JPH0753458Y2 - 縁刈機のカバー内掃除装置 - Google Patents

縁刈機のカバー内掃除装置

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JPH0753458Y2
JPH0753458Y2 JP5790991U JP5790991U JPH0753458Y2 JP H0753458 Y2 JPH0753458 Y2 JP H0753458Y2 JP 5790991 U JP5790991 U JP 5790991U JP 5790991 U JP5790991 U JP 5790991U JP H0753458 Y2 JPH0753458 Y2 JP H0753458Y2
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鉄也 野村
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、芝等の縁を刈り込む
縁刈機のカバー内掃除装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】縁刈機では、石や泥等が、主に作業者の
方へ飛散して、作業者に当ったり、作業者を汚したりす
るのを防止するために、回転刈刃の回転領域の側方及び
半径方向外方をカバーにより部分的に覆っている。カバ
ー内は、縁刈機の使用に伴って、草、木片、泥等が詰ま
るが、従来の縁刈機では、カバー内に詰まった草等の除
去する装置が設けられていない。したがって、カバー内
に詰まった草等の詰まり物を除去する場合、作業者は、
カバー内へ棒切れ等を突っ込んで、草等をカバー外へ掻
き出している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】カバー内に詰まった草
等を、棒切れ等をカバー内へ突っ込んで、掻き出すの
は、能率が悪いとともに、棒切れ等を探したり、携帯す
る手間が必要となり、不便である。
【0004】請求項1の考案の目的は、カバー内に詰ま
った草等の詰まり物を能率良く、カバー外へ排除できる
ようにした縁刈機のカバー内掃除装置を提供することで
ある。請求項2の考案の目的は、摺動体の周壁被覆部に
付着している草等の詰まり物を効率よく分離することが
できる縁刈機のカバー内掃除装置を提供することであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この考案を、実施例に対
応する図面の符号を使用して説明する。請求項1の前提
となる縁刈機(10)では、カバー(24)は、相互に対峙する
一対の扇状側壁部(30)と、ほぼ円弧状に延び両側縁にお
いて一対の扇状側壁部(30)の外周縁に結合している周壁
部(32)とを有し、回転刈刃(18)は周壁部(32)の内周側で
扇状側壁部(30)の間を回転する。そして、請求項1の縁
刈機(10)のカバー内掃除装置では、長孔(34)は周壁部(3
2)にカバー(24)の周方向へ形成されている。摺動体(36,
36b)は、長孔(34)を貫通してカバー(24)の外面側におい
て固定部材(48)により解除自在にカバー(24)に固定され
る貫通部(46)と、回転刈刃(18)を通過させる回転刈刃通
過溝(42)を備えカバー(24)内を半径方向へ延びて扇状側
壁部(30)の内面をカバー(24)の周方向へ摺動自在の押出
し部(40)と、少なくとも押出し部(40)以外の範囲におい
て周壁部(32)の内周面を被覆し周壁部(32)の内周面をカ
バー(24)の周方向へ摺動自在になっている帯状の周壁被
覆部(38)とを有してなる。
【0006】請求項2の縁刈機(10)のカバー内掃除装置
では、擦り部材(52)は、カバー(24)の周方向への摺動体
(36,36b)の移動時に周壁被覆部(38)の内周面を擦るよう
に、周壁部(32)の端部近傍のカバー(24)内に固設されて
いる。
【0007】
【作用】請求項1の考案において、縁刈作業時では、摺
動体(36,36b)は、カバー(24)の外部における固定部材(4
8)によるカバー(24)への貫通部(46)の固定により、カバ
ー(24)に固定状態になっている。駆動中の回転刈刃(18)
は、摺動体(36,36b)の押出し部(40)の回転刈刃通過溝(4
2)を通過して、回転する。
【0008】カバー(24)内の掃除時では、固定部材(48)
によるカバー(24)への貫通部(46)の固定を解除し、貫通
部(46)を長孔(34)に沿って移動させる。これにより、摺
動体(36,36b)はカバー(24)の周方向へ移動する。摺動体
(36,36b)の押出し部(40)は、カバー(24)の扇状側壁部(3
0)の内面をカバー(24)の周方向へ摺動しつつ、カバー(2
4)内の草等の詰まり物を扇状側壁部(30)の端縁の方へ押
しやり、詰まり物をカバー(24)の外部へ押出す。その
際、押出し部(40)は、回転刈刃通過溝(42)において回転
刈刃(18)を通過させる。一方、摺動体(36,36b)の周壁被
覆部(38)は、カバー(24)の周壁部(32)の内周面を摺動し
つつ、カバー(24)の外部へ出て、周壁被覆部(38)に付着
している詰まり物は周壁被覆部(38)と共にカバー(24)の
外部へ排除される。カバー(24)の外部へ排除された詰ま
り物は、自然に、又は作業者が棒切れ等により突っつく
ことにより、摺動体(36,36b)から分離する。
【0009】請求項2の考案では、周壁被覆部(38)は、
摺動体(36,36b)の移動に伴って、カバー(24)の周壁部(3
2)からカバー(24)の外部へ出て行く際、内周面を擦り部
材(52)により擦られる。これにより、周壁被覆部(38)の
内周面に付着していた詰まり物は、周壁被覆部(38)から
分離して、カバー(24)の外部へ出る。
【0010】
【実施例】以下、この考案を図面の実施例について説明
する。図8は縁刈機10の側面図である。エンジン部12は
外管14の後端部に取付けられ、ハンドル16は、エンジン
部12に近い外管14の個所に取付けられ、作業者により把
持される。ギヤ装置(図示せず)は、軸線が水平方向と
なるように、外管14の前端部に取付けられ、長方形状の
回転刈刃18は、ギヤ装置の出力軸(図示せず)にボス20
等と共に嵌装され、ナット22の締付けによりギヤ装置の
出力軸に着脱自在に装着される。カバー24は、回転刈刃
18の回転領域の作業者側の半部において半径方向外側及
び左右方向両側を覆うように、ギヤ装置に固定される。
タイヤ26は、地面28を転動自在にカバー24の下端部に取
付けられ、縁刈機10の前端側の重量を支持する。
【0011】図5はカバー24の斜視図である。一対の扇
状側壁部30は相互に平行に対峙し、周壁部32は、円弧状
に延びて、両側縁において各扇状側壁部30の外周縁に結
合している。長孔34は、回転刈刃18(図8)の厚さより
大きい幅を有し、周壁部32の幅方向中心においてカバー
24の周方向へ周壁部32の両端近傍まで延びている。
【0012】図6は摺動体36の斜視図である。帯状の
周壁被覆部38は、カバー24の両扇状側壁部30の内
面間の距離に等しい幅をもち、円弧状に延びている。押
出し部40は、周壁被覆部38と等しい幅を有し、周壁
被覆部38の内周面側の端部に固定され、半径方向内方
へ突出している。回転刈刃通過溝42は、押出し部40
の中央部に形成され、回転刈刃18(図8)を通過させ
れるようになっている。爪通過溝44は押出し部40
の幅方向両端面において周壁被覆部38の側縁に沿って
形成されている。ねじ棒46は、周壁被覆部38の外周
面側において押出し部40のほぼ裏側の位置に固定さ
れ、蝶ナット48を螺着される。
【0013】図1及び図2はカバー24に摺動体36を組付
けた状態でカバー24の軸方向からカバー24内全体を示す
内部構造図及びカバー24の全体をカバー24の半径方向内
側から見た図である。周壁被覆部38は、長孔34を含むカ
バー24の周壁部32の内周面全体を被覆し、周壁部32の内
周面を摺動自在になっている。押出し部40は、周壁被覆
部38の内周面に固定され、半径方向内方へ扇状側壁部30
の内周縁の近傍まで延び、カバー24の周方向への摺動体
36の移動時では扇状側壁部30の内面を摺動するようにな
っている。案内爪50は、カバー24の周方向へ等角度間隔
で配置され、摺動体36の周壁被覆部38のほぼ厚さ分だけ
距離を周壁部32との間にあけて、カバー24の両扇状側壁
部30の内面に固設され、カバー24の幅方向内側へ所定寸
法、突出している。擦り棒52は、扇状側壁部30の一方の
端縁の近傍で周壁部32との間に案内爪50と等しい距離を
おいて、両扇状側壁部30間をカバー24の幅方向へ延び、
両端を両扇状側壁部30に固定されている。周壁被覆部38
は、周壁部32の内周面と案内爪50及び擦り棒52との間に
挿通され、案内爪50により案内されつつ、かつ擦り棒52
により内周面側を擦られつつ、周壁部32の内周面を摺動
自在となる。案内爪50は押出し部40の個所では押出し部
40の爪通過溝44を通過する。
【0014】図3及び図4はカバー24に摺動体36を組付
けた状態で押出し部40の近傍範囲をカバー24の軸方向及
び周方向から示す内部構造図である。ねじ棒46は、長孔
34を貫通して、カバー24の外側において蝶ナット48を螺
着される。回転刈刃18は回転刈刃通過溝42を通過するよ
うになっている。
【0015】実施例の作用について説明する。縁刈作業
時では、蝶ナット48は、長孔34を介してカバー24の外部
に突出しているねじ棒46に十分に深く螺合して、周壁被
覆部38を周壁部32の内周面に締め付け、摺動体36をカバ
ー24内に固定している。駆動中の回転刈刃18は、摺動体
36の押出し部40の回転刈刃通過溝42を通過して、回転す
る。
【0016】カバー24内の掃除時では、作業者は、ねじ
棒46への蝶ナット48を螺着状態を確保しつつ、蝶ナット
48を緩めて、蝶ナット48による周壁部32の内周面への周
壁被覆部38の締付けを解除し、それから、蝶ナット48を
把持しつつ、ねじ棒46を長孔34に沿って移動させる。こ
れにより、摺動体36は、周壁被覆部38を案内爪50により
案内されながら、カバー24の周方向へ移動する。摺動体
36の押出し部40は、カバー24の扇状側壁部30の内面をカ
バー24の周方向へ摺動しつつ、カバー24内の草等の詰ま
り物を扇状側壁部30の端縁の方へ押しやり、詰まり物を
カバー24の外部へ押出す。その際、押出し部40は回転刈
刃通過溝42において回転刈刃18を通過させる。一方、周
壁被覆部38は、カバー24の周壁部32の内周面を摺動しつ
つ、また、周壁部32の端部における擦り棒52により内周
面側を擦られつつ、カバー24の外部へ出ていく。周壁被
覆部38に付着している詰まり物は、擦り棒52により周壁
被覆部38から分離されて、カバー24の外部へ出る。こう
して、カバー24の外部へ排除された詰まり物は、自然に
又は作業者が棒切れ等により突っつくことにより能率良
く、摺動体36から分離する。
【0017】図7は別の摺動体36bの側面図である。こ
の摺動体36bでは、押出し部40は、周壁被覆部38のほぼ
中央に位置しており、カバー24から詰まり物を除去する
際は、摺動体36bは、カバー24の周方向の中心を周方向
へ往復摺動され、詰まり物はカバー24の扇状側壁部30の
両端縁から外部へ排除される。また、摺動体36bの場合
では擦り棒52(図1及び図2)はカバー24の周方向にお
ける周壁部32の両端にそれぞれ設けられる。
【0018】図示の実施例では、押出し部40は周壁被覆
部38の内周面に固定されているが、押出し部40をカバー
24の周壁部32の内周面に直接摺動させるようにして、周
壁被覆部38は、押出し部40の個所では除かれ、押出し部
40の端からカバー24の周壁部32に沿って突出させるよう
にしてもよい。
【0019】
【考案の効果】請求項1の考案によれば、摺動体は、カ
バーの周壁部の長孔を貫通してカバーの外面側において
固定部材により解除自在にカバーに固定される貫通部
と、カバーの周壁部の内周面側を被覆する周壁被覆部
と、回転刈刃の通過可能な回転刈刃通過溝をもちカバー
内を半径方向内方へ延びかつカバーの扇状側壁部の内面
側を摺動する押出し部とを有し、カバー内の掃除作業時
には、固定部材によるカバーへの貫通部の固定を解除す
るとともに、貫通部をカバーの周壁部の長孔に沿って移
動させる。これにより、摺動体をカバーの周方向へ移動
させて、カバー内の詰まり物をカバーの外部へ押しやっ
て、カバー内から排除することができるので、カバー内
の掃除作業を能率化及び簡単化することができる。
【0020】請求項2の考案では、擦り部材がカバーの
周壁部の端部近傍に設けられ、摺動体の操作の際、摺動
体の周壁被覆部を擦って、周壁被覆部に付着している詰
まり物を周壁被覆部から分離するようになっているの
で、周壁被覆部からの詰まり物の分離を能率化及び簡単
化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】カバーに摺動体を組付けた状態でカバーの軸方
向からカバー内全体を示す内部構造図である。
【図2】カバーに摺動体を組付けた状態でカバーの全体
をカバーの半径方向内側から見た図である。
【図3】カバーに摺動体を組付けた状態で押出し部の近
傍範囲をカバーの軸方向から示す内部構造図である。
【図4】カバーに摺動体を組付けた状態で押出し部の近
傍範囲をカバーの周方向から示す内部構造図である。
【図5】カバーの斜視図である。
【図6】摺動体の斜視図である。
【図7】別の摺動体の側面図である。
【図8】縁刈機の側面図である。
【符号の説明】
10 縁刈機 18 回転刈刃 24 カバー 30 扇状側壁部 32 周壁部 34 長孔 36,36b 摺動体 38 周壁被覆部 40 押出し部 42 回転刈刃通過溝 46 ねじ棒(貫通部) 48 蝶ナット(固定部材) 52 擦り棒(擦り部材)

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カバー(24)が、相互に対峙する一対の扇
    状側壁部(30)と、ほぼ円弧状に延び両側縁において前記
    一対の扇状側壁部(30)の外周縁に結合している周壁部(3
    2)とを有し、回転刈刃(18)が前記周壁部(32)の内周側で
    前記扇状側壁部(30)の間を回転する縁刈機(10)におい
    て、長孔(34)が前記周壁部(32)に前記カバー(24)の周方
    向へ形成され、摺動体(36,36b)が、前記長孔(34)を貫通
    して前記カバー(24)の外面側において固定部材(48)によ
    り解除自在に前記カバー(24)に固定される貫通部(46)
    と、前記回転刈刃(18)を通過させる回転刈刃通過溝(42)
    を備え前記カバー(24)内を半径方向へ延びて前記扇状側
    壁部(30)の内面を前記カバー(24)の周方向へ摺動自在の
    押出し部(40)と、少なくとも前記押出し部(40)以外の範
    囲において前記周壁部(32)の内周面を被覆し前記カバー
    (24)の周方向へ前記周壁部(32)の内周面を摺動自在にな
    っている帯状の周壁被覆部(38)とを有してなることを特
    徴とする縁刈機のカバー内掃除装置。
  2. 【請求項2】 擦り部材(52)が、前記カバー(24)の周方
    向への前記摺動体(36,36b)の移動時に前記周壁被覆部(3
    8)の内周面を擦るように、前記周壁部(32)の端部近傍の
    前記カバー(24)内に固設されていることを特徴とする請
    求項1記載の縁刈機のカバー内掃除装置。
JP5790991U 1991-06-28 1991-06-28 縁刈機のカバー内掃除装置 Expired - Fee Related JPH0753458Y2 (ja)

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