JPH0753921Y2 - 板材の裁断装置 - Google Patents

板材の裁断装置

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JPH0753921Y2
JPH0753921Y2 JP12724889U JP12724889U JPH0753921Y2 JP H0753921 Y2 JPH0753921 Y2 JP H0753921Y2 JP 12724889 U JP12724889 U JP 12724889U JP 12724889 U JP12724889 U JP 12724889U JP H0753921 Y2 JPH0753921 Y2 JP H0753921Y2
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矯吉 田中
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田中機械工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、複数枚重ねられた板材を、この板材の前面に
接離動する押圧部材によって、板材の背後に設けた固定
盤に押圧固定し、この状態で板材を裁断する様に構成さ
れた板材の裁断装置に関する。
(従来の技術) 第7図(a)(b)に、上記押圧部材の従来の接離動機
構とその作動を略示した。
装置の台部50には、立て掛けた状態で据え置かれた板材
51をもたれ掛けさせる固定盤52が立設されており、その
下端前方に突出した部分が板材を据え置く定盤となって
いる。
そして、固定盤52の裏側に上下動及び前後動可能に設け
た丸のこ53によって、板材51を縦方向に裁断する様に構
成されている。
又、54は板材51の前面に縦向きに固設した主柱で、この
主柱54には、板材51を固定盤52に向けて押しつける柱状
の押圧部材55が、その接離動機構56を介して組み付けら
れている。
接離動機構56の構成と作動は、主柱54の上下2箇所に夫
々軸支された1組のレバー57の一端側を連結杆58によっ
て互いに連結し、この連結杆58をエアシリンダ59によっ
て往復動さる様になっている。
そして、連結杆58を上昇動させて各レバー57を矢示E方
向に回動させると(第7図(b))、各レバー57の他端
側に軸支された押圧部材55が斜下前方向きに押されて、
板材51を固定盤52に押し付ける様になっている。
処が、複数枚の板材51を重ねて裁断しようとする場合に
は、上記の斜め下向きの押圧力を受けた板材51が下方に
ずり動かされて、板材相互の所定の重ね合わせ状態がず
れてしまう不具合を生じていた。
そこで、この不具合を解消させる為に、上記の各レバー
57及びエアシリンダ59に替えて、主柱54の前側の上下2
箇所に夫々エアシリンダを横向きに突設し、このエアシ
リンダの前後動を直接押圧部材55に伝える様に構成した
裁断装置が考えられている。
(考案が解決しようとする課題) 然し乍ら、上記2個のエアシリンダを使ったものは、1
個だけ使うものに比べて製作コストが嵩む上に、主柱54
の前面に突出したエアシリンダが、裁断装置の前側での
作業を邪魔する難点があった。
そこで、本考案の目的は、複数枚重ねた板材の前面に接
離動して、裁断時には板材をその背後の固定盤に押し付
ける押圧部材の接離動機構として、複数のレバーを1個
のエアシリンダによって回動させる様に構成したものに
於いて、 上記重ねられた板材が、上記回動力によって互いにずり
動かされることの無い様に構成した板材の裁断装置を提
供するにある。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記の目的を達成する為に、本考案による板材の裁断装
置は、 重ね合わされた複数枚の板材を、柱状の押圧部材7によ
って固定盤3に押し付けた状態で裁断する様にしたもの
に於いて、 前記押圧部材7の前面に所定間隔を隔てて平行状に固設
した主柱5と、 該主柱5の長手方向の複数箇所に設けたピン11に夫々そ
の中間部を軸支された複数のレバー10と、 該複数のレバー10の各一端側を互いに連結させる連結杆
16と、 該連結杆16の往復動手段17と、 前記複数のレバー10の各他端側に軸支された滑動子13
と、 前記押圧部材7の長手方向に配設されて、前記各滑動子
13を遊嵌させるガイドレール14とから成る接離動機構を
設け、該接離動機構によって、前記押圧部材7を板材に
接離させる構成とした。
そして、縦向きに配設された前記押圧部材7の下端に
は、コロ9を取着すると良い。
(作用) 往復動手段17によって連結杆16を往復動させると、この
動きをその一端側に伝えられた複数のレバー10が、主柱
5に取着した夫々のピン11の周りに回動して、その他端
側に軸支された滑動子13も円弧状に回動する。
この滑動子13は、固定盤3と平行状に配設した押圧部材
7の長手方向に設けたガイドレール14内に遊嵌されてい
る為、滑動子13がその回動に伴って押圧部材7に及ぼす
押圧力のうち、押圧部材7と平行方向の分力は、滑動子
13をガイドレール14に沿って移動させる動きに変えら
れ、押圧部材7と直交方向の分力だけが、この押圧部材
7を押圧する。
従って、重ねられた板材の重ね合わせ状態が、押圧部材
7の押圧力によってずり動かされる不具合を生じない。
(実施例) 以下に、本考案の一実施例に就き第1図乃至第6図を参
照し乍ら説明する。
裁断装置の全体構成を示した第5図及び第6図に於い
て、1は裁断装置の台部で、縦向きにされた板材Aを載
せる定盤2が装置の左右方向(第6図の前後方向)に水
平に設置されている。2aは定盤2の上面に列設されて板
材Aを装置の左右方向に送るローラである。
3は、定盤2の後側に接して、台部1上にやや傾けて立
設した固定盤で、定盤2上に据え置かれた板材Aの背面
を当接させ、板材Aを受け支える役割を果たす。この固
定盤3には、左右方向の中程に丸のこ4の歯を挿通させ
るスリット(図示略)を縦方向に設けている。
5は主柱で、固定盤3の上記スリットに対向させて、そ
の前面に定間隔を隔てて平行状に縦向きに配設され、そ
の上端はスペーサ6を介して固定盤3に固定され、下端
は台部1に固定されている。
7は柱状をした押圧部材で、板材Aの前面に接離動させ
る様に、固定盤3と主柱5との間に縦向きに配置されて
る。
この押圧部材7は、アルミニュウムを押出成形して作ら
れ、第3図,第4図に示した如き中空の横断面形状を備
えている。7aは縦通スリットで、押圧部材7が板材Aに
接する面に設けられて、丸のこ4の刃を避ける空間とな
る。8は同じく板材Aに接する面に取着したパッド材で
ある。
9はコロで、縦向きに配置される押圧部材6の下端に、
裁断装置の左右方向に同軸状に2個並べて設けている。
10はレバーで、主柱5の両側面の上下2箇所に突設した
ピン11に、夫々その中間部を軸支されており、各レバー
10の一端側にはピン12を介して滑動子13を取着してい
る。
14は滑動子13を遊嵌させる所定長さのガイドレールで、
押圧部材7の両側面の上下2箇所に縦向きに取着されて
いる。
そして、各レバー10の他端側は、夫々ピン15を介して1
本の連結杆16に連結されている。
17はこの連結杆16を所定距離往復動させる往復動手段と
してのエアシリンダで、主柱5の上部に縦向きに取着さ
れている。
図中の他の符号は、18が丸のこ4の架台4Aを上下動可能
に支持する支柱、19は丸のこ4を回転させるモータ、20
は丸のこ4を板材Aに接離動させるエアシリンダ、21及
び22は丸のこ4の架台4Aを上下動させるワイヤー及びそ
の巻取用モータ、23は釣合錘、24は鋸屑の吸引ホース、
25は装置の制御ボックス、26は装置の操作パネル、27は
定盤2上の板材Aの位置決め用の可動ストッパ、そし
て、28は裁断装置の作動を動・停させる足踏みスイッチ
である。
次に、上記構成の作用を、装置の要部を示した第1図及
び第2図を参照し乍ら説明する。
裁断装置は運転停止時には、制御ボックス25内のマイコ
ンに設定された制御プログラムに従って、エアシリンダ
17が連結杆16を下降動させて、各レバー10を上向きに回
動させ、押圧部材7を固定盤3(板材A)から遠ざける
後退位置に移動させている(第1図)。
一方、エアシリンダ20が丸のこ4の架台4Aを後退動させ
ると共に、モータ19への通電を断って丸のこ4の回転を
停止させ、又、ワイヤー21を上下動させる巻取用モータ
22が働いて、架台4Aを支柱18の下端(又は上端)側に移
動させている。
裁断装置を稼動させるには、先ず、定盤2上に複数枚の
板材Aを重ねて立て掛ける様に載せ、この重ねられた板
材Aの背面を固定盤3にもたれ掛ける様に当接させる。
その際に、可動ストッパ27によって板材Aの据え置き位
置決めを行う。
然る後、足踏スイッチ28を押すと、先ず、エアシリンダ
17が連結杆16を上昇動させ、この動きがピン15を介して
各レバー10の一端側に伝えられ、レバー10は矢印Eで示
した様に、その他端側がピン11の周りに下向きに回動さ
れて行く。
それに伴って、レバー10の他端側のピン12に軸支された
滑動子13が、この滑動子13を遊嵌させたガイドレール14
を介して押圧部材7を前方に押しやり、板材Aは押圧部
材7によって固定盤3に押圧される。
レバー10の回動に伴う押圧部材7の前後動は、この押圧
部材7の下端に取着したコロ9が定盤2上を転動するこ
とによってスムーズに行われる。
そして、更にレバー10が回動され続けて、板材Aに対す
る押圧力が増すと、このレバー10は下向きに回動付勢さ
れている為に、板材Aには強い押し下げ力が作用する。
然し、レバー10の他端側に軸支された滑動子13は、上下
方向に配向されたガイドレール14に遊嵌されているの
で、レバー10に及ぼされた回動付勢力のうち、上記の板
材Aを押し下げようとする下向きの分力は、滑動子13を
ガイドレール14に沿って下降させる動きに変えられて、
板材Aをずり下げようとする力は失われる。
そして、第2図中に符号Fで示した横方向の分力だけが
板材Aに有効に作用して、押圧部材7は板材Aを固定盤
3に向けて確実に押圧固定させる役割を果たしてくれ
る。
この様にして板材Aが固定され終わると、次に、モータ
19に通電されて丸のこ4が回転を始め、又、エアシリン
ダ20が架台4Aを前進させて丸のこ4を板材Aに押し当て
ると共に、モータ22がワイヤー21を巻き上げて架台4Aが
次第に引き上げられて行き、板材Aの裁断が行われる。
そして、裁断が完了すると、足踏スイッチ28の操作によ
って、又は図示を省いたセンサからの検知信号によって
裁断装置の運転は停止され、裁断装置は前述の停止状態
に戻る。
この様に、上記構成のものは、従来のものとは異なっ
て、押圧部材7の接離動用のレバー10の他端側を、直接
この押圧部材7に連結せずに、ガイドレール14と、この
ガイドレール14に遊嵌させた滑動子13とを介して連結さ
せたことによって、このレバー10の回動に伴って押圧部
材7に及ぼされる力のうち、上下方向の分力は、滑動子
13をガイドレール14に沿って上下に移動させるのに費や
され、横方向の分力だけが押圧部材7に有効に伝えられ
る。
その為、従来のものの大きな欠点である、所定の状態に
重ねられた複数枚の板材が、押圧部材に及ぼされる上下
方向の分力によって互いにずり動かされてしまうと言っ
た不都合は、完全に解消される。
尚、上記構成に於いて、連結杆16の往復動手段はエアシ
リンダに限られないし、レバー10も2個に限られない
等、細部の構成は適宜に変更しても本考案の目的は達成
される。
そして、固定盤3は必ずしも縦置きに限られず、横向き
に設置した裁断装置に就いても、本考案の効果は十分に
発揮される。
[考案の効果] 以上の説明によって明らかな様に、本考案の板材の裁断
装置によれば、押圧部材を板材に接離動させる複数のレ
バーを、往復動手段を働かせて回動させると、この回動
力のうち、押圧部材と平行方向の分力は、このレバーの
他端に軸支した滑動子を、押圧部材に取着したガイドレ
ールに沿って移動させる力として費やされ、押圧部材と
直交方向の分力だけが、板材を固定盤に向けて押圧する
為に有効に作用する。
その為、複数枚重ねられた板材を、押圧部材によって固
定盤に押圧固定させる時、その押圧力のうち押圧部材と
平行方向の分力によって、所定の重ね合わせ状態がずり
動かされてしまうと言った、従来のものの不具合は完全
に解消される。
そして、往復動手段としての2個のエアシリンダを裁断
装置の前面に突設した従来のものの様に、裁断装置の前
面での作業が妨げられる不具合も生じないし、往復動手
段の個数を減らした分、装置の製作コストを低減させる
ことが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本考案の一実施例を示すもので、第
1図及び第2図は接離動機構の構成とその作動を説明し
た夫々縦断面図、第3図及び第4図は押圧部材の下端部
の斜視図及び第3図のX−X線に沿う断面図、第5図及
び第6図は裁断装置の斜視図及び側面図である。 第7図(a),(b)は従来例を示す第1図及び第2図
相当図である。 符号表 1……台部、2……定盤 2a……ローラ、3……固定盤 4……丸のこ、4A……架台 5……主柱、6……スペーサ 7……押圧部材、7a……スリット 8……パッド材、9……コロ 10……レバー 11,12,15……ピン、13……滑動子 14……ガイドレール、16……連結杆 17……エアシリンダ(往復動手段) 18……支柱、19……モータ 20……エアシリンダ、21……ワイヤー 22……巻取用モータ、23……釣合錘 24……吸引ホース、25……制御ボックス 26……操作パネル、27……可動ストッパ 28……足踏スイッチ A……板材 50……台部、51……板材 52……固定盤、53……丸のこ 54……押圧部材、55……主柱 56……接離動機構、57……レバー 58……連結杆、59……エアシリンダ

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】重ね合わされた複数枚の板材を、柱状の押
    圧部材7によって固定盤3に押し付けた状態で裁断する
    様にしたものに於いて、 前記押圧部材7の前面に所定間隔を隔てて平行状に固設
    した主柱5と、 該主柱5の長手方向の複数箇所に設けたピン11に夫々そ
    の中間部を軸支された複数のレバー10と、 該複数のレバー10の各一端側を互いに連結させる連結杆
    16と、 該連結杆16の往復動手段17と、 前記複数のレバー10の各他端側に軸支された滑動子13
    と、 前記押圧部材7の長手方向に配設されて、前記各滑動子
    13を遊嵌させるガイドレール14とから成り、前記押圧部
    材7を板材に接離させる接離動機構を備えることを特徴
    とする板材の裁断装置。
  2. 【請求項2】前記往復動手段17は、前記主柱5に平行状
    に取着された1個のエアシリンダであることを特徴とす
    る請求項1項記載の板材の裁断装置。
  3. 【請求項3】縦向きに配設された前記押圧部材7の下端
    に、コロ9を取着したことを特徴とする請求項1項又は
    2項記載の板材の裁断装置。
JP12724889U 1989-10-30 1989-10-30 板材の裁断装置 Expired - Lifetime JPH0753921Y2 (ja)

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