JPH074994U - 分流装置の合成樹脂製サドル - Google Patents
分流装置の合成樹脂製サドルInfo
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- JPH074994U JPH074994U JP3886993U JP3886993U JPH074994U JP H074994 U JPH074994 U JP H074994U JP 3886993 U JP3886993 U JP 3886993U JP 3886993 U JP3886993 U JP 3886993U JP H074994 U JPH074994 U JP H074994U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単に低コストで製造でき、しかも十分な強
度を有する分流装置のサドルを提供する。 【構成】 圧力流体を搬送する本管から圧力流体を分流
するため分岐点に設置される分流装置のサドルにおい
て、筒を周方向に二分割した実質的に半円筒形の合成樹
脂からなる2つのサドル分割体11a、11bを有し、
サドル分割体は対象の本管を両側から挟んだ状態で互い
に固定されることにより本管に取り付けられ、一方のサ
ドル分割体にはその外周方向に突出するボス部15が形
成されると共にそのボス部にサドル分割体の内外周を連
通する分岐孔16が開口され、ボス部の先端外周縁に金
属の補強リング19が装着される。
度を有する分流装置のサドルを提供する。 【構成】 圧力流体を搬送する本管から圧力流体を分流
するため分岐点に設置される分流装置のサドルにおい
て、筒を周方向に二分割した実質的に半円筒形の合成樹
脂からなる2つのサドル分割体11a、11bを有し、
サドル分割体は対象の本管を両側から挟んだ状態で互い
に固定されることにより本管に取り付けられ、一方のサ
ドル分割体にはその外周方向に突出するボス部15が形
成されると共にそのボス部にサドル分割体の内外周を連
通する分岐孔16が開口され、ボス部の先端外周縁に金
属の補強リング19が装着される。
Description
【0001】
本考案は、圧力流体を搬送、供給する本管から該流体を分流するため、該本管 上に設けられる分流装置のサドルに関する。
【0002】
近年の都市部における人口集中に伴い、一般住宅及びマンション等を含む住宅 建築件数が飛躍的に増加してきた。住宅建築においては、水道管、ガス管等の配 設は必須の要件であり、従ってそれらの本管から個々の住宅へ水道、ガス等を導 入するためには、本管を分岐し各住宅への供給管を設けなければならない。 水道管を例として説明すると、従来、本管上にサドル付き分水栓と呼ばれる分 岐のための分流装置を設けることによって各住宅への給水を行っている。その代 表的な構造は、図5に示されるようなものである(日本水道協会規格、JWWA 、「水道用サドル付き分水栓」、B117−1982、P1〜P27参照)。 図5に示すように、この分流装置1は、筒を周方向に二分割した実質的に半円 筒状の一対のサドル分割体2a、2bを有し、一方のサドル分割体2aの中央に 設けたボス部に分岐孔3が開口され、その分岐孔3の部分に給水管取付口と穿孔 機取付口とそれらに設けられた栓とを有する流体制御器具(止水器具)4が螺着 される。分岐孔3の内側開口部の周囲にはOリング5が装着される。両サドル分 割体2a、2bの両端にはそれぞれボルト孔を有する平板部5a、5bが形成さ れ、そのボルト孔にボルト6を通しナット7で締め付けることにより本管上にサ ドル分割体2a、2bが固定されるようになっている。 分水工事においては、先ずこの2つのサドル分割体2a、2bを水道本管を両 側から挟むよう位置させてボルト6によって固定した後、流体制御器具4の穿孔 機取付口より穿孔機を挿入及び固定し、分岐孔3を通って本管壁を切削すること によって本管に分岐のための孔を穿設する。穿孔が完了すれば給水管取付口に取 り付けられた給水管から水が供給される。 上述した従来の分流装置は、サドル部及び流体制御器具部とも球状黒鉛鋳鉄か ら鋳造され、さらに腐食防止のため塗装されている。分水栓の場合、その各部の 大きさ、強度、外観等に規格が定められている(前記文献参照)。その中では水 道管の漏れ防止の観点から、強度及び腐食防止に重点が置かれている。また水道 管の場合は特に飲料水の衛生上の観点から塗装の安全性も配慮される必要がある 。
【0003】
このような分流装置は地中に埋設された上、非常に長期に渡って使用されるも のであるからその耐久性は最も重要な問題である。ここで、上述したように、従 来の分流装置のサドルは鋳造によって作られており、サドルと本管の結合におい てがたつきを生じないよう、その形状は厳密に本管の外形に沿うように作らねば ならない。そのためその内外面の平滑さを得ること、鋳巣、ひび、傷、鋳ばりが 無いことに十分注意を払わねばならなかった。さらにその上に塗装を施さねばな らず、その塗装においても塗むらやはがれが生じないようにし、また水道管の場 合は特に衛生面からその材質も安全性を満たすものでなければならなかった。 本考案は上述の従来の問題点に鑑みて成されたものであり、簡単に低コストで 製造でき、しかも十分な強度を有する分流装置のサドルを提供することを目的と している。
【0004】
上述の目的を達成する本考案にかかる分流装置のサドルは、圧力流体を搬送す る本管から該圧力流体を分流するため分岐点に設置される分流装置のサドルにお いて、筒を周方向に二分割した実質的に半円筒形の合成樹脂からなる2つのサド ル分割体を有し、前記サドル分割体は対象の本管を両側から挟んだ状態で互いに 固定されることにより該本管に取り付けられ、一方の前記サドル分割体にはその 外周方向に突出するボス部が形成されると共にそのボス部に該サドル分割体の内 外周を連通する分岐孔が開口され、前記ボス部の先端外周縁に金属の補強リング が装着されたことを特徴とする。 また、前記サドル分割体は両端を結ぶ方向を短軸とする楕円状に形成され、前 記本管に取り付けるときに前記短軸が外側へたわみ広がることによって前記サド ル分割体が該本管に密接した状態で固定されることを特徴とする。
【0005】
サドル分割体は対象の本管に取付け固定され、本管に穿設された分流のための 孔からサドル分割体に開口された分岐孔を通って分流された流体が流れ出て行く 。 サドルの材質を合成樹脂とすることで、耐食性と強度を満足する多くの高機能 材料の中からサドルの材料を選択することができ、しかも表面平滑性も得易くな り、複雑な形状も容易に形成することを可能とする。また合成樹脂は本管との馴 染みもよい。 ボス部の先端外周縁に装着された金属製の補強リングはボス部の強度を補強す る。 さらにサドル分割体を楕円形状とし、これを真円に弾性変形させて本管に取り 付けることで、この変形に抗する弾性力が筒の中心方向へ加わり、サドルがより 強固に本管に対して固定されることになる。
【0006】
以下、本考案を分水栓に適用した実施例を図面によって説明する。 図1は本考案の一実施例にかかる分流装置のサドルの一部破断正面図、図2は その平面図である。 サドルの本体は合成樹脂からなり、取付対象の本管の外周にちょうど嵌まる筒 を周方向に二分割した実質的に半円筒状のサドル分割体11a、11bを有する 。各々のサドル分割体11a、11bは、その両端にそれぞれ平板部12a、1 2bが形成され、一方の平板部12aにはボルト挿通孔が開口されると共に、も う一方の平板部12bにはボルト取付穴が凹設され、そこにボルト13が回転不 能に装着されている。取付の対象となる本管(図示せず)にサドル分割体11a 、11bを固定するときは、両サドル分割体11a、11bで本管を両側から挟 むようにし、ボルト13にナット14を締め付ける。締付けは片締めにならない ように注意する。尚、上述のように、ボルト取付穴にボルト13の頭部を回転不 能に収容することにより、現場における締付けの際の作業性を向上させることが できる。このような取付穴も合成樹脂であれば容易に形成することが可能である 。 一方のサドル分割体11aには、中央部に厚肉となったボス部15が外周方向 に突出するように形成され、そこにサドル分割体11aの内外周を連通する分岐 孔16が開口されている。この分岐孔16の内周面にはテーパねじ17が形成さ れ、このテーパねじ17を用いて、ボス部15に給水管取付口と穿孔機取付口を 有する止水器具(図示せず)が接続される。また、分岐孔16の内側開口部の周 囲にはそれを取り囲むようにOリング取付溝が凹設され、そこにOリング18が 嵌入されている。 このサドル分割体11a、11bは前述のように合成樹脂からなり、普通の合 成樹脂成型において用いられる方法によって形成される。近年の高分子技術分野 の発展により、耐食性と強度を満足する多くの高機能材料の中からサドル分割体 11a、11bの材料を選択することができる。合成樹脂成型によれば表面の平 滑性及び内部の均一性も得易く、また鋳造による場合におけるひび割れや傷の恐 れがなく、製品の歩留まりもよくなる。さらに合成樹脂自体が耐食性を有すので 、腐食防止のために塗装をする必要が無い。また分岐孔及び分岐接続部、平板部 の複雑な形状も一体として容易に形成することができる。さらに意匠的にも外観 のよい設計が容易に実現される。また合成樹脂は鋳造品と比較して本管との馴染 みがよく、軽量であるので運搬、取扱の便もよい等の利点がある。 ここで、合成樹脂の弾力性を利用して、サドル分割体11a、11bを本管に 緊密に固定するようにすることも可能である。すなわち、サドル分割体11a、 11bの筒部分を取付け前の状態で真円ではなく、両端の平板部12aあるいは 12bを結ぶ方向(図1で左右方向)がそれと直角方向(図1で上下方向)より もやや短い楕円形状に形成し、かつこの短軸の長さは本管の直径よりもやや短く する。而して、2つのサドル分割体11a、11bで本管を両側から挟み、取付 けボルト13及びナット14によって締付けるとこれらのサドル分割体11a、 11bは外側へ開くようにたわみ、最終的には本管の外形に沿って密接する形状 、すなわち真円となるまで変形する。そしてこの変形に抗する弾性力が円筒の中 心方向へ加わるため、サドル分割体11a、11bがより強固に本管に対して固 定されることになる。 また、ボス部15の先端外周縁にはステンレススチール等の金属製の補強リン グ19が装着されている。補強リング19のボス部15に対する装着は、例えば 、締まり嵌めによる圧入、取付ねじによる固着、ボス部15と補強リング19に 形成したねじによる螺着、かしめ等により行われる。 ボス部15に開口された分岐孔16には、上述のように、テーパねじ17を用 いて図示しない止水器具が螺着されるが、このときねじの締め込みによってボス 部15の先端は外方に広がるように力を受ける。ここで、ボス部が単に合成樹脂 だけからなるときには、閉め過ぎによってボス部を破損する場合が考えられる。 そこで、本案ではこの最も力のかかるボス部15の先端外周部に補強リング19 を装着することによって、合成樹脂による利点を活かしつつこの部分の十分な強 度を確保している。 図3及び図4は本考案の第2の実施例にかかり、図3はそのボス部先端部の斜 視図、図4はその補強リングの一部断面にした正面図である。 図3及び図4に示すように、本実施例はキャップ蓋状の補強リング20を用い た例である。すなわち、上述の実施例の補強リング15は単なる円管状のもので あったが、本実施例では補強リング20を円周部20aと平面部20bとからな る断面略L字形のキャップ蓋状とし、ボス部15の頂面の一部もこの補強リング 20の平面部20bで覆うようにしている。尚、この補強リング20の装着方法 は上述のものと同様であり、本実施例ではかしめ21を利用している。 本実施例の補強リング20では、ボス部15の頂面の一部も覆うので、止水器 具の着脱時等にボス部15の頂面が傷つくのを防止することが可能である。 尚、上述の実施例では、水道管用のサドル付き分水栓を対象として説明してき たが、本考案はこれに限られず、一般的に圧力流体を搬送する本管からその流体 を分流して各末端へ供給するための分岐点において使用する密閉機能を備えた分 流装置に適用可能である。すなわち、流体は水に限られない。さらに流体は気体 でもよく、種々のガスを供給するガス管へも適応することができる。
【0007】
以上、実施例を挙げて詳細に説明したように本考案によれば、サドルを合成樹 脂で成型したので、低コストで製造でき、かつ合成樹脂自体が耐腐食性を有する ため塗装が不要になる。また、補強リングの装着することで簡単な構成によって 所要の強度を確保することが可能である。
【図1】 本考案の一実施例にかかる分流装置のサドル
の一部破断正面図
の一部破断正面図
【図2】 図1の分流装置のサドルの平面図
【図3】 本考案の他の実施例にかかる分流装置のサド
ルのボス部先端部の斜視図
ルのボス部先端部の斜視図
【図4】 図3の実施例の補強リングの一部断面にした
正面図
正面図
【図5】 従来例にかかる分流装置の断面図
11a、11b サドル分割体 12a、12b 平板部 13 ボルト 14 ナット 16 分岐孔 17 テーパねじ 19、20 補強リング
Claims (2)
- 【請求項1】 圧力流体を搬送する本管から該圧力流体
を分流するため分岐点に設置される分流装置のサドルに
おいて、 筒を周方向に二分割した実質的に半円筒形の合成樹脂か
らなる2つのサドル分割体を有し、前記サドル分割体は
対象の本管を両側から挟んだ状態で互いに固定されるこ
とにより該本管に取り付けられ、 一方の前記サドル分割体にはその外周方向に突出するボ
ス部が形成されると共にそのボス部に該サドル分割体の
内外周を連通する分岐孔が開口され、 前記ボス部の先端外周縁に金属製の補強リングが装着さ
れたことを特徴とする分流装置の合成樹脂製サドル。 - 【請求項2】 前記サドル分割体は両端を結ぶ方向を短
軸とする楕円状に形成され、前記本管に取り付けるとき
に前記短軸が外側へたわみ広がることによって前記サド
ル分割体が該本管に密接した状態で固定されることを特
徴とする請求項1記載の分流装置の合成樹脂製サドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993038869U JP2577091Y2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 分流装置の合成樹脂製サドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993038869U JP2577091Y2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 分流装置の合成樹脂製サドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074994U true JPH074994U (ja) | 1995-01-24 |
| JP2577091Y2 JP2577091Y2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=12537226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993038869U Expired - Lifetime JP2577091Y2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 分流装置の合成樹脂製サドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2577091Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011256939A (ja) * | 2010-06-09 | 2011-12-22 | Tokyo Gas Co Ltd | 管用分岐継手 |
| CN113464754A (zh) * | 2021-08-06 | 2021-10-01 | 上海远洲管业科技股份有限公司 | 一种用于pvc-c消防塑料管的卡箍式三通 |
| CN115435174A (zh) * | 2022-08-29 | 2022-12-06 | 上海远洲管业科技股份有限公司 | 一种塑料承插式机械三通 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2894477T3 (es) | 2016-03-17 | 2022-02-14 | Eisai R&D Man Co Ltd | Método para producir factor de crecimiento de hepatocitos (HGF) activo |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127194U (ja) * | 1983-12-12 | 1985-08-27 | 前田バルブ工業株式会社 | サドル付分水栓の分水管直結連結装置 |
| JPS6445092U (ja) * | 1987-09-14 | 1989-03-17 | ||
| JP3057594U (ja) * | 1998-09-08 | 1999-06-02 | 加藤煙火化学有限会社 | 玩具打上花火 |
-
1993
- 1993-06-23 JP JP1993038869U patent/JP2577091Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
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| JP2011256939A (ja) * | 2010-06-09 | 2011-12-22 | Tokyo Gas Co Ltd | 管用分岐継手 |
| CN113464754A (zh) * | 2021-08-06 | 2021-10-01 | 上海远洲管业科技股份有限公司 | 一种用于pvc-c消防塑料管的卡箍式三通 |
| WO2023011598A1 (zh) * | 2021-08-06 | 2023-02-09 | 上海远洲管业科技股份有限公司 | 一种用于cpvc消防塑料管系统的卡箍式三通 |
| CN115435174A (zh) * | 2022-08-29 | 2022-12-06 | 上海远洲管业科技股份有限公司 | 一种塑料承插式机械三通 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2577091Y2 (ja) | 1998-07-23 |
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