JPH0753744Y2 - シーラ塗布装置 - Google Patents
シーラ塗布装置Info
- Publication number
- JPH0753744Y2 JPH0753744Y2 JP4864090U JP4864090U JPH0753744Y2 JP H0753744 Y2 JPH0753744 Y2 JP H0753744Y2 JP 4864090 U JP4864090 U JP 4864090U JP 4864090 U JP4864090 U JP 4864090U JP H0753744 Y2 JPH0753744 Y2 JP H0753744Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealer
- piston
- rear chamber
- chamber
- valve body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims 2
- 206010013642 Drooling Diseases 0.000 description 1
- 208000008630 Sialorrhea Diseases 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、ワークの隙間等にシール剤を充填するシーラ
塗布装置に関するものである。
塗布装置に関するものである。
〈従来の技術〉 従来のシーラ塗布装置は第2図で示すように、ノズル21
を先端に備えた筒上の弁本体20内に弁座24と、この弁座
24に着座する弁23と、この弁23とロッド32で連結したピ
ストン33と、このピストン33を押動して前記弁23を弁座
24に着座させるためのスプリング25と、シーラタンク26
からポンプ27によって給送されるシーラを供給するシー
ラ導入口22と、電磁弁28の開口によりエアをピストン33
の上部に供給して弁23を開くエア導入口31とから構成さ
れ、弁23の閉止状態でシーラ導入口22より弁23より上方
の上室29aにシーラを導入し、エア導入口31からエアを
導入してピストン33を下降動させて弁23を開口し、上室
29aのシーラを弁23より下方の下室29bに圧流させてノズ
ル21より吐出している。
を先端に備えた筒上の弁本体20内に弁座24と、この弁座
24に着座する弁23と、この弁23とロッド32で連結したピ
ストン33と、このピストン33を押動して前記弁23を弁座
24に着座させるためのスプリング25と、シーラタンク26
からポンプ27によって給送されるシーラを供給するシー
ラ導入口22と、電磁弁28の開口によりエアをピストン33
の上部に供給して弁23を開くエア導入口31とから構成さ
れ、弁23の閉止状態でシーラ導入口22より弁23より上方
の上室29aにシーラを導入し、エア導入口31からエアを
導入してピストン33を下降動させて弁23を開口し、上室
29aのシーラを弁23より下方の下室29bに圧流させてノズ
ル21より吐出している。
〈考案が解決しようとする課題〉 上記従来の装置では、ワークへのシーラ塗布端末でピス
トン33に対するエアを遮断し、弁23を閉じて一時停止す
るとき、シーラが残存している下室29bの残圧で下室29b
内のシーラがノズル21から無駄に流出し、シーラの歩留
まりを悪くすると共に、ワークに垂れ流れる不都合があ
った。
トン33に対するエアを遮断し、弁23を閉じて一時停止す
るとき、シーラが残存している下室29bの残圧で下室29b
内のシーラがノズル21から無駄に流出し、シーラの歩留
まりを悪くすると共に、ワークに垂れ流れる不都合があ
った。
〈課題を解決するための手段〉 本考案は、上記従来の問題を改善したシーラ塗布装置を
提供するものであり、その構成は、シリンダ状の弁本体
内にピストンをストッパによって一定のストロークで進
退可能に嵌挿し、このピストンにより弁本体内を前室と
後室とに区画され、前記前室側の弁本体にノズルを取付
け、後室側にシーラ導入口を設け、前記ピストンの前進
端において前記前室と後室とが連通されるバイパス通路
を有し、前記ピストンには後室を貫通して弁本体外部に
突出する筒ロッドが結合され、この筒ロッドに後室に開
口するシーラ流入口と筒ロッドの外端にシーラ戻し口と
が設けられ、前記ピストンを常に後退端に付勢するスプ
リングと、シーラタンクと前記シーラ導入口とを連通
し、かつポンプを有するシーラ供給管と、前記シーラ戻
し口とシーラタンクとを連通するシーラ戻し管と、この
シーラ供給管並びにシーラ戻し管上に配置した方向切替
弁とを備えたものである。
提供するものであり、その構成は、シリンダ状の弁本体
内にピストンをストッパによって一定のストロークで進
退可能に嵌挿し、このピストンにより弁本体内を前室と
後室とに区画され、前記前室側の弁本体にノズルを取付
け、後室側にシーラ導入口を設け、前記ピストンの前進
端において前記前室と後室とが連通されるバイパス通路
を有し、前記ピストンには後室を貫通して弁本体外部に
突出する筒ロッドが結合され、この筒ロッドに後室に開
口するシーラ流入口と筒ロッドの外端にシーラ戻し口と
が設けられ、前記ピストンを常に後退端に付勢するスプ
リングと、シーラタンクと前記シーラ導入口とを連通
し、かつポンプを有するシーラ供給管と、前記シーラ戻
し口とシーラタンクとを連通するシーラ戻し管と、この
シーラ供給管並びにシーラ戻し管上に配置した方向切替
弁とを備えたものである。
〈作用〉 上記の構成により、後室に供給されたシーラの圧力によ
ってピストンをスプリングに抗して前進し、バイパス通
路が開口され、このバイパス通路よりシーラが前室に導
かれてノズルから吐出する。方向切替弁をシーラの戻し
側に切替えるとシーラの供給は停止され、ピストンはス
プリングによって後退移動する。このとき前室のシーラ
残圧をバイパス通路より後室に抜き取られる。また、後
室のシーラはピストンの後退移動の押圧力により筒ロッ
ドのシーラ流入口から入りシーラ戻し口よりシーラ戻し
管を通ってシーラタンクに戻されるのである。
ってピストンをスプリングに抗して前進し、バイパス通
路が開口され、このバイパス通路よりシーラが前室に導
かれてノズルから吐出する。方向切替弁をシーラの戻し
側に切替えるとシーラの供給は停止され、ピストンはス
プリングによって後退移動する。このとき前室のシーラ
残圧をバイパス通路より後室に抜き取られる。また、後
室のシーラはピストンの後退移動の押圧力により筒ロッ
ドのシーラ流入口から入りシーラ戻し口よりシーラ戻し
管を通ってシーラタンクに戻されるのである。
〈実施例〉 以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する。第1図
において、1はシリンダ状の弁本体である。この弁本体
1の前端にはノズル2が取付けられている。弁本体1内
には、ピストン3が進退可能に嵌挿され、このピストン
3によって前室4と後室5とに区画されている。前記ピ
ストン3は、弁本体1の内壁に突設したストッパ3a,6b
によって一定のストロークに規定さている。弁本体1の
前記後室5側にはシーラ導入口7が開設され、弁本体1
の内壁において、ピストン3の前進端で前記前室4と後
室5とが連通されるバイパス通路8が設けらている。
において、1はシリンダ状の弁本体である。この弁本体
1の前端にはノズル2が取付けられている。弁本体1内
には、ピストン3が進退可能に嵌挿され、このピストン
3によって前室4と後室5とに区画されている。前記ピ
ストン3は、弁本体1の内壁に突設したストッパ3a,6b
によって一定のストロークに規定さている。弁本体1の
前記後室5側にはシーラ導入口7が開設され、弁本体1
の内壁において、ピストン3の前進端で前記前室4と後
室5とが連通されるバイパス通路8が設けらている。
前記ピストン3には後室5を貫通して弁本体1の外部に
突出する筒ロッド9が結合されている。この筒ロッド9
には後室5に開口するシーラ流入口10が、また筒ロッド
9の外端にはシーラ戻し口13が開口している。そして、
筒ロッド9の外端部にはスプリングシート11が固設さ
れ、このスプリングシート11と弁本体1との間にスプリ
ング12が介装されている。このスプリング12はピストン
3を常に後退端に付勢している。
突出する筒ロッド9が結合されている。この筒ロッド9
には後室5に開口するシーラ流入口10が、また筒ロッド
9の外端にはシーラ戻し口13が開口している。そして、
筒ロッド9の外端部にはスプリングシート11が固設さ
れ、このスプリングシート11と弁本体1との間にスプリ
ング12が介装されている。このスプリング12はピストン
3を常に後退端に付勢している。
14はシーラタンクである。このシーラタンク14とシーラ
導入口7とはシーラ供給管16で連通し、シーラ戻し口13
とシーラタンク14とはシーラ戻し管17で連通している。
15はシーラ供給管16に設けられたポンプであり、シーラ
タンク14からシーラをシーラ導入口7へ給送する。前記
シーラ供給管16並びにシーラ戻し管17上には方向切替弁
18が配置されている。18aはシーラ供給ポートであり、1
8bはシーラ戻しポートである。
導入口7とはシーラ供給管16で連通し、シーラ戻し口13
とシーラタンク14とはシーラ戻し管17で連通している。
15はシーラ供給管16に設けられたポンプであり、シーラ
タンク14からシーラをシーラ導入口7へ給送する。前記
シーラ供給管16並びにシーラ戻し管17上には方向切替弁
18が配置されている。18aはシーラ供給ポートであり、1
8bはシーラ戻しポートである。
次に上記構成の動作について説明する。第1図はピスト
ン3が前進端に作動した状態である。この状態は、方向
切替弁18はシーラ供給ポート18aに切替られていて、シ
ーラはシーラ導入口7から後室5に導入され、ピストン
3はシーラの圧力によってストッパ6aに当接する前進端
に押動されている。これによりバイパス通路8が開口し
て前室4と後室5とが連通され、シーラは後室5から前
室4に導入し、さらにノズル2に導かれてノズル2より
吐出され、ワークにシーラを塗布する。
ン3が前進端に作動した状態である。この状態は、方向
切替弁18はシーラ供給ポート18aに切替られていて、シ
ーラはシーラ導入口7から後室5に導入され、ピストン
3はシーラの圧力によってストッパ6aに当接する前進端
に押動されている。これによりバイパス通路8が開口し
て前室4と後室5とが連通され、シーラは後室5から前
室4に導入し、さらにノズル2に導かれてノズル2より
吐出され、ワークにシーラを塗布する。
このようなシーラ塗布状態から方向切替弁18をシーラ戻
しポート18bに切替えると、シーラの供給は遮断され、
シーラ戻し回路が開成される。これにより、ピストン3
はスプリング12の力で後退方向に移動する。この時前室
4内のシーラはバイパス通路8を通って後室5に吸引さ
れ前室4内の残圧を除去する。これと同時に後室5内の
シーラはピストン3の押圧力によって筒ロッド9のシー
ラ流入口10より筒ロッド9内に流入し、シーラ戻し口1
3、シーラ戻し管17を経てシーラタンク14に戻されるの
である。
しポート18bに切替えると、シーラの供給は遮断され、
シーラ戻し回路が開成される。これにより、ピストン3
はスプリング12の力で後退方向に移動する。この時前室
4内のシーラはバイパス通路8を通って後室5に吸引さ
れ前室4内の残圧を除去する。これと同時に後室5内の
シーラはピストン3の押圧力によって筒ロッド9のシー
ラ流入口10より筒ロッド9内に流入し、シーラ戻し口1
3、シーラ戻し管17を経てシーラタンク14に戻されるの
である。
〈考案の効果〉 以上のように本考案は、シリンダ状の弁本体内にピスト
ンをストッパによって一定のストロークで進退可能に嵌
挿し、このピストンにより弁本体内を前室と後室とに区
画され、前記前室側の弁本体にノズルを取付け、後室側
にシーラ導入口を設け、前記ピストンの前進端において
前記前室と後室とが連通されるバイパス通路を有し、前
記ピストンには後室を貫通して弁本体外部に突出する筒
ロッドが結合され、この筒ロッドに後室に開口するシー
ラ流入口と筒ロッドの外端にシーラ戻し口とが設けら
れ、前記ピストンを常に後退端に付勢するスプリング
と、シーラタンクと前記シーラ導入口とを連通し、かつ
ポンプを有するシーラ供給管と、前記シーラ戻し口とシ
ーラタンクとを連通するシーラ戻し管と、このシーラ供
給管並びにシーラ戻し管上に配置した方向切替弁とを備
えた構成であるから、シーラの供給を遮断したときのピ
ストンの後退動作でノズル側の前室内のシーラ残圧を取
り除き、シーラの垂れ流しを防止する。また、弁本体内
のシーラはピストンの押圧力によってシーラタンクに戻
されるので、従来のように垂れ流しによる無駄な消費が
なくなり、シーラの歩留まりが良くなる等の効果を有し
ている。
ンをストッパによって一定のストロークで進退可能に嵌
挿し、このピストンにより弁本体内を前室と後室とに区
画され、前記前室側の弁本体にノズルを取付け、後室側
にシーラ導入口を設け、前記ピストンの前進端において
前記前室と後室とが連通されるバイパス通路を有し、前
記ピストンには後室を貫通して弁本体外部に突出する筒
ロッドが結合され、この筒ロッドに後室に開口するシー
ラ流入口と筒ロッドの外端にシーラ戻し口とが設けら
れ、前記ピストンを常に後退端に付勢するスプリング
と、シーラタンクと前記シーラ導入口とを連通し、かつ
ポンプを有するシーラ供給管と、前記シーラ戻し口とシ
ーラタンクとを連通するシーラ戻し管と、このシーラ供
給管並びにシーラ戻し管上に配置した方向切替弁とを備
えた構成であるから、シーラの供給を遮断したときのピ
ストンの後退動作でノズル側の前室内のシーラ残圧を取
り除き、シーラの垂れ流しを防止する。また、弁本体内
のシーラはピストンの押圧力によってシーラタンクに戻
されるので、従来のように垂れ流しによる無駄な消費が
なくなり、シーラの歩留まりが良くなる等の効果を有し
ている。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案装置の断面図、第2図は従来装置の断面
図である。 1…弁本体、2…ノズル、3…ピストン、4…前室、5
…後室、6a,6b…ストッパ、7…シーラ導入口、8…バ
イパス通路、9…筒ロッド、10…シーラ流入口、12…ス
プリング、13…シーラ戻し口、14…シーラタンク、15…
ポンプ、16…シーラ供給管、17…シーラ戻し管、18…方
向切替弁。
図である。 1…弁本体、2…ノズル、3…ピストン、4…前室、5
…後室、6a,6b…ストッパ、7…シーラ導入口、8…バ
イパス通路、9…筒ロッド、10…シーラ流入口、12…ス
プリング、13…シーラ戻し口、14…シーラタンク、15…
ポンプ、16…シーラ供給管、17…シーラ戻し管、18…方
向切替弁。
Claims (1)
- 【請求項1】シリンダ状の弁本体内にピストンをストッ
パによって一定のストロークで進退可能に嵌挿し、この
ピストンにより弁本体内を前室と後室とに区画され、前
記前室側の弁本体にノズルを取付け、後室側にシーラ導
入口を設け、前記ピストンの前進端において前記前室と
後室とが連通されるバイパス通路を有し、前記ピストン
には後室を貫通して弁本体外部に突出する筒ロッドが結
合され、この筒ロッドに後室に開口するシーラ流入口と
筒ロッドの外端にシーラ戻し口とが設けられ、前記ピス
トンを常に後退端に付勢するスプリングと、シーラタン
クと前記シーラ導入口とを連通し、かつポンプを有する
シーラ供給管と、前記シーラ戻し口とシーラタンクとを
連通するシーラ戻し管と、このシーラ供給管並びにシー
ラ戻し管上に配置した方向切替弁とを備えたことを特徴
とするシーラ塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4864090U JPH0753744Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | シーラ塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4864090U JPH0753744Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | シーラ塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH049679U JPH049679U (ja) | 1992-01-28 |
| JPH0753744Y2 true JPH0753744Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=31565632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4864090U Expired - Lifetime JPH0753744Y2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | シーラ塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0753744Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5306685B2 (ja) * | 2008-03-28 | 2013-10-02 | テルモ株式会社 | 塗布具 |
-
1990
- 1990-05-11 JP JP4864090U patent/JPH0753744Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049679U (ja) | 1992-01-28 |
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