JPH0754509B2 - 文書編集装置 - Google Patents
文書編集装置Info
- Publication number
- JPH0754509B2 JPH0754509B2 JP61113119A JP11311986A JPH0754509B2 JP H0754509 B2 JPH0754509 B2 JP H0754509B2 JP 61113119 A JP61113119 A JP 61113119A JP 11311986 A JP11311986 A JP 11311986A JP H0754509 B2 JPH0754509 B2 JP H0754509B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- data
- ruled line
- column
- ruled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 26
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、日本語ワードプロセッサ等の文書編集が可能
な装置に係り、特に、1行挿入機能に関する。
な装置に係り、特に、1行挿入機能に関する。
(ロ)従来の技術 三洋製ワードプロセッサ日本SWP−1100のオペレーショ
ンマニュアルに開示されているように、従来の文書編集
装置においては、1行挿入機能がある。即ち、表示画面
で、1行挿入したい位置の左マージンにカーソルを合わ
せ、1字挿入キーを押すと、カーソルを合わせた行に空
白行が1行挿入され、カーソルを合わせた行以降の内容
が1行だけ繰り下げ表示される。
ンマニュアルに開示されているように、従来の文書編集
装置においては、1行挿入機能がある。即ち、表示画面
で、1行挿入したい位置の左マージンにカーソルを合わ
せ、1字挿入キーを押すと、カーソルを合わせた行に空
白行が1行挿入され、カーソルを合わせた行以降の内容
が1行だけ繰り下げ表示される。
又、上記ワードプロセッサにおいては、ブロック編集を
実現するため、画面に境界を示すインデントマークを表
示可能であり、更には、カーソルキーを用いて縦,横,
自由に罫線を引き、所望の表を作成することができる。
実現するため、画面に境界を示すインデントマークを表
示可能であり、更には、カーソルキーを用いて縦,横,
自由に罫線を引き、所望の表を作成することができる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 従来の装置においては、連続した罫線より成る表枠内、
1行挿入機能を実行すると、文書が表示されている場合
と同様に、挿入が指示された挿入指示行に空白行が挿入
されるので、第7図に示すように、表が途切れてしま
い、後でカーソルキーを操作して罫線をつなぐという、
面倒な作業を行なわなければならなかった。
1行挿入機能を実行すると、文書が表示されている場合
と同様に、挿入が指示された挿入指示行に空白行が挿入
されるので、第7図に示すように、表が途切れてしま
い、後でカーソルキーを操作して罫線をつなぐという、
面倒な作業を行なわなければならなかった。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は、1行挿入指示手段からの指示に応答して、挿
入指示行に対応するテキストメモリ上の各列のデータが
罫線データであるか検索する検索手段と、該手段で罫線
データが検索された場合、更に、検索された罫線データ
について上下左右の方向成分のうち上方向または下方向
の予め定められた一方の方向成分が存在するか否か判別
する判別手段とを設け、該判別手段によって前記一方の
方向成分の存在が判別されたとき、上下方向成分のみよ
り成る縦罫線データを前記挿入指示行の当該列位置に書
き込み、又、前記検索において列データが罫線データで
ないとき及び前記判別において前記一方の方向成分が判
別されないとき、スペースデータを前記挿入指示行の当
該列位置に書き込み、前記挿入指示行に縦罫線のみが連
続する空白行を挿入するようにしたものである。
入指示行に対応するテキストメモリ上の各列のデータが
罫線データであるか検索する検索手段と、該手段で罫線
データが検索された場合、更に、検索された罫線データ
について上下左右の方向成分のうち上方向または下方向
の予め定められた一方の方向成分が存在するか否か判別
する判別手段とを設け、該判別手段によって前記一方の
方向成分の存在が判別されたとき、上下方向成分のみよ
り成る縦罫線データを前記挿入指示行の当該列位置に書
き込み、又、前記検索において列データが罫線データで
ないとき及び前記判別において前記一方の方向成分が判
別されないとき、スペースデータを前記挿入指示行の当
該列位置に書き込み、前記挿入指示行に縦罫線のみが連
続する空白行を挿入するようにしたものである。
(ホ)作用 本発明では、表内で、1行挿入を指示すると、挿入指示
行以降の内容が1行繰り下げ表示されると共に、挿入指
示行には、列方向に連続するように表枠は連続したま
ま、挿入指示行に空白行が表示される。
行以降の内容が1行繰り下げ表示されると共に、挿入指
示行には、列方向に連続するように表枠は連続したま
ま、挿入指示行に空白行が表示される。
(ヘ)実施例 本発明の実施例の構成は、第2図のブロック図に示すよ
うに、キーボード(1)、制御部(2)、テキストメモ
リ(3)、ビデオRAM(4)、CRTディスプレイ(5)よ
り成り、キーボード(1)は、カーソルキー(6)及び
1字挿入キー(7)にて構成される1行挿入指示手段を
含み、記憶制御部(15)は前記制御部(2)、テキスト
メモリ(3)及びビデオRAM(4)を含む。
うに、キーボード(1)、制御部(2)、テキストメモ
リ(3)、ビデオRAM(4)、CRTディスプレイ(5)よ
り成り、キーボード(1)は、カーソルキー(6)及び
1字挿入キー(7)にて構成される1行挿入指示手段を
含み、記憶制御部(15)は前記制御部(2)、テキスト
メモリ(3)及びビデオRAM(4)を含む。
テキストメモリ(3)は、キーボードから入力される文
書を記憶するメモリであり、各データは第3図(イ)に
示すように、アトリビュートATTと文字コードCCより成
り、アトリビュート部に、インデントコード,罫線コー
ド,マージンコード等が記憶されている。そして、罫線
コードの場合は、第3図(ロ)に示すように、罫線パタ
ーンの上下左右の各成分を示す罫線方向成分ビットN,S,
E,Wが文字コード部に記憶されている。尚、罫線方向成
分ビットNSEWについては、先に出願した特願昭59−4116
9号に詳しく開示している。
書を記憶するメモリであり、各データは第3図(イ)に
示すように、アトリビュートATTと文字コードCCより成
り、アトリビュート部に、インデントコード,罫線コー
ド,マージンコード等が記憶されている。そして、罫線
コードの場合は、第3図(ロ)に示すように、罫線パタ
ーンの上下左右の各成分を示す罫線方向成分ビットN,S,
E,Wが文字コード部に記憶されている。尚、罫線方向成
分ビットNSEWについては、先に出願した特願昭59−4116
9号に詳しく開示している。
以下、第1図のフローチャートを参照しながら、具体的
動作を説明する。
動作を説明する。
例えば、第4図(イ)に示す如く、表(8)が、CRTデ
ィスプレイ(5)の表示画面(9)の第1行目〜第7行
目までに表示されている状態で、第4行目の左マージン
にカーソル(10)を合わせ、1字挿入キー(7)を押し
たとする。すると、先ず、テキストメモリ(3)におい
て、カーソル(10)で指示された挿入指示行以降のデー
タが全て、1行繰り下げられる。この時点では、挿入指
示行には元のデータが残っている。次に、テキストメモ
リ(3)の挿入指示行の各列のデータが読出され、この
データがインデントデータあるいは罫線データであるか
検索される。これは、各データのアトリビュート部をチ
ェックすることにより行なわれる。そして、インデント
データであるときは、テキストメモリ(3)の挿入行の
その列のデータ内容は保持される。
ィスプレイ(5)の表示画面(9)の第1行目〜第7行
目までに表示されている状態で、第4行目の左マージン
にカーソル(10)を合わせ、1字挿入キー(7)を押し
たとする。すると、先ず、テキストメモリ(3)におい
て、カーソル(10)で指示された挿入指示行以降のデー
タが全て、1行繰り下げられる。この時点では、挿入指
示行には元のデータが残っている。次に、テキストメモ
リ(3)の挿入指示行の各列のデータが読出され、この
データがインデントデータあるいは罫線データであるか
検索される。これは、各データのアトリビュート部をチ
ェックすることにより行なわれる。そして、インデント
データであるときは、テキストメモリ(3)の挿入行の
その列のデータ内容は保持される。
又、罫線データであるときは、罫線方向成分ビットNSEW
の上方成分Nが存在するか否か判定され、存在するとき
は、テキストメモリ(3)の挿入行の同一列に、NSEWが
「1100」である縦罫線データが書き込まれる。そして、
検索した列のデータが文字や記号のデータであって、イ
ンデントデータや上方成分を有する罫線データでない場
合は、従来と同様、その列にはスペースコードが書き込
まれる。
の上方成分Nが存在するか否か判定され、存在するとき
は、テキストメモリ(3)の挿入行の同一列に、NSEWが
「1100」である縦罫線データが書き込まれる。そして、
検索した列のデータが文字や記号のデータであって、イ
ンデントデータや上方成分を有する罫線データでない場
合は、従来と同様、その列にはスペースコードが書き込
まれる。
従って、第4図(イ)の例では、1行挿入が指示された
第4行目の第1,第5,第9列目は、上方成分Nを有するNS
EWが「1100」の罫線データであるので、第4図(ロ)に
示すように、表示画面(9)の第5行目〜第8行目に、
第4図(イ)の第4行目〜第7行目までに表示されてい
た内容が繰り下げ表示され、挿入が指示された第4行目
には、前行と次行の罫線を接続する縦罫線が、第1,第5,
第9列目に表示され、他の列には空白が表示される。
第4行目の第1,第5,第9列目は、上方成分Nを有するNS
EWが「1100」の罫線データであるので、第4図(ロ)に
示すように、表示画面(9)の第5行目〜第8行目に、
第4図(イ)の第4行目〜第7行目までに表示されてい
た内容が繰り下げ表示され、挿入が指示された第4行目
には、前行と次行の罫線を接続する縦罫線が、第1,第5,
第9列目に表示され、他の列には空白が表示される。
つまり、表(8)は、表枠が連続したまま、挿入が指示
された行に空白行が挿入されることとなる。
された行に空白行が挿入されることとなる。
第6図(イ)及び(ロ)に示すように、インデントマー
クの場合も同様、インデントマークが連続したまま、空
白行が1行挿入される。
クの場合も同様、インデントマークが連続したまま、空
白行が1行挿入される。
尚、第1図のフローチャートにおいて、Cは列を示す変
数である。
数である。
第5図は、罫線表示における1行挿入の他の例を示すも
のであり、第5図(イ)においては、挿入行である第2
行目の罫線(11)の方向成分NSEWが「1010」であるの
で、縦罫線(12)が表示され、第5図(ロ)において
は、挿入行である第1行目の罫線(13)の方向成分NSEW
が「0110」であるので、スペース(14)が表示される。
のであり、第5図(イ)においては、挿入行である第2
行目の罫線(11)の方向成分NSEWが「1010」であるの
で、縦罫線(12)が表示され、第5図(ロ)において
は、挿入行である第1行目の罫線(13)の方向成分NSEW
が「0110」であるので、スペース(14)が表示される。
(ト)発明の効果 本発明によれば、文書編集装置において、キーボード等
の入力手段によって、1行挿入を指示すると、表枠が連
続して空白行を確実に挿入できるという顕著な効果が得
られ、従来のように前述の1行挿入の指示によって単に
同指示行以降の行が繰り下げられるだけでなく、表枠を
改めて処理する必要がなくなり、その効果は極めて大で
ある。
の入力手段によって、1行挿入を指示すると、表枠が連
続して空白行を確実に挿入できるという顕著な効果が得
られ、従来のように前述の1行挿入の指示によって単に
同指示行以降の行が繰り下げられるだけでなく、表枠を
改めて処理する必要がなくなり、その効果は極めて大で
ある。
第1図は本発明による実施例の処理内容を示すフローチ
ャート、第2図は実施例の構成を示すブロック図、第3
図はテキストメモリのデータ構成を示す説明図、第4図
は本実施例の表示例を示す図、第5図は本実施例の他の
表示例を示す図、第6図は本実施例の更に他の表示例を
示す図、第7図は従来の1行挿入時の表示例を示す図で
ある。 (1)……キーボード、(2)……制御部、(3)……
テキストメモリ、(4)……ビデオRAM、(5)……CRT
ディスプレイ、(6)……カーソルキー、 (7)……1字挿入キー、(8)……表、(9)……表
示画面、(10)……カーソル (11)……罫線、(12)……縦罫線、(13)……第1行
目の罫線、(15)……記憶制御部
ャート、第2図は実施例の構成を示すブロック図、第3
図はテキストメモリのデータ構成を示す説明図、第4図
は本実施例の表示例を示す図、第5図は本実施例の他の
表示例を示す図、第6図は本実施例の更に他の表示例を
示す図、第7図は従来の1行挿入時の表示例を示す図で
ある。 (1)……キーボード、(2)……制御部、(3)……
テキストメモリ、(4)……ビデオRAM、(5)……CRT
ディスプレイ、(6)……カーソルキー、 (7)……1字挿入キー、(8)……表、(9)……表
示画面、(10)……カーソル (11)……罫線、(12)……縦罫線、(13)……第1行
目の罫線、(15)……記憶制御部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 長沢 喜美男 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)発明者 内潟 浩一郎 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)発明者 石場 正大 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭57−123443(JP,A) 特開 昭60−178581(JP,A) 特開 昭56−87164(JP,A) 特開 昭60−183682(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】入力手段(1)と、記憶制御部(15)と、
表示手段(5)とを有する文書編集装置であって、 記憶制御部(15)は、制御部(2)とテキストメモリ
(3)とを有し、テキストメモリ(3)の内容を読み出
して表示手段(5)に表示せしめ、入力手段(1)の1
字挿入キー(7)から1行挿入指示情報を入力して、挿
入指示行に対応する文書のテキストメモリ(3)上の各
列のデータが罫線データであることを検索し、かつ検索
された罫線データについて、上方向または下方向の方向
成分の存在を判別したときには、上または下方向の方向
成分より成る縦罫線データを挿入指示行の当該列位置に
書き込み、列データが罫線データでなく、また上方向ま
たは下方向の方向成分の存在を判別しないときには、ス
ペースデータを挿入指示行の当該列位置に書き込んで、
縦罫線のみが連続する空白行を挿入する 文書編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61113119A JPH0754509B2 (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 文書編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61113119A JPH0754509B2 (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 文書編集装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8070506A Division JP2787021B2 (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | 文書編集装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62295170A JPS62295170A (ja) | 1987-12-22 |
| JPH0754509B2 true JPH0754509B2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=14603996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61113119A Expired - Lifetime JPH0754509B2 (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 文書編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754509B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687164A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-15 | Toshiba Corp | Word processor |
| JPS57123443A (en) * | 1981-01-23 | 1982-07-31 | Canon Inc | Character processor |
| JPS60178581A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | Hitachi Ltd | 罫線編集方式 |
| JPS60183682A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書作成装置における簡易表枠作成方式 |
-
1986
- 1986-05-16 JP JP61113119A patent/JPH0754509B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62295170A (ja) | 1987-12-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4931987A (en) | Word processor for locating beginning position of text element and displaying corresponding formatting data and formatting mark separately | |
| JPH09198221A (ja) | メニュー表示装置 | |
| JPH0754509B2 (ja) | 文書編集装置 | |
| JPS644189B2 (ja) | ||
| JP2787021B2 (ja) | 文書編集装置 | |
| JP3486915B2 (ja) | 文書処理装置および方法 | |
| JP2550068B2 (ja) | 情報の検索・表示方法 | |
| JPH0326421B2 (ja) | ||
| US5630150A (en) | Automatic editing device for an english letter | |
| JP2714126B2 (ja) | 文書処理システムの図形データ入力モード設定方法 | |
| JP2771669B2 (ja) | 罫線編集装置 | |
| JP2834882B2 (ja) | 文書作成装置 | |
| JP2000242644A (ja) | 電子辞書装置及び辞書データ処理プログラムを記憶した記憶媒体 | |
| JP2599433Y2 (ja) | マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護装置 | |
| JPH0778800B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0616259B2 (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPH04369073A (ja) | メニュー表示方法および情報処理装置 | |
| JPH0716186Y2 (ja) | 表示制御装置 | |
| JPS62271015A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH0749851A (ja) | 文書整形装置 | |
| JPH08147301A (ja) | 文書処理装置の表示方法 | |
| JPS6411985B2 (ja) | ||
| JPH024026A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH03189724A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0414169A (ja) | 文書処理装置 |