JPS6180306A - 数値制御装置のデ−タ入力器 - Google Patents
数値制御装置のデ−タ入力器Info
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- JPS6180306A JPS6180306A JP59201356A JP20135684A JPS6180306A JP S6180306 A JPS6180306 A JP S6180306A JP 59201356 A JP59201356 A JP 59201356A JP 20135684 A JP20135684 A JP 20135684A JP S6180306 A JPS6180306 A JP S6180306A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- key
- identification
- offset
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/408—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by data handling or data format, e.g. reading, buffering or conversion of data
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は数値制御装置のう一一タ入力器に関し、特に同
し設定テークを連続(7て入力することが容易なデータ
入力器に関する。
し設定テークを連続(7て入力することが容易なデータ
入力器に関する。
従来の技術
数値制御装置の工具位置オフセット量や各種パラメータ
は、数値制御装置N内部のRAM等に記1□0されるが
、その記憶は数値制御装置前面に設いられたキーボード
を介して行なわれる。このようなオフセット量等の設定
テーク入力は、例えは−「具位置オフセソ1−量の設定
、変更を例に採れは、従来法のようにして行なわれてい
る。
は、数値制御装置N内部のRAM等に記1□0されるが
、その記憶は数値制御装置前面に設いられたキーボード
を介して行なわれる。このようなオフセット量等の設定
テーク入力は、例えは−「具位置オフセソ1−量の設定
、変更を例に採れは、従来法のようにして行なわれてい
る。
■キーボー1、上のオフセットキー(01?5IET
)を押す。これにより、例えは第3図のCRT両面30
に示すようにオフセット@号NO= 01〜12にり・
j応して現在のオフセ・ノド量001.000,002
.000等を表示した工具位置オフセット量設定用画面
が数値制御装置のCRi”に表示される。
)を押す。これにより、例えは第3図のCRT両面30
に示すようにオフセット@号NO= 01〜12にり・
j応して現在のオフセ・ノド量001.000,002
.000等を表示した工具位置オフセット量設定用画面
が数値制御装置のCRi”に表示される。
■キーボード」−のページキー(PAGIミ)を押し、
必要なページを表示する。ごの例では第3図の1頁1」
の画面を表示したままとする。
必要なページを表示する。ごの例では第3図の1頁1」
の画面を表示したままとする。
■キーホーI上のカーソル移動キーを操作し、変更した
いオフセット番号の位置へカーソルKを移動する。
いオフセット番号の位置へカーソルKを移動する。
■モートj巽択をH旧モーl−に設定する。
■キーボードを操作して、オフセット用2キー入力実行
11j名−キー(INPIIT)の順ζギーを押す。こ
れにより、カーソルに″(指示され)こオノセソト番“
・Jのオフセット量か入力1−ノこlフセノト′Fii
で置換される。第3図は、オフセット番−J旧のとこイ
)にカーソルl(を当で、オフセ/I・1d001.0
00を設定した状態を示1゜ ■オフセット番号02のオフセソ+4を変更する場合に
は、十記■によりオフセット番号02の位置にカーソル
1(を移動し、■の操作を行なえば良い。
11j名−キー(INPIIT)の順ζギーを押す。こ
れにより、カーソルに″(指示され)こオノセソト番“
・Jのオフセット量か入力1−ノこlフセノト′Fii
で置換される。第3図は、オフセット番−J旧のとこイ
)にカーソルl(を当で、オフセ/I・1d001.0
00を設定した状態を示1゜ ■オフセット番号02のオフセソ+4を変更する場合に
は、十記■によりオフセット番号02の位置にカーソル
1(を移動し、■の操作を行なえば良い。
ところで、連続したオフセノI・番号、例えばオフセッ
ト番冒−旧〜05までのオフセノ141を全て同一(例
えは123.456 )にする場合、従来の方法では、
次のような操作が必要となる。
ト番冒−旧〜05までのオフセノ141を全て同一(例
えは123.456 )にする場合、従来の方法では、
次のような操作が必要となる。
(alカーソルKをオフセット番号01に移動し、12
3゜456 、INPUTをキー入力する。
3゜456 、INPUTをキー入力する。
tb+カーソルKをオフセット番号02に移動し、12
3゜456 、INPUTをキー入力する。
3゜456 、INPUTをキー入力する。
tc+カーソルKをオフセット番号03に移動し、12
3゜456 、INPIITをキー入力する。
3゜456 、INPIITをキー入力する。
(d)カーソルKをオフセット番号04に移動し、12
3゜456 、INPUTをキー入力する。
3゜456 、INPUTをキー入力する。
(e)カーソルKをオフセット番号05に移動し、12
3゜456 、INPUTをキー入力する。
3゜456 、INPUTをキー入力する。
これから判るように、従来の装置では、毎回カーソルK
を移動させる必要があるばかりか、前のオフセット量と
同しオフセット量であっても毎回全てキー入力しなけれ
ばならず、オペレータのキータッチ回数は極めて多く、
[榮作ミスによる誤入力の確率が高かった。
を移動させる必要があるばかりか、前のオフセット量と
同しオフセット量であっても毎回全てキー入力しなけれ
ばならず、オペレータのキータッチ回数は極めて多く、
[榮作ミスによる誤入力の確率が高かった。
そこで、本発明者等は、この問題点を解決する為に、先
に以下のような連続データ入力方式を提案した。これは
、下記のようにオフセット量とオフセノト量の間に区切
りとなる文字例えばに)を1111人してコーンtJば
、連続したオフセット番号に対応する領域にオフセソt
−iか順次格納されていくものごある。
に以下のような連続データ入力方式を提案した。これは
、下記のようにオフセット量とオフセノト量の間に区切
りとなる文字例えばに)を1111人してコーンtJば
、連続したオフセット番号に対応する領域にオフセソt
−iか順次格納されていくものごある。
123.456 ; 123.456 ; 123.4
546; 123.456 ; 123゜45fi 1
INl’llT この方式によれば、カーソルKを一々動かず必要かない
ので、キータッチ数をある程度削減することが可能とな
る。しかしなから、オフセット星を7Q・要な数だり入
力しなりればならない点において変りかなく、未だ二F
−タッチ数は多い。
546; 123.456 ; 123゜45fi 1
INl’llT この方式によれば、カーソルKを一々動かず必要かない
ので、キータッチ数をある程度削減することが可能とな
る。しかしなから、オフセット星を7Q・要な数だり入
力しなりればならない点において変りかなく、未だ二F
−タッチ数は多い。
発明が解決しようとする問題点
本発明し、1このような従来の問題点を解決したもので
、その1−1的は、連続したデータ記1も位置に同一の
オフナノ1−掛等の設定データを連続して設定する際の
オペレータのキータッチ数を大幅に削減し得る数値制御
装置のデータ入力器を提供することにある。
、その1−1的は、連続したデータ記1も位置に同一の
オフナノ1−掛等の設定データを連続して設定する際の
オペレータのキータッチ数を大幅に削減し得る数値制御
装置のデータ入力器を提供することにある。
問題点を解決するノこめの手段
4発明はL記問題点を解決するために、第1図に示すよ
うに、数値制御装置のデータ入力器を、キー入力手段K
Yと、キー入力手段MYからのデータを記憶する一時入
力ハソファ手段BPと、キー入力手段KYからのキー入
力実行指令に応答して一時入力ハソファ手段BPの内容
を先頭から順次識別するデータ識別手段11Bと、識別
手段r1Eで所定のデータ区切り記号が識別される毎に
データ記憶手段聞のデータ書込み位置を順次更新するデ
ータ書込み位置更新手段pcと、識別手段DEで識別さ
れた設定データを記憶し、識別手段OEで所定の同一デ
ータ指定記号が識別されたとき前記記憶した設定データ
を出力する同一データ指定記号処理手段CNと、処理手
段CN又は識別手段1′1Eからの設定データを入力と
し、該入力された設定データをデータ書込み位置更新手
段pcで指定されたデータ記憶手段聞の記憶領域に書込
むデータ書込み手段DRとで構成する。
うに、数値制御装置のデータ入力器を、キー入力手段K
Yと、キー入力手段MYからのデータを記憶する一時入
力ハソファ手段BPと、キー入力手段KYからのキー入
力実行指令に応答して一時入力ハソファ手段BPの内容
を先頭から順次識別するデータ識別手段11Bと、識別
手段r1Eで所定のデータ区切り記号が識別される毎に
データ記憶手段聞のデータ書込み位置を順次更新するデ
ータ書込み位置更新手段pcと、識別手段DEで識別さ
れた設定データを記憶し、識別手段OEで所定の同一デ
ータ指定記号が識別されたとき前記記憶した設定データ
を出力する同一データ指定記号処理手段CNと、処理手
段CN又は識別手段1′1Eからの設定データを入力と
し、該入力された設定データをデータ書込み位置更新手
段pcで指定されたデータ記憶手段聞の記憶領域に書込
むデータ書込み手段DRとで構成する。
作用
本発明の作用を、第3図のCR7画面30に示すオフセ
ット番号的〜05に同一のオフセット1123゜456
を設定する場合を例にとり説明する。なお、前提として
数値制御装置のCRTには第3図の画面が表示されてお
り、カーソルCL 44オフセソ]・番号的を指示して
いるものとする。
ット番号的〜05に同一のオフセット1123゜456
を設定する場合を例にとり説明する。なお、前提として
数値制御装置のCRTには第3図の画面が表示されてお
り、カーソルCL 44オフセソ]・番号的を指示して
いるものとする。
キー入力手段XYからは次のような内容をキー入力する
。
。
123.456 ; = ; −; = ; = ;
= INPIITここで、;は予め定めら狛たデータ
量の区切り記号、−εJ、 jiiiのデータと間しデ
ータであることを示す同一データ指定記号であり、勿論
、;、=i夕外の記号1文字を使用するごともできる。
= INPIITここで、;は予め定めら狛たデータ
量の区切り記号、−εJ、 jiiiのデータと間しデ
ータであることを示す同一データ指定記号であり、勿論
、;、=i夕外の記号1文字を使用するごともできる。
」−記キー入力されノこデータの内、INI’llT
u外の内容は、一時入力ハソファ手段叶に格納され、I
NPUTキーか押されたときにデータ識別手段Dliで
順次その先頭から識別が行なわれる。
u外の内容は、一時入力ハソファ手段叶に格納され、I
NPUTキーか押されたときにデータ識別手段Dliで
順次その先頭から識別が行なわれる。
データ識別手段111iは、−貼入カハソファ手段BP
の記10データが数値、ピリオド、符号(+、 −)
等から成る設定データである場合、これをデータ書込み
手段1)R9同一データ指定記号処理手段CNに転送す
る。この例では、123.45(iが転送される。
の記10データが数値、ピリオド、符号(+、 −)
等から成る設定データである場合、これをデータ書込み
手段1)R9同一データ指定記号処理手段CNに転送す
る。この例では、123.45(iが転送される。
処理手段CNではこの数字データを記憶する。また、識
別手段01ミが区りJり記号;を識別すると、テーク書
込み手段nRに書込み処理を開始させると共に、テーク
書込み位置更新手段pcにデータ書込み位置の更新を指
示する。データ書込み位置更新手段1】0はこれを受け
てデータ記11手F、&hnの書込み位置を一つ先に進
める。
別手段01ミが区りJり記号;を識別すると、テーク書
込み手段nRに書込み処理を開始させると共に、テーク
書込み位置更新手段pcにデータ書込み位置の更新を指
示する。データ書込み位置更新手段1】0はこれを受け
てデータ記11手F、&hnの書込み位置を一つ先に進
める。
また、データ識別手段11Bは同一テーク指定記号−を
識別すると、その旨を処理手段CNに通知する。
識別すると、その旨を処理手段CNに通知する。
この通知が行なわれると、処理手段CNは記41 した
設定データをテーク書込め手段DI?に送出する。
設定データをテーク書込め手段DI?に送出する。
数字テーク123.456の次の区切り記号;か識別手
段1)Eで識別されたときは、データ書込み手段DRは
テーク書込み位置更新手段pcで指示されたAフセット
番号旧の領域に当該オフセット量123.456を書込
む。この後、データ書込め位置かオフセント番号02に
更新される。次の同一データ指定記号−が識別されると
、同一テーク指定記号処理手段CNから設定データ12
3.456がデータ書込み手段PCに転送される。そし
て、次の区切り記号;か識別されたときにデータ書込み
手段rlRにより設定チーり123.456がオフセッ
ト番号02の領域に書込まれる。以下同様にして、オフ
セント番号03〜05の領域に同一の設定データ123
.456が設定される。
段1)Eで識別されたときは、データ書込み手段DRは
テーク書込み位置更新手段pcで指示されたAフセット
番号旧の領域に当該オフセット量123.456を書込
む。この後、データ書込め位置かオフセント番号02に
更新される。次の同一データ指定記号−が識別されると
、同一テーク指定記号処理手段CNから設定データ12
3.456がデータ書込み手段PCに転送される。そし
て、次の区切り記号;か識別されたときにデータ書込み
手段rlRにより設定チーり123.456がオフセッ
ト番号02の領域に書込まれる。以下同様にして、オフ
セント番号03〜05の領域に同一の設定データ123
.456が設定される。
なお、以」二の説明は、本発明を工具位置オフセソ]・
量の連続入力に適用したものであるが、パラメータ等地
の種頬のテーク入力にも適用し得ることは勿論のことで
ある。
量の連続入力に適用したものであるが、パラメータ等地
の種頬のテーク入力にも適用し得ることは勿論のことで
ある。
実施例
第2図は本発明実施例のデータ入力器を備えた数値制御
装置のハート′ウェア構成例を示す要部ブレーク図であ
り、1はマイクロコンピュータ、2はアドレスバス、デ
ータハス、コン1−ロールハスを有するハス、3はマイ
クロコンピュータ1に所定の動作を行なわせるのに必要
なプログラム等を記1.=するROM、4は一時入力バ
ッファ領域4a。
装置のハート′ウェア構成例を示す要部ブレーク図であ
り、1はマイクロコンピュータ、2はアドレスバス、デ
ータハス、コン1−ロールハスを有するハス、3はマイ
クロコンピュータ1に所定の動作を行なわせるのに必要
なプログラム等を記1.=するROM、4は一時入力バ
ッファ領域4a。
ワークハソファ領域4b、運転情報記1a領域4C。
パラメータ設定用領@4d、工具位置オフセット量設定
領威4e等の記憶領域を有するRへM、5はアドレスデ
コーダ、6はテープリーグ、7は指令テープ、8はNC
指令プログラム等を記憶する磁気バブルメモリ等の外部
メモリ、9は各神の4−−を有するキーボー1.10は
パルス発汁回路、11はCRTコントローラ、12はア
ドレス切換回路、13はアドレスデコーダ、14はデー
タIライハ、15はビデオRAM、16はキャラクタジ
ェネレータR)昏 OM、17はCRT等のディスプレイ−磁−享、18は
軸制御回路、19はサーボ増幅器、20tまモータであ
る。NC指令プ1コグラムは、指令テープの形式で与え
られたときはテープリーダ6を介して、夕(部メモリ8
に記1aされて与えられたときほぞのメモリ8から直接
に、それぞれマイクロコンビエータ1で読取られて解読
され、その運転清性が作成される。通電の数値制御運転
は、この運転情報により軸制御回路18がコンI−ロー
ルされ、サーボ増幅器19によるモータ20の回転制御
等が行なわれる。
領威4e等の記憶領域を有するRへM、5はアドレスデ
コーダ、6はテープリーグ、7は指令テープ、8はNC
指令プログラム等を記憶する磁気バブルメモリ等の外部
メモリ、9は各神の4−−を有するキーボー1.10は
パルス発汁回路、11はCRTコントローラ、12はア
ドレス切換回路、13はアドレスデコーダ、14はデー
タIライハ、15はビデオRAM、16はキャラクタジ
ェネレータR)昏 OM、17はCRT等のディスプレイ−磁−享、18は
軸制御回路、19はサーボ増幅器、20tまモータであ
る。NC指令プ1コグラムは、指令テープの形式で与え
られたときはテープリーダ6を介して、夕(部メモリ8
に記1aされて与えられたときほぞのメモリ8から直接
に、それぞれマイクロコンビエータ1で読取られて解読
され、その運転清性が作成される。通電の数値制御運転
は、この運転情報により軸制御回路18がコンI−ロー
ルされ、サーボ増幅器19によるモータ20の回転制御
等が行なわれる。
また、ディスプレイ部17に表示ずべき設定用画面等の
内容は、マイクロコンビエータ1が書式情計等をROM
3から読出しでビデオRA M +5に転送し、ビデオ
RAM]5の内容をCRTコントローラ11のスキャン
用ア1−レスでサイクリックに操作することによりビデ
オ信号を作成することご行なわれる。
内容は、マイクロコンビエータ1が書式情計等をROM
3から読出しでビデオRA M +5に転送し、ビデオ
RAM]5の内容をCRTコントローラ11のスキャン
用ア1−レスでサイクリックに操作することによりビデ
オ信号を作成することご行なわれる。
第3図は、第2図示数値制御装置のディスプレイ部17
とキーボード9の平面図であり、30はCR′r画面、
31はCRT’画面に表示されたカーソルKを移動させ
る為のカーソル移動キー、32a〜32(1はソフトウ
ェアにより使用目的を変更し得る所謂ラフ1−キー、3
3はシーケンスナンバや機能ワード例えはG n O等
のアドレスを入力するためのアドレスキー、34は設定
データを入力ずろ為のデータキー、35はCRT画面の
ページングを行なう為のページキー、36は心・要な画
面を呼出す為の機能キーで、P (l Sは現在値の表
示、SETはセツティングデータの表示等、+11?
G fr Mはプログラム内容の表示等、+1 A 1
1 A Mはパラメータの表示等、叶SETはオフセソ
t−IJの表示等、ALAIIMはアラーム内容の表示
等、COMNrlは指令値の表示等、rl G N O
Sは数値制御装置の診断のための情報の表示等を行なわ
−Uる為のものである。また、37は〕、タートキー、
38はプログラムの変更時に使用する4−一入力実行キ
ー、キー、41はパラメータやオフセント量の設定、変
更時に使用するキー入力実行キー、42はリートキー、
43はバンチキー、44はリセットキーである。
とキーボード9の平面図であり、30はCR′r画面、
31はCRT’画面に表示されたカーソルKを移動させ
る為のカーソル移動キー、32a〜32(1はソフトウ
ェアにより使用目的を変更し得る所謂ラフ1−キー、3
3はシーケンスナンバや機能ワード例えはG n O等
のアドレスを入力するためのアドレスキー、34は設定
データを入力ずろ為のデータキー、35はCRT画面の
ページングを行なう為のページキー、36は心・要な画
面を呼出す為の機能キーで、P (l Sは現在値の表
示、SETはセツティングデータの表示等、+11?
G fr Mはプログラム内容の表示等、+1 A 1
1 A Mはパラメータの表示等、叶SETはオフセソ
t−IJの表示等、ALAIIMはアラーム内容の表示
等、COMNrlは指令値の表示等、rl G N O
Sは数値制御装置の診断のための情報の表示等を行なわ
−Uる為のものである。また、37は〕、タートキー、
38はプログラムの変更時に使用する4−一入力実行キ
ー、キー、41はパラメータやオフセント量の設定、変
更時に使用するキー入力実行キー、42はリートキー、
43はバンチキー、44はリセットキーである。
例えば工具位置オフセット量を変更する場合には、次の
ような1柴作を行なう。
ような1柴作を行なう。
■キーボード9上のオフセットキー(OFSET )を
押す。これにより、例えば第3図に示すようにオフセソ
F一番号No−旧〜12に対応して現在のオフセット1
t001.ooo、002.000等を表示した工具位
置オフセット量設定用両面が数値制御装置のCRTに表
示される。
押す。これにより、例えば第3図に示すようにオフセソ
F一番号No−旧〜12に対応して現在のオフセット1
t001.ooo、002.000等を表示した工具位
置オフセット量設定用両面が数値制御装置のCRTに表
示される。
■キーボード上のページキー(PAGE)を押し、必要
なページを表示する。この例では第3図の画面を表示し
たままとする。
なページを表示する。この例では第3図の画面を表示し
たままとする。
■キーボード上のカーソル移動キー31を操作し、変更
したいオフセット番号の位置へカーソルKを移動スる。
したいオフセット番号の位置へカーソルKを移動スる。
説明の便宜」二、カーソルにはオフセット番号01を指
示しているとする。
示しているとする。
■モード選択を1旧モードに設定する。
(+2)
■キーポー1” 9を操作し7て、オフセット量、キー
入力実行指令キー(1N11111’ ) の順でキー
を押す。
入力実行指令キー(1N11111’ ) の順でキー
を押す。
このときの入力方式とし2゛ζは、次の3種の方式が採
用できる。
用できる。
方式1
m一つのオフセット1のみを変更する場合に適する方式
で、例えばオフセット番号01のオフセット量を123
.456に変更する場合には下記の内容をキー入力する
。
で、例えばオフセット番号01のオフセット量を123
.456に変更する場合には下記の内容をキー入力する
。
123.4561NPIIT
方式2
連続するオフセット番号に異なるオフセット量を連続し
て入力する場合に通ずる方式で、例えばオフセ番号一番
号旧のオフセット量を123.456に変更し、次のオ
フセット番号02のオフセット量を222.333に変
更する場合には下記の内容をキー入力する。
て入力する場合に通ずる方式で、例えばオフセ番号一番
号旧のオフセット量を123.456に変更し、次のオ
フセット番号02のオフセット量を222.333に変
更する場合には下記の内容をキー入力する。
123.456 ; 222.333 rNPII
T方式3 本発明に係る方式で、例えはオフセソ!・番号01〜0
3までのオフセット量を全て123.456に変更する
場合には下記の内容をキー入力する。
T方式3 本発明に係る方式で、例えはオフセソ!・番号01〜0
3までのオフセット量を全て123.456に変更する
場合には下記の内容をキー入力する。
123.456 ; −; = INPIITキ
ー入力された内容の内、INPUT以外のデータはマイ
クロコンピュータ1により読取られてRAM3の一時入
力ハンファ領域4aに格納される。
ー入力された内容の内、INPUT以外のデータはマイ
クロコンピュータ1により読取られてRAM3の一時入
力ハンファ領域4aに格納される。
また、一時入力ハノファ領域4aの内容がビデオRAM
15に転送され、CRT画面30の下部に表示される。
15に転送され、CRT画面30の下部に表示される。
マイクロコンピュータ1はI N P 11 Tキーが
押されると、例えば第4図(a)、 (b)に示すよ
うな処理を実行する。なお、第4図において81〜S2
1は各ステップを示す。以下、本実施例の動作を上記各
方式1〜3に分けて説明する。
押されると、例えば第4図(a)、 (b)に示すよ
うな処理を実行する。なお、第4図において81〜S2
1は各ステップを示す。以下、本実施例の動作を上記各
方式1〜3に分けて説明する。
〔方式1 ) 123.4561NPIITマイクロコ
ンピユータ1は、キー入力実行キー(INPUT )が
オンされると(Sl)、一時入カハるか(S3)、;で
あるか(S7)、−であるか(S13)、データが何も
ないか(515)を識別する。方式1の上記例では最初
のデータは数字の1であるから、マイクロコンピュータ
1ばそれをRAM4に設定したレジスタ八に格納する(
S4)。
ンピユータ1は、キー入力実行キー(INPUT )が
オンされると(Sl)、一時入カハるか(S3)、;で
あるか(S7)、−であるか(S13)、データが何も
ないか(515)を識別する。方式1の上記例では最初
のデータは数字の1であるから、マイクロコンピュータ
1ばそれをRAM4に設定したレジスタ八に格納する(
S4)。
そしてフラグαが“1”か否かを判別しくS5)、“′
1゛であればステップS2に復帰し、” o ”であれ
ばRAM4に設定したレジスタBにレジスタ八と同様に
数字データを記1aシ、ステップs2に復帰する(S6
)。フラグαは当初パo”になっているので、数字デー
タはレジスタA、Bの双方に記1.#される。
1゛であればステップS2に復帰し、” o ”であれ
ばRAM4に設定したレジスタBにレジスタ八と同様に
数字データを記1aシ、ステップs2に復帰する(S6
)。フラグαは当初パo”になっているので、数字デー
タはレジスタA、Bの双方に記1.#される。
次のデータは数字の2なので、上述と同様にしてレジス
タA、13に数字の2が書込まれる。この書込みは、前
回書込んだ数字の1に続いて書込まれ、この書込み完了
により両レジスタA、BにはレジスタA、Bに書込まれ
る。
タA、13に数字の2が書込まれる。この書込みは、前
回書込んだ数字の1に続いて書込まれ、この書込み完了
により両レジスタA、BにはレジスタA、Bに書込まれ
る。
数字の6のレジスタ八、Bへの書込みが完了すると、レ
ジスタA、Bにはr 123.456 Jがセットされ
たことになり、次のステップS2では、データは何も記
憶されていないので、ステップSI5でデータが無と判
別され、フラグαが“′0”であることからレジスタへ
の内容即ち123.456がカウンタX(カウンタXの
初期値はカウンタにの位置に対応する)で指示された工
具位置オフセット量記憶領域4eの記憶場所つまりオフ
セット番号01に書込まれる(S]7)。そして、レジ
スタA、B。
ジスタA、Bにはr 123.456 Jがセットされ
たことになり、次のステップS2では、データは何も記
憶されていないので、ステップSI5でデータが無と判
別され、フラグαが“′0”であることからレジスタへ
の内容即ち123.456がカウンタX(カウンタXの
初期値はカウンタにの位置に対応する)で指示された工
具位置オフセット量記憶領域4eの記憶場所つまりオフ
セット番号01に書込まれる(S]7)。そして、レジ
スタA、B。
カウンタX、フラグαをそれぞれクリアしく819〜5
21)、処理を終了する。
21)、処理を終了する。
〔方式2) 123.456 i 222.333
1NPIITキ一入力実行キー(INPUT )が押さ
れてから、最初の数字群(123,456)がレジスタ
A、Bに格納されるまでは方式1と同様である。この格
納を終えた次のステップS2では、今度は;記号が識別
される(S7)。マイクロコンピュータ1は;を識別す
ると、フラグαが“1”か否かを判別しくS8)、1”
であればレジスタBの内容をカウンタXで指示された領
域に書込み、“0″であればレジスタAの内容をカウン
タXで指示された領域に書込む(S9,5IO)。方式
2の例では、この時点ではフラグαは゛0パなので、レ
ジスタAの内容が書込まれる。この書込みが終了すると
、マイクロコンピュータ1ばレジスタAの内容をクリア
しく5ll)、カウンタXの内容を+1カウントアツプ
する(S12)。これにより次のデータ書込み位置が一
つ進められ、オフセット番号02に対応した領域がデー
タ書込め位置に指定される。
1NPIITキ一入力実行キー(INPUT )が押さ
れてから、最初の数字群(123,456)がレジスタ
A、Bに格納されるまでは方式1と同様である。この格
納を終えた次のステップS2では、今度は;記号が識別
される(S7)。マイクロコンピュータ1は;を識別す
ると、フラグαが“1”か否かを判別しくS8)、1”
であればレジスタBの内容をカウンタXで指示された領
域に書込み、“0″であればレジスタAの内容をカウン
タXで指示された領域に書込む(S9,5IO)。方式
2の例では、この時点ではフラグαは゛0パなので、レ
ジスタAの内容が書込まれる。この書込みが終了すると
、マイクロコンピュータ1ばレジスタAの内容をクリア
しく5ll)、カウンタXの内容を+1カウントアツプ
する(S12)。これにより次のデータ書込み位置が一
つ進められ、オフセット番号02に対応した領域がデー
タ書込め位置に指定される。
再びステップS2に戻り、数字222.333を前回と
同様に処理する。即ち、数字222.333をレジスタ
A、Bに格納する。この格納を終えた後のステップS2
ではデータは何も読取られない。従って、ステップ31
5. 316を経てステップ317に移行し、レジスタ
Aの内容(222,333)が更新されたカウンタXで
指示された領域つまりオフセット番号02の領域に書込
まれる。そして、レジスタA、B。
同様に処理する。即ち、数字222.333をレジスタ
A、Bに格納する。この格納を終えた後のステップS2
ではデータは何も読取られない。従って、ステップ31
5. 316を経てステップ317に移行し、レジスタ
Aの内容(222,333)が更新されたカウンタXで
指示された領域つまりオフセット番号02の領域に書込
まれる。そして、レジスタA、B。
カウンタX。フラグαがクリアされて処理が終了する。
〔方式3) +23.456 、 = 、 =
INPUT最初の数字群(123,456)と;の処
理は〔方式2で説明した通りであり、ごの処理を終えた
次のステップS2に移行した時点では、オフセット番号
01の領域に123.456が記す、aされ、レジスタ
Aはクリアされ、レジスタBに(123,456)が記
憶され、カウンタXの内容が一つ更新され、フラグαは
” o ”を保持している。この状態でステップS2で
次の文字−が読取られると、ステップS13でこれが識
別され、フラグαが“1″にセットされ(S14)、ス
テップS2に復帰する。次に読取られる文字は;であり
、ステップS7でこれが識別されると、今回はフラグα
が°1″にセットされているので、ステップSIOに移
行し、レジスタBの内容をカウンタXで指示されたオフ
セット番号02の領域に格納する。そして、カウンタX
の内容を更に+1カウントアツプしてステップS2に復
帰する。次の文字は再び−であり、ステップ813゜5
14を通過してステップS2に復帰する。次のステップ
S2ではデータは何も読取られないので、ステップS1
5よりステップS16に移行し、フラグ(1B) αが“′1゛に七ノドされていることからレジスタBの
内容かカウンタXで指示された領域(オフセット番号0
3の領域に書込まれる。そして、レジスタA、13.カ
ウンタX、フラグαがそれぞれクリアされて処理が終了
する。
INPUT最初の数字群(123,456)と;の処
理は〔方式2で説明した通りであり、ごの処理を終えた
次のステップS2に移行した時点では、オフセット番号
01の領域に123.456が記す、aされ、レジスタ
Aはクリアされ、レジスタBに(123,456)が記
憶され、カウンタXの内容が一つ更新され、フラグαは
” o ”を保持している。この状態でステップS2で
次の文字−が読取られると、ステップS13でこれが識
別され、フラグαが“1″にセットされ(S14)、ス
テップS2に復帰する。次に読取られる文字は;であり
、ステップS7でこれが識別されると、今回はフラグα
が°1″にセットされているので、ステップSIOに移
行し、レジスタBの内容をカウンタXで指示されたオフ
セット番号02の領域に格納する。そして、カウンタX
の内容を更に+1カウントアツプしてステップS2に復
帰する。次の文字は再び−であり、ステップ813゜5
14を通過してステップS2に復帰する。次のステップ
S2ではデータは何も読取られないので、ステップS1
5よりステップS16に移行し、フラグ(1B) αが“′1゛に七ノドされていることからレジスタBの
内容かカウンタXで指示された領域(オフセット番号0
3の領域に書込まれる。そして、レジスタA、13.カ
ウンタX、フラグαがそれぞれクリアされて処理が終了
する。
なお、本発明は第4図のフローチャートに示す処理に限
定されるごとなく、本発明の目的を達成する範囲内にお
いて自由に付加変更し得るものである。
定されるごとなく、本発明の目的を達成する範囲内にお
いて自由に付加変更し得るものである。
発明の911果
以斗−説明したように、本発明によれば、どんなに複雑
、或は長いデータであっても、連続して入力する限りに
おいてはデータそのものは最初の1回のキーインだ(」
で済み、2個目以降はある固定のキー(実施例では−)
を押すだけなので、オペレータのキータッチの回数を従
来万代に比べ大幅に減少することが可能となり、操作性
が向−1二すると共に、ミスタッチか減少し確実なデー
タ入力が 。
、或は長いデータであっても、連続して入力する限りに
おいてはデータそのものは最初の1回のキーインだ(」
で済み、2個目以降はある固定のキー(実施例では−)
を押すだけなので、オペレータのキータッチの回数を従
来万代に比べ大幅に減少することが可能となり、操作性
が向−1二すると共に、ミスタッチか減少し確実なデー
タ入力が 。
可能となる。
(I9)
第1図は本発明の構成説明図、第2図は本発明実施例の
データ入力器を備えた数値制御装置のハードウェア構成
例を示す要部ブレーク図、第3図は、第2図示数値制御
装置のディスプレイ部17とキーボード9の平面図、第
4図は本発明実施例のソフトウェア構成の一例を示すフ
ローチャー1〜である。 1はマイクロコンピュータ、2はそのハス、9はキーボ
ード、17はディスプレイ部、30はCRT画面、38
〜41はキー入力実行キーである。
データ入力器を備えた数値制御装置のハードウェア構成
例を示す要部ブレーク図、第3図は、第2図示数値制御
装置のディスプレイ部17とキーボード9の平面図、第
4図は本発明実施例のソフトウェア構成の一例を示すフ
ローチャー1〜である。 1はマイクロコンピュータ、2はそのハス、9はキーボ
ード、17はディスプレイ部、30はCRT画面、38
〜41はキー入力実行キーである。
Claims (1)
- 数値制御装置のデータ入力器において、キー入力手段と
、該キー入力手段からのデータを記憶する一時入力バッ
ファ手段と、前記キー入力手段からのキー入力実行指令
に応答して前記一時入力バッファ手段の内容を先頭から
順次識別するデータ識別手段と、該識別手段で所定のデ
ータ区切り記号が識別される毎にデータ記憶手段のデー
タ書込み位置を順次更新するデータ書込み位置更新手段
と、前記識別手段で識別された設定データを記憶し前記
識別手段で所定の同一データ指定記号が識別されたとき
前記記憶した設定データを出力する同一データ指定記号
処理手段と、該処理手段又は前記識別手段からの設定デ
ータを入力とし、該入力された設定データを前記データ
書込み位置更新手段で指定された前記データ記憶手段の
記憶領域に書込むデータ書込み手段とを具備したことを
特徴とする数値制御装置のデータ入力器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201356A JPS6180306A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 数値制御装置のデ−タ入力器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201356A JPS6180306A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 数値制御装置のデ−タ入力器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180306A true JPS6180306A (ja) | 1986-04-23 |
Family
ID=16439682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201356A Pending JPS6180306A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 数値制御装置のデ−タ入力器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180306A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376003A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Mitsubishi Electric Corp | 加工機用教示入力装置 |
| JPS63113706A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 加工プログラムのデ−タ入力処理方式 |
| JPS63126904U (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-19 | ||
| US7502741B2 (en) | 2005-02-23 | 2009-03-10 | Multimodal Technologies, Inc. | Audio signal de-identification |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5741701A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-09 | Nissin Electric Co Ltd | Setting device of control parameter |
| JPS59104271A (ja) * | 1982-12-07 | 1984-06-16 | Hitachi Zosen Corp | 溶接ロボツトの情報入力方法 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP59201356A patent/JPS6180306A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5741701A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-09 | Nissin Electric Co Ltd | Setting device of control parameter |
| JPS59104271A (ja) * | 1982-12-07 | 1984-06-16 | Hitachi Zosen Corp | 溶接ロボツトの情報入力方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376003A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Mitsubishi Electric Corp | 加工機用教示入力装置 |
| JPS63113706A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 加工プログラムのデ−タ入力処理方式 |
| JPS63126904U (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-19 | ||
| US7502741B2 (en) | 2005-02-23 | 2009-03-10 | Multimodal Technologies, Inc. | Audio signal de-identification |
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