JPH0749671A - 表示装置の制御システム - Google Patents
表示装置の制御システムInfo
- Publication number
- JPH0749671A JPH0749671A JP5213525A JP21352593A JPH0749671A JP H0749671 A JPH0749671 A JP H0749671A JP 5213525 A JP5213525 A JP 5213525A JP 21352593 A JP21352593 A JP 21352593A JP H0749671 A JPH0749671 A JP H0749671A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display device
- displayed
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- image memory
- display
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1台の情報処理装置で2台の表示装置への表
示を行う表示装置の制御システムを得る。 【構成】 2台の表示装置の各表示装置に対応してそれ
ぞれイメージメモリを設け、表示装置制御部の出力によ
り切り換え回路を介していずれかのイメージメモリを更
新するようにした。
示を行う表示装置の制御システムを得る。 【構成】 2台の表示装置の各表示装置に対応してそれ
ぞれイメージメモリを設け、表示装置制御部の出力によ
り切り換え回路を介していずれかのイメージメモリを更
新するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表示装置の制御システ
ムに関し、特に同一の情報処理装置に2台の表示装置が
接続される場合の表示装置の制御システムに関する。
ムに関し、特に同一の情報処理装置に2台の表示装置が
接続される場合の表示装置の制御システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のシステムでは1台の情報処理装置
に複数の表示装置を接続する場合、その複数の表示装置
の表示画面には同一の画像が表示されるのが一般的であ
った。特開昭61−264430号公報に「映像情報表
示装置」と題して開示された発明の特許出願(以下、先
行出願という)では、1個の情報処理装置に主ブラウン
管を2個設け、この2個の主ブラウン管(11L,11
R)に互いに関連のある別々の画像を表示している。然
しながら、この先行出願では2個のブラウン管のそれぞ
れに対応して、2個の画像ソース(13L,13R)を
設け、画像ソース13Lからの画像は主ブラウン管11
Lに表示し、画像ソース13Rからの画像は主ブラウン
管11Rに表示するような制御が行われ、1個の情報処
理装置で処理されて表示することになった情報を、オペ
レータが任意に振り分けて2個の表示装置のうちのいず
れかに表示するという目的に使用できない。
に複数の表示装置を接続する場合、その複数の表示装置
の表示画面には同一の画像が表示されるのが一般的であ
った。特開昭61−264430号公報に「映像情報表
示装置」と題して開示された発明の特許出願(以下、先
行出願という)では、1個の情報処理装置に主ブラウン
管を2個設け、この2個の主ブラウン管(11L,11
R)に互いに関連のある別々の画像を表示している。然
しながら、この先行出願では2個のブラウン管のそれぞ
れに対応して、2個の画像ソース(13L,13R)を
設け、画像ソース13Lからの画像は主ブラウン管11
Lに表示し、画像ソース13Rからの画像は主ブラウン
管11Rに表示するような制御が行われ、1個の情報処
理装置で処理されて表示することになった情報を、オペ
レータが任意に振り分けて2個の表示装置のうちのいず
れかに表示するという目的に使用できない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上のように従来の表
示装置の制御システムでは、別々の画像を表示する2個
の表示装置に対しては2個の情報処理装置が必要とな
り、先行出願に係る発明のように、1個の情報処理装置
から2個の表示装置へ表示を行う場合においても、2個
の表示装置に表示すべき画像ソースは予め分配されてお
り、1個の情報処理装置が2個の表示装置を備え、オペ
レータの選択により表示すべき情報を任意に分配して2
個の表示装置に表示するという制御は行われていなかっ
た。そのため従来のシステムでは、表示装置ごとに情報
処理装置を必要とし、多数の表示装置を同時に観察する
必要がある場合には、多数の情報処理装置を設けなけれ
ばならないという問題点があった。
示装置の制御システムでは、別々の画像を表示する2個
の表示装置に対しては2個の情報処理装置が必要とな
り、先行出願に係る発明のように、1個の情報処理装置
から2個の表示装置へ表示を行う場合においても、2個
の表示装置に表示すべき画像ソースは予め分配されてお
り、1個の情報処理装置が2個の表示装置を備え、オペ
レータの選択により表示すべき情報を任意に分配して2
個の表示装置に表示するという制御は行われていなかっ
た。そのため従来のシステムでは、表示装置ごとに情報
処理装置を必要とし、多数の表示装置を同時に観察する
必要がある場合には、多数の情報処理装置を設けなけれ
ばならないという問題点があった。
【0004】本発明の目的は従来のシステムにおける上
述の問題点を解決し、同一の情報処理装置から2個の表
示装置を自由に制御することができる表示装置の制御シ
ステムを提供することを目的としている。
述の問題点を解決し、同一の情報処理装置から2個の表
示装置を自由に制御することができる表示装置の制御シ
ステムを提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係わる表示装置
の制御システムでは、第1の表示装置に表示する画像の
イメージデータを格納する第1のイメージメモリと、第
2の表示装置に表示するイメージデータを格納する第2
のイメージメモリとを設け、表示装置制御部からの情報
を切り換え回路によって切り換えて第1のイメージメモ
リを更新するか、第2のイメージメモリを更新するかの
切り換えを行った。従って、表示装置制御部からの情報
によって、更新されたイメージメモリの内容を表示する
表示装置の方に、表示装置制御部からの新しい情報が表
示されることになる。
の制御システムでは、第1の表示装置に表示する画像の
イメージデータを格納する第1のイメージメモリと、第
2の表示装置に表示するイメージデータを格納する第2
のイメージメモリとを設け、表示装置制御部からの情報
を切り換え回路によって切り換えて第1のイメージメモ
リを更新するか、第2のイメージメモリを更新するかの
切り換えを行った。従って、表示装置制御部からの情報
によって、更新されたイメージメモリの内容を表示する
表示装置の方に、表示装置制御部からの新しい情報が表
示されることになる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面について説明す
る。図1は本発明の一実施例を示すブロック図で、1台
の情報処理装置1に、第1の表示装置2aと第2の表示
装置2bとが付属され、第1の表示装置2aに表示され
るイメージデータはイメージメモリ3aに格納されてお
り、所定のフレーム周期で読み出されて表示装置2aに
表示される。また、第2の表示装置2bに表示されるイ
メージデータはイメージメモリ3bに格納されており、
所定のフレーム周期で読み出されて表示装置2bに表示
されるように構成される。第1および第2のイメージメ
モリ3a,3bの内容は、必要な都度に表示装置制御部
5からのデータにより更新されるが、どちらのイメージ
メモリを更新するかは、切り換え回路4によって切り換
えられる。
る。図1は本発明の一実施例を示すブロック図で、1台
の情報処理装置1に、第1の表示装置2aと第2の表示
装置2bとが付属され、第1の表示装置2aに表示され
るイメージデータはイメージメモリ3aに格納されてお
り、所定のフレーム周期で読み出されて表示装置2aに
表示される。また、第2の表示装置2bに表示されるイ
メージデータはイメージメモリ3bに格納されており、
所定のフレーム周期で読み出されて表示装置2bに表示
されるように構成される。第1および第2のイメージメ
モリ3a,3bの内容は、必要な都度に表示装置制御部
5からのデータにより更新されるが、どちらのイメージ
メモリを更新するかは、切り換え回路4によって切り換
えられる。
【0007】情報処理装置1には、対話型入力装置8と
マウスなどのポインティング・デバイス9が付属されて
おり、対話型入力装置8の表示装置に表示されるイメー
ジデータは、第3のイメージメモリ7に格納されてい
る。また、ポインティング・デバイス9で制御されるカ
ーソル位置と、対話型入力装置8のキーボードからの入
力点を表示するカーソルのカーソル位置とは、カーソル
位置認識部6によって認識されるように構成されてい
る。
マウスなどのポインティング・デバイス9が付属されて
おり、対話型入力装置8の表示装置に表示されるイメー
ジデータは、第3のイメージメモリ7に格納されてい
る。また、ポインティング・デバイス9で制御されるカ
ーソル位置と、対話型入力装置8のキーボードからの入
力点を表示するカーソルのカーソル位置とは、カーソル
位置認識部6によって認識されるように構成されてい
る。
【0008】図2は、第1の表示装置2aに表示される
画像と、第2の表示装置2bに表示される画像との一例
を示す説明図で、21は対話型入力装置8のカーソル、
22はポインティング・デバイス9のカーソル、23は
選択した銘柄の株価の変動を示すグラフである。カーソ
ル21、22の表示が存在する表示装置(図2の例では
2b)に対応するイメージメモリの更新が行われるよう
切り換え回路4が切り換えられているとする。
画像と、第2の表示装置2bに表示される画像との一例
を示す説明図で、21は対話型入力装置8のカーソル、
22はポインティング・デバイス9のカーソル、23は
選択した銘柄の株価の変動を示すグラフである。カーソ
ル21、22の表示が存在する表示装置(図2の例では
2b)に対応するイメージメモリの更新が行われるよう
切り換え回路4が切り換えられているとする。
【0009】以下、図1に示すシステムの動作について
説明する。切り換え回路4の切り換え制御に関しては色
々な方法が考えられるが、例えば、対話型入力装置8か
ら第1のコマンドを入力すると第1のイメージメモリ3
aに切り換えられ、第2のコマンドを入力すると第2の
イメージメモリ3bに切り換えられるように設定してお
くことができる。最初に第1のイメージメモリ3aに切
り換え、図2の上段に示すイメージデータを入力する。
図には示してないが、この情報処理装置1はLAN等を
経てデータベースにアクセスできるように接続されてい
るので、対話型入力装置8から入力する信号に従って、
株式の各銘柄に関する最新の価格情報が格納されている
データベースから所望の株式の価格情報を読み出し、表
示装置制御部5を経て当該情報のイメージデータを第1
のイメージメモリ3aに書き込む。表示装置2aには図
2の上段に示す表示が行われる。
説明する。切り換え回路4の切り換え制御に関しては色
々な方法が考えられるが、例えば、対話型入力装置8か
ら第1のコマンドを入力すると第1のイメージメモリ3
aに切り換えられ、第2のコマンドを入力すると第2の
イメージメモリ3bに切り換えられるように設定してお
くことができる。最初に第1のイメージメモリ3aに切
り換え、図2の上段に示すイメージデータを入力する。
図には示してないが、この情報処理装置1はLAN等を
経てデータベースにアクセスできるように接続されてい
るので、対話型入力装置8から入力する信号に従って、
株式の各銘柄に関する最新の価格情報が格納されている
データベースから所望の株式の価格情報を読み出し、表
示装置制御部5を経て当該情報のイメージデータを第1
のイメージメモリ3aに書き込む。表示装置2aには図
2の上段に示す表示が行われる。
【0010】次に、ある銘柄の株式の取り引きが成立し
たとき、この取り引きをこの情報処理装置1の外部記憶
装置(図示せず、例えばフロッピーディスクとする)に
登録する場合の表示を説明する。始めに切り換え回路4
の出力を第2のイメージメモリ3bに切り換える。対話
型入力装置8から入力する信号に従って、この情報処理
装置1に付属している外部記憶装置から、図2の下段に
示すテキストが読み出され、これが表示装置制御部5で
イメージデータに変換されて第2のイメージメモリ3a
に書き込まれる。表示装置2bには図2の下段に示す表
示が行われる。オペレータはカーソル21の位置を観察
しながら、成立した取り引きのデータを入力する。入力
した取り引きデータは表示装置2bに表示される。取り
引きの当事者は2つの表示装置2a,2bの表示を観察
して取り引きを確認し、表示装置2bに表示されている
取り引きの内容は対話型入力装置8からの信号により外
部記憶装置に記憶される。
たとき、この取り引きをこの情報処理装置1の外部記憶
装置(図示せず、例えばフロッピーディスクとする)に
登録する場合の表示を説明する。始めに切り換え回路4
の出力を第2のイメージメモリ3bに切り換える。対話
型入力装置8から入力する信号に従って、この情報処理
装置1に付属している外部記憶装置から、図2の下段に
示すテキストが読み出され、これが表示装置制御部5で
イメージデータに変換されて第2のイメージメモリ3a
に書き込まれる。表示装置2bには図2の下段に示す表
示が行われる。オペレータはカーソル21の位置を観察
しながら、成立した取り引きのデータを入力する。入力
した取り引きデータは表示装置2bに表示される。取り
引きの当事者は2つの表示装置2a,2bの表示を観察
して取り引きを確認し、表示装置2bに表示されている
取り引きの内容は対話型入力装置8からの信号により外
部記憶装置に記憶される。
【0011】ポインティング・デバイス(マウス)9か
らの信号によってカーソル22の表示位置を移動させて
切り換え回路4を制御することもできる。ポインティン
グ・デバイス9を動かすと、カーソルの表示位置の移動
量(X方向およびY方向成分別)が入力される。カーソ
ル位置認識部6は当該カーソルの表示位置の初期値にこ
の移動量を加算して当該カーソルの表示位置を認識し、
マウス9のカーソル22についてはその表示位置が第1
の表示装置2a内にあるときは切り換え回路4の出力を
第1のイメージメモリ3aに接続し、その表示位置が第
2の表示装置2b内にあるときは切り換え回路4の出力
を第2のイメージメモリ3bに接続するように制御す
る。対話型入力装置8のカーソル21については、カー
ソル位置認識部6内に第1の表示装置2a内の位置と第
2の表示装置2b内の位置とを、それぞれ別々に記憶し
て制御する。図2に示す例ではカーソル22が表示され
る表示面だけにカーソル21を表示する。
らの信号によってカーソル22の表示位置を移動させて
切り換え回路4を制御することもできる。ポインティン
グ・デバイス9を動かすと、カーソルの表示位置の移動
量(X方向およびY方向成分別)が入力される。カーソ
ル位置認識部6は当該カーソルの表示位置の初期値にこ
の移動量を加算して当該カーソルの表示位置を認識し、
マウス9のカーソル22についてはその表示位置が第1
の表示装置2a内にあるときは切り換え回路4の出力を
第1のイメージメモリ3aに接続し、その表示位置が第
2の表示装置2b内にあるときは切り換え回路4の出力
を第2のイメージメモリ3bに接続するように制御す
る。対話型入力装置8のカーソル21については、カー
ソル位置認識部6内に第1の表示装置2a内の位置と第
2の表示装置2b内の位置とを、それぞれ別々に記憶し
て制御する。図2に示す例ではカーソル22が表示され
る表示面だけにカーソル21を表示する。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、1
台の情報処理装置に2台の表示装置を接続し、この2台
の表示装置の表示を別々に制御することができるので、
情報処理装置の数を削減することができるという経済的
効果が得られる。
台の情報処理装置に2台の表示装置を接続し、この2台
の表示装置の表示を別々に制御することができるので、
情報処理装置の数を削減することができるという経済的
効果が得られる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の第1の表示装置と第2の表示装置に表示
される表示画像の一例を示す。
される表示画像の一例を示す。
1 情報処理装置 2a 第1の表示装置 2b 第2の表示装置 3a 第1のイメージメモリ 3b 第2のイメージメモリ 4 切り換え回路 5 表示装置制御部 6 カーソル位置認識部 8 対話型入力装置 9 ポインティング・デバイス
Claims (2)
- 【請求項1】 1台の情報処理装置で処理された情報が
分配されて表示される第1の表示装置および第2の表示
装置、 前記第1の表示装置に表示される情報が記憶され周期的
に読み出されて表示される第1のイメージメモリ、 前記第2の表示装置に表示される情報が記憶され周期的
に読み出されて表示される第2のイメージメモリ、 前記情報処理装置が処理して表示すべき情報に関するコ
マンド及びデータを入力する対話型入力装置、 この対話型入力装置からの入力に伴う前記情報処理装置
の処理によって発生し前記第1の表示装置または前記第
2の表示装置に表示すべき情報を制御する表示装置制御
部、 前記対話型入力装置から前記第1の表示装置または前記
第2の表示装置に表示する情報を入力するとき、その表
記位置を示すカーソルの前記第1の表示装置または前記
第2の表示装置内の位置を記憶するカーソル位置認識
部、 前記表示装置制御部の出力と前記カーソル位置認識部の
出力とにより前記第1のイメージメモリの内容を更新す
るか前記第2のイメージメモリの内容を更新するかを切
り換える切り換え回路、 を備えた表示装置の制御システム。 - 【請求項2】 上記カーソル位置認識部は、マウスなど
のポインティング・デバイスにより定められるカーソル
位置を認識する機能を備え、その認識したカーソル位置
が前記第1の表示装置内にある場合は前記表示装置制御
部と前記カーソル位置認識部の出力とにより前記第1の
イメージメモリの内容を更新し、前記認識したカーソル
位置が前記第2の表示装置内にある場合は前記表示装置
制御部と前記カーソル位置認識部の出力とにより前記第
2のイメージメモリの内容を更新するよう前記切り換え
回路を制御することを特徴とする表示装置の制御システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5213525A JPH0749671A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 表示装置の制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5213525A JPH0749671A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 表示装置の制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0749671A true JPH0749671A (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=16640640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5213525A Pending JPH0749671A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 表示装置の制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749671A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58129538A (ja) * | 1982-01-28 | 1983-08-02 | Sanyo Electric Co Ltd | Crt表示装置 |
| JPH031191A (ja) * | 1989-05-30 | 1991-01-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | 表示制御装置 |
| JPH05127856A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-25 | Toshiba Corp | マルチ画像表示装置 |
-
1993
- 1993-08-06 JP JP5213525A patent/JPH0749671A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58129538A (ja) * | 1982-01-28 | 1983-08-02 | Sanyo Electric Co Ltd | Crt表示装置 |
| JPH031191A (ja) * | 1989-05-30 | 1991-01-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | 表示制御装置 |
| JPH05127856A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-25 | Toshiba Corp | マルチ画像表示装置 |
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