JPH075295Y2 - 皿ばね座金付きボルト - Google Patents
皿ばね座金付きボルトInfo
- Publication number
- JPH075295Y2 JPH075295Y2 JP744790U JP744790U JPH075295Y2 JP H075295 Y2 JPH075295 Y2 JP H075295Y2 JP 744790 U JP744790 U JP 744790U JP 744790 U JP744790 U JP 744790U JP H075295 Y2 JPH075295 Y2 JP H075295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- holder
- washer
- flat
- disc spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B39/00—Locking of screws, bolts or nuts
- F16B39/22—Locking of screws, bolts or nuts in which the locking takes place during screwing down or tightening
- F16B39/24—Locking of screws, bolts or nuts in which the locking takes place during screwing down or tightening by means of washers, spring washers, or resilient plates that lock against the object
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bolts, Nuts, And Washers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、特にV型エンジンの給排気マニホルドの取付
けに好適な皿ばね座金付きボルトに関する。
けに好適な皿ばね座金付きボルトに関する。
(従来の技術) 第5図は、全体としてV型エンジンを示しており、Y字
形のエンジンブロック1にはそれぞれシリンダヘッド2
がボルト3を介して固定され、例えば吸気マニホルド
(以下単にマニホルドという)4は左右のシリンダヘッ
ド2にボルト5を介して取付けられている。図によく示
すように、一般にボルト5はシリンダヘッド2とマニホ
ルド4との取付け面に対し傾斜して配設されている。
形のエンジンブロック1にはそれぞれシリンダヘッド2
がボルト3を介して固定され、例えば吸気マニホルド
(以下単にマニホルドという)4は左右のシリンダヘッ
ド2にボルト5を介して取付けられている。図によく示
すように、一般にボルト5はシリンダヘッド2とマニホ
ルド4との取付け面に対し傾斜して配設されている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、シリンダヘッド2は一般にアルミニウム
合金製のものが多く、他方マニホルド4は鋳鉄製のもの
が多いので、高負荷運転時には大きな熱膨張の差が出
て、マニホルド4がシリンダヘッド2をそのVバンクを
広げるように移動させる力が生じる。しかも両者の取付
け面は逆ハの字形に傾いているから、マニホルド4は取
付け面に沿って上方へ移動しようとする。一方、エンジ
ンが冷却するとマニホルド4の収縮量が大きいからマニ
ホルド4は取付け面に沿って下方へ移動しようとする。
このような膨張・収縮を反復していると、この熱変形を
弾性的に吸収することができず、部材にクラックを生じ
たりシール機能が低下して、ガスや冷却水の漏洩を生じ
る等の問題が生じる。そこでボルト頭部とマニホルドと
の間に複数個の皿ばねを介装して熱変形を弾性的に吸収
しようとする考え方がある。第6図に良く示すように、
荷重Pによる皿ばねの圧縮撓み量δは、皿ばね1個の場
合(A)よりも2個使用の場合(B)の方が遥かに大き
く、さらに3個使用(C)になればもっと撓み量が増大
してくることから、適宜個数を選択して上記熱変形を吸
収するようにすれば良い。この考え方を具体化したもの
の一例を第7図に示す。すなわち3個の皿ばね7を互い
に向き合うように重ね、その外周を両端を絞った円筒状
ホルダ8内に収容ものである。さらに詳しくは、マニホ
ルド側に接するホルダ8の端面8aは皿ばね7の内径と同
径の穴8cを形成され、反対側端面8bはボルト頭部又はナ
ットを回転しても干渉しない程度に絞られている。しか
し、この構造ではホルダ8の肉厚が薄いので座面となる
端面8a側の面圧分布が不均一となり、またホルダ8は、
皿ばねを内部に収納しておいてその絞り加工をせねばな
らず、手間がかかってコスト高となり、さらには外径が
大きくなってスペース上不利となる問題がある。
合金製のものが多く、他方マニホルド4は鋳鉄製のもの
が多いので、高負荷運転時には大きな熱膨張の差が出
て、マニホルド4がシリンダヘッド2をそのVバンクを
広げるように移動させる力が生じる。しかも両者の取付
け面は逆ハの字形に傾いているから、マニホルド4は取
付け面に沿って上方へ移動しようとする。一方、エンジ
ンが冷却するとマニホルド4の収縮量が大きいからマニ
ホルド4は取付け面に沿って下方へ移動しようとする。
このような膨張・収縮を反復していると、この熱変形を
弾性的に吸収することができず、部材にクラックを生じ
たりシール機能が低下して、ガスや冷却水の漏洩を生じ
る等の問題が生じる。そこでボルト頭部とマニホルドと
の間に複数個の皿ばねを介装して熱変形を弾性的に吸収
しようとする考え方がある。第6図に良く示すように、
荷重Pによる皿ばねの圧縮撓み量δは、皿ばね1個の場
合(A)よりも2個使用の場合(B)の方が遥かに大き
く、さらに3個使用(C)になればもっと撓み量が増大
してくることから、適宜個数を選択して上記熱変形を吸
収するようにすれば良い。この考え方を具体化したもの
の一例を第7図に示す。すなわち3個の皿ばね7を互い
に向き合うように重ね、その外周を両端を絞った円筒状
ホルダ8内に収容ものである。さらに詳しくは、マニホ
ルド側に接するホルダ8の端面8aは皿ばね7の内径と同
径の穴8cを形成され、反対側端面8bはボルト頭部又はナ
ットを回転しても干渉しない程度に絞られている。しか
し、この構造ではホルダ8の肉厚が薄いので座面となる
端面8a側の面圧分布が不均一となり、またホルダ8は、
皿ばねを内部に収納しておいてその絞り加工をせねばな
らず、手間がかかってコスト高となり、さらには外径が
大きくなってスペース上不利となる問題がある。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記した従来技術の問題点を解決するために
なされたもので、互いに向き合って重ねられる皿ばね群
の片側又は両側に平座金が配置された状態において、両
側端に位置する皿ばね又は平座金は外側端縁に穴と同心
の凹部が形成され、これら皿ばね群及び平座金に挿通さ
れる弾性ホルダは両端が拡開されて両端に位置する上記
皿ばね又は平座金の凹部に臨ませられ、さらに内側に突
設される抜止め用突起は首下部がねじ部外径より小径に
形成される頭付きボルトが挿入される際にねじ部外径を
乗り越え可能になっていることを特徴とするものであ
る。
なされたもので、互いに向き合って重ねられる皿ばね群
の片側又は両側に平座金が配置された状態において、両
側端に位置する皿ばね又は平座金は外側端縁に穴と同心
の凹部が形成され、これら皿ばね群及び平座金に挿通さ
れる弾性ホルダは両端が拡開されて両端に位置する上記
皿ばね又は平座金の凹部に臨ませられ、さらに内側に突
設される抜止め用突起は首下部がねじ部外径より小径に
形成される頭付きボルトが挿入される際にねじ部外径を
乗り越え可能になっていることを特徴とするものであ
る。
(作用) 例えば皿ばね群の片側に平座金が配設される場合、抜止
め用突起が平座金の方へ向くような位置に保たせなが
ら、ホルダを指圧などにより縮径させて皿ばね群および
平座金に挿入し、指圧を解除させて皿ばね群及び平座金
をアッセンブリとして保持し、次に頭付きボルトのねじ
部を皿ばねの方から挿入し、抜止め用突起の弾性に抗し
ながら挿入を続け突起先端が首下部に至って皿ばね平座
金付きボルトが完成する。この皿ばね平座金付きボルト
は生産ラインに用意しておき、例えば吸排気マニホルド
をシリンダヘッドに取付ける際に複合部材として用いら
れる。
め用突起が平座金の方へ向くような位置に保たせなが
ら、ホルダを指圧などにより縮径させて皿ばね群および
平座金に挿入し、指圧を解除させて皿ばね群及び平座金
をアッセンブリとして保持し、次に頭付きボルトのねじ
部を皿ばねの方から挿入し、抜止め用突起の弾性に抗し
ながら挿入を続け突起先端が首下部に至って皿ばね平座
金付きボルトが完成する。この皿ばね平座金付きボルト
は生産ラインに用意しておき、例えば吸排気マニホルド
をシリンダヘッドに取付ける際に複合部材として用いら
れる。
(実施例) 以下、図示の実施例につき詳細に説明する。第1図にお
いて符号10は頭付きボルトを示し、先端のねじ部11は締
付け体例えばシリンダヘッド12のねじ螺合しており、首
下部13はねじ部11の外径より小径に形成されている。ボ
ルト10は被締付け体例えば吸気マニホルド14を締め付け
るのに平座金皿ばねアッセンブリ(以後アッセンブリと
略称する)15が介装されている。アッセンブリ15は、平
座金16,16と皿ばね17,17およびホルダ18とからなってい
る。平座金16はボルト10の締付荷重に対して変形しない
ように肉厚に形成されており、ボルト挿通穴と同心の凹
部19を穿設されている。この凹部19の深さは後記するよ
うな条件の下に設定されている。皿ばね17は、図示の例
の場合、2個用いられ、互いに向き合うように重ねられ
ているが、3個でもよく個数は何ら限定するものではな
い。ホルダ18は、第2図に示すように、例えばばね鋼板
のような弾性板からなり、相対する両側縁は互いに補形
的な歯形が形成され、巻回したあと両端を拡開して拡開
部たるフランジ20,20が形成され、さらに腹部中央に周
溝21が形成されている。周溝21の内径部はボルト10のね
じ部外径よりは小径に形成されている。ホルダ18は両図
において自由状態を示しており、自由状態において腹部
外径dは平座金16及び皿ばね17の穴に干渉せず、またフ
ランジ部20の外径及び円周方向の割目幅Wは、割目を閉
じる向きに指圧を加えてホルダ18を縮径させたとき平座
金16及び皿ばね17の穴にフランジ部20が挿入できる寸法
に設定されている。さらに、フランジ部間距離lは、皿
ばね17,17を無荷重のまま挟持する平座金16,16の凹部1
9,19底面間の距離に等しくなるように設定されていて、
かつアッセンブリ15の自由長Lから皿ばね17,17の全圧
縮撓わみ量δを差し引いた長さはホルダ18の全長l+2t
より長いことが肝要である。
いて符号10は頭付きボルトを示し、先端のねじ部11は締
付け体例えばシリンダヘッド12のねじ螺合しており、首
下部13はねじ部11の外径より小径に形成されている。ボ
ルト10は被締付け体例えば吸気マニホルド14を締め付け
るのに平座金皿ばねアッセンブリ(以後アッセンブリと
略称する)15が介装されている。アッセンブリ15は、平
座金16,16と皿ばね17,17およびホルダ18とからなってい
る。平座金16はボルト10の締付荷重に対して変形しない
ように肉厚に形成されており、ボルト挿通穴と同心の凹
部19を穿設されている。この凹部19の深さは後記するよ
うな条件の下に設定されている。皿ばね17は、図示の例
の場合、2個用いられ、互いに向き合うように重ねられ
ているが、3個でもよく個数は何ら限定するものではな
い。ホルダ18は、第2図に示すように、例えばばね鋼板
のような弾性板からなり、相対する両側縁は互いに補形
的な歯形が形成され、巻回したあと両端を拡開して拡開
部たるフランジ20,20が形成され、さらに腹部中央に周
溝21が形成されている。周溝21の内径部はボルト10のね
じ部外径よりは小径に形成されている。ホルダ18は両図
において自由状態を示しており、自由状態において腹部
外径dは平座金16及び皿ばね17の穴に干渉せず、またフ
ランジ部20の外径及び円周方向の割目幅Wは、割目を閉
じる向きに指圧を加えてホルダ18を縮径させたとき平座
金16及び皿ばね17の穴にフランジ部20が挿入できる寸法
に設定されている。さらに、フランジ部間距離lは、皿
ばね17,17を無荷重のまま挟持する平座金16,16の凹部1
9,19底面間の距離に等しくなるように設定されていて、
かつアッセンブリ15の自由長Lから皿ばね17,17の全圧
縮撓わみ量δを差し引いた長さはホルダ18の全長l+2t
より長いことが肝要である。
第3図は本考案の別の実施例を示している。前記実施例
と異なるところは、皿ばね3枚になった代りに平座金は
片側だけになり、従って方向性が生じるため誤組みを防
止する対策がホルダに施されていることである。すなわ
ち、この図において、皿ばね群30は、互いに向き合う同
形の皿ばね31,32,33からなり、最上位の皿ばね31のは穴
と同心の凹部34が上面に穿設されている。平座金35は最
下位の皿ばね33に当接されており、穴と同心の凹部36が
下面に穿設されている。ホルダ37は前記実施例に示した
ホルダ18の周溝をなくしたホルダ素材に対して円周適宜
な個所を母線方向に切起こし、その自由端を内側に向か
って突出させた突起38が形成されている点が異なってい
る。
と異なるところは、皿ばね3枚になった代りに平座金は
片側だけになり、従って方向性が生じるため誤組みを防
止する対策がホルダに施されていることである。すなわ
ち、この図において、皿ばね群30は、互いに向き合う同
形の皿ばね31,32,33からなり、最上位の皿ばね31のは穴
と同心の凹部34が上面に穿設されている。平座金35は最
下位の皿ばね33に当接されており、穴と同心の凹部36が
下面に穿設されている。ホルダ37は前記実施例に示した
ホルダ18の周溝をなくしたホルダ素材に対して円周適宜
な個所を母線方向に切起こし、その自由端を内側に向か
って突出させた突起38が形成されている点が異なってい
る。
(考案の効果) 本考案は以上の説明で明らかなように、皿ばね、平座金
及びホルダを別々に加工しておきホルダを指圧等で縮小
して皿ばね群及び平座金に挿通してアッセンブリとして
組み立てられるので、生産性が良く、コストダウンが図
られ、また被締付け面に厚肉の平座金が対接させられる
から座面側の面圧分布が均一となり、特に被締付け体が
アルミニウム合金のような柔らかいものにも有効であ
り、さらにホルダは内部に収納されせられているから外
径が小さくスペース上有利となる効果を有する。さらに
ホルダに突起を有するのでボルトから分離することなく
生産管理が容易であり、平座金が片側のみの場合でもホ
ルダに切起しの突起を備えることにより常に平座金が被
締付け面に対接させられるという効果をも有する。
及びホルダを別々に加工しておきホルダを指圧等で縮小
して皿ばね群及び平座金に挿通してアッセンブリとして
組み立てられるので、生産性が良く、コストダウンが図
られ、また被締付け面に厚肉の平座金が対接させられる
から座面側の面圧分布が均一となり、特に被締付け体が
アルミニウム合金のような柔らかいものにも有効であ
り、さらにホルダは内部に収納されせられているから外
径が小さくスペース上有利となる効果を有する。さらに
ホルダに突起を有するのでボルトから分離することなく
生産管理が容易であり、平座金が片側のみの場合でもホ
ルダに切起しの突起を備えることにより常に平座金が被
締付け面に対接させられるという効果をも有する。
第1図及び第2図はそれぞれ本考案の一実施例を示す組
付け断面図及びホルダを示す一部断面斜視図、第3図及
び第4図はそれぞれ本考案の別の実施例に用いられるア
ッセンブリを示す断面図及びホルダの変形例を示す一部
断面斜視図、第5図は本考案が指向されるV型エンジン
における吸(排)気マニホルド取付け構造を示す模式
図、第6図は皿ばねの特性を示す線図、第7図は従来例
を示す断面図である。 10…頭付きボルト、15…アッセンブリ、16,35…平座
金、17,31,32,33…皿ばね、18,37…ホルダ、19,34,36…
凹部、20…拡開部たるフランジ、22,38…突起。
付け断面図及びホルダを示す一部断面斜視図、第3図及
び第4図はそれぞれ本考案の別の実施例に用いられるア
ッセンブリを示す断面図及びホルダの変形例を示す一部
断面斜視図、第5図は本考案が指向されるV型エンジン
における吸(排)気マニホルド取付け構造を示す模式
図、第6図は皿ばねの特性を示す線図、第7図は従来例
を示す断面図である。 10…頭付きボルト、15…アッセンブリ、16,35…平座
金、17,31,32,33…皿ばね、18,37…ホルダ、19,34,36…
凹部、20…拡開部たるフランジ、22,38…突起。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 並木 恒一 東京都港区芝5丁目33番8号 三菱自動車 工業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭61−145111(JP,U) 実開 昭62−146008(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】首下部がねじ部外径より小径に形成される
頭付きボルトと、このボルトに挿通されていて互いに向
き合って重ねられる皿ばね群と、この皿ばね群の片側又
は両側に配置される平座金と、これら皿ばね群及び平座
金がアッセンブリとして保持されるべく両端が拡開され
る弾性ホルダとを有する皿ばね座金付きボルトにおい
て、両側端に位置する皿ばね又は平座金はそれぞれ外側
端面に穴と同心の凹部が穿設されて上記弾性ホルダの拡
開部がこの凹部に臨ませられ、さらに上記弾性ホルダに
は内側に向けて抜止め用突起が突設されていることを特
徴とする皿ばね座金付きボルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP744790U JPH075295Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 皿ばね座金付きボルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP744790U JPH075295Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 皿ばね座金付きボルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0398313U JPH0398313U (ja) | 1991-10-11 |
| JPH075295Y2 true JPH075295Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31511105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP744790U Expired - Lifetime JPH075295Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 皿ばね座金付きボルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075295Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202016103361U1 (de) * | 2016-06-24 | 2017-09-26 | Heico Befestigungstechnik Gmbh | Befestiger sowie Scheibe dafür |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP744790U patent/JPH075295Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0398313U (ja) | 1991-10-11 |
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