JPH0754193Y2 - ペーパガイド装置 - Google Patents
ペーパガイド装置Info
- Publication number
- JPH0754193Y2 JPH0754193Y2 JP1989091695U JP9169589U JPH0754193Y2 JP H0754193 Y2 JPH0754193 Y2 JP H0754193Y2 JP 1989091695 U JP1989091695 U JP 1989091695U JP 9169589 U JP9169589 U JP 9169589U JP H0754193 Y2 JPH0754193 Y2 JP H0754193Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack member
- pinion
- guide holder
- paper guide
- guide device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/60—Apparatus which relate to the handling of originals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Manual Feeding Of Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、複写機やファクシミリ等において、複写機や
原稿を手差し給紙する際に使用され得るペーパガイド装
置に関し、各種サイズの用紙に容易に対応し得るもので
ある。
原稿を手差し給紙する際に使用され得るペーパガイド装
置に関し、各種サイズの用紙に容易に対応し得るもので
ある。
(ロ)従来の技術 第2図ないし第4図は従来のペーパガイド装置を示し、
第2図は内部構成の平面図、第3図は平面図そして第4
図は横断面図である。
第2図は内部構成の平面図、第3図は平面図そして第4
図は横断面図である。
これらの図において、(1)は箱状のプラスチック製の
ガイドホルダで、その中央にピニオン(2)が回転自在
に装着されている。また、前記ガイドホルダ(1)に
は、ピニオン(2)を挟んで第1ラック部材(3)と第
2ラック部材(4)が夫々摺動自在に装着され、少なく
とも一方のラック部材(3)(又は(4))を移動させ
ると、ピニオン(2)が回転し、他方のラック部材
(4)(又は(3))が、前記一方のラック部材(3)
(又は(4))と逆方向に移動し、両ラック部材(3)
(4)は接近離間することになる。
ガイドホルダで、その中央にピニオン(2)が回転自在
に装着されている。また、前記ガイドホルダ(1)に
は、ピニオン(2)を挟んで第1ラック部材(3)と第
2ラック部材(4)が夫々摺動自在に装着され、少なく
とも一方のラック部材(3)(又は(4))を移動させ
ると、ピニオン(2)が回転し、他方のラック部材
(4)(又は(3))が、前記一方のラック部材(3)
(又は(4))と逆方向に移動し、両ラック部材(3)
(4)は接近離間することになる。
前記第1ラック部材(3)には、2個の凹所(5)
(6)が形成され、当該凹所(5)(6)内には夫々円
弧状に延出する弾性片(7)(8)が形設され、一方の
弾性片(7)には外方に突出する凸部(9)が形設され
ている。従って、前記凸部(9)は第1ラック部材
(3)の移動方向と交差する方向に出没することにな
る。
(6)が形成され、当該凹所(5)(6)内には夫々円
弧状に延出する弾性片(7)(8)が形設され、一方の
弾性片(7)には外方に突出する凸部(9)が形設され
ている。従って、前記凸部(9)は第1ラック部材
(3)の移動方向と交差する方向に出没することにな
る。
そして、ガイドホルダ(1)の前記第1ラック部材
(3)が摺接する第1部位(10)には、用紙サイズ(例
えば、A4、B5等)に対応させた位置に、前記凸部(9)
と係合し得る複数の凹部(11)…が削設されている。
(3)が摺接する第1部位(10)には、用紙サイズ(例
えば、A4、B5等)に対応させた位置に、前記凸部(9)
と係合し得る複数の凹部(11)…が削設されている。
なお、前記第2ラック部材(4)にも第1ラック部材
(3)と同様の凹所(12)(13)および弾性片(14)
(15)が備えられているが、これらの弾性片(14)(1
5)には、いずれも前述のような凸部(9)は形設され
ていない。
(3)と同様の凹所(12)(13)および弾性片(14)
(15)が備えられているが、これらの弾性片(14)(1
5)には、いずれも前述のような凸部(9)は形設され
ていない。
また、ガイドホルダ(1)の前記第2ラック部材(4)
が摺接する第2部位(16)には、前述のような凹部(1
1)…は削設されていない。
が摺接する第2部位(16)には、前述のような凹部(1
1)…は削設されていない。
第3図における(17)は上部カバーで、当該上部カバー
(17)には、第1ラック部材(3)および第2ラック部
材(4)が移動する方向に延在する長孔(18)(19)が
開設され、前記第1ラック部材(3)、第2ラック部材
(4)には、夫々前記長孔(18)(19)を通して、用紙
の側端縁をガイドするためのペーパガイド(20)(21)
が装着されている。
(17)には、第1ラック部材(3)および第2ラック部
材(4)が移動する方向に延在する長孔(18)(19)が
開設され、前記第1ラック部材(3)、第2ラック部材
(4)には、夫々前記長孔(18)(19)を通して、用紙
の側端縁をガイドするためのペーパガイド(20)(21)
が装着されている。
而して、一方のラック部材(3)(又は(4))を移動
させて、第1ラック部材(3)の凸部(9)がガイドホ
ルダ(1)の所望の凹部(11)と係合した状態で停止さ
せれば、両ペーパガイド(20)(21)の間隔は所定の寸
法(例えばA4の短手幅)に設定される。
させて、第1ラック部材(3)の凸部(9)がガイドホ
ルダ(1)の所望の凹部(11)と係合した状態で停止さ
せれば、両ペーパガイド(20)(21)の間隔は所定の寸
法(例えばA4の短手幅)に設定される。
なお、前記凹部(11)はJIS系サイズ(A列、B列)に
合致させるか、または米国等におけるインチ系サイズに
合致させて削設されている。
合致させるか、または米国等におけるインチ系サイズに
合致させて削設されている。
従って、従来においては、仕向地に対応する、少なくと
も2種類のペーパガイド装置を用意する必要があった。
も2種類のペーパガイド装置を用意する必要があった。
(ハ)考案が解決しようとする課題 前述とのように従来の技術では、仕向地に対応させるた
めに、すくなくとも2種類のガイドホルダ(JIS系サイ
ズに対応させて凹部が削設されたものと、インチ系サイ
ズに対応させて凹部が削設されたもの)を用意する必要
があった。
めに、すくなくとも2種類のガイドホルダ(JIS系サイ
ズに対応させて凹部が削設されたものと、インチ系サイ
ズに対応させて凹部が削設されたもの)を用意する必要
があった。
従って、全型代が嵩むと共に、製造工程が複雑となっ
て、そのコストは高いものとならざるを得なかった。本
考案は、かかる従来の技術の有する難点に鑑みてなされ
たもので、一種類のガイドホルダのみにて、複数の系列
サイズの用紙に対応し得るペーパガイド装置を実現せん
とするものである。
て、そのコストは高いものとならざるを得なかった。本
考案は、かかる従来の技術の有する難点に鑑みてなされ
たもので、一種類のガイドホルダのみにて、複数の系列
サイズの用紙に対応し得るペーパガイド装置を実現せん
とするものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、ピニオンと、当該ピニオンを挟んで平行並設
され夫々にペーパガイドが備えられている第1および第
2ラック部材と、前記ピニオンが回転自在に装着される
と共に前記ラック部材が摺動自在に装着されているガイ
ドホルダとが具備され、第1ラック部材には凸部がその
移動方向と交差する方向に出没可能に備えられており、
前記ガイドホルダには前記凸部が係合し得る凹部が複数
個形成されているペーパガイド装置において、前記ラッ
ク部材はいずれも前記ガイドホルダに対して着脱可能に
装着され、前記ガイドホルダには、第1ラック部材が摺
接する第1部位と、第2ラック部材が摺接する第2部位
に、夫々前記凹部が形成されていることを特徴とするも
のである。
され夫々にペーパガイドが備えられている第1および第
2ラック部材と、前記ピニオンが回転自在に装着される
と共に前記ラック部材が摺動自在に装着されているガイ
ドホルダとが具備され、第1ラック部材には凸部がその
移動方向と交差する方向に出没可能に備えられており、
前記ガイドホルダには前記凸部が係合し得る凹部が複数
個形成されているペーパガイド装置において、前記ラッ
ク部材はいずれも前記ガイドホルダに対して着脱可能に
装着され、前記ガイドホルダには、第1ラック部材が摺
接する第1部位と、第2ラック部材が摺接する第2部位
に、夫々前記凹部が形成されていることを特徴とするも
のである。
(ホ)作用 本考案においては、ガイドホルダの第1部位および第2
部位に、夫々凹部が形成されているので、例えば、第1
部位にインチ系サイズに対応する凹部が形成され、第2
部位にJIS系サイズに対応する凹部が形成されている
と、第1ラック部材と第2ラック部材の装着位置を交換
するだけで、同一のガイドホルダを使用して、いずれの
サイズの用紙にも対応することが可能となる。
部位に、夫々凹部が形成されているので、例えば、第1
部位にインチ系サイズに対応する凹部が形成され、第2
部位にJIS系サイズに対応する凹部が形成されている
と、第1ラック部材と第2ラック部材の装着位置を交換
するだけで、同一のガイドホルダを使用して、いずれの
サイズの用紙にも対応することが可能となる。
(ヘ)実施例 第1図および第5図は本考案の一実施例の内部構成の平
面図で、夫々相異なる態様を示している。本実施例が前
述の従来の技術と異なる点は、第1ラック部材(3)お
よび第2ラック部材(4)が、共にガイドホルダ(1)
に対して着脱可能に装着されている点と、ガイドホルダ
(1)の第2部位(16)にも凹部(22)…が形成されて
いる点のみであって、他の部分は従来の技術と異なると
ころはない。而して、ガイドホルダ(1)の第1部位
(10)にインチ系サイズに対応する凹部(11)…が削設
され、第2部位(16)にJIS系サイズに対応する凹部(2
2)…が削設されている。
面図で、夫々相異なる態様を示している。本実施例が前
述の従来の技術と異なる点は、第1ラック部材(3)お
よび第2ラック部材(4)が、共にガイドホルダ(1)
に対して着脱可能に装着されている点と、ガイドホルダ
(1)の第2部位(16)にも凹部(22)…が形成されて
いる点のみであって、他の部分は従来の技術と異なると
ころはない。而して、ガイドホルダ(1)の第1部位
(10)にインチ系サイズに対応する凹部(11)…が削設
され、第2部位(16)にJIS系サイズに対応する凹部(2
2)…が削設されている。
従って、インチ系サイズの用紙をガイドする場合には、
第1図に示すように、第1ラック部材(3)を第1部位
(10)に対応させて位置させ、第2ラック部材(4)を
第2部位(16)に対応させて位置させるとよい。そうす
ると、第1ラック部材(3)の弾性片(8)の凸部
(9)がガイドホルダ(1)の第1部位(10)の凹部
(11)と係合し、両ペーパガイド(20)(21)はインチ
系サイズに対応して節度的に接近離間することになる。
第1図に示すように、第1ラック部材(3)を第1部位
(10)に対応させて位置させ、第2ラック部材(4)を
第2部位(16)に対応させて位置させるとよい。そうす
ると、第1ラック部材(3)の弾性片(8)の凸部
(9)がガイドホルダ(1)の第1部位(10)の凹部
(11)と係合し、両ペーパガイド(20)(21)はインチ
系サイズに対応して節度的に接近離間することになる。
また、JIS系サイズの用紙をガイドする場合には、第1
ラック部材(3)と第2ラック部材(4)の装着位置を
交換して、第5図に示すように、第1ラック部材(3)
を第2部位(16)に対応させて位置させ、第2ラック部
材(4)を第1部位(10)に対応させて位置させるとよ
い、そうすると、第1ラック部材(3)の弾性片(7)
の凸部(9)が、ガイドホルダ(1)の第2部位(16)
の凹部(22)…と係合し、両ペーパガイド(20)(21)
はJIS系サイズに対応して、節度的に接近離間すること
になる。
ラック部材(3)と第2ラック部材(4)の装着位置を
交換して、第5図に示すように、第1ラック部材(3)
を第2部位(16)に対応させて位置させ、第2ラック部
材(4)を第1部位(10)に対応させて位置させるとよ
い、そうすると、第1ラック部材(3)の弾性片(7)
の凸部(9)が、ガイドホルダ(1)の第2部位(16)
の凹部(22)…と係合し、両ペーパガイド(20)(21)
はJIS系サイズに対応して、節度的に接近離間すること
になる。
なお、前記ピニオン(2)の中心から、第1部位(10)
の凹部(11)…までの距離と、第2部位(16)の凹部
(22)…までの距離は必ずしも不一致でなくともよく、
また凹部(11)…、(22)…間のピッチも必ずしも同一
でなくともよい。
の凹部(11)…までの距離と、第2部位(16)の凹部
(22)…までの距離は必ずしも不一致でなくともよく、
また凹部(11)…、(22)…間のピッチも必ずしも同一
でなくともよい。
(ト)考案の効果 本考案においては、ガイドホルダの第1部位および第2
部位に夫々凹部が形成されているので、第1ラック部材
と第2ラック部材の装着位置を交換するだけで、同一の
ガイドホルダを使用して異なるサイズの用紙に対応する
ことが可能となる。
部位に夫々凹部が形成されているので、第1ラック部材
と第2ラック部材の装着位置を交換するだけで、同一の
ガイドホルダを使用して異なるサイズの用紙に対応する
ことが可能となる。
従って、ガイドホルダを2種類用意する必要はなく、高
額になる金型費を削減し得ると共に、製造工程が簡略化
され、ペーパーガイド装置のコスト低減を企図し得る。
額になる金型費を削減し得ると共に、製造工程が簡略化
され、ペーパーガイド装置のコスト低減を企図し得る。
第1図は本考案の一実施例の内部平面図、第2図は従来
装置の内部平面図、第3図は外観平面図、第4図は横断
面図そして第5図は第1図とは異なる態様の内部平面図
である。 (1)……ガイドホルダ、(2)……ピニオン、(3)
……第1ラック部材(4)……第2ラック部材、(9)
……凸部、(10)……第1部位、(11)……凹部、(1
6)……第2部位、(20)(21)……ペーパガイド、(2
2)……凹部。
装置の内部平面図、第3図は外観平面図、第4図は横断
面図そして第5図は第1図とは異なる態様の内部平面図
である。 (1)……ガイドホルダ、(2)……ピニオン、(3)
……第1ラック部材(4)……第2ラック部材、(9)
……凸部、(10)……第1部位、(11)……凹部、(1
6)……第2部位、(20)(21)……ペーパガイド、(2
2)……凹部。
Claims (3)
- 【請求項1】ピニオンと、当該ピニオンを挟んで平行並
設され夫々にペーパーガイドが備えられている第1およ
び第2ラック部材と、前記ピニオンが回転自在に装着さ
れると共に前記ラック部材が摺動自在に装着されている
ガイドホルダとが具備され、第1ラック部材には凸部が
その移動方向と交差する方向に出没可能に備えられてお
り、前記ガイドホルダには前記凸部が係合し得る凹部が
複数個形成されているペーパガイド装置において、 前記ラック部材は、いずれも前記ガイドホルダに対して
着脱可能に装着され、前記ガイドホルダには、第1ラッ
ク部材が摺接する第1部位と、第2ラック部材が摺接す
る第2部位に、夫々前記凹部が形成されていることを特
徴とするペーパガイド装置。 - 【請求項2】ピニオンの中心から第1部位の凹部までの
距離と、ピニオンの中心から第2部位の凹部までの距離
とは異なる請求項1記載のペーパガイド装置。 - 【請求項3】第1部位の各凹部間のピッチと、第2部位
の各凹部間のピッチは異なる請求項1若しくは請求項2
記載のペーパガイド装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989091695U JPH0754193Y2 (ja) | 1989-08-03 | 1989-08-03 | ペーパガイド装置 |
| KR2019900011719U KR950002207Y1 (ko) | 1989-08-03 | 1990-08-03 | 페이퍼 가이드장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989091695U JPH0754193Y2 (ja) | 1989-08-03 | 1989-08-03 | ペーパガイド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0331150U JPH0331150U (ja) | 1991-03-26 |
| JPH0754193Y2 true JPH0754193Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=14033652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989091695U Expired - Lifetime JPH0754193Y2 (ja) | 1989-08-03 | 1989-08-03 | ペーパガイド装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754193Y2 (ja) |
| KR (1) | KR950002207Y1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8398074B2 (en) | 2010-06-17 | 2013-03-19 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet guide and image recording apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0757142B2 (ja) * | 1992-12-28 | 1995-06-21 | 有限会社マルコウ | 培基掻出し刃装置 |
-
1989
- 1989-08-03 JP JP1989091695U patent/JPH0754193Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-08-03 KR KR2019900011719U patent/KR950002207Y1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8398074B2 (en) | 2010-06-17 | 2013-03-19 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet guide and image recording apparatus |
| US8511677B2 (en) | 2010-06-17 | 2013-08-20 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet guide and image recording apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910004771U (ko) | 1991-03-19 |
| KR950002207Y1 (ko) | 1995-03-29 |
| JPH0331150U (ja) | 1991-03-26 |
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