JPH0754501A - パッカー - Google Patents

パッカー

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JPH0754501A
JPH0754501A JP21684993A JP21684993A JPH0754501A JP H0754501 A JPH0754501 A JP H0754501A JP 21684993 A JP21684993 A JP 21684993A JP 21684993 A JP21684993 A JP 21684993A JP H0754501 A JPH0754501 A JP H0754501A
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JP
Japan
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shoe
wedge
hole
tip
length
Prior art date
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Pending
Application number
JP21684993A
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English (en)
Inventor
Masatoshi Okura
正敏 大倉
Minoru Yoshizaki
稔 吉崎
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Sho Bond Corp
Original Assignee
Sho Bond Corp
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Publication date
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Publication of JPH0754501A publication Critical patent/JPH0754501A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 コンクリート等からなる被破砕体の割裂に用
いるパッカーにおいて、被破砕体の穿孔穴の余長を必要
とせず、かつ、破砕作業により効果のあるパッカーを提
供する。 【構成】 シュー2の先端を切断した形状に、シューを
短くすることにより、ウエッジ3を穿孔穴Bに挿入し、
シュー2をせり出すことによりウエッジのはね1が、穿
孔穴B内壁に最初に接触したときの開き量に対して、さ
らにシュー2をせり出し、ウエッジ3の先端にシュー2
の先端が到達した時のはね1の開き量が1.2倍以上と
なるようにし、また、さらにシュー2をせり出すことに
よりシュー2の先端がウエッジ3の先端より突出するよ
うにしたパッカー。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンクリート等からな
る被破砕体の割裂に用いられるパッカーに関する。
【0002】
【従来の技術】一般にパッカーは、図15の(a)に示
すように油圧部4とウエッジ3とからなり、ウエッジ3
は、はね1とシュー2とからなり、常態でシュー2がは
ね1間に納まっている。はね1の空間は、シュー2の形
状が逆円錐形状に形成されているのでこれに沿う形状と
なっている。
【0003】このようにしてなるパッカーは、図15の
(b)に示すように油圧部4の油圧により、シュー2が
せり出す。シュー2は逆円錐形状となっているので、せ
り出されるとシュー2の両側のはね1は外方へ押しやら
れる。このはね1を押しやる力が水平方向の力となっ
て、ウエッジ3が挿入された被破砕体を割裂する。
【0004】具体的に従来のパッカーを用いての被破砕
体の割裂方法を図16に示す。まず図16(a)に示す
ように被破砕体Aにおいて、穿孔位置を決め、穿孔機械
で一定の径の、一定の深さの穿孔をする。穿孔穴Bの深
さはウエッジ3よりの先端よりシュー2がせり出す余長
を考慮してウエッジ有効長L+余長Loの深さとする。
【0005】ついで、図16(b)に示すように穿孔穴
Bにパッカーのウエッジ3を挿入する。油圧部4を始動
させてシュー2をせり出す。シュー2をせり出すと図に
示すように両側のはね1が穿孔穴B内壁面に接触した時
点で水平力が発生し、さらに油圧部4を作動させて力を
加えると図17に示すように被破砕体4の周辺部が割裂
する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように被破砕体に
パッカーを用いると効果的に被破砕体を割裂することが
できるが、いくつかの施工上の問題点を有する。
【0007】まず、穿孔の深さをウエッジ有効長Lに、
ウエッジ端部からのシューの突出に必要な長さ以上の余
長Loを加えた深さとしなければならず、穿孔時間が余
計に必要となる。また、余長不足の場合には、図18に
示すようにシュー先端が穿孔穴底にあたりシュー先端に
曲り変形損傷を生じ、さらには被破砕体の十分な割裂前
にパッカーが上方に抜け逃げ、破砕効果が低くなる。
【0008】本発明は、このような課題を解決し、また
破砕作業に、より効果のあるパッカーを提供しようとす
るものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、パッカーの構成要件において、ウエッジを構成する
はねとシューとの関係をシューをせり出すときのはねの
開き量で捉え、シューの長さをウエッジ有効長よりも短
くすることとした。
【0010】具体的には、ウエッジを穿孔穴に挿入し、
先端を切断した形状のシューをせり出すことにより、ウ
エッジのはねが穿孔穴内壁に最初に接触したときの開き
量に対して、さらにシューをせり出し、ウエッジの先端
にシューの先端が到達したときのはねの開き量が1.2
倍以上となるようなはねとシューとの関係とし、好まし
くは、さらにシューをせり出したときシューの先端がウ
エッジの先端より突出するようにした。
【0011】いいかえると、シューの長さを短くすると
同時に、穿孔穴の余長に相当する部分をなくしたもので
ある。
【0012】
【作用】本発明は、上記のように構成したので、つぎの
作用を有する。ウエッジの先端にシューの先端が到達し
たときのはねの開き量が、最初にシューをせり出し、ウ
エッジのはねが穿孔穴内壁に接触したときの開き量に対
して1.2倍以上になると被破砕体は割裂する。シュー
がウエッジの先端に到達後もシューをせり出すと被破砕
体の割裂したその部分を引き裂くようにして持ち上げ
る。
【0013】
【実施例】本発明の実施例を以下に説明する。 実施例1 まず、被破砕体にパッカーのウエッジを挿入する穿孔穴
を穿孔する。穿孔穴の深さは、ウエッジの有効長の深さ
とし、径はウエッジの外径より大の内径とする。通常は
ウエッジからのシュー最大突出長以上が余長として穿孔
されるが、本発明ではこの余長部分を必要としない。
【0014】この実施例においては、図1及び図2に示
すようにウエッジ3の長さは190 mm、外形は38m
m、シュー2の最大突出長は60mm、シュー角度は6
度04、穿孔された穿孔穴Bの深さは190 mm、内径は
41mmである(図面における寸法数字はmmである。
以下同じ。)。
【0015】そこで、シューの先端をウエッジからの最
大突出長に相当する余長以内で表1に示す寸法で切断、
除去して被破砕体の破砕が可能かどうか確認した。な
お、シューの切断部分の長さを切断長といい、ウエッジ
端部からの突出部の長さを突出長という。
【0016】
【表1】
【0017】図3は、被破砕体Aの穿孔穴Bにウエッジ
3を挿入し、油圧部4を作動させ、シュー2をせり出し
シュー2がウエッジ3の端部に到達したときのはね1の
水平方向の移動による被破砕体Aのひび割れ状況を示
す。No.1、2、3、4、5については、いずれもひ
び割れ幅が約6mmであり、良好な割裂状況を示してい
る。No.6については4mm程度とNo.1、2、
3、4、5に比してひび割れ幅は小さい。
【0018】図4は、シュー2がウエッジ3の端部に到
達後、さらにシュー2の突出長部分をせり出した時の盛
り上がり状況を示す。No.2、3、4、5、6、はい
ずれもシュー2に突出長部分を設けているので、さらに
シュー2をせり出すことによって、シュー2の先端が穿
孔穴Bの底部を突き押し、ウエッジ3を上方へ抜け逃が
す作用をする。このとき、No.2、3、4、5はウエ
ッジとともに割裂された周辺部分は一緒に盛り上がる。
最大盛り上がり量はシューの突出長とほぼ同程度であ
る。ところが、No.6については図5に示すようにウ
エッジ3だけが上方へ抜け逃げる。
【0019】ここで、No.2、3、4、5の破壊状況
で共通していることは、シューが穿孔穴底面に接触した
後、周囲の被破砕体を持ち上げるように破壊することで
ある。これはシューが穿孔底面に接触したときに、すで
に鉄筋の拘束力がなくなっており、シューのせり出しと
ともに、横方向の力によるウエッジ壁面との摩擦力によ
って、上方へ被破砕体が盛り上がり破壊に至るものであ
る。
【0020】No.6の場合は、ひび割れが発生し、穿
孔穴底面にシューが接触した後、シューのせり出しに伴
い、ひび割れが徐々に大きくなりながら、ウエッジが抜
け上がるため十分な破壊の状況に至らない。またシュー
の先端が穿孔穴底面に接触したときに、鉄筋の拘束力は
残っており、また、横方向の力によるウエッジと壁面の
摩擦力は小さく、このためシューのせり出しに被破砕体
を伴うことなく、ウエッジが抜け上がり、シューの最大
突出長をむかえてしまうためである。
【0021】No.1の場合は、シューが穿孔壁底面に
到達した後のシューのせり出しがないため、横方向力の
みによる被破砕体の破壊にとどまった。
【0022】この結果、切断長を除去したシューを用い
ての被破砕体に対する破砕効果は、No.6を除き良好
であることが認められるが、これをひび割れの大きさ、
ウエッジ周辺部の盛り上がりを伴う破壊状況を勘案して
順位をつけると以下のとおりである。 No.4>No.3>No.5>No.2>No.1>
No.6
【0023】つぎにこの実施例において、シューのせり
出しから、シューの最大突出時の動作とはねの開き量を
図6乃至図11及び表2に示す。図6乃至図11におい
て、(a)はウエッジ3の原形、(b)はシュー2をせ
り出し最初にはね1が穿孔穴内壁に接触したときのはね
1の開き量、(c)はシュー1をさらにせり出し、シュ
ー2の先端が穿孔壁底面に接触したときのはね1の開き
量、(d)はシュー2をさらにせり出し、シュー2の最
大突出時のはね1の開き量をそれぞれ示す。図6は切断
長60mm、図7は切断長55mm、図8は切断長50
mm、図9は切断長40mm、図10は切断長35m
m、図11は切断長30mmのものをそれぞれ示す。
【0024】
【表2】
【0025】この結果、パッカーのウエッジにおけるシ
ューとはねとの関係は、ウエッジを穿孔穴に挿入し、シ
ューをせり出すことによりウエッジのはねが穿孔穴内壁
に最初に接触したときの開き量に対して、さらにシュー
をせり出し、ウエッジの先端にシューの先端が到達した
時のはねの開き量が約1.2倍以上になるようにすれ
ば、被破砕体に対して効果的な割裂状況を生ぜしめるこ
とが分かった。
【0026】ちなみにシューがせり出し、最初にはねが
穿孔穴壁に接触したときの開き量を△D1とし、切断し
たシューの先端が穿孔穴底面に到達したときの開き量を
△D2とし、△D2が△D1の1.236倍以上となる
Kdとしたときの図12に基づくシューの切断長を求め
る計算式は数1に示すとおりである。
【0027】
【数1】
【0028】実施例2 つぎに既存のパッカーについて、シューの先端を切断し
て実験を行った。使用したパッカーは表3に示すもので
ある。
【0029】
【表3】
【0030】表3のデータより勘案して被破砕体の穿孔
穴を穿孔した。穿孔穴の径は42mm、深さは300 mm
である。そこでKdが1.9のとき及び1.25の時の
シューの切断長をつぎのようにして求めた。
【0031】
【数2】
【0032】算出したシューの切断長は、Kdが1.9
のときは50mm、1.25の時は34mmである。被
破砕体Aの穿孔穴Bにおけるウエッジ3の位置は図13
(a)に示すとおりで、(a)は切断長50mm、
(b)は切断長34mmの場合を示す。
【0033】この状態において、油圧部4を作動させ
て、シュー2をせり出し、はね1の水平力を利用して被
破砕体Aの破砕を行う。シューのせり出しから、シュー
2の最大突出時のはねの開き量を表4に示す。いずれも
シューが穿孔穴の底面に接触したときのはねの開き量
は、はねが穿孔穴の内壁に接触したときの開き量に対し
て約1.2倍以上となっている。
【0034】
【表4】
【0035】実施例3 さらに、別の既存のパッカーについて、シューの先端を
切断して実験を行った。使用したパッカーは表5に示す
ものである。
【0036】
【表5】
【0037】表4のデータより勘案して被破砕体の穿孔
穴を穿孔した。穴の径は65mm、深さは260 mmであ
る。そこで、Kdが1.9のとき及び1.25のときの
切断長をつぎのようにして求めた。
【0038】
【数3】
【0039】算出したシューの切断長はKdが1.9の
ときは77mm、1.25の時は52mmである。被破
砕体Aの穿孔穴Bにおけるウエッジ3の位置は図14に
示すとおりで、(c)は切断長77mm、(d)は切断
長52mmの場合を示す。
【0040】この状態において、油圧部4を作動させ
て、シュー2をせり出し、はね1の水平力を利用して被
破砕体Aの破砕を行う。シュー2のせり出しから、シュ
ー2の最大突出時のはねの開き量を表6に示す。いずれ
もシューが穿孔穴の底面に接触したときのはねの開き量
は、はねが穿孔穴の内壁に接触したときの開き量に対し
て約1.2倍以上になっている。
【0041】
【表6】
【0042】上記の実施例において、いずれも被破砕体
の割裂状況は良好で、実施例2にあっては(a)(b)
ともにひび割れ幅は約6mm乃至9mmとなり、穿孔周
囲へ約45cmの範囲でコンクリートを持ち上げるよう
にして、また実施例3にあっては、(c)(d)ともに
ひび割れ幅は20mm乃至35mmとなり、穿孔周囲へ
約50cmの範囲でコンクリートを持ち上げるようにし
てそれぞれ破壊した。
【0043】
【発明の効果】本発明は、上述のようにしてなるのでつ
ぎの効果を有する。シューの先端がウエッジの先端に到
達した時のはねの開き量を、はねが穿孔内壁に最初に接
触したときの開き量に対して1.2倍以上となるように
したことにより、シューの穿孔穴底面に到達するまでに
被破砕体に横方向の力が作用し、被破砕体を破壊し、さ
らにシューをウエッジの先端より突出させることによ
り、シューが穿孔穴底面に接触した後、周囲の被破砕体
を持ち上げるので、破壊された被破砕体を容易に取り除
くことができる。
【0044】シューの先端がウエッジの先端に到達した
時のはねの開き量を、はねが穿孔内壁に最初に接触した
ときの開き量に対して1.2倍以上となるよう先端を切
断した形状にシューの長さを短くすると同時に、穴の余
長に相当する部分をなくしたので、穿孔にかかる作業時
間を少なくすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】パッカーのウエッジの原形を示す説明図であ
る。
【図2】穿孔穴の寸法を示す説明図である。
【図3】シューをせり出し、シューの先端が被破砕体の
底部に到達したときの被破砕体のひび割れ状況を示す説
明図である。
【図4】図3のシューのせり出しに加えさらにシューの
先端を突出させたときの被破砕体の盛り上がり状態を示
す説明図である。
【図5】図3のシューのせり出しに加えさらにシューの
先端を突出させても被破砕体の盛り上がらない状態を示
す説明図である。
【図6】切断長60mmを除去したシューとはねの挙動
を示す説明図である。
【図7】切断長55mmを除去したシューとはねの挙動
を示す説明図である。
【図8】切断長50mmを除去したシューとはねの挙動
を示す説明図である。
【図9】切断長40mmを除去したシューとはねの挙動
を示す説明図である。
【図10】切断長35mmを除去したシューとはねの挙
動を示す説明図である。
【図11】切断長30mmを除去したシューとはねの挙
動を示す説明図である。
【図12】ウエッジと穿孔穴の寸法説明図である。
【図13】別の実施例を示す説明図である。
【図14】別の実施例を示す説明図である。
【図15】従来のパッカーの説明図である。
【図16】従来のパッカーの設置状況を示す説明図であ
る。
【図17】従来のパッカーの使用説明図である。
【図18】従来のパッカーの不適な使用説明図である。
【符号の説明】
1 はね 2 シュー 3 ウエッジ 4 油圧部 A 被破砕体 B 穿孔穴

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ウエッジを穿孔穴に挿入し、シューをせ
    り出すことにより、ウエッジのはねが穿孔穴内壁に最初
    に接触したときの開き量に対して、さらにシューをせり
    出し、ウエッジの先端にシューの先端が到達したときの
    はねの開き量が1.2倍以上となることを特徴とするパ
    ッカー。
  2. 【請求項2】 ウエッジを穿孔穴に挿入し、シューをせ
    り出すことにより、ウエッジのはねが穿孔穴内壁に最初
    に接触したときの開き量に対して、さらにシューをせり
    出し、ウエッジの先端にシューの先端が到達したときの
    はねの開き量が1.2倍以上であり、かつ、さらにシュ
    ーをせり出すことによりシューの先端がウエッジの先端
    より突出することを特徴とするパッカー。
JP21684993A 1993-08-10 1993-08-10 パッカー Pending JPH0754501A (ja)

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JP21684993A JPH0754501A (ja) 1993-08-10 1993-08-10 パッカー

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JP21684993A JPH0754501A (ja) 1993-08-10 1993-08-10 パッカー

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JPH0754501A true JPH0754501A (ja) 1995-02-28

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023042817A (ja) * 2021-09-15 2023-03-28 ヤマモトロックマシン株式会社 割岩機
JP7336673B1 (ja) * 2023-04-24 2023-09-01 株式会社神島組 破砕工法
JP7400175B1 (ja) * 2023-07-28 2023-12-19 株式会社神島組 割岩装置および当該割岩装置への潤滑剤供給方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5212342U (ja) * 1975-07-16 1977-01-28
JPS6054401A (ja) * 1983-09-05 1985-03-28 松下電器産業株式会社 チタン酸バリウム系ptoサ−ミスタの製造方法

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Legal Events

Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19960514