りでは、このようにして、機械フレームの振動が実質的
に減衰脚により受け止められ、そしてもはや振動の非常
に小さい部分だけを主としてハウジングに導入すること
ができる。
全に阻止される。従って、もっぱら比較的短い区分に沿
ってハウジングまたは底部トラフと連結される舌状片が
形成される。舌状片の下方に減衰脚が配置されている限
りでは、このようにして、機械フレームの振動が実質的
に減衰脚により受け止められ、そしてもはや振動の非常
に小さい部分だけを主としてハウジングに導入すること
ができる。
本発明により設けられた凹所またはスリットにもかかわ
らず問題のない移送および騒音の充分な安定性を可能に
するために、ハウジングおよび/または機械フレームが
凹所の両側に首部またはアンダーカット部を有し、この
首部に硬い拘束クランプが挿入可能であるようにする。
拘束クランプが挿入されると、凹所により作り出された
ハウジングの舌状部分が制限された振幅でのみ上方また
は下方に向かって振動することができる。
らず問題のない移送および騒音の充分な安定性を可能に
するために、ハウジングおよび/または機械フレームが
凹所の両側に首部またはアンダーカット部を有し、この
首部に硬い拘束クランプが挿入可能であるようにする。
拘束クランプが挿入されると、凹所により作り出された
ハウジングの舌状部分が制限された振幅でのみ上方また
は下方に向かって振動することができる。
拘束クランプがU形に形成されかつアンダーカット部分
がフック肩部により形成されるのが好都合である。フッ
ク肩部によりアンダーカット部がハウジング凹所の二つ
の相対する側にまたは機械フレームに設けられる場合
に、特に確実な拘束が達成され、その際そのとき対応す
るU形の拘束クランプのU形底部が機械フレームのアン
ダーカット部に係合すると共に、拘束クランプのU形脚
部がハウジングのアンダーカット部に係合する。その
際、アンダーカット部を形成するフック肩部は、それぞ
れの凹所から離れるように指向するように配向される。
がフック肩部により形成されるのが好都合である。フッ
ク肩部によりアンダーカット部がハウジング凹所の二つ
の相対する側にまたは機械フレームに設けられる場合
に、特に確実な拘束が達成され、その際そのとき対応す
るU形の拘束クランプのU形底部が機械フレームのアン
ダーカット部に係合すると共に、拘束クランプのU形脚
部がハウジングのアンダーカット部に係合する。その
際、アンダーカット部を形成するフック肩部は、それぞ
れの凹所から離れるように指向するように配向される。
拘束クランプがロック肩部を有することにより、挿入さ
れたときに係止することができ、かつ移送中または使用
の際に意図しないゆるみが避けられることが保証され
る。例えばプラスチックで作られた拘束クランプの固有
の弾性に依り、係止したときに若干の弾性的な変形が可
能である。
れたときに係止することができ、かつ移送中または使用
の際に意図しないゆるみが避けられることが保証され
る。例えばプラスチックで作られた拘束クランプの固有
の弾性に依り、係止したときに若干の弾性的な変形が可
能である。
実質的にU形の、自己弾性のある拘束クランプの代わり
に、拘束クランプを弾性的なOリングとして形成するこ
ともできる。
に、拘束クランプを弾性的なOリングとして形成するこ
ともできる。
スリットとして形成された凹所がその側で音を侵入させ
ることができないように確保するために、かつ同時に泥
の侵入を阻止するために、凹所にゴム状の弾性材料製の
シールストリップを嵌合するように挿入することができ
る。
ることができないように確保するために、かつ同時に泥
の侵入を阻止するために、凹所にゴム状の弾性材料製の
シールストリップを嵌合するように挿入することができ
る。
別個の減衰脚を避けるために、さらに、シールストリッ
プの少なくとも一つの部分が、底部トラフの下方を水平
に延びる、脚部を形成する首部を有するようにすること
ができる。従って、それに対応して、これらのシールス
トリップが例えばL形の輪郭を有し、その際L形の脚部
が底部トラフの下側に沿って延びている。
プの少なくとも一つの部分が、底部トラフの下方を水平
に延びる、脚部を形成する首部を有するようにすること
ができる。従って、それに対応して、これらのシールス
トリップが例えばL形の輪郭を有し、その際L形の脚部
が底部トラフの下側に沿って延びている。
以下、本発明を図面に示すプリンタ1の実施例により詳
細に説明する。
細に説明する。
プリンタ1は、機械フレーム2と、実質的に底部トラフ
3を含むハウジングとを有する。機械フレーム2はそこ
に設けられた装置と共に慣用の仕方で形成され、従って
概略的にしか示されてない。底部トラフ3は、それ自体
同様に知られている減衰脚4の上に載っている。
3を含むハウジングとを有する。機械フレーム2はそこ
に設けられた装置と共に慣用の仕方で形成され、従って
概略的にしか示されてない。底部トラフ3は、それ自体
同様に知られている減衰脚4の上に載っている。
機械フレーム2から底板3の大きな表面に音が伝達され
るのを減少させるために、ハウジングと機械フレーム2
の間の結合面の周りの領域において減衰脚4の範囲の周
りにスリット5が設けられており、これらのスリットに
より減衰脚4の範囲に舌状片6が形成される。
るのを減少させるために、ハウジングと機械フレーム2
の間の結合面の周りの領域において減衰脚4の範囲の周
りにスリット5が設けられており、これらのスリットに
より減衰脚4の範囲に舌状片6が形成される。
舌状片6を残りの底部トラフ3と連結する連結部分7
は、音リード抵抗が高いときに充分な強さを保証する。
は、音リード抵抗が高いときに充分な強さを保証する。
騒音の高すぎる振幅を避けるために、およびそのような
プリンタ1の移送中保護するために、次に第2図〜第5
図と関連して詳細に述べる装置が設けられる。
プリンタ1の移送中保護するために、次に第2図〜第5
図と関連して詳細に述べる装置が設けられる。
第2図〜第4図までに示した実施形態では、底部トラフ
3はスリット5に隣接して、フック9を有する首部8を
有し、そのフック9は首部8にその上側に形成されかつ
スリット5から離れるように延びている。それに応じ
て、U形脚部12とU形底部13を有するほぼU形の拘束ク
ランプ11ならびにU形脚部12の自由端に形成されたロッ
ク肩部14を機械フレーム2と底部トラフ3の移行範囲の
上を摺動させることができることにより、拘束クランプ
11がそのU形底部13で一方のフック9の下にかつそのU
形脚部12で他方のフック9の下にスリット5の両側で係
合するので、拘束クランプ11により機械フレーム2と底
部トラフ3の間の相対運動が、特に垂直方向に予め与え
られた範囲でのみ可能である。
3はスリット5に隣接して、フック9を有する首部8を
有し、そのフック9は首部8にその上側に形成されかつ
スリット5から離れるように延びている。それに応じ
て、U形脚部12とU形底部13を有するほぼU形の拘束ク
ランプ11ならびにU形脚部12の自由端に形成されたロッ
ク肩部14を機械フレーム2と底部トラフ3の移行範囲の
上を摺動させることができることにより、拘束クランプ
11がそのU形底部13で一方のフック9の下にかつそのU
形脚部12で他方のフック9の下にスリット5の両側で係
合するので、拘束クランプ11により機械フレーム2と底
部トラフ3の間の相対運動が、特に垂直方向に予め与え
られた範囲でのみ可能である。
実施例として示された固有の弾性材料からなる拘束クラ
ンプの代わりに、フック状の肩部の周りにゴムまたはプ
ラスチック製のOリングを巻きつけることもできるが、
そのときそのOリングは同様に舌状片6と底部トラフ3
の残りの部分との間の弾性的な結合をつくる。
ンプの代わりに、フック状の肩部の周りにゴムまたはプ
ラスチック製のOリングを巻きつけることもできるが、
そのときそのOリングは同様に舌状片6と底部トラフ3
の残りの部分との間の弾性的な結合をつくる。
第6図と第7図には、凹所5に、実施例ではL形に形成
されているシールストリップ12が挿入されている所が示
されている。最初のL脚部13が凹所5に嵌合するように
挿入固定され、かつこれを密閉することにより、音の貫
通および他方では汚物の侵入が避けられる。他方のL脚
部14は底部トラフ3の下側15に沿って延びており、かつ
同時に減衰脚4の代用品としてスタンド脚部またはスタ
ンドストリップとして役立つ。
されているシールストリップ12が挿入されている所が示
されている。最初のL脚部13が凹所5に嵌合するように
挿入固定され、かつこれを密閉することにより、音の貫
通および他方では汚物の侵入が避けられる。他方のL脚
部14は底部トラフ3の下側15に沿って延びており、かつ
同時に減衰脚4の代用品としてスタンド脚部またはスタ
ンドストリップとして役立つ。
第1図は切断された底部トラフに沿っている本発明によ
るプリンタの概略斜視図、第2図は凹所の延び具合を具
体的に説明するための底部トラフの平面図、第3図は拘
束クランプの配置の斜視図、第4図は第3図に対応する
平面図、第5図は拘束クランプの上側に沿った第4図に
対応する断面図、第6図は凹所に挿入されたシールスト
リップを示す、下方から見た部分斜視図、第7図は挿入
されたシールストリップを有する底部トラフの範囲の断
面図である。 2……機械フレーム、3……底部トラフ、4……減衰
脚、5……スリット、8……首部、11,11a……拘束クラ
ンプ
るプリンタの概略斜視図、第2図は凹所の延び具合を具
体的に説明するための底部トラフの平面図、第3図は拘
束クランプの配置の斜視図、第4図は第3図に対応する
平面図、第5図は拘束クランプの上側に沿った第4図に
対応する断面図、第6図は凹所に挿入されたシールスト
リップを示す、下方から見た部分斜視図、第7図は挿入
されたシールストリップを有する底部トラフの範囲の断
面図である。 2……機械フレーム、3……底部トラフ、4……減衰
脚、5……スリット、8……首部、11,11a……拘束クラ
ンプ
Claims (7)
- 【請求項1】ハウジングに、特にハウジングの底部トラ
フに一体化された機械フレームを有し、かつ底部トラフ
の下方に配置された減衰脚を有するタイプライタ、プリ
ンタ等の印字装置において、 ハウジングの底部トラフ(3)が減衰振動を達成するた
めに機械フレーム(2)との結合面の周りの領域に凹所
を有し、この凹所が減衰脚(4)の固定範囲を囲むスリ
ット(5)として形成され、かつ前記凹所が底部トラフ
(3)において機械フレーム(2)の前または後を機械
フレームに沿って延びていることを特徴とするタイプラ
イタ、プリンタ等の印字装置。 - 【請求項2】ハウジングの底部トラフ(3)および/ま
たは機械フレーム(2)が凹所の両側に首部(8)また
はアンダーカット部を有し、この首部に拘束クランプ
(11,11a)を挿入可能であることを特徴とする請求項1
のタイプライタ、プリンタ等の印字装置。 - 【請求項3】拘束クランプ(11,11a)がU形に形成さ
れ、かつアンダーカット部がフック肩部(9,10;9a,10
a)により形成されることを特徴とする請求項2のタイ
プライタ、プリンタ等の印字装置。 - 【請求項4】拘束クランプ(11,11a)がロック肩部(1
4,14a)を有することを特徴とする請求項3のタイプラ
イタ、プリンタ等の印字装置。 - 【請求項5】拘束クランプ(11,11a)が弾性的なOリン
グまたは同様なものとして形成される請求項2のタイプ
ライタ、プリンタ等の印字装置。 - 【請求項6】凹所(5)にはゴム状の弾性的な材料製の
密閉ストリップ(12)が嵌合するように挿入されている
ことを特徴とする請求項1のタイプライタ、プリンタ等
の印字装置。 - 【請求項7】密閉ストリップ(12)の少なくとも一部
が、底部トラフ(3)の下方を水平に延びる脚部を形成
する肩部(L脚部14)を有することを特徴とする請求項
6のタイプライタ、プリンタ等の印字装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3926572.2 | 1989-08-11 | ||
| DE3926572A DE3926572A1 (de) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | Schreibmaschine, drucker od. dgl. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0379375A JPH0379375A (ja) | 1991-04-04 |
| JPH074958B2 true JPH074958B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=6386943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2209380A Expired - Lifetime JPH074958B2 (ja) | 1989-08-11 | 1990-08-09 | タイプライタ、プリンタ等の印字装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074958B2 (ja) |
| CH (1) | CH681972A5 (ja) |
| DE (1) | DE3926572A1 (ja) |
| FR (1) | FR2650781B1 (ja) |
| GB (1) | GB2235414B (ja) |
| IT (1) | IT1246399B (ja) |
| SE (1) | SE505021C2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5951596A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-26 | キヤノン株式会社 | 電子機器 |
| DE3411914C1 (de) * | 1984-03-30 | 1985-08-22 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Vorrichtung zum Verbinden von Wandelementen,fuer Druckerboecke in Druckeinrichtungen |
| US4616944A (en) * | 1984-06-11 | 1986-10-14 | International Business Machines Corporation | Printer frame assembly and method of assembly |
| JPS6174877A (ja) * | 1984-09-20 | 1986-04-17 | Nec Corp | 印字装置 |
| DE3539290C1 (de) * | 1985-11-06 | 1987-04-23 | Mannesmann Ag | Drucker,insbesondere Matrixdrucker mit schlagenden Druckelementen |
| US5111244A (en) * | 1987-10-30 | 1992-05-05 | Mita Industrial Co., Ltd. | Image-forming machine with improved process and optional unit assemblies |
-
1989
- 1989-08-11 DE DE3926572A patent/DE3926572A1/de active Granted
-
1990
- 1990-06-15 CH CH2008/90A patent/CH681972A5/de not_active IP Right Cessation
- 1990-07-05 SE SE9002365A patent/SE505021C2/sv not_active IP Right Cessation
- 1990-07-23 IT IT02101490A patent/IT1246399B/it active IP Right Grant
- 1990-07-24 GB GB9016156A patent/GB2235414B/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-08-02 FR FR909009912A patent/FR2650781B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1990-08-09 JP JP2209380A patent/JPH074958B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1246399B (it) | 1994-11-18 |
| DE3926572A1 (de) | 1991-02-14 |
| JPH0379375A (ja) | 1991-04-04 |
| IT9021014A1 (it) | 1992-01-23 |
| CH681972A5 (ja) | 1993-06-30 |
| DE3926572C2 (ja) | 1991-05-29 |
| FR2650781B1 (fr) | 1994-07-01 |
| GB2235414A (en) | 1991-03-06 |
| SE505021C2 (sv) | 1997-06-16 |
| SE9002365D0 (sv) | 1990-07-05 |
| GB9016156D0 (en) | 1990-09-05 |
| SE9002365L (sv) | 1991-02-12 |
| IT9021014A0 (it) | 1990-07-23 |
| FR2650781A1 (fr) | 1991-02-15 |
| GB2235414B (en) | 1993-11-03 |
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