JPH0755175A - 湯水混合装置 - Google Patents

湯水混合装置

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JPH0755175A
JPH0755175A JP6119915A JP11991594A JPH0755175A JP H0755175 A JPH0755175 A JP H0755175A JP 6119915 A JP6119915 A JP 6119915A JP 11991594 A JP11991594 A JP 11991594A JP H0755175 A JPH0755175 A JP H0755175A
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JP
Japan
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hot water
flow rate
control valve
flow path
switching
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JP6119915A
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Hiroaki Yonekubo
寛明 米久保
Yasuo Kidouchi
康夫 城戸内
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 定量止水のための専用の止水弁を廃止し、圧
力損失の低減と、操作性の向上を図る。 【構成】 切替兼流量制御弁31でシャワー流路29
と、蛇口流路30を切り替えるとともに止水を行って専
用止水弁の廃止と圧力損失の低減を図る。設定器41、
46で設定した給湯先と混合湯温と積算流量に基づい
て、制御器28で制御弁駆動装置38と混合弁駆動装置
22を制御し、混合湯温調節や定量止水を行い操作性の
向上を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、湯と水の混合比率を調
節して適温を得る給湯用の湯水混合装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の湯水混合装置には、例え
ば特開昭56−14666号公報に見られるものがあっ
たが、本願により近い公知例として、市販製品で第2
図、第3図に示すようなものがあった(例えば東陶機器
衛生設備機器総合カタログ'83〜'84 P181、P
186)。
【0003】第2図は定量止水付サーモスタットシャワ
バス金具の外観図であり、湯温設定つまみ1にて混合湯
温を設定し、切替えつまみ2の操作で蛇口3側かシャワ
ー4側かを選択し、定量に達したら混合湯の供給を停止
する場合は、定量止水つまみ5を操作して設定ができる
ものである。
【0004】この器具の流路構成は第3図に示される。
湯流路6と水流路7から供給される湯と水は、湯温設定
つまみ1により混合湯温が設定される混合弁8により混
合比率が調節され、混合湯流路9を経て切替兼流量制御
弁10に至る。切替兼流量制御弁10は切替つまみ2に
より蛇口3あるいはシャワー4のどちらかを選択すると
ともに、流量が調節できる。混合湯を積算し一定量に達
した段階で自動的に供給を停止するために、切替弁10
から分岐してバイパス11が設けられている。バイパス
11の途中には流量を検出して積算する流量積算検出機
構12と、これにより動作される止水弁13が設けられ
ている。
【0005】この定量止水付サーモスタットシャワバス
金具の作用を述べると、湯温設定つまみ1を操作して得
たい混合湯温を設定し、切替兼流量制御弁10をまず蛇
口3側に切り替えたとする。湯流路6と水流路7より送
られた湯と水は混合弁8で混合され、適温となって切替
兼流量制御弁10を経て蛇口3から供給される。切替兼
流量制御弁10をシャワー4側に切り替えると蛇口3か
らの混合湯供給は停止され、シャワ4のみから混合湯は
供給される。定量止水を行う場合は切替兼流量制御弁1
0をバイパス11の経路に切り替え、定量止水つまみ5
で積算流量値を設定すると、連動して止水弁13が開成
され給湯が開始される。バイパス11を混合湯が流れる
ことにより、流量積算検出機構12内の羽根車が回転
し、流量値が積算されて行く。この時、混合湯はバイパ
ス11から切替兼流量制御弁10以降に合流され、蛇口
3から例えば浴槽へ供給される。定量値に達した段階
で、流量検出積算機構12の動作により、止水弁13が
閉成され給湯は停止する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記した
ような従来の湯水混合装置では、次のような課題を有し
ていた。
【0007】(1)定量止水を行う場合、切替兼流量制
御弁10、流量積算検出機構12、止水弁13を経て給
湯が行われるため、圧力損失が大きくなり混合湯が少量
しか供給できないという問題があり、浴槽のお湯張りに
時間がかかっていた。
【0008】(2)定量止水を行うために専用の止水弁
13が必要であり構造が複雑で高価なものとなってい
た。
【0009】(3)定量止水時の操作が、混合湯温を設
定するための湯温設定つまみ1の操作、流路をバイパス
11側に切り替える切替つまみ2の操作、積算流量値を
設定する定量止水つまみ5の操作の3種類あり、かつ使
用の都度操作をやり直す必要があり使い勝手が悪かっ
た。
【0010】本発明は上記の課題を解決するものであ
り、定量止水のための専用の止水弁の廃止を図るととも
に、圧力損失が低く、操作性に優れた湯水混合装置を提
供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明の第1の発明における湯水混合装置は、湯と
水の混合比率を調節する混合弁と、この混合弁を駆動す
る混合弁駆動装置と、混合湯の通る混合湯流路に設けた
混合湯温検出器と、混合湯流路から分岐する第1の流路
と、第2の流路と、これらの流路を切り替えるとともに
止水を行う切替兼流量制御弁と、この切替兼流量制御弁
を駆動する制御弁駆動装置と、混合湯の流量を検出する
流量検出器と、混合湯の給湯先と混合湯温と積算流量を
設定する設定器と、設定器で設定した流路に制御弁駆動
装置にて切替兼流量制御弁を切り替えるとともに、混合
湯温検出器と設定器で設定した混合湯温信号に基づいて
混合弁駆動装置を、また流量検出器と設定器で設定した
積算流量信号に基づいて制御弁駆動装置を制御し定量止
水を行う制御器を備えたものである。
【0012】また、本発明の第2の発明における湯水混
合装置は、上記構成に加え設定器は瞬時流量の設定も行
い、制御器は流量検出器と設定器の瞬時流量信号に基づ
いて制御弁駆動装置を制御するようにしたものである。
【0013】また、本発明の第3の発明における湯水混
合装置は、前記構成に加え流量検出器を切替兼流量制御
弁の下流側に設たものである。
【0014】
【作用】上記した構成によって本発明の第1の発明にお
ける湯水混合装置は、切替兼流量制御弁で定量止水時の
止水を行い特別な止水弁を廃し、かつ混合湯を単数の切
替兼流量制御弁を通過させる構成を取ることにより圧力
損失の低減と給湯時間の短縮を図り、また混合湯の給湯
先と混合湯温と積算流量を設定器で設定することによ
り、流路の切り替えと、混合湯温検出器と混合湯温の設
定信号に基づいて混合弁駆動装置を、また流量検出器と
積算流量の設定信号に基づいて制御弁駆動装置を制御
し、操作の簡単化を図っているものである。
【0015】また、本発明の第2の発明における湯水混
合装置は、設定器で瞬時流量の設定を行い、流量検出器
と設定器の瞬時流量信号に基づいて制御弁駆動装置を制
御し、定量止水時や通常給湯時の瞬時流量の調節を定量
止水用の流量検出器の信号を利用して行っているもので
ある。
【0016】また、本発明の第3の発明における湯水混
合装置は、流量検出器を切替兼流量制御弁の下流側に設
け、他流路の給湯中に流量検出器が流れによって影響を
受け、誤動作を招くことを防止しているものである。
【0017】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
【0018】図1において、湯流路14と水流路15を
経て供給される湯と水は、まず弁框体16内の湯と水の
圧力を均圧化する調圧弁17に入る。調圧弁17で均圧
化された湯と水は、混合弁18にて混合比率が調節され
る。混合弁18は、湯側弁体19と水側弁体20が軸2
1を介して外部に設けた混合弁駆動装置22により駆動
される。混合弁駆動装置22は、モータ23、ギヤボッ
クス24、直線運動変換機構25からなり、混合湯流路
26に設けた混合湯温検出器27の信号他に基づき制御
器28により制御される。混合湯流路26からはシャワ
ー流路29と蛇口流路30が分岐しており、分岐部には
給湯先の切り替えと、給湯の停止や流量調節を行う切替
兼流量制御弁31が設けられれている。切替兼流量制御
弁31は、シャワー側弁体32と蛇口側弁体33が両端
をストッパー34、35で規制され、ばね36で離反す
る方向に付勢され、両弁体が軸37に貫通されて軸方向
に自由度をもって設けられている。軸37が外部に設け
た制御弁駆動装置38により図において左右に駆動され
ることにより、左側に押し込まれた状態から右側に移行
するに従って(1)蛇口39への給湯→(2)蛇口39、シャ
ワー40双方とも止め→(3)シャワー40への給湯とい
う順に給湯ができるようになっている。このため流路の
切り替えが切替兼流量制御弁31だけで済み、定量止水
を行う場合にも別に止水弁を必要とせず、圧力損失の低
減と構成の簡素化が図られる。
【0019】蛇口39の近傍には設定器41が設けられ
ており、設定器41は混合湯温設定部42、給湯スイッ
チ部43、流量設定部44、表示部45を有している。
50は流量検出器であり、全体構成の簡素化と誤動作の
防止を図るため、切替兼流量制御弁31の下流の蛇口流
路30内に設けられている。制御器28へは、この流量
検出器27の信号、設定器41、46の信号が取り込ま
れるとともに、混合弁駆動装置22、制御弁駆動装置3
8に制御信号が伝えられる。
【0020】次にこの実施例の動作を述べる。シャワー
40の設定器46の給湯スイッチ2部48をオンにし
て、混合湯温設定部42で希望の混合湯温を設定する
と、まず制御器28を介して制御弁駆動装置38が駆動
され、シャワー側弁体32が流路を開成し湯と水の流動
が開始される。湯流路14と水路15を有する弁框体1
6内に入った湯と水は、まず調圧弁17で圧力が均一化
され、続いて混合弁18で混合比率が調節される。混合
湯の温度は混合湯温検出器27で検出され、制御器28
で混合湯温設定部47の設定値と比較され、両者の温度
偏差をなくすような混合比率に、制御器28の働きで混
合弁駆動装置22を介して混合弁18が制御される。
【0021】混合湯は切替兼流量制御弁31、シャワー
流路29をへてシャワー40から供給される。この時の
混合湯温は混合湯温検出器27で検出した混合湯温信号
が、制御器28を介して設定器46の表示部49に表示
される。次に蛇口39から給湯したい必要が生じた場合
は、設定器41の給湯スイッチ部43をオンする。この
時、設定器46の設定は解除され、設定器41の指示が
優先されるようになっていて、切替兼流量制御弁31は
蛇口流路30を開成し、シャワー流路29を閉成するよ
うに制御弁駆動装置38で駆動される。このため、給湯
スイッチ43の操作だけで、給湯が切り替わり、かつ給
湯条件も設定器41の設定に従うため、安全で間違いが
ないものとなっている。
【0022】混合動作はシャワー40の使用時と同様
に、混合湯温設定部42の設定値が得られるように混合
弁18が制御される。設定器41の流量設定部44には
瞬時流量を設定する機能がついており、設定された流量
が得られるように流量検出器50の信号と設定値に基づ
いて制御器28が切替兼流量制御弁31を制御し開度を
調節する。
【0023】次に定量止水を行う場合は、設定器41の
流量設定部44で定量止水を選択すると、その時点から
流量検出器50の信号が制御器28で積算される。予め
定めた値になった時点で、制御器28の指令で制御弁駆
動装置38が切替兼流量制御弁31を駆動し、蛇口39
から例えば浴室への給湯を停止する。
【0024】なお、これらの用途に利用される流量検出
器50は、切替兼流量制御弁31の下流に設けているた
め、シャワー使用時に流れの乱れにより誤動作すること
が防止できる。
【0025】本実施例においては、設定器41は混合湯
温、瞬時流量、積算流量の設定ができるため、1箇所で
給湯条件が設定できるとともに、従来のつまみ操作のよ
うな重操作でなく軽いタッチで操作できる。
【0026】また、流量検出器50は切替兼流量制御弁
31の下流に設けているため、構造が簡素化できるとと
もに、誤動作を防止できる。
【0027】
【発明の効果】以上のように本発明は、混合湯の給湯先
と混合湯温と積算流量を設定器で設定し、この設定に従
って混合弁と切替兼流量制御弁を制御し、混合弁で温度
調節された混合湯を止水機能を有した切替兼流量制御弁
で設定された流路に切り替えて供給しているため次のよ
うな効果を有する。
【0028】(1)切替兼流量制御弁で定量止水時の止
水を行うので、従来のような特別な止水弁を廃すること
ができ、かつ混合湯が単数の切替兼流量制御弁を通過す
るだけでよいため圧力損失の低減と給湯時間の短縮が図
られ、かつ混合湯の給湯先と混合湯温と積算流量が設定
器で設定するだけで、設定された流路に望ましい混合湯
温と的確な積算流量で混合湯が供給できるため、操作が
簡単かつ楽に行える。
【0029】(2)設定器で瞬時流量の設定ができ、流
量検出器と設定器の瞬時流量信号に基づいて制御弁駆動
装置が制御できので、定量止水時や通常給湯時の瞬時流
量の調節が、定量止水用の流量検出器の信号を利用して
行える。
【0030】(3)流量検出器を切替兼流量制御弁の下
流側に設けることにより、他流路の給湯中に流量検出器
が流れによって影響を受け、誤動作を招くことが防止で
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における湯水混合装置の断面
【図2】従来の湯水混合装置の外観図
【図3】同装置の流路構成図
【符号の説明】
14 湯流路 15 水流路 18 混合弁 22 混合弁駆動装置 26 混合湯流路 27 混合湯温検出器 28 制御器 29 シャワー流路(第1の流路) 30 蛇口流路(第2の流路) 31 切替兼流量制御弁 38 制御弁駆動装置 41、46 設定器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G05D 23/13 9132−3H 6909−3L F24D 17/00 F

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】湯流路と水流路を経て供給される湯と水の
    混合比率を調節する混合弁と、前記混合弁を駆動する混
    合弁駆動装置と、混合湯の通る混合湯流路に設けた混合
    湯温検出器と、前記混合湯流路から分岐する第1の流路
    と、第2の流路と、前記第1の流路と、第2の流路を切
    り替えるとともに止水を行う切替兼流量制御弁と、前記
    切替兼流量制御弁を駆動する制御弁駆動装置と、混合湯
    の流量を検出する流量検出器と、混合湯の流路と混合湯
    温と積算流量を設定する設定器と、前記設定器で設定し
    た流路に前記制御弁駆動装置にて前記切替兼流量制御弁
    を切り替えるとともに、前記混合湯温検出器と前記設定
    器で設定した混合湯温信号に基づいて前記混合弁駆動装
    置を、また前記流量検出器と前記設定器で設定した積算
    流量信号に基づいて前記制御弁駆動装置を制御し定量止
    水を行う制御器を備えた湯水混合装置。
  2. 【請求項2】設定器は瞬時流量の設定も行い、制御器は
    流量検出器と設定器の瞬時流量信号に基づいて制御弁駆
    動装置を制御した請求項1記載の湯水混合装置。
  3. 【請求項3】流量検出器を切替兼流量制御弁の下流側に
    設けた請求項1記載の湯水混合装置。
JP11991594A 1994-06-01 1994-06-01 湯水混合装置 Expired - Lifetime JPH0792234B2 (ja)

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JPH0755175A true JPH0755175A (ja) 1995-03-03
JPH0792234B2 JPH0792234B2 (ja) 1995-10-09

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100619224B1 (ko) * 2004-10-15 2006-09-04 김동열 온수제어용 자동 온도조절 밸브

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100619224B1 (ko) * 2004-10-15 2006-09-04 김동열 온수제어용 자동 온도조절 밸브

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