JPH07509663A - 一軸4点ポンチプレス - Google Patents
一軸4点ポンチプレスInfo
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- JPH07509663A JPH07509663A JP7501156A JP50115695A JPH07509663A JP H07509663 A JPH07509663 A JP H07509663A JP 7501156 A JP7501156 A JP 7501156A JP 50115695 A JP50115695 A JP 50115695A JP H07509663 A JPH07509663 A JP H07509663A
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- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一軸4点ポンチプレス
本発明は、−軸4点ポンチプレスに関するもので、これは、機械フレーム;機械
フレーム内での回転のために支持される偏心軸1機械フレーム内の直線往復運動
のために導かれるラム、偏心軸に駆動伝導的に接続されるロッド部材を持つロッ
ド配列を有し、−互いに分離して配置される4つのレバーユニットを持つレバー
配列、それによって各レバーユニットは他のレバーユニットとは別個に独立して
、第一の点でロッド部材に枢軸的に装着され、また第二の点で機械フレームに枢
軸的に支持され、またこれら二点から離れて配置される各々の更なるピボットポ
イントをもち−互いに平行して伸びる4本の押棒、その各々が一端でピボットポ
イントの1つに枢軸的に装着され、他端でラムに装着されている一軸4点ポンチ
プレスである。
工具、特にこのようなポンチプレスにおける上部工具に対する偏った荷重は、様
々な困難と欠点を引き起こす。機械フレームの大きさにとって、工具の許容荷重
は、工具の端部分でかなり減少し、時にはゼロの値になることがある。これは、
例えば押棒とラムの間、および押棒とそれに取り付けられる駆動部材との間の軸
受は部分であり、ここでは工具の偏った荷重の場合に高度の摩耗と増加する摩擦
を受けやすい。
さらに、押棒とラムガイドおよび工具における摩耗が発生する。それに加えて、
偏った荷重は摩擦力によるポンチプレスにおける長い構造部材の曲がり等の弾性
変形を生じさせる。
ヨーロッパ特許出願第92116064.4号には、互いに別々に配置される単
一レバーユニットを具備するポンチプレスのレバーユニットが他のレバーユニッ
トから独立して、ロッド部材および機械フレームに枢軸的に装着され、各々のレ
バーユニットが押棒に枢軸的に装着されるポンチプレスが開示されている。
特にこのポンチプレスでは、他のポンチプレスと同じように、工具は工具の縁に
位置するラムにその場所でのみ装着され、接続部材たとえば工具をラムに装着す
るねじボルトの相互間隔が非常に大きくなる。
このような工具の不都合な装着では、工具に重量と熱膨張による変形が発生し、
ポンチプレスで作られる製品の精度、特に比較的長尺工具の場合に悪影響を及ぼ
すことがある。
さらに、このようなポンチプレスでは、ウェブの供給方向に関する横方向の偏心
力は、押棒の枢軸点とレバーユニットにモーメントなしには伝達されない。押棒
とピボット関節のピボットビンには、曲げモーメントが発生する可能性がある。
ここで、本発明はこの解決策を提供する。本発明は、特許請求の範囲において特
徴とするような、押棒が玉継手を介してラムに取り付けられる一軸4点ポンチプ
レスの提供によって課題を解決するものである。
本発明によって得られる利点は、主として、工具の偏心荷重の場合、押棒がレバ
ーユニットに枢軸的に取り付けられる領域にモーメントが伝達されないことであ
る。
これによって、軸受けおよびプレスの接続部分には小さな摩耗しか発生せず、摩
擦が減少する。さらに、玉継手の枢軸点がラムの上に位置しても、ポンチプレス
を小さくすることができ、ポンチプレスのばね弾性およびポンチプレスの熱安定
性を低いレベルに維持できる。
以下、本発明を一実施例のみを示す図面に基づいてより詳細に説明する。
図1は、−軸4点ポンチプレスの縦断面図。
図2は1図1の線T I−I Iに沿った断面図:図3は、押棒のデザインの変
形であり;図4は、図1の線111−I I Iに沿った断面図である。
一軸4点ポンチプレスの偏心軸2は、機械フレームl内の回転のためにコロ軸受
22.23によって支承される。偏心軸2は連結/ブレーキ装置を介してはずみ
車に連結され、はずみ車はベルトを介して電気モーターに駆動的に接続される。
前記構造部材は一般的に公知であり、ポンチプレスにおいて普通に使われている
ので、詳細な説明は不要である。
偏心軸2は、中央偏心部18とこの両側にさらに偏心部19.20を含む(図2
参照)。ヨーク型の平衡おもり24が、中央偏心部分18上にコロ軸受25を介
して支持される。この平衡おもり24は、ポンチプレスの運転中にプレスの回転
力を平衡させる働きをする。この平衡おもりの横の端に、レバー26.27がピ
ボットビン28.29によって各々枢軸的に装着され、レバーは次に振動する質
量の力の平衡を取るため、ピボットビン30.31を介して平衡用おもり32に
枢軸的に取り付けられる。この構成は、出願人の米国特許第4,757,734
号に開示されており、参照のためこの明細書に記載した。
中央偏心部18の両側に位置する偏心部19.20に、ロッド部材4.5がコロ
軸受33.34を介して支持されている。図2に示す実施例では、これらのロッ
ド部材4.5の下端は、3股のフォーク状に形成されている。ボルト21は、こ
のフォークの股、つまりロッド部材4.5のフォーク状の壁を突き抜けている0
図3は、この実施例を示すもので、以下これについて詳しく説明する。
このボルト21には、ポンチプレスの4つのレバーユニットすなわち、6.6A
、7.7A、8.8A。
9.9Aがその端部に枢着されている。この図では、これらの共通端を参照番号
35で示しである。
この実施例では、レバーユニットは参照番号36で示す反対側端部で、ねじ付き
スピンドル37を介して機械フレームlに支持される。レバーユニットの端部3
6の高さおよびポンチプレスのラム3の調節は、ねじ付きスピンドルの回転によ
って行われる。この高さ調節の詳細は、米国特許第5.052,257号に開示
されている。
つぎに、ポンチプレスのレバー配列について説明する。このため特に図4を示ず
。ロッド部材4.5は、前記ボルト21の端部に枢着された両方の単一アームレ
バーユニットに付属する。
このしバーユニットは、単に構造上の理由から互いに並置されたレバ一部分を構
成する。
その際、ロッド部材4には、レバ一部分8.8Aをもつレバーユニットと、レバ
一部分9.9Aをもつレバーユニットが付属する。したがって、これらのレバー
ユニッ1−はペアで配置される。
換言すれば、レバ一部分8.8Aと9.9Aをもつレバーユニットは、ロッド部
材4により駆動されるレバ一対を形成する。
レバ一部分6.6Aをもつレバーユニットとレバ一部分7.7Aをもつレバーユ
ニットは、ロッド部材5に付属する。これらのレバーユニットは、レバーペアを
形成し、構造上の理由から前記レバ一部分で構成される。
レバーアセンブリー全体を形成する個々のレバ一部分6.6A;7.7A;8.
8A;9.9Aは、全て端部が共通のボルト21と、他の端部がねじ付きスピン
ドル37に支持され、したがって機械フレーム1に間接的に支持される。
特に図4および図3かられかるように、これらのレバ一部分の端部は、ボルト2
1を互いにフォーク状につかんでいる。レバ一部分9Aは端部がフォーク状で、
レバ一部分8Aはフォークの割れ目で囲まれる空間に伸びている。レバ一部分8
はフォーク状に分かれ、フォーク内にレバ一部分9を受け入れる。さらに、レバ
一部分7Aと6がフォーク状に分かれ、レバ一部分6Aと7を受け入れる。
全てのレバーユニットは、端部35.36の間に配置された、ピボットビン10
.11.12.13をもつ枢軸部を含む。
レバ一部分6.6Aを備えたレバーユニットはピボットビン10を含み、レバ一
部分8.8Aを備えたレバーユニットはピボットビン12を含み、レバ一部分7
.7Aを備えたレバーユニットはピボットビン11を含み、レバ一部分9.9A
を備えたレバーユニットはピボットビン13を含む。
押棒14は、ピボットビンlOに枢軸的に取り付けられ、押棒15はピボットビ
ン11に枢軸的に取り付りられ、押棒16はピボットビン12に枢軸的に取り付
けられ、最後に押棒17はピボットビン13に枢軸的に取り付けられる。したが
って、この−軸4点ボングープレスは4本の押棒をもっている。その下端でこれ
らの押棒14.15.16.17は最終的にラム3に枢軸的に接続される。この
ラム3は、4本のガイド柱38を具備し、それによってラム3は機械フレームl
内に導かれる。
図33は、両ロッド部材4.5が個々のロッド部材4A、4Bおよび5A、5B
に分割された変形を示している。このため、各1つの押棒には、例えば図4に示
す一対のレバー6と7が付属する。
押棒14−17は、機械フレーム1の底部閉鎖プレート39をftJし、プレー
ト39はポンチプレスのラム3の領域に対して機械フレーム1の内部を閉鎖する
。そして、押棒14−17は、底部閉鎖プレート39に挿入された可動シール4
0.41を通って延びる。
押棒14−17は、ボール42.43とソケット44.45を備えた玉継手を介
してラム3に接続される。その際、ソケット44.45は押棒の中でラムの上側
と結合する。この玉継手により、曲げモーメントが押棒14−17において生じ
ることは不可能であり、偏心荷重が発生ずる場所から独立してラム3に装着され
る工具の偏心荷重の場合に、曲げモーメントが押棒14−17に各々伝達される
ことはない。さらに、玉継手の支点がラム3の上部に位置するため、ラム3の全
底部を接続部材の受け入れに利用でき、それによって工具46は例えばねじ付き
ボルト47によってラム3に装着される。
さらに図1および図2から、ラム3の上部死点位置(図示された)において、玉
継手42.44および43.45の支点が可動シール40.41に囲まれた空間
中に位置していることがわかる。このことは、ラム3と押棒間の継目がラム3の
上部に位置していても、ポンチプレスの全体の高さを最小限度の割合に保つこと
ができ、ポンチプレス全体のばね弾性特性を非常に低い値に保持することができ
、ポンチプレスの熱安定性は前述した継目の場所により悪影響を受けることがな
いことを意味する。
第1図
第2図
第3図
第4図
Claims (7)
- 1.−機械フレーム(1)、 −機械フレーム(1)に回転可能に支持された偏心軸(2)、 −機械フレーム(1)内で直線的に往復運動できるラム(3)、 −偏心軸(2)と伝動的に連結されているレバーをもつ連接装置(4,5;4A ,4B;5A,5B)、−個別に分離した4つのロッド単位(4,5;4A,4 B;5A,5B)で、第一の位置では他の単位とは無関係にレバー(4,5;4 A,4B;5A,5B)と連結され、第2の位置ではフレームに関節的に連結支 持されて、これら2つの位置から離れた軸支位置(10、11、12、13)を 有し、 −互いに平行な4つのブッシュロッド(14,15,16,17)は、各端末で 他の連結部(10、11、12、13)およびラム(3)の他端に連結された、 一軸−4点−ポンチプレスにおいて、各ブッシュロッド(14,15,16,1 7)は、ボール・ソケットージョイントを介してラム(3)に旋回的に取付けら れていることを特徴とする一軸−4点−ポンチプレス。
- 2.ラム(3)が上の死点位置と下の死点位置の間で可動である一軸4点ポンチ ブレスであって、各玉継手の支点が押棒(14、15、16、17)の内部に置 かれ、各押棒(14、15、16、17)が機械フレームの底部閉鎖プレートに 装着される可動シールを通って延び、それによって機械フレームの内部空間がラ ム(3)の領域に対して密閉され;またラム(3)の上の死点位置において各々 の玉継手の支点が各々のシールによって囲まれる領域に置かれることを特徴とす る請求項1に記載の一軸4点ポンチブレス。
- 3.玉継手のソケットが押棒(14、15、16、17)内に配置され、ボール はラムに固く取付けられていることを特徴とする請求項1または2に記載の一軸 −4点−ポンチブレス。
- 4.−偏心軸(2)は、中心の偏心部(18)とその両側の調整偏心部(19、 20)からなり、−ポンチブレスは、ポンチブレスの操作に起こる質量平衡の手 段(24−32)を含み、該手段は偏心部(18)の中心に駆動的に取り付けら れ、−ロッド部材配列のロッド単位(4,5;4A,4B;5A,5B)は各偏 心部(19,20)に支持され、−レバーの配列のレバー単位(6,6A;7, 7A;8,8A;9,9A)は、単一アームレバーの対(6,6A;7,7A; 8,8A;9,9A)を形成し、各々は第1(35)および第2の反対端部(3 6)をもち、その際レバー部(6、6A;7,7A;8,8A;9,9A)は、 第1端(35)に共通のボルト(21)を介して各ロッドメンバー(4,5;4 A,4B;5A,5B)、そしてフレーム(1)に対する第2端部およびピボツ ト点(10、11、12、13)はそれぞれ第2端部(35、36)に位置し、 −押棒(14、15、16、17)は、一端で単一アームレバーの対(6,6A ;7,7A;8,8A;9,9A)のピボットポイント(10、11、12、1 3)の一つにまた他端でラム(3)に枢軸的に装着され、その全てが押棒(14 、15、16、17)の一つに装着されていることを特徴とする請求項1〜3の いずれかに記載の一軸−4点−ポンチブレス。
- 5.二対の単一アームレバー(それぞれ6、6Aおよび8、8Aまたは7、7A および9、9A)が隣接しさらにピボット点(10、11、12、13)が共通 のボルト(21)から等距離に位置して押棒(14、15、16、17)が長方 形のコーナーを決めることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の一軸− 4点−ポンチブレス。
- 6.各ロッド部材(4、5)は、三つ股フォーク状のヘッドを有し、各レバーユ ニット(6,6A;7,7A;8,8A;9,9A)は第1、第2端部をもつ2 つの並んで配置されたレバー部分(6,6A;7,7A;8,8A;9,9A) からなり、レバー(6,6A;7,7A;8,8A;9,9A)の第1端部は、 共通ボルト(21)上のフォークによって形成された側壁間の空間に軸受けされ ていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の一軸−4点−ポンチブ レス。
- 7.フォーク状のヘッドをもつ各ロッド(4、5)は2つの並んで配置されたロ ッド単位(4,5;4A,4B;5A,5B)を有し、各レバー(6,6A;7 ,7A;8,8A;9,9A)は、2つの並んで配置されたアーム(6,6A; 7,7A;8,8A;9,9A)をもつ第1、第2端部からなり、各レバー(6 ,6A;7,7A;8,8A;9,9A)の第1端部は、共通ボルト(21)上 のフォークによって形成された側壁の間の空間に軸受けされ、ロッド部材の配列 が4本のロッドをもつことを特徴とする請求項1〜6のいずれかに記載の一軸− 4点−ポンチブレス。
Applications Claiming Priority (4)
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040511 |