JPH0749861B2 - トースター機能付電子レンジの加熱調理方法 - Google Patents

トースター機能付電子レンジの加熱調理方法

Info

Publication number
JPH0749861B2
JPH0749861B2 JP21113288A JP21113288A JPH0749861B2 JP H0749861 B2 JPH0749861 B2 JP H0749861B2 JP 21113288 A JP21113288 A JP 21113288A JP 21113288 A JP21113288 A JP 21113288A JP H0749861 B2 JPH0749861 B2 JP H0749861B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heater
seconds
time
heating
heating time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP21113288A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0261428A (ja
Inventor
俊樹 長谷川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP21113288A priority Critical patent/JPH0749861B2/ja
Publication of JPH0261428A publication Critical patent/JPH0261428A/ja
Publication of JPH0749861B2 publication Critical patent/JPH0749861B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Ovens (AREA)
  • Electric Stoves And Ranges (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、上下に対向して加熱ヒーターが設けられたト
ースター機能付電子レンジの加熱方法に関する。
〈従来の技術〉 上下に対向して加熱ヒーターが設けられたトースター機
能付電子レンジでは、例えば、トースター機能によって
パンをトーストする場合には、パンが金属製のトレイ上
に水平状態で載せられて庫内に入れられ、パンの上面お
よび下面が上位ヒーターおよび下位ヒーターによって加
熱される。通常、パンをトーストする場合には、トレー
は加熱されていない状態であるために、上位ヒーターお
よび下位ヒーターによって等しく連続加熱しても、パン
の上下の各面がほぼ平均的に且つ同程度にトーストされ
る。しかし、連続してパンをトーストする場合には、パ
ンを載せる金属製トレーが、前回の使用によって加熱さ
れた状態になっており、しかも、放熱しない間に連続し
てトレーが使用されることにより、トレーに接するパン
の下面がトレーの残留熱の影響を受けて焼け過ぎ、黒く
焦げるという欠点があった。
そこで、連続してパンをトーストする場合には、2回目
以降のトースト時に、庫内温度を測定して、その時のト
レーの残留熱に応じて、上下の各ヒーターによる加熱時
間を、等しく減少させて、パン下面がトーストされ過ぎ
ることを防止する方法が採用されている。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかし、このように、上下両ヒーターへの通電時間を等
しく減少させてトーストする方法では、トレーに接する
パンの下面が良好にトーストされるように調整すれば、
パンの上面は良好な焦げ目となるように十分にトースト
されない。しかも、3回以上にわたって連続してパンと
トーストすると、トレー上に残留熱がさらに蓄積するた
めに、パン上面が良好にトーストされた状態になれば、
トレーに接する下面が焦げ過ぎる。このように、パンの
上下の両面をほぼ等しく良好な状態にトーストすること
は容易ではない。
本発明は上記従来の欠点を解決するものであり、その目
的は、トースター機能付電子レンジにおいて、パンをト
ーストする際に、パンの両面とも良好な状態にトースト
することができる加熱調理方法を提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉 本発明のトースター機能付電子レンジの加熱調理方法
は、上下に対向して配置された上位ヒーターおよび下位
ヒーターを有するトースター機能付電子レンジの加熱調
理方法であって、調理開始と同時に上位ヒーターおよび
下位ヒーターに連続通電する工程と、通電開始後一定時
間経過した時点における庫内温度を測定する工程と、上
位ヒーターおよび下位ヒーターを、測定された庫内温度
に対して予め設定されたそれぞれの通電時間になるよう
に制御する工程とを、包含することを特徴とするもので
あり、そのことにより上記目的が達成される。
〈作用〉 本発明の加熱調理方法では、調理開始と同時に、上位ヒ
ーターおよび下位ヒーターに通電されて庫内が加熱され
る。そして、所定時間が経過すると、庫内温度が測定さ
れて、測定された庫内温度に対して、良好な加熱状態に
なるように予め設定された加熱時間となるように、上位
ヒーターおよび下位ヒーターがそれぞれ制御される。
〈実施例〉 以下、本発明の実施例を、図面に基づいて説明する。第
1図は、本発明方法の実施に使用されるトースター機能
付電子レンジの概略図である。第1図に示すように、オ
ーブン16の中央上部に上位ヒーター2が配置されてお
り、その直下位置に下位ヒーター3が上位ヒーター2に
対向して配置されている。オーブン16には、庫内の温度
を測定するサーミスタ4が取り付けられている。
第2図はその電子レンジの電気回路図である。第2図に
示すように、電源プラグ1の両端子間には、オーブンラ
ンプ12と、制御基板7上に設けられたオーブンランプリ
レー13との直列回路が接続されている。また、電源プラ
グ1の両端子間には、ラッチスイッチ5と、ターンテー
ブルモーター10と、制御基板7上のターンテーブルリレ
ー11との直列回路も接続されている。そして、ラッチス
イッチ5およびターンテーブルモーター10の接続部と、
オーブンランプ12およびオーブンランプリレー13の接続
部との間には、ファンモーター14が接続されている。
ファンモーター14およびラッチスイッチ5の接続部と、
ファンモーター14およびオーブンランプ12の接続部との
間には、ドアスイッチ6と、下位ヒーター3と、制御基
板7上に設けられた下位ヒーターリレー9との直列回路
が接続されている。さらに、下位ヒーター3と下位ヒー
ターリレー9との直列回路の両端間に、ヒーター2と上
位ヒーターリレー8との直列回路が接続されている。オ
ーブン16に設けられたサーミスタ4は、制御基板7上に
設けられたCPU15に接続されており、サーミスタ4によ
って検出される庫内温度が温度情報としてCPU15に入力
されてA/D変換されるようになっている。
上位ヒーター2および下位ヒーター3への通電時間は、
CPU15によりプログラム制御されるようになっている。
このような電子レンジにおいて、パンを連続してトース
トする場合に、パンの上面および下面に一定の焦げ目が
得られるような各ヒーターの加熱時間を実験的に求めた
ところ、第3図(a)および(b)に示す結果が得られ
た。第3図(a)は、パンの上面および下面に一定に焦
げ目が得られる上位ヒーター2の連続加熱時間を庫内温
度に対して示したものであり、また、第3図(b)は、
その場合の下位ヒーター3の加熱時間を庫内温度に対し
て示したものである。
パンの上面に良好な焦げ目を形成するためには、上位ヒ
ーター2は、第3図(a)に示すように、庫内温度が50
℃(=T1)よりも低い場合には、庫内の周囲の機材が熱
を吸収するため、210秒(3分30秒)の長い時間が必要
であるが、庫内温度が50℃以上に上昇すると、上位ヒー
ター2による加熱時間は反比例的に短くなり、庫内温度
が200℃(=T2)以上になると、上位ヒーター2による
加熱時間は160秒となる。庫内温度が200℃以上の場合に
は、上位ヒーター2の加熱時間を160秒よりも短くすれ
ば、パンの上面には良好な焦げ目は形成されないため
に、160秒の一定時間が必要になる。
これに対して、パンの下面に良好な焦げ目を形成するた
めには、下位ヒーター3は、第3図(b)に示すよう
に、庫内温度が50℃(=T1)よりも低い場合には、庫内
の周囲の機材が熱を吸収するため、上位ヒーター2と同
様に、210秒(3分30秒)の長い時間が必要であるが、
庫内温度が上昇することにより、下位ヒーター3の加熱
時間は反比例的に短くなる。この場合、下位ヒーター3
の加熱時間が短くなる割合は、上位ヒーター2の加熱時
間が短くなる割合よりも大きくなっている。そして、庫
内温度が200℃以上になると、上位ヒーター2による加
熱時間よりも短い135秒の加熱時間でよい。庫内温度が2
00℃以上の場合には、下位ヒーター3の加熱時間を135
秒よりも短くすれば、パンの下面には良好な焦げ目は形
成されないために、135秒の一定時間が必要になる。
このような実験結果に基づいて、庫内温度に対する上位
ヒーター2および下位ヒーター3の加熱時間が、それぞ
れ、予め設定されている。
このような実験結果に基づいて、庫内温度に対する上位
ヒーター2および下位ヒーター3の加熱時間が、それぞ
れ予め設定されている。この場合、上位ヒーター2は庫
内を連続して加熱するようになっており、庫内温度に基
づいて上位ヒーター2の連続加熱時間が変更されるよう
になっている。これに対して、下位ヒーター3は、上位
ヒーター2が連続加熱している間、32秒の周期で、連続
的あるいは断続的に庫内を加熱するようになっており、
庫内温度に基づいて、32秒の周期内における加熱時間
(オン時間)が変更されるようになっている。
上位ヒーター2による連続加熱時間は、第3図(a)に
示すグラフに基づいて設定されており、また、下位ヒー
ター3による加熱時間は、第3図(b)に示すグラフに
基づいて設定されている。
すなわち、サーミスター4によって検出される庫内温度
をTempとすると、上位ヒーター2による連続加熱時間
は、庫内温度Tempが50℃(=T1)未満の場合には210秒
(3分30秒)の一定値に設定される。また、庫内温度Te
mpが200℃(=T2)以上の場合には、160秒(2分40秒)
の一定値に設定される。そして、庫内温度が50℃以上20
0℃未満(T1≦Temp<T2)の場合には、上位ヒーター2
の加熱時間は、庫内温度の上昇に反比例して短く設定さ
れている。つまり、庫内温度50℃における加熱時間210
秒と、庫内温度200℃における加熱時間160秒とが、庫内
温度の上昇に伴って反比例して短くなっているものとし
て、庫内温度が1℃上昇すると上位ヒーター2の設定加
熱時間Tcが1/3秒ずつ短縮されるように、上位ヒーター
2の加熱時間Tcは次式によって設定されている。
Tc=3′30″−(Temp−T1)×1/3 ……(1) 下位ヒーター3による加熱時間は、前述したように、庫
内温度が200℃の場合には、上位ヒーター2の加熱時間
が160秒であるのに対して、135秒でよく、庫内温度が50
℃〜200℃の範囲では、庫内温度が上昇するにつれて、
上位ヒーター2の加熱時間が短くなる場合よりも大きな
割合で、短くなる。このために、庫内が上位ヒーター2
によって加熱されている時間にわたって、下位ヒーター
3が庫内を均等に加熱するように、下位ヒーター3は一
定の周期で加熱と加熱停止とを繰り返すようにされてい
る。
すなわち、庫内温度が200℃における上位ヒーター2の
加熱時間が160秒であるのに対して、下位ヒーター3の
加熱時間は135秒であり、この場合の上位ヒーター2と
下位ヒーター3との加熱時間の割合は32:27になる。そ
こで、下位ヒーター3は、庫内温度が200℃の場合に
は、上位ヒーター2が160秒にわたって連続加熱されて
いる間に、32:27の割合で断続加熱するように、加熱時
間が設定される。つまり、下位ヒーター3は、32秒の周
期において27秒の加熱時間となるように通電時間(オン
時間)Tonが設定される。これにより、下位ヒーター3
は、27秒にわたる加熱と5秒の加熱停止とを160秒にわ
たって交互に繰り返す。
庫内温度が50℃以上200℃未満(T1≦Temp<T2)の場合
には、32秒の周期における下位ヒーター3の加熱時間
が、庫内温度の上昇に反比例して短く設定されており、
庫内温度が1℃上昇するごとに、下位ヒーター3の加熱
時間Tonは1/30秒ずつ短縮されている。庫内温度が50℃
以下の場合には、下位ヒーター3は、上位ヒーター2と
同様に、210秒にわたって連続的に加熱される。
従って、下位ヒーター3の加熱時間は、次式によって設
定される。
Ton=32″−(Temp−T1)×1/30 ……(2) このような構成の電子レンジによってパンを連続トース
トする場合の動作を、第4図のフローチャートに基づい
て説明する。
パンをトーストするために、金属製のトレー上にパンが
載置されて庫内のターンテーブル上に載せられ、オーブ
ンドアが閉じられる。これにより、ラッチスイッチ5お
よびドアスイッチ6が共にオン状態になる。このような
状態で、トーストキーを押動操作すると、上位ヒーター
リレー8、下位ヒーターリレー9、オーブンランプリレ
ー11、およびターンテーブルリレー13がオンして、上位
ヒーター2および下位ヒーター3が通電されて加熱を開
始するとともに、オーブンランプ12が点灯して庫内が加
熱状態であることを報知する。さらに、ターンテーブル
モーター10が駆動されて、ターンテーブルが回転する。
このようにして庫内の加熱が開始されて、例えば1分が
経過すると、サーミスタ4によって庫内の温度Tempが測
定される。サーミスタ4の測定データーは、CPU15に入
力されてA/D変換され、信号処理される。そして、サー
ミスタ4によって検出される庫内温度Tempが50℃(=
T1)よりも低い場合には、上位ヒーター2の連続加熱時
間Tcが3分30秒(=210秒)に設定され、その加熱時間
にわたって上位ヒーター2に連続して通電される。この
とき、下位ヒーター3は32秒周期内におけるオン時間To
nが32秒に設定される。
従って、上位ヒーター2は、3分30秒にわたって連続通
電されて庫内を加熱するとともに、下位ヒーター3も、
上位ヒーター2の加熱時間3分30秒にわたって連続して
加熱される。その結果、庫内の金属製トレー上に載せら
れたパンは、上面および下面ともに良好な焦げ目にトー
ストされる。
庫内温度Tempが50℃以上200℃未満(T1≦Temp<T2)の
場合には、上位ヒーター2の加熱時間Tcは、前述した
(1)式によって設定されるとともに、下位ヒーター3
の32秒周期内のオン時間Tonも、前述した(2)式によ
って設定される。
従って、上位ヒーター2が設定された時間Tcにわたって
庫内を連続加熱している間、下位ヒーター3は、上位ヒ
ーター2の連続加熱時間Tcの間、所定のオン時間Tonで
オン状態にされた後にオフされる断続加熱が、32秒周期
で繰り返される。
庫内温度Tempが200℃(=T2)以上の場合には、上位ヒ
ーター2の加熱時間Tcは160秒(=2分40秒)に設定さ
れるとともに、下位ヒーター3の32秒周期内のオン時間
Tonが27秒に設定される。
従って、上位ヒーター2が設定された160秒にわたって
庫内を連続加熱している間、下位ヒーター3は、上位ヒ
ーター2の連続加熱時間である160秒の間、27秒にわた
ってオン状態にされた後に5秒にわたってオフされる断
続加熱が、32秒周期で繰り返される。
このように、庫内温度Tempに基づいて上位ヒーター2お
よび下位ヒーター3の加熱時間がそれぞれ制御されるた
めに、庫内のトレイ上に載せられたパンは、上面および
下面とも、良好な焦げ具合にトーストされる。
〈発明の効果〉 本発明の加熱調理方法は、このように、加熱開始から所
定時間が経過した時点の庫内温度に基づいて、上位ヒー
ターおよび下位ヒーターを、測定された庫内温度に対し
て予め設定されたそれぞれの加熱時間となるように、そ
れぞれ制御するようになっているために、パンを連続し
てトーストする場合にも、パンが載置されるトレーの残
留熱による影響が排除されて、パンの両面を良好な焦げ
状態にトーストすることができる。また、トレーの残留
熱がトーストするために利用されているために、電力消
費が節約されて経済性も向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図はトースター機能付電子レンジの概略図、第2図
はその電子レンジの電気回路図、第3図(a)はその電
子レンジによってパンをトーストする際の庫内温度に対
する上位ヒーターの最適加熱時間を示すグラフ、第3図
(b)は同じく下位ヒーターの最適加熱時間を示すグラ
フCである。 2…上位ヒーター、3…下位ヒーター、4…サーミス
タ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上下に対向して配置された上位ヒーターお
    よび下位ヒーターを有するトースター機能付電子レンジ
    の加熱調理方法であって、調理開始と同時に上位ヒータ
    ーおよび下位ヒーターに連続通電する工程と、通電開始
    後一定時間経過した時点における庫内温度を測定する工
    程と、上位ヒーターおよび下位ヒーターを、測定された
    庫内温度に対して予め設定されたそれぞれの通電時間に
    なるように制御する工程とを、包含することを特徴とす
    るトースター機能付電子レンジの加熱調理方法。
JP21113288A 1988-08-25 1988-08-25 トースター機能付電子レンジの加熱調理方法 Expired - Fee Related JPH0749861B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21113288A JPH0749861B2 (ja) 1988-08-25 1988-08-25 トースター機能付電子レンジの加熱調理方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21113288A JPH0749861B2 (ja) 1988-08-25 1988-08-25 トースター機能付電子レンジの加熱調理方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0261428A JPH0261428A (ja) 1990-03-01
JPH0749861B2 true JPH0749861B2 (ja) 1995-05-31

Family

ID=16600917

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21113288A Expired - Fee Related JPH0749861B2 (ja) 1988-08-25 1988-08-25 トースター機能付電子レンジの加熱調理方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0749861B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03294722A (ja) * 1990-04-11 1991-12-25 Sanyo Electric Co Ltd 調理器
US11109712B2 (en) * 2018-12-10 2021-09-07 Midea Group Co., Ltd. Microwave oven with toaster
CN111657738B (zh) * 2020-06-24 2021-12-17 广东美的厨房电器制造有限公司 烹饪器具的控制方法、控制装置、烹饪器具和存储介质

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6115326B2 (ja) 2013-06-03 2017-04-19 王子ホールディングス株式会社 印刷用塗工紙および印刷用塗工紙の製造方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6115326B2 (ja) 2013-06-03 2017-04-19 王子ホールディングス株式会社 印刷用塗工紙および印刷用塗工紙の製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0261428A (ja) 1990-03-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4038510A (en) Food temperature control cable for microwave oven
JPH07324757A (ja) 加熱調理器
JPH0749861B2 (ja) トースター機能付電子レンジの加熱調理方法
US3267256A (en) Portable electric heating device
JPH07280281A (ja) 加熱調理器および加熱調理器の調理方法
JPH0421994B2 (ja)
JP3665211B2 (ja) オーブン機能付きフィッシュロースター
JP2000055376A (ja) オーブントースター
JP2858801B2 (ja) 温泉卵調製器
JPS6036072B2 (ja) 焙焼制御装置
JP2553703B2 (ja) 加熱調理器
JP3008645B2 (ja) 誘導加熱調理器
JP2703413B2 (ja) 調理器具の火力調節方法
JP3076608B2 (ja) 炊飯器
JPS5828499B2 (ja) ヒ−タ付電子レンジ
JP2870079B2 (ja) 炊飯器
JP2933794B2 (ja) 加熱装置
JPS5841878Y2 (ja) ジャ−炊飯器のムラシ制御装置
JPS6226765B2 (ja)
JPS5899623A (ja) 高周波加熱装置
JPS589126Y2 (ja) 高周波加熱装置
JP3085520B2 (ja) 電気炊飯器
JP3752399B2 (ja) オーブン機能付きフィッシュロースター
JPS59224096A (ja) 電熱装置付高周波加熱装置
JP2892565B2 (ja) 電気調理器

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees