JPH0752681A - 車両用先端位置表示装置 - Google Patents
車両用先端位置表示装置Info
- Publication number
- JPH0752681A JPH0752681A JP20597193A JP20597193A JPH0752681A JP H0752681 A JPH0752681 A JP H0752681A JP 20597193 A JP20597193 A JP 20597193A JP 20597193 A JP20597193 A JP 20597193A JP H0752681 A JPH0752681 A JP H0752681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combiner
- index
- vehicle
- driver
- reflected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 障害物と虚像との距離感の把握の容易化を図
ることのできる車両用先端位置表示装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 本発明に係わる車両用先端位置表示装置は、
車両先端位置認識用の指標16を運転席前部に設置の透
過性コンバイナ13に向けて投影し、コンバイナ13に
より指標16を運転席11のアイポイントEに向けて反
射させて指標16の虚像を車両前方に呈示するもので、
虚像X1、X2がコンバイナ13の表面20で反射され
た指標とコンバイナ13の裏面で反射された指標とによ
り前後に間隔を開けて重ねて呈示されるようにコンバイ
ナ13の裏面に反射膜19が形成されている。
ることのできる車両用先端位置表示装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 本発明に係わる車両用先端位置表示装置は、
車両先端位置認識用の指標16を運転席前部に設置の透
過性コンバイナ13に向けて投影し、コンバイナ13に
より指標16を運転席11のアイポイントEに向けて反
射させて指標16の虚像を車両前方に呈示するもので、
虚像X1、X2がコンバイナ13の表面20で反射され
た指標とコンバイナ13の裏面で反射された指標とによ
り前後に間隔を開けて重ねて呈示されるようにコンバイ
ナ13の裏面に反射膜19が形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両先端位置認識用の
指標の虚像を車両前方に呈示し、その虚像をドライバに
視認させることにより車両の先端位置をドライバに認識
させることのできる車両用先端位置表示装置の改良に関
する。
指標の虚像を車両前方に呈示し、その虚像をドライバに
視認させることにより車両の先端位置をドライバに認識
させることのできる車両用先端位置表示装置の改良に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来から、図4に示すランプ1と車両先
端位置認識用の指標2とからなる光源ユニット3を図3
に示すように車両前部に設け、その指標2を車両前部に
設けた平面反射鏡4、5、6により反射させてコンバイ
ナとして機能するフロントガラス7に投影し、このフロ
ントガラス7により指標2を運転席8のアイポイントE
に向けて反射指せ、指標2の虚像9を車両前方の所定位
置に呈示する車両用先端位置表示装置が知られている
(例えば、特開昭62−34824号公報を参照のこ
と)。この車両用先端位置表示装置は車両が障害物に衝
突するのを避けるために用いられる。なお、符号10は
ランプ1をオンオフさせるためのスイッチである。
端位置認識用の指標2とからなる光源ユニット3を図3
に示すように車両前部に設け、その指標2を車両前部に
設けた平面反射鏡4、5、6により反射させてコンバイ
ナとして機能するフロントガラス7に投影し、このフロ
ントガラス7により指標2を運転席8のアイポイントE
に向けて反射指せ、指標2の虚像9を車両前方の所定位
置に呈示する車両用先端位置表示装置が知られている
(例えば、特開昭62−34824号公報を参照のこ
と)。この車両用先端位置表示装置は車両が障害物に衝
突するのを避けるために用いられる。なお、符号10は
ランプ1をオンオフさせるためのスイッチである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来の車両用先端位置表示装置では、車両前方に呈示され
る虚像2がドライバに平面的に認識され、奥行きを持っ
て認識し難いために、障害物と虚像2との距離感を把握
しにくいという問題点が残存する。
来の車両用先端位置表示装置では、車両前方に呈示され
る虚像2がドライバに平面的に認識され、奥行きを持っ
て認識し難いために、障害物と虚像2との距離感を把握
しにくいという問題点が残存する。
【0004】本発明は、上記の事情に鑑みて為されたも
ので、その目的とするところは、障害物と虚像との距離
感の把握の容易化を図ることのできる車両用先端位置表
示装置を提供することにある。
ので、その目的とするところは、障害物と虚像との距離
感の把握の容易化を図ることのできる車両用先端位置表
示装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に係わ
る車両用先端位置表示装置は、上記の課題を解決するた
め、車両先端位置認識用の指標を運転席前部に設置の透
過性コンバイナに向けて投影し、該コンバイナにより前
記指標を運転席のアイポイントに向けて反射させて前記
指標の虚像を車両前方に呈示する車両用先端位置表示装
置において、前記虚像が前記コンバイナの表面で反射さ
れた指標と前記コンバイナの裏面で反射された指標とに
より前後に間隔を開けて重ねて呈示されるように前記コ
ンバイナの裏面に反射膜が形成されていることを特徴と
する。
る車両用先端位置表示装置は、上記の課題を解決するた
め、車両先端位置認識用の指標を運転席前部に設置の透
過性コンバイナに向けて投影し、該コンバイナにより前
記指標を運転席のアイポイントに向けて反射させて前記
指標の虚像を車両前方に呈示する車両用先端位置表示装
置において、前記虚像が前記コンバイナの表面で反射さ
れた指標と前記コンバイナの裏面で反射された指標とに
より前後に間隔を開けて重ねて呈示されるように前記コ
ンバイナの裏面に反射膜が形成されていることを特徴と
する。
【0006】本発明の請求項2に係わる車両用先端位置
表示装置は、上記の課題を解決するため、車両先端位置
認識用の指標を運転席前部に設置の透過性コンバイナに
向けて投影し、該コンバイナにより前記指標を運転席の
アイポイントに向けて反射させて前記指標の虚像を車両
前方に呈示する車両用先端位置表示装置において、前記
虚像が前後に間隔を開けて重ねて呈示されるように前記
コンバイナが少なくとも二枚設けられていることを特徴
とする。
表示装置は、上記の課題を解決するため、車両先端位置
認識用の指標を運転席前部に設置の透過性コンバイナに
向けて投影し、該コンバイナにより前記指標を運転席の
アイポイントに向けて反射させて前記指標の虚像を車両
前方に呈示する車両用先端位置表示装置において、前記
虚像が前後に間隔を開けて重ねて呈示されるように前記
コンバイナが少なくとも二枚設けられていることを特徴
とする。
【0007】
【作用】本発明の請求項1、請求項2に係わる車両用先
端位置表示装置によれば、透過性コンバイナにより反射
された指標の虚像が前後に間隔を開けて重ねて車両前方
に呈示される。
端位置表示装置によれば、透過性コンバイナにより反射
された指標の虚像が前後に間隔を開けて重ねて車両前方
に呈示される。
【0008】
【実施例】以下に本発明に係わる車両用先端位置表示装
置の実施例を図面を参照しつつ説明する。
置の実施例を図面を参照しつつ説明する。
【0009】図1において、11は運転席、12は光源
ユニット、13は透過性のコンバイナである。光源ユニ
ット12は図1(ロ)に示すように筺体14に内蔵され
たハロゲンランプ15と先端位置認識用の指標16とか
らなる。その指標16は印刷等により透過性フィルムに
形成されている。
ユニット、13は透過性のコンバイナである。光源ユニ
ット12は図1(ロ)に示すように筺体14に内蔵され
たハロゲンランプ15と先端位置認識用の指標16とか
らなる。その指標16は印刷等により透過性フィルムに
形成されている。
【0010】その光源ユニット12は車室天井内のルー
ムミラー(図示を略す)の近傍に設けられている。指標
16はルームランプ(図示を略す)の近傍の車室天井内
に設けられた反射ミラー17に投影され、この反射ミラ
ー17によりコンバイナ13に向けて反射される。この
ように、指標16を一旦車両後方に向けて投影すること
により光路長を長くすることができる。そのコンバイナ
13はインストメントパネル18に設置されている。
ムミラー(図示を略す)の近傍に設けられている。指標
16はルームランプ(図示を略す)の近傍の車室天井内
に設けられた反射ミラー17に投影され、この反射ミラ
ー17によりコンバイナ13に向けて反射される。この
ように、指標16を一旦車両後方に向けて投影すること
により光路長を長くすることができる。そのコンバイナ
13はインストメントパネル18に設置されている。
【0011】コンバイナ13は図1(ハ)に示すように
所定の厚さdを有する透明平面ガラスまたはアクリル板
等から形成されている。そのコンバイナ13の裏面には
反射膜19がコーティングされている。この反射膜19
は外部が見えるように半透過性のものとする。コンバイ
ナ13に向けて投影された指標16はその表面20で反
射されて運転席11のアイポイントEに導かれる。ま
た、その裏面の反射膜19により反射された指標16も
運転席11のアイポイントEに導かれる。コンバイナ1
3の表面20と裏面とには一定の光路長差があるので、
コンバイナ13の表面20により反射された指標像Y1
に基づく虚像X1が車両先端の所定位置に呈示され、コ
ンバイナ13の裏面の反射膜19により反射された指標
像Y2に基づく虚像X2が虚像X1よりも前方の所定位
置に呈示される。これにより、虚像X1、X2がコンバ
イナ13の表面で反射された指標16とコンバイナ13
の裏面で反射された指標16とにより前後に間隔d´を
開けて重ねて呈示され、虚像X1、X2を立体感をもっ
て視認できることになる。なお、この間隔d´はコンバ
イナ13の厚さdとその屈折率により定まる。
所定の厚さdを有する透明平面ガラスまたはアクリル板
等から形成されている。そのコンバイナ13の裏面には
反射膜19がコーティングされている。この反射膜19
は外部が見えるように半透過性のものとする。コンバイ
ナ13に向けて投影された指標16はその表面20で反
射されて運転席11のアイポイントEに導かれる。ま
た、その裏面の反射膜19により反射された指標16も
運転席11のアイポイントEに導かれる。コンバイナ1
3の表面20と裏面とには一定の光路長差があるので、
コンバイナ13の表面20により反射された指標像Y1
に基づく虚像X1が車両先端の所定位置に呈示され、コ
ンバイナ13の裏面の反射膜19により反射された指標
像Y2に基づく虚像X2が虚像X1よりも前方の所定位
置に呈示される。これにより、虚像X1、X2がコンバ
イナ13の表面で反射された指標16とコンバイナ13
の裏面で反射された指標16とにより前後に間隔d´を
開けて重ねて呈示され、虚像X1、X2を立体感をもっ
て視認できることになる。なお、この間隔d´はコンバ
イナ13の厚さdとその屈折率により定まる。
【0012】図2はコンバイナ13の他の実施例を示す
もので、コンバイナ13を2枚の透明平面ガラス板又は
アクリル板13a、13bを重ねることにより構成した
ものである。この透明平面ガラス板またはアクリル板1
3a、13bは図2に示すように密着させる構成として
もよいし、間隔を開けて配置する構成とすることもでき
る。また、透明平面ガラス板またはアクリル板13a、
13bはその屈折率が同じもの、あるいは、異なるもの
であってもよい。
もので、コンバイナ13を2枚の透明平面ガラス板又は
アクリル板13a、13bを重ねることにより構成した
ものである。この透明平面ガラス板またはアクリル板1
3a、13bは図2に示すように密着させる構成として
もよいし、間隔を開けて配置する構成とすることもでき
る。また、透明平面ガラス板またはアクリル板13a、
13bはその屈折率が同じもの、あるいは、異なるもの
であってもよい。
【0013】この実施例によれば、指標像Y1は透明ガ
ラス板またはアクリル板13aの表面13a´により運
転席11のアイポイントEに向けて反射され、指標像Y
2は透明ガラス板またはアクリル板13bの表面13b
´により運転席11のアイポイントEに向けて反射さ
れ、透明ガラス板またはアクリル板13aの厚さdとそ
の屈折率の光路長差に基づき、虚像X1、X2が前後方
向に間隔d´を開けて車両前方に重ねて呈示される。
ラス板またはアクリル板13aの表面13a´により運
転席11のアイポイントEに向けて反射され、指標像Y
2は透明ガラス板またはアクリル板13bの表面13b
´により運転席11のアイポイントEに向けて反射さ
れ、透明ガラス板またはアクリル板13aの厚さdとそ
の屈折率の光路長差に基づき、虚像X1、X2が前後方
向に間隔d´を開けて車両前方に重ねて呈示される。
【0014】
【効果】本発明の請求項1、請求項2に係わる車両用先
端位置表示装置は、以上説明したように、指標の虚像が
前後に間隔を開けて重ねて車両前方に呈示される構成と
したので、障害物と虚像との距離感の把握の容易化を図
ることができるという効果を奏する。
端位置表示装置は、以上説明したように、指標の虚像が
前後に間隔を開けて重ねて車両前方に呈示される構成と
したので、障害物と虚像との距離感の把握の容易化を図
ることができるという効果を奏する。
【0015】また、コンバイナのみで虚像に立体感を与
えることにしたので、製作コストも安いという効果を奏
する。
えることにしたので、製作コストも安いという効果を奏
する。
【図1】本発明の車両用先端位置表示装置の説明図で、
(イ)はその全体構成を説明するための側面図、(ロ)
は(イ)に示す光源ユニットの内部の構造を概略示す断
面図、(ハ)は(イ)に示すコンバイナを拡大して示す
斜視図である。
(イ)はその全体構成を説明するための側面図、(ロ)
は(イ)に示す光源ユニットの内部の構造を概略示す断
面図、(ハ)は(イ)に示すコンバイナを拡大して示す
斜視図である。
【図2】図1の(ハ)に示すコンバイナの他の実施例を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図3】従来の車両用先端位置表示装置の概略構成を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図4】図3に示す光源ユニットの拡大斜視図で、その
一部を破断で示す。
一部を破断で示す。
11…運転席、 13…コンバイナ 16…指標 19…反射膜 20…表面 E…アイポイント X1、X2…虚像
Claims (2)
- 【請求項1】 車両先端位置認識用の指標を運転席前部
に設置の透過性コンバイナに向けて投影し、該コンバイ
ナにより前記指標を運転席のアイポイントに向けて反射
させて前記指標の虚像を車両前方に呈示する車両用先端
位置表示装置において、 前記虚像が前記コンバイナの表面で反射された指標と前
記コンバイナの裏面で反射された指標とにより前後に間
隔を開けて重ねて呈示されるように前記コンバイナの裏
面に反射膜が形成されていることを特徴とする車両用先
端位置表示装置。 - 【請求項2】 車両先端位置認識用の指標を運転席前部
に設置の透過性コンバイナに向けて投影し、該コンバイ
ナにより前記指標を運転席のアイポイントに向けて反射
させて前記指標の虚像を車両前方に呈示する車両用先端
位置表示装置において、 前記虚像が前後に間隔を開けて重ねて呈示されるように
前記コンバイナが少なくとも二枚設けられていることを
特徴とする車両用先端位置表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20597193A JPH0752681A (ja) | 1993-08-20 | 1993-08-20 | 車両用先端位置表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20597193A JPH0752681A (ja) | 1993-08-20 | 1993-08-20 | 車両用先端位置表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0752681A true JPH0752681A (ja) | 1995-02-28 |
Family
ID=16515752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20597193A Pending JPH0752681A (ja) | 1993-08-20 | 1993-08-20 | 車両用先端位置表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752681A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108124143A (zh) * | 2016-11-28 | 2018-06-05 | 宁波舜宇车载光学技术有限公司 | 影像系统 |
| CN108116312A (zh) * | 2016-11-28 | 2018-06-05 | 宁波舜宇车载光学技术有限公司 | 影像系统及其成像方法 |
-
1993
- 1993-08-20 JP JP20597193A patent/JPH0752681A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108124143A (zh) * | 2016-11-28 | 2018-06-05 | 宁波舜宇车载光学技术有限公司 | 影像系统 |
| CN108116312A (zh) * | 2016-11-28 | 2018-06-05 | 宁波舜宇车载光学技术有限公司 | 影像系统及其成像方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3185061B1 (en) | Projection device and head-up display device | |
| JP3141081B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP7456968B2 (ja) | 車載表示装置 | |
| JPH0790730B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| CN113741031A (zh) | 车载显示装置 | |
| CN112444998A (zh) | 车辆用显示装置 | |
| JP2546188Y2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPS6231531A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH07228172A (ja) | 車両用表示装置 | |
| CN222748788U (zh) | 抬头显示系统和车辆 | |
| JPH0752681A (ja) | 車両用先端位置表示装置 | |
| JPS6088926A (ja) | ヘツドアツプデイスプレイ装置 | |
| JPH0986225A (ja) | ヘッドアップディスプレイユニット | |
| CN113970845A (zh) | 多焦平面抬头显示设备 | |
| JP3788809B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH0710941Y2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP4033069B2 (ja) | 車両用ヘッドアップディスプレイ装置 | |
| JPH086591Y2 (ja) | 車体端部指示装置 | |
| JP2587828B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| CN218512717U (zh) | 一种车载抬头显示装置 | |
| JPS6145218A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP2881339B2 (ja) | 車両用ヘッドアップディスプレイ装置 | |
| JPH0572553U (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP3591662B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH02132525U (ja) |