JPH0142415Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0142415Y2 JPH0142415Y2 JP738883U JP738883U JPH0142415Y2 JP H0142415 Y2 JPH0142415 Y2 JP H0142415Y2 JP 738883 U JP738883 U JP 738883U JP 738883 U JP738883 U JP 738883U JP H0142415 Y2 JPH0142415 Y2 JP H0142415Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- straw
- spreading device
- combine
- fertilizer spreading
- fertilizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010902 straw Substances 0.000 claims description 60
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 35
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 17
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 3
- MYFXBBAEXORJNB-UHFFFAOYSA-N calcium cyanamide Chemical compound [Ca+2].[N-]=C=[N-] MYFXBBAEXORJNB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 238000003776 cleavage reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007017 scission Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
- Fertilizing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、コンバインの機体後部に、該コンバ
インの脱穀部で脱穀処理した排藁を、その脱穀部
の後方に装架せる排藁カツターの機内と、その排
藁カツターの機体後方とに選択的に誘導する排藁
移送路を具備するコンバインにおける肥料散布装
置に関する。
インの脱穀部で脱穀処理した排藁を、その脱穀部
の後方に装架せる排藁カツターの機内と、その排
藁カツターの機体後方とに選択的に誘導する排藁
移送路を具備するコンバインにおける肥料散布装
置に関する。
従来のコンバインにおける肥料散布装置に、第
1図に示すように、コンバインAの機体aの後部
に装着せる排藁カツター3の機体の上面側に、肥
料タンク41と繰出機構とからなる肥料散布装置
4を装架し、その繰出口44に接続する誘導管4
5を前記排藁カツター3の機体の後面側に垂下さ
せ、切断した排藁に対し石灰窒素等の化学肥料を
添加散布して、その切断した排藁の腐熱を促進さ
せるものがある。
1図に示すように、コンバインAの機体aの後部
に装着せる排藁カツター3の機体の上面側に、肥
料タンク41と繰出機構とからなる肥料散布装置
4を装架し、その繰出口44に接続する誘導管4
5を前記排藁カツター3の機体の後面側に垂下さ
せ、切断した排藁に対し石灰窒素等の化学肥料を
添加散布して、その切断した排藁の腐熱を促進さ
せるものがある。
しかし、このものは、散布する肥料が風で飛散
するのを阻止するのが充分でなく、また、飛散防
止のために長く誘導管45を垂下すると、畦越の
際に邪魔になる問題が生じ、さらに、コンバイン
Aの脱穀部から排出される排藁を切断せずに、コ
ンバインAの機体後方に放出させる場合に、前記
誘導管45が邪魔になるので、肥料散布装置4を
取外さなければならず、その操作が面倒であつ
た。
するのを阻止するのが充分でなく、また、飛散防
止のために長く誘導管45を垂下すると、畦越の
際に邪魔になる問題が生じ、さらに、コンバイン
Aの脱穀部から排出される排藁を切断せずに、コ
ンバインAの機体後方に放出させる場合に、前記
誘導管45が邪魔になるので、肥料散布装置4を
取外さなければならず、その操作が面倒であつ
た。
本考案は、このような従来技術の問題点に鑑み
てこれを解決するためになされたもので、脱穀部
から排出される排藁を切断しないで機体後方に放
出さす場合に、肥料散布装置4ならびに該装置の
繰出口44に接続せる誘導管45を取り外すこと
なく、簡単に排藁が取り出せ、また、排藁を切断
したときには、化学肥料を風に飛散させることな
く、確実にその切断排藁に添加することができる
簡便にして新規なコンバインにおける肥料散布装
置を提供することを目的とする。
てこれを解決するためになされたもので、脱穀部
から排出される排藁を切断しないで機体後方に放
出さす場合に、肥料散布装置4ならびに該装置の
繰出口44に接続せる誘導管45を取り外すこと
なく、簡単に排藁が取り出せ、また、排藁を切断
したときには、化学肥料を風に飛散させることな
く、確実にその切断排藁に添加することができる
簡便にして新規なコンバインにおける肥料散布装
置を提供することを目的とする。
以下、本考案の詳細を図示せる実施例に従つて
説明する。なお、従来のものと、共通する構成部
分については、同一の符号を使用するものとす
る。
説明する。なお、従来のものと、共通する構成部
分については、同一の符号を使用するものとす
る。
第2図において、Aはコンバインで、脱穀部1
のフイードチエン2の終端部から排出される脱穀
処理ずみの排藁を切截して放出するよう、その機
体aに排藁カツター3が装架され、該排藁カツタ
ー3の機体30の後面側の上方に、肥料散布装置
4を装架している。
のフイードチエン2の終端部から排出される脱穀
処理ずみの排藁を切截して放出するよう、その機
体aに排藁カツター3が装架され、該排藁カツタ
ー3の機体30の後面側の上方に、肥料散布装置
4を装架している。
前記排藁カツター3の機体30の後面側には、
カツター室31と該機体30の後方とに、排藁を
選択的に誘導する排藁移送路用切替板32が起伏
自在に枢着されている。33はその枢着点であ
る。34はカツター室側への排藁移送路、35は
機体後方側への排藁移送路である。36は回転
刃、37は受歯である。
カツター室31と該機体30の後方とに、排藁を
選択的に誘導する排藁移送路用切替板32が起伏
自在に枢着されている。33はその枢着点であ
る。34はカツター室側への排藁移送路、35は
機体後方側への排藁移送路である。36は回転
刃、37は受歯である。
前記肥料散布装置4は、前記脱穀部1の上方に
基端が着脱自在に装着されるアーム40を介し
て、該排藁カツター3の機体30の後面側上方に
位置するよう装架されている。
基端が着脱自在に装着されるアーム40を介し
て、該排藁カツター3の機体30の後面側上方に
位置するよう装架されている。
該肥料散布装置4は、肥料タンク41と繰出機
構42とからなり、それらの各巾は、第3図に示
すように、コンバインAの巾と略同巾である。該
肥料タンク41内の繰出口41aの近傍に前記繰
出機構42が組込まれており、該繰出機構42
は、周面に軸芯と平行する溝43aを多数位相を
異にして形成されているロール43と、そのロー
ル43の全巾に接触するよう前記繰出口41a内
に固定せるブラシ46とからなる。Mは駆動モー
タで、歯車47,48を介して、前記ロール43
を回動するようになつている。
構42とからなり、それらの各巾は、第3図に示
すように、コンバインAの巾と略同巾である。該
肥料タンク41内の繰出口41aの近傍に前記繰
出機構42が組込まれており、該繰出機構42
は、周面に軸芯と平行する溝43aを多数位相を
異にして形成されているロール43と、そのロー
ル43の全巾に接触するよう前記繰出口41a内
に固定せるブラシ46とからなる。Mは駆動モー
タで、歯車47,48を介して、前記ロール43
を回動するようになつている。
該肥料タンク41の繰出口41aには、柔軟な
シートにより折畳自在に形成した左右に広巾の筒
状の誘導管5を、その下端の開口部51が地上に
接触するよう長く垂下する状態に接続するように
なつている。52はその接続部であり、53は前
記誘導管5の地上に接触する下端をノレン状に切
断する開裂溝である。
シートにより折畳自在に形成した左右に広巾の筒
状の誘導管5を、その下端の開口部51が地上に
接触するよう長く垂下する状態に接続するように
なつている。52はその接続部であり、53は前
記誘導管5の地上に接触する下端をノレン状に切
断する開裂溝である。
次に、上述のように構成された肥料散布装置4
の作用を、排藁切断時と、排藁取出時とに分けて
説明する。
の作用を、排藁切断時と、排藁取出時とに分けて
説明する。
排藁切断時
第2図において、排藁移送路用切替板32を起
立させて、排藁カツター室31側への排藁移送路
34を開通して、コンバインAを作動させると、
脱穀部1のフイードチエン2の終端部から排出さ
れる脱穀処理ずみの排藁は、機体30の後面及び
前記切替板32の復面に案内され前記排藁移送路
34から前記カツター室31に移送され、回転刃
36及び受歯37によつて短く切断され地上に広
巾に放出される。
立させて、排藁カツター室31側への排藁移送路
34を開通して、コンバインAを作動させると、
脱穀部1のフイードチエン2の終端部から排出さ
れる脱穀処理ずみの排藁は、機体30の後面及び
前記切替板32の復面に案内され前記排藁移送路
34から前記カツター室31に移送され、回転刃
36及び受歯37によつて短く切断され地上に広
巾に放出される。
他方、肥料タンク41に張込まれている化学肥
料、例えば、石灰窒素は、モータMによつて回転
駆動されている繰出用ロール43と掻落用ブラシ
46によつて、繰出口41aから広巾筒状の誘導
管5内に放出され、その開口部51から、前記地
上に広巾に放出せる切断排藁上に散布される。そ
の開口部51はレノン状に開裂されているから、
地面に圧接する抵抗は少ないから、切断排藁を掻
集めることなく地面に圧接しつつ、これに散布す
る。
料、例えば、石灰窒素は、モータMによつて回転
駆動されている繰出用ロール43と掻落用ブラシ
46によつて、繰出口41aから広巾筒状の誘導
管5内に放出され、その開口部51から、前記地
上に広巾に放出せる切断排藁上に散布される。そ
の開口部51はレノン状に開裂されているから、
地面に圧接する抵抗は少ないから、切断排藁を掻
集めることなく地面に圧接しつつ、これに散布す
る。
排藁取出時
第2図において、排藁移送路用切替板32を倒
伏させて、前記カツター室側への排藁移送路34
を閉塞して、機体後方側への排藁移送路35を開
通し、かつ、第5図イに示すように、肥料タンク
41から垂下していた誘導管5を巻き上げ、また
は、第5図ロに示すように、その誘導管5を折り
畳んでたくり上げる。而して、コンバインAを作
動させると、脱穀部1のフイードチエン2の終端
部から排出される脱穀処理ずみの排藁は、前記切
替板32の背面に案内されて、前記排藁移送路3
5から機体後方へ放出される。
伏させて、前記カツター室側への排藁移送路34
を閉塞して、機体後方側への排藁移送路35を開
通し、かつ、第5図イに示すように、肥料タンク
41から垂下していた誘導管5を巻き上げ、また
は、第5図ロに示すように、その誘導管5を折り
畳んでたくり上げる。而して、コンバインAを作
動させると、脱穀部1のフイードチエン2の終端
部から排出される脱穀処理ずみの排藁は、前記切
替板32の背面に案内されて、前記排藁移送路3
5から機体後方へ放出される。
以上述べたように、本考案によるコンバインに
おける肥料散布装置では、コンバインの機体後部
に、該コンバインの脱穀部で脱穀処理した排藁
を、その脱穀部の後方に装架せる排藁カツターの
機内と、その排藁カツターの機体後方とに選択的
に誘導する排藁移送路を具備するコンバインにお
いて、前記排藁カツターの機体の後面側の上方
に、繰出口を左右に広巾に形成した肥料散布装置
を装架し、それの繰出口には、柔軟なシートによ
り折畳自在に形成した左右に広巾の筒状の誘導管
を、該誘導管の下端の開口部が地上に接触するよ
う長く垂下する状態に接続したので、従来のよう
に、肥料散布用誘導管を取外すことなく、排藁切
断時の使用と排藁取出時の使用とが、容易に、か
つ、迅速に切替えられ、各作業が円滑に、かつ、
適正に行なわれ、特に、切断排藁に肥料を散布す
る場合、飛散を少なくして広巾に散布することが
できるから、散布肥料が経済的であり、その散布
による切断排藁の腐熟が効率的に行なわれる。
おける肥料散布装置では、コンバインの機体後部
に、該コンバインの脱穀部で脱穀処理した排藁
を、その脱穀部の後方に装架せる排藁カツターの
機内と、その排藁カツターの機体後方とに選択的
に誘導する排藁移送路を具備するコンバインにお
いて、前記排藁カツターの機体の後面側の上方
に、繰出口を左右に広巾に形成した肥料散布装置
を装架し、それの繰出口には、柔軟なシートによ
り折畳自在に形成した左右に広巾の筒状の誘導管
を、該誘導管の下端の開口部が地上に接触するよ
う長く垂下する状態に接続したので、従来のよう
に、肥料散布用誘導管を取外すことなく、排藁切
断時の使用と排藁取出時の使用とが、容易に、か
つ、迅速に切替えられ、各作業が円滑に、かつ、
適正に行なわれ、特に、切断排藁に肥料を散布す
る場合、飛散を少なくして広巾に散布することが
できるから、散布肥料が経済的であり、その散布
による切断排藁の腐熟が効率的に行なわれる。
第1図は従来のコンバインにおける肥料散布装
置の斜視図、第2図は本考案のコンバインにおけ
る肥料散布装置の側面図、第3図は同上肥料散布
装置の背面図、第4図は同上肥料散布装置の要部
の分解斜視図、第5図イ・ロは肥料散布装置を使
用しない排藁取出時の作用の説明図である。 図面符号の説明、A……コンバイン、a……機
体、1……脱穀部、2……フイードチエン、3…
…カツター、30……カツターの機体、31……
カツター室、32……排藁移送用切替板、33…
…枢着点、34……排藁移送路、35……排藁移
送路、36……回転刃、37……受歯、4……肥
料散布装置、40……アーム、41……肥料タン
ク、41a……繰出口、42……繰出機構、43
……ロール、43a……溝、44……繰出口、4
5……誘導管、46……ブラシ、47,48……
歯車、M……モーター、5……誘導管、51……
開口部、52……接続部、53……開裂溝。
置の斜視図、第2図は本考案のコンバインにおけ
る肥料散布装置の側面図、第3図は同上肥料散布
装置の背面図、第4図は同上肥料散布装置の要部
の分解斜視図、第5図イ・ロは肥料散布装置を使
用しない排藁取出時の作用の説明図である。 図面符号の説明、A……コンバイン、a……機
体、1……脱穀部、2……フイードチエン、3…
…カツター、30……カツターの機体、31……
カツター室、32……排藁移送用切替板、33…
…枢着点、34……排藁移送路、35……排藁移
送路、36……回転刃、37……受歯、4……肥
料散布装置、40……アーム、41……肥料タン
ク、41a……繰出口、42……繰出機構、43
……ロール、43a……溝、44……繰出口、4
5……誘導管、46……ブラシ、47,48……
歯車、M……モーター、5……誘導管、51……
開口部、52……接続部、53……開裂溝。
Claims (1)
- コンバインの機体後部に、該コンバインの脱穀
部で脱穀処理した排藁を、その脱穀部の後方に装
架せる排藁カツターの機内と、その排藁カツター
の機体後方とに選択的に誘導する排藁移送路を具
備するコンバインにおいて、前記排藁カツターの
機体の後面側の上方に、繰出口を左右に広巾に形
成した肥料散布装置を装架し、それの繰出口に
は、柔軟なシートにより折畳自在に形成した左右
に広巾の筒状の誘導管を、該誘導管の下端の開口
部が地上に接触するよう長く垂下する状態に接続
したことを特長とするコンバインにおける肥料散
布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP738883U JPS59113030U (ja) | 1983-01-22 | 1983-01-22 | コンバインにおける肥料散布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP738883U JPS59113030U (ja) | 1983-01-22 | 1983-01-22 | コンバインにおける肥料散布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59113030U JPS59113030U (ja) | 1984-07-31 |
| JPH0142415Y2 true JPH0142415Y2 (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=30138920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP738883U Granted JPS59113030U (ja) | 1983-01-22 | 1983-01-22 | コンバインにおける肥料散布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59113030U (ja) |
-
1983
- 1983-01-22 JP JP738883U patent/JPS59113030U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59113030U (ja) | 1984-07-31 |
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