JPH0753404Y2 - モータ - Google Patents
モータInfo
- Publication number
- JPH0753404Y2 JPH0753404Y2 JP1991011516U JP1151691U JPH0753404Y2 JP H0753404 Y2 JPH0753404 Y2 JP H0753404Y2 JP 1991011516 U JP1991011516 U JP 1991011516U JP 1151691 U JP1151691 U JP 1151691U JP H0753404 Y2 JPH0753404 Y2 JP H0753404Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- shaft
- bearing holder
- fixed
- capstan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/26—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon
- G11B15/28—Driving record carriers by members acting directly or indirectly thereon through rollers driving by frictional contact with the record carrier, e.g. capstan; Multiple arrangements of capstans or drums coupled to means for controlling the speed of the drive; Multiple capstan systems alternately engageable with record carrier to provide reversal
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、キャプスタンモータ等
のように軸および軸受ホルダーの一部を本体側から突出
させるようにしたモータに関する。
のように軸および軸受ホルダーの一部を本体側から突出
させるようにしたモータに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、ビデオテープレコーダ(VT
R)のテープ走行系等には、キャプスタンモータのよう
に軸および軸受ホルダーの一部を本体側から突出させる
ようにしたモータが用いられている。キャプスタンモー
タの一例が図5に表わされている。
R)のテープ走行系等には、キャプスタンモータのよう
に軸および軸受ホルダーの一部を本体側から突出させる
ようにしたモータが用いられている。キャプスタンモー
タの一例が図5に表わされている。
【0003】図5に表わされているように、円板状の基
板1に固定された軸受ホルダー2には、軸受3を介して
軸4が回転自在に支承されているとともに、この軸4に
取り付けられたロータ5が、前記基板1の図示下面側に
対面して回転するように配置されている。そして基板1
におけるロータ5の配置側とは反対側の図示上側面に
は、軸受ホルダー2の一部が台座状に突出されるととも
に、この軸受ホルダーの台座部2aから軸4がさらに一
定量突出されており、その上方側突出部分がキャプスタ
ン軸になされている。図示ものは、いわゆるダイレクト
ドライブ方式のモータであるが、このモータにおける軸
受ホルダー2は、軸4を保持しつつメカシーシに固定さ
れている。
板1に固定された軸受ホルダー2には、軸受3を介して
軸4が回転自在に支承されているとともに、この軸4に
取り付けられたロータ5が、前記基板1の図示下面側に
対面して回転するように配置されている。そして基板1
におけるロータ5の配置側とは反対側の図示上側面に
は、軸受ホルダー2の一部が台座状に突出されるととも
に、この軸受ホルダーの台座部2aから軸4がさらに一
定量突出されており、その上方側突出部分がキャプスタ
ン軸になされている。図示ものは、いわゆるダイレクト
ドライブ方式のモータであるが、このモータにおける軸
受ホルダー2は、軸4を保持しつつメカシーシに固定さ
れている。
【0004】また図6に示されているベルトドライブ方
式のモータでは、軸4の図示下側にフライホイール7が
取り付けられているとともに、このフライホイール7に
はベルト8が掛けられている。このベルトドライブ方式
のモータにおいても、軸受ホルダー2は軸4を保持しつ
つメカシーシに固定されている。
式のモータでは、軸4の図示下側にフライホイール7が
取り付けられているとともに、このフライホイール7に
はベルト8が掛けられている。このベルトドライブ方式
のモータにおいても、軸受ホルダー2は軸4を保持しつ
つメカシーシに固定されている。
【0005】一方モータの軸が上述のようにキャプスタ
ン軸として用いられる場合には、一般にキャプスタン軸
がテープを送る際の基準になされており、テープ走行系
を構成するピンチローラ等の各部品は、キャプスタン軸
を基準として配置されている。またこのキャプスタン軸
の近傍には、例えばコントロールヘッドや、音声ヘッド
等の信号検出系を構成する部品のほか、他の系統を構成
する部品が多数配置されている。そしてこれらモータ以
外の各種部品は、通常、モータとは別個に各々が独立し
てメカシャーシに固定される。
ン軸として用いられる場合には、一般にキャプスタン軸
がテープを送る際の基準になされており、テープ走行系
を構成するピンチローラ等の各部品は、キャプスタン軸
を基準として配置されている。またこのキャプスタン軸
の近傍には、例えばコントロールヘッドや、音声ヘッド
等の信号検出系を構成する部品のほか、他の系統を構成
する部品が多数配置されている。そしてこれらモータ以
外の各種部品は、通常、モータとは別個に各々が独立し
てメカシャーシに固定される。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】しかしながらこのよう
にモータ以外の各種部品を単独・別個に固定すると、各
系統の固定基準がそれぞれ異なることとなるため、例え
ばテープ送りの基準と信号検出の基準とにずれを生じ易
いという問題がある。このため従来から、モータにおけ
る各部品のマウント精度が大きな問題になっている。ま
た固定を行なうための部品も多くなっており、生産性の
低下およびコスト上の問題も生じている。
にモータ以外の各種部品を単独・別個に固定すると、各
系統の固定基準がそれぞれ異なることとなるため、例え
ばテープ送りの基準と信号検出の基準とにずれを生じ易
いという問題がある。このため従来から、モータにおけ
る各部品のマウント精度が大きな問題になっている。ま
た固定を行なうための部品も多くなっており、生産性の
低下およびコスト上の問題も生じている。
【0007】そこで本考案は、テープ走行系や信号検出
系等の各種系統の固定基準を、簡易な構成でしかも良好
に一致させることができるようにしたモータを提供する
ことを目的とする。
系等の各種系統の固定基準を、簡易な構成でしかも良好
に一致させることができるようにしたモータを提供する
ことを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1に記載された考案は、基板側に固定された軸受
ホルダーに、軸受を介して軸を回転自在に支承するとと
もに、上記軸に取り付け固定したロータを基板の一面側
に対面して回転するように配置してなるモータにおい
て、上記軸受ホルダーには、モータ以外の部品を保持す
るための固定体が設けられてなる構成になされている。
また請求項2に記載された考案は、請求項1に記載のモ
ータにおいて、モータ以外の部品は、ビデオテープレコ
ーダの構成部品である構成になされている。
請求項1に記載された考案は、基板側に固定された軸受
ホルダーに、軸受を介して軸を回転自在に支承するとと
もに、上記軸に取り付け固定したロータを基板の一面側
に対面して回転するように配置してなるモータにおい
て、上記軸受ホルダーには、モータ以外の部品を保持す
るための固定体が設けられてなる構成になされている。
また請求項2に記載された考案は、請求項1に記載のモ
ータにおいて、モータ以外の部品は、ビデオテープレコ
ーダの構成部品である構成になされている。
【0009】
【作用】このような構成を備える手段においては、モー
タ以外の部品が、軸受ホルダーの固定体を介してモータ
側を基準にして取り付けられ、各系統の固定基準が共通
化されるようになっている。
タ以外の部品が、軸受ホルダーの固定体を介してモータ
側を基準にして取り付けられ、各系統の固定基準が共通
化されるようになっている。
【0010】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1には、ビデオテープレコーダ(VT
R)のテープ走行系に用いられるキャプスタン駆動モー
タに対して本考案を適用した例が表わされている。略円
盤状になされた基板11の図示下面側には、皿状のロー
タ12が対面するように配置されているとともに、基板
11におけるロータ配置側面とは反対側の面である図示
上面側には、軸受ホルダー13のフランジ部13aが固
定されている。この軸受ホルダー13の内部には、軸受
14を介して軸15が回転自在に支承されており、この
軸15の図示下端部分に、前記ロータ12の中心部が一
体に回転するように取り付けられている。
に説明する。図1には、ビデオテープレコーダ(VT
R)のテープ走行系に用いられるキャプスタン駆動モー
タに対して本考案を適用した例が表わされている。略円
盤状になされた基板11の図示下面側には、皿状のロー
タ12が対面するように配置されているとともに、基板
11におけるロータ配置側面とは反対側の面である図示
上面側には、軸受ホルダー13のフランジ部13aが固
定されている。この軸受ホルダー13の内部には、軸受
14を介して軸15が回転自在に支承されており、この
軸15の図示下端部分に、前記ロータ12の中心部が一
体に回転するように取り付けられている。
【0011】上記軸受ホルダー13の胴部の一部は、フ
ランジ部13aから図示上側に向かって台座状に突出さ
れており、この台座部13bの図示上端部からは、軸1
5の一部が上方側に向かって一定量突出されている。そ
してこの軸15の上方側突出部分が、キャプスタン軸に
なされている。
ランジ部13aから図示上側に向かって台座状に突出さ
れており、この台座部13bの図示上端部からは、軸1
5の一部が上方側に向かって一定量突出されている。そ
してこの軸15の上方側突出部分が、キャプスタン軸に
なされている。
【0012】また上記軸受ホルダー13のフランジ部1
3aには、モータ以外の部品を保持するための固定体と
しての固定ピン16が立設されている。この固定ピン1
6は、ビデオテープレコーダの信号検出系を構成するA
Cヘッドを装着・固定させるためのものであって、図示
上側に向かって突出されている。
3aには、モータ以外の部品を保持するための固定体と
しての固定ピン16が立設されている。この固定ピン1
6は、ビデオテープレコーダの信号検出系を構成するA
Cヘッドを装着・固定させるためのものであって、図示
上側に向かって突出されている。
【0013】このような実施例においては、信号検出系
のACヘッドが、テープ走行系のモータ側の固定ピン1
6を基準として装着・固定され、したがってテープ走行
系と信号検出系との固定基準が共通化される。そしてこ
れによってテープ送りの基準と信号検出の基準とが一致
されるようになっている。
のACヘッドが、テープ走行系のモータ側の固定ピン1
6を基準として装着・固定され、したがってテープ走行
系と信号検出系との固定基準が共通化される。そしてこ
れによってテープ送りの基準と信号検出の基準とが一致
されるようになっている。
【0014】図2に示されている実施例では、軸受ホル
ダー23の胴部が、いわゆる両持ち型に形成されてい
る。すなわちキャプスタン軸25に沿って軸受ホルダー
23の台座部23bは軸方向に延在されており、キャプ
スタン軸25の上端部が軸受ホルダー23によって軸支
されるようになっている。軸受ホルダー23のフランジ
部23aに固定ピン26が立設されている点等の他の構
成は、上記第1実施例と同様である。このような第2実
施例においても、第1実施例と同様な作用・効果を得る
ことができる。
ダー23の胴部が、いわゆる両持ち型に形成されてい
る。すなわちキャプスタン軸25に沿って軸受ホルダー
23の台座部23bは軸方向に延在されており、キャプ
スタン軸25の上端部が軸受ホルダー23によって軸支
されるようになっている。軸受ホルダー23のフランジ
部23aに固定ピン26が立設されている点等の他の構
成は、上記第1実施例と同様である。このような第2実
施例においても、第1実施例と同様な作用・効果を得る
ことができる。
【0015】さらに図3に示されている実施例では、両
持ち型の軸受ホルダー33の台座部33bに対して、略
半円筒状をなす固定体としての取付筒36が一体に形成
されている。この取付筒36には、キャプスタン軸35
とほぼ平行に延びるようにして固定穴36aが穿設され
ており、この筒固定穴36aに対して、ビデオテープレ
コーダの信号検出系を構成する部品であるACヘッドが
固定されるようになっている。このような第3実施例に
おいても、上記各実施例と同様な作用・効果を得ること
ができる。
持ち型の軸受ホルダー33の台座部33bに対して、略
半円筒状をなす固定体としての取付筒36が一体に形成
されている。この取付筒36には、キャプスタン軸35
とほぼ平行に延びるようにして固定穴36aが穿設され
ており、この筒固定穴36aに対して、ビデオテープレ
コーダの信号検出系を構成する部品であるACヘッドが
固定されるようになっている。このような第3実施例に
おいても、上記各実施例と同様な作用・効果を得ること
ができる。
【0016】さらにまた図4に示されている実施例で
は、両持ち型の軸受ホルダー43の台座部43bに対し
て、略半円筒状の取付筒46が一体に形成されていると
ともに、軸受ホルダー43のフランジ部43aには固定
ピン47が立設されている。そしてこれらの軸受ホルダ
ー43および固定ピン47に対し、ビデオテープレコー
ダの信号検出系を構成する部品であるACヘッドが固定
されるようになっている。このような第4実施例におい
ても、上記各実施例と同様な作用・効果を得ることがで
きる。
は、両持ち型の軸受ホルダー43の台座部43bに対し
て、略半円筒状の取付筒46が一体に形成されていると
ともに、軸受ホルダー43のフランジ部43aには固定
ピン47が立設されている。そしてこれらの軸受ホルダ
ー43および固定ピン47に対し、ビデオテープレコー
ダの信号検出系を構成する部品であるACヘッドが固定
されるようになっている。このような第4実施例におい
ても、上記各実施例と同様な作用・効果を得ることがで
きる。
【0017】なお上記各実施例では、ヘッドの保持装置
を固定体として設けているが、テープガイド等、ヘッド
以外の他の部品に関する保持装置を固定体として設ける
ことも当然可能である。また本考案は、上述した各実施
例におけるキャプスタンモータのみならず、リールモー
タ、ローディングモータ等、他の軸受装置を備えた各種
モータにも同様に適用することができるものである。
を固定体として設けているが、テープガイド等、ヘッド
以外の他の部品に関する保持装置を固定体として設ける
ことも当然可能である。また本考案は、上述した各実施
例におけるキャプスタンモータのみならず、リールモー
タ、ローディングモータ等、他の軸受装置を備えた各種
モータにも同様に適用することができるものである。
【0018】
【考案の効果】以上述べたように本考案は、モータの軸
受ホルダーに設けられた固定体を介してモータ以外の部
品をモータ側に取り付け、テープ走行系や信号検出系等
の各種系統の基準を共通化させることとしたから、各種
系統の固定基準を簡易な構成でしかも良好に一致させる
ことができ、モータにおける各部品のマウント精度を向
上させつつ、部品点数を低減して生産性を向上させ、ま
たコスト低減を図ることができる。
受ホルダーに設けられた固定体を介してモータ以外の部
品をモータ側に取り付け、テープ走行系や信号検出系等
の各種系統の基準を共通化させることとしたから、各種
系統の固定基準を簡易な構成でしかも良好に一致させる
ことができ、モータにおける各部品のマウント精度を向
上させつつ、部品点数を低減して生産性を向上させ、ま
たコスト低減を図ることができる。
【図1】本考案の一実施例におけるキャプスタンモータ
を表わした外観斜視説明図である。
を表わした外観斜視説明図である。
【図2】本考案の他の実施例におけるキャプスタンモー
タを表わした外観斜視説明図である。
タを表わした外観斜視説明図である。
【図3】本考案のさらに他の実施例におけるキャプスタ
ンモータを表わした外観斜視説明図である。
ンモータを表わした外観斜視説明図である。
【図4】本考案のさらにまた他の実施例におけるキャプ
スタンモータを表わした外観斜視説明図である。
スタンモータを表わした外観斜視説明図である。
【図5】従来におけるモータの構造例を表わした外観斜
視説明図である。
視説明図である。
【図6】従来におけるモータの他の構造例を表わした外
観斜視説明図である。11,21,31,41 基板 12,22,32,42 ロータ 13,23,33,43 軸受ホルダー 15,25,35,45 キャプスタン軸 16,26,47 固定ピン 36,46 取付筒
観斜視説明図である。11,21,31,41 基板 12,22,32,42 ロータ 13,23,33,43 軸受ホルダー 15,25,35,45 キャプスタン軸 16,26,47 固定ピン 36,46 取付筒
Claims (2)
- 【請求項1】 基板側に固定された軸受ホルダーに、軸
を回転自在に支承させるとともに、上記軸に取り付けた
ロータを、前記基板の一面側に対面するように配置し、
かつ上記軸および軸受ホルダーの一部をロータの配置側
とは反対側の方向に基板から突出させてなるモータにお
いて、上記軸受ホルダーには、モータ以外の部品を保持
するための固定体が設けられていることを特徴とするモ
ータ。 - 【請求項2】 請求項1に記載のモータにおいて、モー
タ以外の部品は、ビデオテープレコーダの構成部品であ
ることを特徴とするモータ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991011516U JPH0753404Y2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | モータ |
| US07/831,683 US5453645A (en) | 1991-02-08 | 1992-02-05 | Electric motor |
| KR92001770U KR950006650Y1 (ko) | 1991-02-08 | 1992-02-07 | 모 터 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991011516U JPH0753404Y2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101262U JPH04101262U (ja) | 1992-09-01 |
| JPH0753404Y2 true JPH0753404Y2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=11780169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991011516U Expired - Lifetime JPH0753404Y2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | モータ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5453645A (ja) |
| JP (1) | JPH0753404Y2 (ja) |
| KR (1) | KR950006650Y1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5795330A (en) * | 1996-10-10 | 1998-08-18 | Etex Corporation | Mixing device |
| CN105720727A (zh) * | 2016-04-08 | 2016-06-29 | 禹伟 | 一种电机驱动式旋转轴支撑座 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949203A (en) * | 1987-03-11 | 1990-08-14 | Pioneer Electronic Corporation | Tape recorder having an improved cassette mounting device |
-
1991
- 1991-02-08 JP JP1991011516U patent/JPH0753404Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-02-05 US US07/831,683 patent/US5453645A/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-02-07 KR KR92001770U patent/KR950006650Y1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950006650Y1 (ko) | 1995-08-16 |
| US5453645A (en) | 1995-09-26 |
| JPH04101262U (ja) | 1992-09-01 |
| KR920017279U (ko) | 1992-09-17 |
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